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まずは結果から決勝に先生を連れて行くことはできませんでした。九月から、進化したけれど、明らかに周りと比べて下手すぎました。それは決勝行けないわ。私、場違いだ。というくらい、音のクリアさと、スピード感というかキレが違う。フロアーで踊っている時ですら、体感として、違いを見せつけられました。高速道路でスポーツカーやレクサスが走る中、三輪車に乗ったたらちゃん(私)がいる。でも、急に、スポーツカーやレクサスにはなれないから、焦らず学びます。先生、ありがとうございました。お弁当お弁当、
SUSAJunko,2ndplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness-158cm)そして2位は、エントリー番号75番の須佐純子選手(東京)でした。初めて見たのが2022年の北区オープンで、このときはボディフィットネスで3位に入賞しています。さらに、2023年の北区オープンでもボディフィットネスで3位でした。そして2024年の北区オープンのボディフィットネスでようやく優勝して、北区オープンはめでたく「卒業
いろいろ書きたいことはあるけど…アマプロ会場に着いてまずはパシャ😁😁😁頼むね、先生!!って言おうと思ったら「頼むな!!」言われちゃった😂😂😂年齢別ワルツ第1予選「ダメダメ、バラバラ!!」www💦💦💦タンゴ第1予選、スロー第1予選「右向いても左にいて!!」www💦💦💦第2予選でも先生の右手がコンコンコン「こっちにいて!!」www💦💦💦その後も、あ~だこ〜だレッスン笑笑😆😁😁😁😁のぞみ先生に会えた〜「遠山恵美先生が見えてきた気がしますよ〜」なんて優しいんだ〜のぞ
SHIBUYAKaori,3rdplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years160cm-)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号126番の渋谷香織選手(宮城)でした。渋谷選手も、東北の選手でしたね。初めて見たのが2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップス及びオールジャパンフィットネスチャンピオンシップスでし
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
【世界新記録!】麻生剛弘選手、やりました!サギヌマスイミングクラブ所属麻生剛弘選手が、世界新記録を樹立しました!2026年4月4日(土)に行われた日本マスターズ水泳短水路大会東京(江東)会場にて男子100m個人メドレー(40〜44歳区分)【55秒48】レースは一発勝負のタイム決勝。その中でのこの記録、圧巻です。日々コツコツと積み重ねてきたものが、こうして結果として形になる瞬間は、本当にしびれます。年齢に関係
ハイライト|U-16中国女子vsU-16日本女子|モンテギュー国際大会決勝|2026.4.6
ITOKaori,3rdplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness163cm-)ここからは、JBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPSへの出場権(クォリファイ)が得られる、ベスト3のご紹介です。3位は、エントリー番号125番の伊藤佳織選手(愛知)でした。前日のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ボディフィットネス55歳以上級で4位でしたが、それ以上の成
NAKAMURAYukie,5thplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness-163cm)続いて5位は、エントリー番号113番の中村由希絵選手(神奈川)でした。前日のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ボディフィットネス35歳以上160cm超級で3位に入賞して、すでにグラチャンへの出場権も持っています。神奈川県逗子市在住で、横浜市金沢区在住の私とはご近所さんでもあります
開幕戦開幕戦はvs駿台甲府(7-1)後半から出場し、1アシスト山梨県1部リーグは、各高校のトップチームがぶつかり合う場所2年生の息子さんにとっては、一つ上の“本気の3年生”と戦う環境さらに、同じチーム内でもトップを目指すBチームの3年生たちがいるこの中でプレーすることで得られる経験値は、間違いなく大きいリーグ戦の目標はプリンスリーグ1部そのための、確実なレベルアップ富士山カップ2026公式戦前に行われた富士山カップ2026🗻参加は山梨学院大学、トップAチーム
こんばんは(^^)タミチャレRound2を開催しました❗️その2です(*^^*)17.5Tツーリング、タミチャレM、タミチャレGTの決勝Aメインを制したのは‼️(*'▽'*)♪17.5ツーリング。激しいトップ争いを制したのは…1位、キミエさん。2位、ハセケンさん。3位、ホンゴウさん。タミチャレM。久々のレースでしたが、やっぱり速かった‼️1位、ウラノさん。2位、ヨネちゃん。3位、コンドウさん。タミチャレGT。なんと‼️トックンが前回に続き優勝🏆好きな曲もかかりテンシ
NISHIMURAYuko,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介してまいりましょう。今日は5位からですが、5位はエントリー番号107番の西村裕子選手(兵庫)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上49
MIYAMORIKatsura,6thplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness163cm-)まず6位は、エントリー番号131番の宮守かつら選手(東京)でした。前日のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスではボディフィットネス45歳以上160cm超級に出場していましたが、予選9位で決勝には進めませんでした。しかし今回、見事決勝に進んでしまうのですから、どちらがレべレが高いのかわ
「ロブスターを食べている時のプリンセス」って、結局どういう意味なんだろうM-1のたくろうの決勝ネタ、あとからじわじわ思い出してしまう言葉、多くないですか。私の場合、完全にこれでした。「まるでロブスターを食べている時のプリンセスだな」聞いた瞬間、「え、今なんて?」ってなったのに、なぜか笑ってしまって。でも正直、意味はよく分からない。なのに、ずっと引っかかってる。この一言、前後の流れも含めて見ると、余計にじわじわ来るんですよね。「いや『行きたがってる』は、ニュアンスがだいぶ、
HIRATAAyumi,4thplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness-163cm)次に4位は、エントリー番号119番の平田歩選手(徳島)でした。前日のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、35歳以上160cm超級で見事優勝しています。さすがにこのクラスでは4位でしたが、実力は十分と言っていいでしょう。もはや、徳島を含む四国は「フィットネス不毛の地」ではないことは、間
KOSAOAiko,1stplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness40-44years-160cm)ビキニフィットネス40歳以上160cm以下級の優勝は、エントリー番号22番の小竿愛子選手(福岡)でした。2022年のKingofPhysiqueOsakaで初めて見て以来、引き締まった抜群のスタイルと強烈な笑顔が印象的な選手です。笑顔は、大会によっては控えめになる
私の姪がバレー部主将。15日が京都決勝試合です。スポーツ推薦で高校に入学した姪。主将にも選ばれた彼女は自分自身とチームを引き上げて決勝の舞台。期待と応援を背負いながら、最後のひと踏ん張りに臨みます!新聞記事にも掲載されたので読んで下さい。女子・北嵯峨コート外からチーム鼓舞する主将元日本代表の監督が心動かす春高バレー京都府予選注目校紹介④府立北嵯峨(右京区)は明治国際医療大(南丹市)の女子バレー部監督も兼任する橋本純一総監督と、北嵯峨で橋本総監督の指導を受け、卒業後にバレー
♪難しいことは分からんし分からんままのがおもろいし♪楽しいことばっかりやのに平凡に悩んでる♪それでいい今はそれでいいいつまでもネクストブレイクでサークルバンドに光を/ヤバイTシャツ屋さんでは本題、先週ダブルインパクトに触れたばかりですが、その前にまた1つ賞レースの決勝が行われました!?😳それがこちら☝️名前は聞いたことがある方もいるのではないでしょうか?🤔実は決勝を見るのは俺も初めてでして…これ毎年地上波で放送してました?💧今年はたまたま有吉クイズの特番を録画する時に、偶
KINJOTsunako,3rdplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness40-44years160cm-)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号38番の金城津奈子選手(沖縄)でした。当時40歳の金城選手は、このときがこのクラス初参戦でしたが、早くも結果を出していますね。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでも、
HATAKEYAMAKeiko,2ndplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness45-49years-160cm)そして2位ですが、ここでエントリー番号49番の畠山恵子選手(埼玉)をご紹介することとなりました。ご存知のとおり、2024年の東京世界フィットネス選手権において、ビキニフィットネス45歳以上49歳以下級で見事優勝しただけに、今回も優勝するだろうと思っていました。
KAIEDAYumiko,4thplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness163cm-)次に4位は、エントリー番号127番の海江田由美子選手(神奈川)でした。前日のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ボディフィットネス45歳以上160cm超級で6位に入賞しています。つまり、海江田選手もマスターズよりもこちら身長別の方が好成績だったということになります。ボディフィットネ
環太平洋大学FC井上頭です。あ、やべ井上碧斗です。拙い文章になりますが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。私は2024シーズントップチームとして1年間活動させてもらい、今年からはFCとして活動しています。先日はたくさんの応援ありがとうございました。4/13環太平洋大学VS環太平洋大学FCの試合が行われました。この試合は自分にとって大きな成長に繋がったと思っています。去年Aチームとして試合に一度も出場することが出来なかった悔しさをこの試合全てをぶつけようと思っていました。だ
12月第1日曜の早明戦が終わると、組み合わせが決まる仕組みになっているラグビー大学選手権。(テレビで見そびれましたが結果は「明治25-19早稲田」)ブログ友のゆるふわさんと決勝を観に行く予定なのでそのカードを勝手に予想してみたいと思います。■関東大学ラグビー対抗戦結果を見ると”明治・筑波・早稲田・帝京”の差はほとんどなく4強と言って良いと思います■関東大学ラグビーリーグ戦こちらも結果から見ると東海と東洋の2強という感じ。(失礼ながら東洋大学が強いことを知りませんでした
毎年8月に開催される全国高校野球選手権大会(夏の甲子園)。「優勝するには何試合勝たなきゃいけないの?」って意外と知らない人も多いんです。🏟記念大会以外の出場校は49校!全国47都道府県から1校ずつ北海道と東京だけは2校ずつ(南北・東西)合計49校が参加します。🏟記念大会とは?夏の甲子園では、大会の回数が5や0で終わる節目の年に「記念大会」として開催されます。この年は、より多くの学校に甲子園のチャンスを!ということで出場校数が増えるのが特徴です。📅最近の例:第10
いよいよ、最終日を迎えた、静岡県春季都道府県大会。早速、結果を見ていきましょう!3位決定戦半田山が7回コールドで、敗戦した準決勝以外の全てでコールド勝ちという結果を残した。沼津三友紀が2アウトから4連打で3点を先制したその裏、半田山は打者一巡の猛攻で6得点を挙げて逆転。半田山は中盤に突き放して勝利。敗れた沼津三友紀は、4回以降も毎回安打を放つも、繋がりを欠く形となった。3位が半田山となり、東海地区の春季都道府県大会への出場が決まった。2年連続の3位、夏は連覇なるのか、注目が集まる。決勝戦
今日は明治神宮野球大会を観戦に明治神宮野球場まで行ってきました。この時期の神宮は寒い。前情報全然ないのでどの選手がすごいとかプロ注とか分からんけど良い試合でした。ピッチングはスピードだけじゃないと改めて分からせてくれる試合でしたね。2試合目菰田君でかい山梨学院は3回1アウト2.3塁で追加点取れなかったのが後々響いた気がする。8回の山梨学院はライトの悪送球によるボールデッドでランナー進塁逆転。9回サヨナラは2アウト満塁でワイルドピッチ+ボールデッドで2塁ランナー進塁でサヨナラ。そんな幕
ISHIHARAShizuko,4thplaceof2025AichiFitnessChampionships(Bodyfitness)ではここからは、各選手の「Tウォーク」をご紹介します。まず4位は、エントリー番号117番の石原志津子選手でした。初めて見たのが2022年の東海フィットネス選手権でしたが、そのとき早くもボディフィットネス158cm以下級で2位に入賞しています。それ以降、毎年愛知県の大会でお目にかかっていて、2023愛知県フィットネス選手権のボ
SUGAHARAChigusa,2ndplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness-160cm)そして2位は、エントリー番号110番の菅原千草選手でした。35歳以上160cm以下級では3位でしたので、そこで2位だった長谷川選手をこちらでは逆転したことになりますね。35歳以上のときとは審査員が一部入れ替わっていますので、その影響も多少はあったのかもしれません。
YUMOTONaoko,6thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness40-44years160cm-)まず6位は、エントリー番号33番の湯本直子選手(東京)でした。初めて見たのは2023年の関東フィットネス選手権でしたが、そのときはビキニフィットネス163cm以下級で予選12位という成績で、ほとんど記憶に残っていませんでした。2024年の東京選手権では、ビキニフィッ
MAEDAMiyu,5thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)さらに5位は、エントリー番号91番の前田美優選手(東京)でした。初めて見たのは2024年の東京選手権で、ビキニフィットネス35歳以下級に参戦していました。その次に見たのが、2024年のオールジャパンジュニアフィットネスチャンピオンシップスで、同じビキニフィットネスで3位に入賞しています。この後は、オールジャパン