ブログ記事17,454件
高校3年生の秋電車の中でパニック発作を起こしたことがきっかけでその後不安症になった娘は当時のセンター試験を受けることができず大学進学を諦めました。何の心境の変化かゆうべ「もしあの時大学に入っていたらどうなってたんだろう」って想像したんだ。と娘が話しはじめました。美大に入って油絵を習って…なんて楽しく想像していたんだけど途中からやっぱりネコが飼いたくなってでもお兄ちゃんもいるから部屋に余裕がなくて
もう7月、月日の流れは早いですね!私は仕事のペースも落ち着き毎日忙しく過ごしています。娘も元気に大学に通っています。娘は大学かなり頑張っているようで、先日初めての成績が出てきたらしく、Sがいくつかとれたよーとドヤってきました。勉強も頑張っているらしく、勉強楽しいよ!と娘そう病気になる前、一生懸命勉強していたな今は周りを気にする事なく、病気も治って普通に勉強できるもんね!学生生活を楽しんで過ごしている娘。良かった。でも無理しないでほしいな私は今でもまだ、また娘が再発してあの頃に戻ってしまったら
アダルトチルドレン卒業をサポートしている中村です生き辛さ解消のカウンセリング・セッションに15年以上携わっておりますこのブログでは、心がふっと楽になるようなヒントをお届けしています。不安が消えない本当の理由「頭では分かっているのに、不安が消えない」カウンセリングで気持ちを整理し、「もう大丈夫」と思えたはずなのに、時間が経つとまた不安が込み上げてくる。アダルトチルドレンの方にとても多いご相談です。幼少期から安心感が十分に育ちにくかった場合、頭では理解できても、
ひだまりと自愛に包まれて今、ここに生きる。自分を許しながら自分を癒しながらラクに生きていけるそのお手伝いをします。今日もこのブログにお越しくださりありがとうございます。心理カウンセラーゆみっち、こと林由美です。林由美のプロフィールはこちらをクリック心理カウンセラー心屋入門認定講師「エデンの森」認定講師不安症とともに生きるボランティア団体「不安なハリネズミたち」代表なんでも、お気軽にお問合せください。>
おはようございます昨日は無事に通院したい気持ちになることなく、1日を楽しくすごせましたなんてことないことだけど、私的にはとっても大きい美味しいものを食べて話して、幸せな時間でしたそして、今日!月曜日に予約したMRIの日。ということで最早常連さんになってしまった整形外科に来ました。とりあえず今、二の腕(左右)のMRIが終わったところです明日残りの肘先のMRIなのですが、予約があいてれば今日やってもらえるとのことで…今診察待ちです。今日やれたらいいなぁ…難しいかなぁ…早く
エリージアム認定カウンセラー認定講師みーこです^^私のこと私のこと2ブログに訪問ありがとうございます!1月29日夜8時からYouTubeライブこちらからどうぞーエリージアム生とコラボライブ(みーこ)エリージアム卒業生とのコラボライブ配信です。スクールではアシスタントとしても随分長くお手伝いしてくれているエリージアム認定講師になったみーこに動けなかった時にどうしていたか、訊いてみたいと思います。今回のゲストみーこのブログはこちら。https://ameblo.jp/c
今日家族でお花見でした。毎年、娘と姪の合同誕生日会がお花見です。まだ満開じゃなかったけど、1ヶ月ぐらい前から予定空けてもらってるし寒かったら、すぐ解散しようと思って開いたら意外とお花見日和で、楽しかったです。そこで、妹がどんな漢方飲んでるの?自律神経の薬て何?て聞いてきたので、漢方色んな種類飲んできてるから忘れた!て言って何でそんな薬いるの?て聞いたら、最近急にソワソワしたりするし〜、喉が急に乾いて〜、震えてる感じがあって、ネットで調べたら自律神経の乱れて書いてたから
発達障害(ADHDやASD)と糖尿病には、一見関係がないように思われますが、近年の研究では、この2つの間に「双方向の関係」がある可能性が指摘されています。ADHDのある人は糖尿病になりやすいADHDとT2Dの関連を検証した複数の論文から、ADHDのある子どもや大人は、以下のような理由で2型糖尿病のリスクが2倍になるという解析結果が出ています(参考文献)。衝動的な食行動や不規則な生活習慣運動不足や食生活の乱れ薬の副作用で食欲低下による代謝異常糖尿病の人にADHD傾向が見られる2
えーと…下の子のクラスが学級閉鎖になり案の定、わが子も体調不良→発熱なし。インフルエンザだったら発熱するよね?でも、B型って発熱しないとか?喉は痛いらしいが、それ以外は元気。か…次々と倒れるクラスメイトからの連絡に心がザワザワ…やはり!安心を得るために病院へ!結果:陰性!!ホッとしたが…あれ?…私喉が痛い…翌日、また病院へ。検査する?発熱してないよね〜?でも、今年は発熱しないインフルエンザBがたま〜にいるんよね…わたし、その「たまに」に含まれる?アカン、心臓
真面目な娘には、この言葉が「凄く安心して、勇気が出た」とのこと。不安症発症からの、久しぶりの高校登校でしかもテスト。不安症発症していなかったとしても、テスト前は、これは誰でも多少ある緊張や不安(…が、娘特性には、やや強い不安で現れるのは毎度のこと)テスト前には、あーでもないこーでもない…を繰り返し、私やパパに当たる。「なぜ自分は不安に感じてしまうんだ!」と怒りをぶつけてくる。(あ、昔はこれが何年も朝から晩までだったので、今のは大した事ないと感じている私😂)子供のためを思えば、色々話してあ
このブログでは繰り返しお伝えしてきた内容になります切り口を変えて何度かお伝えすることで最初の頃はよく分からなかった内容も段々と腹におちるようになります『身体をやわらかくすること』過日その必要性をお伝えしましたそれは柔軟性とは違います身体の硬いところをほぐします鑑定中にお身体を視ることがありますが自己否定の強い人は背中の上部が硬くなります孤独感の強い人やる気が起きない時は胃の裏辺りが硬くなります先案じからくる不安症の人は股関節に不具合が起きます
ひだまりと自愛に包まれて今、ここに生きる。自分を許し、癒しラクに生きるお手伝いをします。今日もこのブログにお越しくださりありがとうございます。心理カウンセラーゆみっち、こと林由美です。林由美のプロフィールはこちらをクリック心理カウンセラー心屋入門認定講師「エデンの森」認定講師不安症とともに生きるボランティア団体「不安なハリネズミたち」代表なんでも、お気軽にお問合せください。>>>お問合せはこちら
北海道旭川市在住神社参拝で不安症を克服し人と会うのが怖かった私が昨年フランスへ3か月行きました。神社参拝クリエイターの大塚充子です。人の目が気になるいつも、何をしていても「変に思われていないかな?」「私、大丈夫?普通かな」そんなことばかりいつも考えていました。一番の悩みは「子供たちがこんなお母さんで、迷惑していないか?」ということでした。迷惑をかけてはいけない。ずっとそう思い続けた私の緊張が張り