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【25年9月15日探索・11月17日公開】現在地はこの辺埼玉県越谷市大字南荻島元荒川に架かる〆切橋を見に行く途中で廃車群がある空間を見つけた。何か、けっこう古そうな車だぞ。フェアレディZ、右側のはセリカ、かな?きちんと直せればそれなりの価値がありそうな車ばかりだ。赤い車(ブルーバード?)は「埼ナンバー」だ。つうか、何でナンバーがついているんだ?これもブルーバードだよな。仮免での公道練習の時にこれに乗った事があるぞ。確かL16エン
長崎市内及び近郊を運行する事業者であります、長崎自動車(長崎バス)・長崎県営バスでは、導入から20年を超える車が運行する姿が見られておりまして、それぞれ多くの利用者の姿が見られております。このうち大型車となりますと、自社発注車に限りましても、画像1の長崎バスでしたらいすゞLVキュービック(1732・KC-LV380N)をはじめとする路線車両が多く見られておりまして、これら車の場合はこれまでもご紹介しておりますように高出力車が使用されておりますので、運行区間にあります山あいの所もスイ
当ブログでは、前回の話題におきまして、サンデン交通の旧路線塗装であります「サンデンカラー」に関しまして皆様にご紹介しておりました。『NO.3413新車でも採用、サンデン交通「サンデンカラー」&多く存在した平成24年撮影当時の姿』山口県下関市及びその近郊で運行されておりますサンデン交通は、昨年一般路線バスのノンステップバスの導入比率が100%を達成しておりまして、これによりまして地…ameblo.jpこの「サンデンカラー」とは、塗装は緑・グレーに橙のラインが入った塗装となって
当ブログでは、以下の記事におきまして、昭和自動車(昭和バス)の所有車両の動きに関しましてご紹介しまして、令和7年度には新車が21台に対しまして、廃車車両が30台発生していた事に関しまして、皆様にご紹介しておりました。『NO.3420新車21台に対し、計30台もの廃車が見られました、昭和バス令和7年度廃車車両紹介』当ブログでは、前回の記事におきまして、昭和自動車(昭和バス)に在籍しておりました初代日野セレガに関しまして、令和7年度末で全廃になった事をご紹介しておりま…ameblo.j
JR九州の代表的な気動車でありますキハ200系気動車と言いますと、大分・熊本・鹿児島地区で活躍しておりますが、この中には、残念ながら不慮の事故や災害でユニットのうちの1両が残念ながら廃車になりまして、その代替用として新たに新製されました車両が2両存在しております。このうちの1両が、上の画像にあります黄色の「なのはな」塗装となっております鹿児島車両センター所属のキハ200-5007であります。このキハ200-5007は平成5年に日豊線竜ヶ水駅構内で発生しました土石流災害により
九州のED76形電気機関車と言いますと、現在は上の画像のJR貨物門司機関区に所属しておりました車両が最も知られておりますが、そんなJR貨物所有の機関車も全車除籍されているのが現状であります。これまでは、九州各地の貨物列車運行区間で元気な姿を見せておりましたが、富山機関区から相次いで転属していましたEF81形電気機関車によりまして、古参のEF81形電気機関車・ED76形電気機関車が姿を消しておりました。さらに、令和3年にはEF510形300番台電気機関車(-301)が導入され
はい。今年もこの時期がやってきましたね!(?)今年も2日間だけですがみなと祭りに行ってきたのでそこで撮れた車両等を投稿します!まず最初に8月1日の分です。まずは日の出埠頭へいき自衛隊の車両などを見に行きました!まず撮ったのは業務車達です()去年は「ひゅうが」が展示されてましたが今年は「はるさめ」が展示されてました。展示車両を紹介します奥の方にいたのは73式小型トラックです!73式大型トラックも展示されてました。16式機動戦闘車も展示されていました。ここから警備車両
皆様こんばんわ!予定を変更して久しぶりの「鉄道コラム」シリーズですよ♪明日は秋葉原で講習があるため、ブログやピグにインできないのでご了承のほどよろしくお願いいたします!今回は6年半ちょっと長野総合車両センターで保存されていた189系N102編成の解体が完了したので、今まで撮影した写真とともに本編成の軌跡を振り返りながら別れを惜しみたいと思います。国鉄色の183系N101編成には乗車した事ありますが、N102編成は撮影しまくった割に一度も乗った事がありません。豊田の189系はホリデー快速富士山
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、福岡~別府・大分線「とよのくに号」と言いますと、福岡~大分間の「スーパーノンストップ系統」が西鉄バス・大分交通・大分バスの3事業者、福岡~別府間の「福岡空港国際線経由」・「ノンストップ」系統が西鉄バス・亀の井バスの2事業者が運行されております。この「とよのくに号」では、標高が高い所を通ります大分自動車道を経由する事で、時には一部区間で霧で通行止めとなる場合もありますが、それでも時間・事業者によりましては早着する場合もあるなど、博多駅~
宮崎交通には、従来の青地の「貸切高速塗装」に加えまして、変わった塗装の日野セレガ・いすゞガーラのスーパーハイデッカー貸切車2台(画像1、宮崎200う88-88、日野PKG-RU1ESAA画像2、宮崎200い・888、いすゞQRG-RU1ESBJ)も存在しておりまして、貸切で運行する姿も見られております。よく見ますと、カラーは赤・白・黄3色と、本来の宮崎交通の高速・貸切車で見られております白地に青とは違った姿でありまして、従来の姿とは違っていた事が伺わせておりました。これら
当店はタイヤ交換は大型店と比べても良い価格設定にしております。安い店なら一般車がら3000円からで電動アシスト車は6,000円からで交換できる店はありますが技術がお世辞にも褒められたものではありません。命を預けて乗る乗り物。ええ加減な技術で適当に作業した物や、作業するスタッフの経験値不足でしっかりと作業されずお渡しされる自転車。当店では1ミリの妥協もせず最上級の整備をします。その証が、地域の皆様からの修理のご依頼。毎日平均で15本〜20本近くのタイヤを今時期は交換させて頂いておりま
JR貨物所有のED76形電気機関車は、8両がいずれも北九州市の門司機関区に所属しておりまして、九州内の貨物列車が運行されている路線で活躍しておりました。そんなED76形電気機関車も、これまでは「日本海縦貫線」で活躍しておりました富山機関区からのEF81形電気機関車が、EF510形電気機関車の新製導入や「北斗星」や「カシオペア」として使用されておりましたJR東日本からのJR貨物移籍によります余剰で門司機関区に転属しまして、それによりましてED76形電気機関車及びEF81形電気機関車の
JR九州には、旧国鉄時代から継承されておりますDE10形ディーゼル機関車が現在も所有しておりまして、九州内各地で活躍を行う姿が見られております。このDE10形ディーゼル機関車は、車両自体は多く製造されておりましたが、国鉄時代末期に客車列車・貨物列車が大幅に削減された事からその頃の時点で多くが廃車・売却された車両さえもあったほどでした。そんな中でも、JR九州には19両が承継されておりましたが、平成10年代後半までのうちに11両が廃車となっておりますが、残った8両はいずれも「黒
宮崎県延岡市の玄関口でありますJR延岡駅の所には、宮崎交通のバス乗場が北側と南側と存在しておりまして、北側には高速路線バスの福岡線「ごかせ号」、特急バスの熊本線「たかちほ号」、そして一般路線バスの延岡~高千穂線、画像1の右端になります南側には延岡~高千穂線以外の延岡市内を中心としました一般路線バスが発着しておりまして、多くの利用者が見られております。この延岡駅のバス乗場は、かつてはこれからご紹介しますようにバスセンター自体が存在しておりましたが、延岡駅の建て替えに伴う再開発によりま
お越しいただきありがとうございます前回までが1日目のお話でした『初めての長野県③姨捨駅の夜景と長野駅の駅そば』お越しいただきありがとうございます一泊二日の長野旅行記です〜『初めての長野県①長野から松本へ。アルピコ交通で行ったり来たり』くお越しいただきありがとうござ…ameblo.jp3回も続いてしもたわ〜💦2日目2日目は長野電鉄乗りまくりですJR長野駅と同じ駅舎?の端っこにあるエスカレーターを降りると長野電鉄長野駅改札口に到着です!長野フリー乗車券は、12月から値上が
今回の宮崎県訪問では、これまでもご紹介しておりますように延岡市、それから列車移動で宮崎市の佐土原駅までやってきておりましたが、佐土原駅からは6年ぶりに上の画像にもあります西都市の宮崎交通西都自動車営業所・西都バスセンターへ足を運んでおりました。この西都バスセンターからは、宮崎(宮崎駅・宮交シティ方面)や佐土原・高鍋、そしてヤマト運輸・日本郵便との客貨混載バス「ヒト・ものバス」も運行します、西米良村の村所(村所驛)まで運行されておりまして、特に宮崎・佐土原方面への利用者が多く見られて
撮影日2026.3.7(6~8枚目は2026.3.14)撮影場所広島電鉄バス広島南営業課※敷地外公道から撮影広電バスは市内中心部にいくつか営業所を持っていますが、その内の一つ・南営業課で撮影した写真を紹介します。新白島駅から近い場所に有り、広島駅やバスセンターにも近い場所です。(一枚目)・近代的で大規模な南営業課の建屋です。事務所と整備工場が設けられています。ここは路線車に加え高速車も配置されており、更にグループの芸陽バスもここで待機します。
北越急行HK100形のうち、2003年製造で最も新しいはずのHK100-101・HK100-102「ゆめぞら」が運用離脱し、HK-102から行先表示器の撤去なども確認されているようです。当該の編成を2013年7月に十日町駅で撮影した写真が出てきました。最も新しくても製造から20年を経過しているだけに、廃車の可能性はゼロではないし部品取り車にされたりしている可能性もあるのですが、このタイミングで富山地方鉄道が中古車両2両の購入を発表したほか、5編成の置き換えを検討していることを発表していること
九州産交バスが運行しております、熊本~黒川・阿蘇・由布院・別府間を結びます、途中乗り降り可能の「定期観光バス」でもあります「九州横断バス」でありますが、現在は上の画像1のヒョンデ(ヒュンダイ)ユニバース(画像1、熊本230あ・357、2DG-RD00)や、画像2の日野セレガR(熊本200か17-43、KL-RU4FSEA)などと言った車がこの路線におきまして使用されております。この「九州横断バス」では、以前は貸切からの改造車が多く見られておりましたし、中には古参タイプの車両も使用さ
相鉄の陸送が撮りたく待機し、待っていました。そして来ました。相模鉄道9000系(9703F)9701号車台車も続いて通過して行きました。そしてもう1両、暗闇のなか姿を現しました。9606号車?先程と同じように台車も続いていきました。9703Fは『SOUTETSULINEHISTORYTRAIN』として活躍していました。辛うじて側面を撮影することができました。また相鉄の陸送は約4年半ぶりとなりました。撮影日2026年3
唐津車両センターに所属しております、上の画像の103系1500番台電車は、全般検査(全検)や重要部検査(要検)時には福岡県北九州市の小倉総合車両センターへ回送されておりまして、ここでそれぞれの検査を行っております。しかし、この電車はご存知のように直流電車でありますし、加えて運行区間の筑肥線・長崎線に接続しております唐津線では非電化区間である事から、103系1500番台電車はDE10形ディーゼル機関車で牽引しましてから小倉総合車両センターへ回送されております。さらに、この電車
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、現在広島地区では画像の227系電車が運行されておりまして、山陽線・呉線・可部線の電化区間におきまして活躍する姿が見られております。この227系電車は、このほど運行を開始しました山口地区は「Kizashi」の愛称が付けられておりますが(「Kizashi」に関しましては以下記事も参照ください)、最初に導入されました広島地区の場合は「RedWing」と言う愛称が付けられてもいまして、国鉄型電車ばかりでありました広島地区の車両を一気に置き換
こんにちわ。先ごろ、嵐山線6300系の最終記録へ出掛けた帰り、宝塚線の5100系も少しですが動画で記録しております。ついに残り3編成(5104F・5106F・5128F)となっており、去就が気になりますね...それと平日の運用に入る事が多いみたいです。梅田駅から宝塚線の急行に乗車して、石橋阪大前駅へ向かいました。降りて直ぐさま、反対ホームに5106Fが入線...なんというタイミング。しばしホームから行き交う電車を眺めた後、1dayパスなので久しぶりに駅周辺も少々お散歩してみま