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SUGOShion,3rdplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号93番の菅生栞音(すごう・しおん)選手(千葉)でした。やはり、今大会で初めて見た選手です。身長170cmの長身が持ち味ですが、さわやかな笑顔が好印象でしたね。千葉科学大学の学生とのことで、千葉大学出身の私としては気になるところですが、銚子市の方に
平野歩夢選手が7位で決勝進出「何とかここに立ててる状態」骨折抱えながら深夜3時半過ぎでしたが気になって、私も布団の中から眠いのを我慢しながら頑張って見ました。本当にすごい精神力素晴らしいです。決勝でもモテる力を全て出し切って頑張ってください。たくさん応援します。涙が出そう。83.00でケガを感じさせない堂々の滑り骨折の大けがを抱えながらも7位で予選を通過。戸塚は全体2位、山田は3位、平野流は5位で、日本勢全員が12人で争われる決勝に「すごいギリギリの状態で予選が始まってしまった
NARITAKaede,1stplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)ビキニフィットネスの優勝は、エントリー番号85番の成田楓選手(北海道)でした。今大会で初めて見た選手ですが、23歳ということでこれが最初で最後のオールジャパンジュニアフィットネスチャンピオンシップスだったわけですが、見事一発で優勝を決めてしまいました。また、この優勝によって2025年11月にスペインで行われ
「ロブスターを食べている時のプリンセス」って、結局どういう意味なんだろうM-1のたくろうの決勝ネタ、あとからじわじわ思い出してしまう言葉、多くないですか。私の場合、完全にこれでした。「まるでロブスターを食べている時のプリンセスだな」聞いた瞬間、「え、今なんて?」ってなったのに、なぜか笑ってしまって。でも正直、意味はよく分からない。なのに、ずっと引っかかってる。この一言、前後の流れも含めて見ると、余計にじわじわ来るんですよね。「いや『行きたがってる』は、ニュアンスがだいぶ、
WATANABEShiori,1stplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness)ビキニフィットネス158cm以下級の優勝は、エントリー番号104番の渡邊しおり選手でした。初めて見たのは2023年の愛知県フィットネス選手権でしたが、このときはビギナーズフィットネス163cm以下級で優勝しています。そこから1年置いて、このビキニフィットネスで「本格参戦」ということになったと思うのですが、それでいきなり優勝
ENOKIDAYumeka,8thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)こんばんは。昨日は、帰りが遅くなったので失礼させていただきました。そのかわり、今日一気に2025オールジャパンジュニアフィットネスチャンピオンシップスのご報告を、終わらせてしまおうと思います。というわけで、ビキニフィットネスの決勝「Iウォーク」を続きから始めましょう。8位は、エントリー番号86番の榎田夢叶(
今年は予選の開催時期がいつもより早い気がしますね〜釣れる大会になることを願ってます!また決勝の舞台で、お待ちしておりま〜す!オラも選手で行けたらなぁ…😅
NISHIMURAYuko,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介してまいりましょう。今日は5位からですが、5位はエントリー番号107番の西村裕子選手(兵庫)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上49
YAMANOUCHIEmi,4thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)続いて4位は、エントリー番号109番の山之内瑛美選手(神奈川)でした。2022年には、オールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでビキニフィットネス35歳以上39歳以下160cm超級で3位に入賞して、JBBFFITNESSJAPANGRANDCHAMPIONSHIPSにも参戦していました。ところが、2023年は大会で見
SEKINEAyaka,7thplaceof2025JapanWomen'sChallengecup(Women'sPhysique)次に7位は、エントリー番号8番の関根彩花選手(埼玉)でした。初めて見たのは2024年の関東クラス別選手権でしたが、このときは女子フィジーク158cm以下級の予選6位で、惜しくも決勝に進めませんでした。それ以来に見るので、今回初めてフリーポーズをご紹介できる運びとなりました。まだ粗削りな部分もありますが、バルクは相当なもので
KATSUMiyuki,3rdplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness)ここからはベスト3のご紹介となりますが、3位はエントリー番号103番の勝美有紀選手でした。今大会で初めて見た選手でしたが、スタイルもよく笑顔を絶やさないところがよかったと思います。2025年から地方連盟選手権からは、上位2人しかオールジャパンへの出場資格が得られなくなったのが、残念ですね。今年はぜひ、オールジャパンでも見てみたい選
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
TV朝日「Qさま!!」を見てたら、「Fairlife」で「woman」を歌っておられるシンガーソングライター「古内東子」さんが出演されていてビックリ。インテリ歌手・古内東子が『Qさま!!』初参戦!“日本の温泉地ベスト15”からの出題で学力王を決定本日2月9日(月)の『クイズプレゼンバラエティーQさま!!』は、3時間スペシャルを放送。今回は番組初となる、寒い冬にぴったりの温泉地ランキング。「旅のプロが選ぶ!冬に行きたい!日本の温泉地ベスト15」と題し、日本の温泉地に関する問題で学力王を決定
昨夜はちょっと早めの11時に就寝し、今朝3時に起きてフィギュア団体戦が始まるまで女子ジャンプを観ていました。昨日の全選手の素晴らしい演技に鼓舞されたように今日も素晴らしい演技が続きました。予選最終は男子シングルSP。ここでフリーに進めるかが決定します。それがプレッシャーになってしまったかな?と思われる選手もいましたがジャンプが詰まっても堪え、しっかりと次に繋げていく演技も素晴らしいのですよね!決勝進出ギリギリのライン、5位という位置で出て来たゴゴレフ選手。まだ若い彼が
https://news.yahoo.co.jp/articles/05051cdcd61b9bdb9d09193aa8353054110b34f3【THEW】粗品「笑い飯」哲夫の“取り返しのつかない”ミスを指摘「ありえなくないですか?」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース「霜降り明星」の粗品(32)が19日に自身のYouTubeチャンネルを更新。「女芸人No.1決定戦THEW2025決勝」にて、同じく審査員を務めた「笑い飯」哲夫(50)の認識に“取り返しのつnews.
今日は晴れちょっと冷えた朝。昨日の雨で霜がびっしりです!今朝の冬季オリンピック!女子モーグル決勝・・・惜しかった。同点3位なのにメダルもらえないなんて、いいじゃん2個出せばって感じです。そして男子モーグルハーフパイプは全員決勝へ!ハラハラして観ました。とにかくケガしないように頑張って欲しいもんです。朝食食べて、脳シャキクイズ!でかい「わ」」とーぉなんですかね。回答は下に。食後は外へ。スズメたち
決勝進出スゴすぎ🇺🇸ショーンも来てますね🇮🇹平野話し方も顔もシンさんにそっくりなんだけど日本勢男女共に強いなあ頑張れニッポン【まだ間に合う★関東・中部近郊エリア】バレンタインコフレアニヴェルセールヴァンサンカンジャポンピエールマルコリーニチョコレート詰め合わせギフトプレゼント送料無料お返し誕生日内祝いお祝いスイーツ御礼楽天市場【まだ間に合う★関東・中部近郊エリア】バレンタインセレクション10個入ピエールマルコリーニチョコレート
ISHIDANoriko,5thplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)こんな時間にこんにちは。今日も午後から夜まで忙しいので、この時間にやってしまおうというわけです。昨日に引き続き、2025神奈川県選手権の女子フィジーク決勝フリーポーズをご紹介いたします。前回6位までご紹介したので、今日は5位からですね。5位は、エントリー番号153番の石田典子選手でした。実は石田選手は、2011年にすでに神奈川
TAKASUGIMakiko,6thplaceof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)まず6位は、エントリー番号31番の高杉真樹子選手(神奈川)でした。初めて見たのが2023年のマッスルフェスタ横浜(横浜オープン)でしたが、このときはビキニフィットネス40歳以上級で2位でした。同じ2023年の神奈川フィットネス選手権では、ビキニフィットネスで6位に入賞しています。ちなみに今大会では45歳以上
KISHINOHaruka,6thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)まず6位は、エントリー番号67番の岸野悠佳(はるか)選手(愛知)でした。当初はボディフィットネスの選手でしたが、2024年のSPORTECCUPで新設されたウェルネスに挑んだところ、3位と上位で入賞しました。さらに、オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは163cm超級で見事優勝して、東京世界フィットネス選手権の代表にも選ばれています。その
決勝7番オフホワイトビキニ👙🤍ファイナル審査大好きな規定ポーズポーズが終わり、所定の立ち位置に戻るときの振り向きターンは、顔を遅らせ、軸でしっかりとまわりました✌️ファーストコール7人→4人ここでよばれなければもうチャンスはない。逆に、真ん中ポジションで呼ばれれば、現段階で高評価。私は、中央の立ち位置でよばれた🥇か🥈の場所。でも逆転も全然あり得るから怖い
進化・進歩を感じることは?▼本日限定!ブログスタンプ人間のスタイルの良さだねだんだん足とか長くなってるよね背も高くてさ進歩、進化携帯電話とか?なんでもアプリじゃん?今日疲れた足が痛いそして眠い平野歩夢君ブログでやりたいのにいつ決勝かもわかんないNHKのドキュメントも見れてないし(´□`*)アーン頑張れってもう頑張っているんだけど応援してます平野歩夢君!!パワー💪
どもっ!いまこうですぅ(^ω^)1月31・2月1日と2日間で開催されたうるま市主催、第三回うるま市長杯2&4レースin伊計島に参戦してまいりましたぁ!今年で三回目となったこちらレースは年に1度だけ開放されるサーキットで通常の日も練習走行が出来ないサーキットとなります。ミニバイクサーキットとしては珍しいアップダウンと高低差もあり海が眺めれる素晴らしいコースとなります。今回T2レーシングとしては4台の車両を用意し県外から3名のサポートライダーを招待し参戦しました。先ずは私からぁ結果を。
フィギュア日本は「金メダルを盗まれた」「あり得ない!!」佐藤駿の採点に海外不満、ISUに抗議する声もミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦は8日(日本時間9日)に最終日を行い、日本は2大会連続で銀メダルを獲得した。米国と首位タイで迎えた最終種目の男子フリーで、佐藤駿(エームサービス・明大)は自己ベストの194.86点をマークしたが、200.03点のイリア・マリニンに及ばなかった。ただこの採点には、疑問符をつけている海外のファンも多い。佐藤は「火の鳥」の壮大な音楽に乗っ
ホビーショップてづかのGEKI店でっす!今回は2026年度2月のてづかミニ四駆大会でした!当店ではストッククラス(ステチャレ表彰は両軸マシンのみ)とLE(ローエンド)クラスを行っています気になる方はレギュをご覧くださいこの動画は大会の簡易リザルトと決勝走行動画をまとめたものです個別のトーナメントバトル動画は別でUPいたしますので楽しみにお待ちください大いにワイワイ楽しみました今回もMCはナギさんが担当していただきました本当に助かりますありがとうご
KURATARie,4thplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(Bodyfitness)続いて4位は、エントリー番号121番の倉田梨絵選手でした。初めて見たのは2023年の横浜オープン(マッスルフェスタ横浜)でしたが、2023年まではビギナーズフィットネスで活躍していました。2025年の神奈川オープンフィットネス大会では、ボディフィットネスにただ1人出場して優勝しています。だいぶ「Tウォーク」も、板に付いてきたのではな
HappyDance☆EnjoyDancing♪本日はJBDFスーパージャパンカップ一日目が開催されました予選の様子一日目カテゴリーは→エントリーセグエ選手権ラテン部門11組選抜選手権プロスタンダード194組ライジングスター・スタンダード82組アマチュアラテン82組ライジングスター・ラテン81組他シニア・スタン&ラテン戦ジュニア&ジュブナイル・スタンアマチュア
お借りしますm(._.)mご自由にどうぞです!!pic.twitter.com/CMPwJjVg1R—晴夜(@azayakanablue)2026年2月7日NHKEテレ団体戦決勝です!真夜中から朝方ですけど観れる方は是非〜私は頑張って起きて観て応援📣します!なんと市内に大雪注意報⚠️が出ました💦びっくり😱‼️気をつけまーす!
大けが乗り越え決勝に向かう平野歩夢「悔いなく、シンプルにやるべきことをやるだけ」【ミラノ=読売取材団】第25回冬季五輪ミラノ・コルティナ大会は第6日の11日、スノーボード男子ハーフパイプ予選で、連覇を狙う平野歩夢(27)(TOKIOインカラミ)が85・50点で7位となり、上位12人による決勝に進んだ。戸塚優斗(24)(ヨネックス)が2位、山田琉聖(19)(JWSC)が3位、平野流佳(23)(INPEX)が5位で日本勢は4人全員が予選を通過した。応援していますただ本
おかげさまで…おはようございます。越後むらかみ清流三面川の囮屋あゆや熊太郎です。アユの棲む越後むらかみに生まれた事を感謝したい。熊太郎★天気曇り今日は雨だ★熊太郎の独り言今日深夜男子スノボードハーフパイプ予選が行われましたね…新潟県村上市平野歩夢さんが予選7位で決勝に進みました。沢山の応援📣お願いします🙇