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久しぶりに海鳥の様子が気になって、フェリーに乗って南方の海上へ行ってみた🛳️東京から約300kmぐらいまでに出会った海鳥たちは、お馴染みのメンバーだった🤗オオミズナギドリ次々と姿を見せてくれたオオミズナギドリカツオドリ♀なぜかオスには、出会えない😢そしてウミツバメかとなとドキドキ💓させられていつものアナドリ今回の海鳥探鳥は、この先の海鳥に会いたくて気持ちは踊っている🤗まだ見たことのない海鳥に会いたい❣️撮影機材:NikonZ50Ⅱ
伊佐沼8/5#9親鳥は何度もエサを運んできます14:11ころ戻って来た親鳥2羽は、すぐに幼鳥にエサを与えていました1羽の親は幼鳥がエサを受け取ると、すぐにまたエサを捕りに行きました先に戻って来ていた親鳥は、相当暑かったようで、水に入ってしばらく水浴びして休憩していました水浴びしてちょっと休憩した後は、またエサを探しに行きました親鳥がエサを運んで来るペースが早くなりました大きな小魚の群を見つけたの
三番瀬の後に、木陰を求めて水元公園へ。しかし鳥は秋の渡り、とはいかなかったようであまりおらず。昆虫や花を求めて結局歩き回ってしまいました。なお、夏の水元公園は初めてです。水際でたたずむダイサギ、草陰に見えるはコサギ?何羽か見られたオナガ。いつの間にかレッドリスト入りしていたオナガです。一枚目の写真でも写ってましたがオニバス、の花。ヒシの花で吸蜜しているイチモンジセセリ。よく見ると右側にも小さな虫がいます、なんだろ。オモダカとベニシジミ。ミゾソバの花に吸蜜し
伊佐沼8/5#1アマサギ、カイツブリ幼鳥、ゴイサギほかこの時期は暑さが厳しくて、散歩もついついサボりがちになってしまいます何とか暑い中でも楽しく散歩しようということで、伊佐沼に来ましたここなら何かしら鳥が居て、鳥探しに夢中になって暑さを忘れて歩数を稼ごうという魂胆です今日も暑さが厳しい予報だったので、腰が重くて出発が10時ころなので、着いたのはお昼も過ぎたころです12:20ころ北側の橋の方から見ていきます早速、杭の上にアマサギを見つけました自然と歩く速度が
9月1日神奈川県1日明けて、また同じ休耕田へ。ヒバリシギ2羽はもう抜けてしまったようです。残念に思うと同時に、渡りが進行していることを実感できるのは楽しいものです。この日もタシギが10羽ほどいました。バラバラにいるのですが、そのうちの3羽は近い距離にいました。でも、なんかちょっとまとまりに欠ける配置です。みんな同じような方向を見ているのもちょっとなあ…タシギとコチドリもうちょっと2羽が近くてもよかったかも。しかも、後ろのタシギは眠っているしもういなくなっていた
今回は沖縄編をお休みして、、、タンチョウがまだいるとのことでいってきました国の特別天然記念物で、日本では北海道に生息するタンチョウが7月中旬以降、大阪府南部の川で1か月くらい滞在中。専門家によると、中国やロシア付近から迷い込んだのでは、、、、5~6月に和歌山県でも確認されていて、同一の個体とみられてるそうです河原にでると、複数のサギが魚をねらって川に入っていました…餌が豊富ってことですよね☺️鯉が群れで泳いでいました亀もたくさんいます複数のミドリガメが鯉の死骸にむさぼり
「八ヶ岳の大自然の中で、小鳥のさえずりで目覚めたい…」「めずらしい野鳥が来る宿はないかな…?」そんな野鳥観察が大好きなあなたへ🙆♀️✨八ヶ岳エリアには、居ながらにして野鳥と触れ合える「夢のような宿」がたくさんあるんです🐦✨今回の記事では、「八ヶ岳で野鳥が来る宿&バードウォッチングにおすすめのホテル」を9施設、厳選してご紹介します!🔍🏔️1.ペンションあるびおん(北杜市)2.八ヶ岳高原ロッジ(南牧村)3.八千穂山荘(小海町)4.八ヶ岳グレイスホテル(南牧村)5.
シギやチドリの渡りの季節がやってきたので、石狩方面へ行ってきました。まずは石狩浜。最初に出会ったのはソリハシシギ。長い嘴を砂浜に差し込んで虫を食べています。次に会ったのはメダイチドリ?2羽いましたが、合っているか自信ないです。初めて観たカモメ科のアジサシ。英語で「Tern」という名前で、自分の乗っている折り畳み自転車のメーカー名でもあります。ロゴもアジサシをデザインしたものになっています。話が逸れましたが、アジサシ
中ノ茶屋8/4#1コルリのメスとコルリのオスの幼鳥が来ました創造の森から中ノ茶屋に移動してきました同じ富士山の北麓ですが、水場の周りの環境が大きく違うので、距離は近いのに水場に集まる鳥の種類がすこし違いますから、気になって移動してきました今年は、ここに来るとほとんどが私一人だけでしたが、今日は前列は一杯で2列目に座らせてもらいました13:25ころ椅子を準備して座ると同時に何か鳥が降りて来ました望遠で確認すると、いきなりコルリのメスですすでに水浴びした後のよう
ラストです。ほぼ植物ばかり。ヤブミョウガの白い実が一面に。きれい。まだ赤くないタコノアシ。藪の中に咲いてたコバギボウシの花。これはヤマハギのお花でいいかな。青いお花のアキノタムラソウ。色々なハチも一緒に見られましたが残念ながらよい写真は撮れず。アキノタムラソウの近くに咲いていた白くて小さなお花。グーグルさんはシラヤマギクをサジェストしましたがさて。キツリフネが見ごろでした。これはアミガサハゴロモでいいかな。それともチュウゴクアミガサハゴロモ?最後
晴れたり雨が降ったりと、変わりやすいお天気でした。朝になつみず田んぼをひと回り。今年も水が入ってました。しかし鳥、シギチドリはちょっと渋めで、一か所にいたムナグロ+コチドリでほぼ終わりました。こちらはムナグロ。ムナグロ2枚目。ひとところ(3つづきの田んぼ)に20羽近くいました。こちらもいっぱいいたコチドリ。あとはおなじみダイサギ。チュウサギ。最後に水辺にとまってたコフキトンボ。この後渡良瀬遊水地をのぞきましたがコウノトリは当然?おらず。この他タカブ
「秋近し並べてみれば誰に似た」いつも見ているカッピー一家。毎週のように会っていると、こちらはすっかり見分けられるようになりました。……たぶん🤣でも、ふと思ったんです。「この3羽、横顔だけ並べたらどうなんだろう?」ということで今回は――カッピー一家・横顔選手権!🐦⬛🐦⬛🐦⬛まずは父、カッピー。キリッとした目元に、しっかりしたクチバシ。なんとなく漂うこの貫禄。🐦⬛「父ですから。」……と言っているような、いないような🤣続いて子カッピー。こうして横顔を見ると…
鳥見旅の途中で、雨が降っていたけど酒匂川河口や酒匂海岸に寄ってみたよ🤗海は大荒れで波が高くて、波が押し寄せた後、引くときに足元が持っていかれそうな感じで、ちょっとやばそう😅さて、せっかく来たし、傘を刺しながら河口を眺めていたら、白っぽい姿が見えたので噂のアビかなっと思ったけど、撮ってみたらカンムリカイツブリだった。さらに黒っぽいのもいてると思って撮ってみたらキンクロハジロ♂1羽だった。その他、ユリカモメ、コサギ、コチドリが単体でポツリポツリと姿を見せてくれた。どうも、逸れた
どうも、hirです今年もこの季節がやってまいりましたそう、サンコウチョウの飛来です😊夏鳥は4月頃から日本へ繁殖にやってくるんですが、その時期は微妙に異なっていますわたしの感覚だと、オオルリが一番早くて、次にコマドリ、キビタキ、少し遅れてコルリ、そして最後にやってくるのがサンコウチョウといったイメージですサンコウチョウは他の夏鳥に比べて繁殖地が限定されるので、昨年撮影に成功したスポットへ今年も足を運びました☺ちなみにこのスポットは今年の始めに山を上まで登って鳥が撮れず、もう二度と再訪は
昼過ぎにこちらにも寄りました。浮島は池の中央付近に戻されてました。なんか結構間引きされたような気がするのですが大丈夫かな。ササゴイの姿は観ることができました。営巣できるかな。3羽はいるようなのですが、自分が確認できたのは同時2羽まででした。浮島の前を通過したダイサギ。サンクチュアリ脇にゴイサギの若い個体が。水辺を歩いていたバン。なお器用にも水面下の土留工の上を歩いてました。カイツブリ。サンクチュアリの中からも鳴き声聞こえていました。左上に尾羽が見える、
サッカーの試合を脇目に、森と池をひとまわりしました。鳥はハシブトガラスが多く、他はシジュウカラ、あとはコゲラくらいでした。寂しい。青い模様が見えてたんですが拡げてくれなかった。ツバメシジミかと。ちょっと羽がボロですがイチモンジチョウかと。今回トンボが多め。これはナツアカネでいいでしょうか。ナツアカネ2枚目。1枚目とは別個体です。赤くなったナツアカネ。今さらなのですがトンボは同定のためアングルが自ずと決まってしまうのですね…。不明のイトトンボ。眼玉後ろの青い
3月14日の蒲生干潟。なんもいないなぁ,と,あきらめかけていたところ,思いがけず,この子と出会った。とても久しぶり。これまでは,8月~9月に会うことが多く,3月中旬,この時期,こういう羽衣に出会ったのは,初めてかもしれない。渡ってきた可能性が高いとは思うが,ここに来たのはかなり久しぶりなので,しばらく前から,これにいた可能性もある。この鳥,長いくちばしの先っぽが,下に,クッと曲がっている。こんなフォルムのくちばしは,この鳥だけ。
防犯パトロールでごみ拾い燃えるゴミ(ペットボトル等)1袋、金物類(缶等)1袋マイフィールドのごみ拾い8月8日(土)燃えるゴミ(ペットボトル等)3袋、金物類(缶等)1袋、ガラス類(ビン等)1袋河東天満宮周辺地図町内会道路クリーン・公園愛護活動町内の道路全域ごみ拾い、吸い殻、犬の糞は無かった8月9日(日)燃えるゴミ(ペットボトル等)1袋城西ヶ丘3号公園地図ヒバリスズメ目ヒバリ科ヒバリ属分布:北海道から九州周年生息キカラスウリウリ目ウリ科カラスウリ属分布:北海道~沖
水場で野鳥観察をしていると、ソウシチョウの横に黄緑色の綺麗な鳥がやって来た。何だか見たことがあるのだが、尾羽が短くて⁇と考えるが、頭部の頭央線があるので間違いなくセンダイムシクイだ。あら、センダイムシクイの幼鳥だ🤗何とセンダイムシクイの幼鳥の姿を見るのは、初めてかもしれない🤔センダイムシクイ幼鳥は、嬉しいことに水場へ7回も来てくれた最後は、成長も姿を見せてくれた😊右:センダイムシクイ幼鳥左:ソウシチョウセンダイムシクイ幼鳥後ろ姿センダイムシクイ幼鳥あどけな
大洞の泉8/25#8キビタキの若鳥がたくさん来ていましたキビタキの幼鳥、若鳥今日の水場は、キビタキ祭りのようですとにかく、キビタキのメスの成鳥、若鳥、幼鳥が次から次へとやって来ましたキビタキの幼鳥がやって来て、これを皮切りにキビタキが次々に来ました水場が空いているのを確認して、降りて来ました間もなく、キビタキの成鳥がやって来ましたが、仲間なのになぜか猛烈に威嚇しています成鳥もメスも、その勢いにビックリして飛んで行きました
琵琶湖9/16#1レンカクに会えましたその1琵琶湖の湖南に来ました数日前に、琵琶湖にレンカクが来ているという情報があり、すぐにも行きたかったのですが、片道6時間、いろいろ用事が重なって、ようやく来れました事前に、数か所のポイントを調べてきました一番居る確率が高いと思われるポイントに来てみると、カメラマンの姿がありませんこれは、ポイントを外したかなと思いましたが、駐車場に車を停めて、準備して湖岸に行ってみると、私が準備している間にカメラマンが2人来て居て、どうやら
「憧れの火の鳥・アカショウビンに会ってみたい…!」「早朝の森に響く、あの美しい鳴き声を聞いてみたい…」アカショウビンとの出会いと写真撮影は、バードウォッチャーなら誰もが一度は夢見ますよね…🥺✨幻の鳥とも言われますが、「生息地周辺の宿」を選べば遭遇確率はグッと上がります!今回は、「日本国内でアカショウビンが見れる宿8選」と、「リュウキュウアカショウビンに会える沖縄の宿2選」を調査しました🔍📝【本州:ブナの森で会いたい!】1.奥胎内ヒュッテ(新潟)2.八東ふる里の
イワツバメを見た帰りに細い川のそばを下っているとチドリが飛んだ。こんなところにコチドリがいるのかと思い双眼鏡で眺めてみたら、黄色いアイリングがない。あら久しぶり、イカルチドリだ‼️胸の黒い輪っかが黒く繋がっていて、足は肉色で長く、嘴も長く、見た目はちょっといつも見ているコチドリよりも大きい。最近、見かけないと思っていたら、こんなに上流まで上がって来てたんだね🤔ほんと小石がゴロゴロした河原が好きだね。小石に紛れるような保護色の羽毛を持っているからね。あら、卵を抱いてい
こんばんは、たまきです。今日道の駅でマルベリー(桑の実)を購入してきました。散歩の途中で、野鳥が桑の実を食べているのを見たことはあるけど、食べるのは今回が初めてです。道の駅のPOPには、「桑の実は鮮度が落ちやすいので、購入後は早めに食べてください」と書かれていました。半分に切って断面を見ると、実の中まで濃い紫。もう黒に近いですね紫の色素が強いので、服などに果汁が付かないようご注意ください。(…と書いていますが、私は着ていたシャツに紫
8月2・3日奈良県平城宮跡平常宮跡のツバメのねぐら入りは日本最大級として有名ですが、当然のことですが、ねぐら入りしたツバメは朝になると起きて飛び立つわけです。つまり、「ねぐら立ち」をするのです。ねぐら入り観察後、8時過ぎに夕食を食べた後うだうだして就寝。睡眠時間3時間半で起床して、再び平城宮跡に向かいます。今回、隣駅に投宿したのですが、早朝4時前なので交通手段もなく、真っ暗な中、早足で40分歩きました💦💦朝から汗だくになりながら頑張りました💪夜明け前の4時40分。一斉にツバ
ほかの鳥もそうだが,シギ・チドリも,種類によって,いる所は大体決まっている。だから,この鳥を見たとき,「あれ?」,と思った。jizzでは,ムナグロなのだが,海辺に多いのは,ダイゼンで,ムナグロではない。右脳では,ムナグロだ,と言っているのに,左脳が,ダイゼンである可能性はないのか?と,主張し始め,悩ましくなってきた。普通,ムナグロとダイゼンの識別は,色で行っており,大まかに言うと,金色がムナグロ,銀色がダイゼン。とは言いつつ,ダイゼンの羽色は,
おはようございます😊シンガポール在住のGakkoです。渡り鳥たちがいなくなった今の季節、シンガポールではバードウォッチングを楽しむ機会が減っているので、シドニーでバードウォッチングしようと、「ロイヤル植物園」へ散歩に出かけました。シドーニーCBDエリアから歩いて直ぐのところにある公園で、公園の木々の向こうには高層ビルも見えるという環境。都心にあるとは思えない雰囲気で、とても気持ちの良い公園でした。公園に入るとすぐにギャーギャーとオウムの鳴き声が聞こえてき他ので、
巣にいたオナガの雛ですもう巣立ってよさそうです葉っぱの奥で何やら巣から出た様な気がしたので巣のある枝の先を探したら、いました!巣立ちした雛達です、木の高みを目指して登って行きましたオナガなのに、尾短かっ!!