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日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後82日世界選手権の認知向上に向けて女子日本代表候補が実施するラクロス向上プログラム、ラクロス日本代表キャラバン。東京大井ホッケー競技場サブピッチで行われた日本代表クリニックは70名以上の中高生ラクトレスを集めて、元気いっぱいで行われた。詳細は別途語るが、全国7地区で行われるキャラバンからは世界選手権に向けたメッセージが発信されるはずだ。そして同日、同じ場所で開催された関東ティーンズカップラクロス第3節は5試合の熱戦。
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後83日5月3日は東京大井サブピッチで、女子日本代表候補選手によるコーチングが得られる。是非東京大井ホッケー競技場サブピッチに、悩めるラクロッサーは来てほしい。17時半~19時中高校生向けと聞いている。19時15分からは大学生向けさて、次世代日本代表候補のティーンズラクロスは関東で今日も4試合行われた。①埼玉県立県民綜合センター☆埼玉県立熊谷女子高校vs大妻多摩中学高校(Fブロック)
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後85日先日行われたティーンズカップラクロスを詳しく述べておく。☆ティーンズカップ(女子中高ラクロス春季リーグ戦)<東日本/関東>予選1.Aブロック横浜市立東高校vs目白研心中学高校春に強い横浜東が来た。2.Bブロック都立飛鳥高校vs県立伊奈学園総合高校全国2位の飛鳥の力は強かった。2年前は全国大会の後の燃え尽き症候群に陥ったという話もあるが、今年のチームはしっかり春初優勝に向かっているようだ。
天界と地上をつなぐスピリチュアルメッセンジャー☆星川花です。●書いて貼っておくだけ:願いを叶える付箋ワーク♡今、考えていることが未来を創って行くのなら体験したい未来は今、創られているとも言えますよねなので、きちんと「こういう未来にしますよ」と自分の潜在意識に伝えておくことが大切です。以前、ブログにも書きましたが潜在意識に落とし込みたい願いごとは付
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後86日今日行われたラクロスを速報で☆ティーンズカップ(女子中高ラクロス春季リーグ戦)<東日本/関東>予選1.Aブロック横浜市立東高校vs目白研心中学高校オータムカップでは横浜東を破った目白研心も、全国大会を経て進化した横浜東には屈した。しかし、高い競争力を示したのは事実だ。2.Bブロック都立飛鳥高校vs県立伊奈学園総合高校全国2位の飛鳥の力は強かった。エースがベンチ待機での結果。3.Cブロッ
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後87日次の日本代表を担って欲しい、ティーンズラクロス。3月末に全日本選手権が開催されたが、そこでは大学ラクロス以上の感動熱戦が繰り広げられた。そこでレベルの高さを示した女子中高ラクロス直ぐに高校3年生最後の戦いとなる、春のリーグ戦が始まっている。春のリーグ戦は通称ティーンズカップと呼ばれており(関東は)日本ラクロス協会主催の大会となっている。西日本リーグは既に開催が進み4月29日には予選を終了するが、東日本
先にお伝えした、2月7日実施予定の関東ティーンズラクロス第16回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会東日本第5代表決定戦内容が変更になったのでお伝えしておく。先のニュースラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12955566611.htmlにおいては東北地区から仙台育英学園高校の参加が予定されていたが、正式に参加辞退の連絡が入り関東1部5位校桐蔭学園高校横浜市立東高校関東2部優勝校青山学
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後141日その次の世界選手権を担うことになりそうな、ティーンズ女子ラクロスの全日本選手権大会が今月末京都市/宝ヶ池球技場で開催されるが、出場校概要は下記のニュースでお伝えした。ラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12958088742.html今日から、出場校の紹介をしていく。歴代の優勝校は以下昨年は、日本大学高校中学が3度目の優勝を飾
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。3月26日開幕。そして、出場校紹介の最後は同志社高校。<自己紹介>①同志社高校②チーム愛称:BeatBeans③歴史:創部1996年チーム愛称の由来はじける豆④部員数:27人(内MG3人)⑤チームの目標:全国優勝⑥チームの特徴:粘り強さ⑦推しウーマン:小林陽菜恵理由元気と笑顔、どこにいても届く声⑧最後にアピールは
学生ラクロスの展望シリーズ書き出すと多すぎるのだが、関東女子はその中でも情報が豊富なので、余計に展望はしにくくなった。今回はD1の傾向のようなものをお話ししたい。昨年のリーグ戦の結果と、今年のブロックは以下Aブロックは昨年初の総合優勝を遂げた早稲田大学を含むブロックだ。下馬評では、ファイナル4への進出経験のある大学4校が共存するBブロックに比べ、楽なブロックと思われがちだが、ファイナル4進出経験がある青山学院大学に昨年ついに、毎年入れ替え戦の呪縛を振りほどいた学習院大学に満を持しての再昇格
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後127日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑥今回は、この大会も東日本第5代表決定戦を勝ち抜いて連続出場を果たした、横浜市立東高校の紹介だ。<自己紹介>①横浜市立東高等学校②Eastgirls③2001年結成④部員数40人⑤チームの目標全国大会優勝⑥チームの特徴個々の強さ、運動量⑦推しウーマン全員とにかく明るい☆ラクロス応援チャンネル評明るく、ラクロス
今年3月末に行われる、全日本中学校高等学校女子ラクロス選手権大会には東西、8校が参加する。現在<東日本>日本大学高校中学東日本1位東京成徳大学中学高校東日本2位都立飛鳥高校東日本3位目白研心中学高校東日本4位?????東日本第5代表<西日本>同志社高校西日本1位関西大学中・高等部西日本2位立命館宇治高校西日本3位となっていて、予選出場校数の関係から東日本5校、西日本3校の出場枠があり、最後の1
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
5月4日実施されたティーンズラクロスは東西で白熱の戦いが繰り広げられた。結果を速報の形でお伝えする<関東>第5節☆青山学院中・高等部vs慶應義塾女子攻守がせめぎ合う好試合となった。結果的には中学生の多い青山学院中高が4Qの消耗度が大きく、優位だったドローも失い結果的には慶應義塾女子高の大逆転劇となった。青山学院(白)中学生の奮闘は見事だった☆県立伊奈学園総合高校vs桐蔭学園高校1Qこそ、ショットが嫌われた桐蔭学園。2Q以降グラボへの対応、運動量、推進力を損なわない前向きのパス等々
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後89日PoolD参加国の紹介はもう少し先。今回は今週末のラクロスまとめ。【関東学生】☆男子春の最強決定戦●Aブロック4月24日(金)明治大学vs早稲田大学4対74月26日(日)立教大学vs慶應義塾大学2対10慶應義塾大学無敗で1位。D22チームには厳しい結果となった●Bブロック4月26日(日)一橋大学vs明治学院大学8対4中央大学vs青山学院大学
今日19時からの抽選でラクロス関東地区男女D1,D2のブロックが決まった。<女子>☆1部Aブロック昨年Bブロック昨年立教大学2位日本体育大学1位早稲田大学Final4学習院大学Final4青山学院大学ブロック3位明治大学ブロック3位慶應義塾大学ブロック4位中央大学ブロック4位東海大学2部B2位東京農業大学ブロック5位東京大学ブロック6位
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後88日感動をお伝えしていた、第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会準決勝の第2試合前年度優勝日本大学高校中学vs前年度3位都立飛鳥高校の戦い。本当に優れた高校同士の尊い戦いだった。プロローグとしてラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12962680821.htmlで語っていたが、昨年も準決勝で
先週末のラクロス関東大学プレシーズンマッチ、親善試合等まとめておく(分かる範囲で)<男子>【春の最強決定戦2025試合告知】☆成蹊大学vs一橋大学2対11☆東京大学vs早稲田大学4対15☆青山学院大学vs学習院大学6対4☆獨協大学vs日本体育大学4対13☆中央大学vs明治学院大学2対7☆立教大学vs法政大学4対7☆慶應大学vs明治大学9対1StandingはAブロック/東京六大学リーグ戦Bブロック/関東D1
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後95日ラクロス応援チャンネルでも盛り上げ企画も考えたいのだが、なかなか一人運営スポンサー無しでは良い企画もでない。せめて、提案ぐらいはしたいなと思ったりしている。<例えば>〇出場国地域のサポート交流のアンバサダー中学?高校?2019年に行われたラグビーワールドカップJapanでは開催都市近隣の市町村が事前キャンプ地となり招聘した国地域のチームのサポーターとして、小中学校との交流や自治体を挙げてのサポートを繰り広
大は小を兼ねる?81歳母の必死のパッチで4毒抜きロールキャベツ昨日からの続きです文字にだってサイズがあるよ|新しい自分に出会う文字のサイズは?成功したかったり新しい自分に出会うためには可能な限り文字を大きくしましょうというのが昨日のお話でしたがいやね、いま、開運文字の練習チャレンジ中のお三方に大きく書いて~もっと大きくまだ書けるやろまだまだいけるどこまで突き抜けろ〜みたいなのを毎日コメントして
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後105日女子ラクロス日本代表候補はイギリス遠征初戦vsウェールズ/ランク10位戦9対6と勝利したようだ。(ライバルイングランドはスコットランド/ランク9位に12対1と快勝している)その日本代表候補にもティーンズラクロス出身者は多いのだが、次世代の日本代表を担って欲しい、今のティーンズ、第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会の振り返り。今回は大会2日目前回優勝の日本大学高校中学/AQUA
人生を変えるにはどのような時でも、自分の意識、そして行動一つで”世界線”は変わります。”世界線”とは、パラレルワールド、並行世界ともいい、「もしもあの時、〇〇していたら・・・」というような、現実とは別の可能性の世界です。実はこれらは、漫画や映画の世界の話ではなく、私たちも日々、リアルに体験しています。例えば、朝パンを食べようと思ったらパンがなかったから、コンビニに買いに行ったら、そこで朝だけ働いている素敵な人と、運命の出会いをしてしたいつも自転車移動だけど
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後139日そんな中、次世代のオリンピアンを目指す、ティーンズの強豪チーム都立飛鳥高校ラクロス部が、東京都庁を方面。小池都知事と面談し、都立高ラクロス部の頑張りを伝えた。小池都知事にラクロスのプレイを披露し応援タオルを共有全国大会への応援と、ラクロス活動への支援をお願いするとともに全国大会での優勝を目指し、優勝のあかつきには優勝報告をすると誓った。都立飛鳥高校は3年連続で、3月26日から始まる全日本中学高校女子ラクロス選
ティーンズラクロスも秋シーズン/オータムカップも最終日を迎える。これまでの試合と決勝の展望を語ってみよう。【東日本/関東】中学校・高校合同チームが10校となった関東では、オータムカップにおける中高一貫校優位の構図が続いているが、高校での経験が1年半以下という学校の中から、都立飛鳥高校、横浜市立東高校の公立有力校の立ち位置が注目される1部リーグに対して、進化する2部リーグは、青山学院中・高等部、横浜市立戸塚高校が進化を加速し、小石川&立川国際中教校に県立住吉、山村学園も強さを見せそうなシーズン
今年の日本のラクロスを展望するシリーズ②クラブ女子編【プロローグ】今年日本の女子ラクロスは、大きなルール変更を迎えてしまった。3年前に国際ルールが変わり、ゴール前DF制限エリアが11m半径の扇型から15m半径の半円に変わり、国内では昨年まで変わらなかったのが、2026年の世界選手権東京開催が決まり、今年遂に国際ルール準拠に変わった。図の通り守備陣の制限エリアが拡大し、3秒バイオレーション、フリースペースtoザゴールの侵害のファールはそのまま適用される。という守備側に非常に大きな負担がかか
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後96日ですが、今回は国内ラクロスの週末の結果をわかる範囲で【関東学生】<男子>☆関東春の最強決定戦・Aブロック/東京六大学リーグ東京大学/D2vs慶應義塾大学/D16対6(非公式延長慶應義塾大学4番福田選手のVゴールあり)法政大学vs早稲田大学8対5結果法政大学も最強決定戦ファイナル6への進出を決めた。・Bブロック/関東D1+東北大学一橋大学vs学習院大学5対5中
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後106日将来の日本代表を担って欲しいティーンズラクロスの全日本選手権大会の振り返り。Day2の準決勝①同志社高校vs東京成徳大学中学高校この戦いについては前々回のブログで結果とSTATSを先に提示したが、皆さんはこの結果について勝つ為には何が必要なのか考えていただけたでしょうか?☆同志社高校/BeatBeansvs東京成徳大学中学高校/BRAVEYOUTH<結果>得点者等の間違いがありま
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後116日さて、私の中にはまだ余韻の残っている第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会結果は速報でお伝えしたが、速報だけではお伝えしきれない、濃密な3日間を振り返っていきたい。今日は総括大会の結果は優勝東京成徳大学中学高校BRAVEYOUTH4年ぶり6度目の優勝。自身の持つ最多優勝回数を更新した。大会は、全12試合中3点差以内で決着した試合が8試合1点差試合は4試合と史上最も拮抗した選手権大
今週末のラクロスは、全日本大会はお休み。全日本大会へのアプローチの試合がある。学生リーグ新人戦2ndレベル。ウィンターステージ。学生の新人(大学でのラクロス歴1年未満に選手対象)が初めてフルコートの10人制で戦う公式戦である。このステージの各地区の勝者(中四国地区は2チーム)は全日本学生新人選手権大会への出場権を獲得する。北海道では既にオータムステージとして実施され女子酪農学園大学男子北海道大学が優勝。酪農学園大学は初の単一チームでの出場となる。そして、ウィンターステージ
さて、今更ながらの日清食品ラクロス全日本大学選手権決勝ディープ考察【女子編続き】ラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12954817306.htmlでは、3Q2分過ぎまでで7対0と日本体育大学がリードする展開でこのまま進むのかと?というところまでを考察したが、ここから関西学院大学の反抗が始まる。確かに3Q3分になろうかというところで、関西学院大学がこれまで遠かったゴールを吉川選手/3年がこじ開け漸く