ブログ記事1,394件
台鉄弁当、見かけは全体的に茶色なのに、いやまあ、びっくりするくらい美味しいですよね。たまりにとっても、長旅の時は車窓の海を眺めつつ台鉄弁当を食べる。というのが至福の時間。プユマ号やタロコ号では、チケット予約購入時にアプリでお弁当の注文までできてしまい、超便利。スタッフさんが席まで持ってきてくださるんです♪でもそのお弁当がいつ運ばれてくるのかはまさに運次第。一回、なかなかお弁当がやってこず、とんでもな行動に出たことがあります⬇️『太魯閣号で台東へ。頼んでた弁当がなかなか来ずに焦った話』日本から
迪化街にあるこちらのお店李亭香Googleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.gl場所は、どちらかと言うと大橋頭駅の近くずっと気になっていたけれどいつも通り過ぎていたようこんな所にあったんだと思う場所でした有名なのは亀のお菓子店内もかわいいが溢れてる中でお茶もできます!亀のお菓子3種類ありました!迷ったのでバラで全部購
台北のローカル早餐店でローカル朝ごはんを堪能後、台北駅の南西側にある北門にやってきました。去年3月に工事中で、2026年3月に完成だったよなと思い、行ってみたのです。が、完成日程、延びてたあ。今年の夏完成予定だそうです。ショック。仕方ないので、いつもの北門郵便局2階の郵便博物館に行ってきました。グッズを買うためと、スタンプを押すためです。郵便局でスタンプを押すというのは、先日集集線で知り合った台湾鉄男師匠が教えてくれた楽しみ。主要な観光地の郵便局にはあるらしい。ただ、必ずしも誰もが自由に押せ
★11時の離陸予定が15分くらい遅れる。が、想定内なので無問題。★機内食は素食一択。運ばれて来る圧倒的早さと、ハズレの少なさと、CAさんとやり取りできる楽しさ(搭乗後すぐに確認に来られる)は、やっぱり何者にも代え難い。★12時半に桃園国際空港到着。有人両替コーナーで両替。★入国審査は超ガラガラ、誰も並んでない通常の審査窓口を尻目に常客証のコーナーへ。が、新人係員への研修的なものが進行中でめっちゃ時間かかった。くーっ、やられたぁ。★別に急いでないから、と自分を宥め荷物のピックアップへ。いい
中検1級の対策テキストがほぼ無いように、台湾華語の試験TOCFLも、一番難しいbandC(精通級)用の問題集などはほぼ見当たりません。ここまできたらもう、対策テキストでどうにかなるようなもんじゃないからだとは思うんですが。欲しいっすよねー。すでに何度か書いてきましたが、たまりが「これはいいっちゃない?」と思っているのが、台湾の中学生の『國文』の教科書&周辺教材⬇️。中学生になると古文の割合が増えてくるので相当に難しいですが、台湾華語マスターになるには、古文の知識も絶対に必要。『小ネタ③三民
桃園国際空港第2ターミナルのMRT駅で台北駅行きの電車を待っていたら仕事のLINEが入り、超急ぎの案件だったけど受けました。来た電車が「普通」だったので電車の中でやってしまえそう。と思ってたら、終わりませんでしたあ。1日目は苗栗に行こうと思ってたけど諦めて、スタバに行って仕事の続き。⬇️左側の芒果火龍なんたらかんたらを頼んだら売り切れで、仕方なく右側の草莓巴西なんたらかんたらにしたけど、めっちゃ美味しかった!なんとか仕事を終わらせて、台北駅前の定宿にチェックイン。しようと思って地上に出たら外
日本では、お店でペットボトルのお茶や水飲むのは気がひけるけど、台湾のローカルなお店やマックとかでは遠慮なくテーブルに置いて飲めます。でもこんな張り紙(看板)があったらどうする?禁用外食(jìnyòngwàishí)➡️(他店で購入した物の)持ち込みお断りま、ペットボトルのお水くらいだったら許してもらえるのでは?知らんけど。
⬇️やったね!台湾高鉄、新型車両の普通車座席を公開全席にコンセント座り心地も改善-フォーカス台湾台湾高速鉄道(高鉄)は8日、来年下半期に営業運転に投入する予定の日本製新型車両N700STの普通車座席を紹介する動画を公開した。座席モケットのベースカラーは現行の青緑からライトブルーに変更され、全席にコンセントが設置された他、座り心地も改善を図ったとしている。japan.focustaiwan.twそう、あれは約10年前。台湾ではまだモバイルバッテリーを持ち歩いていなかった時代(その時台北
たまり、2026年3月に入りました、笑。3月の台湾縦横断鉄旅で何度も乗った特急はほぼこの「新自強号」だったんですが、車両があまりにも新しくてきれいで快適でびっくらこきました。いや、もうほぼ新幹線っすよ。わたくし、普通は飛行機や列車の中でトイレに入ることはほぼありません。いつも余裕もって行動してるので、ちゃんと乗車前にお手洗い済ますわけです。エッヘンw。が、前回屏東に行った時、泊まってた高雄に帰るのにちょっと時間がギリギリでした。ま、台湾朋友に車で屏東駅まで送ってもらったので時間をコントロー
払えるのか⁉︎飛行機代➡️チャイナエアライン一択。でも言えないくらい高い。ホテル代➡️台東でなぜか身分不相応の高級ホテルに宿泊予定。いや、おかしいおかしい。交通費➡️高鉄三日間乗り放題にプラス、一度乗って見たかった自強号のグリーン車(EMU3000騰雲座艙)を思わず購入。こわっ映画鑑賞代➡️今台湾で見る映画も決して安くない。円安が追い打ちかけて、日本のシニア料金より高い。今回も三本は見ようと思っているので恐ろしい。せめて食費は抑えたい。毎日素食の粗食で頑張る!お土産も何も買わない!自分
台湾に初めて行ったのが2004年。当時は見るもの聞くものすべて珍しく、どんな小さなことでもワクワクしておりました。が、それから22年。さすがに慣れた!言い換えれば、飽きた(笑)!と言わざるを得ないものは確かにあります。慣れた(飽きた笑)ものトップ1は、コンビニです。さすがにもう、そんなにワクワクしない。それは釜山に行った時に痛感しました。釜山女子旅は私にとってまだ3度目の韓国。何もかもが新鮮。夜、ホテル近くのコンビニに出かけた時のあのワクワク感!お客さんが「なんとかかんとかオプソヨ?」と言
すみません。たまり、実はあーんまりガイドブック見ません。いや、見るんですけど、行く前には見ず、行った後で「おー、ここ行ったぜ」と喜ぶのがいつものパターン。なので、断捨離で溜まりに溜まった台湾関係本も少し処分しようとあちこちから掘り出してきてるんですが、おお、こんなガイドブックも買ってたんや!というものも多いです。自分でもびっくり。では、たまりが好きなガイドブックのベスト5を発表します!どろどろどろぉ第1位TRVELGUIDEHERWAYこれだけは行く前に見てます。読み倒してます。め
2026年5月の台湾一人旅の時系列旅行記はおしまいです。ここからは小ネタシリーズ。台鉄宜蘭線(区間車)の石城⬇️。台湾の海が見える大好きな駅なのですが、いつも列車の中から写真を撮るだけでまだ一度も下車したことがありません。なので一度降りてみたかったのと、最近その存在に気づいた「電報碼」が石城駅にもあるというので、旅行最終日にバタバタと行ってまいりました。ですが、⬇️こういう事情により、石城駅のホームに滞在時間1分で台北にとんぼ返り、笑。次回またリベンジの予定です。『石城駅の「電報碼」集め
特急の《自強號(自強号)》も乗れる最強パス、《TR-pass》。3日間券と5日間券があり、私は5日間券を買いました。途中下車したい放題で、のんびり鉄道旅には最適です。ただ、安くない、と言うか、高い!3,200元、日本円で約17,000円!5日間で元は取れたのでしょうか?結論から言うと、多分取れたと思います。まー、5日間、台鉄に乗りまくりましたからw。特に特急、けっこう乗った。台鉄の特急、自強号は基本的に座席指定が必要ですが、窓口で席を予約したいと言ってTR-passを見せればすぐ「座位券
ネットで指定席が取れずすったもんだしましたが、窓口で買ったらあっさりチケット購入できたミステリアス高鉄。でも確かに人はものすごく多かった。自由席の車両のみならず、指定席の車両にも立っている人結構いたし。私も危うくそうなるはずだったけど、窓口で思い切ってきいてみて本当によかった!高鉄の台中駅まで台湾朋友Bちゃん家族が車で迎えに来てくれて、みんなで忠孝夜市へ。まずは臭豆腐、蚵仔麵線、潤餅。有名なお店らしいです⬇️そしてフルーツ盛り合わせ⬇️週末ということもあり、台中の街はおお賑わい。そしてか
これまで切手や消印を収集したことは全く無く「風景印」についても何の知識もなかったのですが、2026年3月の台湾一人旅で知り合った台湾鉄男くんに連れられて集集郵便局に行って以来、俄然興味が湧いてきました!『台湾鉄男くんに連れられて、集集線のスタンプを押しに郵便局に行く』⬇️の続きです。台湾鉄男くんの話、長いので2回に分けましたが一度にアップします。『台湾鉄男くんとの仁義なき戦いin集集線』⬇️の続きです『3日目午後は台鉄の…ameblo.jpで、私が「スタンプ」「スタンプ」と言ってたのは正確