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JR西日本下関総合車両所本所(幡生)では最近、下関支所の115系3000番台を中心に動きが見られます。10月8、12の両日に様子を見てみました。(※最終更新2026年10月16日)下関総合車両所北側の跨線橋(こせんきょう)から見た留置線。左から115系N-03編成、同N-10編成、キハ12018、115系G-05編成115系3000番台は9月29日にN-10編成が回送され、10月8日には別の1編成も留置線に入っていました。筆者はその際は編成番号を確認できませんでしたが
13:20頃532D豊岡行きが入線今日はあまり客も並んでおらず快適に過ごせそうだ。乗り込んだ時点では後部車両は3人くらいその後、接続列車が来てほとんどのボックスは埋まった。と言ってもまだ空きはあった。時間を戻しますが、雨が降ってきたので山に行くのは諦めました。ローソンでコーヒーを買ってホームで列車を眺めながら過ごしていましたが、せっかくなので砂丘そばを食べようと思い、1階の店に来ました。砂丘そば530円になってる。これって昔ホームで200円位で売ってたものとは違うのか?こちらも時間
いつもの8:10発鳥取行き。後部車両貸切になる率が高い列車。なぜならすぐ後に快速が走り、途中駅に用事がない人は検索してもこの列車はヒットしない。234D時刻表米子駅弁の値段チェック。幕の内にあたる伯耆物語は税込1,500円、大山おこわ1,700円吾左衛門鮓が二切れ入った吾左衛門弁当は1,900円。吾左衛門鮓は2,300円で据え置きだった。店の人に最近は安定してますね。というと昔は1,700円くらいだったんですけどね。と言っていた。僕が初めて買った、特急「やくも」の車内販売では800円だ
目次指宿枕崎線の概要・基本情報指宿枕崎線の使用車両・キハ40系・47系・キハ47系8000・9000番台(「指宿のたまて箱」用車両)・キハ200系指宿枕崎線の景色と見所の紹介・観光特急「指宿のたまて箱」の紹介・鹿児島中央~指宿【錦江湾と桜島の絶景を見ながらリゾート地「指宿」へ】・指宿~枕崎【開聞岳を望みながらJR最南端の地を目指す】目次を開く指宿枕崎線の概要・基本情報指宿枕崎線は鹿児島県の鹿児島中央から、枕崎を結ぶ路線です。JR最南端を走る路線として知られて
佐賀県内の西唐津~唐津~久保田(・佐賀)間を結びます唐津線、唐津・山本~伊万里間を結びます筑肥線(西線)と言いますと、画像の唐津車両センターに所属しますキハ40系気動車(キハ47形)・キハ125形気動車が運行されておりまして、日中は1両・2両各編成の列車が運行されている事はこれまでも当ブログでもご紹介しておりましたのでご存知ではないかと思います。これら列車は、唐津線に関しましては朝夕の一部の列車を除きまして、筑肥線(西線)に関しましては、全列車ワンマン列車による運行となっておりまし
グリーンモーリスの朝食おはようございます。2025年2月9日、2日目です。まずは朝食から。レストランに向かいます。ブッフェ形式でした。ご当地メニューもありました。こちらは鳥取のご当地パン、亀井堂マイフライです。食パンにあんこを挟み、衣をつけて揚げたパンだそう。ご飯は鳥取県のきぬむすめ。そして有名な白バラ牛乳。自分でうどんを茹でることができるコーナーもありました。カレーは2種類。美味しくいただきました…!朝食のあと、ホテルを出発。
令和4年9月23日ダイヤ改正から令和7年6月末まで、長崎線の肥前浜~諫早・長崎間や佐世保線の江北~早岐間では、画像の気動車が運行されておりまして、特にその区間では主力として運行されている姿を見る事ができておりました。その気動車は、いずれもキハ47形気動車でありまして、全部で10両が運行されておりましたが、その(江北~)肥前浜~諫早間は、「上下分離区間」と呼ばれます、経営を地元自治体(佐賀県・長崎県)によりまして移行された区間でありまして、そう言った事から肥前浜~長崎間が全区間非電化
撮影日2026.8.3撮影場所JR西日本芸備線三次駅まだまだ一線で活躍しているJR西日本のキハ47形です。今や国鉄型気動車もかなり珍しくなりました。。(一枚目)・「普通」表示で留置中のキハ4794です。JR西日本の鋼製一般形気動車標準の旧国鉄首都圏気動車色となっています。新山口支所配置車両の特徴として側面にLED表示器を設置しています。運用区間が広い同所ならではです。尚この車両は参考サイト様によると再延命工事が施されており、前面ジャンパ栓が撤去されてい
逆光&駅名が隠れていて申し訳ありません。(ホントに写真部だったのかよ、と言われそう)やって来たのは肥薩線の大畑駅。秘境駅としても名高いこの駅ですが、2020年の豪雨の影響により現在は不通区間となっています。肥薩線は、吉松~隼人間は6月頃復旧(2020年の豪雨とは別件で不通)、八代~人吉間に関しては復旧に向けての動きがある一方、この大畑駅が含まれる人吉~吉松間に関しては何も動きがありません。全線で赤字の肥薩線の中でも特に輸送密度が低い同区間、おそらく自治体が100%復旧費用を負担しない