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9月5日のラクロスの結果速報【北海道地区】<学生女子>藤女子大学vs酪農学園大学3対18北海道大学vs合同(北翔・小樽商科&北海道科学)19対2<学生男子>小樽商科大学vs北海学園大学4対3北海道大学vs北海道科学大学24対0これまでの処北海道大学vs北海学園大学17-1北星学園大学vs北海道大学0-13小樽商科大学vs北海道科学大学10-1という結果になっている。【東北地区】
中学・高校ラクロス関東地区オータムカップが開幕する。オータムカップは高校生2年生以下の新チームによる初めての大会であり、来年3月に行われる全日本中学・高校女子ラクロス選手権大会の出場権を賭けた戦いになる。今年も1部と2部(自己申告制)に分かれて戦われ、2部の1位校も全日本選手権大会への挑戦権が与えられるが特徴だ。そして今季は横浜市立戸塚高校、青山学院中・高等部が新たに1部に挑戦。埼玉県立熊谷女子高校も1部に復帰して戦う。詳しいブロック情報は別途お伝えするが第4節までのスケジュール
年末はこれからもラクロス納とかのイベントがある。例えば南山大学今日やっている色々さがして参加観戦してください。そして香港ではSIXESの国際大会が開催されている。日本からは男女2チームずつ参加日本代表候補中心で勝ちに行っている!<女子>日本代表候補養成?チーム。注目はクラブ選手権で高いショット技術を見せた7番奥津選手/MISTRAL/日本大学/日本大学高校。前香港代表チームのHCだった柴田氏が招集した日本代表候補チーム。SIXES世界選手権のリベンジを狙う。<男子>日本代表
関東中学高校女子ラクロス春季リーグ戦ティーンズカップ5月5日第5節を終えてのスタンディングをお伝えしておくAブロックシードブロック(全校決勝トーナメント進出)Bブロックシードブロック(全校決勝トーナメント進出)ABブロックのトップ争いは厳しそうだ。決勝トーナメント進出校以下各ブロックの1位校のみ決勝トーナメントへ進出する。勝ち点が同じ場合には当該校の勝敗、得失点差、総得点の順で勝ったチームが上位となる。Cブロック5月5日に戸塚高校が岩倉高校に勝利し3戦全勝で、初の決勝
先週末は、注目のそして印象深い試合が多かった。その中からいくつかをピックアップして解説していこう!!先ずは関東学生リーグ女子D1、D2学生リーグのメインストリームの関東地区。各地区のターゲットとなるのだが、関東女子は今年異例のシーズンを送る。☆全日本大学選手権に関東は従来2校が進んでいたが、2026年度は1校しか進めない。12分の1を巡る熾烈な争いを繰り広げている。現在は全勝チームは無く、全ての大学にファイナル4進出の権利が残されている。そんな混戦の中、ブロック戦の中盤になって早
女子ラクロス世界選手権2026at東京開幕まで190日となり、日本ラクロス協会からは、大会の冠にも日清食品がパートナーになる事が発表された。’’日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会''が正式大会名となる。https://www.lacrosse.gr.jp/news/57741/詳細は日本ラクロス協会のWebを参照して欲しい【Release】2026年ラクロス女子世界選手権大会、日清食品がタイトルパートナーに決定~東京にて「日清食品2026WORLD
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。3月26日開幕。そして、出場校紹介の最後は同志社高校。<自己紹介>①同志社高校②チーム愛称:BeatBeans③歴史:創部1996年チーム愛称の由来はじける豆④部員数:27人(内MG3人)⑤チームの目標:全国優勝⑥チームの特徴:粘り強さ⑦推しウーマン:小林陽菜恵理由元気と笑顔、どこにいても届く声⑧最後にアピールは
関東学生新人戦第1ラウンドサマーステージ8月28日に予選残りと、今回は敗者復活戦があり、決勝トーナメントは少し複雑な形で行われたようだ。詳細は中々つかめないままだったが、結果のみ分かる範囲でお伝えをしておく。先ず予選ブロック戦の前半はhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12976311578.html女子Aブロック明治学院大学Bブロック慶應義塾大学BCブロック立教大学BDブロック学習院大学Eブロック慶應義塾大学Chttps://a
今週末のラクロス日本ラクロス協会のWebサイトからの抽出情報です。見に行かれるチームのSNS等でスケジュールの確認をお勧めします。又記載されていない試合予定は任意で抽出できたものを記載しておきます。なお、部分的にSNSで確認できたものはSNSからの情報を正しいものとして記載したものもあります。では、ご了解いただいたとして【北海道地区】<学生女子>9/5(土)@前田森林公園9:30藤女子大学vs酪農学園大学13:30北海道大学vs合同(北翔・小樽商科&北海道科学
7月11日各地区の開幕戦や関東学生リーグ戦にクラブ東日本チャンピオンリーグが実施された。まとめておく。東日本チャンピオンリーグでは男女で様相は異なるものも、’これがラクロスだ’と言える試合があった。【東日本チャンピオンリーグ】<女子>近年のラクロスゲームの中で、最もラクロスの面白さを体感させてくれたゲームだった。FUSIONがとても良い、全員が醸し出す攻撃の動きは覚醒感のあるものだった。しかしながら、その後のNeOのラクロスはさらに上を行く攻撃を魅せた。この点の取り合いこそラクロスの
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後103日日本女子代表候補のイングランド遠征はvsウェールズ9対6vsスコットランド9対6vsイングランド5対12想定内ではあったが、想定の最悪のシナリオと言っても良いかもしれない。本番まであと100日、手の内は見せなかったのであろうが、それでも得点力は課題だったように見えるが、、、これからは、日本代表候補に密着するかな?そしてNCAAラクロスは佳境。各カンファレンス戦は最終ラウンド
前回は先週末のラクロスの内から注目試合振り返るシリーズ関東女子D1の立教大学、日本体育大学、明治大学の試合に触れてみた。今回は関東女子D2でのチェンジについて。関東のD2はD1昇格を見据えて、各校がしのぎを削る戦いを繰り返している。そんな中昨年のD1からの降格組を中心に戦いが進むのだが、今季は日本大学、明治学院大学の降格組がD2Aブロックに同居する形で始まり、その2チーム中心にAブロックが動きそうだったが、昨年ブロック5位で3部との入れ替え戦を経験した専修大学が格上感のあった東洋大学に6対3
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後130日第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会出場校紹介④今回は西日本のチームからラクロス応援チャンネルも注目の中等部・高等部紹介YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=wYKoWGZUvdY<自己紹介>①学校名関西大学中等部高等部②チーム愛称KAISERS(KAISERSは関西大学体育会全体のチームネーム)③歴史2010年創部④部員数高24名
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後127日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑥今回は、この大会も東日本第5代表決定戦を勝ち抜いて連続出場を果たした、横浜市立東高校の紹介だ。<自己紹介>①横浜市立東高等学校②Eastgirls③2001年結成④部員数40人⑤チームの目標全国大会優勝⑥チームの特徴個々の強さ、運動量⑦推しウーマン全員とにかく明るい☆ラクロス応援チャンネル評明るく、ラクロス
7月11日九州、関西で開幕、東海地区で開幕戦を迎えた(東海地区は女子が既に開幕している)結果のみまとめていく【関東地区】<女子>D2降格した日大は4年生が不在の中1年生の横浜市立東高校出身のトリオがベンチ入り1Qいきなり、9番大久保選手がハットトリックを挙げ、チームを鼓舞すると全員が活性化、躍動し昇格組の駒澤大学を圧倒した。昇格した一橋大学は、日本代表の13番高木選手のFSで先制するも昨年D2ファイナル4の神奈川大学の堅守を崩しきれず最後に逆転された。しかしD2で戦える事は示した。
長いラクロスの中で色々な名勝負もあったと思う。私の中でもいくつもあるのだが、今年の関東学生のファイナル4はとても印象深いものとなった。色々な角度から考察をしてみたい。☆先ずは女子編リーグ戦は史上稀に見る混戦となり激戦を勝ち抜いた4チームが残った。Aブロックは、やや、後半の進化が物足りなさを感じさせた早稲田大学と、最終戦にも進化を見せ、24年ぶりのファイナル4を勝ち取った学習院大学。Bブロックからは、他の3校の優勝経験校を破り、唯一無敗で勝ち抜いた日本体育大学と、歴史的な逆転劇を演じ
日清食品世界ラクロス女子世界選手権in東京開幕まで後48日次世代を担うティーンズラクロスは、国際親善の裏で関東ティーンズカップ準々決勝が開催されていた。結果のみ速報しておく。横浜シティーダービーは先輩格の横浜東高校が強さを見せつけたこの試合は4Q4分までは8対8の接戦も、そこからの引き出しの多さで東京成徳大中高が勝ち切った初めてのトーナメント出場で来季シード権を獲得した青山学院中高、2Q3Qは拮抗し会場を沸かせたが、1Q,4Qできっちり仕事をした飛鳥高校の勝
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後116日さて、私の中にはまだ余韻の残っている第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会結果は速報でお伝えしたが、速報だけではお伝えしきれない、濃密な3日間を振り返っていきたい。今日は総括大会の結果は優勝東京成徳大学中学高校BRAVEYOUTH4年ぶり6度目の優勝。自身の持つ最多優勝回数を更新した。大会は、全12試合中3点差以内で決着した試合が8試合1点差試合は4試合と史上最も拮抗した選手権大
2026年度のラクロスリーグ戦はまず、クラブ東日本チャンピオンリーグから開幕したが、学生リーグのスケジュール情報が一部日本ラクロス協会のWebに登場した。https://www.lacrosse.gr.jp/event/2026-collegiate-leagues/#anc03全国地区公式戦学生リーグ:2026年|JLA|公益社団法人日本ラクロス協会トップページ国内リーグ戦全国地区公式戦:学生リーグ2026年全国地区公式戦学生リーグ:2026年地区のタブをクリック
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
2026アジア・パシフィックSIXESラクロス選手権大会開幕まで後41日一方でその主力選手は、10人制でラクロスのゲームをする【北海道地区】<男子クラブリーグ>8/22(土)NorthAxis対LATRANSいまだに不明NorthAxisのSNSからは、試合がある事だけは表示されている。【東日本チャンピオンリーグ】<男子>Ratels対RAGGAMUFFINSRATELS嬉しい今季初勝利チャンピオンリーグD2の現状だがBONDSの定
今週末、ついに学生ラクロスが開幕する女子ラクロス世界選手権大会開幕が迫る中、大会期間中は試合ができない国内ラクロス。試合数が多い関東ブロックと。中四国地区が開幕する。日本ラクロス協会のWeb上では、各地区のブロック情報が全く出ていないが、今年も地区間の違いが大きすぎる。其の辺り別途詳述するが、今回は開幕情報のみお伝えする。<関東地区>★開幕戦7月4日(土)@富士通スタジアム川崎☆女子1部Aブロック14:40ドロー立教大学/ULTIMATES(2025年リーグ戦Bブロック2
8月29日の注目ラクロスの結果のみ伝えておくなお、8月23日に実施された東北大学vs東北学院大学の結果は29対0【関東地区】<男子学生>2部Aブロック東京大学vs成城大学10対01部Aブロック明治大学vs獨協大学11対21部Aブロック慶應義塾大学vs成蹊大学9対4<女子学生>2部Bブロック東京学芸大学vs千葉大学25対01部Aブロック立教大学vs東海大学立教大学の苦境を変えたのは9番東口選手/
4月末から始まった、関東ティーンズカップラクロス。今週末ついに決勝戦を迎える。ティーンズカップは高校3年生に取っては最後の試合となり、涙と汗を流した青春の証となる大会だ。一部二部の垣根のない予選を勝ち抜いた12校が戦った決勝トーナメントも先週の戦いの結果、東京成徳大学中学高校/BRAVEYOUTH(予選Bブロック2位)と日本大学高校中学/AQUA(予選Aブロック2位)が勝ち上がった。6月20日に行われる決勝ではどんな戦いが繰り広げられるのか、妄想してみた。その前に両チームの紹介を
今週末のラクロス情報と、各地区の今をお届けするシリーズ今回は東海地区。【大学】<女子>女子はもうプレイオフ待つ状況。ファイナル4はワイルドカードは1部4位チームと2部総合1位チームが戦う。(入れ替え戦ではない、2部総合1位のチームは自動昇格のようだ。)2部総合1位決定戦ワイルドカード入れ替え戦3位以下、ワイルドカード出場校は20日以降に決まる。<男子>男子は名城大学と南山大学の直接対決で順位が決まる。ワイルドカード、入れ替え戦は女子と同様の仕組みで決まるが、男子には
ラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12970690465.htmlで3位決定戦が、ティーンズラクロスの醍醐味を味わあせてくれた事を解説した。2年間でここまでの攻撃力の進化を魅せる。それがティーンズラクロスの1面だ。決勝戦は、それとは別次元のラクロスを見せてくれた。ティーンズラクロスのもう1つの側面。そこをしっかり見る事も今後のティーンズラクロスの進化には重要な事だと考えている。AQUA/日大高中を支え
本日関東中学高校女子ラクロス春のリーグ戦/ティーンズカップの決勝トーナメントが始まった。なお、前回お伝えしていた試合順序と異なる試合順序になっていた事をお詫び申し上げます。正直、メディアには主宰者側からの連絡は一切ないので、変更があるときは皆様からの情報が頼りです。皆さま情報を送ってください。今回も直前に情報をいただいていたのですが、見逃してしまいました。重ね重ね申し訳ありません。そして今日は1回戦四試合が実施された。**普通はこのトーナメント表の上から順番に組まれるはずですよね。。
8月22日に行われた【北海道地区女子学生】北星学園大学vs北翔・小樽商科&北海道科学大学合同の試合結果はまだつかめていません。8月23日に実施されたラクロスの結果〇大学編【東北地区】<女子学生>東北大学vs東北学院大学29対0東北地区のラクロス情報のアップデートが少ないのは気になる【関東地区】<女子学生>☆8/23(日)3部も開幕3部C明星大学vs東京女子体育大学東京女子体育大学は今季3部で戦うが、優位性が少ないのは気になるところ。