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東大阪の地蔵盆東大阪八月二十三日二十四日大都会大阪の地蔵盆として東大阪の地蔵盆を紹介します赤とんぼが飛び出し日が少し短くなり暑く長い夏休みも終わりにさしかかった頃に、「地蔵盆」が行われます大都会大阪の東大阪地域各町でも地蔵盆が行われ、子どもたちのすこやかな成長と家内安全をお地蔵様に願います。子供の頃はとにかくお菓子が貰えるので嬉しかった今でもこの日ばかりはお地蔵さんの周りでは花火ゲーム大阪は盆踊りの行われる所もありその年によれば浴衣ビールが寒
みなさまこんにちは、macknです。世間様は夏休み。皆様いかがお過ごしでしょうか。僕はまとまった休みはとりませんが、毎日夏休みみたいな今日この頃です。お家時間を楽しんでいる方に、ほんのり小さなお祭り気分をお届けできたら幸いです。今日は山の日ですけどね!(笑)■お祭りファッションチェックわっくんはデニムふう(麻かな?)のパッチワーク着物、僕は小紋柄の浴衣に白足袋にしました。ポシェットはカネコイサオ。荷物が全然入らなくて、袖にうまい棒いれたりしています(笑)砂の
みなさまこんにちは、macknです。2026年5月9日に日本丸メモリアルパークで開催された「日本丸みなと祭り」に出かけてまいりました。お天気に恵まれて大変楽しい一日なりました♪日本丸の前が会場!!使用前!■概要横浜って6/2が開港記念でイベントが多いし、学校はお休みでした♪横浜開港月間の一環として開催されたのが「日本丸みなと盆踊り」。横浜市内でも最も早い時期に開催される盆踊りということで2026年の踊り初めとなりました2027年開催の「GREEN×EXPO2027」に向け
ボンジュール🇫🇷O’bonParis編集部です。8月のフランスを旅する方にとって、知っておくと便利な祝日があります。それが、8月15日に祝われる「聖母被昇天祭(せいぼひしょうてんさい)」。フランスでは「L’Assomption(ラソンプシオン)」と呼ばれ、カトリック教会における重要な祝日のひとつです。今回は、この特別な1日について、意味や過ごし方、そしてパリでミサが体験できる教会情報まで、丁寧にご紹介します🕊🗓聖母被昇天祭とは?
こんにちは!!!うちのコミュニティに必ずくるカナダガン!私達はクビナガって呼んでいます!今日も元気に道路を渡っていました!コミュニティの皆んなも必ず止まって、クビナガが渡りきるのを待ちます!ちょっとした、朝の光景で、ホッコリします!今日は五山送り火だそうです!京都の「五山送り火」は、毎年8月16日の夜に京都市内の山々で火を灯し、お盆に迎えた先祖の霊(精霊)をあの世へ送る伝統行事です。祇園祭と並ぶ京都の夏を代表する風物詩であり、20:00の「大文字」を皮切りに
滋賀県に行ってきました。これまで幾度も新幹線で通り過ぎてきた滋賀県、米原で下車するのは初めて!まずは湖北のまち、長浜へ。豊臣秀吉が築いた城下町は、大河ドラマの影響もあるのでしょう、観光客でにぎわっていました。秀吉は、琵琶湖の舟運を重視した領国経営をするため、1575年、湖岸に長浜城を築城。その後柴田勝家ら城主の交代を経て、1615年湖北支配の役割を彦根城に譲り、その使命を終えました。現在その跡地は、天守閣を模した長浜城歴史博物館になっています。最上階から琵琶湖を一望できます。あ
Xで有名だった、京都の老舗扇子屋:大西常商店の女将さんが35歳の若さで亡くなりました。大西里枝さんいけず女将とも呼ばれ、京都のいけず文化を教えてくれた女将。(いけずステッカーは有名です)そして、京都の季節の伝統行事も発信してくれてた。お盆の時、追い出しあらめっていう、臭い汁を玄関に撒いてご先祖様をお見送りするとか、端午の節句は軒先で菖蒲打ちをするとかね。結構、メディアにも出てたから知ってる人は多いと思う。京都伝統文化の革新者喪失………これはかなり大きい。私もフォローしてて度々面白
醒ヶ井の地蔵まつり滋賀県米原市八月二十三日二十四日中山道醒ヶ井宿毎年多くの人でにぎわう醒井の地蔵まつりは、ご本尊そのものがお地蔵さんであることなど、歴史を探ると、色々なエピソードや時代背景が見えるまつりです醒井地蔵まつりの一番の見所は、住民手づくりの「つくりもの」です。一説によると、江戸時代、醒井では地蔵盆に曳山を巡行していたそうですが、曳山の代わりとして、「変装行列」や「つくりもの」が作られるようになり、その年々に流行しているものなど、時代を映すような「つくりもの」
いつも見ていただきありがとうございますだんだん曇りになってきました雨の予報も出ていますが、今のところはほとんど降ってないみたい。長崎では毎年精霊流しがある日なので、雨は待って欲しかったのでちょうど良かったな。亡くなった人の御霊を精霊船に乗せて流し場まで行きます。精霊流し「精霊流し」の情報はながさき旅ネットで。盆前に逝去した人の遺族が故人の霊を弔うために毎年8月15日に行われる伝統行事です。手作りした船を曳きながら街中を練り歩き、極楽浄土へ送り出すという長崎を象徴する
昨夜は京都市を囲む5つの山で火文字を灯しお盆に迎えた先祖の霊をあの世へ送り出す伝統行事でしたいつもの場所でお見送りをして今年のお盆も終わりましたまだまだ暑い日が続きます高校野球も残り少なくなって来ましたお休みの日はエアコンをつけてTVで観戦何もできません!(笑)ソーイング教室の夏休みもあとわずか…何も出来ていない…東山・如意ヶ嶽大文字北区の大北山左大文字
各務原市の雄飛ケ丘地区にある川崎山薬師寺で、節分会が行われました。川崎山薬師寺は、川崎重工(当時の川崎飛行機)が各務原に工場を建設し、あわせて社宅を整備した際に建立されたお寺です。各務原市に飛行場があった歴史とともに、航空機産業と地域の歩みを今に伝える存在でもあります。法相宗の総本山・薬師寺が「川崎山薬師寺」として建立した由緒あるお寺ですが、檀家を持たず、地域の皆さんの支えによって守られてきました。その象徴のひとつが、この節分会です。前夜には恒例の「鬼の巡行」が行われ、地域の有志が中心とな
皆様こんにちは、macknです。最近、山か盆踊りの記事ばかりですが、ちゃんとその間に会社にも行ってます……(笑)。今回は、第79回築地本願寺納涼盆踊り大会の最終日に参加してまいりました。東京にはたくさんの盆踊り大会があります。この時期下手したら平日ですら複数重なるくらいです。築地はすごく混雑すると聞いていたのでどうかな~と思っていたのいたのですが、この日はたまたまなのか例年よりは空いている日にあたったようです。実際に参加してみると想像以上に歴史を感じて、なんだか数日たっても心地
どやどや四天王寺大阪市天王寺区一月十四日どやどや四天王寺で元旦から始まる修正会の結願日に行われる行事です。午後二時半より堂内では厳粛な法要が、堂前では寒風吹く中褌・鉢巻き姿の生徒たちが、お札を奪い合う大阪名物どやどや生徒には遠慮なしに冷水がかけられそれがいつしか生徒の熱気で水蒸気になり立ち込める四天王寺六地蔵にはわしょいの掛け声が響き渡ります四天王寺さんの御朱印総
伊勢神宮の伝統行事に出席するために愛子さまは三重県へ午後3時過ぎ近鉄宇治山田駅に到着駅長、県知事らの出迎えにひとりひとりに笑顔と何度も丁寧なお辞儀駅前に集まった大勢の奉迎者ににこやかにお手振り淡いクリーム色のワンピースがお似合いです到着されたわずかな時間でもう何度お辞儀されたやら宇治山田駅を出発後式年遷宮で御用材を加工する山田木工場を訪問木材を切り出す線を宮大工が定規と墨で書き入れる様子を見学愛子さまはいつも話する人を見る
2025年10月20日。東京・日本橋の秋祭り「べったら市」が、2025年10月19日・20日に開催されました。江戸時代から続く伝統行事で、寶田恵比寿神社を中心に街じゅうが提灯に包まれます。そして20日の夕方からは盆踊りがあるのです!!■日本橋べったら市とは?東京の秋を彩る江戸の伝統行事東京・日本橋の秋の風物詩「べったら市」は、寶田恵比寿神社の恵比寿講にあわせて開かれるお祭りです。江戸時代、縁起物を売る市として始まり、名物の「べったら漬け」が評判を呼んで名がついたといわれます。
毎日Instagramできもの文様発信中の大分きもの千文家&息子大好き「けいすけ」こと山下啓介です。初めましての方、「けいすけ」はこんな人です。ここをタップ↓↓↓けいすけの自己紹介自己紹介文2020年版年間200泊の旅リーマン生活をしていると、全国いろんな街へ行く。その土地ならではの美味しいものを食べたり、地元の人と飲みニケーションしたりするのも楽しいけど、実は僕が好きなのは、その街の日常にふと出会う瞬間だったりする。先日、長崎出張で夢彩都での仕事を終え、社員
神明神社の風の祈とう=山添村でNPO法人「奈良まほろばソムリエの会」は毎週木曜日、毎日新聞奈良版に「やまとの神さま」を連載している。今週(2026.7.2)掲載されたのは、〈台風払う「一万度わーい」/神明神社(山添村)〉、執筆されたのは、山添村にアトリエを持つ、奈良まほろばソムリエの会会員・藤井哲子さんだった。最近は気候変動の影響で、台風も6月や7月に襲来するようになったが、昔は二百十日(立春を起算日として210日目)が、台風襲来の特異日だった。その二百十日に「風の祈祷」をするのが、
お盆ですね。亡くなったご先祖様や家族の魂が一年に一度、あの世からこの世(家)に戻ってくるとされる期間。その魂を温かく迎え、感謝を伝えて供養する、日本の大切な伝統行事。(イメージ図↑)うちの実家には仏壇があります。昔はその存在にさして気にも留めず生きてきましたが(スイマセン)歳を重ねるにつれ、その存在が少しずつ変わってきました。仏壇なんていらない現代はそんな風が多くなってきてる気もします。その気持ちもわかる。でも、今になって思
愛宕の火祭り伊福部神社兵庫県豊岡市令和七年八月二十四日伊福部(いふくべ)神社の境内で無病息災を祈念して、荒縄で束ねた麦わらに火をつけて振り回す奇祭です。闇の中を輪舞する炎は幻想的で、毎年八月二十四日直近の日曜日に開催されます。その年に厄年を迎えた人と一般希望者の参加も可能13:30餅まき(景品あり)13:45金管バンド演奏(福住小学校)14:10のど自慢大会15:15太鼓演奏「炎」15:40巫女さんによる演舞「浦安の舞」18:20総本宮宮司による講和19