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廃車解体JR旅客車両西浜松貨物の一角には解体準備の213系や311系が廃車された旅客電車たちが解体作業の順番待ちになっているようです。以上廃車解体JR旅客車両でした。
動画のタイトルを間違えていたので訂正して投稿し直しました。この若いベトナム人女性はクルマ以外にもバイクや工具や家電製品まで修理するかなりの腕前です。私は一度見たら病みつきになりました。YouTubeの動画をいくつか見ていたら、若い女の子が一人で廃車された車を引き取って修理して新品のように復活させると言う動画を見つけました。「GirlMechanical」というタイトルですが、似たような動画が他にも何本もアップされています。しかし登場人物の女性は同じ人なので、多分シリーズとしてアップしているよ
撮影日2025.1.20(3・4枚目は2025.9.25)撮影場所広島駅新幹線口付近(3・4枚目は広島駅前)※2026.5.7追加広電バスでは古参格のブルーリボンシティワンステです。最近は見る機会も減って来ました。(一枚目)・広島駅新幹線口を走る64644号車です。2002年式KL規制の日野車で、10.5m級標準尺の大型スロープ付きワンステップ車です。前中引戸で黒サッシ逆T字窓となっており、熱線吸収ガラスです。行先表示器はLEDとなっています
福岡市交通局(福岡市地下鉄)では、これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、新型車両であります4000系電車の導入を進めておりまして、3月改正では地下鉄線内での増発にも貢献しておりますし、古参車両でもあります1000N系電車の置き換えにも貢献しております。そんな4000系電車は、昨年より導入されておりますが、現在は5編成目(25編成~29編成)までが導入されておりまして、上の画像2~の4編成目の28編成からが令和7年度での導入となっております。また、今後6編成目(30編成~)
皆様こんばんわ!予定を変更して久しぶりの「鉄道コラム」シリーズですよ♪明日は秋葉原で講習があるため、ブログやピグにインできないのでご了承のほどよろしくお願いいたします!今回は6年半ちょっと長野総合車両センターで保存されていた189系N102編成の解体が完了したので、今まで撮影した写真とともに本編成の軌跡を振り返りながら別れを惜しみたいと思います。国鉄色の183系N101編成には乗車した事ありますが、N102編成は撮影しまくった割に一度も乗った事がありません。豊田の189系はホリデー快速富士山
「もう乗らない車、そろそろ手放したい…」「動かない・車検切れ・事故車で、どこに頼めばいいのか分からない…」「廃車ってお金がかかりそうだし、手続きも面倒そう…」そんな不安があると、“カーネクスト”や“ハイシャル”みたいな「無料で引き取り・手続きも代行」のサービスが気になりますよね。でも実際は、「どっちが安心?」「入金は早い?」「あとから減額されない?」「キャンセルはどうなる?」みたいな、申込み直前の細かいところがいちばん気になるはず。この記事では、廃車買取の失敗しやすい
鹿児島市内を運行します鹿児島市交通局(鹿児島市営バス)は、その通り鹿児島市内におきまして路線網を持っておりまして、市民の足としての姿を見せております。現在は、25本もの運行系統を持っておりまして、これらは「○○番系統」とは言わず「〇〇番線」という形で読んでもいまして、こうした違いが他の地域と違った所が見られております。したがって、上の画像の水族館前行きも、画像1、鹿児島200か16-77、三菱QKG-MP38FM16番線画像2、鹿児島200か19-62、いすゞ2DG-
今回の宮崎県訪問では、これまでもご紹介しておりますように延岡市、それから列車移動で宮崎市の佐土原駅までやってきておりましたが、佐土原駅からは6年ぶりに上の画像にもあります西都市の宮崎交通西都自動車営業所・西都バスセンターへ足を運んでおりました。この西都バスセンターからは、宮崎(宮崎駅・宮交シティ方面)や佐土原・高鍋、そしてヤマト運輸・日本郵便との客貨混載バス「ヒト・ものバス」も運行します、西米良村の村所(村所驛)まで運行されておりまして、特に宮崎・佐土原方面への利用者が多く見られて
撮影日2026.3.7(6~8枚目は2026.3.14)撮影場所広島電鉄バス広島南営業課※敷地外公道から撮影広電バスは市内中心部にいくつか営業所を持っていますが、その内の一つ・南営業課で撮影した写真を紹介します。新白島駅から近い場所に有り、広島駅やバスセンターにも近い場所です。(一枚目)・近代的で大規模な南営業課の建屋です。事務所と整備工場が設けられています。ここは路線車に加え高速車も配置されており、更にグループの芸陽バスもここで待機します。
JR九州には、旧国鉄時代から継承されておりますDE10形ディーゼル機関車が現在も所有しておりまして、九州内各地で活躍を行う姿が見られております。このDE10形ディーゼル機関車は、車両自体は多く製造されておりましたが、国鉄時代末期に客車列車・貨物列車が大幅に削減された事からその頃の時点で多くが廃車・売却された車両さえもあったほどでした。そんな中でも、JR九州には19両が承継されておりましたが、平成10年代後半までのうちに11両が廃車となっておりますが、残った8両はいずれも「黒
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、筑肥線で運行されております103系1500番台電車は、現在も3両固定編成が西唐津・唐津~筑前前原間で運行されておりますが、上の画像の6両固定編成に関しましては平成27年3月改正直前に305系電車に置き換えられましたので、残念ながら全廃となっておりまして、現在は見る事はありません。筑肥線の103系1500番台電車は、かつては現在E12編成で見られますスカイブルー塗装の6両固定編成のみが存在しておりまして、筑肥線~福岡市交通局(福岡市地下
撮影日2018.5.2(6枚目は2025.5.14)撮影場所戸畑駅バスロータリー(6枚目は向田営業所)過去に撮影した北九州市営バスでは一台物だった新塗色の富士7E路線車です。※2025.8.24追加(一枚目)・戸畑駅バスロータリーで撮影したH705号車です。1996年式KC規制の日産ディーゼル車で、大型ツーステップ車です。富士7Eボディを架装しています。黒サッシ逆T字窓で前中4枚折戸となっており、エアサスとなっています。行先表示器はLED改造されていま
当ブログをご覧いただきましてありがとうございます!既に取り上げられていますが、阪急5000系5004Fが、廃車準備中のようで標識灯が無くってました…(貼り紙がありますが、なんて書いてあるかは不明)。表示幕は残されていますが、撤去するのかな?前照灯は、高価なものなので再利用されるでしょう。車番は廃車陸送直前に隠すっぽい…?
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、西鉄グループ(西鉄バス・九州急行バス)では、平成18年より西日本車体(西工)02MCC-I架装で日産デイーゼルスペースアロー(全車形式・PKG-RA274RBN)を多く導入しておりまして、このタイプの車に関しましては九州各地の路線で運行されておりました。西鉄バスでも、画像1のように9494が西鉄バス1号車として導入されておりましたが、その後相次ぐ純正車両の導入、さらに「新型コロナウイルス」による減便などもありまして台数は大きく減らしま
名鉄に500系の投入が発表され、100系列の置き換えが決定しましたね。Twitterでは文字数制限が面倒なのでここで好き放題100系列廃車予想をしたいと思います。廃車順(予想)に書いていきます。215F100系列の異端児、215F。200系とも呼ばれますがここでは100系列の215Fとして扱います。理由は以下の通り。●検査切れが推定2026年6月検査周期が4年で、前回出場が2022年7月のようなので500系が25年度に搬入、26年度から運用開始となれば215Fの検査に間に合います。
JR九州の代表的な気動車でありますキハ200系気動車と言いますと、大分・熊本・鹿児島地区で活躍しておりますが、この中には、残念ながら不慮の事故や災害でユニットのうちの1両が残念ながら廃車になりまして、その代替用として新たに新製されました車両が2両存在しております。このうちの1両が、上の画像にあります黄色の「なのはな」塗装となっております鹿児島車両センター所属のキハ200-5007であります。このキハ200-5007は平成5年に日豊線竜ヶ水駅構内で発生しました土石流災害により
「カーネクスト本人限定受取郵便」という言葉を目にして、不安や疑問を感じた方は少なくないはずです。「なぜ自分宛に届いたのか?」「重要な書類なの?」「受け取らないとどうなるの?」といった声がネット上でも多く見られます。特に、家族の車を処分したり、長年放置していた車を手放すタイミングでこの郵便が届くと、手続きの流れや必要性がわからず戸惑ってしまうものです。本記事では、実際の体験談や公式情報をもとに、本人限定受取郵便の意味や受け取り方、カーネクストの手続きとの関係をわか
西鉄グループに所有しておりました西日本車体(西工)02MCC-I架装日産デイーゼルスペースアロー(いずれもPKG-RA274RBN)と言いますと、平成18年から平成21年にかけまして導入されました21台を表しておりまして、導入以降福岡から九州各地の路線におきまして活躍している姿が見られておりました。これらは、いずれの車も大きな固定窓・後部トイレ付と言う事で快適さが見られておりまして、主に南九州(宮崎「フェニックス号」・鹿児島「桜島号」)方面の路線の専用車として運行されるに至っており
街を走ってると…ん?なんかエンジンから、カラカラと異音がし始めた。最終的にヤバめなガラガラ音に変わったので恐る恐るガレージまで自走で帰還恐らく駆動系の消耗だろうカバー開けて各部点検クラッチかな?クラッチシューすっかり消耗しきってるそしてクラッチアウターもゴリゴリ削ってしまったベルトもヒビ割れて要交換な模様ウエイトローラーも擦り減りまくり物によっては中の金属が露出スライドピースランププレートのアタリ面が貫通してる…消耗し過ぎ当然ムーバルドライブフェイスの接触部は摩耗…いつ
(Wikipediaの写真を使用)このコーナーでは今まで乗車・撮影した列車・車両・塗色の中で、今では見られないモノを紹介いたします。第120回目は、名古屋鉄道(名鉄)における、初めての冷房車のみならず、国内初の本格的冷房付き一般車として名を馳せ、パノラマカーに伍して2005年まで活躍を続けていた、5500系電車です。見た目は前面が5200系とほぼ同じで、しかも側窓は5200系の一段下降窓から5000系と同じ2段窓へと退化して新しさが見えず、当時名鉄で勤務していて、後
こんにちは😃先日紹介したコロナですが、修復してしまいました!!(爆)まずはビフォー昨日の記事の写真ですね。屋根がありえないほど曲がっております。ただし、ガラスの割れなどはないです。では、アフター!!どーーーーん!!少し荒いですが、一回折って接着剤で接合し直しました!多少歪んでいますが、飾れる状態にはなりました。ドアも問題なく開閉できます。そして、分解するときに気付いたのですが、かしめが無い⁈前は簡単に取れましたが、後ろはマイナスドライバーでこじ開けました。車軸も修正しま
撮影日2025.11.6撮影場所神戸電鉄粟生線市場駅昨日神戸電鉄に乗ったら衝撃的な光景を目撃しました。(一枚目)・粟生行きの列車に乗って市場駅を通りかかったら、先日廃車になった1500系1501編成の搬出作業が行われていました。写真は1502号車で、クレーンで釣り上げられトレーラー車に載せられていました。クーラーやパンタは撤去されていました。(二枚目)・こちらは1601号です。もう一両1501号の姿は見えませんでした。今年9月29日の時点では廃車後鈴蘭台
当ブログでは、前回まで長崎編をご紹介しておりましたが、この中では上の画像1にあります長崎県営バスの三菱エアロスターであります8E16(KC-MP617M)が、同じ長崎県に属します壱岐島にあります壱岐交通に移籍しておりまして、第2の車生を送っている事をご紹介しておりました(長崎227か・228)。『番外最も多く導入されました車も今や全廃に・・・長崎県営バス、平成8年式(8E)三菱エアロスター』a丸目2灯で赤い塗装が特徴でもあります、長崎県営バスの純正三菱エアロスター路線車は、U-規制