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イエモンをこよなく愛してくれる漫才ザセカンドを見ていた決勝に残った2組はトットと金属バットでどちらも好きなコンビめちゃくちゃ楽しみに決勝を見ていたらまさかの金属バットが誰でも知っている謎々のダジャレが落ちだったMCの東野をはじめコメンテーターからやりやがったなぁと言われて笑来年もまた楽しみだわー
SAKOTARyoko,1stplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)ビキニフィットネス163cm超級の優勝は、エントリー番号113番の迫田涼子選手でした。初めて見たのは2024年の愛知県フィットネス選手権でしたが、そのときは同じビキニフィットネス163cm超級で2位に入賞しています。今回満を持して優勝した形になりましたが、171cmの長身でスタイルもよく笑顔も出ていましたね。今年
HACHIYAYui,6thplaceof2025TochigiOpen.(BikiniFitnessOpen)こんばんは。それでは今日は、2025栃木オープンのビキニフィットネス決勝「Iウォーク」を、カウントダウン式にご紹介させていただきます。まず6位は、エントリー番号112番の八屋由衣選手(神奈川)でした。私の地元でもある神奈川の選手ですが、初めて見ました。落ち着いた雰囲気が、なんとなくいい感じです。神奈川もまだまだたくさんの優れた人材が、埋まっている
こんばんは昨日、通信陸上競技比企地区予選会が東松山陸上競技場で行われ、応援にいってきました日ごろのトレーニングの成果を発揮し、自己記録を多くの団員が更新しました結果100mしんぺい予選13秒19決勝12秒95PB2位はやと予選12秒23決勝12秒14PB2位ゆうのすけ14秒00PBこうすけ13秒43200mゆうか予選30秒93決勝30秒77PB7位400mゆうたろう54秒77PB2位800m
HAGIWARATamami,5thplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness163cm-)続いて5位は、エントリー番号120番の萩原環美(たまみ)選手(富山)でした。今回初めて見る選手でしたが、このクラスの決勝進出選手の中ではただ1人の「非マスターズ世代」(34歳)です。「Tウォーク」はトップバッターでの登場でしたが、しっかりこなしていたのではないでしょうか。今年からはマスターズにも参戦でき
SHINOHARAYukari,2ndplaceof2025JapanOpen.(Bodyfitness)そして2位は、エントリー番号120番の篠原ゆかり選手(埼玉)でした。2024年の東京世界フィットネス選手権で、ボディフィットネス45歳以上49歳以下級で優勝した「世界のシノハラ」は、2025年に入るとWellniSPORTECCUP2025のボディフィットネスで見事優勝して、国内で初めてビッグタイトルを手にしました。この勢いで、今大会でも一気に頂点を
POPESCUElenaLidia,1stplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)女子フィジーク158cm以下級の優勝は、エントリー番号9番のポペスク・エレナ・リディア選手でした。もちろん初めて見る選手ですが、なんとルーマニア出身だそうです。さすがプロポーション・筋肉とも段違いでしたね。ちなみに、日本語はペラペラだそうです(爆)。この後は月末の東京クラス別にも参戦するそうなので、そこでの活躍も楽しみです
HIRATAAyumi,5thplaceof2025JapanOpen.(Bodyfitness)さらに5位は、エントリー番号133番の平田歩選手(徳島)でした。初めて見たのは2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスで、ボディフィットネス35歳以上160cm超級で2位に入賞しています。ちなみに、このときの3位が今回8位の中村選手でした。ただ、その年のJBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPSには参戦していなかっ
台風の接近で数日の間、天気が心配でしたが13日㈪、スポーツの日に鈴木杯の準決勝と決勝が行われました結果はこちらです↓高学年の部、優勝した毛呂山DEOさんは2連覇おめでとうございます決勝まで白熱した試合をたくさん観ましたこの大会で経験したことを糧にして、次の試合で発揮してくださると嬉しいです本大会に出場してくださった全チームの皆さま、ありがとうございました🙇♀️そして本大会の開催におきまして、ご協力いただいた皆さまにも感謝、申し上げます🙇♀️
SAKURAFujiko,1stplaceof2025GunmaOpen.(BikiniFitness)ビキニフィットネスの優勝は、エントリー番号7番の早倉(さくら)フジコ選手(東京)でした。この選手も今回初めて見ましたが、いきなり優勝とは驚きましたね。身長は164.5cmと特段高いわけではありませんが、脚が長くてきれいなのでより高く見えますね。一連の動きや笑顔もよく、優勝にふさわしいものがあったということでしょう。これで、オールジャパンフィットネスチャン
NISHIMURAYuko,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介してまいりましょう。今日は5位からですが、5位はエントリー番号107番の西村裕子選手(兵庫)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上49
いよいよ!決勝の舞台に辿り着きました。あと一つ勝てば、優勝🏆金メダル🥇気持ちよく勝って、みんなで盛り上がりたい!イメージはできていました。お父さん、お母さん弟、妹後輩たちいろんな人の応援が聞こえてくるグラウンドで、守備ではミス連発!!攻撃では打てない、出塁できない!!負ける時の典型的な悪い流れ。どうにかして流れを変えたいが、変えられない。本当、負ける時の「あるある」です。誰か、流れを変えられるラッキーボーイとか、良いプレーとか、ガッツあるプレーだったり、チャンスに
HappyDance☆EnjoyDancing♪JBDFスーパージャパンカップ二日目一日目のラテンではニューチャンピオンが誕生しました二日目のスタンダードは?毎度のことながら、、、見ても無いのに、まるで観てきたかのように、、、若干ツライと言いながら結構楽しんでる~♪踊れないからか?アマチュア・スタンダード選抜選手権※詳細は後日追記総合結果(敬称略)優勝五月女光政&五月女叡佳(
12月第1日曜の早明戦が終わると、組み合わせが決まる仕組みになっているラグビー大学選手権。(テレビで見そびれましたが結果は「明治25-19早稲田」)ブログ友のゆるふわさんと決勝を観に行く予定なのでそのカードを勝手に予想してみたいと思います。■関東大学ラグビー対抗戦結果を見ると”明治・筑波・早稲田・帝京”の差はほとんどなく4強と言って良いと思います■関東大学ラグビーリーグ戦こちらも結果から見ると東海と東洋の2強という感じ。(失礼ながら東洋大学が強いことを知りませんでした
こんにちは。前回投稿から少し空いてしまいましたがのんびり更新していきます。先日受けた全国統一小学生テスト(5年生)の決勝招待状が届きました。結果今回の結果(偏差値)はこんな感じ。算数:73国語:67理科:77社会:774教科:77国語は他の教科に比べて少し低かったですが、全体的に平均点が高めだったようで、本人もあまり危機感はない様子。ただ、理科・社会はよく頑張ったと思います。そしてなんと…決勝進出!!今回の順位は20位~30位の間でしたのでなんとか決勝進出する
OYAGIMariko,2ndplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(50years-)そして2位は、エントリー番号83番の大八木まり子選手(東京)でした。少なくとも2007年以来、長きにわたって現役選手であり続けている大八木選手ですが、2024年からはフィットモデルを手掛けるようになりましたが、その初戦の日本社会人フィットモデルオープンでは、いきなり50歳以上級で優勝しています。また、オールジャパンフィットモデル
SATOYuko,5thplaceof2025EastJapanChampionships(WomenPhysique-158cm)続いて5位は、エントリー番号165番の佐藤優子選手(東京)でした。初めて見たのが2021年の日本女子健康美でしたが、それ以降は女子フィジークで戦っています。2023年の東京ノービスでは、女子フィジークで2位に入賞しています。また、2024年・2025年と東京クラス別の158cm以下級で、2年連続で5位という成績でした。いつ
NAKAMURAMizuho,6thplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)まず6位は、エントリー番号126番の中村瑞穂選手(千葉)でした。以前はビキニフィットネスの選手でしたが、2024年からはウェルネスに転向しています。2024年のオールジャパンウェルネスチャンピオンシップスにも参戦していますが、そのときは163cm超級の予選10位で決勝には進めませんでした。今回は、163cm超級の参加選手が少
おはようございます(^0^)今日も晴れています☀昨夜のSketch、夢中で見てしまいました[EPISODE]'ARIRANG'NorthAmericaPromotionsSketch(https://t.co/kYasnyqLHh)#BTS#방탄소년단#BTS_ARIRANGpic.twitter.com/NmMNI6ZtXU—BTS_official(@bts_bighit)May14,2026求)ジョングクのリップ塗り直す仕事pic.twitter.
HappyDance☆EnjoyDancing♪ニューチャンピオン誕生JBDFスーパージャパンカップ一日目アマチュア・ラテン選抜選手権(全て敬称略)※順位・詳細については後日追記総合結果(敬称略)優勝高橋海&小西乙愛(決勝決勝決勝決勝決勝)2位町田篤人&山﨑笑夢(決勝決勝決勝決勝決勝)3位津田琥汰朗&津田マリア(決勝決勝決勝決勝決勝)4位大木大樹&大木風香(
いやー決勝のラーメン対決は本当に死闘だったな、ジェームスは止まって食べれないんじゃないかとおもっていたけど、マッスル鍋島の追い上げも凄かったし、木下も追い付いただけに勝ってほしかったな、木下は是非リベンジしてほしいな、でも今回はアメリカがやっとちゃんと予選から戦ったからやっとやっと普通に戻ったな、そしてアメリカのパトリックに日本人が金田とマッスル鍋島と二人も勝ったのは日本の強さを証明したな、でも決勝で金田が体調不良で辞退したのは残念だったな、決勝での金田も見たかったから次は金田頑張ってほしいな、
TANAKA"Blamagi"Mio,1stplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)ウェルネスの優勝は、エントリー番号66番の田中美緒選手(千葉)でした。筋肉系Youtuberの「ブラマジ田中」として知られる田中選手ですが、このウェルネスでの活躍ぶりはその名声をさらに高めているようですね。2024年のSPORTECCUPで初めて見ましたが、そのとき早くもウェルネスで2位とその力のほどを見せていました。さらに、オールジャ
M-1を見て、久しぶりに泣くほど笑わせてもらいました。最初はながらみだったので、全員をしっかりと見てませんが、決勝はしっかりと見ました。最後のたくろうでここ数年で一番笑ったような気がします。面白かった。で、気になったのが、エバース。エバースは予選もタイミングが合って結構しっかりと見ていて、予選ではやはり一番面白かった。でも、決勝では、まず最初のドンデコルテをみて、これ優勝では?と思い、エバースは、あれ!?となり、たくろうで、完全にこっちが優勝、って感じでした。
MIYAZAKIYuko,1stplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique-158cm)女子フィジーク158cm以下級の優勝は、エントリー番号127番の宮﨑祐子選手でした。初めて見たのは2023年の関東クラス別選手権でしたが、そのとき早くも158cm以下級で2位に入賞しています。そして2024年のジャパンオープンでは、女子フィジークでなんと3位に入賞して度肝を抜かれました。2025年は、東日本選手権の女子フ
ANRAKUAiri,1stplaceof2025AichiFitnessChampionships(Bodyfitness)ボディフィットネスの優勝は、エントリー番号119番の安樂愛里選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり優勝とは驚かされました。しかし、腹筋が割れるほど鍛え抜かれた体はバランスもよく、実際の身長(159cm)よりも高く見えますね。そして、29歳という若さは今回ボディフィットネスの選手の中でも最年少で、この若さも大きな武器となった
♪難しいことは分からんし分からんままのがおもろいし♪楽しいことばっかりやのに平凡に悩んでる♪それでいい今はそれでいいいつまでもネクストブレイクでサークルバンドに光を/ヤバイTシャツ屋さんでは本題、先週ダブルインパクトに触れたばかりですが、その前にまた1つ賞レースの決勝が行われました!?😳それがこちら☝️名前は聞いたことがある方もいるのではないでしょうか?🤔実は決勝を見るのは俺も初めてでして…これ毎年地上波で放送してました?💧今年はたまたま有吉クイズの特番を録画する時に、偶
MIYAMORIKatsura,6thplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness163cm-)まず6位は、エントリー番号131番の宮守かつら選手(東京)でした。前日のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスではボディフィットネス45歳以上160cm超級に出場していましたが、予選9位で決勝には進めませんでした。しかし今回、見事決勝に進んでしまうのですから、どちらがレべレが高いのかわ
「ロブスターを食べている時のプリンセス」って、結局どういう意味なんだろうM-1のたくろうの決勝ネタ、あとからじわじわ思い出してしまう言葉、多くないですか。私の場合、完全にこれでした。「まるでロブスターを食べている時のプリンセスだな」聞いた瞬間、「え、今なんて?」ってなったのに、なぜか笑ってしまって。でも正直、意味はよく分からない。なのに、ずっと引っかかってる。この一言、前後の流れも含めて見ると、余計にじわじわ来るんですよね。「いや『行きたがってる』は、ニュアンスがだいぶ、
昨日は土曜出勤の日でしたが暑い1日でした。実は仕事がそこまで無いためウチの部署は16時で閉めましたが自分の仕事が思ったように進まず、自分だけ遅くまで仕事してましたwこの仕事を終わらせておかないと、来週は夜勤の週になるので昼間に従業員たちに指示することも出来ないため何とか終わらせないと!と言う一心で頑張ったのですが思った以上に時間がかかってしまいましたwまぁ次の日は日曜日だから頑張れたのもありますが…そう言えば昨日は全国高校野球選手権大会の決勝が行われ沖縄県代表の
KATAHIRAAiko,3rdplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness35-39years160cm-)ここからは、JBBFFITNESSJAPANGRANDCHAMPIONSHIPSへの出場権も得られるベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号17番の片平愛子選手(静岡)でした。初めて見たのは2019年のオールジャパンビキニフィットネス選手権で、そ