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おはようございます。昨日は昨年亡くなった母親の誕生日でした。享年83歳、生きていれば85歳かな、多分。今まではこういった年齢や日付などきちんと覚えている派でしたが、この激動の1年ちょっとで記憶が少々混乱気味にもなっているような〜では、2026年1月信州旅行記を綴っております。今回は食事、佐久平駅に前泊としたのはいいのですが・・・初めて降りたつ土地で、勝手がわかりません。駅周辺にはビジネスホテルが数軒あるのですが、飲食系は???さらに雪降ったらどうなる???ファミレスはありそうで
戦略的平和先週の記事で職場の問題児が去った理由をスーパーエンパスvs自己愛性パーソナリティ障害の視点で書いた。私が実際に意識したバウンダリーの引き方とデータの集め方を公開!1:「感情の蛇口」を完全に閉める自己愛的なタイプは相手の困惑、怒り、悲しみといった反応がエネルギー源。まずは彼らの前で一切の感情を見せないこと。•ポイント:同情もせず、かといって攻撃もせず、ただ淡々と事務的な反応に徹する。彼らにこの人は自分の栄養(反応)をくれないと悟らせることが重要。
14,15日は仕事はお休みです。珍しく家に持ち帰りの仕事もないので、最近ハマっていたNetflixで「涙の女王」を見終わりました。久々感動しました。やっぱり韓国ドラマはいいな。次のドラマを探そうと思ったけれど、他のことが何もできなくなるので、いったん中断。午前中は道の駅に行き新鮮な切り花を買ってきました。やはりお花があるといいですね。昨日の夜は障害児親の会のお母さまたちと久しぶりに会いました。息子が小学生の時から参加していた会で、いまだにその時のママさんたちと
なぜ問題のある同僚に私達は疲弊しているのか問題のある同僚に対して私はただ「扱いにくい人だな」と思っていた。指摘をすれば怒り出し、業務の確認をしても受け入れず、突然怒鳴り声を上げる。誰かと何かが起きるとすぐに自分は被害者で周囲が加害者であるかのように話す。そのたびに職場の空気はピリッと張り詰め、同僚達は戸惑い、緊張と混乱が積み重なっていった。ある日、私はふとした瞬間にただの性格の問題ではないと気づいた。問題のある同僚の行動には一貫したパターンがあった。自分の立場や評価
おはようございます。弟の施設入所に付き添う旅を綴っております。前回は前泊で泊まったアクアホテルプレミアムの客室を紹介しました。実は妻が泊まるためにもう一部屋を手配しておりましたので、今回はそちらの紹介します。その妻が泊まった部屋は隣でしたが、1名利用だったのでこちら。コンフォートダブル、こちらのホテルにはシングルルームというカテゴリーがなく、1名利用ならダブルとなります。部屋の広さは19平米、昨日紹介したコンフォートツインを見ているので、随分と狭く感じますが、1名利用と考えれば
おはようございます。2026年1月弟の施設入所の旅を綴っております。今回前泊している佐久平駅は初めて訪れる土地です。清里・野辺山方面から軽井沢へ行った際に通り過ぎたことはありますが、足を踏み入れたのは初めて。それでも、ホテルの部屋の窓から浅間山を見ると、角度は違いますが軽井沢から見ていた山なので、親近感がありますね。ホテルに到着したら、まずは館内散策をしましたが、さほど大きなホテルではないので、すぐに終わってしまいました。よって、ホテル周辺をぶらぶらとしてみることに。ホテ