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水曜メッカです。草むらヒーローを楽しむ♪ガチャガチャでもカッコイイね。いやガチャガチャでこそカッコイイ(`・ω・´)bみんな走りじゃなくってボンネットやトランクのギミックばっか見て走っている(*´艸`)なので走りはデタラメwwそれでよい♪ワタクシは~ここ何週もトランクのセッティングに勤しんでおりまして、ようやくいい塩梅のセッティングが出たのであります^^ヒンジの緩衝対策をして~ピアノ線を駆使しトランク
当ブログでもこれまでもご紹介しておりまように、現在運行されております西鉄バス(運行自体は西鉄バス宗像運行委託)の福岡~赤間間で運行されております「赤間急行」が運行されております事はこれまで当ブログでもご紹介しておりました。これまでもご紹介しております、この「赤間急行」の系統であります。実際にこの「赤間急行」に称します系統は以下の表のようにありまして、その中には赤間があります福岡県宗像市までは行かず、古賀市の「千鳥パークタウン」地区系統も含まれておりまして、実際に1往復が運行されてお
西鉄バスで運行しております、福岡~飯塚・田川間で運行されております「(筑豊特急)ちくほう号」は、使用車両の中には上の画像の西日本車体(西工)B型高速車(B高車)が相次いで各地から転属の上で運行される姿が見られております。「ちくほう号」は、ご覧の皆様もご存知の方もいらっしゃると思いますが、西鉄バス筑豊の管理委託によりまして飯塚第二営業所(飯塚本社)・田川車庫、そして福岡側でも福岡高速営業所が担当で共同で運行しております、天神高速バスターミナル~飯塚バスターミナル~田川(西鉄後藤寺・福
動画のタイトルを間違えていたので訂正して投稿し直しました。この若いベトナム人女性はクルマ以外にもバイクや工具や家電製品まで修理するかなりの腕前です。私は一度見たら病みつきになりました。YouTubeの動画をいくつか見ていたら、若い女の子が一人で廃車された車を引き取って修理して新品のように復活させると言う動画を見つけました。「GirlMechanical」というタイトルですが、似たような動画が他にも何本もアップされています。しかし登場人物の女性は同じ人なので、多分シリーズとしてアップしているよ
(Wikipediaの写真を使用)このコーナーでは今まで乗車・撮影した列車・車両・塗色の中で、今では見られないモノを紹介いたします。第128回目は、名古屋鉄道(名鉄)がローカル線の極限までの合理化のために導入したレールバスで、最初に導入されたキハ10形気動車です。閑散線区である八百津線の合理化のため、1984年~1985年にかけて6両が導入されました。レールバスの名称通り、車体・足回りとも列車とバスの中間といった感じです。車体は12m級で短く、貫通扉を備えていました
ウーバーテクノロジーズが展開しているサービスと言えば、タクシー配車アプリのUBERが有名です。日本ではウーバーイーツのほうが有名。と言うのも日本ではウーバーでの配車に規制がかかっている間に、SRIDEとGOがタクシー配車アプリとして広がったため日本では使う人が少ないからです。しかし、海外、特に米国や英国などに行くと圧倒的にウーバー。先月、ポーランドでも活躍したのはウーバーでした。とにかく呼ぶと5分以内には確実に来るし、ある程度の料金目安もわかるし、何十回も使いましたがぼったくられるこ
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!2025年3月22日(土)の記録です。今旅のメインの1つと位置付けていた芋崎砲台跡、全6回に分けてお伝えします。日清戦争に備えて建設された対馬の中では最も古い時代のものの1つで、のちにロシア軍艦対馬占領事件として約半年間ロシア軍が占領し、やがて日露戦争につながっていったという因縁の地でもございます。この芋崎砲台跡、対馬砲台あるき放題のページによりますと、
長崎市内及び近郊を運行する事業者であります、長崎自動車(長崎バス)・長崎県営バスでは、導入から20年を超える車が運行する姿が見られておりまして、それぞれ多くの利用者の姿が見られております。このうち大型車となりますと、自社発注車に限りましても、画像1の長崎バスでしたらいすゞLVキュービック(1732・KC-LV380N)をはじめとする路線車両が多く見られておりまして、これら車の場合はこれまでもご紹介しておりますように高出力車が使用されておりますので、運行区間にあります山あいの所もスイ
今日はかなりマニアックなお話になるため、興味の無い方はスルーして下さい😅私は最近、仕事で京成本線の京成関屋駅付近に出没しているのですが、それを関西在住の友人に話たところ、友人曰く、「そう言えば、関屋のスユ37はまだ残っているの❓️」と訊ねてきました。(京成3700形・京成関屋駅にて)友人に内容を詳しく聞いてみると、その場所にはかつて、東武線の引き込み線が延びており、千住貨物駅があったそうです。その跡地の一角に、分断された旧型客車の廃車体(スユ372004)が置かれているらしく、マニ
JR九州には、旧国鉄時代から継承されておりますDE10形ディーゼル機関車が現在も所有しておりまして、九州内各地で活躍を行う姿が見られております。このDE10形ディーゼル機関車は、車両自体は多く製造されておりましたが、国鉄時代末期に客車列車・貨物列車が大幅に削減された事からその頃の時点で多くが廃車・売却された車両さえもあったほどでした。そんな中でも、JR九州には19両が承継されておりましたが、平成10年代後半までのうちに11両が廃車となっておりますが、残った8両はいずれも「黒
JR貨物所有のED76形電気機関車は、8両がいずれも北九州市の門司機関区に所属しておりまして、九州内の貨物列車が運行されている路線で活躍しておりました。そんなED76形電気機関車も、これまでは「日本海縦貫線」で活躍しておりました富山機関区からのEF81形電気機関車が、EF510形電気機関車の新製導入や「北斗星」や「カシオペア」として使用されておりましたJR東日本からのJR貨物移籍によります余剰で門司機関区に転属しまして、それによりましてED76形電気機関車及びEF81形電気機関車の
前回の⑤から暫くしてパトロールを続けていると、某所に次の新車が到着していた。敷地外公道からの撮影であるが、例によって加工させて頂いている。この時は遠巻きにであるが3両は確認出来た。その後暫くしてから・・無事?ハイテク工場に到着していたので、毎度ながら敷地外からカメラを向けさせて頂いた。○735号定番のスタイルで撮影させて頂く・・。蓋を開けると今回も松原で735~738号の4両であった。今回の特徴?としては乗車口(中ドア)に設置されていた磁気カードリーダーの廃止である。9月30日で
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com今回は、廃車後も阪堺線我孫子道車庫に置かれていたモ251形の写真をご紹介します。モ251形は元京都市電1800形です。引退を前に256号が京都市電色になりました。モ251形は6両(251〜256
お越しいただきありがとうございます前回までが1日目のお話でした『初めての長野県③姨捨駅の夜景と長野駅の駅そば』お越しいただきありがとうございます一泊二日の長野旅行記です〜『初めての長野県①長野から松本へ。アルピコ交通で行ったり来たり』くお越しいただきありがとうござ…ameblo.jp3回も続いてしもたわ〜💦2日目2日目は長野電鉄乗りまくりですJR長野駅と同じ駅舎?の端っこにあるエスカレーターを降りると長野電鉄長野駅改札口に到着です!長野フリー乗車券は、12月から値上が
名鉄に500系の投入が発表され、100系列の置き換えが決定しましたね。Twitterでは文字数制限が面倒なのでここで好き放題100系列廃車予想をしたいと思います。廃車順(予想)に書いていきます。215F100系列の異端児、215F。200系とも呼ばれますがここでは100系列の215Fとして扱います。理由は以下の通り。●検査切れが推定2026年6月検査周期が4年で、前回出場が2022年7月のようなので500系が25年度に搬入、26年度から運用開始となれば215Fの検査に間に合います。
ここ最近落札された個体です。1つは以前も紹介しましたが、涙目テールクラウンRS41Cでもう一台は小さい写真になりましたが、丸テールの昭和39年式。前者は100万円、後者は90万円でお釣りがくる価格でした。改めて見ましたが、車高が下げられています。当初はこうなってはいませんでした。恐らく現車を見ると驚く様な状態かも?元々出品者の前のオーナーは余り程度が良いとは云えないと話していましたので。只その前の前か新車時オーナーでした。これは正式にはトヨグライドオートマチック。既に鼻息が荒い方は
西肥自動車(西肥バス)の大型一般路線車両は、近年は古参車両置き換えのために新車を導入しておりまして、上の画像にもありますようにノンステップバスも多く導入されておりまして、低床化が一気に進むに至っております。この導入には、三菱エアロスターやいすゞエルガと言った車両が導入されておりまして、佐世保近郊の北部営業所・東部営業所、さらに「半急行」を運行します平戸営業所所属車で見る事ができております。しかも、これらは路線車両では珍しくUSBポートも備えられておりますので、利用者にとりましても携
昨年の10月位からリコールの案内在りましたが、部品の準備が間に合わないから3月になりましたが‼️、私の車は五年経過する六月末に車検受けて後二年は乗ります‼️買ったのは近くの車屋、修理販売する店。ホンダカーズの桑名の店から、廻して貰って居ます‼️リコールはホンダカーズの担当に成ります‼️二時間位にて済むとの話し聞きましたが、一時間掛からないで済みましたから。‼️五年経過し19万キロは乗りました‼️前の車は五年経過し32万キロで廃車にしました。後2年乗れましたら、更に2年乗りたいが
東京メトロ半蔵門線を介した東急〜東武間の相互直通運転は長期間に渡り東急の古参車8500系が多く見られましたが初期車を含む編成は非軽量車体と軽量車体の混成になっていたため外からでも編成美が整っていないことがわかり、更に初期車には更新工事を受けた車両がいたため車内設備の差も気になりました。私は更新車は結構気に入っていたのですが天井の扇風機に昭和の電車らしさを感じられ、平天井の東武8000系より古臭さも感じました。(2017.6.13曳舟にて撮影)東武線の急行運用に就く8500系8622Fで
「あいつ」って、そう昨2024年に引退したはずの255系のことです。2024年3月16日改正で、名目上は255系からE257系への置き換えは終了していました。しかし輸送力上の懸念からか、255系は6月末までおもに「わかしお」中心に、+1本の上り「さざなみ」で代替えで運用されていました。それが終了したあと、9月7日に「ビューさざなみ」で、翌日には「ビューわかしお」で臨時運行され、これが255系最後の列車になると思われていました。実際、2024年6月から255は続々と廃車回送
「カーネクスト本人限定受取郵便」という言葉を目にして、不安や疑問を感じた方は少なくないはずです。「なぜ自分宛に届いたのか?」「重要な書類なの?」「受け取らないとどうなるの?」といった声がネット上でも多く見られます。特に、家族の車を処分したり、長年放置していた車を手放すタイミングでこの郵便が届くと、手続きの流れや必要性がわからず戸惑ってしまうものです。本記事では、実際の体験談や公式情報をもとに、本人限定受取郵便の意味や受け取り方、カーネクストの手続きとの関係をわか
名鉄築港線東名古屋港駅~大江駅間名鉄電車の解体場(勝手に私はそう呼んでいる)*右側の電車は現役の電車(9100系)大江駅を出て東名古屋港駅へ向かって通過して行った*解体車輛が沢山並んでいる輪切りで真っ2つ!車体のドア右下に6204の文字が...シャコタン電車???名鉄スカーレット真っ赤な電車が少なくなっていく...6004編成(6004F)
暑かった7月も終わろうとしていますが、例によって活動は停滞したままです。さて9年前のちょうど今頃に連続して虹ガマが牽く配給輸送がありました。初めは東北に向かうマニ50の配給でこれは本務のための送り込みです。その2日後にマニを介して701系を牽いてきました。詳細はもう覚えていませんが仙台か盛岡から同車を秋田に転属させるもので、双頭連結器付のハチイチが不足していたためか虹ガマとマニが引っ張り出されたようです。更に任務を終えて首都圏に戻ってきたこのコンビは今度は常磐線を走りまし
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、福岡市交通局(福岡市地下鉄)では、空港線(姪浜~福岡空港間)・箱崎線(中洲川端~貝塚間)向けに新たな電車として4000系電車が導入されておりまして、空港線・箱崎線に加えまして、JR九州筑肥線にも姪浜~筑前前原間で乗り入れを行っております。この4000系電車は、既存車でもあります1000N系電車の置き換えとして導入されているものでありまして、現在の1000N系電車の編成数でもあります18編成が導入される事にもなっておりまして、近いうちに
皆さん、こんにちは♪3月に突如営業用に復帰した、西東京バスのレインボーHR、D20502号車ですが、以前うちのブログでも取り上げさせていただきましたがその後も活躍を続けていたのですが、よる年波には勝てず?遂に除籍されてしました。既に、西東京バス川町車庫において、ナンバープレートや社名等が、撤去されており今度は、グループ内での移籍では、無く本当に除籍されたようです。元々20年を超えてから乗り合いバスに復帰した、車両は、西東京バスにおいては、他に前例がない為
福岡~長崎間に高速路線バス「九州号」を運行しております九州急行バスは、創業から60年近くにわたりまして、この路線に限りまして運行されている事業者でもあります。この九州急行バス自体は、昭和41年に沿線事業者(西日本鉄道・昭和自動車・祐徳自動車・西肥自動車・長崎県交通局)が出資して誕生した事業者でありまして、令和8年に創業から60年になります。当初は国道3号線・国道34号線と言った下道を経由する系統で運行されておりましたが、その後の高速道路の相次ぐ開通によりまして、現在は九州自動車道・
久しぶりの新製品入線です。マイクロエースから発売された伊豆急行2100系です。2100系もすでに廃車が進んでいますが黒船電車は現役です。しかもこのロイヤルボックスを外した7両編成で普通運用され自由席になっています。リーズナブルに特急車両に乗れる2100系は当たりです。8000系やJRの209系アロハ電車と合わせて運用が発表されています。伊豆急2100系リゾート21・黒船電車・新ロゴマーク8両セット【A6275】(鉄道模型Nゲージ)楽天市場金目電車やロイヤルサルーンの製品化も期
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、西鉄グループ(西鉄バス・九州急行バス)では、平成18年より西日本車体(西工)02MCC-I架装で日産デイーゼルスペースアロー(全車形式・PKG-RA274RBN)を多く導入しておりまして、このタイプの車に関しましては九州各地の路線で運行されておりました。西鉄バスでも、画像1のように9494が西鉄バス1号車として導入されておりましたが、その後相次ぐ純正車両の導入、さらに「新型コロナウイルス」による減便などもありまして台数は大きく減らしま
JR九州の代表的な気動車でありますキハ200系気動車と言いますと、大分・熊本・鹿児島地区で活躍しておりますが、この中には、残念ながら不慮の事故や災害でユニットのうちの1両が残念ながら廃車になりまして、その代替用として新たに新製されました車両が2両存在しております。このうちの1両が、上の画像にあります黄色の「なのはな」塗装となっております鹿児島車両センター所属のキハ200-5007であります。このキハ200-5007は平成5年に日豊線竜ヶ水駅構内で発生しました土石流災害により
2025年3月24日、盛岡車両センター一ノ関派出所に所属していたキハ100-43・キハ100-44が廃車のため、DE10-1765号機に牽引され、秋田総合車両センターへ回送されました。気仙沼線や北上線で出会っていたキハ100-43とキハ100-44、一ノ関派出所属なものの出会ったのはほとんど北上線、大船渡線では1度だけ会ったことがありそれが大船渡線では最初で最後の出会いだったのかもしれません。北上線の駅巡りの際にお世話になり、真冬の北上線ほっとゆだ駅まで乗車したのも今となっては良き思い出です