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日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後85日先日行われたティーンズカップラクロスを詳しく述べておく。☆ティーンズカップ(女子中高ラクロス春季リーグ戦)<東日本/関東>予選1.Aブロック横浜市立東高校vs目白研心中学高校春に強い横浜東が来た。2.Bブロック都立飛鳥高校vs県立伊奈学園総合高校全国2位の飛鳥の力は強かった。2年前は全国大会の後の燃え尽き症候群に陥ったという話もあるが、今年のチームはしっかり春初優勝に向かっているようだ。
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。3月26日開幕。そして、出場校紹介の最後は同志社高校。<自己紹介>①同志社高校②チーム愛称:BeatBeans③歴史:創部1996年チーム愛称の由来はじける豆④部員数:27人(内MG3人)⑤チームの目標:全国優勝⑥チームの特徴:粘り強さ⑦推しウーマン:小林陽菜恵理由元気と笑顔、どこにいても届く声⑧最後にアピールは
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後141日その次の世界選手権を担うことになりそうな、ティーンズ女子ラクロスの全日本選手権大会が今月末京都市/宝ヶ池球技場で開催されるが、出場校概要は下記のニュースでお伝えした。ラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12958088742.html今日から、出場校の紹介をしていく。歴代の優勝校は以下昨年は、日本大学高校中学が3度目の優勝を飾
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後87日次の日本代表を担って欲しい、ティーンズラクロス。3月末に全日本選手権が開催されたが、そこでは大学ラクロス以上の感動熱戦が繰り広げられた。そこでレベルの高さを示した女子中高ラクロス直ぐに高校3年生最後の戦いとなる、春のリーグ戦が始まっている。春のリーグ戦は通称ティーンズカップと呼ばれており(関東は)日本ラクロス協会主催の大会となっている。西日本リーグは既に開催が進み4月29日には予選を終了するが、東日本
今年3月末に行われる、全日本中学校高等学校女子ラクロス選手権大会には東西、8校が参加する。現在<東日本>日本大学高校中学東日本1位東京成徳大学中学高校東日本2位都立飛鳥高校東日本3位目白研心中学高校東日本4位?????東日本第5代表<西日本>同志社高校西日本1位関西大学中・高等部西日本2位立命館宇治高校西日本3位となっていて、予選出場校数の関係から東日本5校、西日本3校の出場枠があり、最後の1
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後127日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑥今回は、この大会も東日本第5代表決定戦を勝ち抜いて連続出場を果たした、横浜市立東高校の紹介だ。<自己紹介>①横浜市立東高等学校②Eastgirls③2001年結成④部員数40人⑤チームの目標全国大会優勝⑥チームの特徴個々の強さ、運動量⑦推しウーマン全員とにかく明るい☆ラクロス応援チャンネル評明るく、ラクロス
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後86日今日行われたラクロスを速報で☆ティーンズカップ(女子中高ラクロス春季リーグ戦)<東日本/関東>予選1.Aブロック横浜市立東高校vs目白研心中学高校オータムカップでは横浜東を破った目白研心も、全国大会を経て進化した横浜東には屈した。しかし、高い競争力を示したのは事実だ。2.Bブロック都立飛鳥高校vs県立伊奈学園総合高校全国2位の飛鳥の力は強かった。エースがベンチ待機での結果。3.Cブロッ
本日行われた関東ティーンズラクロスの結果を速報で①横浜市立戸塚高校vs神奈川県立横浜国際高校横浜国際高校の1番ゴーリー石崎選手は前半だけで10セーブ、試合合計13セーブを記録し健闘した。②青山学院中・高等部vs神奈川県立住𠮷高校青山学院中・高等部、39番/中35点33番/高14点1アシストの活躍で2Q以降試合を完全制御。青山学院中学3年の39番は超高校級。中々停めるのは難しい。33番の思い切りよさも進化の表れだろう。県立住吉高校も前半はリードする場面もあり、予選時よ
関東ティーンズU-18チームが本格始動した。今日は残念ながら、大学チームのインフルエンザ流行の為練習試合ができなかったが、チーム内試合を含め練習を深めた。なお、前回の選手リストにポジション表示の誤りがあり正しくは以下の選手となっている。大学チームにも注目して欲しい。今回は選手にも病気等で不在者もいた。次回練習では大学D1チームとの練習試合を予定している。以上関東U18情報でした。やっぱりラクロスから目が離せない!!鼓舞平
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後130日第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会出場校紹介④今回は西日本のチームからラクロス応援チャンネルも注目の中等部・高等部紹介YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=wYKoWGZUvdY<自己紹介>①学校名関西大学中等部高等部②チーム愛称KAISERS(KAISERSは関西大学体育会全体のチームネーム)③歴史2010年創部④部員数高24名
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後106日将来の日本代表を担って欲しいティーンズラクロスの全日本選手権大会の振り返り。Day2の準決勝①同志社高校vs東京成徳大学中学高校この戦いについては前々回のブログで結果とSTATSを先に提示したが、皆さんはこの結果について勝つ為には何が必要なのか考えていただけたでしょうか?☆同志社高校/BeatBeansvs東京成徳大学中学高校/BRAVEYOUTH<結果>得点者等の間違いがありま
こんにちは♡上手くいかない人生から全力で今を楽しみあなたの魂を喜びと共鳴させるセラピスト紗夢(さゆ)ですいつもご覧下さりありがとうございますあなたはとっても素晴らしいあなたには価値があるあなたは大丈夫ご無沙汰しています♪今日は見たときがタイミング♪あなたに必要なメッセージをお届けします。ぜひ受けとってください♡あなたにとって優先したい事は何ですか?やらなければならないこと、やりたいこと、そして沢山の選択肢。迷ったり、モヤモヤするな
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後89日PoolD参加国の紹介はもう少し先。今回は今週末のラクロスまとめ。【関東学生】☆男子春の最強決定戦●Aブロック4月24日(金)明治大学vs早稲田大学4対74月26日(日)立教大学vs慶應義塾大学2対10慶應義塾大学無敗で1位。D22チームには厳しい結果となった●Bブロック4月26日(日)一橋大学vs明治学院大学8対4中央大学vs青山学院大学
3年間、無くならなかった『立っていられない』ほどの足腰の激痛が思考を見直したら、3ヶ月で激減し1年後にはほとんどなくなりました!現在は、人生をさらに益々楽しむ土台を整え強化中!思考が現実を創りだす仕組みをお伝えしている思考の学校認定講師あきばみちよですみちよの公式LINE昨日は、ゆき先生の本のワークに取り組む『おさらい会』を千葉駅近くのレンタルルームで開催させていただきました明日はzoomで開催いたします!秋葉三千代
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後144日遅くなったが、日清食品Presents第35回ラクロス全日本選手権大会女子の振り返り。ラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12957026193.htmlプロローグでは「総合力の高い日本体育大学に対して、フィジカルの強さを最大限生かして勝ってきた関西学院大学が、バランスの良さ、総合力のラクロスの強さで日本体育大学を数枚上
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後139日そんな中、次世代のオリンピアンを目指す、ティーンズの強豪チーム都立飛鳥高校ラクロス部が、東京都庁を方面。小池都知事と面談し、都立高ラクロス部の頑張りを伝えた。小池都知事にラクロスのプレイを披露し応援タオルを共有全国大会への応援と、ラクロス活動への支援をお願いするとともに全国大会での優勝を目指し、優勝のあかつきには優勝報告をすると誓った。都立飛鳥高校は3年連続で、3月26日から始まる全日本中学高校女子ラクロス選
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後91日先日日本と3位を争う可能性が高いオーストラリア代表が発表された。日本がPoolDを勝ち抜くと決勝トーナメント1回戦で激突する可能性もあるオーストラリア。アジアパシフィック地域での宿命のライバル(ようやくその地位にまで来た日本)でもあるオーストラリア代表だけにここは詳しくかたっておく。1.2026オーストラリア女子代表メンバー(州/デビュー)LacrosseAustraliaの発表に出ている州表記と「*
今日19時からの抽選でラクロス関東地区男女D1,D2のブロックが決まった。<女子>☆1部Aブロック昨年Bブロック昨年立教大学2位日本体育大学1位早稲田大学Final4学習院大学Final4青山学院大学ブロック3位明治大学ブロック3位慶應義塾大学ブロック4位中央大学ブロック4位東海大学2部B2位東京農業大学ブロック5位東京大学ブロック6位
東日本ファンリーグ女子の決勝ラウンドが行われた。15分ハーフ戦予選●AブロックONe、FUN、SFIDAM、●BブロックLINK,Vitoriosa,Laptorだったと思われます。予選の結果からの決勝ラウンド①SFIDAM対Vitoriosa1対7Laptor対FUN2対2予選の結果上位?のFUNが上位戦に進出決勝ラウンド②ONe対Vitoriosa7対3前半NeOOGで構成される強豪に対してVit
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後84日そして今年のアメリカ代表に現役選手も輩出しているNCAA女子ラクロスの全米選手権開幕まで後7日正に世界最強のリーグ2026も大詰めを迎える。そして、女子ラクロスの全米選手権は実に29チームが参加する。15のカンファレンス1位校は自動的に参入する。ただ、地理的な問題でカットされる場合もあるようだ。NECカンファレンスの1位は4月30日時点で79位だ。ランキングで選ばれるとBigTEN,ACC,IVYに偏るから
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後145日今回はNCAAの速報現地時間27日(日本時間28日)実施されたNCAA女子ラクロスD1ノースカロライナ大学vsフロリダ州立大学の結果をお伝えする。ノースカロライナ大学女子ラクロスは今季ゆるぎないラクロスを展開し、Topを走り続けている。一方今季ACCに、NCAAD1ラクロスに参入したフロリダ州立大学はここまで、2勝4敗としているがACCでの対戦は0勝2敗と最強カンファレンスでの戦いは荷が重いという結果に
人生を変えるにはどのような時でも、自分の意識、そして行動一つで”世界線”は変わります。”世界線”とは、パラレルワールド、並行世界ともいい、「もしもあの時、〇〇していたら・・・」というような、現実とは別の可能性の世界です。実はこれらは、漫画や映画の世界の話ではなく、私たちも日々、リアルに体験しています。例えば、朝パンを食べようと思ったらパンがなかったから、コンビニに買いに行ったら、そこで朝だけ働いている素敵な人と、運命の出会いをしてしたいつも自転車移動だけど
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後88日感動をお伝えしていた、第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会準決勝の第2試合前年度優勝日本大学高校中学vs前年度3位都立飛鳥高校の戦い。本当に優れた高校同士の尊い戦いだった。プロローグとしてラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12962680821.htmlで語っていたが、昨年も準決勝で
6月8日に関東中学高校女子ラクロス春のリーグ戦決勝トーナメント3試合が行われ、ベスト8/来季のシード校が決まった。【ティーンズ結果】☆関東ティーンズカップ●決勝トーナメント1回戦ー2県立伊奈学園総合高校vs都立小石川中等教育校Aブロック4位vsEブロック1位8対4高校3年生不在の小石川には高い壁だった。しかし秋のリーグ戦には期待ができそうだ。●決勝トーナメント1回戦ー3都立飛鳥高校vs慶應義塾女子高校Bブロック3位vsFブロック1位8対7
間が空いたが、全国大会へ名乗りを上げたチームが出てきた。★北海道地区<学生>●男子北海道大学2大会連続14回目一昨年北海学園大学に譲った王座は今年、その北海学園大学を破って北海道大学が強さを見せた。〇女子北海道大学8大会連続11回目幻の2020年大会こそ北翔大学に女王の座を譲ったが、コロナ禍以降その座は揺るがない。<クラブ>●男子NorthAXIS5大会連続5回目今年はALCHOOTERSに1度破れ、LATRANSにも1度引き分けるなど初のリーグ戦
先にお伝えした、2月7日実施予定の関東ティーンズラクロス第16回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会東日本第5代表決定戦内容が変更になったのでお伝えしておく。先のニュースラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12955566611.htmlにおいては東北地区から仙台育英学園高校の参加が予定されていたが、正式に参加辞退の連絡が入り関東1部5位校桐蔭学園高校横浜市立東高校関東2部優勝校青山学
WorldGames2025@Changdu(成都)開幕まで後21日今回は目ある獲得に挑む女子日本代表/くノ一Japanteamを紹介していく。女子日本代表の公式INSTAGRAMには上記がアップされている。この中には大学生が2名含まれている。詳しく紹介しよう☆ゴーリーは2名#1藤田瑠奈NeO/慶應義塾大学藤田選手は大学からラクロス/ゴーリーを始めて(前はサッカーだった?)2022年大学4年時の夏には日本代表ゴーリーとして世界選手権5位のチームのゴールを守った、天才肌の選
こんにちは、真人(マコト)です。いきなりなんですが、僕は多くの悩みを抱えています。例えば、お金や家庭、人間関係など。それらの悩みに対してどうすればいいのかが分からない。やがてそれらの悩みは将来に対する大きな不安になり、目に見えない恐怖のように僕を襲った。その恐怖から逃れるために僕は敢えて現実から目を逸らしていた。このような状況の人は・やりたいことがあるはずなのに、それが漠然としすぎて行動にまで移せない・思考が整理できず、何から手をつければいいのか分からない・現実的に
3年間、無くならなかった『立っていられない』ほどの足腰の激痛が思考を見直したら、3ヶ月で激減し1年後にはほとんどなくなりました!現在は、人生をさらに益々楽しむ土台を整え、ステージの変化を楽しんでいます!思考が現実を創りだす仕組みをお伝えしている思考の学校認定講師あきばみちよですみちよのイベント•講座情報いつもブログをお読みくださりありがとうございます今日のお題癒しても、癒しても現実が良くならない!そんな風に感じている方にぜひ知って