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ご訪問いただきありがとうございます😊要介護1の認知症母にそれを支える父。父は心臓にステント入り。娘の私は母に代わり家事を始め仕事を減らし、慣れた頃に難病の線維筋痛症に。そんなてんやわんやな我が家の日常を綴っております。我が家にはつまみ食いの女王である認知症母がおります。食べ物に対する執念はそれはそれはしつこいし念入りに冷蔵庫の奥の奥まで探ります💦だいぶ前からブロ友さんから冷蔵庫や冷凍庫用の鍵をつけたらどうか?と言われてましたが、その時に父に伝えると、まだ大丈夫だろ!と言われ終わり😰
前回の記事では、認知症の方が急に怒ったり、イライラしたりする時の理由と、その対応についてお伝えしました。今回は、「お風呂に入りたくない」「薬を飲みたくない」など、介護を嫌がる時はどう考えればいいのかについてお話しします。認知症介護をしていると、「お風呂に入りたくない」「薬は飲まない」「着替えたくない」「病院には行かない」など、何かを勧めるたびに拒否されることがあります。介護する側からすると、「どうしてやってくれないの?」「本人のためなのに……」と思ってしまいますよね。何度
2023年の再アップ記事です認知症で施設に入っていた母は2023年12月永眠しました。ふと思い出した母が施設に入った日のこと。母と約束をして家に迎えに行くとそこには置き手紙が。「友達にバイバイしてくる」関連記事;認知症の母のメモいつも行くところはわかっていたのでそこに向かうと道の向こうから母が歩いてきました。母のお気に入りのお店でランチをしようとお店に行ったけど、母は「食欲がない」といって軽くお茶を
認知症認知症検査MMSE・FAB・HDS-R:26年5月11日5月11日2回目の認知症検査を受けましたMMSEHDS-Rと同様の簡単な認知機能検査で、文章や図形をかく検査があります。30点満点で、得点が高いほど認知機能が良いと評価され、24点以上で正常域とされます。25/08/19の点数は:18点26/05/11の点数は:17点担当の先生からMMSEの点数が9ヶ月たっても18から17とー1はすごいって、いわれました。通常はー3〜4位になるって、頑張ってるね
認知症克服するぞ:目次ページ私の妻が2025年8月19日都内の忘れ物外来で検査をうけアルツハイマー型認知症及び血管性認知症と診断を受け、ここから認知症を克服するために日々頑張っています。【人薬ひとぐすり】とは?挑戦していい方向になりました2026年↓認知症お茶碗を洗う・流し台も洗う:5月上旬認知症シャンプーを自身できました:4月中旬認知症パンをトースターで焼く:3月下旬認知症散歩の途中・100均Seriaで色々・見る買う:3月下旬認知症堂本光一を卒業・
\ご訪問いただきありがとうございます/前回のお話はこちら『なんでも年のせいってことにしておこう』\ご訪問いただきありがとうございます/前回のお話はこちら『正論では進まない、認知症介護の現実』\ご訪問いただきありがとうございます/前回のお話はこちら『…ameblo.jp山川病院への物忘れ外来の通院は少し先のことになりました。それまでしばらく親のことは忘れて、自分の仕事の集中しようと思っていたその数日後、また父から電話がかかってきました。最近、父からの電話
診察の時間が過ぎても呼ばれない。その間も弱った身体で父が何度も立ち上がろうとする。その度に兄と私は父をなだめて座らせる。「座っていようね」「もう少しだからね」何度言っても理解ができない。10分おきに同じことを繰り返す。括りつけるわけにもいかない。でもこのまま帰るわけにもいかない。待合室にいる患者さんたちも、父の異様な行動と、腫れあがった額を見て驚いている。額には、転倒したときにできた傷。その傷はホチキスで何か所も留められている。2時間ほどたったころ、父の名前が呼ば
アイスクリーム🍧「御差入れ」ありがとうございます💛ご厚意に甘えさせてもらって💛この日は、極めて危険な暑さって予想出てたもんなぁ~💦アイス🍨心に染み入るってものですねぇ~🎵
「孤独との向き合い方」ここ何年かジム通いをしている。元々非社交的な性格をしているため、ジム通いをするつもりは全くなかった。正直、想像しただけで苦痛だったからだ。しかし不摂生から死に損ねた体験からの復活劇において、医療ダイエット→筋トレ(宅トレ)と、医師の勧めで始めて、何とか生還し、取り戻せた健康だった。もう再び不摂生生活に戻る気はなくなり、そこで「25km走れるようになったら富士山に登る」と言う計画をブチ上げた訳だ。そうして現在はマラソンと登山と言う
を在宅介護中ひきこもりアラフォーです。介護の事や失敗談、お金に関する情報を載せてますアメトピ載った日記はコレ→★☆まだまだ暑い日が続きますね…。昨日は、母のお店が定休日だったこともあり、お昼から在宅介護を母に任せ、寝ていたら…なんと、起きたら夜の11時…??ご飯の時間とか諸々ふっとばして、まさかの半日、寝ていました。おそらくですが、妹家族の帰省やら何やらで疲れていたのと、25日の深夜に祖父が全然
施設にご家族を預けているとときどき「〇〇なんだけどどうしますか?受診しますか?」って聞かれることがあるかと思います。実際、わたしもよく言ってます。わかります、ご家族からすれば「こっちは普段看てるわけじゃないのに聞かれてもわかるわけないや~ん!!」ですよね?わたしなんぞ「医師」ですし。専門家であるはずの医師に「どうしますか」って聞かれても知らんがな!!!プロが決めてよ!って言う話です。
♡♡…・★★・…・**・…・★★・…♡♡訪れていただきありがとうございます。アラカン&シニア女性の心の伴走者介護ストレスケアカウンセラー/花田郁枝です。介護が始まると頑張り屋さんほど「私がやらなきゃ」と抱え込みイライラと罪悪感で自分を責めてしまいがちです。このブログは介護ストレスを少しでも軽くして「心に余白」を取り戻すヒントを私自身の経験と看護・介護・心理からお届けします。♡♡
いつも愛聴しているラジオ番組がありますこの日のメールテーマは【おもちゃ】でしたメインパーソナリティの大竹まこと様☆は前立腺がんの手術・休養で番組には御出演されていませんでしたが【おもちゃ】でどうしても送りたいエピソードがありましたのでメールを送りました番組が始まって直ぐの時刻に送りました3時間半の番組内で懐かしいおもちゃのメールが続々とリスナーさんから送られてきて紹介されていました開始当初に送った私のメールは没になったようです
おはようございます。昨日は色々と愚痴を書いてしまいました夜も腹が立って眠れなくて、ふと、お客様に聞いた話を思い出したんです。仕事で嫌なことがあったら夜、チャッピーに話してスッキリして眠るって2時回っても眠れないし、チャットGPTに昨日の話をしたんです。もう、本当に返答が上手いから私もそやろ!そやろ!そやろ〜〜〜と調子に乗って愚痴ってしまいましたでもおかげでスッキリ誰にも迷惑かけないしこりゃいいですね。笑なので今朝はスッキリ今日は遠方のお客様が多いし
おはようございます。メンタルエステスクールスタッフこけやんです。毎年、花火大会の時には場所取り可能時間(当日朝8時)に土手に行ってブルーシートを敷いてきます。花火大会終了後は表(座ったところは)濡れタオルで簡単に拭いて裏は時間のあるときにキレイにします。庭でキレイにできれば良いのでしょうが広げられる場所がないので玄関先で。今回はなんだかめちゃくちゃ細かい草がついていたなぁ⋯ひとまず乾かせたのでペグと共に来年のために仕舞っておこう😀============斎藤
亡きママちゃんはアムロジピンという降圧剤を飲んでいた今思えば毎日たくさんの薬で大変だったな家でも見守りながら薬を飲ませデイサービスに行くときもショートステイに行くときも薬の準備『自分の薬さえ認識できなくなっちゃった…そんなものなのかな認知症って』同居開始から約半年認知症ママちゃんの生活もガラリと変わったすべてに無気力でまともな食事もとらず家事もせず、外出もしなかった頃同居後私が発見した薬の飲み残し咳…ameblo.jp介護って体のお世話だけじゃないんだよね特に認知
母の認知症が進むにつれ、認知症介護の日数が増えるにつれ母への感情が無くなってきたもうしんどくなってきた…というか、嫌になった。どうでもいいと思うようになったダイレクトな表現は避けるべきだと思うから書かないが、親に対してこんな感情を持つとは想像もしなかった。しかも一番尊敬してた母に…そうとう心が病んでるわー母はまだ自分の身の回りのことは出来るトイレの失敗もないまだまだ出来ている事は沢山ある認知症としてはまだ序の口なのだろうけど、私はもうギブアップしたい!!酷い言葉も容
腹立つな〜その言い方〜〜っ!母ショートステイ2日目昨日はスタッフさんに代わってもらえなかったので不穏状態ないかな〜眠れたんかな〜まわりに迷惑かけてないかな〜とスタッフさんに様子を聞きたくて電話してみたんですなんとか過ごせてるならもう帰宅まで連絡しないつもりだったんですが中年の男性スタッフが電話に出られ「お世話になってます。様子どんな感じでしょう?」と聞いたら「昨日の夜は寝たみたいですね。昼間は、人のもの盗ったりしてます」はぁ??人の物を盗っ
お立ち寄りいただきありがとうございますこのブログは介護予防や認知症(予防を含む)を身近に感じていただきたくて認知症ケア専門士と介護予防運動指導員の資格をもつ作業療法士が水曜日に心を込めて書いています義母の認知機能低下が進むにつれて家族が義母のサポートに集中する時間やサポートの内容も変化していっています。6~7月に目立っていた「家に帰る」と家を出るのが少しづつ落ち着いてきたもののすんなり寝付けないというのがちょこちょこ見られ
アルツハイマー型認知症・中等度で、2024年10月に介護施設へ入居した母。気づけば、もう1年10ヵ月になります。今ではすっかり施設の生活にも馴染んで、穏やかで、のんびりとした毎日を過ごしています。7月にぎっくり腰になり、足腰の筋肉も弱くなってしまったため、今は自力で立ち上がることが難しくなりました。まだ少し痛みはあるみたいだけど、母、元気でした😊施設の方が本当によく見てくださっているんですよ。いつも母に寄り添ってくださって、本当にありがたいこと
一昨日、暑い中、俺は日本一の自立支援介護施設を訪問した!と叫ぶ井上祐宏であります!と言うのは、実は私が着々と?推進中の(ただ騒いでいるだけだけど(笑))サムライ農法農業革命!その礎と言える籔田秀行さんの叔父にあたる薮田史郎さんは東京施保連【東京知的障害児・者入所施設保護者会連絡協議会】という団体の代表幹事を務めているのだ!だから介護や福祉には並々ならぬ関心がある!当たり前だ!で、私が自立支援介護の素晴らしさを熱く語り、それに関連した動画や情報をお伝えしたところ実際に施設を見
85才要介護32026年1月グループホーム入居【服薬状況】朝レキサルティOD錠0.5㎎・ビルダグリプチン錠50㎎・エンレスト錠50㎎・ランソプラゾールOD錠15㎎・アルファカシドール錠0.5μg・抑肝散夜ビルダグリプチン錠50㎎・エンレスト錠50㎎・抑肝散就寝前デエビゴ10㎎頓服リスパダール8/26(水)の外出(公園)表情は少し険しい体操は普通にできた8/25に入浴孫の名前は出たけど一瞬だけ喋り方がゆっくりでいつも以上に頭が回ってなさそう母
PRみなさんこんにちは〜〜シングル母さんの古野崎ちち子です*はじめての方はぜひ!→登場人物紹介離婚の漫画子どもたちとのシンママ生活日々のこと、PR記事両親の介護の話いろいろ描いているブログです!あれこれ欲張って描いてますがどうかおつきあいくださいねところでみなさんはブラトップって使っていますか?ブラジャーとタンクトップが一緒になっていて1枚着ればいいからあれってラクで良いよね!でも、ブラジ
【介護日記】月曜一日中私に唾吐くか怒鳴るか引っ掻くを繰り返し火曜朝も朝から荒れて私と送り出しヘルパーにも一発かまし。『荒れて唾攻撃多発。性格悪めです』と施設に伝えデイサービスへ。火曜水曜ともつば、引っ掻き、叩くのオンパレードでご帰宅。👩『お父さん!唾吐いたらだめ!』👴『うん』👩『年取ったら優しくしなきゃ!』👴『うん』👩『引っ掻いたりもダメ!いい子にしてて』👴『うん』👩『いい子にするならおやつあげる』👴『うん』むしゃむしゃむしゃ、、、、私の今日の夢でもお父さん荒れて
前回の記事では、認知症の方が同じ質問を何度も繰り返す理由と、その対応についてお伝えしました。今回は、「認知症の方が急に怒ったり、イライラしたりする時、どう考えればいいのか」についてお話しします。認知症介護をしていると、・ちょっとしたことで怒る・以前よりイライラすることが増えた・急に大きな声を出す・何度も注意するようになるそんな場面に出会うことがあります。介護する側からすると、「どうしてそんなに怒るの?」「何も悪いことをしていないのに……」と思ってしまいますよね。毎日のよ
父が施設の抜け出す前日、私は父を連れて循環器内科を受診していた。『入院そして手術へ』以前より計画されていた父の手術があった。父はペースメーカーが入っていて、定期的に循環器科に通院していた。そして電池の交換となったのだ。循環器の主治医O先生…ameblo.jp血液検査の結果、心臓の状態はあまり良くなく、負担を少なくするためにできることは利尿剤を増やす事と言われた。父はいくつもの薬を服用していて、これ
健康状態の変化2026年8月25日と26日に、林家パー子は脚に激しい痛みを感じました。その結果、歩行が困難になったと報告されています。数十年ぶりに近所の児玉接骨院を受診し、ベッドに横たわったまま施術を受けた姿が写真で公開されました。同期間にかかりつけの病院でも治療を受けたことが報告されています。火災後に認知症の兆候が顕在化し、本人は「認知症かな?」と自覚しています。精神的ショックにより、人前に出ることが難しくなったとされています。火災後に難聴が悪化し、会話はほぼ筆談(ノート使用)で行われて
2023年の再アップ記事です認知症で施設に入っていた母は2023年12月永眠しました。認知症で施設に入っている母に会いに行ってきました。主治医から呼び出されて10か月。その時よりもソノトキが近づいてきている感覚があります。呼び出された時の記事はこちら→『鬼だと思っていた母はチャーミングな人だったのかもしれないその2』認知症で一人暮らしだった母が施設に入りました。【2020年1月の記事に加筆しました】前回の記事はこちら→鬼だと
預け先の施設を抜け出して徘徊、転倒、緊急搬送された父。駆け付けた時には処置は終わり、施設の部屋でうつむいていた。テーブルに顔がついてしまいそうなほど身体が前に折れ曲がっていてホチキスのようなもので額の傷を5か所ほどとめられていて、打ち付けた顔面は紫色で腫れあがっていた。駆け付けた私や兄が話しかけても、言葉が理解できていない様子だった。「オヤジ!オヤジ‥」と言いながら兄が泣いていた。急に決まった預け先。大きな環境の変化の中の緊急搬送。父は私たちを認知する力がなくなっていたよう
前回の話しの続き80代女性糖尿病認知症自立歩行可能トイレ介助なし訪問ヘルパーとして行っていたサービス・居室の清潔保持・昼食の見守り・インスリン自己注射の確認ヘルパーサービスを利用する前まではご家族(主にご主人80代)が奥さまに声かけ行われていた生活お2人が主に過ごされていたのは6畳ほどの部屋ベッドと床には常に布団が敷いてある状態そこで食事やお菓子を食べたりされることもありゴミや着替えも散乱しているので不衛生サービス導入の当初はご主人からの拒否あり初めて他人が居住空