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またシンガポールで新たな野鳥に遭遇したので記録に残しておこうと思います。今回出会った場所はガーデンズ・バイ・ザ・ベイ。ドームも2ヶ所楽しんで、さて帰ろかね~と歩いていた時のことです。大物発見!大物ですが、このサイズ感やフォルムは東京でもよく見かけるサギに似ているのでそこまでテンションは上がらなかった私(笑)でも、よくよく調べてみたらサギではないみたい。この方の正体はシロスキハシコウ(AsianOpenb
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ようやくファインダー付きカメラに慣れてきた??手ブレ、被写体ブレ等、シャッタースピードや露出狂を含めたモード設定的にも不満も出にくくなってきましたよ(老眼の私的に…のレベル)長かった設定迷子の迷路にもすこし光がが見えてきたかもしれませんせっかくだから、まだ果たせていない長年の夢であるサンコウチョウ♂の撮影や『石川の野鳥念願のサンコウチョウに出会った(≧▽≦)』茂みに入る小鳥が目に入った老眼のせいで最近凝視するのにも時間がかかっちゃうお年頃🤣🤣🤣デジカメでズームすると目の周りが白っぽく
秋葉の森総合公園、ほぼ昆虫ばかりですが続きます。これはコノシメトンボでいいかな。コノシメトンボその2。これはコのつかないノシメトンボでいいかな。おなじみオオシオカラトンボ。オオシオカラトンボ、♀。シオカラトンボ。キアシナガバチらしいです。ニイニイゼミ、の抜け殻。最後にクサギの花。以上、秋葉の森総合公園でした。
大阪で噂になっているシロエリオオハムに行ってみた🚗ここ最近のシロエリオオハム夏羽の出会いは、ほとんど八苫航路で見ている感じかな笑😆大阪の用事のついでに、シロエリオオハムのいてる川へ寄ってみると、カメラマンは誰もいない。考えてみたら39℃も気温が上がっているから、長居するはずないよね😆シロエリオオハムを探して、しばらく下流へと歩き出したが見つからず、次の橋まで来たので橋を渡って元の橋のところまで歩いていると、川の壁側を泳ぐ鳥影を発見‼️発見したが、逆光気味だ😢とりあえず
「八ヶ岳の大自然の中で、小鳥のさえずりで目覚めたい…」「めずらしい野鳥が来る宿はないかな…?」そんな野鳥観察が大好きなあなたへ🙆♀️✨八ヶ岳エリアには、居ながらにして野鳥と触れ合える「夢のような宿」がたくさんあるんです🐦✨今回の記事では、「八ヶ岳で野鳥が来る宿&バードウォッチングにおすすめのホテル」を9施設、厳選してご紹介します!🔍🏔️1.ペンションあるびおん(北杜市)2.八ヶ岳高原ロッジ(南牧村)3.八千穂山荘(小海町)4.八ヶ岳グレイスホテル(南牧村)5.
7月22日境川遊水地公園舞岡公園から境川遊水地公園へとはしごしました。ツバメのねぐら入りを観察するためです。日没が近くなっても、静かな水面。本当にツバメたちがねぐら入りするのでしょうか。19時過ぎ。続々とツバメが集まってきました。水を飲んだり、水浴びをしたり、活発に行動しています。19:08多くのツバメで遊水地は大賑わいです。19:19水面がオレンジ色からピンク色へと変化する中、ツバメは、次々とアシ原の中に入っていきます。19:22ISOを
今期、4度目の訪問。『【野鳥観察】アオバトが集まる海岸へPART3』今シーズン3度目の訪問。『【野鳥観察】アオバトが集まる海岸へPART2』今シーズン2度目の訪問。知り合いから江ノ島にいるハヤブサがアオバト狩りにやってくる…ameblo.jp今日は天気が良さそうなので、もう少し明るい写真が撮れることを期待しての訪問。あと、ハヤブサも少し期待して。やっぱりお日様出ていると、アオバトの緑がよく映えます。キアシシギウミネコ。ウミネコは一部の地域ではかなり数を減らして
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7月20日ごろから鳥友さんからの連絡で、大阪の北摂地域にある公園でマミジロキビタキが見られると情報をもらっていた。マミジロキビタキについては、2011年ごろからしい離島などで4〜5回、見ていたのだが大阪へ行く用事があったので寄ってみた🚗現地に着くとカメラマンが群がっていて、舞台なども作られていた。見える範囲は、狭小な範囲である。過去に撮影したマミジロキビタキは、自然界の中の姿を撮っていたのだが、今回はどうも違うようだ。姿だけでも見て帰ろうと思い待ってみた。マミジロキビタキ
荒川河川敷です野鳥調査に来ましたこの日は曇り空でスカイツリーの上部が見えませんじつは曇りの日を狙ってきましたのよ😅毎日暑くて7月ギリギリになってしまいました毎年この時期は暑いし鳥、いないしどうしても億劫になりますおやコサギ発見何げに涼しげじゃあございませんか夏バテしてませんか?元気そうでした😃ここにも元気な子たちが……見にくいですねシジュウカラが1羽写っているのですがこの木の中に幼鳥が4〜5羽親を追って
鳥見旅の途中でシコクヤマドリの噂を聞いたので、行ってみた🤗シコクヤマドリは、ヤマドリの亜種シコクヤマドリのことで、ヤマドリには5亜種が存在する。ヤマドリの亜種を紹介するとヤマドリ、ウスアカヤマドリ、アカヤマドリ、コシジロヤマドリ、シコクヤマドリの5亜種。ヤマドリは、住んでいる地域で赤褐色の色が違っているので亜種で分けられている。過去にヤマドリの亜種を4種までは見ていたのだけど、シコクヤマドリだけ観察したことがなかったので今回見ることができたので紹介するね🧐ヤマドリ亜種シコ
2026年7月31日朝の山崎川名鉄橋梁付近から山下橋付近までの観察みんなで休憩(カルガモ、コガモ、チュウサギ、アオサギ、ムクドリ)珍しく2羽並びカルガモ集団(含むマガモ♀)カルガモ親子(チビ3)は確認できずご来場の際、クリックよろしくお願いします。↓ブログ村もお願いします図解でわかる野鳥撮影入門(玄光社MOOK)Amazon(アマゾン)
ヒクイナを目撃した翌週の早朝、再び里山を訪れてきました。田んぼに隣接する葦原からは、前回と同じようにヒクイナの声が聞こえてきました。この印象的で風情ある鳴き声は、「クイナの戸たたき」として古くから人々に親しまれてきたようです。声は時間をおいて深く茂った葦原の奥から聞こえてきました。朝日が上がり始め、ジリジリと肌を焦がすような暑さになってきましたが、「ここは我慢どころ」と自分に言い聞かせ、辛抱強く待ちます。すると、葦の縁がわずかに揺れ、ついにヒクイナがその姿を現してくれました!
野鳥観察の134種目は「カリガネ」です。こんなに珍しい鳥が公園でのんびりしていていいのか?周りの人間なんてお構いなしのマイペース「お日様が気持ちいい!」ついでに四股踏んでみよ!ー動画ー
「憧れの火の鳥・アカショウビンに会ってみたい…!」「早朝の森に響く、あの美しい鳴き声を聞いてみたい…」アカショウビンとの出会いと写真撮影は、バードウォッチャーなら誰もが一度は夢見ますよね…🥺✨幻の鳥とも言われますが、「生息地周辺の宿」を選べば遭遇確率はグッと上がります!今回は、「日本国内でアカショウビンが見れる宿8選」と、「リュウキュウアカショウビンに会える沖縄の宿2選」を調査しました🔍📝【本州:ブナの森で会いたい!】1.奥胎内ヒュッテ(新潟)2.八東ふる里の
今回は久々に鳥です撮影は8月28日29日にアップした会津鉄道の写真を撮った日です列車通過予想時刻の30分位前に現場到着してどのあたりが良いのかなあ~、などとあちこち移動しながらポジションを考えていた時上空からなにやら聞き覚えのある鳥の鳴き声が響いて来ましてえ?これ・・・・・チョウゲンボウ???????????????いや・・・・・・・・違うな・・・・・・・もしかして・・・・・・・チゴハヤブサじゃないのか・・・・・・空を見上げましたよ
1か月前,生まれて間もない子たちを記事にした。今回は,この後日談。『バンとオオバンの巣立ち雛』クイナ科の鳥で最も身近な鳥は,バンとオオバン。バンは,くちばしが赤くて,お尻の白い部分が目立つ鳥。足は黄緑色で,長い足指。足指にヒレがないので,泳ぎは…ameblo.jp久しぶりに訪れてみると,姿形がすっかり変わっていた。まず,オオバンのこども。もう,こども,というより,少年,といった感じ。前回の写真と並べてみる。以前の記事には,ア
8月中旬の事です。市内の蓮の池に行きました。池では、所狭しと蓮の花が咲いています。最盛期は過ぎましたが、まだ楽しめました。もっとも、私の関心の的は水鳥です。冬に飛来した白鳥たちの残留組を探しました。昨年は5羽が滞在していたはずです。水辺にマガモを見つけました。一見して♀っぽいですが…嘴が黄色いので♂エクリプスのはずです。カルガモとともに過ごしていました。オオハクチョウを見つけます。池の水は、かなり少なくなっていました。
この日,この航路では,トウゾクカモメは,6羽出た。名前のイメージのせいか,覆面づらで,悪そうな顔に見えるな。トウゾクカモメは,頭に「クロ」,「シロハラ」が付く種類もいるが,後ろに突き出た中央尾羽が丸っこいのは,何も付かない,ただの「トウゾクカモメ」。この日出たのは,すべて,下北半島沖で,津軽海峡より北には,いなかった。トウゾクカモメは,その名のとおり,ミツユビカモメなどから,捕った魚を奪うなど,実際に盗賊行為を行う海鳥。その被害者となっている
3月14日の蒲生干潟。なんもいないなぁ,と,あきらめかけていたところ,思いがけず,この子と出会った。とても久しぶり。これまでは,8月~9月に会うことが多く,3月中旬,この時期,こういう羽衣に出会ったのは,初めてかもしれない。渡ってきた可能性が高いとは思うが,ここに来たのはかなり久しぶりなので,しばらく前から,これにいた可能性もある。この鳥,長いくちばしの先っぽが,下に,クッと曲がっている。こんなフォルムのくちばしは,この鳥だけ。
避暑地の水場で、岩に水が溜まったところへ水浴びに来る鳥たちを見ていたら、ソウシチョウやヒヨドリ、キビタキ♂と来ていたが、だんだんと雲行き悪くなってきて、今にも雨が降りそうで暗さを増していた😅そこへ、巣立ち雛のマダラ模様の鳥が枝に止まった。ここ最近は、キビタキやコサメビタキの巣立ち雛に出会っていたり、昨年だとルリビタキやオオルリ♂、キビタキの巣立ち雛に出会ってたりしていた。巣立ち雛に出会うのは、孵化してだいたい2週間ぐらいで巣立ちをする。それから親離れをするから単独でいるところによく
動物や鳥の地域変異に関して,有名な法則が3つある。ベルグマンの法則は,寒冷地ほど体が大きくなる,という法則。アレンの法則は,体から突出している耳や尾が,寒冷地ほど短くなる,という法則。グロージャーの法則は,湿潤・温暖な環境では,黒〜褐色,乾燥・寒冷な環境では,白〜薄い色になる,という法則。今回取り上げる亜種エゾコゲラが,亜種コゲラより白っぽい,というのは,グロージャーの法則に当てはまっている。今回出会った亜種エゾコゲラを,前週,仙台市内で撮った亜種コゲラ
ヒメウは,こちらでは,基本,冬鳥で,繁殖期にはいなくなってしまうが,初夏の北海道では,繁殖羽になった姿を見ることができる。昨年は,霧多布岬で,繁殖羽に換わったヒメウを観察し,記事にしている。()『顔が赤いヒメウ』ヒメウは,繁殖期になると,顔が赤くなる。久しぶりに,赤い顔のヒメウを見たいと思い,先日,秋田の象潟に行ったとき,ちょっとだけ期待したが,ヒメウそのものがい…ameblo.jpしかし,16年前に八戸港で見た個体(下の写真)のように,顔が鮮やかな赤になった
先日、またまた仕事で長野行き決定。しかも休日出勤。。朝だけすけどね。いや、これはチャ〜ンス!鳥見の計画を立てるしかない笑。次の日も休みだしね✨で、まず朝イチ、山梨のとあるダム湖。おー、いた〜!たぶんここだと思ったけど、ビンゴでしたね〜!まーまー遠いすけど、こんなじっくり見れたのは初めて!2羽います。たまに電線に止まったり,また定位置。頭上には、イソさんと、キセキさんが囀ります。そして、上流へ飛び去ります。いや〜、見れてよかった〜!第一目標達成
道の駅阿寒丹頂の里で車中泊をして、朝目覚めると深夜からの雪が降り積もって、辺りが真っ白だった😅冬の北海道の洗礼を受けた感じだ😂マイナス17℃は、さすがに驚いた😨めげずにタンチョウを見るため、鶴見台や鶴居村へ行って見た🚗初めてでワクワク☺️実は、冬のタンチョウを見るのは、初めてでワクワクした🤗現在に着くと、何故かタンチョウ幼鳥が目に入った😗タンチョウ幼鳥の舞タンチョウ成長タンチョウ成長の舞タンチョウの給餌タンチョウ成長タンチョウ成長タンチョウ
狩りの後姿が見なくなったので帰路に着くと「工場上の枯木」に出ていました。写真は16:12の力強い飛び出しです。こんな場面に会えるので北帰まで目が離せません。<湖北野鳥センターより引用>山本山のオオワシの記録2025-20267:00第4ねぐらに発見―霧のため不明11:01石川の枯木に移動15:06-08★尾上沖でオオクチバスをとり、山本山の南側で食べる15:41工場上の枯木に移動16:12第4ねぐら付近の落葉樹に移動
6月の朝練探鳥はアカショウビン捜索でした。今年は早朝4時起きで、能登の低山巡りをしました。アカショウビンのほかミゾゴイにも出会い「早起きは三文の徳」でしょうか?☺️
ハシジロアビの噂は、対馬に探鳥へ行く2〜3日前から聞いていたが、予定が立て込んでいて行けなかった😅対馬から帰ってから直ぐに行こうと思っていたが、予定が立て込んでいるのと天気が悪くて行っても鳥そのものの色が出ないだろうと、ヤキモキしながらようやく行ってみた😊春先に大洗港で冬羽を見ていたが、今度は夏羽が見られるということで銚子へ走った🚗いつものように、前日に現地へ行って車中泊をして、日の出が4:40だったので4時起きだ😅現地へ行ってみると誰もいない、早朝はこちらからの方が順光で見ら