ブログ記事29,168件
カミカミにゃヤマセミポチ宜しくお願いします↓鳥ランキングにほんブログ村
にほんブログ村■趣味の野鳥観察(白腹-シロハラ)03撮影:大阪市画像:撮り置きですawjp®reiko↓ブログランキングに参加中です♡応援していただけると嬉しいですにほんブログ村ポチッとお願いいたします↓こちらは投票しなくても画像が表示されるだけでPVカウントが発生します^^
良い天気の、暑いくらいな一日でした。先週に続き伊佐沼を訪れるも、オオハシシギ、セイタカシギはついに見つからずでした。北に無事に帰ることを願いつつ。ヒドリガモはまだちょこちょこ残っていました。ヒドリガモもう一枚。コガモもまだまだ観られます。板か何かの上に乗ってるイソシギ。それはそうと左の小カメ、どうやってそこに乗ったんだ。伊佐沼より。桜並木も見回ったのですが夏鳥来ず。歩いた時間の割にはちょっと鳥果が少なかったのは、春が来たってことなのでしょうね…。以上、伊
4月12日,白石市の材木岩公園。そそり立つ崖の柱状節理が見事な景観を作っている。ここは,仙台より南ではあるが,山の中なので,季節の進み方が,少し遅い。桜も,咲き始めている木もあれば,まだつぼみもある,といった具合。桜の他にも,いろんな花が咲き始めていた。名前はわからないけれど。足元にも。雪が少なかったので,これからの水不足が心配されているが,ここの川は,雪解け水がごうごうと流れていた。
「古道歩きの里ちかつゆ」から20〜30分ほどで「瑞鳳殿駐車場」(無料)に到着しました駐車場から大斎原に向かって歩いていると、屋台が出ていて平日にも関わらず随分と賑わっている様子…どうやらこの日は例大祭「本宮祭」が開催されていて、本来は前日までの予定が悪天候によって渡御祭が順延になったそうです大斎原では斎庭神事が行われていました大斎原(おおゆのはら)は熊野本宮大社の旧社地で、明治22年の大水害により社殿の多くが流失したため、現在の高台へ遷座されたそうです大斎原の河原へ出てみると、石が
奥大山のキャンプ場でのキャンプついで?に探鳥もしっかり楽しみました。前回5月中旬に訪れたときは、あまり鳥の声も少なく寂しい感じだったのですが、今回は結構いろいろな声が聞こえてきます(姿はほとんど見れませんが)。キャンプ場ではあちこちからカッコウ、ホトトギスの声が聞こえ、1回だけツツドリも近くで鳴いてくれました。カッコウだと思い撮影したのですが、ちょっと怪しい・・・これもカッコウと鳴きながら飛んでいった野鳥が行った方向で見つけたので、カッコウのつもりで撮ったのですが、虹彩が
満開だった桜は葉桜となり、ちょっと寂しい景色。鳥の囀りは益々賑やかで、クロツグミ・キビタキ・ウグイス・イカル・アトリ・ヤマガラ・コゲラ・アオゲラの声。そして林の奥からフクロウの声も聞こえた。朝聞くのは初めてかも。農道にはキジ♂がお出迎え。
鳥見旅の途中で、雨が降っていたけど酒匂川河口や酒匂海岸に寄ってみたよ🤗海は大荒れで波が高くて、波が押し寄せた後、引くときに足元が持っていかれそうな感じで、ちょっとやばそう😅さて、せっかく来たし、傘を刺しながら河口を眺めていたら、白っぽい姿が見えたので噂のアビかなっと思ったけど、撮ってみたらカンムリカイツブリだった。さらに黒っぽいのもいてると思って撮ってみたらキンクロハジロ♂1羽だった。その他、ユリカモメ、コサギ、コチドリが単体でポツリポツリと姿を見せてくれた。どうも、逸れた
日向渓谷4/24#3思いがけないところでコマドリに会えましたミソサザイを探していたら、渓流の水際から対岸へ何かが飛んで行くのが見えました距離が30mほどあったので、一応飛んで行った方向を望遠を最大にして見ると、対岸の斜面の倒木の上にコマドリがいました渓流の岸辺で水を飲んでいたのかもしれませんが、私が気づかずに対岸に飛ばしてしまったようですまさか、こんなところにコマドリが居るとは思ってもみませんでした距離があるので、肉眼ではほとんど見えません結構
仕事の所用があったものの、よくよく考えると…ん!1時間程なら林道を歩く時間が取れるぞ!そう思い急遽、房総丘陵(千葉県中央~南部の丘陵地帯)の林道へと向かいました。野鳥たちの繁殖期である初夏は、やはりまめに観察に行きたいですからね!時間があれば…いや、作ってでもlet'sgoです!(2025.4.25)素掘りのトンネルの向こうに見えるのは、新緑の木々のトンネル…。おおっ!おおっ!いました!いました!いきなりの登場ありがとうございます。房総丘陵初夏の主役、オ
北海道出張2日目は函館からスタート。仕事が始まる前の早朝だけ、ホテルから歩いて30分弱の函館山山麓で探鳥を楽しんできました。北海道野鳥観察地ガイドでは、「春から初夏にかけて、渡ってきたばかりのオオルリ、コマドリ、クロツグミなどが山ろくの管理事務所付近から間近に見られる。山中へ進めばキビタキやセンダイムシクイ、コルリなどのさえずりが聞こえる。」とかなり景気の良いことが書いてあります。そして、少し疑いつつその場に行ってみると、若干時期が遅いのか間近に見られるは中々厳しかったものの、
6月7日丹沢2時間の短期決戦探鳥です。マミジロを見た後、走るように道を下っていきます。すると、先の方で大型ツグミが飛ぶのが見えました。ちょうどよく木の枝の上に止まりました。クロツグミです。しかし、これがメスなのか若オスなのかがよくわかりませんでした。基本的な色合いはメスで間違いないのですが、嘴が黄色いのです。手持ちの図鑑ではメスの嘴は黒っぽく見えます。しかし、ネット等で調べてみると、メス夏羽の嘴は黄色、冬羽では黒という記述を見つけました。正解は、「普通の成鳥
朝の比較的早い時間に、荒川の河川敷、ホンダエアポート、とタゲリで有名なところを歩きました。少数でしたがタゲリはちゃんといました。でもピントが合わなかった、悔しい。その近くに、少数でしたがムナグロがじっとしてました。ここでムナグロを見るのは初めてか。芝生の中からミミズを引っ張り出すムナグロ。荒川旧流路の池だそうで。池にはオオバンが目立ちました。ちょっと遠い所にいたミコアイサ。小鳥は色々出ましたが写真になったのは少なめ。いいところに出てきてくれたエナガ。
初めてイソヒヨドリを見たのは、茨城県庁前の広場でした。頭と背は目の覚めるようなブルー、お腹は赤茶色、鋭い目とくちばし。油性絵の具で描いたような美しい姿に、ドキドキしました。その後、水戸市内の公園や市街地でもイソヒヨドリを見る機会が増えました。ここは偕楽園四季の原。公園の柵に止まる姿を、何度も見かけました。イソヒヨドリは磯や岩場に生息する鳥のようですが、なぜ市街地や公園にいるのでしょう?綺麗な声で鳴くイソヒヨドリ。もしかしたら繁殖期?と想像し
甘利山(韮崎市)5/12#1甘利山は高原の野鳥の楽園でした帰省の途中に野鳥の居そうな高原があったので、1時間限定で立ち寄ってみました今日は、天気が曇りということで下見程度のつもりで来ました林道を走っていると、標高1,000m辺りからガスって来ました思っていたよりも標高が高くて、駐車場は標高1,600m以上のところにあるということで、気温は14℃くらいで濃霧でした車を出るとちょっと肌寒い感じです濃霧で姿は見えませんが、あちこちからいろんな鳥の鳴き声が聞こえて
この記事にはPRが含まれています2か月前に設置したガーデンコーナーの鳥の餌にようやくメジロちゃんがきてくれました。雪が降って寒くなってエサが取りにくくなってまずヒヨドリが来てくれてヒヨドリが来るなら安全だろう。ってメジロが来た。来るのに2か月かかったんですよ。目の前の電線や隣の梅の木には小鳥が沢山いるのにさ。スゴイ警戒心強いですよね。(しかし、一度来るようになったら安心しきって15分おきです。)前の家のガーデニングスペースにもメ
北大苫小牧研究林7/15#4クマゲラがエサを探していましたクマゲラ歩いていたら、倒木に鳥が留まっていました黒いので、カラスかと思いましたが、念のためと思い望遠で見ると、何とクマゲラでした倒木を突いて、エサを探していました頭の赤い模様が見えなければ、カラスと間違えます倒木がたくさん積まれているので、あちこち見て探していました
「憧れの火の鳥・アカショウビンに会ってみたい…!」「早朝の森に響く、あの美しい鳴き声を聞いてみたい…」アカショウビンとの出会いと写真撮影は、バードウォッチャーなら誰もが一度は夢見ますよね…🥺✨幻の鳥とも言われますが、「生息地周辺の宿」を選べば遭遇確率はグッと上がります!今回は、「日本国内でアカショウビンが見れる宿8選」と、「リュウキュウアカショウビンに会える沖縄の宿2選」を調査しました🔍📝【本州:ブナの森で会いたい!】1.奥胎内ヒュッテ(新潟)2.八東ふる里の
暖かいを通り越して暑い一日でした。夕方、芝川第一調節池にお邪魔して散策。カモ類はいずれも遠くばかりでした。こちら、カンムリカイツブリ。オカヨシガモ。コガモ。今回一番多かったかと思います。コガモもう一枚。ハシビロガモ。サギ類、ダイサギとコサギ。小鳥類は鳴き声ばかりでちょっと寂しいかと思ったところ、急にカラスの騒がしい鳴き声が。近くの鉄塔にオオタカがとまってくれました。この他、アオジ、ホオジロ、ベニマシコ、セッカ、マガモ、カルガモ、カワウ、ハシボソ
11月18日神奈川県相模原市ブログ管理がいい加減なもので、日付順がぐちゃぐちゃになってしまいましたがご勘弁を。他の方のブログを見たら、なんと相模原にまだマガンが滞在しているということを知りました。私が見たのは10月20日。『たった今いた珍鳥が、消えた…』10月20日神奈川県午後2時ころ、カモの渡来地をのぞいてみました。カモ類がたくさん増えているだろうと思いきや、意外と少なくてガッカリ。しかも、遠いことと言…ameblo.jpその時は私の目の前で忽然と姿を消したのでした
夢の渡良瀬遊水地ついに県外探鳥!!2026/3/18TUE快晴すこし寒い午後関東のバーダーさんなら知っているであろう豊富なヨシ原があり、ラムサール条約にも登録されている大きな湿地…そう渡良瀬遊水地ここでは冬にはチュウヒ、夏にはサンカノゴイ、トラフズク、オオセッカなどと名だたる珍鳥が見られる。まず最初に道の駅かぞわたらせで昼食をとる⇩写真とは別のところで定食を食べましたどちらとも美味しかったですなまず定食ざるうどんその後下宮駐車場に車をとめて、渡良瀬遊水地内をいきます
暗い林床をゴソゴソやっているツグミ大の鳥がいたので,アカハラ?それとも,シロハラ?と,わくわくしながら,そ〜っと,姿を確かめたら...なんと,このヒトだった。特定外来生物に指定されているガビチョウ。日本の侵略的外来種ワースト100にも,入っている。生息環境が重なるため,在来のアカハラやシロハラを追い出してしまうのに加え,ウグイスの数を減少させている,という,中国出身の鳥。この公園にも,すっかり定着しており,ここに限らず,仙台市内各地の公園や
撮影日3月28日ふぅ~、前回のクロサギちゃんで、ようやく冬の鳥のネタも終わったぞぉここからは春に出会った鳥になりますよ~さて、今まで色んな野鳥を観察してきましたが超有名でありながらなかなか出会えなかったあの子それっぽいのは見たことありましたが、ほんの一瞬で確証が持てなかったり、もちろん写真も撮れずだったり福井だとフジタホテルで毎年営巣していると聞くもののその姿は確認出来ずだったあの子石川県に来て間もなく3年、ついに!!キターーーーー(・∀・)ーーーーー!!ハヤブサ降臨営巣
奥入瀬渓流・十和田湖2日目…も、風が強く、雨も時折ぱらぱら振るなど、天気は今一つ。おまけに、どうも夏鳥の到着が遅れている?らしく、青い鳥、黄色い鳥が中々姿を見せてくれません。早朝、宿まわりを散策して見つけたサンショウクイ。撮れたのはこのサンショウクイだけでした。サンショウクイ2枚目。あわせて2個体ほど確認できています。今回の目玉、よくさえずってはいたものの中々姿を見せてくれなかったミソサザイがやっとお出まし。ミソサザイ2枚目、なに見てんのよって表情してるような。カ
日本には,緑色のキツツキが2種いる。1種は,日本固有種のアオゲラ。北海道にはいなくって,いるのは本州以南。もう1種が,世界に広く分布しているけれど,日本では,北海道にしかいないヤマゲラ。アオゲラとヤマゲラは,とてもよく似ているが,ヤマゲラは,アオゲラにあるお腹の黒斑がないのが,一番わかりやすい違い。このときは,最初にメスが飛んできて,木の幹にペタッと張り付いた。おぉ,お腹が白い!北海道の人は何とも思わないだろうが,お腹に斑がないのが,とても新鮮。嬉しくっ
近くの公園でアオサギを見てたら、突然飛んだ。飛んだ姿をファインダーから追いかけていたら、嘴や足に婚姻色が見られた。もう春だね☘️繁殖の季節だね🌼アオサギアオサギアオサギ婚姻色が出ると嘴の色が黄色味が出るし、足は赤黒くなる🤔この時期だけしか見られない姿が見られて良かったよ🤗撮影機材:NikonD500AiAF-SNikkor300㎜f/4DIF-EDAIAF-STERECONVERTERTC-17EⅡ
昨年は,7月下旬に,シギチの秋の渡りを楽しむことができたので,ワクワク感で胸を躍らせながらフィールドに向かったのだが,まさかの,スカ。確認できたのは,蒲生,旧養鯉場にいたアオアシシギ1羽だけだった。ただ,アオアシシギは,姿こそ見ていなかったが,"らしき“声は,蕪栗沼やここで,継続して,ず〜っと聞いていたので,なんか新鮮味に欠ける。キアシシギでも,ハマシギでも,ミユビシギでも,また,ソリアシシギでもいいから,渡ってきたなぁ,と感じられるシギチを見たかった。あ
今回の航路では,往路でも,復路でも,ほぼ同じ海域で出会った。広い海では,ケシ粒ほどの鳥,ウミスズメ。いたのは,下北半島,尻屋崎北東沖のそれほど広くない海域。この海域に,小群に分かれて,たぶん,数百羽はいたので,ここを船が通過するときは,とてもにぎやかだった。船が近づくと,飛んで逃げる。潜水が得意なので,潜って逃げることも多い。飛んで逃げた後,着水と同時に潜る子も多い。パニックを起こしたように,潜った
柳沢峠5/14#4コマドリにも会えましたコルリを見たところから、林道をさらにかなり上りましたそろそろ折り返して帰ろうかと思ったところで、コマドリの鳴き声が聞こえてきましたかなり近いところで鳴いていますカーブを曲がった先で鳴いています林道と沢が交差するところで、沢にかかった倒木の上で鳴いていましたメスを呼んでいるのか、倒木の上で鳴き続けています何回か、場所を移動しましたが、近くで鳴いていま
マイフィールドの林にサシバが入ってくれました。以前営巣が終わった時期にここで出会いましたがそれ以来です。