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ソラではもう全然覚えてないけれど、私には「旅のお小遣い帳」という強い味方があります!あとは写真。それらを見て2日目の足取りを振り返ってみますっ。1日目はこちら⬇️『台湾一周の旅1日目③1日目の足取り』★11時の離陸予定が15分くらい遅れる。が、想定内なので無問題。★機内食は素食一択。運ばれて来る圧倒的早さと、ハズレの少なさと、CAさんとやり取りできる楽しさ…ameblo.jp★前日の夜食、いつもの水煎包(高麗菜)を1個、ホテルの部屋で食べる。老蔡水煎包さん、昔は1個12元だったけどジワジワ
《京城大飯店》、キングスタウンホテル。高雄駅から一番近いホテルの一つかも。めっちゃよかったです。私はbooking.comで予約、一泊1,728元(日本円はこの約5倍)でした。台北での定宿が安いので、高雄と台東は少し贅沢に。これからも高雄泊の時は候補になると思います。🌟高雄駅の九如二の方面から地上に出ると、本当に目の前。一回信号渡るだけですぐ着きます。これは駅から出て撮った写真、まさかこんなにすぐとは!🌟私はツインに一人で泊まったので高かったけど、二人で泊まればかなり安い。🌟高雄駅ビューの
台湾一周旅からの台北一人旅、合計5泊6日の旅もついに終わりとなりました。時系列旅行記も最終回。悲しみ。総統府の帰りに寄ったスタバを出て、小さな乾物屋さんでカラスミを買い、そしていよいよホテルをチェックアウト。桃園空港線MRT台北駅でインタウンチェックインをし、身軽になって台鉄高鉄の台北駅へ。まずは駅構内にある《台北駅郵便局》に行って「風景印」を押してもらいます。また1元の切手を買って若い台湾女子に押してもらったのですが、その子が「あっ」と、笑。日付印を失敗したみたいで、1元切手を自腹で買っ
こんにちは。イケ子です。告知が大変ギリギリになってしまったのですが、今週末の土曜日に誠品生活日本橋にてトークイベントをします!9/19(土)【会場限定】『私をいたわる週末台湾ご自愛ひとり旅』刊行記念コバシイケ子トークイベント「台湾で見つける、私のご自愛時間」■イベント詳細日程|2026年9月19日(土)時間|21:30~23:00定員|50名場所|誠品生活日本橋内イベントスペース「FORUM」(COREDO室町テラス2F)参加費|無料
台湾旅行1日目の出来事⬇️『台湾一周の旅1日目②急な仕事が入り、苗栗行きを断念』桃園国際空港第2ターミナルのMRT駅で台北駅行きの電車を待っていたら仕事のLINEが入り、超急ぎの案件だったけど受けました。来た電車が「普通」だったので電車の…ameblo.jp『台湾漫遊鉄道のふたり』(日本語版)は読んだので、原作『臺灣漫遊錄』を買おうとは思ってたんです。いつも行く書店兼文房具屋さんの《墊腳石》にふらっと行ったらあったので、早速手に取りました。285元。そしたらその下に英語版もあり、1,500円
台北一人旅3日目にして最終日(帰国日)。色々あって今回台中にも行き損ねたので、台中在住の台湾朋友Bちゃんに渡すはずだったお土産(本3冊)⬇️を送るため、郵便局へ。いつもの台北北門郵便局ではなく、今回は「風景印」集めも兼ねて別の郵便局にしました。調べると、ホテルから一番近そうなのは《總統府郵局》みたい。ホテルから歩き慣れた道を通り、二二八公園をつっきって、ものの10分くらいで到着。ネットでは郵便局のオープンは8時半からと書いてあり、その時間に合わせて行ったのですが、総統府の前できいてみると
台湾一周旅の小ネタシリーズ(ただし時系列は無視、順不同)。高雄から朝一の新自強号に乗って台東に行った朝。めっちゃ美味しい朝ごはん屋さんに連れて行ってもらったのですが、お店の名前がどうしてもわからず⬇️『台湾一周の旅3日目②一度乗ってみたかった台鉄新自強号EMU3000の騰雲座艙に』乗りました!人生初のグリーン車、もう2度とないと思います。どうしても一度乗ってみたかったの。心置きなく車窓の景色を楽しみたかったの。完全に分不相応、はわかって…ameblo.jp後でゆっくり確認しようと思って写真
石城と亀山で一仕事終え、また台鉄の区間車(普通)に乗ってのんびり台北に帰ります。2時間くらいかかるけど、車窓の景色が楽しすぎで、あっという間に時間は過ぎていく。平日だったから観光客も少なく(台北瑞芳間は土日はめっちゃ多い)、ほんとにリラックスできる鉄道旅です。ちなみに切符は台北→石城(132元)の分しか買ってなかったので、石城→亀山(26元)と、亀山→台北(155元)は悠遊卡を使いました。石城も亀山も無人駅(亀山は切符販売窓口はあったけど人はいなかった)、それしか方法がなかったのです。前回5
※台北一人旅旅行記、まだ終わってませんが、台湾一周旅で遭遇した謎が色々解けてきたので、ちょっと小ネタを挟んでいきます。ここ最近、台鉄で新左營から高雄、屏東、台東方面へ行き来する時「自強号(特急)」を利用することが多く、今回久しぶりに高雄から新左營まで「区間車(普通)」に乗りました。高雄の次は「左營」と思い込んでたので、聞いたこともない駅が次々と出てきて、慌てていつも持ち歩いている路線図を確認。そしたらそこにもそんな駅は載ってなーい、高雄の次は「左營」になってるぅ。もしかして乗り間違えたのか
⬇️の続きです。『【追記あり】台北一人旅2日目②海の見える美しい石城駅でついに電報碼をゲット!』台北一人旅2日目は、前回のリベンジ⬇️をしに、石城駅を目指す旅。ついでに亀山駅にも行きます。『石城駅の「電報碼」集め、ならず』5月台湾一人旅3日目①3日目は…ameblo.jp台鉄の宜蘭線に乗ってせっかく石城に来たので、石城から3つ先の亀山まで足を伸ばすことに。台湾ドラマ『欠妳的那場婚禮(借りっぱなしの結婚式)』⬇️に出てくる駅です。『台湾ドラマ『欠妳的那場婚禮(借りっぱなしの結婚式)』みてい
台北一人旅2日目は、前回のリベンジ⬇️をしに、石城駅を目指す旅。ついでに亀山駅にも行きます。『石城駅の「電報碼」集め、ならず』5月台湾一人旅3日目①3日目はなんと朝4時起き。5時半くらいの列車に乗るためです。実は2日目に台南に行って一日潰れたので、台鉄の駅にある注音符号「電報碼」探…ameblo.jp「電報碼」の説明はこちら⬇️『台鉄「電報碼」集めの旅に出ます』2026年3月の台湾一人旅は、台鉄乗り倒して台湾を縦横断してきました。ドラマのロケ地探しや乗り換えやらで、色々な駅で下車したので
いや、わかってます。同じことばかりやって新しいことに挑戦しないと絶対ぼけるって。台北で毎回決まったホテルに泊まり、同じ物を食べ、同じ新聞を買い、同じマックでコーヒー飲む。絶対脳には良くない!わかってるんですが、今回、前半の台湾一周で新しいことにチャレンジしてだいぶ脳が疲労したんです。脳には悪いが心に優しい「慣れ親しんだルーティン」で行かせていただきました。だからもう、自然に体が動きます。早起きしてシャワーを浴び、コンビニで『自由時報』買って博物館の写真を撮り、いつもの店(未だに店名わからず
4日目午後に台北に到着し、台湾一周旅は終了、残りの2泊3日は台北一人旅です。高鉄乗り放題券があるので午後から苗栗に行くつもりだったのですが(貧乏性)、なんとどの便も満席。空席は全くありませんでした。マジで今回は苗栗には縁がなかった!というわけで、急遽また映画を見ることに。とりあえず京站のフードコートで豆花を食べながら見る映画を決めます。(ちょっと食べかけw)でも見たい映画が全然なーい。仕方なくまたまたドキュメンタリー映画を見ることにしてしまいました。『終戰那一天』。個人的に台湾のドキュメ
台湾一周旅、最終回。台東駅から台北までは、台鉄特急の《普悠瑪(プユマ)号》で。海側の席だったけど残念ながら通路側でした。でも北回り線は、海が見える範囲が結構限られているので大勢に影響なし。さらに海の見える小さな駅も、特急はものすごいスピードで通り過ぎていくので、シャッターチャンスもあまりない。こちら側の車窓の景色はやはり、宜蘭線の区間車(普通車)に限ります。この日、台東は大快晴だったのに北上するにつれてだんだん雨模様になってきました。あと、車内が寒すぎてカーディガンにプラス、日焼け防止用
バス停が見つからない経験、これまでも何度も書いてきましたが⬇️、今回もやられました。『たまり、無事にバスに乗り台南駅に着けたのか?』⬇️の続きです。『炎天下の台南街歩きでふらふらになりました』6月の台南は暑かった!JuneTaiwanはどんなかなあ♡とか余裕ぶっこいてる場合じゃなかった…ameblo.jpそう、台東駅まではタクシーで行った方が良い、という台湾朋友のアドバイスに逆らいこっそりバスで行こうとしたのですが、バス停がなかなか見つからず右往左往した挙げ句諦めました。いや、一応見つ
台湾4日目台東の朝です。ホテルのビュッフェで朝食食べたら近くを散策。まずは隣のマックに行ってプランを練ります。今回の旅では初マック、実家のような安心感(いつもコーヒーしか飲まないけど)、笑。コーヒ1杯、50元ホテルは鐵花エリアに近いので、ちょっとブラブラしてみることに。が、早朝いい感じに曇ってた空がいつのまにか、まさかの大快晴。まだ朝だけどコレ⬇️暑い!暑過ぎる!前日(台東)もその前(高雄、台南)も曇りだったからそんなに暑くなく、普通に散策できたけど、これは無理だわ。というわけでパラ
朝食付きの宿泊だったので、2食分食べるくらいの勢いと覚悟で10分前に朝食会場へ。一番乗りかと思いきやすでに数名の先客が。そして外国人が多いと思ってたら、台湾の方ばっかりでした。しかも団体ツアーっぽい感じで、超賑やか。そして聞こえてくるのはほぼ台湾語。ここで台湾語ハンティングができるとは予想外で、思わず頬が緩みます。隣のテーブルの台灣歐巴桑達の会話がもう丸聞こえで、めっちゃ楽しめました。まずは野菜中心で、お粥も欠かせません⬇️第二ラウンドは牛肉麺と大根餅と蔥油餅⬇️大根餅は隣の歐巴桑が食べて
台湾先史博物館での脳が焼き切れそうになる、想像以上にハードな研修をなんとか終え、夕方6時前にやっとホテルにチェックイン。なぜか「もう人生残り少ない」モードに入ってた時に、金銭感覚がバグりまくり予約してしまっていた高級ホテル《潮渡假酒店GAYAホテル》。詳しくはまた書きますが、当時のヤケクソな自分に大感謝(後で苦しむけど笑)、生きててよかった、でございました。その後ホテルまでまた台湾朋友が迎えに来てくれて、もう1人の台東在住日本人と一緒に夕飯。台湾式居酒屋《快炒》に行きました。何か食べたい
乗りました!人生初のグリーン車、もう2度とないと思います。どうしても一度乗ってみたかったの。心置きなく車窓の景色を楽しみたかったの。完全に分不相応、はわかってます。許してー(誰に言ってる?)。元々台東に9時半位に着く列車をアプリで取ってたのですが、急遽9時から始まる研修会に参加することになり、始発の新自強号に変更。早起きはきつかったけど、おかげで海側の窓側の席が取れたし、台東まで騰雲座艙の車両は私ともう1人の方のみ。本当に景色その他を楽しみました。で、わかった。超朝早い便なら普通車両でも窓
やはり屏東線からの南迴線は最高でした。台湾一人旅3日目は、1日台東で過ごすため、高雄を5時台に出る朝早い自強号(EMU3000)に乗り込みます。快晴ではなかったけれど、やっぱり車窓の風景が本当にきれいでした。これを見るために台湾に来たと言ってもいいくらい。超朝早い列車のため、乗客も少なく、写真も撮り放題でした。海だけでなく、山の景色も好き。
あれは一年前、台北で李昂原作の文芸作品映画『殺夫』を見に行った時のこと。なんと観客は私一人でした。怖かったあ⬇️。『3月台湾一人旅4日目③台湾映画『殺夫』、観客は完全に私一人だった』長年の台湾の映画館通いで、観客が私ともう一人だけ、という経験はしていますが⬇️、完全に私一人の貸し切り状態は今回が初めて。さすがにちょっと怖くて上映中何度も後…ameblo.jpそして今回、高雄の《喜樂時代影城@總圖店》という映画館に『我的爸爸是死刑犯』というドキュメンタリーを見に行ったのですが、またまた観客、
高鉄の駅から直接〈62路〉のバスに乗って、東区にある《台南文化センター》に。バス停も〈文化中心〉なのでわかりやすい。目的は⬇️を見に行くことでした。詳しくはまた別に書きますが、子供向けの展示会だったので、内容的にそれほど深くはないものの、とてもわかりやすくてよかったです。台南市で無形文化資産の特別展「魂霊信仰と祭典儀式」がテーマ/台湾-フォーカス台湾南部・台南市の台南文化センターで、市の無形文化資産特別展「スピリット・レスキュー・ミッション」(請支援収霊)が開かれている。テーマは「魂霊
一人旅の醍醐味、行ったり来たり。右往左往とも言います笑台湾一周ひとり旅。2日目は朝早く定宿を一旦チェックアウト。三日後には帰ってくるので、荷物は預けておきます。元々台南経由で、高雄に行く予定だったのですが、2泊3日の南部の旅、さすがに荷物が多過ぎる。この荷物を抱えて台南の街を歩き回るのは不可能、と判断し、一旦高雄まで行き、ホテルに荷物を預けてまた台南に戻ることに。朝ごはんも食べず早めに駅に行き、左營までの予約に変更してもらいました。各駅停車で、それでも9時半前には〈左營〉に到着。1時間半後
★11時の離陸予定が15分くらい遅れる。が、想定内なので無問題。★機内食は素食一択。運ばれて来る圧倒的早さと、ハズレの少なさと、CAさんとやり取りできる楽しさ(搭乗後すぐに確認に来られる)は、やっぱり何者にも代え難い。★12時半に桃園国際空港到着。有人両替コーナーで両替。★入国審査は超ガラガラ、誰も並んでない通常の審査窓口を尻目に常客証のコーナーへ。が、新人係員への研修的なものが進行中でめっちゃ時間かかった。くーっ、やられたぁ。★別に急いでないから、と自分を宥め荷物のピックアップへ。いい
桃園国際空港第2ターミナルのMRT駅で台北駅行きの電車を待っていたら仕事のLINEが入り、超急ぎの案件だったけど受けました。来た電車が「普通」だったので電車の中でやってしまえそう。と思ってたら、終わりませんでしたあ。1日目は苗栗に行こうと思ってたけど諦めて、スタバに行って仕事の続き。⬇️左側の芒果火龍なんたらかんたらを頼んだら売り切れで、仕方なく右側の草莓巴西なんたらかんたらにしたけど、めっちゃ美味しかった!なんとか仕事を終わらせて、台北駅前の定宿にチェックイン。しようと思って地上に出たら外
というわけで、お守り悠遊卡を携えて台湾一周の旅に行ってまいります。フライトは11時発ですが、2、3時間前に着くように行くと、まっぽし電車のラッシュアワーにぶつかる。なので、今回もまたまた超早く家を出て、空港で本読んだりして時間つぶす作戦です。今回は台北一泊、南部に一泊、台鉄の最強特急列車、自強号EMU3000に乗り台東へ。台東一泊後、これまた最強特急列車の普悠瑪号に乗って台北まで。台北に2泊して帰国。約一週間の貧乏性環島旅です。貧乏性、空港内のスタバでも発揮されました。カモミールティーのSサ
台湾の交通系ICカード、『悠遊卡』。旅のお小遣い帳つけるのに、どーーーしても漢字が書けず(覚えられず)地獄の苦しみを味わったり⬇️『台湾の便利な交通系ICカード、悠遊卡(の紹介記事ではない)』台湾の交通系ICカード、悠遊卡。これめっちゃ便利です(知っとるわ💢←皆様の声)。昔は台北のMRTでしか使えませんでしたが、そのうちバスでも使えるようになり、よ…ameblo.jp高額チャージしたばかりのカードを連続して落としたり、でも台湾朋友からは何枚もプレゼントされたり、相性がいいのか悪いのかよくわか
払えるのか⁉︎飛行機代➡️チャイナエアライン一択。でも言えないくらい高い。ホテル代➡️台東でなぜか身分不相応の高級ホテルに宿泊予定。いや、おかしいおかしい。交通費➡️高鉄三日間乗り放題にプラス、一度乗って見たかった自強号のグリーン車(EMU3000騰雲座艙)を思わず購入。こわっ映画鑑賞代➡️今台湾で見る映画も決して安くない。円安が追い打ちかけて、日本のシニア料金より高い。今回も三本は見ようと思っているので恐ろしい。せめて食費は抑えたい。毎日素食の粗食で頑張る!お土産も何も買わない!自分
この夏の台湾旅のミッションは、スラングハンティングともう一つ。今一番関心を寄せている「九合一」(台湾の統一地方選挙、2026年11月28日に実施)の選挙運動関連情報集めです(趣味で笑)。なので観光はあまりしないつもりだったのに、また高鉄の三日間フリーパスを買ってしまったため、超絶貧乏性発動し、少しでも元を取ろうとして大騒ぎ。なんなら使い倒して大儲け、まで目論んでしまうので、いや、ホント良くないです。食べ放題のレストラン行くと、少しでも元取ろうとしてどうしても食べ過ぎる。我が身のあまりの浅まし
「時間」とか「お金」とか「青春」とか「愛」とか、抽象的な話ではなく、完全に物理的な「モノ」の話、すなわち遺失物の話です、笑。台湾に通い出して20年あまり、色んなものを台湾で落としたり忘れたりして失ってまいりました。思い出せるだけ思い出してみるとぉ、ドロドロドロ♪近眼のメガネ✖️3そのうち一回はMRTの淡水駅で落とし物として届けられてた。でも二つも眼鏡なくして、経済的にかなり痛い。悠遊卡✖️2500元チャージしたばかりの悠遊卡を2回も落とした!信じられん、でも一枚は自力で見つけた。もう一