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最近、休日の午前中にコウノトリの観察によく行っています撮影も楽しんだりしています鳥だけに飛んでるシーンや飛び立つシーンが個人的には好きですナマズをくわえたまま飛んじゃいます(笑)急降下しますゆっくり降りま~す今から他の池に移動開始です生きものばんざい!(^^)!
三重の河口にミヤコドリが沢山来てました。10月15日干潮時に撮影ピクチャーコントロールはNikonでは一番地味な「フラット」から仕上げてます。使用機材NikonZ8NIKKORZ800mmf/6.3VRSこの写真にミヤコドリは写ってませんが、気になった風景です。
とうとうラスカルは私に挑戦状を叩きつけてきた意地でもラスカル=アライグマに野鳥の餌場を荒らされたくない私と必死で立ち向かうラスカルとの攻防をリポートします本人=私結構むきになってやっている他人様にはしょうもない戦いのようす良かったらお付き合いください昨日の夜は野鳥餌場の上に「やれるもんならやってみ」っていうメッセージとして木箱とハンマー3キロを重しとして置いておきました3キロですよこれ冷静
今年に二回に渡ってトキの放鳥が行われたそうです。野生種とは言い難い放鳥個体ですがせっかく石川に来たので探してみることに。邑知潟の上空を飛ぶコハクチョウ。少ないけどいたダイサギ。刈り取った後の水田にて、一羽だけいました。足環その他目立つ個体識別可能なサインは見えませんでしたが、ひとまずいたということで。そんな中でちょっと気になる光景が。収穫しないまま枯れてしまったイネのようです。関東でも刈られないまま残った稲穂な田んぼをぽちぽち目にしますが、なんか寂しい気になります。
とある農業用のため池に行ってみました小さなため池ですが野鳥に人気の場所です普段草が茂っていて近付けないのですがこの日は周囲の草が綺麗に刈られていて池の周りを歩くことができましたさて誰がいるかな?キンクロハジロキンクロハジロが3羽がいましたダイサギダイサギが餌を探していましたアオサギもいたのですが私の姿を見てすぐに逃げていきましたコガモたくさんいましたが(100羽ほどいたでしょうか)やっぱり私を見て全員飛び立ちましたそのまま池の上を10周くらい回っています結局もと
2羽のオグロシギですトウネンですイカルチドリです
どんよりとした曇り空から断続的に雨が降り、気温は上がらずストーブなしでは寒いくらい。午前中雨の間に庭木の剪定。前にも書いていますが、全くの自己流です。もう少しというところで雨になり撤退です。次には終わらせたい。その後買い物。午後からはいつものように家でのんびりしています。風の松原を散策中に目の前の木で何かの動き。アカゲラです(10/9)もう一枚はコマユミです。
いつもの植物園にてその3観察会開催時にノビタキがいたぼたん園。通りがかると数名のカメラマンがカメラを構えてらしました。予想通りノビタキが戻って来たようです。カメラマンの列の一番端の方に声をかけ、列に加わらせていただきました。午前中、4羽いたノビタキは見える範囲では1羽。もう1羽どこかにいるらしいのですが。ちょうど獲物のケラを食べ終えたところということでした。満腹なのかして少し動きが少ない。ようやくスプリンクラーの先端に飛び上がりました。羽毛を膨らませて、羽繕い
2026年10月15日ハヤブサがいつものお立ち台に帰ってきました。10日くらい前からハヤブサの姿を見ていましたが止まる場所がいつもと違う。今期は遠い場所がお立ち台になるのか?と心配してました。それが本日、毎年の枝に止まっていました。姿を見つけ、撮影の準備をしているとハヤブサが沖に向かって飛び出しました。しばらくすると狩った獲物をつかんで戻ってきました。獲物はヒヨドリのようです。そして、いつもの枝に着地。しばらく休んで食事を開始。生々しい野生の姿を撮影しました。
2026.10.14(水)今日の1枚は板櫃河原のアオサギです。本日の北九州の天気は晴れで朝は20℃、昼には23℃になります。風は北北西で4m/sとややある予報でした。今日も里山に行ってみます。登山口の外気温は21℃で風が冷たく寒かった。山頂から見た遠く霞んだ遠賀平野です。眼下の花尾山方面も霞んでいました。昼頃にビジターセンターに到着。外気温は19℃で風も冷たく寒かった。登山の途中林道で一緒になった鳥の大先輩のHさん兄弟と昼飯です。そ
小宮公園10/1#2エゾビタキがたくさん来ていました11:26ころヒヨドリ沢から花畑方向へ登っていきます途中、先ほどのサンコウチョウが戻っていないかと、木の間を見ながらゆっくり登ります坂を上り切って花畑へ出る手前に、山の斜面に新しい展望デッキができていましたそこから辺りを見回していると、50mくらい離れたところにミズキの大木があって、何か居ないかと探していると、数羽の鳥が枝から飛んで近くの枝に留まる姿が見えました望遠で確認すると、数羽のエゾビタキがミズキの実を
今日も元気な子カッピー!🐦⬛いつものようにトコトコ歩いていたのですが……そこへ母バラちゃんが登場!すると突然、子カッピー、猛ダーーーッシュ!!💨🤣えっ!?どうしたの!?もしかして、隠しておいた餌を取りに行くところだった?以前、母バラちゃんに隠し餌を見つけられたことがある子カッピー。「まずい!母ちゃんに見つかる!」「秘密の場所がバレちゃう!!」……なんて思っていたりして(笑)。それにしても、さっきまで普通に歩いていたのに、この慌てよう!子カッピー、そんなに急いだら逆に
10月5日に竹芝港に到着して、そのまま鳥見旅を続け長野県松本市にあるアルプス公園の近くで車中泊をした。この日は、八丈島を通り過ぎたあたりで朝を迎えていたから、移動した距離は、ざっと1,000km越えかな笑😆朝から鳥見をしたかったので、車を走らせてアルプス公園の薬草園に行ってみたい。旬のエゾビタキを双眼鏡で見つけたが、高い木のてっぺんに止まっていた😓流石に遠すぎたので、撮るのをやめた😂しばらくすると、エナガとシジュウカラ、メジロの混群に遭遇した。眺めていると囲まれてしまい動けな
小宮公園10/1#1ヤマガラ、サンコウチョウ、メジロ今日は晴れて暑くなるということなので、近場の小宮公園に久しぶりに来ました10:40ころ弁天池から歩き始めます雨続きだったので池には綺麗な水がたくさん有りますが、カモなどは来ていませんその代わりに池の周りのエゴノキに、ヤマガラが数羽で実を食べに来ています美味しそうな実を見つけると、近くの枝に持って行って、上手に果肉を剥いて中の種を取り出して、固い殻を丈夫なクチバシで割って、中の胚
9月下旬、愛知県で探鳥しました。伊良湖岬からの帰り道です。この日は4つの探鳥地を回りました。最後に立ち寄ったのは池です。観光中、偶然に見つけた場所でした。工業地帯の一画にあります。野鳥観察用に整備されていました。駐車場、観察窓、案内板があります。観察窓から覗くと、カワウがいました。枯れ枝の上で翼を乾かしています。しかし、見るべきはその周辺でした。行け全体が、カワウの繁殖地です。至る所にカワウの巣がありました。こんなに近くで
ここ2〜3年,奥松島の小さな漁港に,初冬,2羽のコブハクチョウが寄っている。バードリサーチの調査によると,青森県の小川原湖で繁殖している個体群が,福島県の松川浦に移動し,越冬しているようなので,その途中で,ここに寄っているのかもしれない。その2羽がここに来たときは,シロちゃん,ヨシくんと名前を付けられて,地元のばあちゃんに,可愛がられている。『シロちゃんとヨシくん』奥松島の小さな港にコブハクチョウが2羽。地元のばあちゃんが,名前を付けて,可愛がっていた。こちらが,ハ
箱根に旅行に出かけた帰り、ふと大磯を経由することに気づき、アオバトを見てきました✌️この時期に、この地を訪れるバーダーはいないと思っていたら、なんと「フジ丸」さんがアップしてました😆「フジ丸」さんのブログを見ると、30羽ほどの群れが、何度も飛来してたようですが、私が行った時は、夕方だったせいか、10羽くらいの群れと2羽が数度訪れただけでした😅野鳥写真家の大橋弘一氏によると、柳田國男の「遠野物語」にある日本昔話「馬追い鳥」はアオバトの物語のようです。日本人は古くからアオバトを身近に感じていた
2025年4月27日~5月6日インド北西部の鳥見旅宿に到着すぐに標高を上げて山の中の村のそばへ<ここから鳥の写真>今回は『ノドジロガビチョウ(White-throatedLaughingthrush)』台湾の亜種が別種になりました。ヒマラヤ圏の本種と分かれることになりました。こちらが本家ということになりますね。スズメ目チメドリ科学名Pterorhinusalbogularis和名ノドジロガビチョウ英名White-throatedLaughingthr
にほんブログ村■趣味の野鳥観察(蝦夷鶲-エゾビタキ)07撮影:大阪市画像:撮り置きですawjp®reiko↓ブログランキングに参加中です♡応援していただけると嬉しいですにほんブログ村ポチッとお願いいたします↓こちらは投票しなくても画像が表示されるだけでPVカウントが発生します^^
どうも、hirですここんとこほんと探鳥に関してはツイてなくてですねこの次のブログでも書きますが、ノビタキについてもあちこち周ったわりには見つけること叶わず😓でもインスタ開けばやれ薔薇ノビだ~、コマドリだ~、ノゴマだ~と投稿が上がっていてちょっと腐ってました😅ですが悪い時があればいい時もあり今回は自分の狙いがドンピシャ嵌って渡りの野鳥に出会えたので留飲の下がる思いです😊その野鳥とはノゴマという鳥喉元が赤くて顔にラインがあって歌舞伎役者みたいな風貌の鳥さんですノゴマは繁殖は北海道、越
なんとか、ハハジマメグロを撮ることが出来たので、余裕で「ははじま丸」に乗船して、見送ってくれるカツオドリを撮っていたが、流石に台風🌀が近づいて来ていたので、波が荒れてきて甲板に出ることが出来なくなった😅おまけに、酔い止めの薬を飲んでいたが、完全に船酔いをして、父島に着くまで吐きまくってフラフラ状態で父島に着いた。父島を出港するまで、待機所でぐったり状態😓カツオドリ♂若鳥カツオドリ♂若鳥カツオドリ♂若鳥カツオドリ♀カツオドリ♂若鳥母島列島の
母島に来た目的がメグロを撮って帰ることなんだけど、朝の散歩でも撮れなくて、朝食を取ったので、あとは「ははじま丸」に乗船するまでの2時間ぐらいで、撮らなければならない。さて、上手く撮って帰れるのだろうか⁇ということで、早速、朝に散歩をしたところで、行かなかったところにを歩いてみたら、大樹に集まっていたアカガシラカラスバトが鉄パイプで作られた物陰に集まっていた。陽の光も良いので撮っていたら、目線の上の方の電線に小鳥が止まったので、そのままカメラを向けて撮影をしてみたら、なんとメグロだっ
野鳥の色鉛筆画No.60深緑の中のカワセミを描く②A3サイズの紙にカワセミの背景を描いています。※内容は大きく変わっていないため、写真を最新のものに更新しています。④10月14日(水)背景の下地はあとちょっとかな〜?③10月12日(月)スポーツの日🇯🇵1/3ほど進みました。②10月9日どうにか、少しずつ奥行きが出てきました(^o^)印影の場所を考えながら進めていますが、なかなか難しいです。①10月8日まだまだ不安でしかない状態(^◇^;)◼️下地今回は、草が茂って
母島で朝を迎えて、目的のメグロの写真が撮れずに焦る😓もう9時半には、母島を離れなければいけないのでなんとか、メグロの姿を撮って帰れるだろうか?ということで、早朝より朝食までのあいだ、ホテルの周辺を探してみた。散歩をしていたら、大樹に集まっていたアカガシラカラスバトの集団に遭遇した。アカガシラカラスバトを撮っていたら、メグロの鳴き声が聞こえたので、双眼鏡で探すと見つけたよ😃写真を撮って見たら、惜しくもまた顔の部分が隠れてしまった。またやってしまった😂動きが早いので、双眼鏡
いつもの枝に居たいつものカワセミです、動きがありませんもう一か所、お気に入りの場所ですヤマトシジミです
いつもの植物園にてその3観察会後、またまた同じルートで巡ります。もっとも、鳥の登場がなかったところは省きますが。つばき園のいと高きところにムシクイ登場。オオムシクイと思われます、多分。エサをくわえているようです。「うまうまうま」「あっ!」「落としちゃった!」さらに、これまた、いと高きところにコサメビタキ登場。下からの撮影でお腹ばかりが目立ちます。ぼたん園ではノビタキの姿はなく、登場を待つギャラリーの姿もなく、しばらく帰ってこないかなぁ。と言うことでパス。雑木林
バードウォッチングガイドのご案内2023年まで妙高高原でペンションを経営していた際に、ご宿泊のお客様対象で開催していたバードウォッチングのガイド。この度、一般の方対象にバードウォッチングのガイドを開催することと致しました。(詳細下記リンク参照)場所は妙高高原内となりますが、ご希望によっては戸隠高原等もご案内させて頂きます。バードウォッチングにご興味のある皆様、、、宜し下ればご用命頂ければ幸いです。妙高高原周辺バードウォッチングガイドのご案内|元ペンションスノーグー
2026年10月14日鴨が来ていそうな水辺を3カ所巡って、小松が池はなにもいない。次の轡堰には三羽のホシハジロ。3カ所目の富浦公園では10羽くらいのヒドリガモの飛来を確認しました。長旅をおえて、コアマモをがっつり食べて体力回復。春の旅立ちまで、体調を整えてもらいたいですね。
2026.10.12(月)今日の1枚は今シーズン初見のアトリです。本日の北九州の天気は晴れで朝は21℃、昼には27℃に上がります。風は東で2m/sと弱い予報でした。今日も里山歩きです。登山口の外気温は24℃になっていました。荒れた登山道を進みます。コシアブラの実は未だ青く、殆ど残っていました。さくら広場は一面にススキの穂が出ていました。出たての穂は幼児の髪の様で柔らかくシットリしています。昼前にビジター
メグロに会いたくて、小笠原航路や母島航路の船を乗り継いで、船の旅が終わってようやく母島に上陸した😊生まれて初めて来たこの島は、まだ夏なんだね😅暑くて汗びっしょりだ💦とりあえず、今晩泊まるところからお迎えが来たので荷物をホテルへ運んでもらった。カメラと双眼鏡だけになったので身軽になった。さて、目的のメグロを探してウロウロと島内を移動した。とりあえず、探せる時間は今日の夕方までと明日の朝から「ははじま丸」に乗る9:30までなので、見つからなくて当たり前で、こんな短時間に見つ