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ヨシの中から,バン親子が出てきて,ハスの葉に乗っかっていた。バンの親。羽づくろい中だったので,羽が乱れている。バンのこども。親が羽づくろい中でも,寄っていく。親子の光景。親は,自分の羽づくろいに夢中で,親を求める子どもたちに関心なし。こちらは,今季,最初に生まれた子で,すぐ近くにいた。この子が一番子。こちらの,まだちっこい子たちが,一番子の次に生まれた二番子。一番子は,二番子からすると,お兄ちゃ
またシンガポールで新たな野鳥に遭遇したので記録に残しておこうと思います。今回出会った場所はガーデンズ・バイ・ザ・ベイ。ドームも2ヶ所楽しんで、さて帰ろかね~と歩いていた時のことです。大物発見!大物ですが、このサイズ感やフォルムは東京でもよく見かけるサギに似ているのでそこまでテンションは上がらなかった私(笑)でも、よくよく調べてみたらサギではないみたい。この方の正体はシロスキハシコウ(AsianOpenb
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秋葉の森総合公園、ほぼ昆虫ばかりですが続きます。これはコノシメトンボでいいかな。コノシメトンボその2。これはコのつかないノシメトンボでいいかな。おなじみオオシオカラトンボ。オオシオカラトンボ、♀。シオカラトンボ。キアシナガバチらしいです。ニイニイゼミ、の抜け殻。最後にクサギの花。以上、秋葉の森総合公園でした。
久しぶりに竹芝港から橘丸に乗って、八丈島までの航路にいるオオミズナギドリに会いに行ってみた。オオミズナギドリは、全長49cmで翼を広げると120cmもあって、日本で見られるミズナギドリ類の中では、最も大きい種類になる。最大の特徴は、ダイナミックソアリングという飛び方で風の力を利用して、ほとんど羽ばたかずに風を斜めに切りながら滑空を続ける。滑空しながら、低い風を利用して海面スレスレを飛び、また海面上空の高い風を利用して上昇することを繰り返し飛ぶ姿は心が躍る‼️オオミズナギドリ
大阪で噂になっているシロエリオオハムに行ってみた🚗ここ最近のシロエリオオハム夏羽の出会いは、ほとんど八苫航路で見ている感じかな笑😆大阪の用事のついでに、シロエリオオハムのいてる川へ寄ってみると、カメラマンは誰もいない。考えてみたら39℃も気温が上がっているから、長居するはずないよね😆シロエリオオハムを探して、しばらく下流へと歩き出したが見つからず、次の橋まで来たので橋を渡って元の橋のところまで歩いていると、川の壁側を泳ぐ鳥影を発見‼️発見したが、逆光気味だ😢とりあえず
夜中に一時強い雨が降り、庭木は濡れていましたが早朝から青空。今日も暑い。三種町と大潟村などを回りましたがその時の記録です(8/14)今回は大潟村のある用水路で撮ったカワセミです。
1か月ちょい前のオオバン親子。孵化してまもないと思われるめんこい子たち。なんか,アカウアカリに似てるけど...。このときは,4羽だった。この沼では,複数のペアが繁殖しているが,この親子は,いつも,沼の北西部,水路と繋がっているあたりにいた。1か月経って,どのくらい大きくなったのか,と,楽しみにして見に行ったら,お約束どおり,いつもの場所に,いてくれた。ずいぶん大きくなって,巣立ち雛ではなく,幼鳥,という感じになっていた。赤
鳥見旅の途中で男鹿半島と小友沼へ寄ってみた🤗男鹿半島は、できればコヒバリに会えないかと思って寄ってみたけど、いつも上手くいくとは限らない😅結局、遠くの鳥影を見つけて近づいて撮ってみたけど、どう見てもホオジロだね😂ホオジロ3時間ほど粘ってみたけど、姿を見せたのはホオジロの他にはカワラヒワ、ハシボソガラスぐらいだったよ😅このあと山の方の公園に行ってみたら、ここでもホオジロに出会った。ホオジロカモメが防波堤に並んでいるのをみて、岩にいるオオセグロカモメ成長と幼鳥を見ること
7月22日境川遊水地公園舞岡公園から境川遊水地公園へとはしごしました。ツバメのねぐら入りを観察するためです。日没が近くなっても、静かな水面。本当にツバメたちがねぐら入りするのでしょうか。19時過ぎ。続々とツバメが集まってきました。水を飲んだり、水浴びをしたり、活発に行動しています。19:08多くのツバメで遊水地は大賑わいです。19:19水面がオレンジ色からピンク色へと変化する中、ツバメは、次々とアシ原の中に入っていきます。19:22ISOを
「八ヶ岳の大自然の中で、小鳥のさえずりで目覚めたい…」「めずらしい野鳥が来る宿はないかな…?」そんな野鳥観察が大好きなあなたへ🙆♀️✨八ヶ岳エリアには、居ながらにして野鳥と触れ合える「夢のような宿」がたくさんあるんです🐦✨今回の記事では、「八ヶ岳で野鳥が来る宿&バードウォッチングにおすすめのホテル」を9施設、厳選してご紹介します!🔍🏔️1.ペンションあるびおん(北杜市)2.八ヶ岳高原ロッジ(南牧村)3.八千穂山荘(小海町)4.八ヶ岳グレイスホテル(南牧村)5.
シギやチドリの渡りの季節がやってきたので、石狩方面へ行ってきました。まずは石狩浜。最初に出会ったのはソリハシシギ。長い嘴を砂浜に差し込んで虫を食べています。次に会ったのはメダイチドリ?2羽いましたが、合っているか自信ないです。初めて観たカモメ科のアジサシ。英語で「Tern」という名前で、自分の乗っている折り畳み自転車のメーカー名でもあります。ロゴもアジサシをデザインしたものになっています。話が逸れましたが、アジサシ
物真似をする鳥としては,モズとカケスが有名。モズは,恋の季節,メスへのアピールとして,他の鳥のさえずりを真似てみせるが,カケスは,カラスと同じで,さえずりはない鳥。どういうつもりで,いろんな音や声を,真似ているのだろう?この日は,札幌在住の息子と鳥見をしていたのだが,ふたりの前で,このカケス,ず〜っと,しゃべっていた。何を言っていたのかは,わからなかったが,人間のような声で。人がしゃべるのを真似していたのか?この物真似,目的は,ど
7月11日静岡県城ケ崎海岸燕島アマツバメが集団営巣をしている場所として有名らしい城ヶ崎海岸の燕島(つばくろじま)。厚木のヒメアマツバメに惚れこむ延長でこの場所を知りましたが、それまで全く知りませんでした。行ってみての感想を一言。圧倒されました!圧倒されるというのは、私の場合、野鳥の大きな群れのことを指すのですが、・伊豆沼のマガン・大山下池のコハクチョウに並ぶ素晴らしい探鳥地でした。まだ梅雨明け前の雲が多い日でしたが、遠くに伊豆大島も見えました。白く泡立つ海面
6月の朝練探鳥はアカショウビン捜索でした。今年は早朝4時起きで、能登の低山巡りをしました。アカショウビンのほかミゾゴイにも出会い「早起きは三文の徳」でしょうか?☺️
和白干潟でごみ拾い7月25日(土)燃えないゴミ1袋、燃えるゴミ3袋全員で拾ったごみ和白干潟海の広場地図防犯パトロールでごみ拾いマイフィールドのごみ拾い7月24日(金)燃えるゴミ(ペットボトル等)1袋、金物類(缶等)1袋ガラス類(ビン等)1袋8月2日(日)燃えるゴミ(ペットボトル等)1袋、金物類(缶等)1袋河東天満宮周辺地図アオサギペリカン目サギ科アオサギ属留鳥ダイサギ(亜種チュウダイサギ)ペリカン目サギ科アオサギ属本州から九州では夏鳥、一部越冬するシオカラト
こんにちは。仙台市農業園芸センターと大沼へ鳥見散歩に行ってきました!農業園芸センターはフリマイベントをやっていてとても賑やか〜。そんな園芸センターを通り抜け、大沼へ。お、あれは?!カンムリカイツブリの幼鳥を発見白黒のまだら模様とほわほわした毛が可愛い💕ヒナのきょうだい?親子さん!お母さん、お魚ゲット‼︎家族これはカルガモさんかな?ハスも少しだけ咲き始まっていました!そのまわりにはオオバンさん道路には、カワラヒワ✨ギョギョシ、ギョギョシ、と元気にさえずるオオヨシキリも
琵琶湖9/16#1レンカクに会えましたその1琵琶湖の湖南に来ました数日前に、琵琶湖にレンカクが来ているという情報があり、すぐにも行きたかったのですが、片道6時間、いろいろ用事が重なって、ようやく来れました事前に、数か所のポイントを調べてきました一番居る確率が高いと思われるポイントに来てみると、カメラマンの姿がありませんこれは、ポイントを外したかなと思いましたが、駐車場に車を停めて、準備して湖岸に行ってみると、私が準備している間にカメラマンが2人来て居て、どうやら
「憧れの火の鳥・アカショウビンに会ってみたい…!」「早朝の森に響く、あの美しい鳴き声を聞いてみたい…」アカショウビンとの出会いと写真撮影は、バードウォッチャーなら誰もが一度は夢見ますよね…🥺✨幻の鳥とも言われますが、「生息地周辺の宿」を選べば遭遇確率はグッと上がります!今回は、「日本国内でアカショウビンが見れる宿8選」と、「リュウキュウアカショウビンに会える沖縄の宿2選」を調査しました🔍📝【本州:ブナの森で会いたい!】1.奥胎内ヒュッテ(新潟)2.八東ふる里の
今日もいい天気、気温は26℃台まで上がり、昨日に続き夏日となりました。ちなみに平年は19℃台です。昼前から白神山地を走る車道を通って市内常盤地区から藤里町へ。途中道路沿いの初夏の木の花を眺めて進みます。これだけでよしとしていましたが、思いがけなく大本命の鳥さんにあいました。お昼は二ツ井町の食事をして帰宅しました。こんな良き日もあっていいですね。本当にラッキーでした。当日の様子はいつものように後日アップします。風の松原でサンコウチョウを撮りました(5/11)飛来し
北本自然観察公園、続きです。黒々とした大きめのバッタの仲間、これはヒメギスで良いでしょうか。ヒメギス、別の個体。イオウイロハシリグモかな、眼がらぶりぃ。カナヘビ。看板付きで紹介されていた冬虫夏草の一種、クモタケ。主にトタテグモの仲間(キシノウエトタテグモ)に寄生するキノコらしいです。ちょっと光を間違えたか、こちらも紹介されていた冬虫夏草の一種。オサムシタケというオサムシに寄生するキノコなんだとか。湿生植物のミクリ、のはず。縦写真は大きくなりがちだけ
馬返しの水場で鳥たちを見ながら涼んでいると、空が青空から暗い雲に覆われた空へと変わってきた。今にも土砂降りの雨になりそうな天気に変わってきたので、余儀なく撤収をして車で麓の方へ移動した。途中、昨年鳥見をしていた水場(標高約1100m)へ寄ってみた🤗この場所も涼しくて、好きな場所の一つである。昨年は、ヤブサメやキビタキを観察してたので、今回も会えることを期待した。この場所は、この辺りでは、珍しく小川があるけどいつも枯れている。上流から雨が降った時に流れる川で、常時流れているわけ
5月7日のことです。市内の海岸で探鳥しました。シギチを探して歩きます。見つけたのはシロチドリだけでした。♀が1羽だけの登場です。この日、唯一のシギチでした。草地に茶色い物体が動きます。トビが降り立っていました。何かを食べていたのでしょうか?位置が悪く、確認できません。傍では、オオヨシキリが囀ります。葦原の中に、小さな姿を確認しました。今年は葦原の面積が狭いため、貴重です。後日、オオヨシキリを撮影しました。この葦原で営巣しているはずです。
今回は,1か月前に出会った鳥の記録です。ここは農業用ため池でもある。暑くなってから,海や川の痛ましい事故が,数多く報道されている。しかい,ため池での事故もある。だから,この看板にあるように,入っては絶対にダメ。全国水土里ネット(全国土地改良事業団体連合会)のネット情報によると,農業用ため池の転落死亡事故は,毎年20件程度あって,25人ほどの人が亡くなっているようだ。毎年。ここでも,柵の中に入った釣り人が,警察官に注意されていたの
9月6日多摩川河口昨日は、世界シギチドリの日、ということでしたが、調査をしている人を見かけるわけでもなく、ごくごくフツーの多摩川河口の風景でした。ただ、もう少しシギチドリは賑わっているかなーと思っていたのですが、出遅れていたのもあり、シギは、イソシギ・キアシシギ2・キョウジョシギ1・アオアシシギ1(しかも声のみ)という結果でした。他の方は、セイタカシギ10・アオアシシギ4など、他のシギチも観察されていたようです。多摩川河口を東京都側から見ることの良さは、間近でシギチドリを見
佐賀の東与賀干潟や船橋の三番瀬などでは,数多くのシギ・チドリが越冬しているようだが,こちらでも,数は少ないものの,越冬しているシギチたちがいる。会える・会えないはあるものの,ハマシギは,海岸沿いの何か所かで越冬している。この日,このとき,ここには,40羽程度の群れが入っていた。冬のさみしい水辺でも,この子たちが入ってくれると,にぎやかになる。人見知りしない鳥なので,近くまで寄ってきてくれるのも嬉しい。ハマシギは,北海道でも越冬しているくら
宮城県の金華山沖は,ブランドサバの「金華さば」などが捕れる豊かな海域。この日,ここでは,コアホウドリとクロアシアホウドリが出てくれた。こちらは,コアホウドリ。流線型が美しい白い体。体を翻しながら飛ぶ。翼裏の黒斑模様が美しい。羽ばたきも混ぜながら,海面近くを滑空。海面に影が映っている。目の周りが黒いのは,サングラスのように,目を守るためなのかな。尾からピンク色の足が突き出ていた。風に乗って,大きく
こんな些細なことに感動するのは,私くらいかもしれない。地面にいたシメ男子。木の上に飛び移ったら,この大きく,がっしりしたくちばしを,至近距離から,順光で鑑賞することができた。このくちばし,春になって,夏羽に換わると,銀色のメタリックカラーに変わるのだが,今,この時点でも,光が当たる角度によって,きらきら光り,とてもきれいだった。ちょっと角度が変わると,くちばしの光り方が変わる。くちばしの色の変化を見ていて,飽きることはなかった。子ども
荒川河川敷です野鳥調査に来ましたこの日は曇り空でスカイツリーの上部が見えませんじつは曇りの日を狙ってきましたのよ😅毎日暑くて7月ギリギリになってしまいました毎年この時期は暑いし鳥、いないしどうしても億劫になりますおやコサギ発見何げに涼しげじゃあございませんか夏バテしてませんか?元気そうでした😃ここにも元気な子たちが……見にくいですねシジュウカラが1羽写っているのですがこの木の中に幼鳥が4〜5羽親を追って