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土曜日1日ぽっかり空いたので三重県南伊勢の阿曽浦に本気で釣りに行く、夜2時に出発して5時ずぎに渡船場に到着、6時に出船して磯に渡してもらう。駐車場の車のナンバー見るといろんなところから来ている。京都、滋賀、岐阜、名古屋、もちろん地元の三重や伊勢志摩、鈴鹿ナンバーが多い、なにわナンバーは私だけ・・・船に乗っている人に聞くと、フカセのグレ釣り、カゴで真鯛やチヌ狙い、ヤエンでアオリイカ、エギングでアオリイカ、そして私はじめ石鯛狙いの底物とこの時期たくさんの釣り人が来る。2年ぶりぐら
脚本家の森下佳子(よしこ)は、大阪府高槻市出身。生年月日は、昭和46年(1971)1月24日生まれ。2026年6月現在、55歳です。大阪教育大学附属高等学校池田校舎から、東京大学に入学。大学では、演劇サークルに入り、そこで演劇にのめり込んで、自分でも劇団を立ち上げ、脚本と演出を行う作演を担当。同大文学部宗教学科卒業後、リクルートに入社しましたが、シナリオスクールに通いたくなり、正社員を辞めてアルバイト待遇にしてもらい、スクールでシナリオの勉強に励みました。(以上:東大新聞オンライ
NHK大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」も残すところあと2話となりました。ドラマの中に出て来た傀儡(くぐつ)好きとは?読むのも書くのも難しい傀儡。AIに教えてもらいました。勉強になりますね!「傀儡好き」とは、他人を自分の意のままに操ることを好む人物を指す言葉です。特に、2025年のNHK大河ドラマ「べらぼう」では、一橋治済(ひとつばしはるさだ)が「傀儡好きの大名」として描かれています。「傀儡好きとは」の検索結果-Yahoo!検索Yahoo!検索による「傀儡好きとは」のウェブ検索
あー、、、あっという間に休みが終わる、、、明日からの3連勤の為に切り干し大根煮たり、おでん仕込んだりしてます。仕事帰りについ、お惣菜を買ってしまいます、なんせ職場ですから(笑)私はわざと広告のお惣菜とか買って、デリカの人に「あれ、おいしかったですよ」と声をかけて伝えてます。あとはおかずの参考にお惣菜を見るだけとかも。もう何を作ればいいかわからないからそう言えば、この前のブログでマキアージュのファンデをウェルシアで買った、従業員カードで安くなるからと書いたんですが、イオンカードからメー
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!このところ、夏休みに訪れた北海道について綴っておりますが、今日から10月18日(日)までは同じ北海道の記事ですが、リアルタイムでのダイジェストとなります。夏に北海道に行って、また1ヶ月半後のこの時期に行くわけですが、理由は釧路市内に購入した中古住宅の引渡しと、一部荷物の搬入がメインということになります。今回はわんこを含めた家族で行くためリエッセでの出動となりま
女たちの誇りと嫉妬が、吉原を炎に染める。映画「吉原炎上」女たちの誇りと嫉妬が、吉原を炎に染める。映画『吉原炎上』は、華やかさと残酷さが交錯する吉原の世界で、女性たちの生きざまを鮮烈に描き出す作品です。あなたは、その情念と運命の渦に引き込まれるでしょう。1987年東映133分<監督>五社英雄<キャスト>名取裕子、二宮さよ子、藤真利子、西川峰子、かたせ梨乃、山村聡、左とん平、根津甚八、大村崑、緒形拳、竹中直人<ナレ
12月3日水曜日大河ドラマ「べらぼう」主要登場人物中山富三郎(坂口涼太郎)初代中山富三郎(なかやまとみさぶろう)宝暦10年(1760年)〜文政2年9月10日(1819年))江戸時代後期の著名な歌舞伎役者で、主に立女方として活躍した人物である。前名は松兵衛、俳名は錦車、屋号は近江屋。あだ名はぐにゃ富として広く知られた。東洲斎写楽の大首絵「初代中山富三郎のさざなみ辰五郎女房おひで」に描かれたことでも名高い。子に中山富三郎。中山富三郎は、宝暦10年(1760年)、
健康診断の待ち時間から、「この秋、病院にばかり行っています」とブログを書いてから早くもひと月。検診の結果も出て、再検査指示の受診を昨日済ませ、季節は、病院ばかりの秋から、病院ばかりの冬に変わりました。抗がん剤治療を続ける母は相変わらず入退院を繰り返し、私は自宅と実家の二重生活を続けています。ちなみに、母が入院するのは、映画「国宝」で撮影に使われた病院なんですよ。こちらが実際に撮影に使われた部屋。特別室です。特別室と言っても所詮は病院なのでベッドはどこも同じなんですね。移動式なので、横浜
コバルト文庫覚えていらっしゃいますか?同年代のアラカン女子の方ならきっとご存知の方もいらっしゃるのでは?土曜日は美容室のあと大手町で行われたトークショー新井素子と桑原水菜が誘う『コバルト』の世界に行ってきた。新井素子さんの作品はいつか猫になる日まで星へゆく船などが大好きもうお亡くなりになってしまったけれど氷室冴子さんのクララ白書アグネス白書も大好き桑原水菜さんは私より世代が若くて存じ上げなかったのだけど炎の蜃気楼(ミラージュ)の作家さん。そもそも桑
あんらぶです明けましておめでとう御座います㊗️今年もよろしくお願いします〜昨日の大晦日は、撮り溜めてみられずにいた大河ドラマ「べらぼう」をおせちの準備をしながら一挙見する事ができました本当はゆっくりじっくり見たかったのですが、(学がないので、歴史の流れとか、人物の名前とかすぐに分からなくなっちゃうんですよね歴史に詳しい人は大河は私よりも絶対面白く感じてるんだろうなと思います。勉強って本当に大事←そこ?)料理をしながらの流し見になりがちだったけど、やっぱりべらぼう面白かったな
まだ囲碁を知らなかった約30年前、日野市内の碁会所の存在を知ったのは、日野駅近くの居酒屋の2階に囲碁の文字を車窓から見つけ、マニアックな人達の巣窟だろうと妄想したのが初めてでした。かたや、豊田駅駅前のビル6階の窓に囲碁の文字を見るたびに、高い家賃でよく営業しているなぁ~と、疑問でした。現在地で碁会所を継承した豊田囲碁クラブの吉田さんの話によると、ビルオーナーのお婆さんが、採算を度外視して営業していたそうです。知り合いに誘われて、早大卒の加藤優希初段(日本棋院)の指導碁会に参加しましたの