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2024年6月に訪問したモンゴルの野鳥のご紹介ライフハックウォッカにライトを照らすと広がります。でも、一番全体が明るくなるのは、テントの真上に当てること‼こっちの方が、間接照明的で雰囲気がいいのです。********************************************************<ここから鳥の写真>今回は『モンゴルカモメ(MongolianGull)』モンゴルで見たから間違いなし‼この初列のパターン黒が広い特徴が分かりますね。
新緑の中にいるキビタキは、まるで森の精ですね🐤綺麗な鳴き声が、聞こえてきそうです😉2026/5/3撮影
赤城自然園、ラストです。日陰でちょっと映えませんがサラサドウダンか。チチブドウダンか。地味だけどかわいいツリバナ。ジュウニヒトエ。クサタチバナと思われる花が咲き始めていました。こちらはグーグルレンズ先生曰くツルカノコソウなのだそうですがどうでしょうか。マイヅルソウらしいのです。ユキザサと花はよく似てましたけど葉っぱが小さくて丸い。緑色をした花、ルイヨウボタンで良いでしょうか。ほぼ散っていてめしべだけ残っていた中、一輪だけ残ってたヤマシャクヤク
【今回の1枚】サンコウチョウ【探鳥データ】・日時2026年5月9日(土)6時00〜6時20分、10日(日)6:30〜8:00・場所近所の里山・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM、三脚、照準器・確認種18種キジバト、カイツブリ、コゲラ、アオゲラ、サンコウチョウ、ハシボソガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ツバメ、ウグイス、ヤブサメ、エナガ、センダイムシクイ、メジロ、オオルリ、キビタキ、カワラヒワ、ホオジロ
2026.4.14(木)今日の天気は晴れで朝は16℃、昼には25℃と夏日になります。風は北東で1~2m/sと弱い予報でした。遅い出発で毎度の山行きです。山麓の外気温は24℃になっていました。皿倉平ではヤマボウシが咲き始めました。電線に止まったシジュウカラのオスです。電線に止まったカワラヒワの若です。山頂付近は19℃で爽やかでした。今日は日差しが強く電線バーダーとしては写真が難しかった。今シーズン
松之山6/5#1今年もブッポウソウに会えました今年も、ブッポウソウやアカショウビンといった夏鳥の情報が聞こえるようになりましたそうなると、じっとしていられなくなりますということで、急遽松之山に来ましたとりあえず、到着して早々に昨年ブッポウソウに会えた場所に来ましたすでに数人のカメラマンがスタンバイしています皆さん、カメラを覗いていないので、ブッポウソウは来ていますかと聞くと、今、電柱に留まっていますよ、とのお答え望遠で覗くと、居ました昨年も良く留まって
昨日の赤ちゃんツバメ可愛らしい姿を見せてくれるようになりましたMamの興味は赤ちゃんツバメの数ですやっぱり4兄弟かなあ…5羽にも見えます今日のツバメさん親子は…『ごはんごは〜ん』としっかりした鳴き声になった赤ちゃんツバメです1時間に40回一日300回以上餌を運ぶ親ツバメです⬇️お母さんツバメさんと赤ちゃんツバメ達4羽は確認できますでもお母さんツバメが奥に顔を突っ込みお世話をしています5羽?⬇️5羽ですよねお父さんツバメからのごはんです最後にお父さんツ
5月5日神奈川県厚木市そろそろ田んぼに水が入るころ。シギチがやって来ていないか、と探しに行きました。残念ながらシギチはいませんでしたが、チュウサギが4羽いました。すると、チュウサギが大きなカエルをつかまえました。トウキョウダルマガエルです。しかし、獲物が大きすぎて、なかなか飲み込むことができません。モタモタしているうちに、ダイサギに見つかってしまいます。せっかくつかまえた獲物をダイサギに献上するわけにはいきません。カエルをくわえたまま飛んで逃げます。カ
こんにちは〜ベランダのパープルヘイズがモリモリになってきたので、ちょっと切り戻し✂️ダンプの荷台にちまちま植えてみました可愛い(*´∇`*)パープルヘイズは夏に消えそうだから、あちこちに保険株を作っておこうと思いますさてさて、話は変わりましてGWのお出かけの話になります。5月6日の朝、8時半頃に出発🚗先ずはやよい軒で朝ご飯🍚朝から貝汁食べられて幸せだ😋お腹も満たされて向かった先は栃木県野木町の『野木神社』⛩️この神社では、春になると野生のフクロウさんが子育てをしているそ
初めてイソヒヨドリを見たのは、茨城県庁前の広場でした。頭と背は目の覚めるようなブルー、お腹は赤茶色、鋭い目とくちばし。油性絵の具で描いたような美しい姿に、ドキドキしました。その後、水戸市内の公園や市街地でもイソヒヨドリを見る機会が増えました。ここは偕楽園四季の原。公園の柵に止まる姿を、何度も見かけました。イソヒヨドリは磯や岩場に生息する鳥のようですが、なぜ市街地や公園にいるのでしょう?綺麗な声で鳴くイソヒヨドリ。もしかしたら繁殖期?と想像し
ここは,昔からコハクチョウが多い沼だが,今季はオオハクチョウも越冬していたので,コハクチョウとオオハクチョウを同時に観察できる。どちらも,こちらの方では,全然,珍しくない鳥だが,同時に観察できる場所は,それほど多くないと思う。なので,このように,コハクチョウとオオハクチョウが一緒に写っている写真は,ありそうで,あまりないと思う。知らない人が見ると,親子のように見えるかもしれない。まもなく,いなくなってしまうので,今のうちに,この光景を,しっかりと味わ
鳥見旅の途中で、愛知県の鶴舞公園へ寄ってみた😊オオコノハズクがまだ見られたらいいな〜と思って行ってみたが既に抜けていた😂仕方なく、公園を歩いていたら人だかりを発見‼️何を撮っているのかと近づいてみたら、なんと久しぶりのヨタカが木の枝に止まっていて、寝ているのを撮っていた♪早速、参加させてもらって左右から撮ってみた🤗ヨタカは、夜行性だから昼間は寝る時間なんだよねなので、そっとこの場を離れた☺️ヨタカヨタカ久しぶりのヨタカに会えて嬉しかったよ❣️撮影機材:Niko
稲敷遠征その2蓮田でアメリカウズラシギを確認しましたが、遠くて近くに来てくれないので移動したら、目ので逃げる事無くゆっくりと観察出来ました。
こんにちは♪蓼科の旅で宿の周辺でコルリの鳴き声がたくさん聞こえましたこの子はまだ若い雄、昨年生まれの子ですね近くにきてくれました!声は聞こえてもすごく高いところからまったく姿を見せてくれない子もいるのにこうやって近くに来てくれる子もいる鳥も人間も色々だ・・この子は成鳥ですねコルリって真っ白なお腹が魅力的!こちらを向いてとまってくれているとお腹の真っ白が枝の中で目立って、
ハマシギ夏羽もいっぱい。まずは,図鑑的ショット。面白味はないけれど,きれいに撮れた。夏羽は,黒いお腹が,目立つ。春になると,白いお腹がまだらに黒くなってきて,さらに季節が進むと,このようになる。水面に映ったお腹を,撮ってみる。いたずらして,上下を反転させると,こうなる。体上面は,夏羽になると,オレンジ,黒,白の3色が散らばって,華やかになる。モノクロの冬羽からすると,別の種類のよう。(冬羽の写真は次のリンク
5月5日神奈川県厚木市まだ水が入っていないスズメノテッポウが生い茂る田んぼで餌を探すチュウサギ。水がなければカエルはいないのですが、そこまでは理解できていないのかもしれません。しかし、いったん水辺に行けば、必ずトウキョウダルマガエルを捕まえることができていました。しかし、飲み込むのには毎度のことながら苦労しています。ここまで飲み込んだのに…結局飲み込めずに吐き出しました😅※最終的には、ちゃんと飲み込んでいます。3匹目のカエルです。ただし、4羽いたチュウサギ
どうも、hirです先週久々の探鳥に行ってきました♪なんか今年夏鳥の飛来が早い感じでちょっと焦っておりますもう来んの?みたいな😅有名観測地、大阪城公園でも目撃情報がすでに上がっていますし、中部地方でもちらほらということでまずはオオルリを求めて岐阜の探鳥地へ向かいますここは昨年もオオルリを初確認したポイントなので期待して来てみましたが、う〜ん鳴き声聞こえないぞ🤔この場所は駐車場からスポットまでかなり歩くのですでに疲れが(笑)あと川沿いだからか案外寒い💦登ってくるまでは汗かいてました
相も変わらず初夏の房総丘陵(千葉県中央部から南部の丘陵地帯)に夏鳥を探す日々…この日も沢沿いの小径を歩きます。オオルリの雌雄が1羽ずつチラリと顔見せしてくれましたが、他は全て声のみ。メンバーは、キビタキ、センダイムシクイ、ホトトギスがちらほら、そして遠くからはサンコウチョウの声。まあ、バードリスニング(野鳥の声を楽しむこと)はできているので、贅沢は言いませんよ~。とは言え…ちょっとでも出て来てくれたらいいのにな…な~んて思ってしまうのも人情というもの。そんな事思
東京都日の出町5/28一瞬だけサンコウチョウに会えました日の出町の丘陵地帯の沢沿いに来ましたここは、以前ハイキングに来たことがあるところですその時の様子で、ここなら条件がそろっているので、サンコウチョウが来ているかもしれないということで来てみました散策路の入口で、トレッキングシューズのひもを締め直していたら、ヒヨドリやガビチョウの鳴き声に混じって、サンコウチョウの鳴き声が聞こえてきましたただ、ちょっと鳴き方が引っかかりました普通は、鳴き声の語尾が「ホイホイ
チョウゲンボウがいた。ここは,砂浜に接する防波堤の上空なのだが,何度かここで見ている。チョウゲンボウは,開けた草地で,ネズミなどを狩るイメージだが,こんな場所を狩り場にしているのか。ターゲットは何だろう?と,のんきに考えながら,眺めていたら,急降下して,防波堤の陰に消えた。一発で獲物を仕留め,足に掴んでいた。よく見えないが,小鳥系の獲物っぽい。さっそく,テトラポットの上で,肉を引きちぎって,食べ始める。あれ?
町田市相原5/27サンコウチョウに会えました昨年もサンコウチョウを探してやって来た、町田市相原の里山に来ました昨年は、3回ほど足を運びましたが、残念ながらサンコウチョウに会うことができませんでした近くでの飛来情報があって、サンコウチョウの営巣に必要な条件はそろっている場所なので、今年は飛来しているか、確認に来てみました沢沿いの道を上流に向かって歩き始めると、ヒヨドリやガビチョウの元気な鳴き声に混じって、山の斜面の上の方から「ホイホイホイ」が聞こえてきました
石神井公園5/16#4カイツブリの親子に会えました石神井池の畔の散策路を歩いていると、岸から2mくらいのところで、カイツブリの親子が泳いでいました2羽の親鳥が、5羽の雛に潜ってエサを捕って来ては与えていました1羽の親が2羽を連れて反対側の岸へ、こちらに残った親は3羽を連れています与えたエサをしっかり食べるまで、見守っています雛も自分がエサをもらえる順番がわかっているようで、親が浮かんでくると、す~と親に近づいてエサをもらいます大きな
【今回の1枚】夕日を浴びて飛翔するクロサギ見島探鳥2日目です。この日は、フェリーが全便欠航となる爆風の1日でした。昨晩は20時には寝ていたので、朝5時前には覚醒。しかしながら、テントの外は暗く、テントに打ち付ける雨と風の音が私のやる気をこれでもかと削いていきます💦それでもしばらくすると雨が止んだ感じがしたのでテントから這い出し、朝ごはん前の軽い運動ということで、近くの棚田などを散策。昨日同様、サギだけは見られました。田んぼにたむろしていたサギたちチュウサギは
瀬上市民の森6/17#1ミゾゴイが子育て中でしたサンコウチョウの様子が気になって、約1か月ぶりで来ましたサンコウチョウのポイントに向かっていると、ちょうど帰ってくるカメラマンに出会ったので、サンコウチョウの様子はどうですか、と聞くと、サンコウチョウは今日はあまり出が良くないとのことで、その代わりにミゾゴイが居ますよと教えてくれましたサンコウチョウのポイントへ向かうと、途中にカメラマンが数人いる場所がありました一人のカメラマンに聞くと、ここがミゾゴイの場所ということ
後回しにしていた昔の記録です。といっても肌寒さすら感じるお天気の中、昆虫もあまり出ず、さえずるは大半がガビチョウという悲しいお天気。5/6のそれとあまり変わり映えしないのですが、供養だと思ってアップしました。数少ない視認した野鳥その1、コゲラ。その2、カイツブリ。近くに巣らしきものありましたが、今年この池で営巣するのかな。寂しいところをきれいなチョウジソウになぐさめてもらいました。きれいに咲き始めたバラ、ノイバラで良いでしょうか。最後に近くの田んぼでムナグロ。
鳥友さんの案内でタマシギ観察(蓮田にて)このペアは丸見えで逆光の中でしたが、どんどん近づいてきた。6m位まで来たので300mmのレンズで撮影機材NikonD500NikonAF-S300mmF4DIF-ED
こんにちは。前回に引き続き小笠原諸島での野鳥観察日記をお届けします。おがさわら丸での24時間の船旅を終え、父島にたどり着きました。特段ダイビングなどのアクティビティをする予定もなく、市街地をふらふらしたり海を眺めてのんびりと過ごしていました。火山活動でできた島だからか、島の地形を遠くから見るとどこかゴツゴツして見える。メインストリート。脇の街路樹からしてかなり雰囲気が違う。ホテルがあるのは大村地区と呼ばれる、店やホテルが立ち並ぶ父島のメインストリート周辺です。しかし集落のど真ん中であり
こんにちは。最近くそ暑くて何もかも嫌になりますね。何もかもが嫌になったので(?)先日、3泊4日(+2日船内泊)で小笠原諸島に行ってきました。小笠原諸島は、東京の竹芝桟橋から船で24時間(!)行った先にある南の島です。小笠原諸島に行くには、唯一の定期船・おがさわら丸に乗る必要があります。竹芝桟橋よりおがさわら丸に乗り込む。かなり大きな船だ。青と赤のボーダー柄が目印。おがさわら丸の中には長時間の航海に備えて寝台やシャワー室、売店やレストラン(2箇所)などの装備が揃っています。マップにはな
12月14日小田原市この日は、(公財)日本鳥類保護連盟神奈川県支部主催の観察会でした。午前中は雨予報だったため、急遽前日に集合時刻を午後にずらしての開催となりました。ブログでお世話になっているフジ丸さんも、海老名の観察会に続きご参加くださいました👍ありがとうございました集合後すぐに近くに現れたのがカワアイサ。嘴の赤色が鈍く見えるのですが、1年目の若鳥なのでしょうか。この日一番驚いたのは、上空高いところをイワツバメが10羽ほど群飛していたこと最初は、この時期に見るのならヒメ