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(・Д・)ノこんばんは、店長です週末は梅田のオレカバトルトーナメントに参加してきました開始前に10年以上前に前作で対戦したパパさんとちびっこがでかくなって挨拶に来てくれました(*´Д`*)懐かしいです誰かはわからなかったんですが、当時のブログによく見かける親子と決勝で対戦してかなり盛り上がったと書いていたので、多分その時のちびっこだと思いますなんか思い出して懐かしくなりましたね多分、決勝でスラマナの息をロキで反射されて負けたような気がします11年前、、、肝心のトーナメントは2
和歌山県で行われている少林寺拳法拳法部のインターハイ。本日の結果より、男子組演武の決勝進出が決まりました!実はインターハイ出発前日に、生徒から競技に入る前に奉仕活動がしたいと申し出があり、出場選手と引率の教員で会場のトイレ掃除をさせていただいたそうです。体や技術だけでなく、心も鍛えられている姿に、大きな感動をもらいました。明日の決勝も、応援しています!明日の試合は下記のようになっております。ご都合のつく方はぜひ応援よろしくお願いいたします!【インハイTV】https://inhigh
おつかれちゃんです🫡さてさて、、、インターハイ3日目トラック最終日でした決勝って会場の雰囲気も違うよなぁ。ドキドキ💓応援も力が入るけど。。。今回の会場の声が届かないのは少し残念だ🫤3年生たちの3年間の思いもすごく熱い🔥天くんのラストの走り、、、後輩たちに受け継いでほしいなぁ。落車してしまったけど😭なかなかカッコよかった👍この3日間で1番暑かったし🫠会場も熱かった🔥帰りは。。。大阪観光へ通天閣へ行こう!しかし汗だく💦滝汗やばかった🥵揚げたこ焼き🐙
SUSAJunko,2ndplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness-158cm)そして2位は、エントリー番号75番の須佐純子選手(東京)でした。初めて見たのが2022年の北区オープンで、このときはボディフィットネスで3位に入賞しています。さらに、2023年の北区オープンでもボディフィットネスで3位でした。そして2024年の北区オープンのボディフィットネスでようやく優勝して、北区オープンはめでたく「卒業
令和8年度全国高校総体(インターハイ)サッカー競技大会は8月1日、決勝戦を迎える。全国制覇を懸けたファイナルでは、大阪代表・近大附と静岡代表・静岡学園が激突。全国52校の頂点を決める最後の一戦に、大きな注目が集まっている。近大附は今大会を通して高い守備力と組織力を武器に勝ち上がってきた。球際の強さに加え、攻守の切り替えの速さを武器に接戦をものにし、決勝進出を果たした。一方の静岡学園は、伝統のテクニカルなスタイルを前面に押し出し、細かなパスワークと高い個人技で相手守備陣を攻略。攻撃力を武器に勝
TANIMURANoriko,3rdplaceof2025Kita-kuOpen.(BikiniFitness45years-)さらに3位は、エントリー番号119番の谷村典子選手(埼玉)でした。初めて見たのは2024年の北区オープンで、このときはビキニフィットネス45歳以上級で予選7位で、惜しくも決勝に進めませんでした。今回は見事決勝に進み、さらに3位と上位での入賞を決めることができましたね。やはり、初心者向けの大会では、大会経験があるとないとでは大きな差
滋賀インターハイ100m決勝!卒団生3位入賞!ついに東松山陸上スポーツ少年団卒団生からインターハイ入賞者が誕生!予選から全てのレースで自己記録を更新!エントリーランキング20位から大躍進!1位と0.03秒差予選11秒83準決勝11秒67決勝11秒60おめでとう!明日は200m予選です2種目入賞目指し、頑張れ!
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
KISHINOHaruka,6thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)まず6位は、エントリー番号67番の岸野悠佳(はるか)選手(愛知)でした。当初はボディフィットネスの選手でしたが、2024年のSPORTECCUPで新設されたウェルネスに挑んだところ、3位と上位で入賞しました。さらに、オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは163cm超級で見事優勝して、東京世界フィットネス選手権の代表にも選ばれています。その
SUZUKINanami,2ndplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness-163cm)そして2位は、エントリー番号106番の鈴木奈菜美選手でした。初めて見たのはやはり2024年の愛知県フィットネス選手権で、同じビキニフィットネス163cm以下級で3位に入賞しています。そして、オールジャパンフィットネスチャンピオンシップスにも参戦しています。2025年はひとつ順位を上げましたが、このひとつ上げるこ
TANAKA"Blamagi"Mio,1stplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)ウェルネスの優勝は、エントリー番号66番の田中美緒選手(千葉)でした。筋肉系Youtuberの「ブラマジ田中」として知られる田中選手ですが、このウェルネスでの活躍ぶりはその名声をさらに高めているようですね。2024年のSPORTECCUPで初めて見ましたが、そのとき早くもウェルネスで2位とその力のほどを見せていました。さらに、オールジャ
TAIRATomomi,3rdplaceof2026GunmaOpen.(Bodyfitness)続いて3位は、エントリー番号26番の平知美選手(東京)でした。初めて見たのは2025年の栃木フィットネスオープンでしたが、そのときはビキニフィットネスで5位に入賞しています。さらに、関東フィットネス選手権のビキニフィットネス35歳以上級では4位に入賞しています。今年は、オールジャパンへの参戦も考えてみたいところですね。
YAMAOKAYuki,4thplaceof2025JapanOpen.(Bodyfitness)そして4位は、エントリー番号112番の山岡由紀選手(茨城)でした。2025年の関東フィットネス選手権で初めて見た選手ですが、このときボディフィットネス158cm以下級でいきなり優勝しています。さらに158cm超級優勝選手とのオーバーオール決勝でも優勝し、早くも力を見せています。そういう意味では、今回の4位入賞も納得のいくところでしょう。そしてその活躍は、オールジ
OGAWAAkiko,5thplaceof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)続いて5位は、エントリー番号35番の小川章子選手(神奈川)でした。初めて見たのが2021年の神奈川フィットネス選手権で、2022年には横浜オープンのビキニフィットネス40歳以上級で5位に入賞しています。2023年に入ると、神奈川フィットネス選手権のビキニフィットネス35歳以上級で2位と好成績を挙げました。2024年
FUKAGAWAYoko,3rdplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness45-49years-160cm)ここからは、JBBFFITNESSJAPANGRANDCHAMPIONSHIPSへの出場権が得られる、ベスト3のご紹介です。3位は、エントリー番号52番の深川陽子選手(東京)でした。初めて見たのは2024年の東京選手権でしたが、このときはフィットモデルに参
KATAISHIKaori,3rdplaceof2025EastJapanChampionships(WomenPhysique-158cm)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号172番の片石かおり選手(東京)でした。片石選手も「スタート地点」は健康美で、初めて見た2021年の日本女子健康美では、50歳以上級で優勝しています。さらに2022年の日本女子健康美では一般の部で優勝して、健康美優勝選手の証であるティアラの最後の獲得者と
DOYAMAAkemi,2ndof2025JSBBChampionships(Women'sPhysique)そして2位は、エントリー番号87番の堂山明美選手(愛知)でした。堂山選手は、名古屋市役所ボディビルクラブに所属しています。初めて見たのは2021年の愛知県選手権でしたが、そのとき早くも女子フィジークで優勝しています。また、2022年には日本女子チャレンジカップを、2023年には日本社会人選手権を制覇している、実力のある選手です。それだけに、今回も優勝
本日の準決勝で、兵庫県代表の滝川第二高等学校に0対0(PK4対3)で勝利を収めて、初のインターハイの決勝に進出します。大会名:令和8年度全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会決勝戦日時:令和8年8月1日(土)12時30分kickoff相手:静岡学園高等学校(静岡県代表)場所:Jヴィレッジスタジアム(ローン)大会日程・結果はコチラ→https://www.jfa.jp/match/koukou_soutai_2026/men/schedule_result/イ
NISHIMURAYuko,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介してまいりましょう。今日は5位からですが、5位はエントリー番号107番の西村裕子選手(兵庫)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上49
さぁ、大会2日目⚽️3位トーナメントです!昨日も暑かったですが、今日も朝7時半時点でもう暑い昨日に引き続き熱中症対策をしっかりして試合に臨みましょうでは、試合の様子と結果を...1回戦VS男鹿ユナイテッド○2―0VS今宿B○0―0PK5―4この試合は特に風が強かった!決勝VSKKレガーメ●0−2というわけで、能代マックスは3位トーナメント準優勝となりました🌟がんばりました!とにもかくにも、とりあえず今日は子どもたちのことほめてあげてください!暑い中、2日間よ
こんばんは昨日、通信陸上競技比企地区予選会が東松山陸上競技場で行われ、応援にいってきました日ごろのトレーニングの成果を発揮し、自己記録を多くの団員が更新しました結果100mしんぺい予選13秒19決勝12秒95PB2位はやと予選12秒23決勝12秒14PB2位ゆうのすけ14秒00PBこうすけ13秒43200mゆうか予選30秒93決勝30秒77PB7位400mゆうたろう54秒77PB2位800m
NAGASHIMAMichiko,4thplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)次に4位は、エントリー番号5番の永島美知子選手でした。初めて見たのが2024年の東京ノービスでしたが、そのときはビギナーズフィットネスで8位でした。ついで北区オープンには女子フィジークで参戦しましたが、ピックアップ審査止まりとなっています。今回2年ぶりに見ることになりましたが、このように決勝に進んでフリーポーズも初めてご紹介でき
KUJIRAITomono,3rdplaceof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)ここからは、オールジャパンへのクォリファイが得られるベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号36番の鯨井朋乃選手(東京)でした。初めて見たのは2023年のマッスルフェスタ横浜(横浜オープン)で、このときいきなりビキニフィットネス40歳以上級で優勝していますが、先ほどご紹介した6位の高杉選手がこのとき2
KUJIRAITomono,1stplaceof2026GunmaOpen.(BikiniFitness163cm-)ビキニフィットネス163cm超級の優勝は、エントリー番号18番の鯨井朋乃選手(東京)でした。2023年のマッスルフェスタ横浜(横浜オープン)以来活躍を続けている選手で、今回の163cm超級では競技歴は長い方ではないでしょうか。2025年には、オールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスにも参戦しています。スタイルのよさもさること
TAKAHASHINoriko,3rdplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique158cm-)続いて3位は、エントリー番号135番の高橋典子選手でした。2015年の東京オープン(現東京ノービス)以来、10年以上にわたって活躍を続けている、ベテラン選手です。2016年には、日本マスターズの女子フィジーク40歳以上級で優勝したこともあります。その日本マスターズには、毎年参戦しています。それにしてもこの若々しさ、と
NISHIMOTORiri,6thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)次に6位は、エントリー番号90番の西元りり選手(東京)でした。今大会で初めて見た選手です。といいますか、そもそもこのオールジャパンジュニアフィットネスチャンピオンシップスでは、初めて見る選手がほとんどでして、しかも見るものこの大会一度限りとなった選手も少なくありません。実際、2023年のオールジャパン
IWASAKIYuki,1stplaceof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness-158cm)ビキニフィットネス158cm以下級の優勝は、エントリー番号10番の岩崎有希選手(東京)でした。まだ20代という若さが光りましたね。初めて見たのは2024年の神奈川オープンフィットネスでしたが、このとき早くもビキニフィットネス160cm以下級で優勝しています。この頃からただ者ではないと思っていましたが、その後の東京
「ロブスターを食べている時のプリンセス」って、結局どういう意味なんだろうM-1のたくろうの決勝ネタ、あとからじわじわ思い出してしまう言葉、多くないですか。私の場合、完全にこれでした。「まるでロブスターを食べている時のプリンセスだな」聞いた瞬間、「え、今なんて?」ってなったのに、なぜか笑ってしまって。でも正直、意味はよく分からない。なのに、ずっと引っかかってる。この一言、前後の流れも含めて見ると、余計にじわじわ来るんですよね。「いや『行きたがってる』は、ニュアンスがだいぶ、
MACHIDAEmika,7thplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness-160cm)ではここからは、各選手の「Iウォーク」をカウントダウン式にご紹介させていただきます。まず7位は、エントリー番号107番の町田英美果(えみか)選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、27歳という若さが光ります。まだ体は絞られてはいませんが、ボディラインはきれいに出ているのではないでしょうか。ウェルネスに進
MIYABARAMiyuki,5thplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness-158cm)続いて5位は、エントリー番号97番の宮原みゆき選手(東京)でした。宮原選手も前日のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスのボディフィットネス45歳以上160cm以下級にも参戦して、6位に入賞しています。こうしてみると、マスターズのレベルも身長別に比べて低いということは、ないのですね。も