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⬇️の続きです。『台北一人旅1日目の詳細な足取り』⬇️の続き?時系列レポや小ネタでも漏れた、本当にどうでもいい情報(特に我が身に起きた怪奇現象)を集めています。読まなくていいですよー。読まないほうがいいかもで…ameblo.jp★台湾一周の旅、楽しかったがハードだった。特に台東での研修は脳みそ焼き切れるかと思った。旅の後半は自分を甘やかし、のんびり行きたい。★というわけで、台北2日目、台湾旅行5日目の朝、ルーティン中のルーティンな行動を取る。なーんも考えなくて良し。脳みそへの刺激、ゼロ。
2026年5月台湾一人旅で、日台合作映画『青春18×2君へと続く道』に出てきた台南の映画館《全美戲院》に行ってきました。主人公2人が映画を見に行った、そう、あのレトロな映画館。『観てきました!『青春18×2君へと続く道』、いい映画でした!』事前情報ほぼゼロで観て大正解。キャピキャピした青春映画かと思っていたので期待値も結構低め(台湾の青春映画若干おなかいっぱい気味💦)だったのですが‼︎いや、奥さ…ameblo.jp映画のロケ地巡りと言うよりは、たまたま行きたかったイベント会場がそこだった
台鉄弁当、見かけは全体的に茶色なのに、いやまあ、びっくりするくらい美味しいですよね。たまりにとっても、長旅の時は車窓の海を眺めつつ台鉄弁当を食べる。というのが至福の時間。プユマ号やタロコ号では、チケット予約購入時にアプリでお弁当の注文までできてしまい、超便利。スタッフさんが席まで持ってきてくださるんです♪でもそのお弁当がいつ運ばれてくるのかはまさに運次第。一回、なかなかお弁当がやってこず、とんでもな行動に出たことがあります⬇️『太魯閣号で台東へ。頼んでた弁当がなかなか来ずに焦った話』日本から
それは、湿布です。くーっ。ヤングな皆様にはご理解頂けないと思いますが、年取ると、いや、マジであちこち痛い。たまりは特に、十数年前に捻挫した足首と、遺伝的に膝と、先天性股関節脱臼の影響で股関節が、重点的に痛いのさ。台湾一人旅、めちゃめちゃ歩きますよね。1日2万歩くらいは平気で歩く。そうなるともう、湿布無しでは耐えられない感じになってきてw。ここ数回の一人旅では、完全にマストアイテムに成り上がった湿布。わざわざ買いに行かなくても、家にたっぷり常備されているのがまた、怖い(笑)。台湾一條
⬇️やったね!台湾高鉄、新型車両の普通車座席を公開全席にコンセント座り心地も改善-フォーカス台湾台湾高速鉄道(高鉄)は8日、来年下半期に営業運転に投入する予定の日本製新型車両N700STの普通車座席を紹介する動画を公開した。座席モケットのベースカラーは現行の青緑からライトブルーに変更され、全席にコンセントが設置された他、座り心地も改善を図ったとしている。japan.focustaiwan.twそう、あれは約10年前。台湾ではまだモバイルバッテリーを持ち歩いていなかった時代(その時台北
たまり、2026年3月に入りました、笑。3月の台湾縦横断鉄旅で何度も乗った特急はほぼこの「新自強号」だったんですが、車両があまりにも新しくてきれいで快適でびっくらこきました。いや、もうほぼ新幹線っすよ。わたくし、普通は飛行機や列車の中でトイレに入ることはほぼありません。いつも余裕もって行動してるので、ちゃんと乗車前にお手洗い済ますわけです。エッヘンw。が、前回屏東に行った時、泊まってた高雄に帰るのにちょっと時間がギリギリでした。ま、台湾朋友に車で屏東駅まで送ってもらったので時間をコントロー
台湾一人旅3日目午後は、ローカル線《集集線》に乗りに。本当は台北から始発駅のニ水までも台鉄で行こうと思ってたのですが、時間がちょっと遅くなったので、台中までは高鉄にしました。台鉄の乗り放題パスを持ってたのでだいぶもったいなかったけど、仕方ない。台湾のローカル線の中でも昔からずっと乗りたかった《集集線》。でも台風被害などで不通になったり色々あって、乗れぬまま20年経ちました。今も全線復興はしておらず集集駅までしか行けないのですが⬇️、それでもいいか、と。やっと夢が叶いました。嬉し。台湾で最長の
台湾関係のサークルの日は、お茶の時間に台湾のお菓子が飛び交います。グルメ(特にスイーツ)情報に弱いたまりが、遅ればせながらの情報を仕入れる貴重な時間。先日は、台湾人に大人気の《小潘蛋糕坊(XiǎoPāndàngāofáng)》のパイナップルケーキをいただきました🍍私は当然のことながら知らなかったのですが、「台湾人なら誰でも知ってる」そうで、台湾の皆様はとっても喜んでおられました。お店のホームページ見つけられなかったので、詳しく書かれているブログのリンクをば⬇️台湾人が絶賛する『小潘蛋
すみません。たまり、実はあーんまりガイドブック見ません。いや、見るんですけど、行く前には見ず、行った後で「おー、ここ行ったぜ」と喜ぶのがいつものパターン。なので、断捨離で溜まりに溜まった台湾関係本も少し処分しようとあちこちから掘り出してきてるんですが、おお、こんなガイドブックも買ってたんや!というものも多いです。自分でもびっくり。では、たまりが好きなガイドブックのベスト5を発表します!どろどろどろぉ第1位TRVELGUIDEHERWAYこれだけは行く前に見てます。読み倒してます。め
詢問處(xúnwènchù)➡️インフォメーション案内所、インフォメーション、の言い方は色々あってなかなか覚えにくいかもですが、台湾ではこれ。この写真は2025年11月の台湾一人旅で撮ったやつ。MRTのどこかの駅ですが、なんとどこの駅か覚えてない。国父記念館駅かなあ。
台湾好きな方なら、パラパラ拾い読みをするだけでも楽しいはず。じっくり読んだらもちろんめちゃめちゃ面白いしためになる。グルメ情報に弱いたまりが、バイブルとしてる一冊です。味の台湾|みすず書房「二十数年前に美食家だと誤解されて以来、こんな質問をたびたびされた。“何が台湾の味なのでしょう?”“台湾の特色をそなえた食べものとは何なのですか?”知っているような気がしつつも、どう答えていいのかは分からなかった。私は台湾の食文化を研究し始め、しばしばフィールドワークにも出かけ...share.googl
5月台湾一人旅3日目②台鉄の石城駅からとんぼ返りで台北に戻ってきました。石城滞在時間1分、笑。最終日、やることがいっぱいでかなりバタバタ。台鉄の台北駅からそのままMRT板南線の台北駅に直行し、一駅先の善導寺へ。まだ朝9時前だったので、駅近くの《阜杭豆漿》に並んでる人がいっぱい。でも私が行くのはその隣のスーパー《全聯福利中心》。邪魔な隊列(笑)をかき分けて店内に入り、お土産の爆買いです。いつものひまわりや西瓜の種、ドライフルーツ、インスタント麺、豆腐乳、豆乾、葱クラッカー、白木耳、ふちく、