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撮影日2025.11.29(3・4枚目は2025.12.30)撮影場所広島交通他安佐南警察署前バス停付近(3・4枚目は可部上市バス停付近)広島交通の近年の主力、ニューエアロスターノンステです。近年は広交でもノンステが増えてきました。(一枚目)・広島バスセンター行きの918-93号車です。2018年式2PG規制の三菱車で、10.5m級中間尺の大型スロープ付きノンステップ車です。マイナーチェンジタイプのニューエアロスターです。黒サ
□ジェイ・アール北海道バス7月30日撮影、ブルーリボン537-2963による新13番啓成高校前行き。8月16日撮影、このっぴーに入っていた西日本車体工業RMの428-8964。MD92エンジン搭載のワンロマエアロスター、534-9960による新29番野幌運動公園行き。JHBではMTの車にすらなかなか当たらなくなってきた中、この世代のエアロスターには末永く頑張ってほしい。8月18日撮影、新29番野幌運動公園行きで待機するエアロスター524-0907。8月22日撮影、循環新83番に入
□ジェイ・アール北海道バス2月24日撮影、JHBでは見かける頻度の減ったブルーリボンシティハイブリッドの527-7957が新22番に入りました。3月1日撮影、西日本車体工業RMの428-8964がこのっぴーに入っていました。新26番に入る厚別の290ブルーリボン新車、527-5902。3月3日撮影、1番に入るブルーリボンシティハイブリッドの527-89573月5日撮影、MD92エンジン搭載のエアロスター、534-0962と534-0963の並び。□北海道中央バス2月28日撮影。
2月も押し詰まった26日、衝撃的なニュースがバス趣味界を駆け巡りました。何と、三菱ふそうが大型路線バスについて、電気バス(EV)への一本化を図るというのです。電気バスへの一本化ということは、現行仕様ディーゼル車の製造終了ということであり、これ即ちエアロスター製造終了ということになります。このことはこちらで明らかになっております↓(令和8年2月26日)トヨタ自動車株式会社及びダイムラー・トラック・アーゲーによる日野自動車株式会社及び三菱ふそうトラック・バス株式会社の
この春の改正で神姫バスと共用区になった西神南地区を少しだけ覗いて来た。上の神姫バスは再掲であるが、初日4/1に取材した共用区になった47系統の神姫バス。この時はまだ下の市バス同様の行先表示方であった。なお、下の市バス897号はこの改正で清水が丘車庫から西神車庫に転属してきた車両で同期で896号も同じく清水が丘から西神に変わっている。これは共用区になるアナウンスがされてから、取り急ぎ記録した「神戸市バス」表記の白ゆり型バス停標柱「団地口」3月下旬の撮影であったが実は4月1日時点で他の
みなさんこんにちは!にしこー日記編集者です。今回は前回の続き!帝産湖南交通の撮影記録をお送りします♪1/18まずは京阪バス撮影の合間にやってきたものから。帝産湖南交通は「基本エアロスター」ということで、形式のみ掲載しておきます^_^PKG-MP35UM6712008年式PKG-MP35UM7602008年式お馴染みPKG‐MP。沢山いるうちに記録しておきましょう♪PJ-MP35JM12652004年式PJ‐代ももちろん在籍、帝産はエアロの種類が多いので飽きないで
47番に入る旭川電気軌道のエアロスター、旭川200か389。KL-のノンステエアロスターです。同じくKL-ペタノン、旭川200か220。右からKC-代の旭川22か1130(1997)、ブルーリボンシティの旭川230あ6012、ゲテノン旭川230あ2004。3車3様の塗装。両端の車で17年も年式が違う…。KL-代の旭川200か387と並び。車齢差10年。387のバンパー色褪せがもったいない。旭川22か1130と並ぶ、西日本車体工業KL-UAの旭川200か390。こちらは道北バスの
昨日(5月4日)加古川駅北口で写した神姫バスプレートNo.14-16です。プレートNo.姫路200か1416社番5595車種エアロスター型式PKG-MP35UMワンステップ2009年式加古川営業所
撮影日2025.12.7撮影場所広島交通緑井営業所付近※敷地外公道から撮影先日訪問した広島交通の緑井営業所です。広交の営業所は多くが市内の北部に設けられていますが、ここも同様です。(一枚目)・JR可部線の緑井駅から少し北に行き、線路沿いの大通り沿いに緑井営業所が設けられています。大通り沿いに整備工場が有り、少し離れた所に車両が留置されています。純正ボディが増えている同社ですが、エアロスターやエルガと並んでまだまだ西工96MCボディ
撮影日2026.3.15撮影場所広島駅前付近広島バスの高槻市営中古のエアロスターです。オリジナル車では存在しない旧塗色のエアロスターです。(一枚目)・広島駅経由広島バスセンター行き740号車です。2000年式KC規制の三菱車で、10.5m級中間尺の大型ワンテップ車です。ビルトインクーラーです。前中引戸・黒サッシ逆T字窓となっておりブロンズガラスです。側面行先表示器は中ドア後部の設置で、LED改造されています。この車両は高槻市交通部からの移籍車です。広
撮影日2025.8.19撮影場所高野山駅前バスターミナル南海バスを分社化して誕生した南海りんかんバスは世界遺産・高野山内に飛び地で路線を持っており、高野山観光の移動手段として欠かせない存在です。夏に訪問した際に撮影した高野山駅前のバスを紹介します。(一枚目)・高野山を目指す南海高野線は極楽橋駅が終点となっており、その先はケーブルカーに乗り換え到着するのが高野山駅です。観光地らしく立派な駅舎で、土産物屋も有ります。訪問時はインバウンドの利用者も多く、特急「こう
バスコレ関東バスありがとうC2126号車のご紹介です。では早速、開封〜っと♪東京都中野区に本社を置き、東京都23区の西部と多摩地区でバスを運行している関東バス。今回ご紹介する、こちらのバスコレは、関東バスで最後の1台となった新短期排ガス規制の三菱ふそうエアロスター(PJ-MP37JK)の引退記念のモノとなっています。モデルとなったC2126(練馬200か16-44)は、平成18年に導入され、青梅街道営業所に配置。主に荻窪駅発着の路線を中心に活躍していました。長いこと活躍していた
a丸目2灯で赤い塗装が特徴でもあります、長崎県営バスの純正三菱エアロスター路線車は、U-規制車までは上の画像のように後乗りの車両が導入されておりまして、同じく長崎地区で運行されております長崎自動車(長崎バス)と合ったような姿が見られておりました。このタイプの路線車は、P-規制車に相当します昭和63年に特急・急行用のトップドア車が導入されましてから2年後の平成2年に最初の車が導入されましたが、当初はトップドア車と同様メトロ窓・ハイバックシートと言う装備でありました。そして、
今日のトミカは2025年9月28日に神奈川県平塚市のスポーツプラザ神奈中平塚で開催されたスポーツプラザ神奈中神奈中感謝祭にて税込1,300円で先行販売された、「神奈中オリジナルトミカ第14弾「かなみん」ラッピングバス街の風景ま112号車三菱ふそうエアロスター」です。このトミカは通常品「8-10三菱ふそうエアロスター立川バス×リラックマ」をベースにしており、神奈中オリジナルトミカでは初となるかなみんのラッピングバス仕様となりました。トミカの販売元は株式会社神奈中商事で、製造元は株式
北都交通千歳営業所所属502三菱ふそうエアロスター2PG-MP35FP北都交通千歳市内線向けのエアロスターとご対面!今月から、千歳市内線の運行に新規参入した北都交通。それに合わせて、千歳市内線向けに長尺仕様のエアロスターワンステップバスが導入されました。車内は、都市型レイアウトをベースに、最前列とその後ろの座席が2人掛けシートが配置された、滅多に見る事がなさそうな配置になっています。また、一般路線バスという事で、運賃箱や運賃表等の機材も完備されています(交通系ICカード
みなさんこんばんは!にしこー日記編集者です。今日は唐櫃営業所管轄に行ってきたお話です。唐櫃と言ってもどこかわかる人はどれくらいいますかね…?阪急バスが好きな人ならすぐわかりそうですが(笑)兵庫県の神戸電鉄鈴蘭台駅や谷上駅を中心に住宅街やJR神戸駅を結ぶ路線を持つ営業所です。恥ずかしながら、私もバスマニアになるまで知らなかった唐櫃営業所には、2台の西工がいると知り、阪急電車と阪急バスが乗り放題になる「カービィコラボ1日乗車券」を購入していざ出陣!JR神戸駅から約2時間、途中の谷上駅で乗り
撮影日2025.12.7撮影場所広交観光落合営業所付近※敷地外公道から撮影先日訪問した広交観光の落合営業所です。市内中心部から少し離れた安佐北区の芸備線玖村駅近くに存在しており、周囲は住宅地で少し分かりにくい場所です。(一枚目)・住宅街を進み、堤防上の道路との突き当り付近に落合営業所が設けられています。訪問時は貸切車のエアロエースやガーラ等のハイデッカー貸切車の姿が有りました。公式HPでは汎用タイプの他にトイレ付き車やリフト付き車等も
8100形8101。屋根上に家庭用クーラーと同じような室外機が載っています。やっと車内の方を見られましたが、確かに家庭用と同じようなクーラーがあります。1両に2つ搭載です。2系統に入る9600形9605。5系統に入る8000形8003。函館バスの西日本車体工業RA並び。左は5番に入るS4497,右は60Aに入るT4512.旧トラピスチヌシャトルって今は昭和の車も入るんですね。T4512の方が年式が新しいので、リアランプの形状が違います。47番で待機する西工RAのS4478.函
西鉄グループでは、平成12年より平成22年までの11年間、西日本車体(西工)B型架装の高速車が導入されておりまして、西鉄グループの主に近距離路線の中心として運行してまいりました。メーカーも、当初の三菱ふそうから、日産ディーゼルがボディ架装を西日本車体一本化にした事もありまして、日産ディーゼル(→UDトラックス)車も導入されるようになりまして、その結果多くの台数の車が導入された事から、その分ハイデッカーのS型架装の高速車をも置き換えるに至っておりました。この中には北九州~福岡
日本交通鳥取本社・営業所の車庫内にて、本日3度目の撮影会。↑数日前からの雪が残る、寒い中の撮影ではあったが、気持ちは燃えるほどに熱かった。↑480(鳥取200か・794三菱ふそうエアロエース)↑506(鳥取200か・503三菱ふそうエアロミディ)↑482(鳥取200か・598三菱ふそうエアロエース)↑512(鳥取200か・615三菱ふそうエアロスター)↑568(鳥取200か‥51日野リエッセ)↑411(鳥取200か・725日野セ
□夕鉄バス4月22日撮影、夕鉄の新たな移籍車、札幌200か6078。PJ-ブルーリボンのようで、それなりの頻度で運用に入っているのを見ます。4月4日収録の走行音。4月25日撮影、新さっぽろ駅前に到着した札幌200か4010。車齢28年のKC-ブルーリボン。□ジェイ・アール北海道バス4月22日撮影、北星大学スクール便に入る537-3982。エアロスター524-2909による北広島西高校スクール便と、534-8909による立命館慶祥中高スクール便。4月23日撮影、情報大学スクール
当ブログでは、前回まで長崎編をご紹介しておりましたが、この中では上の画像1にあります長崎県営バスの三菱エアロスターであります8E16(KC-MP617M)が、同じ長崎県に属します壱岐島にあります壱岐交通に移籍しておりまして、第2の車生を送っている事をご紹介しておりました(長崎227か・228)。『番外最も多く導入されました車も今や全廃に・・・長崎県営バス、平成8年式(8E)三菱エアロスター』a丸目2灯で赤い塗装が特徴でもあります、長崎県営バスの純正三菱エアロスター路線車は、U-規制