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今日は、雨が降ったり止んだりの天気でした。庭の草木に、水やりをしていたら白い花が見えました✨よく見たら、何と、「雪柳(ゆきやなぎ)」でした✨雪柳と言えば、春先を象徴する花だと思っていたのでびっくりしました😨一般的には、開花時期は3月下旬から4月中旬と言われているそうです✨なぜ、今、秋の開花なのでしょうか?不思議ですね✨開花条件が揃ったからなのでしょうね!今年は、久しぶりに秋らしい「秋」がやってきたました☺️涼しい秋の後に、夏日のような暑さがやっ
越谷市千間台(せんげん台)奏音カノンピアノ教室です奏音ピアノ教室ホームページ2024.9.8更新生徒さん達の演奏動画奏音ピアノ作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.com夏休み、ひたすら楽譜とにらめっこ生徒さん、1人1人のご要望や、昨年、一昨年、弾いた曲を確認しながら今年度はどうしようかな、、と悩みました長く付き合う曲なのでお勉強になる曲を弾いてもらいたい、と思っています、発表会は『聴いて頂く』機会でもあります
(イロハもみじ竹一重切掛花入れ掛け軸「開門多落葉」画賛)今日は、連休の最終日ですね✨昨日、大相撲は、横綱豊昇龍を下し、関脇「安青錦(あおにしき)」が優勝しました👏大関昇進も確実な状況となったそうです。戦禍のウクライナから日本へ来た安青錦。腰が低く、頭から突っ込む、正攻法の崩れない取り組みは日頃の地道な努力をしていたからこそ勝利できたのではないかと思います☺️本当におめでとうございます❤️ウクライナの皆様が喜んでいただけると私も嬉しいです
(紫苑、ハマギク、トルコキキョウ、藤袴、数珠珊瑚、ハゼラン竹花籠)今日は、中置で、続き薄茶のお稽古をしました❤️茶碗は、畳の真ん中に仮置きし、茶入とお茶碗を置き合わせます。建水を持ち出し、蓋置と柄杓を水指の左側に置きます。水指は、風炉に近づけて置くようにします✨水指の蓋も置きますし、蓋置の上に釜の蓋も乗るので、配慮する必要があります✨茶椀を膝前向こう、茶入を膝前に置き四方捌きをします✨後はいつも通りの手順で、濃茶を点てます✨お茶碗が
IKUです🌱どうもわたしの思考は"不安を解消するためにどうしたら良いか"にエネルギーを注ぎがちで、この先どうなるんだろう?の不安やもしこうなったら、の心配に時間を費やすことが多いです。今こんなことしていて良いの?何かすべきことあるんじゃないの?頭の声はいつも意見を言ってくる。今、楽しみたいことも"今こんなことしてる場合じゃないでしょ"とやるべきことに意識を向けさせようとする。相変わらず日々、脳内会話は止まりませんが、脳内の声は不安解消のためにどうす
(秋明菊桔梗型一文字唐金花器)今日は、深まりゆく秋の一日となりました✨上の掛け軸の「佳秋色」は、東籬佳秋色(とうりしゅうしょくかなり)を表しています。唐の詩人、陶淵明の詩「采菊東籬下悠然見南山(菊を東籬の下に採る悠然と南山を見る)」に基づく語句だそうで、陶淵明の詩の情景と心境を表したものだそうです。東の垣根のもとに清らかに咲いている菊は慌しい生活の中では見失いがちな、小さな秋のしるしとなっているそうです。垣根のもとに咲いている小さな菊と
今日も、午後よく晴れました✨空を見上げるとまるで、天に昇るような雲が見えました❤️「天に昇る雲」は、龍のような形をした縁起の良い龍雲(りゅううん)や龍神雲(りゅうじんうん)、または虹色に輝く吉兆の彩雲(さいうん)、そして夏に高くそびえる積乱雲(入道雲)などを指しているそうです。それぞれ幸運の訪れや発展、あるいは、大気の不安定さを示す自然現象だそうです✨特に龍雲は、英雄が機を得て活躍する様子を表す「竜の雲を得る如し」という故事成語にも使われているそう
(白西王母椿木瓜)今日は、表千家資格者講習会にさいたま芸術劇場に出かけました❤️今日の実技講習は、「茶カブキ」でした✨茶カブキの実技講習を見るのは初めてなので、大変、勉強になりました☺️「茶カブキ」は表千家七代家元「如心斎(じょしんさい)」が中心となって作った稽古法です✨三種類の銘柄の濃茶を、五服飲んで銘を当てます✨これは、昔流行した「闘茶(とうちゃ)」に起源があり、当時は、十服茶、百服茶などがあったそうです✨
(ピンクの桔梗、撫子、突貫忍冬、水引)今朝7時半頃の地震には驚きました😧青森県では震度6.5の大きな地震だったそうです!大きな被害が出ないの事を祈ってます✨今日は「続き薄茶」のお稽古をしました❤️まず、お濃茶を点てます✨仕覆を解いて、四方捌きをします✨お濃茶をよく練ります✨お濃茶を客にお出し、茶碗が戻ってきたら茶碗をすすぎ、膝前に置きます✨「続いて薄茶を差し上げます」の挨拶をして、建水を持って、水屋に下がります✨ゆすいだ建水を持ってきたら