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おはようございます🤗本日も昨日書いた周防鋳銭司に鎮座しておられる熊野神社の事を書いていきますねヽ(=´▽`=)ノ✨緩やかな勾配の参道だと思い登ってみると突然急な石段に変わりましたよ😨エッ💧でも、手摺りが付けられていたので気が楽になりましたε-(´∀`*)ホッ✨これから急な石段になる事を示すように石燈籠が1対ありましたヽ(=´▽`=)ノ奉納時期は文化八年(1811年)です(≧∇≦)b✨すると200年以上ここでは地滑り等の被害が出ていないという事になりますね(*´∀`*)✨やはり神域
深川江戸資料館通りの霊巌寺に松平定信さんの墓所がありました。8代将軍吉村の孫で、田安家の出ですね。いろいろ評価は分かれますが、田沼意次のあとの老中首座ですね。寛政の改革などで、一応の成果を出しました。それでも不人気で失脚したとか。べらぼうの世界でも描かれていましたね。https://www.instagram.com/p/DXurDNCE1hZ/?igsh=MnFua2o1Y2trYjNx
意次ノ妄居眠り磐音(四十九)決定版(文春文庫)[佐伯泰英]楽天市場居眠り磐音シリーズのファンの皆様、そして時代小説がお好きな皆様、こんにちは!今回は、最新刊『居眠り磐音(四十九)』について、熱い想いをお届けしたいと思います。ついに登場しました、『意次ノ妄居眠り磐音(四十九)決定版(文春文庫)』。佐伯泰英先生が紡ぎ出す壮大な物語の新たな一章が、今、幕を開けます。この巻は、シリーズを読み続けている方にはもちろん、もしかしたらこの巻から読み始めても、その世界
1~6話原作今村翔吾監督八隅宏監督の御頭亀垣一シリーズ構成森龍介キャスト松永源吾(まつながげんご)-梅原裕一郎深雪(みゆき)-三吉彩花源吾の妻鳥越新之助(とりごえしんのすけ)-梅田修一朗折下左門(おりしもさもん)-遊佐浩二北条六右衛門-内田直哉新庄藩家老秋代(あきよ)-久川綾新之助の母荒神山寅次郎(とらじろう)-木村昴達ヶ関森右エ門(だてがせきもりえもん)-拝真之介彦弥-島﨑信長加持星十郎-小野賢章金五
江戸の講釈師、馬場文耕の話だった。講釈師でありながら、獄門になった人だという。長い日本の芸能史の中で、島流しはあっても死罪はこの人だけとか。獄門になるほどのことを、馬場文耕という講釈師がやった。講釈師として何を話したのか。始めは普通に太平記を語っていたけど、いろんな出来事があって話の内容を変えることに。太平記などの昔の話ではなく、今を生きる江戸の話に変えた。そうしたら、太平記よりウケた。古典よりゴシップの方が喜ばれた。大衆の反応はあからさまだった。それから馬場文耕
放送大学授業料支払のタイミングです。昨年来、気ままに面接授業だけ申し込むようになりました。もう2回も卒業しましたので…もういいでしょ!ってこと気楽に学びを楽しんでいます。今期は「暮らしの中の運動と障害」「財務諸表分析の基礎」の2科目を選んでいます。運動系の科目の講師は存じ上げている講師の方です。楽しみだわ。すでにレポート課題が伝えられいますので何とかなりますしこの授業のコースは既に卒業しているのでノーカウントです。財務系の受講は、結構なチャレンジですが
天明の大飢饉:近世日本を揺るがした未曾有の危機1782年(天明2年)から1787年(天明7年)にかけて、日本は江戸時代最大級の食糧危機に襲われました。それが「天明の大飢饉」です。この飢饉は、単なる凶作ではありません。気候異常火山噴火経済政策の歪みこれらが同時に起きたことで、日本社会全体を揺るがす大災害となりました。とくに東北地方では村が消滅するほどの被害が出たといわれ、江戸幕府の政治まで変えてしまった歴史的事件でもあります。1.飢饉の背景にあった「小氷期」
江戸の鎖国を揺るがした北方事件1778年ロシア船「厚岸来航」江戸時代、日本は「鎖国」を行い外国との交流を厳しく制限していました。しかし18世紀後半、北の海ではその鎖国を揺るがす動きが起こっていました。それが1778年のロシア船「厚岸来航」です。この出来事は当時大きな事件にはなりませんでした。しかし後に日露関係の始まり幕府の蝦夷地政策北方防衛政策へとつながる歴史の転換点だったのです。なぜロシアは南下したのか世界を動かした「ラッコの毛皮」18世紀のロシア帝
本日もお疲れ様です!カフェオレです♪火喰鳥羽州ぼろ鳶組第八話『妖狐の正体』江戸の町で、青白い炎を上げる謎の火事が連続して発生。源吾たちは現場に残された“狐”の印から、正体不明の放火魔“狐火”の存在を知る。星十郎は放火の手法を、燃える風・瓦斯(ガス)によるものと見抜くものの、裏では“狐火”が不気味に笑い、さらに凶悪な陰謀を進めていた!磨き粉を買った新之助は、江戸っ子の間で流行っているという。房州砂を使うことのかいう星十郎。その時、爆発音がして源吾たちは駆け出す。黒煙が上
🏯💰商人の力で国を立て直せ!――田沼意次と「田沼時代」――1772年(安永元年)。江戸幕府のトップグループ「老中」に、一人の人物が就任しました。その名は田沼意次(たぬまおきつぐ)。彼はそれまで将軍のそばで働く「側用人」というポジションでした。そこから一気に幕府の最高幹部へ――。これはとても珍しい大出世でした。そしてここから約14年間、日本の政治は「田沼時代」と呼ばれる時代に入ります。🌾➡️💴なぜ“米”ではダメだったの?江戸幕府は長い間、🌾「お米を中心に
藩の命運をかけたセレブ生活職業柄、江戸幕府の三大改革についてはウンザリするほど説明させられている。毎年、しかるべき時期(ちょうど中2の学年末試験)がくると「享保の改革=徳川吉宗」「寛政の改革=松平定信」「天保の改革=水野忠邦」を選挙演説さながらに連呼し、お題目のように質素倹約、質素倹約…。冗談ではなく質素倹約のことを改革というのだと勘違いする生徒も一人や二人ではない。ところで質素倹約を決死の覚悟で断行せねばならぬほどなぜ江戸時代は奢侈・贅沢に傾斜していったのだろうか。それは奢侈・
溜まった写真をつぎはぎのようにお届けするこのところのあれこれ。会社のそばの焼き鳥屋さんでランチ。悪くは無かったんだけど…よくもなく。でもまぁ、ランチならいいかな?焼き鳥丼。母が神奈川の我が家に1泊した翌日、帰ると言うので桜木町からてくてく歩いて汽車道を歩きます。この景色!そして天気がいいから最高。家族はみんな乗ったらしいヨコハマエアキャビンに乗ってみる。片道だけだけど。観光で横浜のみなとみらいエリアに来たなら乗ってみるのもいいかも。もうちょっと長かったら面白いのにな~~。
『べらぼう』関連の展示が終わった牧之原市史料館2階では『ありがた山!田沼意次』展が行われていますので行ってきました。夜中に急に行くことを思い立って車を走らせたら、夜明け前に到着相良港で、富士山を遠望したり靄がかかる海を見たり海無し県民には縁がない海から昇る朝日を拝んだりしましたそして、牧之原市史料館へ田沼意次公にご挨拶クラファンで購入できることになった意次の父の刀の展示は2月1日までだったみたいですが、田沼意次公や田沼家に関わるミニ展示になっていました。特に意次公お国入りの史料(
リラックスして眠る方法は?▼本日限定!ブログスタンプ深夜勤務時代のツケのせいか、今でも朝までグッスリは少ないです…😓「安眠の日」1日約8時間の睡眠時間を守り、しっかり休もう…と提言を実行する日だそうです…😴でも…生産性や社会生活の根本を変えないと無理ですね…😮💨「エアメールの日」1911年(明治44年)インドで飛行機によって世界で初めて郵便物が運ばれました。博覧会のアトラクションとして約6500通の手紙やハガキが運ばれたそうです。「冥王星の日」1930年(昭和5年)アメ
りくりゅうペアのフリーの演技が終わった直後、解説の人が「すごい」を6回繰り返した(その二つ前の「すっごい」を入れれば7回)。高市さんが党の総裁に選出された直後にご本人が繰り返した「働いて」は5回であった(別に回数を競うものではないが)。りくりゅうペアの金メダルが確定したとき真っ先に祝福に来たのは、りくりゅうペアに逆転されたドイツペアだった。ドイツ人もなかなかである。「教皇選挙」「サブスタンス」に続き、配信動画による周年遅れの映画鑑賞を続けている。まずは「アノーラ」。昨年のアカデミー賞で、作
⚔️明和事件(1767年)――封じられた尊王思想と、幕末への地下水脈1767年(明和4年)、江戸の町に静かな衝撃が走ります。それが明和事件。一部の知識人による思想活動が、幕府によって「国家転覆の芽」とみなされ、厳しく弾圧された事件です。しかしこの事件は、単なる思想事件ではありません。ここには――幕末へとつながる“尊王思想の原型”がすでに存在していました。🧠中心人物:兵学者・山県大弐とは何者か?事件の主役は、兵学者山県大弐(やまがただいに)。彼は軍事思想を研究する中で
秋山小兵衛(藤田まこと)の息子大次郎が、渡部篤郎から山口馬木也に、田沼意次の娘=三冬が大路恵美から寺島しのぶに代わりまし。単純にどうしてなんだろうと思ってしまいますね。渡部篤郎さん、大路恵美さんは降ろされたのでしょうか。悪くなかったのですが…。私の好みとしては、寺島しのぶさんはグッドですね。まだ10巻ぐらい未視聴があります。落ち着いた、飽きない時代劇ですね。
乾緑郎宝島社2020年2月発行乾さん「完全なる首長竜の日」で名前だけは良く知ってるけれど・・実は・・アンソロジーに入っている作品以外では読むのが初めて・・題名に惹かれて借りました。平賀源内、ちょっと興味があります。昔々・・大河ドラマでやってませんでした?と言っても本当に昔すぎ・・私が小学校とかかも・・図書館HPの紹介文によりますと・・安永8年、平賀源内が自宅で目を覚ますと、続きの間の向こうに男の亡骸があった。殺人の容疑で牢屋敷に入れられてしまった源内は、やがて獄中
大河ドラマは、朝ドラ同様に毎年最初は習慣的に見ていますが、最近は朝ドラの方が面白いことが多くなりました。去年の蔦重の話は田沼意次との関係がわかりにくくて途中で見なくなりましたし、その前の紫式部のは藤原道長との恋愛ドラマみたいでついていけず、やはり離脱しました。豊臣兄弟も期待薄で見始めましたが、面白くなってきました。初回の感想はこちらです。『「豊臣兄弟」1回目を観て』「豊臣兄弟」の初回を録画で見ました。兄弟の性格の違いがよくわかり、また秀吉が織田信長に仕えた最初の頃はどんな風だったのだろうと
元祖世直し大明神は、田沼意次の息子で若年寄になっていた田沼意知を殿中で斬った佐野善左衛門政言です。佐野善左衛門政言は「鉢の木」に出て来る佐野源左衛門常世の末裔であるされ、戦国時代には下野の唐沢山城主で、江戸時代に入っても大名でしたが、慶長19年(1614年)に改易されます。その分家筋の佐野政言は上野国甘楽郡に400石を領する旗本でした。田沼家の先祖は佐野家の領民で小才があったので足軽として召し抱えられていましたが、関ヶ原の戦いのときには伏見城守備隊に配属されていて、落城前に脱走して江戸
金沢から江戸まで通常5日間を冬場に7日間(475km)で走り抜き、奥方の特効薬「密丸」という薬を運ぶ金沢前田家の飛脚を松平定信の命で御庭番が食い止めるという単純な小説だ。その根底は隠された大名の秘密を暴き公正で正当化させようとしたことにつながる。物語は、飛脚が道中で出会う人情味溢れる出来事はなかなか面白く、さらに雪降る冬の寒さの中で起こる意外な出来事にも驚きを隠せない。人間味、暖かさ、情など巧みに表現されている。この小説の時代背景は田沼意次の賄賂政治から松平定信の節約倹約政治「棄捐令」による武士
田沼意次生年月日1719年9月11日(月)日干支戊戌どんな人?大名、江戸幕府老中同じ日干支の人物(ブログに掲載済みの人物)1.セプティミウス・セウェルス146年4月11日(日)おひつじ座2.足利義詮1330年7月4日(水)かに座3.足利義持1386年3月12日(月)うお座4.イサベル・デ・ポルトゥガル・イ・アラゴン1503年10月24日(火)さそり座5.メアリー1世(イングランド女王)1516年2月18日(月)み
・・1780年1月24日(安永8年12月18日)は、本草学者、作家、発明家、洋画家であるエレキテルで有名な方が亡くなった日です。こちらの『西洋婦人図』は落款にこの方の名があり、この方の作では?という説もあります。特定には至っていません。…pic.twitter.com/Lmo2KGkUPX—歴史が好き🍀(@naruseyanoken1)January23,20261780年1月24日(安永8年12月18日)平賀源内死去約100年たって、東京時代の日本で電気が実用化さ
(慈眼院結城家御廟)結城市に行ってきた。結城は結城朝光が市域に拠点を置いてより続く長い歴史を持つ町である。その長い歴史を反映してか史跡はとても多い。体感的に北関東では日光・水戸に次ぎ足利に並ぶ多さである。なので結城市内の興味あるスポットを総嘗めしようとしたがいくつか逃してしまった。今回行ったのは前回のコラムで書いた玉日姫の墓のほか結城城・聡敏神社(水野勝成を祭神とする神社)・慈眼院結城家御廟(結城政勝までの結城家当主の墓所)・山川不動尊大栄寺(平将門の念持仏が本尊)・山川水野家墓所である。その
私が買った直後に「本日売り切れ」の札が置かれました。ギリギリセーフ!!で買った「御好春景色」とらや京都本店限定、新春の生菓子です。ラスト1個だったので、夕食後にオットと半分っこして頂きました。帰宅後バタバタして、画像を撮り忘れる失態を💦ピンクは花々の開花を緑は芽生えを意匠した、愛らしい色遣い。冬の寒さはまだ少し続くけど、ひと足早くほのかに春を感じさせてくれるお菓子。見てるだけで心が和みます🥰きんとん製で、中には求肥包みの御膳餡が。。モチモチ好きにはたまらな〜い💕初出年は安永8年
あれってそれって何と云ったっけ〜江戸時代、商人が幕府に払った賄賂ー※歴史・ちがい板内容含み『運土』、『冥加金』とも云うのだとか。。--คอร์รัปชั่น/khɔrápchânコラップチャン腐敗,汚職,収賄,賄賂[政治・公共関係]借用語สินบน/sǐnbonシンボン賄賂,便宜の見返りに渡す金品กินสินบน/kinsǐnbonギンシンボン腐敗,汚職
今日は、こちらは強風が、吹き荒れています。時々、その中で、一段と凄い突風が吹いてきて、柑橘の木が、周りの支えにしてある鉢などに、もたれかかるようになってしまい、その都度、木や鉢を戻したり、修正したり、今、また、倒れかかったところですが、丁度良い感じに、安定しているので、木に負担にならない状態丈の低いプランターが支えてくれてますので、このままにしておくのが、いいですね昨日は、午前中ブログを見ていたら、べらぼうの大河ドラマ館に行って来られたという記事がありまして、なんと
『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺』が終わり、次の大河ドラマ『豊臣兄弟!』の第一話が放送され世間では豊臣秀吉や羽柴秀長(豊臣秀長)の話題で染まっています。もちろん、田沼意知さまが好きで、羽柴秀長さんを尊敬している管理人にとっては嬉しい時間が続いている訳ですが、田沼様の話題が遠くに行ってしまった淋しさも感じていました。…という訳で、1月7日にまたまた夜勤明けに暴走して牧之原市史料館に向かい12日で終わってしまう『べらぼう』展を見に行くことにしました。新名神から東名を走るのもこの一年で慣れた感じです。
半七捕物帳第9話「春の雪解け」お聞きくださいましたか?この作品に登場する、誰袖花魁は、昨年の大河ドラマ、「べらぼう」にも登場します。福原遥さんが演じられてました。お父さん役が、元チビノリダーの、伊藤淳史さん。かぼちゃの旦那こと、大文字屋市兵衛役。父親と同年代の男に身請けされた「誰袖花魁」1200両の大金を積まれて「3番目の妻」になる|歴史人父親と同年代の男に身請けされた「誰袖花魁」1200両の大金を積まれて「3番目の妻」になるwww.rekishijin.comドラマで