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皆さん、こんにちは!快計士(Sugar会計事務所マネージャー/合同会社S&Sサポート代表)、中川進一です。今、相模原の空は静かに暮れようとしています。事務所の掃除を終え、今は自宅で愛猫のドンちゃんと一緒に、ゆっくりとこのブログを書いています。振り返れば、2025年は私にとって「変化」と「進化」の年でした。■50歳という「通過点」を超えて今年、私は50歳になりました。昔イメージしていた50歳は、もっと落ち着いていて、完成された大人でした。でも実際になってみると……ど
国際通貨基金(IMF)が2026年10月12日に発表した最新の「世界経済見通し」によると、日本の名目国内総生産(GDP)は2027年に、インドと英国の両方に抜かれ、世界第6位に転落する見通しとなりました。[1](https://news.yahoo.co.jp/pickup/6598666)順位の推移とIMFの推計値•2026年時点の名目GDP(推計):日本は4兆3419億ドル(世界4位)[1](https://www.yomiuri.co.jp/economy/20
こんにちは、もりやまいずみです!今日は、私が経験した就職活動の話。前回、就職活動をします!といって、時間が空いてしまいました。おまたせしました44歳、7年のブランク有り(専業主婦)、そして当時4歳の子供持ち。そんな私が、なぜ専門職である「会計事務所」への就職を目指したのか?今日は、その全ての原点となった、お話しをしたいと思います。私が、本格的に会計の世界に足を踏み入れたのは、35歳の時でした。当時、英語関係の仕事を辞めたばかりだった私。「これからの時代、パソコン
もう何が何だかわからん会社の会計事務所の体制がかわりました担当者が会社に来た時に現金で支払いしてたのが口座振替にそれは良いのだが銀行に出す振替依頼書のコピーをメールに添付して送ってくれって依頼がきたからそんなのやったことないのに先週土曜日孤軍奮闘でやっとメール送れたと思ってみれば、今日メールの送信履歴確認したらエラーの表示エラー自体が英語表記でネットで似たようなの調べてみたら、容量オーバー的な事が書いてありましてその旨会計事務所に連絡してコピーを郵送でいいかと聞いたらそれでもかまわ
私はこれまでいろいろな会計事務所を経験してきましたが、給与については、担当する顧問先の売上の30%と決めているところや、一科目取得ごとに1万円ずつ加算したり、毎年5%ずつ昇給するところがありました。「担当」の考え方は所長次第で、会計監査や相談、申告書の作成などすべて丸投げで所長は署名するだけであったり、訪問だけ所長が行ったり、一つの顧問先を複数のスタッフで担当するなど様々でした。丸投げ事務所の頃、担当数は法人個人で20件で給与は420万円、最初に入った会計事務所では完全内勤で250万円でした
仕事が終わって家に着く頃には、もう暗くなり始めている。夏から秋への移り変わりの早いこと必死のパッチで余裕のない日々だったから、余計にそう感じるのかな。4か月目でようやく落ち着いてきたかも。体力の衰えを感じつつも、張り切って仕事をしております。わからないこと、知らないこと覚えていくことも盛りだくさん。ある意味、困惑とワクワクが両方ある。ちゃんと理解できたら、「あ、まだまだ脳は活動しているな」と思うし、聞いてもやっぱりちんぷんかんぷんのときは、「やっぱりな~賢くないわ~」とがっかり
【税理士事務所パート】でGOOGLE検索すると、【難しい】と【つらい】が検索候補に出ますこれは、最初担当する仕事の記帳代行が、【難しく、つらい】のだと思います。😅つまり、記帳代行ができるようになれば、【楽しく、楽で割のよい仕事】になるのです。それでは、記帳代行はどんな仕事でしょう?記帳代行とは、お客様から預かったレシートや通帳のコピーやクレジットカードの明細や請求書などの経理資料を整理して、これらを会計ソフトへ入力する作業です。税理士業界に未経
なかしま税務労務事務所の税理士の中嶋です。今年もたくさんのお客様の確定申告をお手伝いさせていただきました。大きなイベントが終わり、ホッとしているところではありますが、さっそく行動を開始します。最初のアクションは「採用活動」から。昨年の10月に募集をスタートし、おかげ様で1名の方とのご縁を頂きました。久しぶりにブログを見たら、スタッフ採用記事が最終となっておりました。。そこから繁忙期突入しておりまして、反省です。さて、本題です。税理士事務所にて「フルタイムスタッ
みなさん、こんにちは。相模原の甘党税理士、シュガちゃんこと佐藤佑次(49歳)です。🍭初めてお会いする社長様から「今日も本当にまぶしいですね!」と(時には少しびっくりされながら)お褒めいただける僕のスキンヘッド。おかげさまで、今では名刺代わりの大好きなトレードマークです。この頭を毎日ピカピカに磨き上げているのには、僕なりの強いこだわりがあります。それは、「経営という予測不能な大海原を進む皆様を、一番前で明るく照らす灯台でありたい」という想いです。会社を経営していると、時に先の見
こんにちは。練馬区石神井公園北口の北島綜合会計グループスタッフです。高額な土地や建物の売却を予定している個人にとって、売却時期の判断がこれまで以上に重要になっています。2025年分の所得税から、いわゆる「ミニマム課税」が始まったためです。さらに、2026年度税制改正により、この制度は2027年分から大幅に強化されました。同じ不動産を同じ金額で売却しても、2026年中に譲渡所得を計上するか、2027年に計上するかによって大きく異なります。例えば、長期譲渡所得が約3.37億円~
こんちわ。今日の午前中も決算関係で会計事務所と軽い打合せ完了!早速、お昼に出掛けます。久々の『巣の烏食堂』マコッチャン居るかなぁ?チェックするの忘れたけどまあ、居なくても良いか!マコッチャンは不在でしたがいつものスタッフさんと楽しくお話ししながら…もつ煮定食に煮豆腐つけて!ライスはもちろん大盛りです!はい、到着しましたよ!こりゃ、美味そうですねぇ!それでは皆さん姿勢を正していただきます!このもつ煮美味いんだよなぁ!あっさりしてるけどあと引く美味さがあります
転職歴の多い中年である私は、これまでいろいろな会計事務所を経験してきました。家族経営の事務所に始まり、個人からほかの事務所と合併して法人成りしたあとわずか1年半で支店開設という形で分裂し、その後再度個人成りした事務所、税理士法人内で分裂しそれぞれが別の法人となった事務所、所長が亡くなって廃業してしまった事務所、開業間もない税理士法人、そして税理士法人に就職したものの内部の税理士が独立し個人事務所となった今の事務所などです。自ら辞めているところも多いのですが、不可抗力的な場合もあって、50歳に