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頬のこの部分。意外と黒ずみがある方が多いです。毛だと思って脱毛しても無くならない。そんな人いませんか?額の黒ずみの記事でも書きましたが、この原因は?産毛に酸化した皮脂が絡みついている状態!固くなった皮脂がくっついているから産毛が抜けないでずっとそこにある。そうなってしまう原因は様々。生活習慣や肌に合わないスキンケアをしていると、黒ずみが増えます。黒ずみをそのままにしておいても汚れはどんどん溜ります。サロンで毛穴ケアをしながらお肌
(白玉椿、紫陽花の新芽韓国花器)今日は、「春分の日」です✨春分の日は、「太陽が東から出て、西に沈み、昼夜の長さがほぼ同じになる日」だそうです。この日は自然をたたえ、生物をいつくしむ国民の祝日だそうです✨春のお彼岸の中日として墓参りをする習慣がありますね✨私も、小雨の降る中でしたが、墓参して参りました✨「四十九日が済めば、母が入りますので、宜しくお願い致します」と、墓に手を合わせました✨父は、首を長くして待っていたと思います😊分骨した義父母も、
埼玉県越谷市千間台東1-21-1両親を連れてル・レガルさんに行ってきました。クルマは店前に2台分停められるスペースがあります。ハンバーグステーキBセット1000円ビーフシチュー1000円エビグラタン800円いろいろシェア。この日は混んでいて、マスターのワンオペなので忙しそう。ふっくらしっとりデミグラスハンバーグにぷりぷりエビフライのセットです。ビーフシチューのビーフは激やわらかです。エビグラタンのベシャメルソースは油脂分控えめクリーミーです。もたれない
越谷市千間台(せんげん台)奏音カノンピアノ教室です奏音ピアノ教室ホームページ2024.9.8更新生徒さん達の演奏動画奏音ピアノ作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comピアノコンクールミリオン2次予選小4のSちゃんが参加しました。前の週にSちゃんが体調を崩してしまいあまり弾けなかったのか、最後のレッスンも色々と注文を出してしまいました元気な明るい音色は忘れずにフレーズを大切にする事をお願いしました。舞台袖、緊張で
越谷市千間台(せんげん台)奏音カノンピアノ教室です奏音ピアノ教室ホームページ2024.9.8更新生徒さん達の演奏動画奏音ピアノ作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.com先週に引き続きピアノコンクールミリオンの1次予選でしたB部門に小4女子SちゃんD部門に中1男子Sくんが参加されましたD部門(中学生)は1次予選の後、2次予選を経ずに直接、全店大会グッと絞られますのでとても緊張感があります中1のSくんとは初めてのコ
先日越谷の「エベレスト・フレバー」へ行く際に、周辺店舗をチェックしたら、せんげん台駅近くにも新規インド・ネパール料理店が出来ていましたので、ランチ訪問してきました。店名は「エベレスト」で、越谷のお店と似ていますが、関係は無さそうです。お店は、せんげん台駅から5分程度の以前「ヘマンタ」が有った場所に有り、訪問した際の記憶が残っておらず、変化は分かりませんが、外観,内観とも悪い雰囲気ではありません。ランチメニューは、サラダ,ドリンク,お替り一回無料のナン,ライスが付いて、単品\850~\1,
(及台子、青海波皆具)今日は、夕方から風が強くなり、寒い一日となりました。冒頭の写真は、初釜で、使ったお道具の及台子です✨及台子(きゅうだいす)」とは、中国の科挙(官吏登用試験)で合格者がくぐる門や、その合格証を置く机の形に由来するそうです。利休好みの「真塗(しんぬり)」や、宗旦好みの「桑(くわ)」「青漆爪紅(せいしつつまくれ)」などがあるそうです✨令和庵のは、「桑」の及台子となります✨また、水指、杓立、建水、蓋置は翠嵐造の「紫交趾青海波文」の
(白西王母椿木瓜)今日は、表千家資格者講習会にさいたま芸術劇場に出かけました❤️今日の実技講習は、「茶カブキ」でした✨茶カブキの実技講習を見るのは初めてなので、大変、勉強になりました☺️「茶カブキ」は表千家七代家元「如心斎(じょしんさい)」が中心となって作った稽古法です✨三種類の銘柄の濃茶を、五服飲んで銘を当てます✨これは、昔流行した「闘茶(とうちゃ)」に起源があり、当時は、十服茶、百服茶などがあったそうです✨
(しのぶ、紅白椿竹亀甲花器)上の「しのぶ」とは、シダの事です。一年中、緑の葉をつけ、胞子て増やしていくシダはまさに、耐え忍ぶ草なのですね✨上の棗は、輪島塗「しのぶの蒔絵」棗です✨シダの葉が棗全体に描かれています❤️蓋をした時、柄を、合わせるのがとても、大変なのですが、お気に入り棗です☺️今日は伝授ものの「茶通箱(さつうばこ)」のお稽古をしました❤️二つ茶入が入った茶通箱から、手前の茶入を取り、いつものように濃茶を点てます✨茶銘やお詰めを答
今日は、白金台にある「荏原畠山美術館」へ行きました✨「茶道具と銘をめぐる物語」というテーマで、素晴らしい茶道具が展示されていました❤️深く心に残った道具は「備前茶入銘関寺」です✨これは、老女となった小野小町を描く能「関寺小町」にちなみ、名付けられだそうです✨唐物丸壺形で、挽家(茶入の蓋を入れる容器)は竹を編んで朱漆を塗った市女笠の形をした珍しいものでした❤️能「関寺」とは、「七夕の日の夕方、関寺の僧が子供たちと一緒におり、近くに住む「和歌