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こんにちは。最近気になっていることがあります。それは田無駅やひばりヶ丘駅などで三菱ふそうエアロスターのMP37型という車両あまりを見かけないことです。なぜなら西武バス滝山営業所西原車庫に所属するMP37型エアロスターは残り一台となっているからです。滝山営業所には2011年より2014年まで導入されたMP37型エアロスター。大量に導入されたこの型式も他の営業所に転属していったり除籍されたりと気づけば一台となってしまいました。他の営業所にはたくさんいるのになんで滝山営業所からはいなくなっ
本日8/12松原納車分の第二陣運用が確認できたので、新車その⑥と関連する話題をお届けしたい。◇工場納車時今回は事前に登録の確認はできていたが、某所でも見掛けず、別の場所に置いていたとみられる。そんな中、ありがたいことに今回はパトロール日程と工場納車日がヒットした。当初、構内には2両しかいなかったので、新車⑤の際の局番の前後関係から、あと1~2両は来るであろうと暫く待っていた。1時間ほど待機していると、残り2両がやって来た。窓にはまだ注文書?が貼られているので、新車の納車ということが分
みなさんこんにちは!にしこー日記編集者です。今回は前回の続き!帝産湖南交通の撮影記録をお送りします♪1/18まずは京阪バス撮影の合間にやってきたものから。帝産湖南交通は「基本エアロスター」ということで、形式のみ掲載しておきます^_^PKG-MP35UM6712008年式PKG-MP35UM7602008年式お馴染みPKG‐MP。沢山いるうちに記録しておきましょう♪PJ-MP35JM12652004年式PJ‐代ももちろん在籍、帝産はエアロの種類が多いので飽きないで
撮影日2025.7.11撮影場所JR岐阜駅バスターミナル及び車内少し前に訪れた岐阜で撮影した岐阜バスのエアロスターワンステの中でも特別な一台です。(一枚目)・岐阜駅前を走る1975号車です。2019年式2PG規制の三菱車で、11m級長尺の大型スロープ付きワンステップ車です。モデルチェンジ後の新マスク車です。前中引戸で黒サッシ逆T字窓、熱線吸収ガラスです。前ドア後部に小窓が有ります。行先表示器はLEDとなっています。路線車の標準色で、名鉄カラーに金帯が
24番に入る西日本車体工業KL-UAの860。こちらは西工RAの946。こちらもRAの911。04番に入る、PJ-ノンステエアロスターの919。既に車齢20年に達しているかと思いますが、今年に入り移籍してきたようです。15番で苫小牧駅前に着くPJ-ワンステエアロスターの851。□番外編あつまバスの厚真行きに入る西工RMの札幌200か443。日野エンジン世代のRMですね。RM、JPもなかなか見かけなくなってきました。厚別駅にて1番に停止する158Mの721系F-3103編成と
↑比較的珍しい三菱ふそうエアロスターの207系統。全て2026年8月撮影。三菱ふそうエアロスターはお馴染みであり、コンスタントに見かけることができる。ただ、入りにくい系統というのもあって、九条営業所の207系統がそう。この系統は西工ボディーが重点的に運用されていたこともある。今春からの置き換えで廃車が多数発生したことにより、他の形態の車両も入るようになった。↑四条大宮で右折する3823号。とはいえ、またまだレア感があり追いかける価値はありそう。↑暮れなずむ繁華街を。↑↓祇園交
みなさんこんにちは!にしこー日記編集者です。滋賀県遠征の記録第2弾!前回は近江鉄道バスでしたので、今回は帝産湖南交通をまとめてみました。11/16帝産は瀬田駅で撮影することに。もちろん三菱ふそうエアロスター祭りでした^_^KL-MP37JM411412どちらも2005年式自社導入のペタノン2台。20年経ってもピカピカな車体、KL-代はかっこいいですね〜。KL-MP35JM11092001年式元神奈川中央交通今回唯一撮影できた旧塗装(だよね?)。帝産といえば観
広島バス882広島22く39-99三菱ふそうエアロスターM富士重工7EU-MP618M・1995年式ツーステップ除籍済
北都交通千歳営業所所属502三菱ふそうエアロスター2PG-MP35FP北都交通千歳市内線向けのエアロスターとご対面!今月から、千歳市内線の運行に新規参入した北都交通。それに合わせて、千歳市内線向けに長尺仕様のエアロスターワンステップバスが導入されました。車内は、都市型レイアウトをベースに、最前列とその後ろの座席が2人掛けシートが配置された、滅多に見る事がなさそうな配置になっています。また、一般路線バスという事で、運賃箱や運賃表等の機材も完備されています(交通系ICカード
道南バス苫小牧営業所所属918三菱ふそうエアロスターPJ-MP37JK平成18年式の元関東バスのエアロスター。関東バス時代は、C2125(練馬200か16-16)の車号で青梅街道営業所に所属。昨年の秋頃に道南バスへ移籍し、以前に紹介した同型の車両と供に、苫小牧市内線を中心に第二の人生を謳歌しています。車内は都市型レイアウトで、車椅子スペースが元々2か所ありましたが、寒冷地仕様に改造された関係で、1か所しか設けていないモノになっています。関東バス在籍中、最後まで残っていたこ
西鉄バスには、福岡~宗像(赤間)方面に、急行バス「赤間急行」が運行されている事は、これまでも当ブログでもご紹介しておりました。この「赤間急行」は、天神高速バスターミナル(変更前は天神バスセンター)発着から、天神地区(天神日銀前(画像3)発・天神郵便局前着)に発着場所を変更しておりまして、渡辺通りを通らなくなった事もありまして、便によっては遅延が大きく生じておりました「赤間急行」も、若干の遅延の解消につながっております。確かに、天神の中心から発着はなくなりましたが、それでも、遅延が少
広島バス576広島200か30-63三菱ふそう新型エアロスター2PG-MP38FK・2026年式ノンステップ♿
山口県下関市及びその近郊で運行されておりますサンデン交通は、昨年一般路線バスのノンステップバスの導入比率が100%を達成しておりまして、これによりまして地方事業者では珍しく、ノンステップバスのみの運行に置き換わる事ができております。この事業者も、以前はツーステップバス・ワンステップバスと存在していた事業者でありましたが、昨年2月に最後のワンステップバスの廃車によりまして、一般路線バスのノンステップバスの導入比率が100%を達成するに至っております。そんなサンデン交通のノンス
撮影日2025.4.16撮影場所岡山駅バスターミナル今年の春撮影した両備バスの特注仕様のエアロスターワンステです。唯一無二の仕様です。(一枚目)・玉野渋川特急専用車の最新グループ、F1908号車です。2019年式2PG規制の三菱車で、11m級長尺のワンステップ車です。モデルチェンジ後の新マスクとなっています。同路線初の前中ドア車ですが、中ドアは車椅子専用となっています。その為中ドアにはステップが無く、ドアを開けるとすぐに床でスロープ板が引き出される様にな
昨年12月に大量18両?もの新車登録のあった神姫バス、しかも近年珍しい三菱ふそうの大量導入であった。当方でも丁度その頃に独自調査で全車の登録は確認出来たが、稼働についてはなかなか確認出来ないでいた。当方での初見は先月で、例の三田(さんだ)市の自動運転実証試験車取材時であった。その後、今月に入ってからポロポロ目撃情報が得られ、何両か撮影も出来た。全車の登録は確認出来たもの、配置など全体像はまだ掴めていないので追って調査したい・・。因みに同期全車かどうかは未調査ながら乗車した車両で確認で
今日のトミカは2025年9月28日に神奈川県平塚市のスポーツプラザ神奈中平塚で開催されたスポーツプラザ神奈中神奈中感謝祭にて税込1,300円で先行販売された、「神奈中オリジナルトミカ第14弾「かなみん」ラッピングバス街の風景ま112号車三菱ふそうエアロスター」です。このトミカは通常品「8-10三菱ふそうエアロスター立川バス×リラックマ」をベースにしており、神奈中オリジナルトミカでは初となるかなみんのラッピングバス仕様となりました。トミカの販売元は株式会社神奈中商事で、製造元は株式