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おはようございます。朝から寒いですね。既に床暖房はオンした我が家。暖房はまだ我慢、っと思っていますが付けることになる日は近そうです。体調管理を整えて過ごせたら、と思います。昨年からずっと悩み続けていた小学1年生の次女の在籍級について決着がつきましたので記事に残します。もう丸1年以上の間、支援級か、普通級か。どちらが次女にとって良い判断なのか、検討に検討に検討を重ねてきました。そして結果的に支援級への判定を貰いながらも「普通級」に在籍で前期を過ご
我が息子、筋金入りの偏食児童です↓『納豆のパックがお弁当、偏食1歳児の母』うちの子はこんな子です↓『ブラウン症候群と診断された子どもの今を簡単に説明します。』特殊な斜視があります国立成育医療研究センターの眼科に通院しています。ブラ…ameblo.jpテーマの「偏食」に他の記事もまとめてあります。先日Eテレでこの番組を見ました↓https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-QJG2G3956Y/ep/88W1M8PMNNママのごはん「どうして食べてくれな
いよいよ来週、娘と通信制高校の見学へ行く予約を取りましたその電話の時に、前回お会いした顔見知りの先生が『学校へ見学行くことは伝えてる?もし伝えてないなら一言伝えといてね。』と。咄嗟に『わかりました!』とだけ伝え電話を切りました。電話を切った後、なぜわざわざ伝えなければいけないのか??と疑問に思いモヤモヤ、、そして先ほど、見学時間を変更したくて再度電話した時に、なぜ学校に伝えなければならないのかを聞いてみると、、通信制高校の校長先生は、市内の市立中学校内の校長先生方とは繋がりがあるけど、
2026年の4月になり、小学校6年生の年度になりました。STさんが担当する放課後等デイサービス1では、6年生になり、継続的に有声音のチャレンジをすることになりました。『【放デイ1練習39~43回目】有声音チャレンジを長くできるようになってきた』STさんが担当する放課後等デイサービス1では、2026年に入って順調に話す練習ができてきました。5年生の三学期は安…ameblo.jp4月前半から4月末にかけての44回から46回目の記録をまとめてみ
大学は、入学式の前からオリエンテーションが始まるスタートは何とか流れに乗れている様子やはり、環境が整えば動くのだと思う一番最初の自己紹介は、何とか言えたみたいだ新しい環境で、初めてのことが沢山緊張、不安は付きもの…大学生活が始まると、やはり細かい部分で本人は困り感が生じている親は焦ってしまうしかし、大学生にもなると親は簡単に手出しはできないせっかくの自立できるチャンスを逃してしまう18歳はもう成人だ子供は小学校高学年から、中学、高校を経て、急激に成長する生まれてから
「この子には、どう教えたら伸びる?」そんな先生のための💎6つのパーソナリティを活かした個別最適な指導💎才能教育心理学アドバイザー平塚敬子です才能教育心理学(創始者・中村沙樹先生)生年月日から導く6つのパーソナリティ診断子どもの特性・思考の癖が理解できて才能を伸ばす声かけとかかわり方が分かる6つのパーソナリティ💎ソーラーフレア→挑戦タイプ💎コスモピース→思いやりタイプ💎ネビュ