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私、会計事務所勤務歴、かれこれ20年超の大ベテランですこの業種は、サービス業です。知識と情報は最低限必要だけどやはり人との関わりが最重要です。過去様々な業種のお客様と関わってきたなかでも1番メンタルやられたのが、担当して3年ほどお世話になっている建設業の経理のおばさま。非常にハキハキした方で怒鳴られてばかりでした。やっといまは信頼してくれてていつもにこにこ対応優しいです過去のことがうそみたい私が担当になったばかりの頃は資料を見せてくだ
こんにちは。先日2500(37万5千円)払ってタックスリターンをお願いしている会計事務所尾崎会計事務所(Toddaccounting)さん別名SeattleKokusaiKaikeiさんAccountingandTaxServices|accountingfirminMiamiFLTodd'sAccountingServicesisaMiamiaccountingfirmprovidingaccountingandtaxservice
【税理士事務所パート】でGOOGLE検索すると、【難しい】と【つらい】が検索候補に出ますこれは、最初担当する仕事の記帳代行が、【難しく、つらい】のだと思います。😅つまり、記帳代行ができるようになれば、【楽しく、楽で割のよい仕事】になるのです。それでは、記帳代行はどんな仕事でしょう?記帳代行とは、お客様から預かったレシートや通帳のコピーやクレジットカードの明細や請求書などの経理資料を整理して、これらを会計ソフトへ入力する作業です。税理士業界に未経
平成18年8月、私は税理士試験を終えた直後だった。仕事はすでに辞め、受験に専念して2年が経過していた。その年の受験科目は簿記論・財務諸表論・所得税法の3科目。すでに合格していたのは相続税法だけで、当時30歳。これまでの貯金も底をつきかけ、そろそろ就職しなければ――そんな状況だった。ハローワークを通じて、3〜4件の会計事務所に応募した。だが、すべて不採用。思い返せば、大学卒業後すぐに就職した会社も2ヶ月で辞め、その後はバイト生活。やっと正社員になったのは中小企業での5年間のみ。
こんにちは、相続税専門の税理士法人チェスターの代表の荒巻です。2026年4月1日(水)、税理士法人チェスターは業務拡大のため、つくば事務所(茨城県)を開設いたしました。つくば事務所の開設によって19拠点目となりました。茨城県内および周辺エリアにお住まいのお客様からのご相談が増え、より多くのお客様にとって利用しやすい拠点として、つくばに事務所を開設することとなりました。つくば事務所はつくばエクスプレス「つくば」から徒歩5分のつくばビルディング6階に事務所を構えています。
【2026年5月最新】AIは「相談役」から「実務の担い手」へ。3大AIの最新動向と経営への活かし方皆様、こんにちは!旭川市のワタナベ会計事務所、税理士の渡邉です。😊今週(4月26日〜5月3日)のAI業界は、私たちがパソコンで行っている「面倒な作業」をAIが丸ごと引き受けてくれるような、非常に実戦的なアップデートが目白押しでした。サマリーOpenAI:推論とコンピュータ操作に特化した最新モデル**「GPT-5.5」**をリリース。Google:ブラウザ上でAIが直接サポートす
このブログは『税理士受験生応援』を掲げているが、今回はあえて、受験生の夢に冷水を浴びせるような話をする。それは、私が17年という歳月をこの試験に捧げたからこそ見えた、綺麗事ではない真実である。これを読んで震えるか、それとも奮起するか。受験生の人生のハンドルを握り直すきっかけになれば幸いだ。世の中には「夢は諦めなければ必ず叶う」という言葉が溢れている。だがその言葉を鵜呑みにして、人生のすべてを一つの「出口のない門」に注ぎ込んでしまった者の、その後の静かな絶望について語る人は少ない。私
“裏切られること”は、人生にとって無意味ではないと今は思う。28歳のとき、私は大きな決断をした。税理士を目指すために会社を辞め、当時一人暮らししていたマンションから145km離れた実家に戻った。会社員時代は、当時2年ほどお付き合いをしていたT子という女性がいた。彼女に決意を伝え、「税理士になったら結婚しよう」と話した。彼女はうなずいた。その言葉を信じ、私は机に向かい続けた。毎日、ただ黙々と。ところがある日を境に、T子からの連絡は途絶えた。呼びかけても、電話しても、返事はなかった。
こんにちは、もりやまいずみです!今日は、私が経験した就職活動の話。前回、就職活動をします!といって、時間が空いてしまいました。おまたせしました44歳、7年のブランク有り(専業主婦)、そして当時4歳の子供持ち。そんな私が、なぜ専門職である「会計事務所」への就職を目指したのか?今日は、その全ての原点となった、お話しをしたいと思います。私が、本格的に会計の世界に足を踏み入れたのは、35歳の時でした。当時、英語関係の仕事を辞めたばかりだった私。「これからの時代、パソコン
こんにちは、相続税専門の税理士法人チェスターの代表の荒巻です。先日発売された税界タイムズの新聞記事発表によると、日本全国の「登録税理士数ランキング」で税理士法人チェスターが、全国第9位となりました☆(ぱちぱち~)少し補足しますと、日本の税理士事務所の大半は税理士資格保有者は少数で、多くの職員は資格を持っていないという事務所が殆どです。税理士法人チェスターでは創業来、資格者保有者の人数を一定以上に保つことで品質や専門性を担保する採用活動を進めてきており、今回のランキングでトップ1
こんにちは。練馬区石神井公園北口の北島綜合会計グループスタッフの田島です。今年も猛暑となりそうですね。外でのお仕事は今年も大変になりそうです。そのような中、炎天下での作業が求められる建設現場などで、熱中症対策の手当てを導入する企業が増えているようです。夏の厳しい環境で働く現場の社員を対象に気温に応じた手当を支給しており、ある企業の具体例としては、30℃以上の真夏日なら500円、35℃以上の猛暑日には1,000円を「あつさ手当」として支給しているそうです。手当ては嬉しいですが
今月、新たにスタッフが増えたのですが、遠方に住んでいるとかで初日からリモートワークなのでした。前職でもやはり初日からリモートワークの税理士がいましたが、それは有資格者だからあり得ると思ったのですが、そうではない人を事務所のシステムやその人の力量が分からないまま、研修もないままにリモートワークを許可するなんて、かなり冒険ですよね。この辺りはリモートワークの問題点?で書いたように、所長と私の考え方が根本的に違っているようなので、そして私が給料を支払う訳ではないので、それ以上は何も言いませんでした
皆さん、こんにちは!快計士(Sugar会計事務所マネージャー/合同会社S&Sサポート代表)の中川進一です。「ITとかDXとか、横文字はもうお腹いっぱいだよ」「結局、仕事は人と人。アナログが一番でしょ」そんな風に思っていませんか?実は、私もそう思っていた時期がありました。でも、51歳の今、断言します。「やりたいことを全部やる」人生には、デジタルの力が必要不可欠です。今日は、私が実践している「デジタルとアナログの黄金比」についてお話しします。■デジタルは「自動操