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「家では楽しく会話をしています…」「休日は一緒に出掛けています…」不登校の相談を受けていると、このように言われる親御さんは少なくありません。これは悪いことではないのですが、気を付けなければならない事があります。「子供の機嫌を損ねたくない…」「嫌われたくない…」「つらい思いをさせたくない…」等の思いから、子どもに対して言うべき事を言えなくなっている場合があります。★子どもの要求を断れない★注意すべき事を注意出来ない
GoTodayのブログをお読みいただきありがとうございます。不登校のお子さんと話していると、ものすごく考える子がいます。・宿題が終わっていないから学校に行けない。・発表があるから学校に行けない。・提出物が出せていないから行けない。こう言われると、「完璧じゃなくていいから、まず出そうよ」と言いたくなりますが、こういうタイプの子は、それでは納得しません。_____以前、提出物をやっていなくて休んでいたお子さんのところへ話をしに行ったことがあります。私が、「提出物は完璧
こんにちはGoTodayのブログをお読みいただきありがとうございます。子どもが、なかなか生活のことを自分一人でやるようにならない……。歯磨きも、宿題も、寝る時も、お風呂に入る時も、「お母さんと一緒じゃないと嫌!」「お母さんがやって!」と言われること、ありませんか?でも、「自分でやりなさい」と言うと、癇癪を起こしたり、パニックになったりする。親御さんからすると、「いや、もう一人でできる年齢なんだけどな……」と思います
アラフィフで週3日パート勤務夫会社員息子通信制高校2年生中学3年生の秋から不登校読んでくださってありがとうございます!明日からシルバーウィークに入りますね我が家は特に予定もなく、たぶんいつも通り家で本を読んだり、韓国ドラマを観たり、時々喫茶店に出かけたり…(息子はきっとゲームだろうなぁ)ですが、なんとなくワクワクしますみなさま素敵な連休をお過ごしください!!さてさて、最近ふと思ったのですが、私は仕事の日でも休みで外出していても、常に頭の端っこから少し真ん中にかけて息子が
多様な学びを支える保護者等フォーラム9/18追記。たくさんの方にお申し込みいただき、ありがとうございます!会場広いため、もし当日急に参加できることがあれば、予約無しで来ていただいて大丈夫です。お待ちしていますね。札幌&旭川のお知らせ札幌のお知らせ北海道教育委員会などが共同開催する、保護者や支援者のためのフォーラムのお知らせです。「毎日不安な気持ちを抱えている」「どう支えればいいかわからない」保護者が孤立することなく安心してつながり、共に歩める環境について一緒に考えてみません
自分から動き出すメンタルの育て方♪不登校メンタル専門のイネです☆はじめましてはこちら>>>イネの自己紹介【公式LINE】からメンタルの育て方をプレゼント中>>>メンタルの貯め方前回の投稿はコチラ『不登校中にコレやるとワガママに育ちます!』自分から動き出すメンタルの育て方♪不登校メンタル専門のイネです☆はじめましてはこちら>>>イネの自己紹介【公式LINE】からメンタルの育て方をプレゼント中>>…ameblo.jp小1から五月雨登校になり小2の4月から不登校になっ
ご訪問ありがとうございます。高橋あやこです。プロフィールはコチラ久しぶりの投稿です😊小2から不登校の息子。小5になり、登校再開。でも1年前は先生と一切顔を合わせず、家庭訪問で私だけが先生と話していました。「無理して会わなくてもいい」と思う気持ちと、「やっぱり会ってほしい」という望み。両方をくらくら抱えていたのを覚えています。どこまで正直に話す?イチから担任の先生と、関係性を築くしんどさもありました。学校の学習は全くしない、ゲーム
いつもありがとうございます。無料電話相談、365日、朝8時から夜10時まで受け付けています。連休中ももちろんご連絡をお待ちしています。📞075-757-2241今できることは何か?小さなことでいいと思うんです。できることから、はじめていきましょう。京都あすなろ教室・守内京都あすなろ教室【不登校児と高校中退者のための学習塾】京都市山科区にある不登校児対応塾です。kyoto-asunaro.site教室のホームページです。⤴ご高覧いただけると、うれしいです。副塾長の純。最近
お子さんが不登校やひきこもり状態になったとき、勉強のことも、友達のことも気になるけれど、やはり気になるのは「将来のこと」ではないでしょうか。学校での経験が乏しい状態で、社会に出て働くことができるのだろうか?正社員はもちろん、アルバイトも難しいのではないだろうか?不安が尽きないと思います。ご家族だけでなく本人も「自分はもう社会から見離された存在ではないか」「何をやってもダメなんじゃないか」「自分みたいな人を採用してくれる会社なんてない」この不安と戦う毎日です。この記事では「不
学校に行きづらくなった子どもたちの多くが、家にいる間ゲームやスマホの動画視聴などの時間を過ごすようになります。朝までゲームをやり続けている子どもの様子を見て「制限をかけた方がいいのだろうか?」と悩む親御さんは多いです。不登校・ひきこもりとゲーム・スマホ制限について考えてみましょう。目次1.スマホをやめさせれば学校に戻る?その前に知っておきたいことどうしてゲームやスマホに依存するのかただ制限すればいい話ではない2.理解を示してから対応する①不安感が
この仕事を続けてきて17年目。それが長いとは思いませんし、かと言って短いとも思いません。その短くも長くもない17年の中で、【子どもの言いたい放題&やりたい放題に疲弊しきっているお母さん】【パートナーの無関心あるいはモラハラに苦しめられ続けてきたお母さん】をたくさん、本当に本当にたくさん見てきました。誰にでも限界がある。でも、一部の男たちと一部の子どもたちは、『ママには限界がない』と考えているフシがあります。限界がない人間なんていないのに、『うちのママだけは大丈夫』と錯誤してい
教育支援センター補足情報です。以前、教育支援センター、宮の沢のオンラインコースが始まるというのは、お伝えしました。『教育支援センターオンラインコース』札幌、宮の沢の教育支援センター、オンラインコースが始まりました。ニュースでオンラインコースが始まることは知っていたのですが、ポレポレ参加者のMさんが「オンライ…ameblo.jpどんな感じかな?と思っていたところ↓オンラインコースについて、ポレポレ参加者さんから教えていただけたので、お伝えします。①オンラインコース体験談オンラインコ
こんにちは。明るい不登校の山本りかです。前回の記事では、「同じようなことを話しても、“すごくわかります”となる人と、“全然響かない”となる人がいる」そんな話を書きました。最初は、言い方の問題なのかなと思っていました。もっと優しく言えばいいのかな。もっと分かりやすく説明した方がいいのかな。でも、何年もいろんな保護者の話を聞いているうちに、もしかしたら、“その人が今どんな状態にいるか”で、同じ言葉でも全然違って聞こえるのかもしれない。そんなふうに感じるようになってきました。そして、その
こんにちは!親子コミュニティseedsです♪「学校に行きたくない…」もしお子さんからそう言われたら、あなたはどう感じますか?・このままで大丈夫?・勉強は遅れない?・将来困らない?・親として何をしてあげればいいの?子どもを大切に思うからこそ、不安や焦りでいっぱいになりますよね。今回9月のseedsカフェでは、娘さんの不登校を経験した伊藤美緒さんを講師にお迎えします。当初は「なんとか学校へ行ってほしい」と悩み、試行錯
「不登校ビジネスじわり台頭」の記事を読んで2026年8月20日、北海道新聞に「不登校ビジネスじわり台頭」という記事が掲載されました。https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1355578/不登校ビジネスじわり台頭「克服率9割」高額サービスへ誘導保護者を指導子の意向聞かぬ業者も:北海道新聞デジタル...www.hokkaido-np.co.jpぜひ紙面で読んでいただきたい内容ですが、北海道外の方もいらっしゃると思うので、ここでは記事の概要を少
初めまして♪シングルマザーで現在アラフィフのサニーと申します*^^*※子どもは長女(高2)・長男(中2)の2人私は、まだ結婚していた頃の2013年に娘が不登校となったことに対して元夫や義家族の理解を全く得られず、経済的DVで月3万円の食費で生活するなどかなり経済的に困窮しました。そして、娘の不登校の原因は母親(=私サニーのこと)の教育が悪いからだと、誰一人として味方にならず元夫や義家族から糾弾された経験があります。当時住んでいた