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クリスチャンカウンセラー♧はんなです。blog開設5周年を前にお引越し。心機一転、新装開店しました♧(旧店舗⁉️はそのままです笑笑)5年前、blogを始めた時・聖書の言葉を伝えたいな・多くの方々と出会いたいな・私ももっと広い世界を知りたいな色々な願いを持ちつつ...恐る恐るオンラインの大海原に飛び込んだことを思い出します。(大海原航海は、追い風や向かい風もあり。座礁の傷があっても転覆しなかったのは神様の恵みです)時に、コロナ真っ只中!オンラインが加速する中で沢山の
♡.。+:*°♡.。+:*°♡.。+:*°♡.。+:*°♡ご訪問ありがとうございます💎インスタ.Youtubeもあります💘是非フォローして下さい🌈和訳のリクエスト受付てます🎵📷MyGiftInstagram@mygif_t19🎥MyGiftyoutube♡.。+:*°♡.。+:*°♡.。+:*°♡.。+:*°♡こんばんは🍑今日はリクエストいただきましたGoodnessofGodの和訳を更新いたします🆙世界中で愛される賛美ですが私もNo.
あけましておめでとうございます😃って遅い😅年末年始は、年末30日が最後の仕事で年始は昨日が仕事初めでした。年末の仕事があまりに疲れ過ぎてしまって、頭も体も疲れが取れず⋯大型ショッピングセンターは人、人の並(T_T)その中で働く従業員は過酷だなぁ、皆頑張っているなぁと思いました。もちろん、年末年始で働く皆さんは全ての仕事で大変ですよね。皆が普通に休んでいる時に働く人。奥の冷蔵庫の品出しに行くにも人が凄すぎて通路が歩きにくい💦私今年還暦になるのにいつまで働くんだろ?って時々思い
ゴールデンウィークに、何の予定もありませんが…昨日は、唯一のイベントとして…車で3時間ほどのところにある、とある教会を訪ねてきました。信徒の皆さんが力を合わせて道を作り、山を開墾した土地に建てられた教会。昨年、創立90周年を迎えられました。そこで、Ⅿさんの納骨式が行われたのです。チョウチョがお花の蜜を吸っていました。広い庭に、さまざまな植物がのびのびと育っていました。墓地は、教会のすぐ裏にあります。ウグイスが鳴き、空を見上げると
リハビリに行った帰り道、運動がてらに葉桜になった桜並木を歩きました。葉桜の中に、ポツンとお花が咲いていました奥手なのか、ハツラツおばあさんなのかわかりませが…ヘタな歌が浮かんできました。葉桜のなを一輪の花咲かし吾も生きなむ人知れずして説明:世は移り、青々とした葉っぱに世代交代しているけど、私は生かされている限り、ひそかに生きていきますまた、歩いていたら、こんどは実をつけた桜の木を見つけました。さくらんぼの赤ちゃん他の木には、たわわにサクランボ
【聖書と現代政治】マタイの福音書24章の「予言」は、なぜ今の時代(トランプ現象)と重ねられるのか?🕊️📖みなさん、こんにちは!アメリカの政治、特にトランプ大統領を熱狂的に支持する保守層(福音派など)の間では、しばしば「現代の政治状況」と「聖書の言葉」が結びつけて語られることがあります。その中でもよく引用されるのが、新約聖書の「マタイによる福音書第24章」です。ここにはキリストが語ったとされる「世界の終わりの兆候」が記されているのですが、なぜこれが現代の状況とリンクしていると考える人がい
ボムギュのTakeMyHalfこの意味をキリスト教の、聖書から深掘りφ(..)✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨聖書で「分け与える」ことは、新約聖書の「五つのパンと二匹の魚の奇跡」のエピソードや、「ローマ人への手紙12章」の教えなど、主に「他者のために自分のものを惜しみなく与える行為」を指します。これは、神様への感謝と信仰に基づいて行われ、互いのつながりを深める愛の行動とされています。聖書で「分け与えよ」という言葉を含む教えは、イエスが5つのパンと2匹の魚で5,000人
岡田光弘園長先生の言葉をまとめたのもをお伝えしたいと思います(楓の会会報より)。「成長させてくださるのは神」というみ言葉(聖書の言葉のこと)を大切にし、子どもたちは神さまの溢れる恵みを受け、成長しています。幼児期に、目にはみえない神さまの存在に気づくことは大切なことで、神さまから与えられた自然豊かな庭で、多くの経験をし、目にみえない神さまの存在を気づいていくのです。小さな生き物や自然に愛着を感じ、大切に思い、生き物に命や成長に喜びを感じていくことに加えて、自分と同じように愛される
今日から8月!朝からセミが元気いっぱいに鳴いています。今年はとりわけ酷暑の夏ですが、無理せず、元気に過ごしたいものです。皆さんも、どうか元気で楽しい夏を過ごせますように。地震やひどい台風が来ませんように。平和なひと月になりますように。あまりの暑さに、つい「ビール」を買ってきました。…といっても、「ノンアルビール」ですが夕食の時に飲もうと冷蔵庫から取り出すと、缶がなんだかおかしい…?立てない缶…寝かして撮りました
久しぶりにサーカスを観た。多彩な見事な曲芸を楽しんだが、笑いを振りまく道化師にも心惹かれた。彼は、客席の空気を一瞬で読み取り、緊張した人々の心を解きほぐす。言葉を使わず、客の深層にある思いを鏡のように映し出す。あえて見せる失敗は、弱さと逆境を希望に変える力強さを見せつける。そこには、人間の悲哀を知り尽くした者だけが持つ、愛と強さが滲み出ている。道化師は一般的にはクラウンと言い、涙の跡をつけたクラウンをピエロと呼ぶそうだ。ピエロの涙は、人間の心の深みを垣間見た涙かも知れない
雨降りです。しばらく、雨の日が続きそうです。雨……好きですか?私は好きです。(八木重吉の詩みたいですが)雨の日(八木重吉)「雨がすきかわたしはすきだうたをうたおう」一度枯れかかったぶどうの木の枝から、今年も芽が出てきましたいつのまにか、プランターから生えてきた植物からも、かわいい葉っぱが出てきました。この玉ねぎのような植物も、5年以上ここで暮らしています。花を咲かせることもなく、子を増やしています「ヴェロニカ(オオイヌノ
教会では子どもたち大人たちが一緒に集まり、12月21日にクリスマス礼拝を守り、12月24日は午後7時より燭火賛美礼拝がささげられ、参加者一人ひとりのローソクに灯が照らされます。心を鎮めてこの一年を振り返ります。ふと、20歳過ぎの頃を思い出しました。当時、西蒲田に住んでおり、マンションの一室を大家さんから学生三人で間借りしていました。クリスマスの時の商店街はいつも以上に賑やかで、周りの華やかさとは裏腹に何か寂しい思いを抱えている孤独感がありました。三木清の人生論ノート、ショーペンハウアーの哲
「ちりぬべき時しりてこそ世の中の花も花なれ人も人なれ」最近はまっている私の作った短歌――ではなく、戦国時代の女性、細川ガラシャの辞世の歌です。昨日、老人会の日帰りバス旅行で、京都・山崎にある勝龍寺城を訪ねました。ガラシャが、夫・細川忠興と暮らした場所です。戦国の世は、人の命が軽く扱われ、争いの絶えない時代でした。そのような中で、明智光秀の娘として生きたガラシャは、キリストの教えに出会います。禁教の時代にあっても、その教えに心をひかれ、洗礼
昨日は、「讃美歌を歌う会」のことを書きました。『讃美から湧き出た「いのちの水」♪』昨日は、月に一度の「讃美歌を歌う会」がありました。ご近所の方にも教会に足を運んでいただきたいと願って始めた会です。音楽の専門家はいませんので、「ヘ…ameblo.jp讃美歌はたくさんありますが、一番よく知られているのはこの讃美歌ではないでしょうか?クリスチャンでない、私の父も知っていました。ヘタッピーですが一生懸命歌いましたのでお聴きください讃美歌31
怒涛の受験シーズンが終わり、学校見学がちらほら再開になってきましたねー。とは言え、この時期、在校生さんの行事がたくさん控えてるから、ガチな説明会をやる学校より、校内見学だとか、生徒さんの学習発表を見学したりとかライトなやつが散見されるくらい。我が家も、とうとう1号機が新六年生になったっていうからには、、説明会参加するにしても、より実戦に即した情報を手に入れて帰ってこれるように頑張りたいとこだ、、、できるかな⁉️今年、初の学校訪問は、、、香蘭女学校ー旗の台駅から徒歩五分。アクセス抜群
5月を迎えました。さわやかな過ごしやすい季節、新緑も美しくて、一年中でいちばん好きな月です。でも、昨夜は雷雨でした…5月だというのに、お天気はいまひとつ。なんだか肌寒くて、今朝はまたエアコンをつけました。人間の世界では、争いや悲しい出来事も絶えませんが…でも、やっぱり5月は希望の月です庭の野イチゴちゃんは、元気に育っていますアジサイの花も、少しずつ大きくなってきました。サボテンにも、小さな赤ちゃん芽が出てきました
パソコンのことやら、スマホのことやらわからないことだらけで、チャットGPTさんのお世話になっています。たいていのことは、一緒に解決してくれています。助かるわ~でも、面倒だったり、わからないことは結局誰かにやってもらうのですが…それにしても、「生成」っていう言葉が気になる…チャットGPTさんに聞いたら、こういうことらしいです。生成AIができること新しい文章を作る絵や音楽を生み出す会話や物語をつむぐつまり、🔹従来AI=判断
毎週水曜日は、日曜日の「主日礼拝」のメッセージをお届けしています。今、礼拝では「出エジプト記」を読んでいます。今週は、十戒の第四戒「安息日」の戒めした。「安息日とはどういう日なのか」「どうして安息日を大切にするのか」そのことを、皆さんと一緒に考えました。2025年度の年間テーマ「お言葉どおりこの身になりますように~われ弱くとも恐れはあらじ~」年間聖句「恐れるな…神には、何でもできないことはありません。」(ルカによる福音書1章30.37節)
何も入っていないだろうと思っていた缶々(カンカン)を開けてみたら、お菓子が入っていました!教会のおやつ用の缶々です。おせんべいとか袋菓子とか入れていました。あらま、びっくり!二つ重ねていて、下の缶には何も入っていないと思い込んでいたのです。それが、何気なくふと開けてみたら…こんなのが出てきました~みんな大好き雪の宿Kさんの差し入れです。申し訳ないことに、賞味期限がだいぶ過ぎていました。日曜日の愛餐会の時
花の便りが届きました!もうじき、春爛漫♪花粉症の方にはつらい季節でしょうけれど、お花たちが咲き出すのを楽しみに待っています。礼拝堂の入り口に飾りましたセンスは…問わないでください近々、梅見にも行こうと思います。昨日、「讃美歌を歌う会」で歌った「主に任せよ」をご紹介しましたが…2番の歌詞も、とってもいいのです♪【讃美歌291番主に任せよ2番】主にまかせよなが身を主はよろこび助けまさん悩みは強くともみ恵みには勝つを