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今日はこどもの日。世界中のすべての子どもたちが、健やかに育ち、夢と希望をもって生きていくことができますように。昨日は、近くの阪神甲子園球場とその南にある鳴尾浜の海までお散歩に行ってきました。高校野球で、甲子園を目指す少年たち、少女たちもいるでしょう。鳴尾浜公園にある鳴尾球場は、高校野球の聖地「甲子園球場」ができるきっかけとなった場所です。現在の高校野球の前身である「全国中等学校優勝野球大会」は、1915年(大正4年)から始まり、第3回から1922年(大正12年
それでは聞いてください福音をლ(`∀´ლ)イエス様は私たちの罪の身代わりとなり十字架につけられ3日目によみがえられた。この福音を信じる者は死んだ後天に帰ることができる。救いの祈りは画像から救いの祈り「イエスさまわたしは罪人でした。その罪のためにイエスさまが十字架に架けられ、わたしたちの身代わりとなって死んでくださったことを私は信じます。それ故、わたしの罪が全て、完全に赦されたことを信じます。またイエスさま、あなたは十字架に架けられ死なれ、そして墓に葬られた後、3日目によみがえり
プランターに野いちご(ワイルドストロベリー)を植えていたら、元気に育ちました。野いちごだから、のびのびとした野原で咲きたいだろうに…ごめんね…と言いながら、赤い実を摘みました。なんとなく、この歌が口をついて出てきました。♪野いちご野いちごだよ…?うろ覚えです。でも、小さい時によく歌ったような…それで、YouTubeで探してみたら、ありました!野いちごの歌。でも、歌詞が少し違うんです。野いちご赤い実だよ木蔭で
こんにちはヒーラーのロジです今日は「インナーチャイルド」について書いてみますおっ、めずらしくヒーラーぽいじゃんそれでは、どうぞインナーチャイルドって言葉、心理学とかスピリチュアル界隈ではよく聞きますよねインナーチャイルドの癒しとかねでも、実は、私のなかではしっくりこないものがありました癒してあげましょうね、なんて言われると、子ども=未熟みたいなイメージを受けてしまうのです※あくまで、私のイメージです🙏💦私にとって子どもとは、確かに未熟かもしれないけど、ありのまま、自分を一
NEW10時か(十字架)運動汝の居間の時計は今何時(?_?)んっ???十字架のネックレスやペンダント、イヤリングをしている皆しゃん、10時になったらイエスさまの十字架を思い出しましょう!!!コメ柿仔して参加してください♪日本中に広がれ~!「10時か!運動」!!!7度目?の「いいね」で参加くださった「赤城(◕ᴗ◕✿)🎀さん」の上に、また本記事を覗いてくださった
わたしたちの教会の週報に掲載しているコラム「からし種」です。イエス・キリストが知らせてくださった「からし種のような小さな神の国」を、日々の生活の中で見つけた驚きと喜びを綴っています。5月3日は憲法記念日である。今、「改憲」が議論されている。「平和憲法」と呼ばれる現憲法の根幹である「9条」を改訂しようとする動きだ。戦後80年、日本がまがりなりにも戦争をせずに歩んでこられたのは、この憲法によるところが大きい。憲法前文を読むたびに心を打たれる。「われらは
📘わたしは新しい心をあなたがたに与え新しい霊をあなたがたの内に授け📍エゼキエル書36:26‘新しい心’心臓移植の手術が必要な場合、事態は非常に深刻です。心臓は今にも止まりそうで、何もしなければ、その人の体は死んでしまいます。でも望みはあります。新しい心臓があれば生きられるのです。ですが、心臓移植には技術の高い外科医が必要です。さらに忘れてならないのは、患者が生きるためには、誰かが死ななければならないということです。衰(おとろ)えた心臓は健やかな心臓に取り替えられ
1週間も無事終わりお疲れ様で〜す今週は。寒暖差からかなぁアックンは、ノド風邪をひいてしまいましたが、元気は、元気今晩も、幼いころからの、お決まりの言葉。「明日、イエスさま」っと、嬉しそう
やっと、晴れました!やっぱり、5月は晴れが似合います。屋根より高い、鯉のぼり~♪最近は、鯉のぼりを出しているお家は少なくなりましたが、青空と鯉のぼりはお似合いです。空を泳ぐ鯉!なんだか、楽しそうです♪庭のセージ(たぶん)が、アジサイの合間をぬって、ぐんぐん大きく伸びています。わかりづらいと思いますが、ひょろっとした黒くて細い枝がセージです。先端にナス色の花のつぼみがついています。左下のセージも、アジサイに負けじと大きく育っています。
📘もしわたしたちが御霊によって生きるのなら、また御霊によって進もうではないか。📍ガラテヤ人への手紙5:25‘共に歩む’友達と一緒に歩くとき、お互いのペースを合わせる必要がありますよね。一方が先を急ぎすぎたり、逆に遅れすぎたりすると、一緒に歩いているとは言えなくなってしまいます。神さまと歩むときも、それは同じことです。使徒パウロはこう言いました。「もしわたしたちが御霊によって生きるのなら、また御霊によって進もうではないか。」ガラテヤ人への手紙5章25節イエスを救い主と信
5月を迎えました。さわやかな過ごしやすい季節、新緑も美しくて、一年中でいちばん好きな月です。でも、昨夜は雷雨でした…5月だというのに、お天気はいまひとつ。なんだか肌寒くて、今朝はまたエアコンをつけました。人間の世界では、争いや悲しい出来事も絶えませんが…でも、やっぱり5月は希望の月です庭の野イチゴちゃんは、元気に育っていますアジサイの花も、少しずつ大きくなってきました。サボテンにも、小さな赤ちゃん芽が出てきました
今日で4月も終わりです。お天気は曇り空でちょっと冷んやり。GWのお天気も何だか雨が多いようですが…今日も元気に過ごしていきましょう。すみれ組さん、今日は宗教です。クラスごとに2階の宗教室へ〜階段を昇る時は手すりにつかまって安全に。今日のお話はこちらのお方、そうマリアさまです。幼児イエスさまを抱いているご像は園のいたるところにあります。神さまのお話、聖書のお話を子どもたちにするにあたって、一番最初にマリアさまを紹介しています。「マリアさまはやさしいお母さんです。みんなのママと同じです
ゴールデンウィークに、何の予定もありませんが…昨日は、唯一のイベントとして…車で3時間ほどのところにある、とある教会を訪ねてきました。信徒の皆さんが力を合わせて道を作り、山を開墾した土地に建てられた教会。昨年、創立90周年を迎えられました。そこで、Ⅿさんの納骨式が行われたのです。チョウチョがお花の蜜を吸っていました。広い庭に、さまざまな植物がのびのびと育っていました。墓地は、教会のすぐ裏にあります。ウグイスが鳴き、空を見上げると
📘しかし、彼を受けいれた者、すなわち、その名をじた人々には、彼は神の子となる力を与えたのである。📍ヨハネによる福音書1:12‘神はありのままのあなたを知っている。あなたはひとりではない。’イエスに従うと決心したとき、私たちはキリストにあって新しい命を受けます。それはどういう意味でしょうか。イエスはすべての人のためにこの世に来られ、命を捨てられました。だから、イエスに人生をささげ、従うと決心すると、キリストにある新しい命が与えられるのです。神の永遠の家族に迎え入れられ、それ
毎週水曜日は、日曜日の主日礼拝のメッセージをお届けしています。4月5日に復活日(イースター)を迎えました。復活されたイエスさまが、それから2000年経った今も私たちと共にいてくださるということを思い巡らしました。4月26日の礼拝メッセージ「見えない主を愛する恵み」聖書:ペテロの第一の手紙1章1~9節(一部のみ抜粋)あなたがたは、イエス・キリストを見たことはないが、彼を愛している。現在、見てはいないけれども、信じて、言葉につくせない、輝きにみちた喜びにあふれている
📘神はそのひとり子を世につかわし、彼によってわたしたちを生きるようにして下さった。それによって、わたしたちに対する神の愛が明らかにされたのである。📍ヨハネの第一の手紙4:9‘イエスの素晴らしい愛’愛はあらゆることの始まりです。この瞬間にあなたや私が生きて、息をしているのは神が私たちを愛しておられるからです。神が人間を創造されたのは、互いに愛し合い、また神のすばらしい愛を受け取るようにと望まれたからです。神が私たちへの愛をはっきりと示された一番の方法は、イエスを通してであっ
先日、バス旅行で寄った道の駅で「山うど」を買って来ました。故郷の信州では珍しくない野菜(山菜?)ですが、一緒に行った方はあまりご存じないみたいで、「どうやって食べるの?」って聞かれました。「先の方は、てんぷらでしょ、真ん中はそのまま酢味噌合え、皮は金ぴらにもなりますよ。それに、煮てもおいしいし…」と、「山うど推し」をしたら、皆さんが買われました山うどの一番好きな食べ方は、天ぷらです。でも、天ぷらはひとり暮らしになってから、ほとんどしたことがありません。6年
月曜日から、ちょっと考えるお話ですが…今日は、「哲学の日」なのだそうです。へ~え、知らなんだ。▼本日限定!ブログスタンプだけど、「哲学」は決してこむずかしいものではなくて、「当たり前だと思っていることの、正体を突き詰めて考えること」―なのだそうです。「地球はなぜ青いのか」「リンゴはなぜ下に落ちたのか」、そして、「人はなんのために生きているのか」…など子どもの頃は、いろんな「なぜ?」がありました。不思議に思うことを大人に聞いたり、本で調べたり…でも、
両親にねだるとか、、そういえばしたことないな、、と思います。高校から大学の時、志望校に落っこち、滑り止めは行かず、もう一年頑張りたいという時だけでした。妹旦那が実家におねだりしてきて、、とはびっくりしました。。資産家でもない質素なことわかりますよね。。マタイによる福音書の7の78求めなさい、そうすれば与えられます。捜しなさい。そうすれば見つかります戸をたたきなさい。そうすれば開けてもらえます。求める人はだれでも与えられ、捜す人はだれでも見つけ出します戸をたたき
わたしたちの教会の週報に掲載しているコラム「からし種」です。イエス・キリストが知らせてくださった「からし種のような小さな神の国」を、日々の生活の中で見つけた驚きと喜びを綴っています。雨上がりの新緑が美しい。季節の美しさと喜びを歌に詠みたいが、語彙が追いつかない。「エモい」「ヤバい」で済ませてしまう人であっても、同じ感動を味わっているのだろう。気持ちを伝えるために、共通の言葉がある。しかし、その言葉は世代によって異なる。若者は仲間内だけで通じる言葉を生み出し、
📘すなわち、すべての人は罪を犯したため、神の栄光を受けられなくなっており、彼らは、価なしに、神の恵みにより、キリスト・イエスによるあがないによって義とされるのである。📍ローマ人への手紙3:23-24‘本当に重要なことを行う‘ペテロは悲しみと暗闇の中に座っていました。イエスが十字架にかけられる直前、彼は公然とイエスを知らないと否定していました。そして数日間、ペテロは罪悪感が消えることを期待せずに、それを処理しなければなりませんでした。しかし三日目に、イエスの墓は空になっており
ハレルヤいつも変わらずに、愛し守ってくださる神さまに感謝します✨最近、教会に来てくださっているご婦人とお話する機会がありました。その方は、長年にわたり、小学校の教師をされていたそうです。もう何十年前のことだけど…と話してくださったエピソードが心に残りました3.4年生くらいの男の子の担任をしていた時のお話。カッとなると、カッターを出すことがあって、注意をしても直らず、前の担任の先生も手を焼いていたそう。どうしようか考えた末に、「今度カッターを出したらチューの刑だよ!」と言った