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アラフィフシングルマザーのフォアグラです☆妹が不安定になってきた今朝、Jr妹が起きるのが遅くて、朝食も自分の気に入ったメニューじゃなかったから、ぐずっていました。『ごはん食べないと学校でお腹すくから食べないと行けないけど、食べるのない』えっと、家を出る時間がせまってる、なんならもう食べないで準備しないとダメ時間遅く起きてきたのは本人のせい!御飯のメニューが気に食わないなら、食べなくていいから着替えて準備しろよ小さな声で、Jr妹が『学校いかない』やめてーーーJr1人でもしんどいの
自分から動き出すメンタルの育て方♪不登校メンタル専門のイネです☆はじめましてはこちら>>>イネの自己紹介【公式LINE】からメンタルの育て方をプレゼント中>>>メンタルの貯め方前回の投稿はコチラ『不登校|ストレスは自分で作り出している』自分から動き出すメンタルの育て方♪不登校メンタル専門のイネです☆はじめましてはこちら>>>イネの自己紹介【公式LINE】からメンタルの育て方をプレゼント中>>…ameblo.jp小5の6月から不登校になり毎日遅刻していた小
「校門タッチ」という言葉があります。教室には入れないけれど、校門まで来て、そのまま家に帰るというものです。学校には「来た」ことになるので、遅刻、もしくは早退扱いとなり欠席にはなりません。校門タッチに意味がないわけではありませんが、そこから先に進むのが難しいケースがあります。今日は「校門タッチのその先へ」というテーマでお届けします!※このブログでは、「校門タッチ」には、「職員室にプリントだけもらいに行く」など、授業には参加できないけれど、学校には登校した、という状態も含
自分から動き出すメンタルの育て方♪不登校メンタル専門のイネです☆はじめましてはこちら>>>イネの自己紹介【公式LINE】からメンタルの育て方をプレゼント中>>>メンタルの貯め方前回の投稿はコチラ『不登校|小学生不登校の初期…9割が発達グレー』自分から動き出すメンタルの育て方♪不登校メンタル専門のイネです☆はじめましてはこちら>>>イネの自己紹介【公式LINE】からメンタルの育て方をプレゼント中>>…ameblo.jp去年の6月から不登校だった小6女子。
ayuccchiiiの暮らし事典ご訪問ありがとうございます‼︎19:30更新!暮らしに役立つアレコレを発信中不登校の行事参加が話題に不登校の子が行事に参加するのは難しい??修学旅行、野活、運動会などイベントシーズンで話題に上がる「不登校の子が行事だけに参加するってどうなの?」という話題。スレッズを見ていると最近その話題が多く、不登校の息子がいる我が家はかなり胸が痛いです不登校の親はやっぱり辛いスレッズでこの時期や秋に必ず話題に上がる不登校の子、行事だけは
アラフィフで週3日パート勤務夫会社員息子通信制高校2年生中学3年生の秋から不登校読んでくださってありがとうございます!!内職のことから、仕事のことについて話すようになった息子。昨日は『オレみたいに人と関わるのがしんどい人でも働ける仕事ってあるのかなぁ?』と聞いてきました自分の特性というか苦手なところをきちんと考えて、そして不安に思う2年前と比べると本当に成長したなと実感しました!『もちろんあると思うよ。一緒に調べてみる?』とスマホでタウンワークアプリを見てみると…
息子は21歳。中学2年生から不登校引きこもりでしたが、昨年からアルバイトを始めました。母親は、息子は学校に行っていないけれど、社会人として活動が出来るようになったから、後は息子がどのように自分の人生を切り開いていくのか、息子を信頼して待ち続けていました。父親は今の息子に納得できないので、何かにつけて息子と関わろうとしています。母親は息子と父親との関係を気にしてはいましたが、息子がしっかりと両親に優しいことを信じていましたから、二人の関係は二人に任せていました。私が息子の隣りの部屋にいたら、「い
「不登校の子どもにイライラする」母親は多い不登校の相談で、こんな言葉を聞くことがあります。「子どものことを、可愛いと思えないんです」私は、その言葉が出てくるまでに、お母さんがどれだけ頑張ってきたのかを考えます。朝起きられない子どもを起こして学校へ行けるか確認する。勉強や将来を心配して子どもの機嫌を見ながら声をかける。それが毎日続けば、当然疲れてしまいます。「もう疲れた」「どうしたらいいかわからない」という気持ちが隠れている。
不登校・受験ママの心を整える進路サポーターのつゆかわちひろです~プロフィールはこちら~「進路どうする?」そう聞いても、「……わかんない」高2くらいになると、こんなやりとりにモヤモヤするママも多いのではないでしょうか。「何も考えてないの?」って心配になることもありますよね💦でも実は、「これは好き」「これはイヤ」そんなカケラは持っていても、まだ「自分はこうしたい」までつながっていないだけなのかも
お子さんが学校に行きしぶったり、欠席が多くなってきたとき、親御さんは強い不安に苛まれると思います。「どの時点で誰に相談したらいいのか?」について迷われる方も多いと思います。今日は「どのタイミングで、『誰』に相談すればいいか」についてお伝えします。目次1.どのタイミングで相談すればいいか?2.「誰」に相談すればいいか①担任の先生②担任以外の先生(養護教諭・学年主任・管理職)③スクールカウンセラー④教育委員会などが設置している相談機関⑤病院の先
はじめましての皆さまへ。親カフェポレポレHPに、オススメ投稿、お役立ちリンク、メディア情報などまとめています。不登校を語る親カフェポレポレ|札幌の不登校親の会不登校を語る親カフェポレポレは札幌で活動する親の会です。不登校・登校しぶりのお子さんを持つ保護者が語り合い、ホッとひと息つける場づくりを目指しています。月1回のお話会やSNS発信で情報共有。一人で悩まず、親子で孤立しない支援を提供しています。polepole22sapporo.comあくまでも、私の体験談からのオススメなので、お子
『人は楽な方に流される』って言うけど、この言葉、大間違いじゃないけど紛らわしいなと思うんです不登校の不安を煽るうちの次男も、数年前にこんなこと言っていましたダメな大人になりそうで不安だって私は、学校の先生から「あんまり家の居心地がいいと癖になったら困るから程々にね」と言われて、『は?何言
小学校、中学校の保健室の先生をして30年、学校に行けない子や保健室登校教室に入れない子に気持ちを寄せてきた。現在は、オンライン保健室、不登校の子どもをもつママのサポーターとして自分の気づきや、昔、保健室で関わった子どもたちとの思い出を書いています。不登校ママ友の心無い言葉への対処法以前、不登校のお母さんから聞きました。ママ友としゃべっていたら、「娘ちゃん、最近学校へ行ってないんだってね。大変だね。で
北広島市、フリースクール利用料助成がスタート北広島市、フリースクール利用料助成が始まったそうです。対象は北広島市立小中学校に在籍していて、民間等のフリースクール等を利用している児童生徒の保護者です。詳細はこちら↓フリースクール等利用料助成|北広島市教育委員会北海道北広島市公式ホームページ。市の概要やくらしの情報、まちの見どころなど。www.city.kitahiroshima.hokkaido.jp🔵士幌町先日、イベントでお話を聞いた士幌町も、フリースクール等利用料補助金が。士
ご訪問ありがとうございます。高橋あやこです。プロフィールはコチラ久しぶりの投稿です😊小2から不登校の息子。小5になり、登校再開。月2回ほど、付き添って一緒に登校しています。登校する日はあらかじめカレンダーに記入しているのですが、ある日息子がそれを見て「学校行くのか・・めんどくさい」ぼそっとつぶやきました。めんどくさい=行きたくない?!「行きたくなかったら、行かなくていいんだよ」と言いかけて、ハっとしました。「めんどくさい」とは言っただけ。私が
有朋高校(単位制)について2025年11月末、ポレポレ参加者さんにお声がけして、有朋高校(単位制)の見学に行ってきました。(同じ建物ですが、通信制はシステムが違うので、ご注意ください)長谷川先生にお話伺いました。(長谷川先生は卒業後の進路のご担当。入学のご担当ではないですが、以前私が探求授業で伺ってご挨拶したことから、この日案内していただきました。)長谷川先生のお話本校は単位制・定時制という仕組みを取り入れ、生徒一人ひとりのペースに合わせて「自分に合った高校生活」を送れるようになっ
こんにちは!とよかわボランティア・市民活動センタープリオです。本日は、なの花会主催のひきこもり家族教室についてお知らせいたします。ひきこもり家族教室CRAFT研修会講師一般社団法人あいち福祉振興会臨床心理士/公認心理士/キャリアコンサルタント1級ファイナンシャル・プランニング技能士久保亮氏対象ひきこもり・不登校の子どもをもつ家族やその支援者参加費無料定員40名(要予約)
小学校、中学校の保健室の先生をして30年、学校に行けない子や保健室登校の子教室に入れない子に気持ちを寄せてきました。現在は、オンライン保健室、不登校の子どもをもつママのサポーターとして自分の気づきや、昔、保健室で関わった子供たちとの思い出を書いています。意外と知らない出席・欠席仕組み解説朝、子どもを3回起こしたけど、起きる気配がない・・・。今日も欠席かぁー。学校に連絡するかー。でも、これで、欠席は何日になっているんだろう?
10/4(旭川)多様な学びを支える保護者等フォーラム10月4日(日)、北海道教育委員会・まるっとポート・不登校支援ネットワークからふるの共催で、旭川会場で「多様な学びを支える保護者等フォーラム」を開催します。テーマは、「不登校、どう向き合う?」講演のほか、保護者・支援者・不登校経験者によるトークセッション、参加者同士でお話しできる交流会も予定しています。「これからどうしたらいいんだろう」「ほかの保護者の話も聞いてみたい」「子どものこれからについて考えたい」そんな方にも、ぜひ
●中学生不登校は、6カ月の継続不登校カウンセリングで卒業できます。こんにちは、小松千裕(こまつちひろ)です。あなたも6カ月で、お子さまを学校に戻して行かれまからね。「学校に戻してあげたいけど、どうしたらいいかわからない。」「子どもに寄り添うと、未来を潰している様でコワイ。」不登校中のお子さまの未来に希望が持てずにお困りでしょうか?あなたも、不登校のお子さまの未来に希望を感じられますよ。最初の3カ月で、親御さまの心の体力を回復させます。お子さまの不登校で、傷ついた心の傷を癒していき
11/7不登校と不安ビジネス「親が変われば子は変わる?」ポレポレの活動でお世話になっている「漂流教室」さんが企画、私のリスペクトするお2人が札幌に来てくださいます!11/7(土)不登校と不安ビジネス「親が変われば子は変わる?」子どもが学校を休むようになると、保護者は焦り動揺します。その不安を利用した「不安ビジネス」が不登校の急増にあわせ増加しています。多くの保護者の悩みに接してきた親の会の方々とともに「不安ビジネス」の問題点を整理し、保護者を不安にさせる背景について考えます。
5/15第3回ポレゼミレポート1北海道教育大学の川俣さんをお呼びしての講演、平日にも関わらず、29人の方にご参加いただきました。ありがとうございました。川俣さんのお話、ご自身の経験からの事例、時に失敗談を交えつつ、困っている親子に真摯に向き合う様子が伝わってきました。時間が延長となり、質疑応答、最後まで聞けなかった方、大変申し訳ありませんでした。川俣さんにお願いして、講演の一部と、質疑応答の回答、ブログへの掲載を承諾いただきました。よかったらお読みください。🔶講演🔶子どもの発
「うちの子、どうして学校に行けないんだろう」そう思う瞬間、私たちは“自然”と“異常”を分けています。けれど、その線引きそのものが、すでに一つの思考の罠です。不登校は「問題」ではなく、ただの「出来事」です。それは、“生”が自らのバランスを取り戻そうとする自然の動き。世界はいつだって、整いながら、壊れながら、また整っていく。私たちは「自然体で生きよう」と言いながら、自然を“目指す”という不自然な矛盾を抱えています。「自然であろうとする」という努力自体が、すでに不自然。しかし、それを