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息子がグノーブルに通っている3年間、息子から、「グノーブルが楽しい」という発言は1度もありませんでしたむしろ、最初から最後まで毎回嫌々出かけていました。ですが、私はママ友や中学受験を経験した友達等、トータルで5人ほどから直接聞いた事があるのです。「自分自身中学受験は塾が楽しかった、子供が塾に楽しく通っている」っと。これって、どういう事ですか?同じように塾に通っても、「楽しい」と感じる人もいれば、「楽しくない」と感じる人もいる。まあね、遊びじゃないから、普通は楽し
前回の続きです。先日、夫婦で初めて学校説明会に参加してきました。神奈川大学附属中学校とても良かったです。正直、私は息子に「この学校を進めたい」と思い、そこに通う姿まで想像してニヤニヤしてしまいました。そんな中で、先週は2校目の学校説明会がありました。それは、、、、サレジオ学院中学校・高等学校でございます。こちらは、去年家族で文化祭にも参加しており、大変よい印象を持っておりました。ですが、私の心の中には「神奈川大学附属中学校」があるので、正直「とりあえず
ご覧いただきましてありがとうございます。世界のエリートが学んでいる教養書必読100冊を1冊にまとめてみたAmazon(アマゾン)我が家の子ども②は都立中高一貫校にほぼ塾なしで合格しましたが、通学し始めた当時の挫折について書きました。『都立中高一貫校に入学後【初めての挫折】』ご覧いただきましてありがとうございます。我が家の子ども②は、ほぼ塾なしで都立中高一貫校に合格しましたが、入学後の初めての挫折について書きたいと思います。『…ameblo.jp今回は
人間とは本当に不思議なものでして、あんなに大変だった受験も「喉元過ぎれば熱さ忘れてしまう」ようで、受験前までは、「とにかく、どこかに進学先が決まらないと、その先の話なんて想像できないよっ」と思っていたのですが、今は、今で、「実際には、ここからがスタートラインに立ったところ。中学入ったら何をするかが本当に大切」と、やっぱり引き続き心配といいますか、まだまだ子供のお尻を叩きたい気持ちになったりしてしまうのです(しかし、中学校になってまで親が口を出しすぎたり、仕切ったりするのはどうかと
4月に入り、受験生の方は実習に、国試対策に、と考えている頃かと思います4月1日より、最新の第115回看護師国家試験の過去問解説をYOUTUBEで公開しています。今回の国家試験も、例年通り、過去問をベースに知識を広げていく方法で解ける問題がほとんどでした不合格となった方のお話を聞くと、『勉強量が足りない』ということが分かります。実習で忙しいから、先輩が年末からの勉強で大丈夫と言っていた、夏までは就活で忙しい、、、、、、いろいろな理由をいう方がいますが、それは全国の看護学生も
・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~★┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓★☆┃2026年1学期・前期中間テスト対策講座┃☆★┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛★学年最初の大事なスタート!、補助的・体験的な塾活用でも大歓迎。ご相談・問合せは随時受付中!立教池袋・新座生はこちらから~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・今日の午後から、4連休のお休みとなります。と、同時に、その後に、学校行事を迎え、気付いた時には、5月中旬を過
2026年度(令和8年度)の愛知の私立高校の合格可能ラインを更新しました。来年度は、なんといっても私立高校の授業料実質無償化の影響もあり、激戦が予想されます。また、名城大附属が総合学科・コース制も廃止し、普通科のみの一本化されます。そんな中、東海が2日目に移動、今年は東海と滝でトップ層が分散しそうです。他では、椙山女学園が初日に移動、入れ替わるように名古屋たちばなが2日目、今年度から共学になった名古屋葵大が3日目へ移動しました。中堅の公立高校や自称進学校に嫌気が差している層
こんにちは、おぼです。こちらの記事の続きになります↓『#5大人になって働きながら調理師試験を受けた話①』こんばんは、おぼです。前回のブログでも、書き締めに少し書いたのですが、ここから少しずつ、僕の調理師受験の体験談を書き記していこうかなと思います。これから受験し…ameblo.jp前回は調理師とはなんだ〜というのを書いたので、今回は試験を受けるための実務経験についてと、試験そのものの概要について書きたいと思います。0調理師試験とは1なぜ受験しようと思ったか僕はカフェで働きな
前回、「中学生になった息子は自走し出したので、親は見守るスタイルでいきます」というような内容を書きまして、私も勉強内容には関与していないのですが、息子は中学受験からの習慣で引き続きガッツリ、リビング学習をしているので(一応、息子の部屋も作ったのですが、そこでやる様子は全くありません)宿題に取り組んでいる息子の様子だけは分かります。昨夜の息子は「YouTubeで家庭教師のトライを見て、社会(世界史?)をルーズリーフにまとめているようでした」え~
さて、前回の続きです。国語と社会で点数を稼ぎ、算数と理科をカバーする。我が家の息子の受験の作戦はこれ一択です。しかし、ここで疑問になるのが、「社会で点数を稼げるのか?」という点です。そりゃあ、間違いなく息子は理科より社会の方が好きです。確実に得点を上げるのであるならば、理科を1点伸ばすより、確実に社会を1点伸ばす方が現実的ではあります。しかし、正直、現時点でまだ、社会が武器になるほど仕上がってはいないのが事実でありますここで、息子の4年生の社会の
中学生になってから1か月と少し。迷わずに家に帰宅できるようになりました。学食のメニューも一通り食べたようです。GW明けからはブレザーを脱いで半袖で登校し始めました。という感じで、ようやくこの生活に慣れ始めた感じですそんな中、「中間テストの範囲」という紙を持って帰ってきた息子。GW前の事です。私は自分の学生時代の事をすっかりと忘れてしまっていたのですが、5月の後半に、早速、中間テストがあるのですね各教科、範囲が書かれていましたが、私が見てもチンプンカンプン
前回の続きです。先日、夫婦でグノーブルの先生との個別面談に出かけてまいりました。全てを書くと長くなってしまいそうなので、要点をまとめながら書きます。まず、「夏までは算数に全振りして勉強してください」だそうです。「え~!そうなの~?」とは皆さん、衝撃は受けて、、、、いませんよね。そのような話は噂で聞いていましたので、我が家でもほぼ算数です。でも、やはり、改めて聞くとまだ現時点で算数全振り(と言っても、全体の7~8割程度の意識)でOKだそうです。すなわち、「やはり、
受験ママ友がいないまま、受験を迎えたわが家の中学受験は、他のご家庭と比べると少し特殊だったかもしれません。まず、いわゆる「受験ママ友」が一人もいませんでした。保護者同士のLINEグループにも入っておらず、誰かと情報を共有し合う関係もゼロ。さらに、受験期はコロナ禍の真っ只中。登校制限、外出自粛、学校行事の中止……人と会うこと自体がはばかられる日々。自然と「親同士の交流」もなくなり、孤立無援の中での受験に見えたかもしれません。でも、ふり返ってみると――あの