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\アメトピ掲載されました!/賞味期限5秒の炭酸せんべい|山崎エマのプロフィール|離婚後のリアル50代主婦&夫と息子と3人暮らしのさとりんご(元はちこ)です!“くうねるあそぶ”を楽しみながら、あさイチの情報をヒントに暮らしがちょっと楽しくなるつぶやきを発信しています🌿こんにちは、さとりんごです😊7月31日の「あさイチ」でプレミアムトークに登場する夏川草介さん。『神様のカルテ』の作者で現役のお医者さんでもある夏川さんについて、放送前にいろいろ調べてみま
昨日、仕事で富士山の青木ヶ原樹海に行った。6時頃に新宿に戻ってこられたので、東京や銀座あたりが見たいというお客様のために中央線に乗ったところ、英語のアルクの吊り広告に、明治維新期の偉人たちの写真が使われていた。上右から津田梅子、大河ドラマにもなった渋沢栄一、上左は誰かと思ったら高峰譲吉という薬学者であった。消化薬ジアスターゼを開発し、アドレナリンを発見したとのこと。下段右は名前はすごく有名な高橋是清、お札にもなった新渡戸稲造、右端は金子堅太郎。ハーバードの法科を出て、憲法の起草に関わった法律
さるにても、泉鏡花である。正直に告白すると、おれは明治〜大正〜昭和初期の日本の作家の大半を、三島由紀夫を通じて読みはじめた。例外は、教科書などに載っている夏目漱石や森鷗外、川端康成といった大作家くらいだ。泉鏡花の名前は、たぶん三島由紀夫を知るまえから知っていたが、とてもとても、自分が手を出せるような小説ではないと思っていて、二十代前半のおれは、読もうとさえしなかった。繰り返しになるが、おれは近代作家の場合、基本的に三島由紀夫が高評価をしている作家に興味をそそられ、背伸びしな
いつも温かいご声援をいただきましてありがとうございます。先週の中野太一に引き続き、明治座にて上演中のミュージカル『アイ・ラブ・坊っちゃん』に出演している小林唯にちょこっとインタビュー♪東京公演始まりましたが、現在のお気持ちをお聞かせください音楽座の「アイ・ラブ・坊っちゃん」を2011年に大阪で拝見しましたが、自分にご縁が巡ってくるとは思っていなかったので不思議な気持ちです。東宝版として生まれ変わった今回の公演。今まで音楽座ミュージカルに触れてこなかった方にも作品の持つメッセージが伝わると
おはようございます8/16おでかけ続き唐岬の滝駐車場に来ましたいつも通り過ぎるばかりの滝まで行ってみよう!所要時間は20分、往復しても1時間足らず、お疲れのたまった私たちにピッタリハイキングです冬はこのあたり、寒すぎて行くようにならんのです夏目漱石や正岡子規も訪れて吟行した景勝地よトイレと車が数台おけるスペースがあります石のベンチもあるよっではではスタート!白猪峠への縦走路になってるようですこのあたりの住所は、カラカイ乙(おつ)だそう🤭縦走路は歩きやすい谷への分岐か
初めての四国の旅に選んだのは愛媛県松山の道後温泉。一人旅&一泊二日の旅の記録です。日本最古の温泉のひとつで、一生に一度は訪れたい人気の温泉地、「道後温泉」。3000年前の昔から流れ出る温泉に、ロマンを感じながら浸かりたい想いを胸にいざ「道後温泉本館」に到着。あまり混んでる時間帯は避けたかったので、お昼すぎに入ることに。私は初心者向けの、「神の湯二階席」を選択。こちらは、入浴後にお茶菓子を食べながら休憩ができるコースです。ちなみには、入浴+休憩と合わせて1時間。全身を洗う→温泉に浸か
先に購入した高校生の国語の教科書二冊の内の「古典研究-漢文編」を眺めていたら、夏目漱石の漢詩と共に、「号」のもととなった「漱石枕流」が上記の如く掲載されていた。本来は「枕石漱流(石に枕し流れに漱ぐ)」と言うべきところを「石に漱ぎ流れに枕せん」と誤って言ったが、その誤りを認めずに負け惜しみを言ったという話である。教科書には正式な「読み」は紹介されていないから、教師が読んで聞かせるのを書き留めるのだろう。孫子荊、年少(わか)き時、隠れんと欲
世の中的には、もうお盆休みの方もいらっしゃるのかな?東北地方もようやく梅雨明けいたしまして―、これから本格的な夏でございます私の住む地域は、ここ最近は暑さのほうは控えめでして、ギリギリ猛暑日にならないくらいの気温が続いております。まぁ、言うても暑いですけどね※まずは、少し前に買った本のご紹介でございます。左から「竜の医師団」シリーズ第6巻と、日本ファンタジーファンタジーノベル大賞受賞作、引き続きお勉強する事にした夏目漱石、そして西条奈加先生
敗戦後の日本を蝕んだ「8月革命説」、憲法学者の堕落、NHKや左翼言論人による反日的言説、そして国連を舞台にした日本攻撃の構造を厳しく告発する一篇。渡部昇一の指摘と小森陽一の経歴を通して、戦後日本の思想空間を支配してきた病理を抉る。2019-06-07自分達の支配を守ろうとして下種野郎の極みであるデビッド・ケイ達を使って国連で日本には報道の自由がない或いは脅かされているなどと国連で報告させる左翼小児病患者達以下は、戦後の世界で最高の書である故・渡部昇一氏の書から再掲載する。憲法学者は敗戦
昨日は3週間ぶりのフラレッスン、今日は来月にある息子の法事のお斎のための予約で、最寄りの寿司店を探してその近辺を4、5回も往復し、やっとたどり着いてみれば広い道路沿いの「これが目に入らぬか」というほど立派な店舗で、自分の思い込みに愕然としました。ま~、とりあえず予約が取れ、当日は他にも数組の予約が入っていて、もう少し先だと危ないところでした。他に気特に変わったこともないので、今日も帰省中の続きが書けます。☆☆☆6月3日台風でフェリーが欠航になった翌日は、朝からいい天気になり
「ズボンを履く」と「ズボンを穿く」、どちらが正しいのか迷ったことはありませんか?実はどちらも“はく”と読みますが、意味と使い方には明確な違いがあります。本記事では、日本語の専門家や辞書の定義、そして歴史的な背景をもとに、「履く」と「穿く」の正しい使い分け方をわかりやすく解説します。\日本語の意味をスッキリ理解!「辞書」で確かめよう/カシオ電子辞書セット高校生モデル「履く」と「穿く」の基本的な意味の違い「履く」は足先につける動作を表す「履く」は、足の先に装着するも
【東京散歩】小泉八雲が住んだ新宿区富久町とお気に入りの場所怪談で有名な小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)ギリシャで生まれたアイスランド人の彼はアメリカの記者として日本の島根に渡りますそこで小泉セツと出会い結婚記者はやめ英語教師として熊本・神戸で暮らしました1896年帝国大学(東京大学)で英文学講師として上京東京で初めて住んだのが現在の新宿区富久(とみひさ)町でした現在その場所は成女学園になっていて敷地の一角に案内板が立っていますここには1896年