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やってきました日泰寺。五重塔が素敵。一旦お参りしてからちなみに日本とタイを結ぶお寺です♪こちら参道内にあるフレンチルポタジェ052-763-1221愛知県名古屋市千種区山門町2-53-2https://tabelog.com/aichi/A2301/A230107/23036343/意外と隣の床屋さんのぐるぐるに目がいくだいたい満席なのですが良いタイミングで予約できて小躍りしてお店に入る。アミューズ。新玉ねぎのムース美味し。手前のパウンドケーキもグリーンピースと
福井2日目ホテルは最上階に大浴場もありゆっくりできた朝ご飯は色々周りたいからたっぷり食べたい勝手丼に白魚の天ぷら小鉢に並ぶ地元の旬の食材ごま豆腐美味しい〜!ここから車で🚗移動越前大仏(清大寺)まるで異世界に迷い込んだような、壁一面の小仏像1,280体もあるらしいとにかく、めちゃくちゃ大きい!奈良の大仏とはるんては??五重塔から眺める勝山市内の景色も絶景すべてが規格外すぎるお寺でした【ふるさと納税】総合1位獲得《着日指定可能最短3営業日以内発送》【生食可】
昭和の日朝から曇り天気予報では夕方から雨の予報でしたが、車で高幡不動に向かう途中で、ボツボツ降り始めました。傘を差すかどうか微妙な降り。上着を着ても少し肌寒く感じた。晴れても曇っても、五重塔は堂々として立派。駐車場は第一は空いているけど、お祓いの客用や供養のために来られる他のお坊さん用で止められず、第二駐車場へ。お天気のせいか、まだ10時前と時間が早いせいか参拝客は少ない。奥の客殿は建設中、ちらっと見たけど結構な広さでした。切り絵の御朱印が凝ってて、繊細できれいちゃんとビニール
猿沢の池周辺は桜が終わって新緑の季節になっています。興福寺五重塔は特に変化はありません。これからGWあたりが一番歩きやすい通り道です。ヒザの調子も良かったので苦手の階段でショーットカットそして五重塔の下でゴミ拾いをしている鹿に遭遇しました。多分食べるんじゃないかと思うのですが...誰かが捨てたパンフレットだと思います。クライアント様定期訪問です。
『~一乗谷朝倉氏遺跡~60代の18切符』青春18切符の旅は早起き福井駅からバスに乗り一乗谷へここで間違えて朝倉…に反応してしまい「朝倉博物館前」で降りてしまった(-_-;)しかも博物館はまだ開い…ameblo.jp一乗谷からバスで福井駅に戻り越前鉄道で勝山へ向かう福井発10:55車窓からの景色勝山駅着11:48着恐竜博物館へ行くバスもここから出ています駅には電車好きにはたまらない展示もバスの発車時刻は12:21発12:19分着の電
本日(4月29日)、八事山興正寺の前を通りかかりましたら、境内に大勢の人がいて、よく見たら「八事の森の春まつり」が開催されていましたので、用事を早めに済ませて、参加してきました⁉今年の八事の森の春まつりは、興正寺公園にて、「環境とエコ・森と自然」をテーマに開催されていました。”市民・学生・商店街・行政が一丸となってまつりを盛り上げます!緑豊かな八事の森の中で、自然と触れ合う楽しい時間を過ごしてみませんか?”とのことです。とくに、五重塔前の森の音楽会は、興正寺境内に音楽が響き渡り、
羽黒山にある国宝の五重塔などを観光。御朱印を貰えるとのことで頂いた。
お彼岸に訪れた大阪市にある四天王寺。数年前に移した親族のお墓へお墓参り。昨日のブログ『初めての四天王寺へお墓参り』今年のお彼岸のこと。初めての場所へお墓参りへお墓参りなのに初め…ameblo.jpお彼岸の骨董市も開催でとても賑やかそんな賑やかな四天王寺の中央にそびえる中心伽藍。聖徳太子が建立した日本最古の官寺で、現在の姿は1945年の空襲で焼失したものを1960年代に復元したものだそう。復元の際の発掘調査によって古代の寺院配置を再現したとのこと。そう!四天王寺と
『出雲,宮島,萩ぐるっと3県バス旅③』『出雲,宮島、萩ぐるっと3県バス旅②』『出雲、宮島、萩ぐるっと3県バス旅』出雲大社と厳島神社の御朱印旅去年末からクラツーに申し込み出雲、厳島、足立美術館とメ…ameblo.jp山口県香山公園国宝に指定されている瑠璃光寺の五重塔残念ながら雨でしたが雨の中の佇まいも趣があり美しい五重塔です紅葉や雪の景色も見てみたいですお寺が休みということで書き置きの特別御朱印のみ香山公園国宝瑠璃光寺五重塔香山公園内及び周辺の史跡スポットや見どころポイント、
4月16日上野恩賜公園散策日記のつづきです。こちらからのつづきになります。『上野恩賜公園(2026.4月16日)③上野東照宮ぼたん苑「春のぼたん祭」③』4月16日上野恩賜公園散策日記のつづきです。こちらからのつづきになります。『上野恩賜公園(2026.4月16日)②上野東照宮ぼたん苑「春のぼたん祭」②』…ameblo.jp上野東照宮を参拝しました。4月16日を選んで上野恩賜公園に行ったのはこの日から4日間上野東照宮の金色殿拝殿の扉が解放されたのです。家康公が元和2年
40代共働き夫婦です最近お金を使いすぎたから節制を心がけてますそんな中、仁和寺花まつりのチケットをいただいたので子供と行ってきました子供は無料で入れるので仁和寺2[京都の桜](春さくら御室の桜世界遺産御室桜御室御所仁和寺和風水彩画風景画)★当店オリジナル★楽天市場110円バスに乗って行ったんやけどな間違えて妙心寺に着いたバス降りて、ウロウロしながら全然まつりの案内でてへんなぁってチケットを確認したら仁和寺やん!ここ妙心寺やん
今テレビ番組を観ていて、とある邸で映った「真珠の宝船」にMCがえ~~~~と驚きの声を上げられていましたけれど、義実家にあった「真珠の五重塔」旅館にあったものを義母が気に入って、頼み込んで買い取らせてもらったと聞いていましたが、遺品整理のとき、某訪問系買取業者さんに買い取ってもらえなかったことを思い出しましたわ。世の中きびし~~~~~~
先週の土曜日はね、京都の「東寺」に行ってきました。拝観料1200円をお支払いして…五重塔の写真ばかりアホみたいに撮ってしまいます(笑)(何回撮っても下手くそです)五重塔内には初めて入りました。壁から天井からびっしりと極彩色の文様が装飾されていてビックリでした。(今は色は落ちてますが)中に入れば派手で驚いたのでしょうね。講堂見ごたえしかない講堂。(撮影禁止で何も撮れない)立体曼荼羅の世界。金堂見て良かったと感慨深くなるものばかりでした。中学生くらいの修学旅行生も見かけた
越前大仏大きくて迫力ありわんこNGがほとんどなくめちゃ優しいところだったよ😊五重塔にも登れたよ良い眺め道の駅越前おおの荒島の郷にも立ち寄り前に行ったときにはなかったような🤔ドッグラン出来てたよルルちゃん似の可愛い子に遊んでもらったよ🎶お名前はふわわちゃん後日知ったんだけど美童君の親戚さんだったよ
四国八十八か所霊場第七十五番札所弘法大師は現在の善通寺市が生誕地です。境内は西と東に分かれています。駐車場から西院に行きます。橋を渡って境内に。正覚門何故ここにパゴダがあるのか?ビルマ戦線で亡くなった方の慰霊の為でした。境内は広くて壮大な建物が多いです。聖天堂光明殿護摩堂左は親鸞堂御影堂御影池東院に行きます。釈迦堂です。五重塔
早朝から大雨でしたーー👀☔️☔️咳が治って😷9日経ちました咳のし過ぎからくる肋間筋の炎症はまーーーーーーーーしぶとい❗️まだ、痛いです💧軽く咳をすると、まーー痛い😓おとといくしゃみが出たら🤧、その衝撃で右側の肋間筋がピキーーーン⚡️としてもっと痛いのが増してしまったよ〜😨布団で寝返り打てないし起き上がれないしもう、ギックリ腰と同じじゃん💧今日はそうだ!ギックリ腰用のコルセットをして仕事に行こう〜✊🏻と思いついてコルセットを胸の下辺りに巻いたら安定感があってすごく
「泉鏡花の写真を見たことあるがいかにもおしゃべり好きの雰囲気を感じた。幸田露伴はよく知らないが、動かないイメージあるのですか。」はい、泉鏡花と幸田露伴の実際の人物像と、岸辺露伴・泉京香への命名のつながりを考えると、あなたの印象は面白いポイントを突いています。泉鏡花の雰囲気とおしゃべり好きの印象泉鏡花の写真を見たときの「おしゃべり好きの雰囲気」は、名前や作風の柔らかい響き(「鏡花」という美しい響き)から来るイメージが強いのかもしれません。ただし、実際の性格はかなり違います。極度
「泉京香は編集者によくいそうな感じですが、よくよく見るとかなり変わっています。有名な文豪を連想させる名前はわざとつけられたのか。」はい、泉京香の名前は明らかに意図的に有名な文学者から取られたものです。荒木飛呂彦先生の命名センスらしい、文学的な遊び心が詰まった設定です。名前の由来泉京香(いずみきょうか)→泉鏡花(いずみきょうか)明治・大正期の小説家・泉鏡花(本名:泉鏡太郎、1873-1939)がモデルです。代表作に『高野聖』『天守物語』『歌行燈』などがあり、幻想的・ロマン
アトリエ風舞のきままハウスパステルアート4月レッスン第2弾を開催しました。今回の参加者は、AzusaさんとTerumiさんAzusaさんは今月の新作【白さぎ】を、Terumiさんは先月お休みした時の【富士山と五重塔】を描かれました。Azusaさんが【白さぎ】の背景を描く時の会話「一番最初の時に練習で描いた『虹』と同じだよね」「いやぁ、昔過ぎて思い出せなーい!」そうですよね、Azusaさんとのお付き合いはもう何年になるのでしょう。7~8年?蒲の穂の微妙な色合いも難なく出
十一面観音さまが安置される食堂(じきどう)で今年も草場一壽さんの陶彩画展が開催されています🐉いつも感じることは陶彩画は実際に見るのがいいです色の反射✨角度を変えて観える光の世界✨素敵💓ですちょうど東寺では国宝・五重塔の初層の特別公開中五重塔には仏舎利や経典が納められています中心の心柱は建物の構造の中心でもあり東寺の五重塔の心柱は信仰の中心、大日如来に見立て周囲に数多くの仏さまが安置されています周囲の文様は剥落してしまっていますが極彩色の装飾はどれだけ華やかな
五重塔。素早しい建築です。新緑の参道大きな杉に癒されます。階段に石工さんのお遊び有ります。ひょうたんとっくり。1400年前出羽三山を開山した蜂子皇子の神社。彫物素晴らしかった。睨みきかせてます。屋根改修中。今年羽黒山後縁年快晴の中参拝出来て感謝!
2日目朝早くから銀山温泉を出発、羽黒山へ向かいます大きな鐘楼羽黒山三神合祭殿月山、羽黒山、湯殿山の三山が祀られている、とても神聖な場所ここから五重塔へ向かいました美しい杉並木のある石段を下ります(下るということは帰りは・・・)途中に樹齢1000年を超えるといわれる爺杉そして国宝の五重塔平将門によって創建されたそうそして私は時間切れのため、先ほどの石階段を駆け上り・・・駐車場へと戻りました次の目的地は加茂水族館です花ラボHPへ
中にはいるが過ぎ去ってゆく新緑。上げたいものがいっぱいある贅沢な状態になっていますが・・仁和寺いきます左下二王門すぐ左です、庭園。元御所ですからねえそりゃすばらしいこの時季のもみじも花が可憐で好きですねえ。もうちょっと光ほしいね修繕で仕方ないけど・・赤もみじもよい檜皮(ひわだ)ですが分厚さがね、やはりひときわ。庭園を
白狐が♨️を見つけてくれた?という伝説にちなんで駅前にこんな像が🦊街のあちこちにも🦊日本三大五重塔の一つと言われている国宝の五重塔。人は少なく新緑は美しくゆったりとした時間が流れました寺を出て道を歩いていたら清掃活動に向かっていると思われる高校生(中学生かも)の集団に出会いましたすれ違う時に男子も女子も「こんにちは〜」と元気よく挨拶してくれた。ビックリしたけれどこっちも「こんにちは〜」と次々に返していく。なんだかいいですね山道ですれ違う
4月11日(土)羽黒山にやってきた。庄内交通のバスで鶴岡駅前→羽黒随神門(900円)。バス停「羽黒随神門」から約0.45kmで羽黒山五重塔。山形県鶴岡市羽黒町手向羽黒山羽黒山にて「国宝・羽黒山五重塔」描き終えた後、出羽三山神社三神合祭殿へ向け表参道石段を登る。やっとの思いで到着したが、修復工事で建物が覆われていて描くのを断念。にほんブログ村
しました。←日光輪王寺です。輪王寺歴代の住職(法親王)の霊を弔う神聖な建物を「ご霊殿」というそうです。撮影禁止でしたが、ご住職のお話を聞かせていただきました。明治・昭和天皇のご位牌もまつられているそうです。「ご霊殿」に向かう途中の美しいお庭です。↑「ご霊殿」参拝のあと、輪王寺のご本尊「日光三山(男体山、女峰山、太郎山)を神格化した千手観音、阿弥陀如来、馬頭観音が見えて、本堂に安置されていました。また同時に秘仏「毘沙門天」が特別公開されお参りさせていただきました。東照宮の五重塔です。↓み
五重塔封筒1947(昭和22).12.25発行1円20銭うす黄緑売価1円50銭みほんみほん発売局初日印東京中央22.12.25この封筒も印面部分切り取り使用が出来た。今日の花灰の木
学生時代の友達と久しぶりに会うことになり奈良出身の3人で奈良町へ行きました。元々の地元でもあり友達とは5年ぶりくらいのお久しぶり。同じく75歳。近鉄奈良駅の噴水⛲️のある所で10時にと。ほぼ変わってなかったですね。私のグレーヘアにはちょっとビックリしてたみたい😅2人はしっかりヘアーカラーしてましたね。とりあえずは奈良町に行こう!と歩き出し15分くらいで着いたものの忘れてました奈良の特性?奈良あるあるを。お店の開店時間は11時半くらいで夜は7時から8時には閉まること。どこも開いて
2013年01月30日二つ目の夢仕事が終わりキユーピーさん(ブログ内ではこう呼ぶことにした)を迎えに行くまでに時間があるから、昨夜の夢の続きを書いてみよう多分室町時代末期から安土桃山時代の頃ワタシは、ワタシの名前の元となった、室町幕府きっての剣豪将軍の中に居る天下の名刀を地面に多数突き立て、反逆者の群れを片っ端から撫で斬りにして、全ての刀が折れるまで存分に闘って果てた室町幕府最後の剣豪将軍だここら辺は例の時代小説が入り込んでいるみたいだねまだ若く
77-5.【山形県】出羽神社(でわじんじゃ)御祭神:伊氐波神(いではのかみ)稲倉魂命(うかのみたまのみこと)鎮座地:山形県鶴岡市羽黒町手向羽黒山33番地出羽神社に参りました♪出羽神社・月山神社・湯殿山神社で出羽三山神社です出羽三山とは羽黒山・月山・湯殿山の総称で、三山を参拝することは死と再生を辿たどる「生まれかわりの旅」と言われてきました。ブログを始める前でございましたので、写真が少なく再度参拝いたしたいと思いますので、今回はさらっとご紹介いたします