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KATAHIRAAiko,3rdplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness35-39years160cm-)ここからは、JBBFFITNESSJAPANGRANDCHAMPIONSHIPSへの出場権も得られるベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号17番の片平愛子選手(静岡)でした。初めて見たのは2019年のオールジャパンビキニフィットネス選手権で、そ
SUZUKISatoko,4thplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(MasterBikiniFitness35years-,-160cm)次に4位は、エントリー番号38番の鈴木知子(さとこ)選手でした。初めて見たのが2023年の神奈川県フィットネス選手権と、意外とキャリアのある選手です。2024年の神奈川県選手権では、ビキニフィットネス35歳以上160cm以下級で3位に入賞し、オールジャパンマスターズフィ
SHIBUYAKaori,3rdplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years160cm-)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号126番の渋谷香織選手(宮城)でした。渋谷選手も、東北の選手でしたね。初めて見たのが2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップス及びオールジャパンフィットネスチャンピオンシップスでし
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
まずは結果から決勝に先生を連れて行くことはできませんでした。九月から、進化したけれど、明らかに周りと比べて下手すぎました。それは決勝行けないわ。私、場違いだ。というくらい、音のクリアさと、スピード感というかキレが違う。フロアーで踊っている時ですら、体感として、違いを見せつけられました。高速道路でスポーツカーやレクサスが走る中、三輪車に乗ったたらちゃん(私)がいる。でも、急に、スポーツカーやレクサスにはなれないから、焦らず学びます。先生、ありがとうございました。お弁当お弁当、
【世界新記録!】麻生剛弘選手、やりました!サギヌマスイミングクラブ所属麻生剛弘選手が、世界新記録を樹立しました!2026年4月4日(土)に行われた日本マスターズ水泳短水路大会東京(江東)会場にて男子100m個人メドレー(40〜44歳区分)【55秒48】レースは一発勝負のタイム決勝。その中でのこの記録、圧巻です。日々コツコツと積み重ねてきたものが、こうして結果として形になる瞬間は、本当にしびれます。年齢に関係
NISHIMURAYuko,3rdplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness45-49years160cm-)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号59番の西村裕子選手(兵庫)でした。率直に言って、40代後半の女性とは思えませんね。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでも、同じ45歳以上160cm超級で3位に入賞
「ロブスターを食べている時のプリンセス」って、結局どういう意味なんだろうM-1のたくろうの決勝ネタ、あとからじわじわ思い出してしまう言葉、多くないですか。私の場合、完全にこれでした。「まるでロブスターを食べている時のプリンセスだな」聞いた瞬間、「え、今なんて?」ってなったのに、なぜか笑ってしまって。でも正直、意味はよく分からない。なのに、ずっと引っかかってる。この一言、前後の流れも含めて見ると、余計にじわじわ来るんですよね。「いや『行きたがってる』は、ニュアンスがだいぶ、
OYAGIMariko,2ndplaceof2025JSBBFitmodelOpen(General)そして2位は、エントリー番号56番の大八木まり子選手(埼玉)でした。50歳以上の部にも参戦していて、先日ご紹介した通り優勝しています。2024年にも50歳以上の部で優勝し、一般の部の優勝選手とオーバーオール決勝を戦いましたが、優勝はさすがに一般の部の選手に譲ることとなりました。今回はオーバーオール決勝はなく、一般の部の優勝選手がそのままオーバーオール優勝とさ
TATEOKAHitomi,1stplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness163cm-)そして優勝は、エントリー番号123番の楯岡仁美選手(愛知)でした。2023年から、このクラス3連覇を達成しています。2024年には、東京世界フィットネス選手権にも参戦しています。前日のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ボディフィットネス45歳以上160cm超級で2位でした。ち
ハイライト|U-16中国女子vsU-16日本女子|モンテギュー国際大会決勝|2026.4.6
ITOKaori,3rdplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness163cm-)ここからは、JBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPSへの出場権(クォリファイ)が得られる、ベスト3のご紹介です。3位は、エントリー番号125番の伊藤佳織選手(愛知)でした。前日のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ボディフィットネス55歳以上級で4位でしたが、それ以上の成
HappyDance☆EnjoyDancing♪ニューチャンピオン誕生JBDFスーパージャパンカップ一日目アマチュア・ラテン選抜選手権(全て敬称略)※順位・詳細については後日追記総合結果(敬称略)優勝高橋海&小西乙愛(決勝決勝決勝決勝決勝)2位町田篤人&山﨑笑夢(決勝決勝決勝決勝決勝)3位津田琥汰朗&津田マリア(決勝決勝決勝決勝決勝)4位大木大樹&大木風香(
こんにちは。前回投稿から少し空いてしまいましたがのんびり更新していきます。先日受けた全国統一小学生テスト(5年生)の決勝招待状が届きました。結果今回の結果(偏差値)はこんな感じ。算数:73国語:67理科:77社会:774教科:77国語は他の教科に比べて少し低かったですが、全体的に平均点が高めだったようで、本人もあまり危機感はない様子。ただ、理科・社会はよく頑張ったと思います。そしてなんと…決勝進出!!今回の順位は20位~30位の間でしたのでなんとか決勝進出する
SAKOTARyoko,1stplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)ビキニフィットネス163cm超級の優勝は、エントリー番号113番の迫田涼子選手でした。初めて見たのは2024年の愛知県フィットネス選手権でしたが、そのときは同じビキニフィットネス163cm超級で2位に入賞しています。今回満を持して優勝した形になりましたが、171cmの長身でスタイルもよく笑顔も出ていましたね。今年
何でもいいから体温上げてくれるものを求めて観に行った訳だけど、想像以上だった。作品テーマとしては「憧れの喪失からの再起」かな。「一部在庫あり」ウマ娘プリティーダービーウインバリアシオン決勝服コスプレ衣装サイズについて詳しくはこちら↓★商品名:ウマ娘プリティーダービーウインバリアシオン決勝服コスプレ衣装★セット内容:画像通り★使用素材:ポリエステル・その他。★発送までの日数:在庫あり…www.cgcos.jp作中の「ウマ娘にとって走ることは本能」という言い回し、何にでも置き換
IMUTA(YUMOTO)Naoko,2ndplaceof2026YokohamaOpen.(Wellness)続いて2位は、エントリー番号12番の藺牟田(いむた)直子選手(東京)でした。初めて見る選手ですが、珍しい姓ですね。確か鹿児島県に、「藺牟田温泉」というのがあったかと思います。スタイルも良好で笑顔もよく出ていたので、初戦としてはよかったのではないでしょうか。これからの活躍に、期待したいですね。(4/5訂正)初めて見た選手だと思っていたのです
HACHIYAYui,6thplaceof2025TochigiOpen.(BikiniFitnessOpen)こんばんは。それでは今日は、2025栃木オープンのビキニフィットネス決勝「Iウォーク」を、カウントダウン式にご紹介させていただきます。まず6位は、エントリー番号112番の八屋由衣選手(神奈川)でした。私の地元でもある神奈川の選手ですが、初めて見ました。落ち着いた雰囲気が、なんとなくいい感じです。神奈川もまだまだたくさんの優れた人材が、埋まっている
SHIBUYAKaori,2ndplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness163cm-)こんばんは。今日はまず、昨日途中で終わってしまった2025オールジャパンフィットネスチャンピオンシップスの、ボディフィットネス163cm超級決勝「Tウォーク」の続きから、始めさせていただきます。昨日3位までご紹介したので、まず2位はエントリー番号122番の渋谷香織選手(宮城)でした。前日のオールジャパンマス
ピアノ弾き時々投資家かっくんです調子に乗ってピアノを弾きすぎて再発した腱鞘炎も、だいぶ回復しつつあります。回復しても微妙に炎症が残っている可能性もありますので、今度は焦らず少しづつ練習を増やし行った方が良さそうですね。ピアノだけではなく、仕事で使うパソコンのキーボードへは、特定の指を使いすぎないように注意していきます。そして今回は、最近進めている語学について、また書いていきます。Duolingoダイヤモンドリーグ決勝1位達成以前、語学学習アプリのDuol
最初だからかな?昨日のF12026開幕戦の配信、DAZNは撤退したので、FODがF1の配信を行うFODF1が開始されました。スタータープランを選択したので、F1TVへのアクセス権は無く、国際放送+日本語実況・解説という組み合わせになります。オーストラリアなので、日本時間も昼間の時間帯に決勝が行われました。基本視聴は夜に完パケをノンストップで。という感じなので、視聴をしました。なのですが、ここで問題が。AppleTVHDにインストールしているアプリだ
いやー決勝のラーメン対決は本当に死闘だったな、ジェームスは止まって食べれないんじゃないかとおもっていたけど、マッスル鍋島の追い上げも凄かったし、木下も追い付いただけに勝ってほしかったな、木下は是非リベンジしてほしいな、でも今回はアメリカがやっとちゃんと予選から戦ったからやっとやっと普通に戻ったな、そしてアメリカのパトリックに日本人が金田とマッスル鍋島と二人も勝ったのは日本の強さを証明したな、でも決勝で金田が体調不良で辞退したのは残念だったな、決勝での金田も見たかったから次は金田頑張ってほしいな、
WBC決勝米国2-3ベネズエラベネズエラの皆さん、おめでとうございます🎊準々決勝で日本が勝たなかった相手チームが優勝で、日本代表の敗退も納得しますね。【WBC】やっぱりベネズエラは強かった最強の米国に1点差で勝利、ジャッジら中軸が完全に沈黙https://www.nikkansports.com/baseball/samurai/wbc2026/news/202603180000644.html【WBC】やっぱりベネズエラは強かった
OverallFinalof2025EastJapanChampionships(WomenPhysique)Results1YAMAMOTOSatomi(-158cm)2KUBOTANaomi(158cm-)158cm以下級優勝の山本選手と、158cm超級優勝の窪田尚美選手により、女子フィジークのオーバーオール決勝が行われました。大会スタッフの根本俊治選手の誘導で、両選手とも所定の位置につきました。まずは、クォーターターンが行われました。
どうもです!今日は天皇杯決勝が開催され、下記の結果となりました。FC町田ゼルビア3-1ヴィッセル神戸FC町田ゼルビアvsヴィッセル神戸試合情報|天皇杯JFA第105回全日本サッカー選手権大会|JFA.jp天皇杯JFA第105回全日本サッカー選手権大会FC町田ゼルビアvsヴィッセル神戸の試合情報ページです。www.jfa.jp町田ゼルビア、悲願の天皇杯初制覇!3ゴールでヴィッセル神戸撃破J1昇格2年目で初タイトル獲得【サッカー】|TBSNEW
ARAIMiki,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)続いて5位は、エントリー番号63番の新井美紀選手(兵庫)でした。初めて見たのが2024年のSPORTECCUPでしたが、ウェルネスで予選11位という成績でした。オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは、163cm以下級で6位に入賞しています。ウェルネスに参戦する選手が急速に増えている中で、SPORTECCUPで11位から5位まで躍進するというのは、
IMANISHIAyako,10thplaceof2025JapanOpen.(Women'sPhysique)次に10位は、エントリー番号107番の今西綾子選手(大阪)でした。今大会で初めて見た選手ですが、身長170cmと今回女子フィジークの選手の中では最も長身の選手でした。しかし、その長身に負けない筋肉がしっかり付いていて、プロポーションもよかったと思います。この後は、日本選手権に参戦しています。
モンテギュー国際大会2025_<決勝>対戦カード:日本U16女子代表vs中国U16女子代表この大会において、日本U16女子代表は、前回も決勝の舞台に立っていた。相手はオランダU16女子代表。試合終了間際にオランダにゴールを許したが、日本は、後半24分と後半33分に、中村心乃葉さん(セレッソ大阪ヤンマーガールズU-15)がゴールを奪っており、2対1で勝利。3度目となるモンテギュー国際大会への参加で「優勝」を手にしている。今大会、日本U16女子代表の目標は「大会連覇!」となった。しか
HappyDance☆EnjoyDancing♪セグエ選手権※詳細については後日追記ラテン部門(10組敬称略)優勝野村直人&山﨑かりん2位竹内大夢&中島由貴3位鈴木佑哉&原田彩華4位髙野大樹&加藤奈々5位松岡孝宣&三橋櫻6位中村公紀&大塩香澄7位服部一眞&牧野果礼8位小谷周平&髙栁泉9位岡本圭祐&塚越あみ10位関勇人&長谷川真希セグエ選手権は野村組の4連覇となり
HIWATASHISakie,3rdplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness160cm-)さらに3位は、エントリー番号117番の樋渡咲笑(ひわたし・さきえ)選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、27歳と石原選手に次ぐ若さでした。スタイルもいいしウォーキングにもソツがないので、あとは笑顔があればさらに上位に入れるでしょう。