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NDIS通報とあまりに早すぎた復帰あの公園での決定的な出来事があったその日、正式なインシデントリポートを提出した。クライアントの意思表示カードを無視したこと。バスを施錠して締め出したこと。荷物を奪い、無理やり歩かせたこと。そして、彼が激しいパニックに陥ったこと。感情論ではなく、時系列と客観的な事実だけを淡々と記した。これはオーストラリアのNDIS(障害福祉制度)が定めるUnauthorizedRestrictivePractice違法な制限・人権侵害に当たる。
血走って噛み付いた味方は何処にいるんだ?あの公園での事件を私が通報したと確信した同僚からの嫌がらせは陰湿でそしてわかりやすいものだった。引き継ぎが全くない。挨拶をしてもあからさまに無視される。現場の細かな変更点やスケジュールがなぜか私の耳にだけ入ってこない。「あぁ、私、意図的に仲間外れにされているんだ」そう気づいたとき、怒りよりも先に諦めのようなものが胸を満たした。同僚が企てていたのが専門職(OT)から提示されたクライアントの感覚統合プログラムセンサリーサーキッ
戦略的平和先週の記事で職場の問題児が去った理由をスーパーエンパスvs自己愛性パーソナリティ障害の視点で書いた。私が実際に意識したバウンダリーの引き方とデータの集め方を公開!1:「感情の蛇口」を完全に閉める自己愛的なタイプは相手の困惑、怒り、悲しみといった反応がエネルギー源。まずは彼らの前で一切の感情を見せないこと。•ポイント:同情もせず、かといって攻撃もせず、ただ淡々と事務的な反応に徹する。彼らにこの人は自分の栄養(反応)をくれないと悟らせることが重要。
今日は障害者支援施設に行ってきました。就職を考えて行ったのですが、結果私には無理だなと思ったのです。車の送迎が必須であること。事故の場合の責任の所在等の説明がないこと。支援員の人達は熱い人が多く、私自身が非常に醒めていたので、温度差があったこと。それと今日派遣会社から前回の事務の仕事の話があったこと。介護と事務を天秤にかけたら、やはり事務に心が動いてしまい、お断りして帰りました。単発バイトでも探そうかと思います。
おはようございます。旅行ブログから1日遅れで同じ内容をアップすると書きましたが、早速変更!たとえコピーであっても、両方にブログを毎日更新は結構大変なので、こちらは1日おきにアップしていくことにしました〜。よって次回はあさってね(多分)。よろしくお願いします。2026年1月弟の施設入所の旅を綴っております。新幹線に乗って到着したのは軽井沢の次の駅「佐久平」。信州へとやってきましたよ。普通の旅行なら来たことが場所でワクワクなんですが、施設入所へ向かうための前泊地なのでね〜佐久平駅周
なぜ問題のある同僚に私達は疲弊しているのか問題のある同僚に対して私はただ「扱いにくい人だな」と思っていた。指摘をすれば怒り出し、業務の確認をしても受け入れず、突然怒鳴り声を上げる。誰かと何かが起きるとすぐに自分は被害者で周囲が加害者であるかのように話す。そのたびに職場の空気はピリッと張り詰め、同僚達は戸惑い、緊張と混乱が積み重なっていった。ある日、私はふとした瞬間にただの性格の問題ではないと気づいた。問題のある同僚の行動には一貫したパターンがあった。自分の立場や評価