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最近、チャイナエアラインの機内食はずっと素食にしていい感じだったんですが、ちょびっとだけ飽きてきたので今回はフルーツミールにしてみました。行きは炭水化物皆無!誰よりも早く運んでもらえて嬉しかったし美味しかったけど、さすがに満腹にはならず。朝食も軽めだったこともあり(トマトジュースだけ)、台北に着いた頃にはもう耐えられない感じに。いつもは、チェックイン前のホテルにトランクを預けてからゆっくり行動しますが、もう、無理。トランクガラガラ引っ張ったまま、ホテル近くの食堂に入り、牛肉麺一択でランチにし
今回の台湾行きは、色々あって突然決めたガチの弾丸旅行。LCCはもう無理、と思っていたのに予算的に厳しく、結局タイガーエアそれも一番安いプランにせざるを得なかったのでした。でもこれまではLCC何度も乗ってますが、持ち込み荷物を、ポーチも含めて全部重量計られたのは初めてだったかも。そして、大きさも私は結局スケールでチェックすることなくパスしたけど(さっきの難癖笑は何だったんだ?)、他の台湾の方々はお土産やら何やらでかい手荷物を測るように指示されて、皆さまアタフタしておられました。で、私の手荷物、
台鉄弁当、見かけは全体的に茶色なのに、いやまあ、びっくりするくらい美味しいですよね。たまりにとっても、長旅の時は車窓の海を眺めつつ台鉄弁当を食べる。というのが至福の時間。プユマ号やタロコ号では、チケット予約購入時にアプリでお弁当の注文までできてしまい、超便利。スタッフさんが席まで持ってきてくださるんです♪でもそのお弁当がいつ運ばれてくるのかはまさに運次第。一回、なかなかお弁当がやってこず、とんでもな行動に出たことがあります⬇️『太魯閣号で台東へ。頼んでた弁当がなかなか来ずに焦った話』日本から
2024年の夏です。下書きに埋もれてたのを発掘!台北から台南の林百貨店に日帰りで行くにはぁ?①まず高鉄(台湾新幹線)で台南まで行く②高鉄の台南駅の改札を出たら、1階に下りずにそのまま左折。すると台鉄「沙崙線」の「沙崙」駅との連絡通路に出る③切符売り場で「臺南(台南)」までの切符25元を買う。悠遊卡でももちろんOK、だけど切符が欲しい!④ホームが二つあるが、両方とも「台南」方面に行く電車。人が乗ってる方に乗れば大丈夫(のはず)⑤5つ目か6つ目の駅が「台南」。そこで下りて改札を出る⑥駅前
台鉄の周遊券なので、気軽に途中下車が可能。朝ごはんをまだ正式には食べてなかったので、鐵路便當(駅弁)で有名な《福隆》で降りてみます。周遊券、高鉄はいちいち駅員さんの手を煩わせて改札しなければなりませんが、台鉄はチケットのqrコードを読み取り機にかざせばオッケー。駅を出てすぐにお弁当屋さんがあり、素食弁当80元を買って内用します。この店の向かいにも弁当屋さんあったのですが、ちょっと見かけがアレだったのでひよってこっちにしました。美味しかったけど、期待が大きすぎたのか、「うっまっ!」という感動
まだ台湾ブログー笑2024/9/19-9/22に行って来たルルーの12回目の台湾旅行老舗パイナップルケーキ屋さんの『李製餅家』に行って初めて買ってきたパイナップルケーキ『【台北/中山】老舗の有名なパイナップルケーキ!!!』台湾ブログー!!赤峰街ぶらぶらして時間つぶして18時に再入荷するパイナップルケーキを買いに中山站に戻って地図見ながら向かったお店は…『李製餅家』いつも買ってる…ameblo.jp大雨の日並んで買ってきたの思い出すー大雨なのに暑かったなー
それは私ですw高雄駅から台南行きの電車に乗り込んだ時、座席の向きが進行方向と逆だったので自分で回転させて座りました。このやり方は西鉄電車ユーザーなら皆んな知ってると思うけど、通路挟んで隣の席の台湾美女はご存知なかったみたい。で、私が颯爽と笑軽々と躊躇なく座席の位置を変えたものだから気になられたのか、しばらくご自分の席でスイッチとかを探してみたあと、私に向かっておずおずと「席の方向を変えるの、どうするんですか?(中国語)」わたくし、ドヤ顔で教えて差しあげましたわ。我ながらかっこいい♡年取る
台湾に来ると用がなくても目の前にコンビニがあれば入ってしまうセブンイレブン見てるだけでテンションあがる最近よく飲むのは分解茶緑ラベルすっきりして、美味しいです!今回は初めてこの水色ラベルのもの買ったけど緑ラベルの方が好みスーパーカルフールこの、台湾名産のコーナーがみやすかった飴系スナック系クラッカー系お茶系購入品たまたまだけど、気づいたら義美の商品が2つ紅棗茶と杏仁茶独特かなぁお土産にはこういうの日本にはないから
特急の《自強號(自強号)》も乗れる最強パス、《TR-pass》。3日間券と5日間券があり、私は5日間券を買いました。途中下車したい放題で、のんびり鉄道旅には最適です。ただ、安くない、と言うか、高い!3,200元、日本円で約17,000円!5日間で元は取れたのでしょうか?結論から言うと、多分取れたと思います。まー、5日間、台鉄に乗りまくりましたからw。特に特急、けっこう乗った。台鉄の特急、自強号は基本的に座席指定が必要ですが、窓口で席を予約したいと言ってTR-passを見せればすぐ「座位券
正確には台南の二つ先の《永康》駅までだけど、わかりやすく《台南》にしましたw。「區間車」という各駅停車の列車、車窓の風景は水田も多く郷愁を誘います。⭐️高雄駅、興奮が抑えられず色々写真撮りました。⬇️は旧高雄駅駅舎一部分だけ⭐️台鉄の高雄駅という標識⬇️⭐️地下一階のコンコースはものすご広い!⭐️台南が高雄より北にあるのはさすがに知ってるので乗り場も間違いません。「北上」です!⭐️高雄(←知ってるw)⭐️一つ前の電車が来たから撮った!《新左營》行き⭐️いつも通り最前列に並びます。
今回、澎湖島には高雄空港から飛びました。帰りも澎湖→高雄空港。高雄空港、国内線も普通に大きなターミナルでびっくり(舐め過ぎw)。⭐️MRT高雄国際機場駅で下車、でも国際線と国内線とは出口が違う。国内線は2番出口。⭐️国内線ターミナル入り口⭐️各航空会社のカウンターでチェックイン。私達は華信だったのに、朋友が最初、立榮のカウンターで手続きしようとするので「へー、台湾の国内線はどこのカウンターでもチェックインできるんや」と思ってたら違ってたw。ただ単に間違えてただけだった(おいっ)。⭐️スー
8月の台湾一人旅でふらっと行った宜蘭。それほど大きな目的も無かったので(宜蘭文学館だけは行くつもりだった)、バスも乗らずてくてく歩きます。それにしても、どうせ行くならもちょっと下調べしとこうよ、と言いたくなるたまりのふらっと旅でございます。反省。⭐️特徴ある宜蘭駅。みんな写真撮ってた。⭐️駅前、かな?(自分でも何を撮ったのか忘れた💦)もう少し構図を工夫しましょう。⭐️宜蘭駅を出てすぐ《旅遊服務中心(インフォメーション)》へ。こういう所でもらう観光地図が1番見やすい。⭐️インフォメーショ
台湾の「控肉飯」のなぞは解けました⬇️ので、『控肉飯(kòngròufàn)の謎』いやー、この控肉飯(kòngròufàn)という料理名、地味にずっと謎でした。「控肉」っていったい何??が、肉があまり好きでなく、特にぷにゅぷにゅした…ameblo.jp本日は「切仔麵」の謎に迫ります。この「切仔麵」も字面からわかりにくい料理の一つ。ま、「仔」があるから台湾語だろうな、という想像はつくのですが、「切」のインパクトが強すぎて、麺を小さく「切った」りなんかした麺?と思ってしまいそう。が
澎湖島で人気の小吃店、《馬路威》で「小管麵線(イカ入り麺線)」➡️澎湖名物らしい、と「蚵仔煎(オアゼン)」➡️牡蠣が大量かつうますぎ、と「臭豆腐」➡️揚げたやつ、久々に食べたけどめっちゃ美味しかった!を食べ、ジュース屋さんで「風茹茶」を買ってもらって木陰に座って飲み(なんか懐かしい草の味がした)、台湾で一番古いという《天后宫》にお詣りし、ヘロヘロになったので、かき氷屋さんで「仙人掌刨冰(サボテンかき氷)」を食べ、少し元気を取り戻したのでバイクで港を見て回り、《澎湖生活博物館》へGO⬇️
台湾のおしゃれカフェ角公園咖啡『【角公園咖啡】1日1回はカフェ巡り‼︎まずは外観から』台湾ブログー‼︎今年は11/20~11/24の4泊5日‼︎台湾到着2日目に小籠包食べ終わってイロイロ用事済ませてから行ってきました『【湯包洪】朝からもりもり蒸…ameblo.jp『【角公園咖啡】台湾のカフェでairmailを書いたり』台湾カフェ巡りの続きー‼︎台北站からもそんなに歩かない迪化街に歩いて行く途中にあるようなこちら角公園咖啡『【角公園咖啡】1日1回はカフェ巡り‼︎まずは外観から…ameblo.
高雄も空港までMRTが通じているので高雄駅から30分もかからずに行けます。本当に便利。で、今までずっと台北を拠点に動き回ってたけど、今後は高雄を拠点にしてもいいかも。と思い始めました。台北にも2時間ちょっとで行けるし、台南も近いし、台中は台北からと変わらないし。何より大好きな台東が近くなる!さらにホテル代は台北より安いし、物価も少し安い感じだし、いいことずくめじゃないでしょうか。手回品も合わせて10kg以内におさめなければならないので、捨てれるものは捨てて荷物を極限まで軽くします。今回タイガ
公視台語台の《新語を台湾語でどう言うか》シリーズ、面白いのでよく見ます。台湾語で苦労する台湾の方の姿も見られるので、若干ホッとする動画でもあります笑。「手搖飲(shǒuyáoyǐn)」というのは、無理矢理訳せば「ハンドシェイクドリンク」とか「台湾式ドリンク」とか。ま、タピオカミルクティーとかスイカミルクとか、街のドリンクショップで売られている飲み物のことですね。台湾に行ったことのある方なら一度は飲んだことあるんじゃね?というくらい、界隈では超ポピュラーアイテム。この「手搖飲(shǒu
2日目の朝食はホテルのビュッフェで。お代わりした豆苗とグアバでものすごく満腹になり、街の朝ごはん屋さんには行けませんでした⬇️『豆苗と芭樂(グアバ)で満腹になった朝食』朝食付きだったので、もったいないからホテルで食べました。⬆️これは豆乳割と抑えめに食べ、また外で朝ご飯食べようと思ってたけど、豆苗と芭樂(グアバ)があまりにも…ameblo.jpなので3日目の朝は先にご近所散策へ。本日も晴天なり、朝からやっぱり暑いです。(⬇️ホテルの部屋から見た街並み。見よこの青空!)しばらく高雄駅の近くを
皆さまの大好きな台湾のかき氷。甘いものが苦手なたまりも、真夏にはさすがに暑さに負けて食べたくなります。今回の澎湖旅でも、なるべく甘くなさそうなサボテンかき氷(練乳が甘すぎた)と、仙草かき氷を食べました。で、台湾でかき氷を表す「刨冰(bàobīng)」と「剉冰(cuòbīng)」ですが、何で二つの言い方があるのか、この二つはどう違うのか、不思議ではありませんでしたか?どうでもええわ💢と言う皆さまの期待にお応えして、本日はその謎をたまりが解き明かして差し上げます。まず、「刨冰(bàobīng)
たまり、2026年3月に入りました、笑。3月の台湾縦横断鉄旅で何度も乗った特急はほぼこの「新自強号」だったんですが、車両があまりにも新しくてきれいで快適でびっくらこきました。いや、もうほぼ新幹線っすよ。わたくし、普通は飛行機や列車の中でトイレに入ることはほぼありません。いつも余裕もって行動してるので、ちゃんと乗車前にお手洗い済ますわけです。エッヘンw。が、前回屏東に行った時、泊まってた高雄に帰るのにちょっと時間がギリギリでした。ま、台湾朋友に車で屏東駅まで送ってもらったので時間をコントロー
11月の台湾一人旅で、定宿が取れずに仕方なく一泊したホテルだったんですが、MRT雙連駅から徒歩8分(急げば5分)の《優美飯店(Yomihotel)》、とってもよかった!外見はこちら⬇️部屋の中は写真上手に撮れず。ホテルのサイトに写真あるのでそちらを⬇️ホテルのサイトダブルベッドニ人部屋の一人ユースだったので貧乏な私にとってはめっちゃ高かったけど、二人で泊まれば半額だし、今ホテル予約サイトみたら結構安い部屋もありそう。値段は時期にもよりますからねー。私の部屋のお気に入りポイントは、