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ものもらい(麦粒腫)は、まぶたにできる小さなおできです。まぶたの縁に存在する腺に、細菌感染が生じることによって発症する病気です。黄色ブドウ球菌など皮膚に潜んでいるありふれた細菌によっても引き起こされます。風邪をひいたり疲れがたまったり、免疫力が低下しがちなときに発症しやすいという身体的要因に加えて、感情の抑圧、ストレスなどの感情的要因も原因となります。コロナ禍の今、発症される方が増えるのも、うなずけますね。細菌が付着した手で目をこすったり
このところ、ブルーローズメンバーの方からの投稿が続いております。ありがとうございます(^^♪今日も、ご紹介させていただきます!この記事をご覧いただき実践してくださる方が増えてこられていて嬉しいです!以前、ブルーローズの勉強会で、メンバーの方が、ご自分の息子さんが太ももにスープをこぼしてやけどした際、わざと熱めのお湯をシャワーでかけて対処した、という話をしてくださったことがありました。当時は、えーっ!?🤨と思
精神科病院の患者は、「部屋から出てはいけない」などの指示を守れない人が多い。そのため、クラスターが発生し放題であった。特に徘徊する患者の多い認知症病棟は悲惨であった。病棟の7割がコロナ陽性、なんてのもザラにあった。身体面にリスクを抱えている人も多く、死亡率も高かった。自分の病院でも5〜10%くらいだったような。普段精神科病院で亡くなる高齢者の死亡診断書の死因の欄は、「老衰」か「肺炎」と記載する事が圧倒的に多い。コロナ禍では「COVID-19」と老衰・肺炎以外の死因を何名か記載した事が印
これは以前の記事ですコロナが始まって5年が経ちました。クラシカルホメオパシーでは、世界中で、死者が1人も出なかったことが明らかになってきました。後遺症が残る方も、いらっしゃいませんでした。〜前回のブログ💎新型コロナウイルス感染症の予防って何ですか?から続きます。〜新型コロナの勢力が弱まってきたことに伴い、インフルエンザやその他の病気が流行し始めました。免疫力は、疫(病気)を免れる力のことですが、例えばウイルスや細菌が身体に入ってきた場合、棲み分
ブルーローズのブログは、クラシカルホメオパシーについて知りたい!という方のために、発信しているブログです今日は、コロナの呼吸困難や、救急医療の心強い味方、「蘇生のレメディ」とも呼ばれるCarb-v.カーボ・べジについて、お話させていただきます。私が初めてレメディの威力を知った“ある事件”があります。それは、夏のお祭りの夜でした。帰省先の故郷で、お祭りがあっており、高校生たちがお神輿を一生懸
前回の続きです「知的探究フロンティアタモリ•山中伸弥の!?びっくりはてな」の番組ではコロナウィルスが休眠している癌を活性化させる可能性があるというコメントがあり調べてみました以下詳しく掲載されていた日経の記事がありインフルエンザも含まれるようですのでご参考までに✋がんの治療をしても一部のがん細胞は死滅せずに休眠状態に入り、寛解(症状が軽くなったり消えたりした状態)後も肺や肝臓や脳などの臓器に静かにとどまっていることがある。科学者たちは長年、これらの「眠れる」がん細胞を目覚め