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先日、ペットの健康診断の案内が届いて📮『13歳。あと何年一緒にいられるんだろうって思ってしまう』ポストに入ってた1通のハガキ。ペットの春の健康診断の案内でした。え、もう1年…?って正直ちょっとびっくり。時間の流れ、早すぎませんか💦我が家のペット、今年で1…ameblo.jp「あぁ、もうそんな時期かぁ…」って思っていたら、今度は人間の検診案内も到着😂春って、“検診シーズン”でもありますよね🌸若い頃って、「体調悪くないし大丈夫」「まだ平気でしょ」って思ってたんですが…特に40
今日は6ヶ月ぶりの子宮頸癌検診でした。今年の1月の細胞診でHSILになり、精密検査を受けるため医療センターに駆け込みました。結果はNILM(異常なし)でした。それから3月、6月の3ヶ月おきの検査もNILMでした。一度はHSILが出たのに異常なしだなんて、、なかなか腑に落ちない気持ちでした。『本当にただの炎症だけですか?心配です。』担当医に聞いても、しっかり奥からも採取しましたよって。1月にHSILが出た原因はたまたまのタイミングで軽く炎症していた時期に検査に引っかかってしまった
先日、オランダで子宮頸がん検診を受けてみました。と言っても、受診したり集団検診に行くわけでもありません。なんと、自宅に届いた検診キットを用いて自分で検査して郵送するというシステムなんですしかも年齢によって自動的に届くようになっているみたいです。イラスト入りの説明書がついているので分かりやすく、自分で問題なく検査できましたそして指示通り梱包し、普通のポストに入れるだけ2週間ほどで結果が返ってきました!結果は問題なく一安心万が一オランダで精密検査になったら、システム言葉もよく
『子宮頸がんについて…』今回は私が診断されたがんについて記録に残していきたいと思います私は数年前、子宮頚部上皮内癌と診断されました…私は20代の頃から子宮頸がん検診を毎年受けていまし…ameblo.jp『子宮頸がんについて…⑤』『子宮頸がんについて…④』『子宮頸がんについて…③』検査から2週間ほどたったある日、ポストにやや大きめの封筒がありました…。あ…、これ結果やん。心臓バクバ…ameblo.jp『子宮頸がんについて…11』『子宮頸がんについて…10』『子宮頸がんについて…⑨
こんにちは。ザ・クリム女性クリニックの朴室長です。健康診断の際、性経験のある女性であれば、誰でも必ず受けることになる基本的ながん検診が、子宮頸がん検査になります。子宮頸がん検査として広く知られていますが、検査結果で異常と診断された方は、追加でHPVウイルス検査やコルポスコピーなどの検査を受けたことがあるかもしれませんし、また、子宮頸部異形成という診断名を一度は耳にしたことがある方もいるでしょう。聞き慣れない病名である子宮頸部異形成は、子宮頸がんの前段階と考えられています
今回は、子宮頸がん予防に関する最新の話題です。「HPVワクチンって、やっぱり2回か3回打たないと意味がないの?」そんな疑問を持っている方に朗報です。最新の国際研究で、なんと「1回の接種でも高い予防効果がある」ことが示されました。これまで接種のタイミングを逃してしまった方や、回数がネックで迷っていた方にとって、大きな希望になるかもしれません。詳しくは、こちらのコラムで解説しています。HPVワクチンは1回接種でも良い?|院長コラム|東日本橋レディースクリニック|日本橋大伝馬町馬
子宮頸がん検診での指摘をきっかけに、定期検査(4年間)→治療(レーザー蒸散術)→術後経過という流れを経験しました。個別の記事ではそれぞれ詳しく書いてきましたが、「どこから読めばいいのか分かりにくい」「時系列で全体像を把握したい」という方もいらっしゃると思います。この記事では、これまでに書いてきた子宮頸がん関連の記事をひとつにまとめてご案内します。実体験に基づく記録として、同じ立場の方が情報整理する際の一助になれば幸いです!検診での指摘から4年間の