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上野から秋葉原スタンプ先日東京都美術館でゴッホ展に行ってきたので、その帰りに秋葉原方面へと進んでスタンプを集めてきました。JR上野駅駅スタンプがありますが、過去に山手線1周で押したことがあるので今回はスルーちなみに中央改札の外にあります。上野公園管理所わかりにくく、地味な場所にあるのですが、こちらには2つスタンプがありました。東京都美術館かわいい。先日もブログで記載したのですが、私が行った時には左のスタンプしか置いていなく、右のパンダのデザイ
▶見逃し・同時配信はこちら(NHK公式)暗躍していた将軍の父:一橋治済を替え玉と入れ替えたその後に落雷によって治済は命を落とした_傍らに源内らしき男が立っていたとか老中:松平定信は国元に帰り、替え玉の斉藤十郎兵衛は治済として暮らした蔦屋が出した写楽の役者絵は評判をとり面目躍如とは言え、江戸の町や吉原が大いに活気づくという訳にはいかなかった火盗改めの長谷川平蔵から、市中の無法な店の一斉取り締まりが行われそこにいる女たちを近々に吉原に送り込むことになると告げられる吉原で
2025年大河ドラマ『べらぼう』で蔦屋重三郎の店(耕書堂)で働いた滝沢馬琴。彼が28年かけて書き上げた長編怪奇小説『南総里見八犬伝』を読んでみることにしました。4冊構成のその4『南総里見八犬伝第四の物語八百比丘尼』です。里見家の窮地に八犬士が勢ぞろい!怨霊玉梓に、古河公方・足利成氏&関東管領・扇谷上杉定正の遺恨タッグとも戦い、関東に平和をもたらす大団円南総里見八犬伝(4)八百比丘尼Amazon南総里見八犬伝全4巻Amazon南総里見八犬伝(第4の物語)八百比丘尼
こんにちは、果実帽子です。昔から歴史小説を読むのが好きだったので、中学生のときからNHKの大河ドラマは視てました。今放送しているのが、江戸時代の中期から後期を舞台にした「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」で、江戸時代のメディア王と称される蔦屋重三郎を主人公にした物語です。以下は、歴史的なネタバレになるので、それが嫌な方は、こで閲覧を止めて離れて下さい。↓↓↓↓↓↓↓↓べらぼうで、まさかの鬼平犯科帳でも有名な、葵小僧の捕物が描かれるとは思わなかったです。因
こんにちは!ゆきです😊大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~(以下、「べらぼう」と表記)」の最終回をやっと見終わりました!この1年間、何度か離脱しかけましたが、最後まで見ることができて嬉しいです。「べらぼう」を見る前は、「蔦重って何をした人?」状態で、江戸時代の文化についても知っていることの方がずっと少なく、いい意味で先入観なく見始めました。蔦重が江戸のメディア王と呼ばれる本屋だと聞いても、具体的にどんな本を出した人なのかも知らない状態でしたがらこの1年の間、江戸文化(化政文化)を大河ドラマ