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台湾に来ると用がなくても目の前にコンビニがあれば入ってしまうセブンイレブン見てるだけでテンションあがる最近よく飲むのは分解茶緑ラベルすっきりして、美味しいです!今回は初めてこの水色ラベルのもの買ったけど緑ラベルの方が好みスーパーカルフールこの、台湾名産のコーナーがみやすかった飴系スナック系クラッカー系お茶系購入品たまたまだけど、気づいたら義美の商品が2つ紅棗茶と杏仁茶独特かなぁお土産にはこういうの日本にはないから
最近、チャイナエアラインの機内食はずっと素食にしていい感じだったんですが、ちょびっとだけ飽きてきたので今回はフルーツミールにしてみました。行きは炭水化物皆無!誰よりも早く運んでもらえて嬉しかったし美味しかったけど、さすがに満腹にはならず。朝食も軽めだったこともあり(トマトジュースだけ)、台北に着いた頃にはもう耐えられない感じに。いつもは、チェックイン前のホテルにトランクを預けてからゆっくり行動しますが、もう、無理。トランクガラガラ引っ張ったまま、ホテル近くの食堂に入り、牛肉麺一択でランチにし
今回の台湾行きは、色々あって突然決めたガチの弾丸旅行。LCCはもう無理、と思っていたのに予算的に厳しく、結局タイガーエアそれも一番安いプランにせざるを得なかったのでした。でもこれまではLCC何度も乗ってますが、持ち込み荷物を、ポーチも含めて全部重量計られたのは初めてだったかも。そして、大きさも私は結局スケールでチェックすることなくパスしたけど(さっきの難癖笑は何だったんだ?)、他の台湾の方々はお土産やら何やらでかい手荷物を測るように指示されて、皆さまアタフタしておられました。で、私の手荷物、
2024年の夏です。下書きに埋もれてたのを発掘!台北から台南の林百貨店に日帰りで行くにはぁ?①まず高鉄(台湾新幹線)で台南まで行く②高鉄の台南駅の改札を出たら、1階に下りずにそのまま左折。すると台鉄「沙崙線」の「沙崙」駅との連絡通路に出る③切符売り場で「臺南(台南)」までの切符25元を買う。悠遊卡でももちろんOK、だけど切符が欲しい!④ホームが二つあるが、両方とも「台南」方面に行く電車。人が乗ってる方に乗れば大丈夫(のはず)⑤5つ目か6つ目の駅が「台南」。そこで下りて改札を出る⑥駅前
特急の《自強號(自強号)》も乗れる最強パス、《TR-pass》。3日間券と5日間券があり、私は5日間券を買いました。途中下車したい放題で、のんびり鉄道旅には最適です。ただ、安くない、と言うか、高い!3,200元、日本円で約17,000円!5日間で元は取れたのでしょうか?結論から言うと、多分取れたと思います。まー、5日間、台鉄に乗りまくりましたからw。特に特急、けっこう乗った。台鉄の特急、自強号は基本的に座席指定が必要ですが、窓口で席を予約したいと言ってTR-passを見せればすぐ「座位券
高雄も空港までMRTが通じているので高雄駅から30分もかからずに行けます。本当に便利。で、今までずっと台北を拠点に動き回ってたけど、今後は高雄を拠点にしてもいいかも。と思い始めました。台北にも2時間ちょっとで行けるし、台南も近いし、台中は台北からと変わらないし。何より大好きな台東が近くなる!さらにホテル代は台北より安いし、物価も少し安い感じだし、いいことずくめじゃないでしょうか。手回品も合わせて10kg以内におさめなければならないので、捨てれるものは捨てて荷物を極限まで軽くします。今回タイガ
澎湖島旅行の3日間、基本的にバイクの後ろに乗せてもらって走り回りました(2日目の遠出だけ車)。で、バイクの後ろの人は走行中どこにつかまればいいのか?まだ正解を見つけられずにいます。【同乗者編】バイクの二人乗りってどうすればいいの?タンデムで後ろの人が気をつけておきたい注意点関連記事:【運転手編】バイクの二人乗りってどうすればいいの?タンデムでライダーが気をつけておきたい注意点タンデムで初めてバイクに触れるという人は多いと思います。moto-be.com⬆️を見ると、ライダーの腰につかまるのが
2日目続き今回の旅の一番の目的は、パワースポット動物園駅から、猫空へ行く途中にある指南宮最初の目的は猫空だったのだけど、その途中に指南宮があることを知った台湾道教の総本山たまたま、いろいろ調べていた時に目にしたのだけどこちらには、有名な郭師兄というすごい力をもっている方がいらっしゃるとのこと世界ふしぎ発見!でも特集され祭改、邪気払いのようなことをしてくださるそうこの日は日曜日で10時からなら会えそうなので10時着を目指して指南宮へ動物
台湾一人旅2日目の午後は映画タイム。瑞芳から自強号(特急指定)で楽々台北に帰り、その足で京站威秀影城に直行。久しぶりに映画の神様が微笑んで、ものすごく都合のいい時間安排ができました。台湾の映画の時間は当日か2日前、よくて3日前くらいにしかわからないので、事前に計画立てられんのです。この日はまず『雙喜』を見て、合間に京站地下3階の《明德素食館》で夕飯を食べ、4階のスタバでコーヒー、そして2本目の映画『大濛』を鑑賞。これ以上ないスケジューリングでした。詳しい映画の感想などはまた別記事で書きますが
2026年3月。宜蘭線で大里に行き、帰りに瑞芳で深澳線に乗り換えて終点の八斗子まで行った日のこと。深澳線の次の電車まで時間があったので、瑞芳で一旦途中下車することにしました。観光客も多いから、なんか食べるものあるかな、と。適当に歩いてローカルなお店があったので入ろうととしたら、食べ物屋さんじゃなかった!理容店でしたw。慌てて引き返そうとすると、店主らしいおばさまとお客さんっぽい阿媽が、おい待て、と。いや、間違えたんです、すんませんすんません、と謝り倒すたまりに優しく「何を探してるの⁈(取って
バス停の写真にコメント頂いたことに気を良くして、おそらく需要ゼロの変な写真を大公開。バス停とか時刻表とか、駐車場の支払い機とか、何かの自動受付機とか見ると、スラングハンターの血が騒ぎどうしても写真撮ってしまいます。日本でも時々観光客の方々が、「なぜそこを撮る?笑」みたいな不思議な場所にカメラ向けたりしてるの見かけますが、多分たまりと同類の方かも。と思い、親近感抱きつつ見守ったりしております。⭐️バス停《馬偕醫院》⭐️ベンチも、運行状況のお知らせ電光掲示板もある!⭐️駐車場の料金支払い機。
台北から桃園空港に行くMRT空港線の中。初めて無線充電、使いました。普通に置くだけっす。あ、カバーは外してね。いや、今回の台湾旅行に持って行った充電スタッフ達が大失敗。モバイルバッテリーがもう死にかけで、どんなに頑張っても100%に充電できず。そしてコンセントから充電する時のコードが短いわ、すぐ外れるわ、でこっちもダメダメ。澎湖旅行中、車の中でも、カフェでも、何なら朝ご飯屋さんでも充電しようとするたまりに、「夜、充電せんかったと?」と不思議そうにきく朋友w。だよねー。というわけで、MRT
行ったのに。つい数日前に行ったのに。気づかなかったあ。思い込みとは怖いですね。哈瑪星に行くために、高雄メトロ(MRT)のオレンジラインに乗って終点まで。去年は確かにまだ「西子灣」だった終点駅。そこを出て哈瑪星の街をぶらぶらし、ライトレール(LRT)の「哈瑪星」駅からのLRTで高雄駅に戻ります(直接は行けないよ)。MRTの「西子灣」(と思い込んでた)駅を出て駅名の写真も撮ったのに、光って何も見えないw⬇️知らなかったあ。いつのまにそんな姑息なことを笑。だって高鉄「左營」に連絡してる台鉄の駅名が
台南にある、《国立台湾歴史博物館》に行ってきました。博物館のHPはこちら⬇️国立台湾歴史搏物館www.nmth.gov.twいつもの《台湾修学旅行ナビ》さんの説明はこちら⬇️https://taiwan-shugakuryoko.jp/SNET台湾が運営する、学習目的に基づく旅をデザインするためのウェブサイトです。taiwan-shugakuryoko.jp博物館や美術館に行ったら必ず図録を買うのですが、今回タイガーエアの手荷物重量制限etcシビアで買えなかった💦と嘆いてたら、たまり
大好きな台湾ですが、たまーーにはあります、イラッとすること。そんな出来事トップ3、集めてみました。1位2万円当たるキャンペーン年に4回台湾行ってるのに、一回も当たらなかったっす。マジで台湾が嫌いになりそうでした、笑。『なんか、台湾に行きたくなくなってきた』あの、2万円当たるキャンペーンのせいで(笑)。『台湾の例のお金が当たるキャンペーン、次回挑戦せずにおこうと思ってるのですが』どう思われますか?前回当たる気満々…ameblo.jp2位無し3位無しわはは。キャンペーンに当たらなか
久しぶりの士林夜市一番食べたかったのがこれ炸鮮奶30元これ、何って感じなのですがめちゃくちゃおいしいんです~今回の旅のヒット!この袋も、なんともかわいい謝謝您・・・ミルクプリン?みたいなものを揚げてると思うんですけど食べた瞬間、とろけるんですよ一瞬にしてなくなるんだけど何とも言えない幸福感こちらこそ謝謝您・・・まだ明るい時間17時ころです中へ進みますここも来てみたかった有名店ビルグルマン好朋友涼麺素朴な混ぜ麺最
8月の台湾一人旅5日目は、台北から電車で行くワンデイトリップ、宜蘭。宜蘭に行きたかったと言うよりは、台鉄に乗りたかった。という感じですが、宜蘭の街の一人歩きもなかなかよかった!ほぼ無目的、予備知識無し、でしたが、とりあえず《宜蘭文学館》を目指します。行った後に知った、詳しい内容はこちら→🈁。台湾には本当にあちこちに日本統治時代の建築物が残っていて、リノベされ、大切に保存されています。もう見慣れた風景になってしまい、門司港レトロで明治時代のレトロな建設物を見た時、逆に台湾を思い出し台湾が懐かし
8月の台湾一人旅でふらっと行った宜蘭。それほど大きな目的も無かったので(宜蘭文学館だけは行くつもりだった)、バスも乗らずてくてく歩きます。それにしても、どうせ行くならもちょっと下調べしとこうよ、と言いたくなるたまりのふらっと旅でございます。反省。⭐️特徴ある宜蘭駅。みんな写真撮ってた。⭐️駅前、かな?(自分でも何を撮ったのか忘れた💦)もう少し構図を工夫しましょう。⭐️宜蘭駅を出てすぐ《旅遊服務中心(インフォメーション)》へ。こういう所でもらう観光地図が1番見やすい。⭐️インフォメーショ
新年にはちょっと早いですが、スケジュール帳を2026バージョンに更新。2025年12月始まりだからいいんです♪同じタイプのスケジュール帳、もう20年くらい使ってます。旧暦が書いてあるし(これが1番のポイント)、各地MRTの路線図あるし、台湾の郵便番号あるし。好きなんすよねー。仕事のスケジュールはまた別に紙のスケジュール帳使ってるので、こっちは完全に遊び&旅行用。2026年はいったいどこに行くのか、自分?!『お世話になった、台湾のスケジュール帳たち』本当に安くて(多分80元くらい)使いやすく
2026年3月に行った高雄市茂林地区の一番山奥の部落、多納では、現地の友人に案内してもらって色々見学してきました。その一つが、《祭人頭場》⬇️台湾原住民の多くの部族には、捕らえた敵の頭を切り落とし(いわゆる「首狩り」)、部族の聖職者或いは呪術師よって祭り弔う《祭人頭》文化がありました。私が行った多納の部落には、その《祭人頭場》の遺跡が完全な形で保存されているのです。🌟右側の塀(へい)みたいなものが《祭人頭台》⬇️薄い石板を重ねて作られています。写真が下手でわかりにくいのですが、所々に穴が
※ネタバレあります今回の台湾一人旅も1日目から疲弊して、私はもうダメなのかと慄きましたが、一晩寝たらなんとか復活。まだ希望はあるようです。二日目はのんびり鉄道の旅、目的ほぼ無し、強いて言えば、聖地巡礼w。そう、台鉄《宜蘭線》に乗り「大里駅』をめざす旅です。ここは、しつこく知識をひけらかしていた台湾映画『悲情城市』のロケ地。と言っても最後の方にちょろっと出てくるだけなんですが、とても印象的な場面です⬇️日本版予告動画でも出てきます。『難解な映画は苦手だが『悲情城市』は大好きだ』侯孝賢監督
クレカのタッチ決済、日本でも最近は電車の改札でも使えるようになって、便利になりましたね。今回の訪台でも挑戦してみようと思い、一枚は物理カード、もう一枚はスマホのウォレットに入れてるカード、のクレカ2枚持ちで行ってきました。で、この「(クレカ)タッチ決済」を台湾で何と言うのか調べてもよくわからず、台湾の友人に聞いてもイマイチよくわかりません。中国では「碰一碰(支付)」と言う、といったネット情報もありますが、台湾では言わないような気がして、今回現地調査してきました!が、結論から言うとまだよくわか
台湾一人旅3日目午後は、ローカル線《集集線》に乗りに。本当は台北から始発駅のニ水までも台鉄で行こうと思ってたのですが、時間がちょっと遅くなったので、台中までは高鉄にしました。台鉄の乗り放題パスを持ってたのでだいぶもったいなかったけど、仕方ない。台湾のローカル線の中でも昔からずっと乗りたかった《集集線》。でも台風被害などで不通になったり色々あって、乗れぬまま20年経ちました。今も全線復興はしておらず集集駅までしか行けないのですが⬇️、それでもいいか、と。やっと夢が叶いました。嬉し。台湾で最長の
台湾で朝ごはん屋さんに行く時はいつも超早い時間に行きます。どんなに遅くても7時すぎることはない。ちょっとでも時間が遅くなると混雑がすご過ぎてイヤなんです(年寄りなので、朝早いのは苦にならないが混むのはイヤ)。しかし台湾最終日、さすがに疲れていたのか朝起きられず。超早朝食は諦めて、ホテルをチェックアウト→飛行機のインタウンチェックインで荷物預ける、まで済ませてから朝ごはん食べに行きました。時間は朝9時過ぎ。そんな時間に朝ごはん屋さんに行くことはほぼ無い。学校や会社はもう始まってるだろうからそん
皆さまの大好きな台湾のかき氷。甘いものが苦手なたまりも、真夏にはさすがに暑さに負けて食べたくなります。今回の澎湖旅でも、なるべく甘くなさそうなサボテンかき氷(練乳が甘すぎた)と、仙草かき氷を食べました。で、台湾でかき氷を表す「刨冰(bàobīng)」と「剉冰(cuòbīng)」ですが、何で二つの言い方があるのか、この二つはどう違うのか、不思議ではありませんでしたか?どうでもええわ💢と言う皆さまの期待にお応えして、本日はその謎をたまりが解き明かして差し上げます。まず、「刨冰(bàobīng)
11月の台湾一人旅で、定宿が取れずに仕方なく一泊したホテルだったんですが、MRT雙連駅から徒歩8分(急げば5分)の《優美飯店(Yomihotel)》、とってもよかった!外見はこちら⬇️部屋の中は写真上手に撮れず。ホテルのサイトに写真あるのでそちらを⬇️ホテルのサイトダブルベッドニ人部屋の一人ユースだったので貧乏な私にとってはめっちゃ高かったけど、二人で泊まれば半額だし、今ホテル予約サイトみたら結構安い部屋もありそう。値段は時期にもよりますからねー。私の部屋のお気に入りポイントは、
台湾の《台湾新幹線&台湾鉄道標準5日ジョイントパス》、今年の夏にkkdayで購入し、使いました。これは5日間のうち、任意の2日間高鉄(台湾新幹線)乗り放題、と台鉄(台湾鉄道)のうち〈莒光號〉と〈區間車(快速)〉の5日間乗り放題が付いてる周遊券。私が買った時は12,781円。『《台湾新幹線&台湾鉄道標準5日ジョイントパス》買いました』kkdayで夏の訪台時に使う《台湾新幹線&台湾鉄道標準5日ジョイントパス》をもう買ってしまいました。早っ。これは5日間のうち、任意の2日間高鉄(台湾新幹線)
はいはーい、それは私です。毎回は撮れてないけど、もうほぼ最前列。指定席でも最前列!家訓なので仕方ありません(うそ)。しれーっと紛れ込ませてる動画は台鉄支線の《集集線》。列車内でも先頭車両の最前列に陣取ってます!
台湾の漫画家、高妍さんの日本語作品『隙間』。かなり面白いです⬇️『高妍さんの漫画『隙間』が、台湾の歴史と今を教えてくれる』台湾漫画、高妍さんの『隙間』第1巻を読み終えました。今2巻の途中まで。青春の苦悩がそこまで赤裸々に描かれているとは思わず、比較的気軽に読み始めたのですが、過來…ameblo.jpこの漫画のタイトル『隙間』をふと見て、あれ、隙間(すきま)って中国語は「間隙(jiànxì)」だけど、もしかして台湾では「隙見(xìjiàn)」もアリ?と思い、色々調べてしまいました。でもどうやっ