ブログ記事28,589件
夕暮れの鮫川に水鳥たちに会いに行きましたやっぱりキンクロハジロが特に可愛いです風を後ろから受けて冠羽が逆立つキンクロ男子顔をカキカキ何をしても可愛いです微笑むキンクロ?キンクロ女子の短い冠羽も可愛い1羽だけスズガモ女子?うーん…キンクロ女子かな?嘴はキンクロっぽい…?どっち?翼に異常のある子がいましたずっとこの状態のようですもしかして怪我してる?飛べるのでしょうか心配です…親子連れが頻繁に訪れカモに餌をあげていました近くの電線にはカラス達が待機撒かれた餌
公園などの見晴らしのいいところでは、時々、立ち止まって空を見上げながら、跳んで移動しつつ食べ物を探しています。可愛らしいです。この季節、まだ単独でいて、なわばりがあるのか、等間隔を保って行動しているように見えます。ツグミ|日本の鳥百科|サントリーの愛鳥活動↑このサイトでは、つぐみの動きを「だるまさんがころんだ」という遊びにたとえていますが、確かに似ていますね。春になると群れを作って、シベリアへ帰ります。この小さな鳥が(小鳥よりは大きいのですが)、あの冷たい
少し前に撮った野鳥たちです雄のジョウビタキです地面に降りて餌探ししてましたセグロセキレイは氷上の虫を拾ってましたハクセキレイは芝地で餌探しです
今日は快晴です。午前中は雲一つなく、午後からは高いところに刷毛雲がすこしだけ。最高気温は平年より6℃ほど高い11度台、風もほとんどなく暖かでした。早朝小友沼へ、雁、白鳥の飛来数はピークを迎えたようです。その数ガン類約25万、ハクチョウは3千以上です。昼前に散歩、午後からは車の点検でデーラーへ。その間写真の整理で終わりました。早朝の小友沼と近くの田んぼの様子(2/20)今後何回かにわけてお伝えしたいと思います。ご期待ください(?)
バードウォッチングガイドのご案内2023年まで妙高高原でペンションを経営していた際に、ご宿泊のお客様対象で開催していたバードウォッチングのガイド。この度、一般の方対象にバードウォッチングのガイドを開催することと致しました。(詳細下記リンク参照)場所は妙高高原内となりますが、ご希望によっては戸隠高原等もご案内させて頂きます。バードウォッチングにご興味のある皆様、、、宜し下ればご用命頂ければ幸いです。妙高高原周辺バードウォッチングガイドのご案内|元ペンションスノーグー
初ウソに会えて大喜びしてるとなんか別の枝にも鳥がいる・・・・これもウソっぽいけど色がちょっと違うような何枚か撮ってるうちに下に降りてきましたこれは♀ウソ子さんなんですねこの子もやっぱりモミジプロペラを食べてますよ後ろ姿も撮りますこちらも逃げることなく採餌に夢中です日が当たる所に出ました地味ではあるけれど意外と綺麗な色合いに見えました久々のトラツグミとお初のウソ♂♀に会えるとはこの日は鳥運が良かったみた
数年前、コクガンが来てくれた湾内を見渡すと、ポツンと小さな海鳥が・・。ウミスズメが2羽アカエリカイツブリと一緒に潜水を繰り返していました。いつもは遠くにいるウミスズメですが、近くで見ると可愛い顔しています。
2026年2月26日梅を陣取るヒヨドリちゃん。見た目は可愛いんだけど問題児。これが来るとメジロを追いはらうんだよなぁ。
上空を見上げるとコミミズクが飛んでいた。その後、低く飛んで見失った。どこへ飛んでいくのかと探してたら、何と海の方へ飛んで行く姿をみつけた。その後、また見失って気がついた時には、自分の🚗の横へ降りてまったりとしていた。眠いのか、目を閉じたり全く動く気配なしで、そっと飛ばさない様にエンジンを掛けてその場を離れた。何だろうね🤔なぜかコミミズクとは、相性が良いみたいだ笑😆撮影機材:NikonZ50Ⅱ・D850・AppleiPhoneXR
2026.2.26(木)野鳥の食べ物の紹介です。カワラヒワの3回目は草花やその実です。5月上旬、シロツメクサの花を食べていました。5月中旬になるとスイバの実を食べていました。6月中旬にはナタネの実を食べていました。里山にはカワラヒワが多く、地上で採餌するのをよく見掛けます。草の花や実も良く食べる様です。
道東からの帰りで、早朝に浜厚真海浜公園へ行ってみたら、こんなところでコウライキジに出会うなんて凄い‼️今までコウライキジに出会ったのは、石垣島や対馬で見たことがあって写真を撮ったりしてたけど、まさかここの場所で見られるとは思いもしませんでした🤗考えてみたら、昨年の夏に野幌森林公園と千歳川との間の田園でコウライキジに出会ってだんだけど、撮り逃したのを思い出したよ😅早朝に姿を見せた、コウライキジをご覧ください😊コウライキジ♂首に白い輪っかがあるのが特徴コウライキジ♂
にほんブログ村■趣味の野鳥観察(緋鳥鴨-ヒドリガモ)03撮影:大阪市画像:撮り置きですawjp®reiko↓ブログランキングに参加中です♡応援していただけると嬉しいですにほんブログ村ポチッとお願いいたします↓こちらは投票しなくても画像が表示されるだけでPVカウントが発生します^^
車の前方、護岸に雄のカワセミ!~野鳥観察17502025年11月下旬撮影。近所の川。下流に向けて走りました。車の前方の護岸に板(水路)に・・カワセミ発見!♂ですね。フロントガラス越しだとボケるので、静かに、窓から身を乗りだして撮影。このあと、びっくり!その動画は、明日!
ちょっとネタが尽きてしまったのでまとめ的な投稿をしようかと思いますジョウビタキちょっと首を傾げる仕草がとても可愛いですね眼が逆おにぎり型なのも良いですご覧いただきありがとうございます
今年も幸せの青い鳥「ルリビタキ」に出会うことが出来ました。雌にも♪地方によっては既に春一番が吹き、2月というのにこの暖かさ…。ルリビタキには再会したばかりですが、越冬を終えて旅立つ時期も近いでしょうか。
先日パパの北海道鳥見旅行の写真を見せて貰った。ツアー船に乗船して撮影したらしい。オオワシやオジロワシがかなりいたらしく大当たりだったそう。オオワシは私は北海道在住中に見たことがあるがオジロワシやシマフクロウは見れていない。娘とパパでシマフクロウは何度か撮影に行っていたのだがワンコや鳥さんがいるので私はお留守番のパターンが多く実物を見れていないのでそのうちまた見たいなぁ。パパの野鳥インスタはこちらInstagramCreateanaccountorloginto
おはようございます先日、初めてこの鳥に出会いました。えーっ、うっそー!!嬉しいー!!⋯というわけで、こちらは「ウソ」という名前の鳥です。ほっぺから顎の下が赤いのは男の子とのことです。ちなみにウソという名前は嘘から来たのではなく、「口笛」という意味の古語だそうです。角度を変えて。スズメより少し大きいくらいの小さな鳥さんです。このウソさんはあまり動きませんでした。そのおかげでたくさんの写真が撮れました。おめめキラキラくちばしもつやつや口笛の意味の名前の通り、鳴き声は口笛に似ている
2月21日武蔵野の森公園この日は東京ヴェルディとの東京クラシック💪暖かな日だったので、試合開始前にお隣の武蔵野の森公園へ。南地区には、名前も付けられていない小さな池が二つあります。一つは干上がっていましたが、もう一つは、このようにまだ水が残っていました。人間にとっては、こちらも干上がっている、と言えるかもしれませんが、野鳥たちにとっては、魅力的な水場が広がっているのです。しばらく池の前で鳥がくるのを待ってみることにしました。すると…来るわ来るわ、次々と野鳥がやって
近くのお山に上がり始めの場所~少し前に、わづかに残った雪バックに留まったので良かったです‼1月下旬
先日、ナベヅルを見たお話をしましたが、同じ場所で、マナヅルにも会えました『ナベヅル|帰北前』先日、ナベヅルを見に遠征しました(撮影日:20260223)虹彩は赤系くちばしは黄色みがあります。幼鳥や若鳥は頭頂に(成鳥に見られような)黒色や赤色の斑はな…ameblo.jpマナヅルは、こちらです(撮影日:2026223)マナヅルは、ナベヅルより若干短めの日本滞在のようで、ナベヅルたちの中で見つけるのが大変でした(撮影日:2026223)まだ飛ばないマナヅルたちが、来る旅立ちの空を
ワシカモメ,という名前は,立派で堂々とした品格のあるカモメをイメージさせる。たしかに,立派な大型カモメだが,この顔,表情から,のほほ〜んとした印象を拭いきれない。クレヨンしんちゃんのお友だちのボーちゃんのような,平和なイメージ。見かけによらない,超天才少年のボーちゃん。このボーちゃん,このときは,繰り返し,盛んに鳴いていた。カモメの仲間は,力をたくわえるようにして,首を一旦下げてから,上を向いて鳴くが,このときは,たまたま下が水面だった。
ベニヒワは、2月6日に釧路の春採湖で見て以来、出会えてなかったので、もう一度「冬の妖精」と呼ばれるベニヒワに会いたいな〜と思っていたら、何とハギマシコの50羽ぐらいの群れの中に3羽のベニヒワが混じっているのを見つけました🤗上:ハギマシコ全長16cm下:ベニヒワ全長13〜14cmベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワまさか、ハギマシコの群れに入ってる
狙ってるにゃカワセミポチ宜しくお願いします↓鳥ランキングにほんブログ村
例年、この時期になるとレンジャクの動向が気になります。レンジャク渡来数は年によって変動が大きく、昨年は一度も姿を見ることができませんでした。今年は隣県の有名な渡来地に来ていると聞き、そろそろマイフィールドにも来るはずと期待を込めて、3連休の初日に行ってきました。向かったのは山麓にある小さなお寺。境内にある大木にはヤドリギが寄生しており、その実を食べにレンジャクが来ます。ある程度実を食べると、決まって池の水を飲みにヤドリギから降りくるのがルーティーンです。いつものように住職に挨拶してか
野付半島に何度となく行ってるのだが、ユキホオジロには出会えたものの、根室で4羽のハギマシコに出会っただけで、まだハギマシコの群れらしい群れに出会っていなかった😅いるはずなのに、なぜ出会えないのかと思い、考えてみたら野付半島に着く時間が午後からばかりだったので、午前中に行ってみた。野付半島の入り口からしばらく🚗で走っていると、ようやく50羽ほどのハギマシコの群れに遭遇した🤗ハギマシコは、シベリアやカムチャッカ半島から冬鳥として渡ってくる珍しいアトリ科の仲間である。名前の通り萩色(
2026.2.18(水曜日)今日は、羅臼クルーズと野付半島の野鳥観察である。朝食イクラが食べ放題で嬉しい😃🎶イクラは、とても粒が大きくとても、美味しかった。ホテル出発、バスで、約10分で、港に到着。クルーズ船に乗船。貸し切りである。港出発後、すぐ目に入ったのは、流氷の上で群がるオオワシとオジロワシ。感動‼️感動‼️感動‼️オジロワシオオワシ何か威厳を感じるその姿。この日の天気は快晴。羅臼岳もとても、綺麗に見えた。夢中になっているせいか、寒さはほとんど感じなかった。で
数年ぶりにマイフィールドに入ってくれたケリです。飛ばさない様に離れた場所からゆっくりと撮影しました。
お昼にお休みをとり、少しだけ時間をとって鳥見。複数個所まわっていますが鳥果あったこちらの報告を。調節池法面には数羽程度のバンが食べ物探していました。一時は十羽以上いたのですがなんか寂しいことに。隠れているのか。湿地の上を歩くバン。この個体、ちょっと足をケガしているようで歩き方が不自然でした。同じく草地になった法面等でお食事をしていたオオバン。その装置から飛び上がり枝にとまったのはアリスイでした。年末に見て以来の出会いですが、ひょっとして越冬してたかな。アリスイ
たまたま、渓流のある樹木に止まっている白っぽい鳥を見つけた‼️ヤマセミだ🤗ここ北海道で見られるヤマセミは、ヤマセミの仲間の亜種エゾヤマセミで本州などで見られるヤマセミよりも色が白っぽく見える。流れの速い渓流などに生息して、とても警戒心の強い鳥だ。渓流などでウグイスやオイカワなどを食している。亜種エゾヤマセミ♀亜種エゾヤマセミ♀亜種エゾヤマセミ♀亜種エゾヤマセミ♀亜種エゾヤマセミ♀亜種エゾヤマセミ♀亜種エゾヤマセミ♀亜種エゾヤマセミ♀亜種エゾヤマセミ♀