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ハシジロアビの噂は、対馬に探鳥へ行く2〜3日前から聞いていたが、予定が立て込んでいて行けなかった😅対馬から帰ってから直ぐに行こうと思っていたが、予定が立て込んでいるのと天気が悪くて行っても鳥そのものの色が出ないだろうと、ヤキモキしながらようやく行ってみた😊春先に大洗港で冬羽を見ていたが、今度は夏羽が見られるということで銚子へ走った🚗いつものように、前日に現地へ行って車中泊をして、日の出が4:40だったので4時起きだ😅現地へ行ってみると誰もいない、早朝はこちらからの方が順光で見ら
秋ヶ瀬が今一つだったので、気を取り直して再度伊佐沼へ。ひとまずシマアジが出るまで少し待つと、オスメスと出てきてくれました。ありがたい。シマアジ2枚目。大して人を警戒しているようには見えませんが、この後しばらくしてまたも草の中に入り見えなくなりました。3枚目。こちらは比較的愛想のよいメス。コガモも大分少なくなりましたがまだいます。逆にぐっと増えてきたカイツブリ。今までどこにいたのかと言いたくなるくらい増えてます。ペアらしきカイツブリ。バン。伊佐沼ではあまり巣作
鳥見旅で対馬に来たけど、目的の鳥さんに出会えない😅運良く、タイワンハクセキレイには出会えたけど、出会いを求めて探していたら、今度は珍しい渡りのコースから外れた極東のホオジロであるシロハラホオジロに出会ったシロハラホオジロは、中国の中部や南部で越冬し、朝鮮半島を経由して、中国の東部やロシア南東部(ウスリー地方)で繁殖する旅鳥である。日本では、日本海の離島(対馬、見島、舳倉島、飛島など)などで春と秋に見られるが、本来の渡りのコースから外れていることから、迷鳥とされている。シロハラホ
9月28日神奈川県タシギが長いくちばしを水の中に入れて熱心にえさを探していました。久しぶりにオジロトウネンに会うことができました。サブターミナルバンド(羽の縁が白の内側の黒い帯)がある幼鳥です。開発される前の幕張埋め立て地には、よくやって来ていました。もう40年くらい前になります。懐かしいなあ。この日のオールキャストです。左からタシギ・オジロトウネン・ウズラシギ・トウネン・コチドリ。神奈川の休耕田で、こんなにたくさんの種類のシギチが一枚に収まるのは結構珍しいのでは
目的の鳥さんは、久慈漁港でも見つけることが出来なくて、大洗漁港まで戻って来てしまった😅どうしようかと思って、漁港内に居ないのなら、もう一度フェリー乗場の方へ行ってみようかと思い、車を走らせた🚗もう、夕方の6時前で薄暗くなってきていた。スコープで探しているとカンムリカイツブリが数羽確認して、もう1羽を見た時にかなり大きい、見つけました❣️ようやく目的の鳥さん、ハシジロアビ冬羽に出会えました💕ちょっと、感動ものでしたよ🤗もう抜けてしまったのかと思っていただけに、嬉しさが込み
「八ヶ岳の大自然の中で、小鳥のさえずりで目覚めたい…」「めずらしい野鳥が来る宿はないかな…?」そんな野鳥観察が大好きなあなたへ🙆♀️✨八ヶ岳エリアには、居ながらにして野鳥と触れ合える「夢のような宿」がたくさんあるんです🐦✨今回の記事では、「八ヶ岳で野鳥が来る宿&バードウォッチングにおすすめのホテル」を9施設、厳選してご紹介します!🔍🏔️1.ペンションあるびおん(北杜市)2.八ヶ岳高原ロッジ(南牧村)3.八千穂山荘(小海町)4.八ヶ岳グレイスホテル(南牧村)5.
どうも、hirです先週久々の探鳥に行ってきました♪なんか今年夏鳥の飛来が早い感じでちょっと焦っておりますもう来んの?みたいな😅有名観測地、大阪城公園でも目撃情報がすでに上がっていますし、中部地方でもちらほらということでまずはオオルリを求めて岐阜の探鳥地へ向かいますここは昨年もオオルリを初確認したポイントなので期待して来てみましたが、う〜ん鳴き声聞こえないぞ🤔この場所は駐車場からスポットまでかなり歩くのですでに疲れが(笑)あと川沿いだからか案外寒い💦登ってくるまでは汗かいてました
甘利山(韮崎市)5/12#1甘利山は高原の野鳥の楽園でした帰省の途中に野鳥の居そうな高原があったので、1時間限定で立ち寄ってみました今日は、天気が曇りということで下見程度のつもりで来ました林道を走っていると、標高1,000m辺りからガスって来ました思っていたよりも標高が高くて、駐車場は標高1,600m以上のところにあるということで、気温は14℃くらいで濃霧でした車を出るとちょっと肌寒い感じです濃霧で姿は見えませんが、あちこちからいろんな鳥の鳴き声が聞こえて
おはようございます☀秋田旅行の2日目です。https://ameblo.jp/yumimama1129/entry-12964927371.html『R8GW旅行(男鹿・大潟村)(その1)』こんばんは。今年のGW旅行は、秋田県男鹿半島方面へドライブ🚗1日目、朝6時に出発!高速道路のSAは朝早くから結構な人出でした。最初に立ち寄ったのは、小泉潟公園…ameblo.jp行ってみたかった大潟村へ!大潟村は八郎潟を干拓してできた自治体まずは野鳥観察舎に行ってみました!野鳥観察舎のおじさんに
6月7日丹沢2時間の短期決戦探鳥です。マミジロを見た後、走るように道を下っていきます。すると、先の方で大型ツグミが飛ぶのが見えました。ちょうどよく木の枝の上に止まりました。クロツグミです。しかし、これがメスなのか若オスなのかがよくわかりませんでした。基本的な色合いはメスで間違いないのですが、嘴が黄色いのです。手持ちの図鑑ではメスの嘴は黒っぽく見えます。しかし、ネット等で調べてみると、メス夏羽の嘴は黄色、冬羽では黒という記述を見つけました。正解は、「普通の成鳥
初の岩槻文化公園へトラツグミは見れるか?しっかりと見るのは初めての岩槻文化公園へ行ってきたました2026/3/16MON快晴前回はルリビタキ♀を撮って終わったのですが、私がよくみるサイトにはトラツグミなども出ているそうなのでいってみました。これがそのサイトいつも見てます🙇さいたま気ままなぶらぶら歩きsaitama-nature.image.coocan.jpその時の写真⇧このような感じ公園外にも森が広がり、槻の森と呼ばれているそうです陸上競技場のそばの道に池があり、そ
仙台市内の大沼に入っているコハクチョウの中に,標識を付けられた子たちが滞在中。赤い首輪のC87。2025.11.29に撮影したもの。WEB上にある標識コハクチョウ名簿(バードリサーチ)によると,この子は,2023/8/26に,ロシアのチャウン湾(北極海の東シベリア海に位置する湾)で,Diana氏が標識した個体のようだ。標識を付けられた2年3か月前は,幼鳥,ということなので,今は,2~3歳になるかな。ロシアでの標識後,昨年の2月末には,福島県
ほかの鳥もそうだが,シギ・チドリも,種類によって,いる所は大体決まっている。だから,この鳥を見たとき,「あれ?」,と思った。jizzでは,ムナグロなのだが,海辺に多いのは,ダイゼンで,ムナグロではない。右脳では,ムナグロだ,と言っているのに,左脳が,ダイゼンである可能性はないのか?と,主張し始め,悩ましくなってきた。普通,ムナグロとダイゼンの識別は,色で行っており,大まかに言うと,金色がムナグロ,銀色がダイゼン。とは言いつつ,ダイゼンの羽色は,
東京都日の出町5/28一瞬だけサンコウチョウに会えました日の出町の丘陵地帯の沢沿いに来ましたここは、以前ハイキングに来たことがあるところですその時の様子で、ここなら条件がそろっているので、サンコウチョウが来ているかもしれないということで来てみました散策路の入口で、トレッキングシューズのひもを締め直していたら、ヒヨドリやガビチョウの鳴き声に混じって、サンコウチョウの鳴き声が聞こえてきましたただ、ちょっと鳴き方が引っかかりました普通は、鳴き声の語尾が「ホイホイ
曇り空の連休最後の日、朝の秋ヶ瀬を散策しました。…が、どうも春の渡りと自分は巡り合わせが悪いようで、道行く鳥見の人の第一声は「昨日はよかったんだけどねぇ」でした。営巣しているのかよくわかりませんが、カイツブリになぐさめてもらいました。ドラミングしてたのでおそらく近くで営巣しているであろうコゲラ。子供の森もピクニックの森も良く鳴いてたカラス、ハシブトガラス。その後近くの水田に行くも、連休前からいた珍しどころにはどうやら振られたようで、会えず。たった一羽のムナグロになぐさ
おはようございます😊シンガポール在住のGakkoです。シンガポールは3連休ということで、久しぶりにバードウォッチングへ出かけました。フクロウの目撃情報のあるHampsteadWetlandsへ出かけました。ここでは、何度もフクロウを見たことがありますが、この日私達がいた時間帯には残念ながら姿がなかったですその代わりと言ってはなんですが、青いカワセミの仲間、アオショウビン↑とナンヨウショウビンのケンカシーンを目撃できました。写真は撮れませんでしたが、なかなか
鳥写真索引ページはこちら(1)とこちら(2)1月中旬、Kさんご夫妻に今度は山梨県の『西湖野鳥の森公園』に1泊2日で連れていってもらいました。諸々の事情があり、野鳥撮影を目的とした旅行は初めてです。この所、野鳥記事が続いていたので、今回は風景やスナップ写真で、ちょっと森林までドライブに行ってる感じにしてみました。Kさんの運転する自家用車で、『expasa談合坂サービスエリア』まで来ました。トイレ休憩と、野鳥公園でお昼に食べられそうなおに
松川浦の海と潟湖(せきこ)を隔てるのが,砂嘴(さし)である大洲海岸(おおずかいがん)。同じく砂嘴である北海道の野付半島は,真ん中を走る道路の両側が海になっているが,ここは,道路の一方が海で,もう一方が潟湖。その道路,松川大洲ラインを南に向け走っていたら,海側に,クロガモの群れが浮いているのが見えた。え!もう来てたの?駐車帯が反対側だったので,一旦通り過ぎて,南端の磯部漁港でUターン。ところが,Uターンのため立ち寄った磯部漁港沖の潟湖にも,クロガモが?
これがオオヨシキリのメス。オオヨシキリは,赤い口の中を見せてさえずっている姿をよく見るが,それはオス。考えてみると,意識してオオヨシキリのメスを見た記憶がない。オスとメスが,どこがどう違うのかは,知ろうともしていなかったし,知らなかった。しかし,このときは,ペアで現れ,一方が確実にオスなので,もう一方がメスと推定できた。上が確実にオスで,下が推定メス。オスは,素直で,性格は良いけれど,先輩の不良や暴走族にあこがれ,勘違いして,ぐれ
アニメ「未来少年コナン」に出ていたアジサシは,このコアジサシだったと思う。アジサシのテキィは,ヒロインのラナと心を通じ合わせ,離ればなれになったコナンとの橋渡しをするなど,物語の中で重要な役割を果たしていた。念のために言っとくけど,キティではなく,テキィ。その話は取り合えず,おいといて,私は,若いとき,数ある鳥の中でも,コアジサシが一番好きだった。水面に何度も繰り返してダイビングして魚を取る姿がけなげだったし,その魚を好きな女の子にプレゼントする姿も,超めんこだった
5月中旬,野付半島は,シギチでいっぱいになっていた。特に,キョウジョシギは,見たことがないくらい,たくさんいて,そこら中,キョウジョシギだらけ。そして,トウネンとハマシギも,山盛り。たくさんいたキョウジョシギたちについては,どこから,どう,手を付けていいのかわからないので,とりあえず,先送り。まずは、ちょびっとしかいなかったシギチから,書き始めよう。タカブシギは,たまたま,飛んできて,草はらに入ったところに出会った。田んぼが似合うシギだが,こういう風景の中に
ランニングの前と後は野鳥撮影~まずは、ランニング前の鳥撮。コチドリを今季初確認!水際までが遠いので、1200㎜相当のコンデジHX300を持ってきて良かった。ランニングの後、再び撮影開始。コチドリは2羽います。あれ?もう一羽、細身の鳥さんがいます。脳の識別装置が”unknown”の表示・・?小さいね。コチドリの♂が、こちらに上がって来た。ミニセンサーのでも、ISO100なら、ミラーレスとそん色は無い!お尻フリフリ~♀は遠くにいて
【今回の1枚】アカガシラサギ綺麗な夏羽は初めてでした^^さて、見島探鳥も3日目に突入。行く前の天気予報からは、この日だけはしっかりと探鳥が楽しめるのではと期待していました。まず早朝5時頃起床。まだ辺りは暗かったのですが、せっかく晴れそうなのでキャンプ場からほど近い観音平まで行き、日の出を楽しもうかと。すると、観音平の和尚さんがやってきて少しお話を。何でも野鳥を見るなら4月中旬の方が多いとのこと。そしてヤツガシラは寒い時期を除いて年中海水浴場で見られるとか・・・まぁ年中は
稲敷遠征その2蓮田でアメリカウズラシギを確認しましたが、遠くて近くに来てくれないので移動したら、目ので逃げる事無くゆっくりと観察出来ました。
「憧れの火の鳥・アカショウビンに会ってみたい…!」「早朝の森に響く、あの美しい鳴き声を聞いてみたい…」アカショウビンとの出会いと写真撮影は、バードウォッチャーなら誰もが一度は夢見ますよね…🥺✨幻の鳥とも言われますが、「生息地周辺の宿」を選べば遭遇確率はグッと上がります!今回は、「日本国内でアカショウビンが見れる宿8選」と、「リュウキュウアカショウビンに会える沖縄の宿2選」を調査しました🔍📝【本州:ブナの森で会いたい!】1.奥胎内ヒュッテ(新潟)2.八東ふる里の
4月20日酒匂川夏羽に換羽中のハマシギがいました。キアシシギと並ぶと、大きさの違いがよくわかります。水浴びタイムの始まりです。野鳥は、集団水浴が得意ですね(^_-)-☆白と茶褐色の尾羽の中で、中央尾羽が目立っています。「水浴びは気持ちええのぅ♨」上嘴を反らしています。バタバタしながら軽く飛びあがりました。ハマシギの行動は、なかなか興味深かったです。・・・・・・・・・・・・・・・さて、ゼルビアは、昨夜は、横浜F・マリノス戦でした。約
こんにちは♪ちょっとまえの4月に出会ったシマエナガです遊歩道を歩いていたら何羽かでいました。でも。そのうち一羽の尾羽が短いのです。どうしたの?ビックリしました!たまにそういう子もいるらしいですね。初めて見たけど。ちゃんとバランスよく飛びまわっていたので、安心しました今は葉が少ないけど枝がいっぱいの間を飛びまわるので、とても撮りづらい!💦これが緑が生い茂ってくると、もう撮るどころか見つけるのも大変かも?(トリミング
いろいろあってしばらくご無沙汰していましたが、久しぶりの野鳥観察でブログも更新します。とは言っても登山のついでみたいな感じで・・・母校名古屋市立大学の学生が主体で運営する北アルプス蝶ヶ岳ヒュッテの山岳診療所ボランティアに行ってきました。しばらく参加していなかったので記録を見れば11年ぶりくらい。年齢も66歳になって体力の衰えを痛感しながらも何とか行ってこられたのでよしとしましょう。夜行バスで上高地から入山、野鳥の声はコマドリ、ウグイス、メボソムシクイ、コガラかヒガラ?・・・たくさん聞こ
鳥に最近ハマっている娘のために、いろいろ検索していたらたどりつきました東京港野鳥公園|海上公園なび海上公園ガイドは、東京の海辺にある公園を紹介するポータルサイトです。www.tptc.co.jp東京港野鳥公園。品川駅からバスか、モノレールの流通センターから徒歩15分。なんとも行きづらい。。入園料大人(高校生以上)300円65歳以上・中学生(都内在住在学以外)150円中学生(都内在住在学)小学生以下無料