ブログ記事24,821件
SUSAJunko,2ndplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness-158cm)そして2位は、エントリー番号75番の須佐純子選手(東京)でした。初めて見たのが2022年の北区オープンで、このときはボディフィットネスで3位に入賞しています。さらに、2023年の北区オープンでもボディフィットネスで3位でした。そして2024年の北区オープンのボディフィットネスでようやく優勝して、北区オープンはめでたく「卒業
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
「ロブスターを食べている時のプリンセス」って、結局どういう意味なんだろうM-1のたくろうの決勝ネタ、あとからじわじわ思い出してしまう言葉、多くないですか。私の場合、完全にこれでした。「まるでロブスターを食べている時のプリンセスだな」聞いた瞬間、「え、今なんて?」ってなったのに、なぜか笑ってしまって。でも正直、意味はよく分からない。なのに、ずっと引っかかってる。この一言、前後の流れも含めて見ると、余計にじわじわ来るんですよね。「いや『行きたがってる』は、ニュアンスがだいぶ、
フィギュア日本は「金メダルを盗まれた」「あり得ない!!」佐藤駿の採点に海外不満、ISUに抗議する声もミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦は8日(日本時間9日)に最終日を行い、日本は2大会連続で銀メダルを獲得した。米国と首位タイで迎えた最終種目の男子フリーで、佐藤駿(エームサービス・明大)は自己ベストの194.86点をマークしたが、200.03点のイリア・マリニンに及ばなかった。ただこの採点には、疑問符をつけている海外のファンも多い。佐藤は「火の鳥」の壮大な音楽に乗っ
TV朝日「Qさま!!」を見てたら、「Fairlife」で「woman」を歌っておられるシンガーソングライター「古内東子」さんが出演されていてビックリ。インテリ歌手・古内東子が『Qさま!!』初参戦!“日本の温泉地ベスト15”からの出題で学力王を決定本日2月9日(月)の『クイズプレゼンバラエティーQさま!!』は、3時間スペシャルを放送。今回は番組初となる、寒い冬にぴったりの温泉地ランキング。「旅のプロが選ぶ!冬に行きたい!日本の温泉地ベスト15」と題し、日本の温泉地に関する問題で学力王を決定
ISODAHonami,5thplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness-160cm)次に5位は、エントリー番号113番の磯田ほなみ選手でした。この選手も29歳と若いので、当然35歳以上の方には出ていません。若いのですが、初めて見たのが2021年の湘南オープンでしたので、選手としてのキャリアは意外とあります。2025年の神奈川県オープンフィットネス大会で、ビキニフィットネス160cm以下級
YAMAMOTOSatomi,1stplaceof2025EastJapanChampionships(WomenPhysique-158cm)女子フィジーク158cm以下級の優勝は、エントリー番号176番の山本里美選手(千葉)でした。今大会で初めて見た選手でしたが、いきなり優勝とは驚きました。確かにプロポーションは抜群ですしバランスよく筋肉も付いていましたね。またご覧のとおりポージングにもソツがありませんね。それと、38歳という「若さ」も持ち味かもし
今夜、2月13日(金)の深夜(14日未明)は、全日本人がテレビの前で悶絶する「魔の時間帯」になります。なんと、スノーボード男子ハーフパイプ決勝と、フィギュアスケート男子シングル・フリーがほぼ同時進行!📺あなたはどっち派?究極の二択NHK総合:スノーボード男子ハーフパイプ決勝(3:25〜)絶対王者・平野歩夢選手の2連覇がかかる歴史的瞬間。「基本CMなし」のNHKで、あの重力を置き去りにする空中戦をノーカットで浴びる贅沢。日テレ:フィギュアスケート男子・フリー(2:34〜)鍵山
昨夜はちょっと早めの11時に就寝し、今朝3時に起きてフィギュア団体戦が始まるまで女子ジャンプを観ていました。昨日の全選手の素晴らしい演技に鼓舞されたように今日も素晴らしい演技が続きました。予選最終は男子シングルSP。ここでフリーに進めるかが決定します。それがプレッシャーになってしまったかな?と思われる選手もいましたがジャンプが詰まっても堪え、しっかりと次に繋げていく演技も素晴らしいのですよね!決勝進出ギリギリのライン、5位という位置で出て来たゴゴレフ選手。まだ若い彼が
M-1を見て、久しぶりに泣くほど笑わせてもらいました。最初はながらみだったので、全員をしっかりと見てませんが、決勝はしっかりと見ました。最後のたくろうでここ数年で一番笑ったような気がします。面白かった。で、気になったのが、エバース。エバースは予選もタイミングが合って結構しっかりと見ていて、予選ではやはり一番面白かった。でも、決勝では、まず最初のドンデコルテをみて、これ優勝では?と思い、エバースは、あれ!?となり、たくろうで、完全にこっちが優勝、って感じでした。
NARITAKaede,1stplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)ビキニフィットネスの優勝は、エントリー番号85番の成田楓選手(北海道)でした。今大会で初めて見た選手ですが、23歳ということでこれが最初で最後のオールジャパンジュニアフィットネスチャンピオンシップスだったわけですが、見事一発で優勝を決めてしまいました。また、この優勝によって2025年11月にスペインで行われ
https://news.yahoo.co.jp/articles/05051cdcd61b9bdb9d09193aa8353054110b34f3【THEW】粗品「笑い飯」哲夫の“取り返しのつかない”ミスを指摘「ありえなくないですか?」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース「霜降り明星」の粗品(32)が19日に自身のYouTubeチャンネルを更新。「女芸人No.1決定戦THEW2025決勝」にて、同じく審査員を務めた「笑い飯」哲夫(50)の認識に“取り返しのつnews.
キントレやっとキントレ見れた!ピックルボール国際大会白熱してた🔥初級だからどっちにしろひとれんとザキかいは戦うことになるけどれんれん始まる前に観客にどっちも(相手のチームも)応援してくださいって言ってたって☺️ひとれんチームからスタートミスしながらも声かけて合ってうまく点数取ってたてかこれ、サーブ権あるんだサーブ取らないと点数入らないから15点入れるのかなり時間かかるねひとれん1回戦勝利🏅すごい👏次は本命ザキかいさすが本命だけあって上手い👏ザキさん上手
今日は駿河屋の買取に行って前に50人待ちΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン想定4時間待ちとのことで2時間でギブアップΣ(゚∀゚ノ)ノキャー体力も気力もありません(;∀;)頭から汗が出てきます小汗です(^^ゞ査定は明日迄生きています(* ̄0 ̄)/オゥッ!!明日出直します(* ̄▽ ̄)フフフッ♪今日は風呂入って汗を流したい(´ー`*)ウンウンミケちゃんが「おれ、飯まだだーーーあおーーー」と鳴いてました(・・?ネコなのにニャーじゃな
♪どこまでどこまで道は遠くいつまでいつまで旅は続く♪誰だって誰だって足跡残す知られざる景色へ♪どこまでどこまで日々は遠くいつまでいつまで今は続く♪誰だって誰だって証を残す今まだ見ぬ世界へSTAIRS/RIPSLYMEでは本題、ピン芸日本一、言うなれば日本で1番面白い人間を決めると言っても過言ではない…過言か?🤔…その時期がやってきました!✨発表されてから数日経ってしまいましたが、既に準決勝進出者が決定したところまで進んでいます!🏃💨決勝進出者が決
KISHINOHaruka,6thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)まず6位は、エントリー番号67番の岸野悠佳(はるか)選手(愛知)でした。当初はボディフィットネスの選手でしたが、2024年のSPORTECCUPで新設されたウェルネスに挑んだところ、3位と上位で入賞しました。さらに、オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは163cm超級で見事優勝して、東京世界フィットネス選手権の代表にも選ばれています。その
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf4ceaf826682b42fda52064249ba947dd0a9d3f【M-1】エバース「ルンバ車」1位抜けから一転、1票も取れず「やっちまった」「悲しい」X痛恨(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース<M-1グランプリ2025>◇決勝◇21日◇テレビ朝日結成15年以内で争う漫才日本一決定戦「M-1グランプリ2025」決勝が行われ、たくろうが第21代王者に輝いた。エバース、ドンデコルテとの最news.yahoo
大けが乗り越え決勝に向かう平野歩夢「悔いなく、シンプルにやるべきことをやるだけ」【ミラノ=読売取材団】第25回冬季五輪ミラノ・コルティナ大会は第6日の11日、スノーボード男子ハーフパイプ予選で、連覇を狙う平野歩夢(27)(TOKIOインカラミ)が85・50点で7位となり、上位12人による決勝に進んだ。戸塚優斗(24)(ヨネックス)が2位、山田琉聖(19)(JWSC)が3位、平野流佳(23)(INPEX)が5位で日本勢は4人全員が予選を通過した。応援していますただ本
今年は予選の開催時期がいつもより早い気がしますね〜釣れる大会になることを願ってます!また決勝の舞台で、お待ちしておりま〜す!オラも選手で行けたらなぁ…😅
今日で2025年(2024年度)春季全国JO終了しましたね。今回のJOは我が岐阜スイミングスクールから5名の選手が出場!昨年は14名出たんですがねぇ~、、、残念ながら私の担当するJ2チームからはJOはゼロ。情けないです、、、相方コモちゃんのクラスからKちゃんと昨年春JOで優勝したRくん、ファイナリストTくん小学生組が出場!そして永田くんクラスからKくん&Kくんの中1コンビが参戦!!どの子も過去は私のクラス。Rちゃんは昨年の夏に50F
【M-1決勝ネタ】チャィナボーイ「C国」石破&岩屋【漫才】
本日もご来場ありがとうございましたーーーーーーーーーーーーーーー1/28(水)は【13:00〜16:00】【18:00〜22:00】となります。ラストオーダー各時間の30分前まで皆さまのご来場お待ちしておりますーーーーーーーーーーーーーーー今日はトリプルパック貸切がありましたー練習走行↓タイム計測↓平均チームを作って↓耐久レース決勝スタート前、記念撮影!ドライバー交代をしながら、チームチカラを合わせて周回数を競いますトップと2位は4秒差!上位3チームによる
IJIMAHaruka,1stplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(Bodyfitness)そして優勝は、エントリー番号95番の飯島遥香選手(東京)でした。こちらももちろん初めて見る選手です。ただ、2025年の東京選手権にも出場していて、ボディフィットネスで5位に入賞しているとのことです。ボディビルの名門・早稲田大学バーベルクラブに所属し、パワーリフティングも手掛けているそうで、これは逸材といえるでし
オールドファンはつい武南を応援しちゃうよねあのユニがカッコいいんだよなぁ攻守が入れ替わる好ゲーム。アディショナルタイムに長くんが決めて昌平の優勝!ハーフウェイラインの自陣側からドリブルで持ち込んでのゴールだった。さすが長くん、素晴らしい。今は山口くんよりも、長くんのチームかも?全国でも頑張ってほしいな。負けたけれど武南も素晴らしいチームだった。優勢な時間帯に幾度かあった決定機で決めていれば。。。8番、10番が上手かった。名門復活が待ち遠しい。見にてよかった。ナイスゲーム
TONOIKEFumino,1stplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness-163cm)ビキニフィットネス163cm以下級の優勝は、エントリー番号110番の外ノ池文乃(とのいけ・ふみの)選手でした。外ノ池選手も、2024年の愛知県フィットネス選手権で初めて見た選手でしたが、そのときはビキニフィットネス163cm以下級で2位でした。そして2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップ
ODAKAFumie,2ndplaceof2025GunmaOpen.(BikiniFitness)続いて2位は、エントリー番号10番の尾高布美恵選手(福島)でした。今大会で初めて見た選手ですが、170cmを超える長身でしかも8頭身のすばらしいプロポーションでした。一連の動きもスムーズで、好成績も納得のいくものです。本当にビキニフィットネスの選手は、質量ともに向上が著しいですね。
どもっ!いまこうですぅ(^ω^)1月31・2月1日と2日間で開催されたうるま市主催、第三回うるま市長杯2&4レースin伊計島に参戦してまいりましたぁ!今年で三回目となったこちらレースは年に1度だけ開放されるサーキットで通常の日も練習走行が出来ないサーキットとなります。ミニバイクサーキットとしては珍しいアップダウンと高低差もあり海が眺めれる素晴らしいコースとなります。今回T2レーシングとしては4台の車両を用意し県外から3名のサポートライダーを招待し参戦しました。先ずは私からぁ結果を。
ホビーショップてづかのGEKI店でっす!今回は2026年度2月のてづかミニ四駆大会でした!当店ではストッククラス(ステチャレ表彰は両軸マシンのみ)とLE(ローエンド)クラスを行っています気になる方はレギュをご覧くださいこの動画は大会の簡易リザルトと決勝走行動画をまとめたものです個別のトーナメントバトル動画は別でUPいたしますので楽しみにお待ちください大いにワイワイ楽しみました今回もMCはナギさんが担当していただきました本当に助かりますありがとうご
KAKIMIMegumi,2ndplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness)そして2位は、エントリー番号105番の垣見恵美(めぐみ)選手でした。このクラスの中でも最もキャリアの長い選手です。なにしろ初めて見たのが、2016年のオールジャパンビキニフィットネス選手権だったのですから(爆)。ただ、その後長らく大会で姿を見かけていなくて、今回久々に見ることになりましたが、それでいきなり2位とはさすがですね
感想囲碁トーナメントの決勝だけはレビューしようと思っていたが、前回初めてやってから3年サボった・・・前回レビューはコチラ『第69回NHK杯テレビ囲碁トーナメント「決勝」一力遼VS高尾紳路』囲碁は高三の時、担任教師が教えてくれようとしたが、教師のわりにいきなり定石からゴリゴリやって来る(基本ルール知る前に)ので拒絶。20代で長期入院した時、入院仲…ameblo.jp今回の井山氏は、いつも一力遼氏と頂点を争う実力者。対する余氏は、まだNH杯では優勝経験がない。前回レビュー以来