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最新情報『インフルエンザ?コロナ?胃腸炎?6年間変わらないブルーローズ式対処法』ホメオパシーの場合は、病名は用いませんが、最近、インフルエンザB型(胃腸炎とも)等、いろいろな症状でお悩みの方が増えていらっしゃるようですので、ホメオパシー…ameblo.jpこれは、以前の記事ですコロナも、インフルエンザも、決め手はワクチン!?それは本当でしょうか???コロナでも、インフルエンザでも、多くの人が亡くなるのはおかしい、と思ったことは
こんにちわぎゅうちゃん2020です。いつも見て下さる皆さんも、たまたま見たよの皆さんも、本当にありがとうございます。突然ですが、アフリカ北西のテネリフェ島に集団感染のクルーズ船が到着したようです。↓※Zip!の放送にて(5月11日)船内で3人が死亡。原因は「ハンタウィルス」というものだそうです。↓ウイルス感染の船、スペイン領到着日本人ら乗客下船・帰国の途へ(時事通信)-Yahoo!ニュース【パリ時事】大西洋を航行中、ネズミなど
これは、以前の記事です。いつまでたっても、コロナを終わらせられない現代医療。クラシカルホメオパシーでは、最初からただのお一人も亡くなっていないのに!現在は亡くなるかたは少ないと思いますが、本当に残念なことです。この記事は、なぜ、ホメオパシーの致死率は格段に低いのか?(その1)~NHK番組『ドクターG』に学ぶ~の続きです。ブルーローズが、コロナ対応を始めて、4年半が経ちました。これまで、ただのお一人も亡くなる方はいらっしゃい
みなさんこんばんは🌟自分の人生自分で創る人になる‼️『GSエナジー☆ヒーリング創始者』メモリーオイル『五龍神∞鑑定士』『五龍神∞講座』講師♡エナジーオイル創始者『マインド&ソウルナビゲーター』=ライトワーカーセラピストのヒミカ☆ルカですもう既にニュースでも騒いでいるので知っている方が多いと思いますが、またまたパンデミック😷劇場🎭がスタートしましたコロナの時と同じクルーズ船🚢未知のウィルス⁉️裏の世界ではコロナウィルス🦠は予行練習で今回が本番だと言われているそうですが…こんな二
ブルーローズのブログは、クラシカルホメオパシーについて知りたい!という方のために、発信しているブログです今日は、コロナの呼吸困難や、救急医療の心強い味方、「蘇生のレメディ」とも呼ばれるCarb-v.カーボ・べジについて、お話させていただきます。私が初めてレメディの威力を知った“ある事件”があります。それは、夏のお祭りの夜でした。帰省先の故郷で、お祭りがあっており、高校生たちがお神輿を一生懸
これは以前の記事ですコロナが始まって5年が経ちました。クラシカルホメオパシーでは、世界中で、死者が1人も出なかったことが明らかになってきました。後遺症が残る方も、いらっしゃいませんでした。〜前回のブログ💎新型コロナウイルス感染症の予防って何ですか?から続きます。〜新型コロナの勢力が弱まってきたことに伴い、インフルエンザやその他の病気が流行し始めました。免疫力は、疫(病気)を免れる力のことですが、例えばウイルスや細菌が身体に入ってきた場合、棲み分
これは、以前の記事です自由に往来ができる今だからこそ、忘れてはならないことがあります「私たちは同じ船に乗っている」この言葉は、1人1人に我慢を強いる言葉ではなく、お互いを思いやり、助け合う言葉として用いたい。昨年末から、いったい何が変わったのでしょうか?またもや各地で緊急事態宣言。規制ばかりが強まり、社会はどんどん壊されていく。ひとつのやり方が絶大な権力を握っていると、他は声を上げることすらできない。クラシカルホメオパ
これは、2023年6月の記事です南の地域では、第9波到来という状況になってきました。医療崩壊間近と報道されています。このところ、関東のほうでも、高熱や咳の方がまた増えております。それに伴い、またワクチンの接種が呼びかけられているようですが、WHO(世界保健機関)が、コロナワクチンの追加接種を推奨していないことは、全世界の知るところですが、日本では報じられません。今回の新型コロナが始まって3年半が経ちました。クラシカルホメオパシーでは、世界
これは、もうひとつの西洋医学~戦わないホメオパシー~の続きです。ホメオパシーのレメディには、皆さまもご存知のように、いわゆる物質というものは入っていません。えっ?薬効成分が、入っていない!?→はい。成分的には、ただの砂糖粒です。薬効成分が入っていなくて、本当に効くの?→成分が入っていないからこそ、極めて安全で、絶大な力を持つのです。詳しくは、また改めてまして。では、レメディはいったい
ものもらい(麦粒腫)は、まぶたにできる小さなおできです。まぶたの縁に存在する腺に、細菌感染が生じることによって発症する病気です。黄色ブドウ球菌など皮膚に潜んでいるありふれた細菌によっても引き起こされます。風邪をひいたり疲れがたまったり、免疫力が低下しがちなときに発症しやすいという身体的要因に加えて、感情の抑圧、ストレスなどの感情的要因も原因となります。コロナ禍の今、発症される方が増えるのも、うなずけますね。細菌が付着した手で目をこすったり
「海外では」『クラシカルホメオパシーは、海外では正式に認可された医療です!』これは、2020年8月3日の記事ですまずは☆世界のホメオパシー☆クラシカルホメオパシーをご存知ですか?をご覧ください。ブルーローズは日本では、あ…ameblo.jpこれは、2022年の記事ですそろそろ正直にお話しなければなりません。なぜ、「日本では」ホメオパシーがなかなか広まらないのか?ホメオパシーが本当に良いものなら、どうして広まらないのですか?
こんにちは。まるスです。やや久しぶりの投稿です。なぜかというと、GWに超豪華な旅行に行ってた・・・わけじゃなく、コロナに罹ってしばらくダウンしてたからなのですまさか今頃罹るなんてね・・・。(2回目ですけどね)しかもGWよ4/30(木)になんか喉が痛くなって咳が出始めて、「風邪かな~?」と思って市販の風邪薬飲んだんだけど、全然効かなくて、翌5/1(金)には微熱が出て体中の関節が痛くて、ほんとはこの日出社の予定だったんだけど、在宅勤務させてもらいました。(会社行かなくてよかっ
今日は、Arnアル二カの体験談をお届けします。怪我や打撲、時差ボケや不眠症など、さまざまなシーンに用いられるレメディですが、脳梗塞、心筋梗塞、交通事故などの緊急な場合にも、素晴らしい働きを見せてくれます。まさかの時には、ぜひお役立てください。ブルーローズ会員様からの投稿です。*これは、個人の体験談です。私の義母は、以前はとてもしっかりした厳格な人だった、と夫も義姉も言います。しかし、脳梗塞を
日本では、新型コロナで、10万人(15万人)を超える方が亡くなりました。たとえどんなに高価な機器を使っても、医療従事者の方々が、どんなに日々、誠心誠意尽くされても、残念ながら、死者数を食い止めることはできませんでした。ブルーローズでは、いつもお伝えしておりますように、コロナ禍の5年間、ホメオパスがクライアントさまへ対して、自分の自宅から服用のご指示をメールでお伝えしただけですが、皆さまは、ご自宅で、ご自身で、指定されたレメディをきちんと服用してくださり、素早く回復なさ
「動物とホメオパシー」シリーズの第5弾です!・酸素不足と蘇生の「Carb-v.カーボ・べジ」←(猫のケースが入っています)・動物とホメオパシー(その1)家族思いの犬・動物とホメオパシー(その2)Arn.アル二カのケース(その1)スズメ・動物とホメオパシー(その3)酸素不足と蘇生の「Carb-v.カーボ・べジ」(その2)2012年8月29日【リンちゃん
何度もブログで伝えてますが、ここ数日ハンタンウイルスメディアでかなりの煽りが続いてます🧐しかし…やはりあのアニメは教えてくれてましたよ🤣https://twitter.com/i/status/2052837229488415194やはりシンプソンズの予言通りになっていますね。ハンタウィルス、つまり全て計画ですね。コロナウィルスと同じです。pic.twitter.com/3EGoi56lLc—光源氏🇯🇵(@hikaruganji)2026年5月8日ま
今回のパンデミックでも「また」、西洋医学では多数の死者(15万人を超える)が出ました。クラシカルホメオパシーでは、ただのお一人も亡くならず、後遺症が残る方もいらっしゃいませんでした。★過去のパンデミックでも結果を残したクラシカルホメオパシーおひとりの方が亡くなった時に、どれだけ多くの方が悲しまれるのかか、想像してみてください。残されたご遺族の方の人生を、想像してみてください。いよいよ第6波がやってきました。このままでは、感染者が
前回の続きです「知的探究フロンティアタモリ•山中伸弥の!?びっくりはてな」の番組ではコロナウィルスが休眠している癌を活性化させる可能性があるというコメントがあり調べてみました以下詳しく掲載されていた日経の記事がありインフルエンザも含まれるようですのでご参考までに✋がんの治療をしても一部のがん細胞は死滅せずに休眠状態に入り、寛解(症状が軽くなったり消えたりした状態)後も肺や肝臓や脳などの臓器に静かにとどまっていることがある。科学者たちは長年、これらの「眠れる」がん細胞を目覚め
南米アルゼンチンからアフリカ・カーボベルデへ向かっていたクルーズ船「MVホンディウス」でハンタウィルス感染が疑われる集団感染とそれに関連する乗客3名の死亡が確認されるという深刻な事態が起こっています。現在のところ、乗客88名、乗組員59名のうち、7名が感染が疑わしい状況(うち、2名はすでに感染が確認されている)です。MVホンディウス号では、4月6日から28日の間に、感染者間で最初の症状があらわれ始め、感染した乗客は、発熱と胃腸症状を呈し、その後、急速に肺炎、急性呼吸窮迫
最近の中東情勢やイラン戦争で「何のためのコロナ危機だったの」と思うことがある。2020年のコロナ問題は、一体、何のためかを、もう1回、認識してほしい。コロナ問題は、100年に1度の大危機で、この危機で、ソーシャルディスタンスなどの「人との関わり合い」を避けようとした。そのコロナ危機で、日本人は、コロナ予防のマスク着用化されて、コロナ感染予防策のマスクは必然であった。今は、マスク着用は個人の判断になっている。しかし、コロナウィルスは、まだ潜んでいる。少なくとも、まだコロナに感染する可能性がある。
テレグラムよりシェアします❗️1年前、彼らは2026年6月に海外で発生したウイルスによる新たなパンデミックが始まると予測していました。5月にアルゼンチンからクルーズ船が到着し、WHOは乗船する前からウイルスの種類を把握していました。明らかに、これは全てデマです。👇ジュリアン・アサンジ本人からの情報https://t.me/JulianAssangeWiki✅️⚠️アカウント削除対象現在、ボットを大量削除中です。ボットではないことを証明するために、今すぐ下記をクリックしてください
HALLO久しぶりに1日2回ジムニードライブ今からしますところでハンタウィルス大丈夫なのか?思い出すわコロナウィルスがクルーズ船で発生した当時をアフリカ大陸西側の沖にある10数個の島からなるカーボベルデという国の沖でクルーズ船からウィルスが発見されたようだ首都はプライアいやいやカーボベルデなんて世界学習して無きゃ全く知りもしない国だよ良かったわハンタウィルスの致死率がかなり高いもしも人から人へと感染するウィルスだったらコロナ以上に大変な事になるが?今人から人への感染を調べてるよ
おはようございます❢こ訪問いただきありがとうございます😊ニードルフェルト黄色がいっぱいお加減いかがでいらっしゃいますか?本日は、Veteranヘルパーさんの家事援助♬ニードルフェルト作りででた、散らかった羊毛や埃.etc.手の届かない部分のお掃除を手伝っていただき本日は調理も(^^)ゞ揚げ豆腐と大根の煮物♪ケアが終わり、ノートを記載していただいてるときのクルーズ船の感染が報道では日本への感染は大丈夫!昨日のNEWSでもそのように報道していましたが今みた
今日は、2020年5月1日の記事を、再アップさせていただきます。ブルーローズがこの活動を始めたのは、2020年です。その間、ご自身で体験なさった方は、真実をご存知です。ブルーローズでは、今まで、コロナでお一人も亡くなる方は、いらっしゃいませんでした。後遺症が残る方も、お一人もいらっしゃいませんでした。一方、西洋医学では、実に15万人を超える方々が亡くなりました。この記事を、なぜ今?○○○○接種が唯一
今日はブログ読者さまからのお便りを、ご紹介させていただきます。<ブログ読者さまからのお便り>「私自身、これまでレメディは思い立ったら粒で摂ることもあれば、麦茶に数種類、入れることもありました。何というか、もっと丁寧に摂るべきだと思いました。今回、ブルーローズさまのブログを読んで、ホメオパシーの見方が変わりました。きっかけを与えて下さりありがとうございます。また、何かありましたらメールさせて頂きますね。」*貴重な情
これは以前の記事ですブルーローズのブログは、クラシカルホメオパシーについて知りたい!という方のために、発信しているブログです。以前のコロナだけでなく、現在のインフルエンザの場合も、医療現場の混乱が予想されています。ご自宅で、ご自分で可能な方法を持つと安心です。各地で医療崩壊が起こっています。不安な気持ちで過ごしている皆さまへ。記事を書き換える時間がないので、過去の記事をそのまま挙げます。お
このところ、ブルーローズメンバーの方からの投稿が続いております。ありがとうございます(^^♪今日も、ご紹介させていただきます!この記事をご覧いただき実践してくださる方が増えてこられていて嬉しいです!以前、ブルーローズの勉強会で、メンバーの方が、ご自分の息子さんが太ももにスープをこぼしてやけどした際、わざと熱めのお湯をシャワーでかけて対処した、という話をしてくださったことがありました。当時は、えーっ!?🤨と思
これは、2022年3月の記事です。ブルーローズが、この活動を対外的にアナウンスし始めたのは、2020年3月3日のことでした。あれから2年。日本の厚い壁の前に、時折、無力さを感じながらも、皆さまの温かい励ましに支えられて、今日まで続けてこられました。出会えた皆さまに感謝を込めて。昨年、感染症学の先生方が、あんなに怖れ、騒がれていたツインデミックは、「やはり」起きませんでした。やみくもに恐れるの
ブログをお読みくださったかたから、ご質問をいただきました。もうひとつの西洋医学~戦わないホメオパシー~もうひとつの西洋医学~自然治癒力で治す~「がんのレメディというものは、ありません」と言っているのに、「新型コロナにはPhosフォスフォラス」と言っている意味がよくわからない、おおよそそのような疑問でいらっしゃるかと思います。まずは、以前の記事「怪しげな」ホメオパシーの真価を問うのは今!を振り返ってみたいと思います。
佐藤道場の佐久間顧問は、私が佐川道場に入門したときには、すでに黒帯でした。「透明な力」はもちろん(私も集合写真の一番後ろの真ん中にいます)、数々の書物に登場しています。初めて会ったときは、腕の太さが私の2倍ほどあったので、それだけで驚きました。もう一人の末久顧問も凄いです。私の2倍強いです。末久顧問が極真空手初代世界チャンピオン佐藤勝昭師範の後輩ということで、佐川幸義先生に出会うまで、空手の修行をしました。勝昭師範の息子さんが「徳昭」という名前で、私が佐藤浩昭なので、いろいろな道場