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関東ティーンズラクロスは予選もあと少し、Aブロックの日程消化遅れが気になるが、現在の各ブロックのスタンディングとこれからの予定をお伝えしておく。【関東ティーンズカップラクロス】日本ラクロス協会主催の中高生ラクロス春季リーグ戦ラクロス部の在る中高に他校の中学高校生が参加できる合同チーム制がユニーク。(ジュニアラクロスの皆さん、ラクロス続けてください。)予選6ブロックAブロックBブロックは前年度ベスト8入賞のシードブロック。8チームとも決勝トーナメントへは自動進出することができる。C,
5月10日(日)実施のラクロスの結果(分かる範囲で)【中学・高校】関東ティーンズカップ第8節開始時間の情報が届かず1時間早く開始されました。申し訳ありませんでした。★第1試合Dブロック渋谷幕張高校vs慶應義塾女子高校1対17慶應義塾女子高校が1位通過を決めた。チーム全員出場で勝ち上がったチームは決勝トーナメント1回戦をAブロック3位校(未定)と戦うことになる。渋谷幕張高校は中学生も交えたチームでキャプテンやゴーリー、そして18番選手/唯一の得点の奮闘
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後85日先日行われたティーンズカップラクロスを詳しく述べておく。☆ティーンズカップ(女子中高ラクロス春季リーグ戦)<東日本/関東>予選1.Aブロック横浜市立東高校vs目白研心中学高校春に強い横浜東が来た。2.Bブロック都立飛鳥高校vs県立伊奈学園総合高校全国2位の飛鳥の力は強かった。2年前は全国大会の後の燃え尽き症候群に陥ったという話もあるが、今年のチームはしっかり春初優勝に向かっているようだ。
今日のラクロス結果<関東ティーンズ>★県立伊奈学園総合高校vs桐蔭学園高校Bブロック3位決定戦伊奈学園総合高校は決勝トーナメントFブロック1位と対戦する。★大妻多摩中学高校vs聖ドミニコ学園中学高校FブロックTop決定戦白熱戦必至と予測した試合大妻多摩中高の大逆転勝ち。聖ドミニコ学園4Qには体力面の低下が災いしたように見えたが、ラクロスとしては非常に良いものが見られた。大妻多摩中高は決勝トーナメント進出。改めて2年ぶりのシード権獲得に挑む。対戦相手は伊奈
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後87日次の日本代表を担って欲しい、ティーンズラクロス。3月末に全日本選手権が開催されたが、そこでは大学ラクロス以上の感動熱戦が繰り広げられた。そこでレベルの高さを示した女子中高ラクロス直ぐに高校3年生最後の戦いとなる、春のリーグ戦が始まっている。春のリーグ戦は通称ティーンズカップと呼ばれており(関東は)日本ラクロス協会主催の大会となっている。西日本リーグは既に開催が進み4月29日には予選を終了するが、東日本
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後130日第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会出場校紹介④今回は西日本のチームからラクロス応援チャンネルも注目の中等部・高等部紹介YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=wYKoWGZUvdY<自己紹介>①学校名関西大学中等部高等部②チーム愛称KAISERS(KAISERSは関西大学体育会全体のチームネーム)③歴史2010年創部④部員数高24名
今日NCAAのACC,BigTen主要カンファレンスでプレーオフ準々決勝が行われた。NCAAラクロス界ではIVYLeague,ACC,BigTenが主要カンファレンスと位置付けられており、男子では2015年のデンヴァー/BigEast、2012年ロヨラ/Patriot、女子でも2018年ジェームス・マディソン/American、1988/84年テンプル/American、1985年のニューハンプシャー/AmericaEast1983年デラウェア1982年マサチューセッツ/MAC
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。3月26日開幕。そして、出場校紹介の最後は同志社高校。<自己紹介>①同志社高校②チーム愛称:BeatBeans③歴史:創部1996年チーム愛称の由来はじける豆④部員数:27人(内MG3人)⑤チームの目標:全国優勝⑥チームの特徴:粘り強さ⑦推しウーマン:小林陽菜恵理由元気と笑顔、どこにいても届く声⑧最後にアピールは
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後82日世界選手権の認知向上に向けて女子日本代表候補が実施するラクロス向上プログラム、ラクロス日本代表キャラバン。東京大井ホッケー競技場サブピッチで行われた日本代表クリニックは70名以上の中高生ラクトレスを集めて、元気いっぱいで行われた。詳細は別途語るが、全国7地区で行われるキャラバンからは世界選手権に向けたメッセージが発信されるはずだ。そして同日、同じ場所で開催された関東ティーンズカップラクロス第3節は5試合の熱戦。
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
5月5日関東のラクロス速報で<ティーンズ・カップ>中学・高校女子ラクロス春リーグ@東京駒澤オリンピック公園第一球技場☆第1試合Bブロック都立飛鳥高校合同vs桐蔭学園高校14対2飛鳥高校合同は1Q1対0と又もや立ち上がりの不活性に悩まされたが、後半漸く全員の動きが揃ってきた。それでも、10番29番で12得点というのは課題を残した。☆第2試合Fブロック昭和秀英高校vs県立熊谷女子高校2対16熊谷女子高校、2Q5分過ぎから
ティーンズカップラクロス西日本リーグはGWに終了した。<ティーンズカップ西日本>予選結果ティーンズ西日本ブロックは(五十音順)★愛知県(瀬戸市)聖霊中学高校★京都府京都外大西高校同志社高校立命館宇治高校今季京都府立洛水高校はついに参加できなかった。戻ってきてほしい★大阪府大阪国際中学高校関西大学中等・高等部常翔学園高校箕面自由学園高校★兵庫県滝川中学高校で構成されている。ここ5年で4校が参入している。それが近年の西日本ブロックのラクロスの質の向上に
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後117日女子ラクロス世界選手権開幕までも4か月を切った。日本代表は今月イングランドに遠征し最終選手選考に入る。そんな中国内ではプレシーズンマッチが開催されている。その中から関東の大学のプレシーズンマッチの結果をDiv1所属校中心に結果をお伝えしておこう。【女子】<東京六大学リーグ>☆立教大学vs慶應義塾大学11対7☆明治大学vs慶應義塾大学5対9最終結果立教大学が全勝。昨年
【関東ティーンズカップ】春の中学高校女子ラクロスリーグ戦ブロック戦大詰め一部スケジュールに変更があるのでご注意を★5月9日(土)@埼玉県伊奈県民活動総合センター第1試合10:00目白研心中学高校vs都立立川国際中教校中止諸般の都合により延期実施予定日時未定第2試合11:30県立伊奈学園総合高校vs桐蔭学園高校Aブロック3位決定戦白熱必至第3試合13:00大妻多摩中学高校vs聖ドミニコ学園中学高校
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後127日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑥今回は、この大会も東日本第5代表決定戦を勝ち抜いて連続出場を果たした、横浜市立東高校の紹介だ。<自己紹介>①横浜市立東高等学校②Eastgirls③2001年結成④部員数40人⑤チームの目標全国大会優勝⑥チームの特徴個々の強さ、運動量⑦推しウーマン全員とにかく明るい☆ラクロス応援チャンネル評明るく、ラクロス
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。来週に迫りました。今回SEKAICROSSEというアメリカのプロラクロスの選手が来て日本選抜と試合する機会があったのですが、選手コーチに質問しました。日本のラクロスで伸ばさないとダメなところは何?回答はショット力(力だけではなく、ショットを撃つまでの構成力/ステップ、フェイント、ゴーリーとの間等)パス精度/キャッチ力クロスワーク(下手の手首の稼働範囲
日清食品2026WorldLacrosse女子世界選手権大会-at東京開幕まで後178日どんどん世界選手権大会開幕へのカウントダウンが進む中、日本のラクロスではA1全日本選手権大会が終わるまでは、どうも世界へは切り替わらないようなので、ラクロス応援チャンネルでも急ぎA1へ向けた出場チーム情報提供に時間を割きたい。クラブ選手権決勝戦の振り返りでは、男女とも積極性が新しい動きへつながった事はお伝えした。では大学ラクロスはどうだったのか?結果的には男女ともインパクトの強い復活劇が見ら
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後111日今日のラクロスの結果をわかる範囲で。関東のみ☆新歓試合女子●東海大学vs法政大学11対6D1昇格チーム同士の対決は東海大学が攻め勝ったようだ。●学習院大学vs慶應義塾大学8対14ともに強みは出し合ったが、守備には不安を残した。<関東春の最強戦/男子>☆Bブロック/関東D18+東北大学●獨協大学vs明治学院大学大学3対13●日本体育大学vs
学生ラクロスの展望シリーズ書き出すと多すぎるのだが、関東女子はその中でも情報が豊富なので、余計に展望はしにくくなった。今回はD1の傾向のようなものをお話ししたい。昨年のリーグ戦の結果と、今年のブロックは以下Aブロックは昨年初の総合優勝を遂げた早稲田大学を含むブロックだ。下馬評では、ファイナル4への進出経験のある大学4校が共存するBブロックに比べ、楽なブロックと思われがちだが、ファイナル4進出経験がある青山学院大学に昨年ついに、毎年入れ替え戦の呪縛を振りほどいた学習院大学に満を持しての再昇格
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後88日感動をお伝えしていた、第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会準決勝の第2試合前年度優勝日本大学高校中学vs前年度3位都立飛鳥高校の戦い。本当に優れた高校同士の尊い戦いだった。プロローグとしてラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12962680821.htmlで語っていたが、昨年も準決勝で
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後91日先日日本と3位を争う可能性が高いオーストラリア代表が発表された。日本がPoolDを勝ち抜くと決勝トーナメント1回戦で激突する可能性もあるオーストラリア。アジアパシフィック地域での宿命のライバル(ようやくその地位にまで来た日本)でもあるオーストラリア代表だけにここは詳しくかたっておく。1.2026オーストラリア女子代表メンバー(州/デビュー)LacrosseAustraliaの発表に出ている州表記と「*
関東学生リーグラクロスDivision1は大詰めを迎えているが、先週末は女子D1Bブロックで劇的なエンディングを迎えた。女子Bブロックは日本体育大学が1位を確定させたが、5戦目で東京農業大学に負けそうになったもののエース10番川内選手のショットで追いついた。しかし、全勝チームがなくなり、残り1枠を巡る戦いを残すのみとなって迎えた21日。ここまでの、2025年女子ラクロスの流れを変える試合となった。シーズン前には、ゴール前のアタッキングゾーンが11m半径の扇型から15mの半円に広がりスペー
5月6日はラクロス応援チャンネル的OffDayリフレッシュをしたり、、、という事で、今日5月6日(水祝)のラクロス現場レポートは無かった。という訳で5月6日のラクロスは結果のみ分かった範囲で<ティーンズカップ>☆聖ドミニコ学園中学高校vs県立横浜国際高校17対7聖ドミニコ学園全勝でFブロックトップ争いを大妻多摩中高とすることになった。決戦は5月9日(土)埼玉県民総合活動センター☆日大三島高校vs東洋高校9対3日大三島高校地元で今季初勝利を飾った。
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後139日今日は日清食品Presents第4回全日本学生新人選手権大会Day2が実施された。そして男女とも波乱が。<男子>予選ブロックAは順当と申し上げよう。中京大学が2年連続でブロック優勝Bブロックは早稲田大学が完封、完勝で1位。4強の構図が定着したのか?上位各2チームの対戦は中京大学がきっちり仕事をしたが、早稲田大学vs関西学院大学は関西学院大学の先制で始まったが、延長戦でも決まらず。コイントスで早稲田大学