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記事の内容が少し前後します。子供2人を出産している、アラフィフの私。40歳くらいからは、毎年当たり前に健康診断を受けてきた。その中には婦人科検診もあり、子宮頸がん検診も毎年受けて、異常があったことは1度もないほかの項目では少し怪しい数値も出てきたけど、精密検査が必要なほどのことは特になく、今年も大丈夫だろうと思っていた。健康診断の結果はだいたい1ヶ月後。しかし、今年は2週間後に届いた。あれ?早くない?封筒もいつも大きいのに、今回小さいななんか嫌な予感がして、破るように封を開ける
こんにちは、Tamacoです!円錐切除術レポ②|MRI体験レポ!の続きです。再検査を繰り返し、慶應義塾大学病院で「子宮頸がんの手前(CIN3)」という診断を受け手術日を12月に決めてから数ヶ月。長いようで短かった日々が過ぎ、ついにやってきた入院・手術前日。私が強く希望して勝ち取った(笑)「全身麻酔」を胸に、夫と二人で病院へ向かいました🏥入院・手術のスケジュールは2泊3日です🏥12月11日|ドキドキの入院初日朝、炊き立てのご飯を待って、お鍋を食べていたら予定の10時を少しオーバー
2023年12月末、河北総合病院を予約して受診しましたが、ちょうど生理と重なってしまい、その日は検査ができませんでした。結局、年明けに改めて予約を取り直すことになりました。---当時の婦人科は建て替え前で、本館とは別の建物にあり、産科と婦人科のみの小さな独立した施設でした。初診の受付や会計は本館、それ以外の診察はこの別館で受ける形になります。受付を済ませ、診察室へ呼ばれ、これまでの経緯をもとに改めて説明を受けました。どちらでもいいと思いつつも女医さんだったこ
支払い済ませてウロウロしていたら14時前やった家に帰ってまた再検査に行くなんてめんどくさいからカラオケで時間を潰した16:48に再検査した一週間後に結果を聞きますASC-H(アスクハイ)とは?検査と治療の方法を解説-LOG原宿-婦人科・産婦人科ASC-Hとは、子宮頸部に中等度異形成、あるいは高度異形成・上皮内がんの疑いがある状態のことです。ASC-Hと診断されても、定期的な検査と適切な治療によって、症状の解消に期待できます。www.ladies-clinic-harajuku
いよいよ、円錐切除術が始まった。とはいえ、よくあるように視界はカーテンかタオルのようなもので遮られていて、何も見えない手術室にあるキャビネットのガラスに、ほんのりと先生の姿が見えたが、目の悪い私にはよく確認できなかった。手術中のライトも下半身側にセットされているし、天井などを見ても私の手術姿は確認できない。先生の話では手術時間は20分くらいとのことで、すぐかと思いきやこれがまた長く感じた器具の音や先生の声が時々聞こえるけど、基本は何をしているのかわからない。もう切ったかな。もう終わ
ほら、あれよ自分の身体に起きている事に向き合わなくちゃなぁって思って、ブログとか読み漁って知識を入れ込んでいるんだけど、入れ込んでいくと、この前さ合格した調理師免許の知識が飛んでいってるよねwwYouTubeでもなんか無いかなぁって思って検索したらさRちゃんのが出てきたのよ。Rちゃんって言ったら私の知識でいえば・ユーチューバーの女の子・BE:FIRSTのリョウキの元カノ?・お金めっちゃ持ってる子っていう認識だったのね。そのRちゃんが2年前のYouTubeでさ入院して手
こんにちは♡puchiriekoです!(*˘︶˘*).。*♡実はわたくし、、昨年9月に[子宮全摘出]の手術をしまして…昨年末に、退院から3か月後の検診があり幸いにも術後の経過も良好で、、、念のためのガン検診の結果も異常なしとそんなわけで、ちょっと振り返り…[子宮全摘出]に至るまでの経緯や手術や入院中、退院後の完全復活まで…ちょっとお話しようと思いますこの頃はまだブログを再開してなかったので…事細かな記録や写真を残していません私の記憶のとても大雑把なお話