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こんにちは。明るい不登校の山本りかです。前回の記事では、「同じようなことを話しても、“すごくわかります”となる人と、“全然響かない”となる人がいる」そんな話を書きました。最初は、言い方の問題なのかなと思っていました。もっと優しく言えばいいのかな。もっと分かりやすく説明した方がいいのかな。でも、何年もいろんな保護者の話を聞いているうちに、もしかしたら、“その人が今どんな状態にいるか”で、同じ言葉でも全然違って聞こえるのかもしれない。そんなふうに感じるようになってきました。そして、その
自分から動き出すメンタルの育て方♪不登校メンタル専門のイネです☆はじめましてはこちら>>>イネの自己紹介【公式LINE】からメンタルの育て方をプレゼント中>>>メンタルの貯め方前回の投稿はコチラ『仮不登校|自分から宿題しない原因』自分から動き出すメンタルの育て方♪不登校メンタル専門のイネです☆はじめましてはこちら>>>イネの自己紹介【公式LINE】からメンタルの育て方をプレゼント中>>…ameblo.jp小5の3月から不登校だった小6兄と小4の5月から不登校だっ
【音声配信】不登校の子どもが動かない!ただ待つだけでいいの?「子どもがなかなか動かないんです。やっぱり動くまで待つしかないんですよね」親御さまから、こんなことを言われることがあります。確かに、子どもが自分から動き出すのを待つことは大切です。でも、ただ待っていればいいというわけではありません。親御さまが、何を見て「動かない」と思っているのか。そして、毎日の生活の中で、どんなふうに待っているのか。そこが大事です。今回の音声配信では、こんなお話をしています。「
自分から動き出すメンタルの育て方♪不登校メンタル専門のイネです☆はじめましてはこちら>>>イネの自己紹介【公式LINE】からメンタルの育て方をプレゼント中>>>メンタルの貯め方前回の投稿はコチラ『不登校|「行かなくてイイよ」はNGワード』自分から動き出すメンタルの育て方♪不登校メンタル専門のイネです☆はじめましてはこちら>>>イネの自己紹介【公式LINE】からメンタルの育て方をプレゼント中>>…ameblo.jp去年の夏休み明けから不登校だった小1男子。【
自分から動き出すメンタルの育て方♪不登校メンタル専門のイネです☆はじめましてはこちら>>>イネの自己紹介【公式LINE】からメンタルの育て方をプレゼント中>>>メンタルの貯め方4月から行き渋り1時間だけ廊下で過ごしていた小2女子。【以前は】・廊下で1時間・母子分離不安・習い事もママと一緒・外食不安↓【メンタルを育てて】・週4日2~4限・たまに教室で授業・校外学習に1人で参加そんな子どもの変化を受講生のメッセージから無編集でドドンとど
先日のことですが、浦安市立入船中学校を訪問しました!Mr.サンデーや朝日新聞で取り上げられ、今話題のスクールドッグ「ドルチェ」にも会えました!!🐶浦安中学校に在学時代にお世話になった落合先生(現校長先生)と弟がお世話になった川久保先生から、スクールドック、学年担任制、チル登校など、様々な取り組みをされている経緯や効果、苦労話など、じっくり伺いました。学校が、子どもにとって、安全で安心な居場所であること。そのために何が出来るかを考え、スクールドックや学年担任制へと繋
『登校に関するお悩みや家庭へのサポートについてのアンケート』さっぽろ青少年女性活動協会(SYAA)さんが、アンケートを実施されます。このアンケートは、登校することに悩みや不安を抱えるお子さん(不登校・行き渋り等)をお持ちの保護者さんの困りごとや、お子さんの居場所についてのニーズを把握するために行います。皆さんからいただいた貴重なご意見・ご要望は、調査結果として取りまとめられ、こども家庭庁へ報告されるとともに、今後の事業運営や、当事者の皆さんへの、より良いサポートのために活用されるそうで
お子さんが不登校やひきこもり状態になったとき、勉強のことも、友達のことも気になるけれど、やはり気になるのは「将来のこと」ではないでしょうか。学校での経験が乏しい状態で、社会に出て働くことができるのだろうか?正社員はもちろん、アルバイトも難しいのではないだろうか?不安が尽きないと思います。ご家族だけでなく本人も「自分はもう社会から見離された存在ではないか」「何をやってもダメなんじゃないか」「自分みたいな人を採用してくれる会社なんてない」この不安と戦う毎日です。この記事では「不
有朋高校(単位制)について2025年11月末、ポレポレ参加者さんにお声がけして、有朋高校(単位制)の見学に行ってきました。(同じ建物ですが、通信制はシステムが違うので、ご注意ください)長谷川先生にお話伺いました。(長谷川先生は卒業後の進路のご担当。入学のご担当ではないですが、以前私が探求授業で伺ってご挨拶したことから、この日案内していただきました。)長谷川先生のお話本校は単位制・定時制という仕組みを取り入れ、生徒一人ひとりのペースに合わせて「自分に合った高校生活」を送れるようになっ
小学校、中学校の保健室の先生をして30年、学校に行けない子や保健室登校の子教室に入れない子に、気持ちを寄せてきた。現在は、オンライン保健室、不登校の子どもをもつママのサポーターとして自分の気づきや、昔、保健室で関わった子供たちとの思い出を書いています。不登校インフルエンザで、学校への連絡は必要か?今年は、インフルエンザの流行が早く来ましたね。不登校で家にずっといるお子さんも、家族がウイルス🦠を、もらってきたら、なりたく
お子さんがある日学校に行けなくなり、それが続き不登校状態になったとき「今までの子育てが間違っていたんじゃないか」とご自身の子育てを悔やむこともあるのではないでしょうか。「もっと子どもと向き合っていたら……」「怒りすぎたのかもしれない……」「もう何が正解かわからない……」もしこんな悩みをお持ちの方がいたら、このブログをぜひ読んでいただきたいです。お子さんへの向き合い方を振り返り、未来につなげていきましょう。目次1.子育てを間違ったのではないかと思ったときそもそ
お子さんが不登校やひきこもり状態にあるとき「学校の話はしてはいけないのかな?」と迷う方も多いと思います。しかし勉強のことや、友達付き合いのことは、親も、そしてお子さん本人も気にすることです。特に進学を控える年齢であればなおさらです。今日は不登校中のお子さんと「学校の話」について考えてみましょう。目次1.学校の話はしてはいけないのだろうか?不登校が始まった頃は控えよう2.学校の話をするタイミング安定期に入ったらまず「学校への思いを聴く」3.話の仕方
イースリーパートナーズ社労士事務所のFです。「介護休業」と聞くと、高齢になった親の介護のために取得する制度、というイメージをお持ちの方が多いのではないでしょうか。実は、介護休業の対象となる家族に年齢制限はありません。そのため、一定の要件を満たせば、不登校のお子様を支援するために介護休業を取得できる場合があります。「不登校なら対象」というわけではありませんここは注意が必要です。不登校であることだけを理由として、直ちに介護休業の対象になるわけではありません。介護休業の対象となるためには
不登校やひきこもりと、夫婦の関係は関連があるのだろうか?そう考える方もいらっしゃると思います。「うちはあまり夫婦の仲が良くないから……」「夫婦の会話が少ないけど、子どもに影響するのだろうか?……」今日は夫婦関係と不登校、ひきこもりの関連について見ていきましょう。目次1.夫婦の関係性の影響について強い影響を与えてしまうこと不登校やひきこもりは子どもたちからの「サイン」2.夫婦関係が良くないときの対応①第3者を交えて話す機会を設ける②一度離れて暮ら
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●中学生不登校は、6カ月の継続不登校カウンセリングで卒業できます。こんにちは、小松千裕(こまつちひろ)です。あなたも6カ月で、お子さまを学校に戻して行かれまからね。「学校に戻してあげたいけど、どうしたらいいかわからない。」「子どもに寄り添うと、未来を潰している様でコワイ。」不登校中のお子さまの未来に希望が持てずにお困りでしょうか?あなたも、不登校のお子さまの未来に希望を感じられますよ。最初の3カ月で、親御さまの心の体力を回復させます。お子さまの不登校で、傷ついた心の傷を癒していき
不登校・受験ママの心を整える進路サポーターのつゆかわちひろです~プロフィールはこちら~「進路どうする?」そう聞いても、「……わかんない」高2くらいになると、こんなやりとりにモヤモヤするママも多いのではないでしょうか。「何も考えてないの?」って心配になることもありますよね💦でも実は、「これは好き」「これはイヤ」そんなカケラは持っていても、まだ「自分はこうしたい」までつながっていないだけなのかも
11/7不登校と不安ビジネス「親が変われば子は変わる?」ポレポレの活動でお世話になっている「漂流教室」さんが企画、私のリスペクトするお2人が札幌に来てくださいます!11/7(土)不登校と不安ビジネス「親が変われば子は変わる?」子どもが学校を休むようになると、保護者は焦り動揺します。その不安を利用した「不安ビジネス」が不登校の急増にあわせ増加しています。多くの保護者の悩みに接してきた親の会の方々とともに「不安ビジネス」の問題点を整理し、保護者を不安にさせる背景について考えます。
はじめましての皆さまへ。親カフェポレポレHPに、オススメ投稿、お役立ちリンク、メディア情報などまとめています。不登校を語る親カフェポレポレ|札幌の不登校親の会不登校を語る親カフェポレポレは札幌で活動する親の会です。不登校・登校しぶりのお子さんを持つ保護者が語り合い、ホッとひと息つける場づくりを目指しています。月1回のお話会やSNS発信で情報共有。一人で悩まず、親子で孤立しない支援を提供しています。polepole22sapporo.comあくまでも、私の体験談からのオススメなので、お子