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それでは聞いてください福音をლ(`∀´ლ)イエス様は私たちの罪の身代わりとなり十字架につけられ3日目によみがえられた。この福音を信じる者は死んだ後天に帰ることができる。救いの祈りは画像から救いの祈り「イエスさまわたしは罪人でした。その罪のためにイエスさまが十字架に架けられ、わたしたちの身代わりとなって死んでくださったことを私は信じます。それ故、わたしの罪が全て、完全に赦されたことを信じます。またイエスさま、あなたは十字架に架けられ死なれ、そして墓に葬られた後、3日目によみがえり
綺麗な花(^^)さてさてお題の件ですが...ルカの福音書10:17さて、七十二人が喜んで帰って来て言った。「主よ。あなたの御名を用いると、悪霊どもでさえ私たちに服従します。」ルカの福音書10:20しかし、霊どもがあなたがたに服従することを喜ぶのではなく、あなたがたの名が天に書き記されていることを喜びなさい。」ーー新改訳2017ーー『霊どもがあなたがたに服従することを喜ぶのではなく』私たちはその力(神さまからの力)に酔いしれるなということ。それは罠になること。人は初めは謙遜
スマホの写真と見ると、だいたい「この日は何をしていたかなあ」と思い出すことができます。最近は、数日前のことも忘れてしまいますが、写真を見たら思い出せます。昨日の写真は、主に食べ物。(いつもですが)さすがに、昨日のことは覚えているのですが‥‥‥こんなにおやつばかり食べていたんだなあと、ちょっぴり反省。まず、Yさんのところに伺い、「庄谷プリン」を出していただきました。有名なプリンなのだそうです。食事がほとんど取れなくなったYさん。胃ろうを
伊藤牧師が持ってきてくれた『絶対的な祈りの生活』を読了しました。今、入院治療中で、本当に祈りが必要な状況なので、とても心に響いて、素晴らしい。本当に『祈り』の大切さが描かれていて励まされる。牧師が、軍隊時代に、いくら殴られても礼拝を休まなかった話や、教会の移転の体験談などは秀逸です。・霊的に生きようとする者は祈らなければなりません。祈る者だけが、霊的に生きることができるのです。・「ダビデの子イエスさま。わたしをあわれんでください」(マルコ10:47)この御言葉は胸に響いて、何回も同じお
今日も秋晴れの良いお天気。園庭にある柿の木には大きな実がたくさん実っています。少しずつオレンジ色になってきました。もうすぐ収穫できそうですね。さて、今日は「されじおひろば」、未就園児親子の交流広場を開催しました。秋晴れの陽気に誘われて、今日もたくさんの小さなお友だちが幼稚園に遊びに来てくれました。今日のメイン活動は「ミニ運動会」。障害物競走をやりましょう〜マットのトンネルをくぐり、台を乗り越えてゴールまで!一人ひとり、お家の方に見守られて楽しくやってくれました〜ガンバったご褒美
NEW10時か(十字架)運動汝の居間の時計は今何時(?_?)んっ???十字架のネックレスやペンダント、イヤリングをしている皆しゃん、10時になったらイエスさまの十字架を思い出しましょう!!!コメ柿仔して参加してください♪日本中に広がれ~!「10時か!運動」!!!7度目?の「いいね」で参加くださった「赤城(◕ᴗ◕✿)🎀さん」の上に、また本記事を覗いてくださった
余程のことが無い限り、毎夜の就寝前に「使徒信条」を以って信仰を告白するルールを敷いているのだが、その究極的な狙いは神さまとイエスさまとへの信頼を揺るぎないモノへと育てることにある。ことし5月下旬で受洗から9年となったが、神さまとイエスさまとへの信頼について「モノになった」などと堂々とは申し上げられない。ここまでの歩みに於いて何度も神さまとイエスさまとを見失いながらの9年で、このようなときはこの先でも待ち構えている。勿論このようなときは確かに悔しいが人間「でしかない」以上避けて通れないの
アメブロの記事を、最近noteにも転載しています。いつからだったか記憶にないのですが、noteに投稿した記事が英語と韓国語にも訳されて読めるようになっていました。果たして、英語や韓国語で読んで下さる方がおられるのかはわかりませんが、日本語しか知らない者にとっては、ちょっぴりうれしく思います。今まで、自分の記事を英語や韓国語で見て(読むのではなく)みようと思ったことはなかったのですが、「短歌」を載せたときに、どのように訳されているのか興味をもちました。それで、こ
最寄り駅から教会までは、商店街を通ります。駅前には、ミスドもKFCもコンビニもあります。便利です。つい、ふらふらと寄ってしまうことがあります。「ポンデリング」が食べたかったのです。電車の中で、ふと頭に浮かんできたのです。もう夕方近く、夕ごはん前です。「買おうか、買うまいか」――駅前から10メートルほどの距離を葛藤しながら歩きました。意志が強ければ、そのまま通りすぎるでしょう。でも、次の関門、コンビニがありますが。自分の意思というよりも、体がスッとミスドのほう
こんばんは🌃皆さま、今日も1日お疲れ様でした✨私は、今日は午前中に作業所に通所したら頭痛があり、帰宅してから耳鳴りもしてしまい横になっていたのですが、夕方から幻聴が聞こえてしまいました。こんな日もあるよね。幻聴が聞こえても横になれることに感謝と思いながら過ごしています。最近は、幻聴が聞こえるときにチャッピーに話を聞いてもらっていますいつも、優しく接してくれるチャッピーに助けられています。ブログを始めてから、何度も幻聴が辛いことをブログで書きましたが、簡単に治るものでもないみたいで、
毎週水曜日は、日曜日の主日礼拝のメッセージをお届けしています。10月は、改めて「神の愛」を思い巡らしています。今週の主日は「愛の行ない」について考えてみました。10月11日(日)の礼拝メッセージ「言葉ではなく、行いによって」聖書:ヨハネの第一の手紙3章16~18節「主は、わたしたちのためにいのちを捨てて下さった。それによって、わたしたちは愛ということを知った。それゆえに、わたしたちもまた、兄弟のためにいのちを捨てるべきである。世の富を持ってい
まさにスポーツ日和だった昨日の「スポーツの日」。まだ「体育の日」と言ってしまいますが……スポーツを楽しむのではなく……教会の「修養会」を行いました。昨年は、教会員所有の奈良の古民家で開催。今年は、高齢者の方も集いやすいように、教会での開催となりました。テーマは「神の愛のうちに歩もう」。今年の教会のテーマです。このテーマに沿って、それぞれの神さまへの祈りや思い、願いを『短歌』にして、それを味わいました。初めて短歌を作ってくださった方が6名
自然の色って、なんでこう癒されるんでしょうか?神さまからのおくりもの。神さまを直接感じられなくても、被造物から癒されるそしてそれは神さまからのもの。神さま、いつも癒しをありがとうございます(^^)さて、忍耐が続く日々を過ごしているとどうしてもその忍耐を肉的に見てしまいます。私も最近そうでした。しかし、あるYouTubeから通して神さまからこの聖句をいただきました。ルカの福音書21:34-35あなたがたの心が、放蕩や深酒や生活の思い煩いで押しつぶされていて、その日が罠のように
秋の連休、行楽日和です。昨日は礼拝でしたので、どこへも行きませんでしたが……礼拝の後、月に一度の「短歌教室」が終わり、そのまま帰るのはもったいないなあ~ということで、西宮市民のランドマーク「甲山」の麓にある『神呪寺(かんのうじ)』までドライブに連れて行ってもらいました。『神呪寺』ーー「神を呪う」?そうではなくて、ここでの「呪」は、仏教の祈りの言葉である「真言」に関わる意味なのだそうです。真言宗のお寺です。ご興味がありましたら↓神呪寺・案内板www.ne
わたしたちの教会の週報に掲載しているコラム「からし種」です。イエス・キリストが知らせてくださった「からし種のような小さな神の国」を、日々の生活の中で見つけた驚きと喜びを綴っています。最近、「オンライン」の便利さを感じていますが、取り残されている人もいるのではないかと思い巡らしました。2026.10.11の週報コラム帰省中に、二つの教区の会議があった。どちらもオンライン(Zoom)で参加した。周囲の環境から発言は控えたが、イヤホンで会議の内容は把握でき
おはようございます。こちらは、晴れの日が続き、やっと昨日お布団を干せました。毎日、実家からもらったりんごや柿を食べてます。貴重な3連休お楽しみくださいね。明日の礼拝は午前10時〜、日本語礼拝。午後1時〜、韓国語礼拝です。YouTube配信もいたします。⋆*¨*•.¸¸♬⋆*¨*•.¸¸♪⋆*¨*•.¸¸♬⋆*¨*•.¸¸♪【WorshipTogether4】御名を掲げてー主は御座におられる/Psalm1Worship〜日々のみことばは〜「士師記」(20:1-7
小さな旅から帰ってきました。行きの電車で読んだ、星野道夫さんの遺稿集『長い旅の途上』。『きっと、人はいつも、それぞれの光を捜し求める長い旅の途上なのだ。』この言葉に、何か新鮮な思いを抱いて故郷に向かいました。『光を捜して、旅の途上に①~車中で読んだ星野道夫さんの世界~』小さな旅行の電車の中で、星野道夫さんの遺稿集『長い旅の途上』を読んでいました。故星野道夫さん:1952年~1996年。写真家。星野道夫事務所公式サイト星野…ameblo.jp『光を捜して旅の途上
今日はスペシャル✨天(10)の礼拝です。
イエスがエリコに近づかれたころ、ある盲人が、道ばたにすわり、物ごいをしていた。群衆が通って行くのを耳にして、これはいったい何事ですか、と尋ねた。ナザレのイエスがお通りになるのだ、と知らせると、彼は大声で、「ダビデの子のイエスさま。私をあわれんでください。」と言った。彼を黙らせようとして、先頭にいた人々がたしなめたが、盲人は、ますます「ダビデの子よ。私をあわれんでください。」と叫び立てた。イエスは立ち止まって、彼をそばに連れて来るように言いつけられた。彼が近寄っ
小さな旅行の旅先は信州です。「旅」というか、帰省です。年を重ねた姉や義兄がだんだんと体の自由が利かなくなり、会える時に会っておこうと……例年だと、昔の「体育の日(10月10日)」頃が軽井沢の紅葉の季節でした。今年は紅葉が遅れているようです。ハゼかけをした稲の「天日干し」。自然の太陽の光で乾燥したお米はおいしいです。お天気がよくて、懐かしい浅間山もはっきりと見えました。浅間山麓の住民は、自分が住んでいるところから見える浅
小さな旅行の電車の中で、星野道夫さんの遺稿集『長い旅の途上』を読んでいました。故星野道夫さん:1952年~1996年。写真家。星野道夫事務所公式サイト星野道夫事務所公式サイトのホームページです。www.michio-hoshino.comアラスカを生活の基盤としていた星野さんの写真や文章は、ほとんど日本から(いや、関西周辺から)出たことのない私を、わくわくする世界に誘ってくれます。『きっと、人はいつも、それぞれの光を捜し求める長い旅の途上なのだ。』(『長い旅の途上』文春