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ランニングの前と後は野鳥撮影~まずは、ランニング前の鳥撮。コチドリを今季初確認!水際までが遠いので、1200㎜相当のコンデジHX300を持ってきて良かった。ランニングの後、再び撮影開始。コチドリは2羽います。あれ?もう一羽、細身の鳥さんがいます。脳の識別装置が”unknown”の表示・・?小さいね。コチドリの♂が、こちらに上がって来た。ミニセンサーのでも、ISO100なら、ミラーレスとそん色は無い!お尻フリフリ~♀は遠くにいて
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【今回の1枚】アカガシラサギ綺麗な夏羽は初めてでした^^さて、見島探鳥も3日目に突入。行く前の天気予報からは、この日だけはしっかりと探鳥が楽しめるのではと期待していました。まず早朝5時頃起床。まだ辺りは暗かったのですが、せっかく晴れそうなのでキャンプ場からほど近い観音平まで行き、日の出を楽しもうかと。すると、観音平の和尚さんがやってきて少しお話を。何でも野鳥を見るなら4月中旬の方が多いとのこと。そしてヤツガシラは寒い時期を除いて年中海水浴場で見られるとか・・・まぁ年中は
■シロハラ、ようやく発見!鳴き声だけ聞いていたシロハラを、ようやく見つけることができました。ラクウショウの大きな木の影でじっと休んでいて、ここは一日中薄暗く日も当たりません。人もあまり通らないため、警戒心の強い鳥にとって安心できる場所のようです。小枝が多く、猛禽類も入りづらいので、身を守るのにちょうどよい環境なのでしょう。■近くにはカワセミもシロハラを観察していたら、そのすぐ近くにカワセミがいました!光を受けた背中の鮮やかなブルーが目立っていて、つい目に入ってしまいました。警戒
ACLEやゴールデンウィークのテレマークやらの記事を先行させていたので、以前の記事が途中で途切れていました。今日から再開し通常運転となります。4月20日酒匂川キアシシギが2羽いました。残念ながら4月26日の観察会当日には抜けてしまいいませんでした。夏羽のトウネン。あまりの小ささに、観察会当日には、参加者の方になかなか認識してもらえず😅コチドリ♀目の後ろに褐色の羽があったらメスだとは、今シーズン初めて知りました。上空に何度か現れたチョウゲンボウ。近くで繁殖を
5月4日東京都町田市昨日は、マイ・フィールドで、アオバズクの営巣木の管理をしてきました。この木では、一昨年は繁殖をしたのですが、昨年は渡来はしたものの繁殖はしませんでした。その原因として、営巣木の樹洞前に伸びてきたツタの影響が考えられます。今年は、さらにその樹洞を塞ぐかのようにツタが伸びてきたのです。そこで、アオバズクの渡来前に、そのツタを取り除くことにしました。脚立に乗って、木に張り付いているツタをはがすのです。ちょっと苦労はしましたが、何とか成功。樹洞の入り口は以前のよう
どうも、hirです久々の探鳥ブログ(笑)今月はもうひとつの趣味であるバイクの納車もあったので探鳥は2回だけ夏鳥は繁殖のため山に行ったので、それを追いかけて2回とも設楽の段戸裏谷にいきました☺ここはコルリ、アカショウビンのさえずりも聞いたことがあるので、それらを第一目的に歩きますまあ結果から言うとどちらも見れませんでしたけど😅コルリは1日目にさえずりは聞いたんですが姿は見えずアカショウビンは鳴き声さえ聞けませんでした💧1日目は6月初旬朝7:30に段戸に着いて探鳥開始山ん中なのに
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佐渡島の残りです。今回の旅行は観光時間4割、自然散策4割、あとは移動でした。こちら佐渡の清水寺。きよみずでら、ではなく、せいすいじと読むのだそうで。高台とも言える舞台があるのも京都のあちらと同じで、ちょっと珍しい。手前の広場にきれいに咲いていたスミレ。葉っぱが長細いのですがヒメスミレでいい?同じく綺麗に咲いてたウマノアシガタ。シロバナタンポポ。境内に至る階段の途中、洞を行き来してた二ホンミツバチ。ちょっと草丈高いところで咲いてたチゴユリ。オオアマドコ
夜中に一時強い雨が降り、庭木は濡れていましたが早朝から青空。今日も暑い。三種町と大潟村などを回りましたがその時の記録です(8/14)今回は大潟村のある用水路で撮ったカワセミです。
鳥見旅の途中で、長崎県の諫早干拓地へ寄ってみたよ😊現地は、風が強くて、吹き飛ばされそうだったので、風除けのつもりで堤防の下を歩いていると、チュウヒが飛んできたので、撮ってみた。撮れた映像を拡大してみると、何と後頭部の後ろに白っぽい⚪️が2つある。あら、これが出が悪くなったと聞いていた、マダラチュウヒ幼鳥だよ😊ここへ来ると珍鳥によく出くわすから不思議だね笑以前は、タカサゴモズ、サメイロタヒバリ、マミジロタヒバリ、マダラチュウヒなどに出会ったよな〜笑マダラチュウヒ幼鳥
佐渡から帰ってまいりました。なお5月4日は色々と観光地を回っていたので鳥撮影はゼロでした。そのままサイタマに帰るのももったいなくて、市内で鳥見できる場所を散策。しばらくしてアカハラその他の鳴き声が聞こえてきたのですが、暗くて逆光ではっきりと視認できたのはこちらのマミチャジナイのみ。コムクドリの小さな群れにも出会えました。コムクドリこちらはメスか。夏羽の装いなカンムリカイツブリ。まだいるコガモ、オオバン。人工河川とは思えぬよさげな水場。もうちょっと早くから
目的の鳥さんは、久慈漁港でも見つけることが出来なくて、大洗漁港まで戻って来てしまった😅どうしようかと思って、漁港内に居ないのなら、もう一度フェリー乗場の方へ行ってみようかと思い、車を走らせた🚗もう、夕方の6時前で薄暗くなってきていた。スコープで探しているとカンムリカイツブリが数羽確認して、もう1羽を見た時にかなり大きい、見つけました❣️ようやく目的の鳥さん、ハシジロアビ冬羽に出会えました💕ちょっと、感動ものでしたよ🤗もう抜けてしまったのかと思っていただけに、嬉しさが込み
「八ヶ岳の大自然の中で、小鳥のさえずりで目覚めたい…」「めずらしい野鳥が来る宿はないかな…?」そんな野鳥観察が大好きなあなたへ🙆♀️✨八ヶ岳エリアには、居ながらにして野鳥と触れ合える「夢のような宿」がたくさんあるんです🐦✨今回の記事では、「八ヶ岳で野鳥が来る宿&バードウォッチングにおすすめのホテル」を9施設、厳選してご紹介します!🔍🏔️1.ペンションあるびおん(北杜市)2.八ヶ岳高原ロッジ(南牧村)3.八千穂山荘(小海町)4.八ヶ岳グレイスホテル(南牧村)5.
「憧れの火の鳥・アカショウビンに会ってみたい…!」「早朝の森に響く、あの美しい鳴き声を聞いてみたい…」アカショウビンとの出会いと写真撮影は、バードウォッチャーなら誰もが一度は夢見ますよね…🥺✨幻の鳥とも言われますが、「生息地周辺の宿」を選べば遭遇確率はグッと上がります!今回は、「日本国内でアカショウビンが見れる宿8選」と、「リュウキュウアカショウビンに会える沖縄の宿2選」を調査しました🔍📝【本州:ブナの森で会いたい!】1.奥胎内ヒュッテ(新潟)2.八東ふる里の
【今回の1枚】セッカの飛翔めっちゃ難しかった・・・【探鳥データ】・日時2026年4月26日(日)10時00〜11時00分・場所埋立地・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM、照準器(SONIDORI)・確認種21種カワウ、シマアジ、コガモ、ハシビロガモ、オナガガモ、カルガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、コチドリ、シロチドリ、メダイチドリ、サルハマシギ、トウネン、ハマシギ、アオアシシギ、コアジサシ、ミサゴ
岩槻文化公園2回目今度こそトラツグミを2026/3/24TUE快晴前回いったときはトラツグミが見れませんでしたので今回は見たいです自然林にはヒヨドリ、シジュウカラがおり、少ないなという感じです。ただシジュウカラの綺麗な写真が撮れました光とシジュウカラを囲む木と実?が組み合わさっていい感じです。村国池にはいつものカルガモ散策の森にトラツグミが基本いるので、長い時間棒立ちしていましたガサガサ…と音を立てるシロハラ近くに現れるもピントがずれたコゲラ大変分かりにくいですがヤマガ
北海道出張2日目は函館からスタート。仕事が始まる前の早朝だけ、ホテルから歩いて30分弱の函館山山麓で探鳥を楽しんできました。北海道野鳥観察地ガイドでは、「春から初夏にかけて、渡ってきたばかりのオオルリ、コマドリ、クロツグミなどが山ろくの管理事務所付近から間近に見られる。山中へ進めばキビタキやセンダイムシクイ、コルリなどのさえずりが聞こえる。」とかなり景気の良いことが書いてあります。そして、少し疑いつつその場に行ってみると、若干時期が遅いのか間近に見られるは中々厳しかったものの、
八王子城跡6/27サンコウチョウの巣が大変なことになっていました6/16にもうすぐ巣が完成しそうだったので、順調なら抱卵しているころということで、様子を見に来ました駐車場に到着すると、ビックリするほどガラガラですサンコウチョウが居るのに、こんなに静かなのはちょっと変だなと、到着して早々に思いました巣の場所に行ってみて、異変は確信になりました巣の場所にカメラマンが、一人もいません望遠で覗いたら、巣が壊れています啞然です当然、サンコウチョウの番の姿もありま
夢の渡良瀬遊水地ついに県外探鳥!!2026/3/18TUE快晴すこし寒い午後関東のバーダーさんなら知っているであろう豊富なヨシ原があり、ラムサール条約にも登録されている大きな湿地…そう渡良瀬遊水地ここでは冬にはチュウヒ、夏にはサンカノゴイ、トラフズク、オオセッカなどと名だたる珍鳥が見られる。まず最初に道の駅かぞわたらせで昼食をとる⇩写真とは別のところで定食を食べましたどちらとも美味しかったですなまず定食ざるうどんその後下宮駐車場に車をとめて、渡良瀬遊水地内をいきます
そろそろ渡去するかなと思って訪れたこの地で、成鳥夏羽になったズグロカモメに、なんとか出会うことが出来ました!こちらは夏羽に換羽中!カニではなく、魚をGET!2026/3/8撮影
ほかの鳥もそうだが,シギ・チドリも,種類によって,いる所は大体決まっている。だから,この鳥を見たとき,「あれ?」,と思った。jizzでは,ムナグロなのだが,海辺に多いのは,ダイゼンで,ムナグロではない。右脳では,ムナグロだ,と言っているのに,左脳が,ダイゼンである可能性はないのか?と,主張し始め,悩ましくなってきた。普通,ムナグロとダイゼンの識別は,色で行っており,大まかに言うと,金色がムナグロ,銀色がダイゼン。とは言いつつ,ダイゼンの羽色は,
鳥がいない…なかなか今回はただの雑談に成りますなぜ最近ブログを更新していないのかというと鳥がいないんですねタイトル通りです。今年は夏鳥の飛来が早いらしいですが、岩槻文化公園では(私は)オオルリ、キビタキ、ムシクイ類をまだ見てません。そもそもオオルリ、キビタキの鳴き声を意識して聞くのは今年が初めてでまだ私は未熟です。もしかしたら聞き逃しているだけかもしれません岩槻城址公園ではもう去りましたがコマドリがいました。鳴き声をいっぱい楽しませてもらいました。(⇧餌付けされていました悲
3月上旬、沖縄本島を観光しました。2日目の昼、首里城公園を散策します。肝心の首里城は令和元年に焼失しました。現在も修復途上で、令和8年秋頃に完成予定。修復経過や遺物が紹介されていました。私はカメラバッグを背負っての観光です。思わぬ出会いがあるかもしれません。それ故に、重くても欠かせない存在でした。暖かく、長袖1枚で過ごせる気候です。また、首里城公園は緑が豊かでした。所々に鮮やかな花も咲いています。さすがは、南の島でした。耳を澄ますと、野鳥の声も聴こ
柳沢峠5/14#4コマドリにも会えましたコルリを見たところから、林道をさらにかなり上りましたそろそろ折り返して帰ろうかと思ったところで、コマドリの鳴き声が聞こえてきましたかなり近いところで鳴いていますカーブを曲がった先で鳴いています林道と沢が交差するところで、沢にかかった倒木の上で鳴いていましたメスを呼んでいるのか、倒木の上で鳴き続けています何回か、場所を移動しましたが、近くで鳴いていま
5月上旬、ゴールデンウィークの事です。良い天気に恵まれました。家族で滋賀県長浜市に遊びに行きます。土倉鉱山跡を訪れました。因みに、行き先のチョイスは妻です。彼女は遺跡や廃虚が大好きでした。山深いためか、まだ早春の雰囲気です。紫色の花を見つけました。タツナミソウ(立浪草)というそうです。紫の中に薄紫〜白色が混じっていました。確かに、泡立って寄せる波に似ています。狭い山道を運転し、土倉鉱山跡に着きました。昭和40年まで鉱業していたそうです。
5月25日の三番瀬は,潮干狩りの終期だが,まだシーズン中だった。事前に入場券を購入していて,妻は潮干狩りに,私は鳥見に。と,いうつもりだったが,いたシギチは,それほど多くなかった。こちらは,オオソリハシシギ。真ん中あたりに混ざっていたちっこい1羽は,ハマシギ。メダイチドリ。そして,チュウシャクシギ。飛んできたのは,キアシシギ。キアシシギは,背中も,翼,尾羽も,目立ったパターンがない。ここには,6羽しか写
対馬の1日目(4/24)は、タイワンハクセキレイやシロハラホオジロの他に色々と鳥さん達に出会ったので紹介するね🤗アマサギホシムクドリシベリアアオジ♂シベリアアオジ♂♀キマユホオジロホオジロノビタキノジココサメビタキキビタキ♂ビンズイカワラヒワサシバチュウシャクシギウズラシギ渡りの途中に対馬に寄って、補給して繁殖地へ向かうんだね😊この中で留鳥は、カワラヒワとホオジロで漂鳥はビンズイぐらいみたい🤗夏鳥で日本の繁殖地へ向
2026.4.16(木)本日の北九州の天気は晴れで朝は14℃、昼には22℃まで上がります。風は北北西で3m/sの予報でした。鳥友からコマドリ立ち寄りの情報が入っていたので出掛けてみました。暗い森の落ち葉の上を歩き回っていました。鳴き声は3箇所からしていました。カメラ(ISO8000,1/1000)も腕も今一で鮮明な画像が撮れません。コマドリは夏鳥ですが北九州では旅鳥です。今の時期、北上中に里山に立ち寄ります。北九州は北上する夏鳥の渡りのル