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5月になると、思い出す言葉があります。「5月の風をゼリーにして持ってきてください」5月の風をゼリーにして持ってきてくださいひじょうに美しくておいしく口の中に入れるとすっととけてしまう青い星のようなものがたべたいのです24歳で夭逝した詩人、立原道造が3月に亡くなる前に友人に残したことばだそうです。ゼリーにできそうな風を探して、街を歩くのですがまだつかまえられません。ゼリーに、イチゴを入れたらおいしいかしら?ガラスの器のゼリ
2024年2月3日今日の題名の内容は当事者にはとても言えないことであろう。でも神の思いであれば書いてみよう。聖霊の反対であれば文章が消えるので…。はっきり言って利害当事者は事実も本心も言えない。私は天地創造の神の預言者を自任しているが、損得はない。神様は牧師になることを強硬に反対されたが、牧師ならこんなことはとても言えないであろう。聖書についても昔から多くの論争があった様である。私は聖書で理解できない事は、神様に直接質問した。神様の回答は驚くべき回答であった。神様は屁理屈で
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昨日は、「讃美歌を歌う会」のことを書きました。『讃美から湧き出た「いのちの水」♪』昨日は、月に一度の「讃美歌を歌う会」がありました。ご近所の方にも教会に足を運んでいただきたいと願って始めた会です。音楽の専門家はいませんので、「ヘ…ameblo.jp讃美歌はたくさんありますが、一番よく知られているのはこの讃美歌ではないでしょうか?クリスチャンでない、私の父も知っていました。ヘタッピーですが一生懸命歌いましたのでお聴きください讃美歌31
【聖書と現代政治】マタイの福音書24章の「予言」は、なぜ今の時代(トランプ現象)と重ねられるのか?🕊️📖みなさん、こんにちは!アメリカの政治、特にトランプ大統領を熱狂的に支持する保守層(福音派など)の間では、しばしば「現代の政治状況」と「聖書の言葉」が結びつけて語られることがあります。その中でもよく引用されるのが、新約聖書の「マタイによる福音書第24章」です。ここにはキリストが語ったとされる「世界の終わりの兆候」が記されているのですが、なぜこれが現代の状況とリンクしていると考える人がい
イエス様の言葉807ルカの福音書7:47この女の多くの罪が赦されたからです。そして、わたしを多く愛してくれたからです。少ししか赦されていない者は、少ししか愛さないのです。Itellyou,then,thegreatloveshehasshownprovesthathermanysinshavebeenforgiven.Butwhoeverhasbeenforgivenlittleshowsonlyalittlelove.”---
たまたま、ある方から「ブログを歌にしませんか」というお誘いを受けました。ブログの記事を「楽曲」にしてくださるのだそうです。へえ、そんなことできるんだ――と思いましたが、ブログの文章が歌になるなんて、ちょっと想像がつきませんでした。だけど、「作詞」なんてしたことがありません。そういえば以前、知り合いの牧師が、ある方の、平和を願う心に反するような発言をきっかけに「悲しみの歌」を作られたことがありました。その牧師は、趣味で作詞・作曲をなさる方ですが、そのときは歌詞をA
岡田光弘園長先生の言葉をまとめたのもをお伝えしたいと思います(楓の会会報より)。「成長させてくださるのは神」というみ言葉(聖書の言葉のこと)を大切にし、子どもたちは神さまの溢れる恵みを受け、成長しています。幼児期に、目にはみえない神さまの存在に気づくことは大切なことで、神さまから与えられた自然豊かな庭で、多くの経験をし、目にみえない神さまの存在を気づいていくのです。小さな生き物や自然に愛着を感じ、大切に思い、生き物に命や成長に喜びを感じていくことに加えて、自分と同じように愛される
スマホのLineのアイコンはバイキンマンです。初めて設定したとき、たまたま目の前にいたので、この子にしました。Lineでスタンプというのがありますが、オリジナルを作れるそうで…AIがしてくれるそうです。それで、なんとなくこの子をもとに、作ってもらいました。あいさつなども入れられるそうです。「こんばんは」「おはよう」「こんにちは」をリクエストしました。そしたら、「こんばはは」と言って出てきました「ちがいます!『こんばんは』です」と訂正して
リハビリに行った帰り道、運動がてらに葉桜になった桜並木を歩きました。葉桜の中に、ポツンとお花が咲いていました奥手なのか、ハツラツおばあさんなのかわかりませが…ヘタな歌が浮かんできました。葉桜のなを一輪の花咲かし吾も生きなむ人知れずして説明:世は移り、青々とした葉っぱに世代交代しているけど、私は生かされている限り、ひそかに生きていきますまた、歩いていたら、こんどは実をつけた桜の木を見つけました。さくらんぼの赤ちゃん他の木には、たわわにサクランボ
わたしたちの教会の週報に掲載しているコラム「からし種」です。イエス・キリストが知らせてくださった「からし種のような小さな神の国」を、日々の生活の中で見つけた驚きと喜びを綴っています。讃美歌を歌う会に、初めて来てくださった93歳の方から戦前の思い出を聞かせていただいた。幼いころ「日曜学校」に行き、教会が楽しかったことなどを話してくださった。そして、その頃に覚えたという「12月8日の歌」を歌ってくださった。その歌は、太平洋戦争の開戦を喜び、「9人の勇士」をたたえる
礼拝で使っている「ヒムプレーヤー(讃美歌自動演奏機)」の調子が悪くなりました。うちの教会は今、奏楽者(讃美歌の伴奏をしてくれる人)がいないので、このヒムプレーヤーがないと、アカペラで歌うことになります。それまでも、讃美歌の番号が液晶に出なくなることがありましたが、なんとか使えていました。もう13年も使っているので、そろそろ買い替えの時期かなあ…と思いながらも、先週の火曜日、とりあえず修理ができるか聞いてみようと、販売元の「教文館」に問い合わせをしてみました。東京・銀座にあ
今日は、今週の日曜日の礼拝のメッセージをお届けいたします。2025年度の年間テーマ「お言葉どおりこの身になりますように~われ弱くとも恐れはあらじ~」年間聖句「恐れるな…神には、何でもできないことはありません。」(ルカによる福音書1章30.37節)8月24日のメッセージ「患難をも喜ぶ信仰」聖書ローマ人への手紙5章1~5節1このように、わたしたちは、信仰によって義とされたのだから、わたしたちの主イエス・キ
何も入っていないだろうと思っていた缶々(カンカン)を開けてみたら、お菓子が入っていました!教会のおやつ用の缶々です。おせんべいとか袋菓子とか入れていました。あらま、びっくり!二つ重ねていて、下の缶には何も入っていないと思い込んでいたのです。それが、何気なくふと開けてみたら…こんなのが出てきました~みんな大好き雪の宿Kさんの差し入れです。申し訳ないことに、賞味期限がだいぶ過ぎていました。日曜日の愛餐会の時
チャットGPTが絵を描いてくれることを知って、初めて描いてもらった絵がこちら…「空飛ぶ魚」そやそや、似顔絵を描いてもらおう♪と、ふと思い立ちました。チャットGPTさんに、「これこれ、こういうふうに描いて」とお願いすると、しばらく考えてから描いてくれました。ちょっとドキドキでしたが…出来上がったのが――これ!えみこ肖像画似ているのは、おかっぱ頭と鼻がまるいところです。あと、Tシャツとジーンズ。お腹は似
水曜日は、日曜日の礼拝のメッセージをお届けいたします。2025年度の年間テーマ「お言葉どおりこの身になりますように~われ弱くとも恐れはあらじ~」年間聖句「恐れるな…神には、何でもできないことはありません。」(ルカによる福音書1章30.37節)8月3日のメッセージ「神は民の叫びを聞いた」聖書出エジプト記2章11~25節(一部だけ載せます)23多くの日を経て、エジプトの王は死んだ。イスラエルの人々は、その苦役の務のゆえ
今日は「母の日」。1908年にアメリカの教会学校から始まった「行事」だが、日本でも1915年(大正4年)には教会を通して社会にも広まった。当時は女性には参政権もなく、家父長制の中で女性の権利や地位が認められなかった時代であった。家庭では母親が親や舅姑に仕え、子供を育てるために自分を犠牲にせざるを得ない状況があった。女性の家事労働や育児は「してあたり前」とされていた時代に、「母に感謝する」というのは画期的なことだっただろう。母の姿に「神の愛」を思い起こさせられる。しか