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日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後82日世界選手権の認知向上に向けて女子日本代表候補が実施するラクロス向上プログラム、ラクロス日本代表キャラバン。東京大井ホッケー競技場サブピッチで行われた日本代表クリニックは70名以上の中高生ラクトレスを集めて、元気いっぱいで行われた。詳細は別途語るが、全国7地区で行われるキャラバンからは世界選手権に向けたメッセージが発信されるはずだ。そして同日、同じ場所で開催された関東ティーンズカップラクロス第3節は5試合の熱戦。
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後85日先日行われたティーンズカップラクロスを詳しく述べておく。☆ティーンズカップ(女子中高ラクロス春季リーグ戦)<東日本/関東>予選1.Aブロック横浜市立東高校vs目白研心中学高校春に強い横浜東が来た。2.Bブロック都立飛鳥高校vs県立伊奈学園総合高校全国2位の飛鳥の力は強かった。2年前は全国大会の後の燃え尽き症候群に陥ったという話もあるが、今年のチームはしっかり春初優勝に向かっているようだ。
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。3月26日開幕。そして、出場校紹介の最後は同志社高校。<自己紹介>①同志社高校②チーム愛称:BeatBeans③歴史:創部1996年チーム愛称の由来はじける豆④部員数:27人(内MG3人)⑤チームの目標:全国優勝⑥チームの特徴:粘り強さ⑦推しウーマン:小林陽菜恵理由元気と笑顔、どこにいても届く声⑧最後にアピールは
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後87日次の日本代表を担って欲しい、ティーンズラクロス。3月末に全日本選手権が開催されたが、そこでは大学ラクロス以上の感動熱戦が繰り広げられた。そこでレベルの高さを示した女子中高ラクロス直ぐに高校3年生最後の戦いとなる、春のリーグ戦が始まっている。春のリーグ戦は通称ティーンズカップと呼ばれており(関東は)日本ラクロス協会主催の大会となっている。西日本リーグは既に開催が進み4月29日には予選を終了するが、東日本
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後83日5月3日は東京大井サブピッチで、女子日本代表候補選手によるコーチングが得られる。是非東京大井ホッケー競技場サブピッチに、悩めるラクロッサーは来てほしい。17時半~19時中高校生向けと聞いている。19時15分からは大学生向けさて、次世代日本代表候補のティーンズラクロスは関東で今日も4試合行われた。①埼玉県立県民綜合センター☆埼玉県立熊谷女子高校vs大妻多摩中学高校(Fブロック)
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東日本ファンリーグ女子の決勝ラウンドが行われた。15分ハーフ戦予選●AブロックONe、FUN、SFIDAM、●BブロックLINK,Vitoriosa,Laptorだったと思われます。予選の結果からの決勝ラウンド①SFIDAM対Vitoriosa1対7Laptor対FUN2対2予選の結果上位?のFUNが上位戦に進出決勝ラウンド②ONe対Vitoriosa7対3前半NeOOGで構成される強豪に対してVit
先にお伝えした、2月7日実施予定の関東ティーンズラクロス第16回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会東日本第5代表決定戦内容が変更になったのでお伝えしておく。先のニュースラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12955566611.htmlにおいては東北地区から仙台育英学園高校の参加が予定されていたが、正式に参加辞退の連絡が入り関東1部5位校桐蔭学園高校横浜市立東高校関東2部優勝校青山学
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後141日その次の世界選手権を担うことになりそうな、ティーンズ女子ラクロスの全日本選手権大会が今月末京都市/宝ヶ池球技場で開催されるが、出場校概要は下記のニュースでお伝えした。ラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12958088742.html今日から、出場校の紹介をしていく。歴代の優勝校は以下昨年は、日本大学高校中学が3度目の優勝を飾
今年3月末に行われる、全日本中学校高等学校女子ラクロス選手権大会には東西、8校が参加する。現在<東日本>日本大学高校中学東日本1位東京成徳大学中学高校東日本2位都立飛鳥高校東日本3位目白研心中学高校東日本4位?????東日本第5代表<西日本>同志社高校西日本1位関西大学中・高等部西日本2位立命館宇治高校西日本3位となっていて、予選出場校数の関係から東日本5校、西日本3校の出場枠があり、最後の1
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後139日そんな中、次世代のオリンピアンを目指す、ティーンズの強豪チーム都立飛鳥高校ラクロス部が、東京都庁を方面。小池都知事と面談し、都立高ラクロス部の頑張りを伝えた。小池都知事にラクロスのプレイを披露し応援タオルを共有全国大会への応援と、ラクロス活動への支援をお願いするとともに全国大会での優勝を目指し、優勝のあかつきには優勝報告をすると誓った。都立飛鳥高校は3年連続で、3月26日から始まる全日本中学高校女子ラクロス選
今週末のラクロスも色々あるがティーンズカップ(春の中学・高校女子ラクロス)関東大会は予選最終節を迎える。5月10日(土)@埼玉県民活動総合センター第1試合鶴見高vsトキワ松学園中高トキワ松学園学校行事の為キャンセル第2試合11:30県立熊谷女子高vs都立立川国際中教校Cブロック優勝を決める戦い。勝った方が決勝トーナメントへの出場権を獲得する。引き分けの場合は栩川国際中教校が出場権を獲得する。
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後130日第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会出場校紹介④今回は西日本のチームからラクロス応援チャンネルも注目の中等部・高等部紹介YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=wYKoWGZUvdY<自己紹介>①学校名関西大学中等部高等部②チーム愛称KAISERS(KAISERSは関西大学体育会全体のチームネーム)③歴史2010年創部④部員数高24名
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後86日今日行われたラクロスを速報で☆ティーンズカップ(女子中高ラクロス春季リーグ戦)<東日本/関東>予選1.Aブロック横浜市立東高校vs目白研心中学高校オータムカップでは横浜東を破った目白研心も、全国大会を経て進化した横浜東には屈した。しかし、高い競争力を示したのは事実だ。2.Bブロック都立飛鳥高校vs県立伊奈学園総合高校全国2位の飛鳥の力は強かった。エースがベンチ待機での結果。3.Cブロッ
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後88日感動をお伝えしていた、第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会準決勝の第2試合前年度優勝日本大学高校中学vs前年度3位都立飛鳥高校の戦い。本当に優れた高校同士の尊い戦いだった。プロローグとしてラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12962680821.htmlで語っていたが、昨年も準決勝で
ラクロスの新人戦は入部4か月の成果を競う「サマーステージ/8人制」と10人制のフルゲームによる初の公式戦「ウインターステージ」とその全国大会を経て、2年時の春に新人の1年の集大成を競う「あすなろカップ」のシリーズになっている。5月の5日、6日に新人の集大成となる「あすなろカップ関東」が実施されたので詳細をお伝えしておく。【関東あすなろカップ女子】昨年末の新人戦ウィンターステージではFinal4中央大学4対5立教大学A横浜国立&法政大学合同5対4慶應義塾大学最
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後106日将来の日本代表を担って欲しいティーンズラクロスの全日本選手権大会の振り返り。Day2の準決勝①同志社高校vs東京成徳大学中学高校この戦いについては前々回のブログで結果とSTATSを先に提示したが、皆さんはこの結果について勝つ為には何が必要なのか考えていただけたでしょうか?☆同志社高校/BeatBeansvs東京成徳大学中学高校/BRAVEYOUTH<結果>得点者等の間違いがありま
天界と地上をつなぐスピリチュアルメッセンジャー☆星川花です。●書いて貼っておくだけ:願いを叶える付箋ワーク♡今、考えていることが未来を創って行くのなら体験したい未来は今、創られているとも言えますよねなので、きちんと「こういう未来にしますよ」と自分の潜在意識に伝えておくことが大切です。以前、ブログにも書きましたが潜在意識に落とし込みたい願いごとは付
人生を変えるにはどのような時でも、自分の意識、そして行動一つで”世界線”は変わります。”世界線”とは、パラレルワールド、並行世界ともいい、「もしもあの時、〇〇していたら・・・」というような、現実とは別の可能性の世界です。実はこれらは、漫画や映画の世界の話ではなく、私たちも日々、リアルに体験しています。例えば、朝パンを食べようと思ったらパンがなかったから、コンビニに買いに行ったら、そこで朝だけ働いている素敵な人と、運命の出会いをしてしたいつも自転車移動だけど
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
直前なので、ま、ラクロス応援チャンネルの考察が影響する事も無さそうで、こういう見方もあるかなという感じで読み解いて下さい。【関東学生ラクロス・ファイナル4考】まず初めに、男子のラクロスについては多くの試合を生では見られなかったので、多くは語れない。ただ、ファイナル4出場校の直接対決データから読み解くことができる物もある。開幕戦初戦とは言え、かなりリーグ戦の波乱を予想させた。逆にシーズン最後の明治学院大学vs早稲田大学因みに4校の比較の為にプレシーズンの早慶戦のSTATSは早
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後89日PoolD参加国の紹介はもう少し先。今回は今週末のラクロスまとめ。【関東学生】☆男子春の最強決定戦●Aブロック4月24日(金)明治大学vs早稲田大学4対74月26日(日)立教大学vs慶應義塾大学2対10慶應義塾大学無敗で1位。D22チームには厳しい結果となった●Bブロック4月26日(日)一橋大学vs明治学院大学8対4中央大学vs青山学院大学
全国大会予選を兼ねた、学生ラクロス新人戦2ndステージ/ウィンターステージ関東男子の予選Day1の結果を速報でお伝えしておくAブロック東京大学vs明治大学B2対1東京大学vs東洋&東京経済大学合同2対0結果、東京大学が決勝トーナメント進出Bブロック東京農業&成城大学合同vs城西・淑徳&関東学院大学合同5対0東京農業&成城大学合同vs日本大学1対1日本大学vs城西・淑徳&関東学院大学合同3対2結果得失
ラクロスの大学リーグを展望するシリーズ【東海地区男子編】東海地区は独自のスタイルで日本一を目指すしているように映っていて、個のフィジカルやスキルありきではなく、チームの戦略、戦術の中で個がどのように動くべきかを突き詰めながら個の力を、チームの必要性に合わせていく、そんな印象を持っている(これはあくまでも私見ですが)そして、今年行われる男子U20世界選手権の代表選手に南山大学の小池貫太選手が選ばれたのはその発露なのかもしれない。小池選手は代表のF.O.の一人である。(2026年に行われる
全日本クラブ選手権決勝の裏ではサバイバルを賭けた戦いも繰り広げられていた。関東学生ラクロス男子2部⇔3部入れ替え戦明星大学(2部B/5位)vs帝京大学(3部A/2位)成城大学(2部B/6位)vs東京理科大学(3部A/1位)筑波大学(2部A/5位)vs東京学芸大学(3部B/2位)東京経済大学(2部B/6位)vs国士舘大学(3部B/1位)結果はやはり強さを維持するのが難しい2部、3部。帝京大学はOBの畠山選手/KAWASAKIFALCONS
2026年、再生の布告第二の皮膚:理性を纏い、深淵へ立つ土と炎に心を尽くす器が「魂の器」であるならば、身に纏う衣服は、その魂を包む「第二の皮膚」であるべきだ。私は今回、自らの哲学を物質化するための真なる相棒と出逢うことができた。クロキビスポークルーム|身体的理性を守護する門番www.kuroki-br.comみやま市に佇む「クロキビスポークルーム」。ここで誂えた一着は、私の期待を美しく超えていく顕現であった。店主が持つ深い知見と洗練された美意識は、もはや単なる職人の域を超え、顧客の
今日19時からの抽選でラクロス関東地区男女D1,D2のブロックが決まった。<女子>☆1部Aブロック昨年Bブロック昨年立教大学2位日本体育大学1位早稲田大学Final4学習院大学Final4青山学院大学ブロック3位明治大学ブロック3位慶應義塾大学ブロック4位中央大学ブロック4位東海大学2部B2位東京農業大学ブロック5位東京大学ブロック6位
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後137日岡山で行われていた全日本学生新人選手権大会が閉幕した。そして、新しい時代の幕開けになった。<決勝戦>★男子中京大学(東海地区)vs早稲田大学(関東地区)2年連続で決勝に臨んだ中京大学が、関東の雄早稲田大学との勝負に初の東海地区の全日本選手権優勝を賭けた試合となった。初の全日本学生新人選手権大会となった早稲田大学は、予選を圧倒的な力で制して臨んだ。早稲田大学は、予選唯一の無失点。3試合で12得点。このまま
先のブログ女子ラクロス#ティーンズとカレッジラクロスとの違いについて考えてみた|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12948249590.htmlで提示したSTATSでは、ティーンズの選手の影響は見えにくいが、得点者を見てみるとティーンズの影響度が良く分かる。ティーンズラクロス経験者ファイナル4の結果だが、立教大学の得点の8/9立教大学の運命を打開した明治大学戦では4/8日本体育大学がリーグ戦首位を決定
関東学生リーグラクロスDivision1は大詰めを迎えているが、先週末は女子D1Bブロックで劇的なエンディングを迎えた。女子Bブロックは日本体育大学が1位を確定させたが、5戦目で東京農業大学に負けそうになったもののエース10番川内選手のショットで追いついた。しかし、全勝チームがなくなり、残り1枠を巡る戦いを残すのみとなって迎えた21日。ここまでの、2025年女子ラクロスの流れを変える試合となった。シーズン前には、ゴール前のアタッキングゾーンが11m半径の扇型から15mの半円に広がりスペー