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昨日の雨はなかなかでしたね地元は風が強くて行きも帰りもしっかり濡れました( ̄▽ ̄;)帰りなんて風の強よさで傘諦めてる人いたけど傘さした方がいいってこの寒さじゃ濡れたら風邪ひくって余計なお世話を心の中で呟いてました濡れたダウンはタオルで拭いてからエアコンの当たるトコに干してたけど今朝になってもなんか湿ってる感ある(^_^;)農作物にもダムにも恵みの雨だったし花粉症にも恵みの雨だったけど湿ったダウンだけは嫌だ雨でくしゃみ鼻水(特に鼻水)落ち着いてるのに目がめっちゃ痒
「先生、梅の花を届けますがいらっしゃいますか?」タイミング良い❗️これからは自分の家でもお花見できますありがたい、ありがたい💕このひと枝で朝からいい香り水やりしてて黄水仙の1番花に気づいた!可愛い💕これからの楽しみが増えました。今朝のキッチンカリフラワーとブロッコリーを茹でて、カブはミニトマトと八朔と酢の物に。全部頂きものというありがたさ色で栄養バランス考えています。大根と人参の煮物には大根の葉っぱも投入。京都で買ったものは混ぜご飯の素とちりめん山椒。ご飯がますます
どもでーす!自己紹介このブログはイラスト講師/専門学校非常勤講師をしています朔(さく)の、主にイラストの紹介、制作記録、お仕事の宣伝や報告などを紹介するブログです。たまに子育てのことや旅行などのプライベートも綴っております。2児の母、元保育士アナログイラストのの主な画材コピック、透明水彩、絵墨、色鉛筆、ZIGクリーンカラーリアルブラッシュ、アクリル絵の具などデジタルイラストCLIPSTUDIOPAINTPRO和男子を描いています歴史上登場する武将様や幕末志士、擬
こんばんは。アラカンのおけいです立ち寄っていただき、ありがとうございます『そうだ!京都に行こう』のブログを読んでいただき、ありがとうございましたそして、あたたかいコメントをいただき、本当にありがとうございました記憶力が無いに等しいのでネット検索お任せ~なブログで本当に申し訳ないです!訂正とお詫び申し上げますm(__)m虎の絵図は以前のイベントで扱われてて、そのレプリカが置いてあったようです!訂正とお詫び申し上げますm(__)m睡眠不足と体力不足で記憶があやふや。。。いえ忘却
有名な鳥の絵といえば、円山応挙さん、伊藤若冲さんがトップに出てくるかと思います。あの、繊細で顕微鏡で見たのかと思うほどの、緻密な筆運び。あの時代であれだけの技量で表現されるのであれば、現代なら世界各国へも行けますし、描きたいであろうモデルが溢れるんじゃないかと思います。3分で分かる伊藤若冲-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beにしまりちゃんも鳥さんlov
伊藤若冲、誕生会で若冲応援団の更新を兼ねて寺宝展に行きました☺️岩から水が流れ滝になるようにされたと聞いてました☺️
みんな大好き、若冲さん世界的に著名になった伊藤若冲さんの生家は、中京区高倉通錦小路の角にあります。若冲さんは、単なる画家でなく、というより画家の前は、錦市場で青果店を営んでいたんです。この商店街のシャッターには、若冲さんの作品が描かれています。2026年2月6日撮影。早朝、深夜、お店が閉まっている時しか見ることができません。京都・錦小路の朝は、野菜の匂いと商人たちの声で満ちていました。その喧騒の中で、ひとりだけ違うものを見つめていた少年がいます。伊藤若冲――のちに奇想の絵師
母の墓参りに小布施へ。冬の小布施は、思いがけず人が少なくて良かった。せっかく小布施まで来たので、北斎館を見ようか、高井鴻山記念館に行こうか迷って、高井鴻山にした。高井鴻山って誰?知らない。高井鴻山って、幕末から明治にかけて生きてた人で、小布施の豪商の息子。京都や江戸で遊学して学問や芸術を学び、政治家や芸術家たちと広く交流があり、葛飾北斎を小布施に招いたのもこの人。蔵。書庫として使われていたらしい。書物がとても高価だった時代に、この蔵が本で埋まっていたのを想像すると、どんだけお金持
おはようございます。昨日はあったかい一日でした。明日から、今季最強レベルの寒気が流れ込むという予報が出ています。特に、今回大雪に見舞われた地域に再び大雪の可能性もあります。気象情報にお気をつけてお越しください。さて、今日から、宝蔵寺で寺宝展が行われます。【宝蔵寺】弘法大師空海の創立と伝えられる。その後、文永6年(1269)如輪上人により元西壬生郷に開基される。弘安2年(1279)に如輪上人が遷化、天正9年(1581)玉阿律師が中興再興された。玉阿律師は天正18年(1590)に遷化
(・ㅂ・)いやぁ、歩いた。歩くの嫌いなんすけど。仕事の休憩時間に、少し前に新聞広告に入ってた伊藤若冲の動植綵絵の展示に行きたいなぁと思ってて。行くなら今日しかないよなぁ。週末忙しいからなぁ。日曜日には選挙行かなきゃイケナイし。(˙༥˙)重い腰をヨッコイショして展示会に行ってきました。伊藤若冲(いとうじゃくちょう)(๑˙³˙)よく、、なんでも鑑定団で聞いた名前です。最近は鑑定団見てないです。孤独のグルメと被ってるかな?再放送ね。昔、('-')おれ、鑑定団好き
伊藤若冲の作品にガッツリ心を掴まれて若冲作品4作品目となる。群鶴図。七羽の鶴の図である。羽から刺繍を始め。顔を仕上げる。スケルトンな羽を刺繍。額縁を付けて出来上がり❣️約1ヶ月の作業時間でした。
期限が残り1週間となって大詰め都内でも入場可能の展覧会は、まだあるけれど入場料半額でも観ておきたかった「ロックフェラー・コレクション花鳥版画展」。「うるわしき摺物」という小企画展コーナーは、全て撮影(魚屋北渓・江島紀行神奈川)ガラスケースに入っていると照明や撮影者自身が映り込んでしまうので撮影可能でも取捨選択してこれまで断念した作品は、数多である。常設展は、企画展期間に関係なく展示替えが速い。田中一村作品観られず入ってすぐに室内撮影の案内があったけれどドラッカー・コレクショ
『若冲ディスカバリー』若冲と言えば(上記写真)鮮やかな色使いの鶏の絵繊細な色味に魅せられる野菜達の絵画等々豪華絢爛で精緻に描く物デザイン性に優れた形態を大切にする物そしてユーモアのある物晩年は水墨画も描いた真筆と贋作の違いは何か?それは眼力だけじゃ難しい古美術市場のルールにも精通していないと駄目だ2016年の東京都美術館で開催された若冲展へ…予想通り大混雑で…入場迄2時間待ちは普通(最長320分待ちを記録)館内も超満員で流れ見学当然じっくり鑑
『京都五山第二位相国寺「久邇宮家と千宗旦」』お読みいただきありがとうございます😃。今日は用事があって、知り合いのお宅へ行ってきました。その前に、近くの相国寺承天閣美術館へ。「同志社前」でバスを降りて。…ameblo.jp前回のブログの続きです。遠くのお狐様🦊と目が合って👀「こちらにもお参りしていけ!」と言われたような気がしました(笑)途中何の碑でしょう?(中国の)隷書ですよね。何と書いてあるのかな開山足利義満のもとで日明貿易が行われ、僧の行き来も盛んでした。隷書体
1月19日、京都・伏見にある**「海宝寺(かいほうじ)」**へ参拝してきました。ここは、歴史ファンやアート好きにはたまらない見どころが凝縮された、**黄檗宗(おうばくしゅう)**の古刹です。⚔️伊達政宗の「伏見上屋敷」跡まず境内で目を引くのが、仙台藩の藩祖・伊達政宗公にまつわる案内板。実はこの場所、かつて政宗公の伏見上屋敷があった場所なのだそうです。当時は1,000人以上の家臣が住んでいたというから驚きですよね。境内には、政宗公が手植えしたと伝わる**木斛(もっこく)**の木もあり
相国寺承天閣美術館で開催中の「黄金の調度屏風」Ⅱ期を観てきましたお正月の華やかな気分を味わいに、訪れましたよこのポスター自体なんだかおめでたい感じがするっワクワクするなぁ(承天閣美術館さんも、しれっと入館料値上がりしていた)中に入ってきました。ここから先、展示会場は写真撮影禁止です近頃はわりとOKな美術館、多いけどなので、出来る限りなんとか文章と資料でレポートしていきます。(が、記憶力がかなり衰えているので自信はないです。)将来、過去記事を見返した
1日が48時間あればなぁーといつも思っている。作りたいものが頭の中にいっぱい🈵すぎる❣️浮世絵きるとの休憩中にあみぐるみを制作🩷何になるかとお思いでしょうが、イメージはできてる😌そして、次の浮世絵きるとは!その魅力から離れられない若冲😘下書きから只今順調に進行中。若冲の軍鶴❤️❤️❤️1日が、1ヶ月が一年が短すぎる!と思う毎日😚
🔷NHKBSオススメ番組🔷現代でも高い人気を誇る絵師#伊藤若冲その「真作」発見のプロとともに、まだ見ぬ若冲を探しに行こう!📺1月17日(土)[BS]夜7時30分「#若冲ディスカバリー」~世界に眠る宝を探せ!~当代きっての人気絵師・伊藤若冲。その「真作」発見のプロとともに世界へまだ見ぬ若冲を探しに行こう!ヨーロッパ各地で真贋鑑定!めくるめくコレクターの世界とは?!若冲ディスカバリー大人気の画家・伊藤若冲。“真作”発見のプロとともに世界
今、大阪で開催中の『クリムト・アライブ』。実はおばの推しがアンバサダーを務めております。大阪展│クリムトアライブ大阪展|クリムト・アライブ映像×音楽×香り黄金の世界に浸り、クリムトを全身で感じる没入型展覧会「クリムト・アライブ」2025年12月5日(金)~2026年3月1日(日)堂島リバーフォーラムにて開催!klimtalive.jp東京展を観に行ってまして、没入アートならではででっかい状態のクリムトの絵画を観ることが出来るんですね。壁や床に映し出された絵画が動くので、おばみたい
花鳥風月こそが究極の美であり、美は瞬間に宿るという確信。伊藤若冲の特集をきっかけに、自身の感性と人生の記憶、そして京都・錦市場での偶然の符合を重ね合わせながら、美と生の意味を静かに振り返る。2016-05-14私は、花鳥風月に勝る美はないと確信している。同時に、美は瞬間に在る、とも確信している。瞬間とは、撮影で言えば一瞬のことだ。桜であれば満開の時。紅葉であれば最盛期。これらはすべて、瞬間なのである。一時期、私がとても熱中していた黒揚羽で言えば、わずか数か月。鳥たちにしても、人
相国寺展金閣・銀閣鳳凰がみつめた美の歴史往訪日:2025年4月5日会場:東京藝術大学大学美術館会期:2025年3月29日~2025年5月25日開館:10時~17時(月曜休館)料金:一般2,000円高大生1,200円アクセス:上野駅から徒歩15分続いてアート篇。臨済宗相国寺派の総本山・相国寺、そして(金閣・銀閣を筆頭とした)その塔頭寺院の秘宝を保存公開するために設立された相国寺承天閣美術館の開館40周年の記念特別展だった。第1章創建相国寺将軍義満の祈願
《無量山如輪院宝蔵寺》京都市中京区裏寺町通り蛸薬師上ル裏寺町587#京都#中京区#無量山#宝蔵寺#伊藤若冲#若冲#御朱印#阿弥陀如来#白歳#西山證空上人#浪花のかず吉#そうだ京都行こう#ご縁のバトン#宝蔵寺御朱印#京さん歩
10ヶ月かかってやっと仕上がった❤️伊藤若冲の群鶏。刺繍をよく頑張った!という裏側は永遠に見えなくなってしまうから写真に撮っておこう。完成作品。13羽の鶏がおしくらまんじゅう状態😆裏地は鷹と富士のプリント生地。今年の秋にお披露目予定🥰
伊藤若沖といえば、皆さんがエキセントリックなニワトリを思い出します。以前、皇居の三の丸尚蔵館で動植綵絵(どうしょくさいえ)を見学しましたが、昨年暮れ、代表作の一つの菜蟲譜(さいちゅうふ重要文化財)の展示があると知り、友人と二人で東武線に乗り、佐野市葛生にある佐野市立吉澤記念美術館を訪問しました。この美術館は名前にもあるとおり、葛生町に江戸時代から続く旧家「吉澤家」先代の吉澤兵左氏が土地と美術館の建物及び所蔵の書画骨董を寄贈してできたものです。また、兵左氏は陶芸家の板谷波山を支
今日は京都出身の方伊藤若冲彼の作品は著作権©️切れています(パブリックドメイン)それでは、鑑賞致しましょう↓
今年の4月より制作し始めた伊藤若冲の群鶏図は残すところ顔を残すのみとなった。鶏の足を仕上げているところ。完成はもうすぐです🩷
京都検定2級・1級では、社寺だけでなく、美術・絵師・文化史も重要な出題分野です。今回は、京都新聞の記事から、**「伊藤若冲の晩年作品と絵巻」**を、検定対策として整理します。引用|京都新聞(2025年12月18日)京都市右京区の美術館、伊藤若冲が描いた野菜や果物の絵巻を展示へ来年4~7月、円熟期の画境堪能2025年12月18日5:40伊藤若冲「果蔬図巻」(部分)伊藤若冲「菜蟲譜」(部分)京都市右京区の福田美術館は、来年4月25日から7月5日まで開く展覧会「若冲にトリハダ!