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こんばんはたなだです栗東市からお送りします【今日のメニュー】・各自調整棚田はクリーンばちこりかまして、跳ねてました高橋さんは歩いてました今日からインハイ始まりました400ちょろっと見てたんですけど、各ブロックを勝ち抜いてきた猛者たちは格が違いますねわたくしもそのうちの1人なんですが。それでも決勝に進む選手たちはすごいですそして調整の話に入りますわたくしはまずウエイト場でクリーンをばっこりどっぷりかましましたアップの20kg、40kgの時点でいつものクリーンとはフォーム、
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
OGISHIMAJunko,1stplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-158cm)そして158cm以下級の優勝は、エントリー番号191番の荻島順子選手(東京)でした。ご存知のとおり、2024年の東京世界フィットネス選手権において、女子フィジークマスターズ・163cm以下級・オーバーオールと「完全優勝」した、「世界のオギシマ」です。もちろん、日本選手権も2023・2024年と連覇して2
YAMANOUCHIEmi,4thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)続いて4位は、エントリー番号109番の山之内瑛美選手(神奈川)でした。2022年には、オールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでビキニフィットネス35歳以上39歳以下160cm超級で3位に入賞して、JBBFFITNESSJAPANGRANDCHAMPIONSHIPSにも参戦していました。ところが、2023年は大会で見
WATABEMiyuki,5thplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(-163cm)続いて5位は、エントリー番号112番の渡部美幸選手(宮城)でした。初めて見たのは2024年のオールジャパンウェルネスチャンピオンシップスで、このときは163cm以下級で予選8位と惜しくも決勝には進めませんでした。しかし今回は、無事決勝に進むことができましたね。なお、神奈川には女子フィジークの渡部みゆき選手がいるのですが、こちらは
TANIMURANoriko,3rdplaceof2025Kita-kuOpen.(BikiniFitness45years-)さらに3位は、エントリー番号119番の谷村典子選手(埼玉)でした。初めて見たのは2024年の北区オープンで、このときはビキニフィットネス45歳以上級で予選7位で、惜しくも決勝に進めませんでした。今回は見事決勝に進み、さらに3位と上位での入賞を決めることができましたね。やはり、初心者向けの大会では、大会経験があるとないとでは大きな差
FUJIMIRASatoe,2ndplaceof2025Kita-kuOpen.(Bodyfitness)そして2位は、エントリー番号12番の藤村里枝(さとえ)選手(東京)でした。この選手も、今大会で初めて見た選手です。しかし、いきなり2位に入賞するとはただ者ではありません。TSUCHIYAMakiko,1stplaceof2025Kita-kuOpen.(Bodyfitness)ボディフィットネスの優勝は、エントリー番号15番の土屋真紀子選
甲子園出場は高岡商10-4富山第一となりました。シード校の力が少し落ちるDブロックだったので、可能性ありとは思っていたものの、1,2年生主体の若いチームが勢いにのり、一戦一戦強くなって勝ち上がった感がありました。あと、天敵の石動と対戦しなかったのも大きいかな(笑)
TONOOKARyoko,2ndplaceof2025AichiFitnessChampionships(Bodyfitness)そして2位は、エントリー番号116番の外岡(とのおか)涼子選手でした。初めて見たのが2024年の愛知県フィットネス選手権のことで、それからほぼ1年ぶりに見ることになりました。ちなみにそのときは、ボディフィットネス163cm以下級で2位に入賞しています。そろそろ、オールジャパンに参戦してもよい頃合いではないでしょうか。
KUMAGAIYoshie,3rdplaceof2025AichiFitnessChampionships(Bodyfitness)続いて3位は、エントリー番号118番の熊谷良恵選手でした。熊谷選手を初めて見たのは、2019年の愛知県選手権だったかと思いますが、当時はビキニフィットネスの選手でした。その後2022年まで見る機会がなかったのですが、その年の東海フィットネス選手権からボディフィットネスに転じています。先ほど4位でご紹介した石原選手とも158cm以
今週も引き続きパーツ開発製造、通常業務を進めて参ります❗️👍️😁👍️8/1(土)9時~18時Saturdaydrift📌KRPサーキット(MG店長いれば延長可能)8/2(日)8時~18時Sundaydrift📌KRPサーキットお盆の予定です。🌀8/15〜1636H営業📌KRPサーキットRCドリフトを楽しむ方が増えてきました。もっと多くの方に気軽に参加していただき、思い切り楽しんでもらえるイベントを目指して、**「MG1CLIMAXDRIFTMeets」**を2
SylvieWinSzyndlar-Paquita-YAGPHouston2026Finalsシルヴィ・ウィン・シンドラー-パキータ-YAGPヒューストン2026決勝投稿者概要欄から紹介バリエーション:パキータカテゴリー:プレコンペティティブ・クラシカル・バリエーションダンサー:シルヴィ・ウィン・シンドラー年齢:10歳所属校:マスター・バレエ・アカデミー受賞歴:不明公演:YAGPファイナル(テキサス州ヒューストン)動画提供:YAGPYouTube
私の姪がバレー部主将。15日が京都決勝試合です。スポーツ推薦で高校に入学した姪。主将にも選ばれた彼女は自分自身とチームを引き上げて決勝の舞台。期待と応援を背負いながら、最後のひと踏ん張りに臨みます!新聞記事にも掲載されたので読んで下さい。女子・北嵯峨コート外からチーム鼓舞する主将元日本代表の監督が心動かす春高バレー京都府予選注目校紹介④府立北嵯峨(右京区)は明治国際医療大(南丹市)の女子バレー部監督も兼任する橋本純一総監督と、北嵯峨で橋本総監督の指導を受け、卒業後にバレー
YAMAMICHIKaori,4thplaceof2026TokyoClassbyChanpionship.(Women'sPhysique158cm-)次に4位は、エントリー番号23番の山道香織選手でした。初めて見たのが2023年の東京ノービスで、このときはミスビギナーで7位でした。そして続く東京クラス別で女子フィジークに初参戦していますが、このとき早くも158cm超級で4位に入賞しています。2024年には、日本マスターズ選手権の女子フィジーク50歳
https://news.yahoo.co.jp/articles/c57aede41cbfd26fc766b70107c126d30057542eまさかの「VIVANT」超えも…「俳優、脚本、演出、すべて一流」と断トツ評価「蒼井優」主演“不倫疑惑”ドラマの魅力とは(デイリー新潮)-Yahoo!ニュース夏ドラマのスタートにズレが生じている。7月20日のサッカーW杯・決勝を見据えて月末にスタートするドラマが少なくない中、通常どおり7月初めにスタートしたドラマが意外にも好調だ。中でも金曜
MIYOSHIAsako,1stplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)女子フィジーク158cm超級の優勝は、エントリー番号11番の三善麻子選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり優勝とは驚きました。しかし、このフリーポーズを見れば優勝にも納得がいくというものです。特に、見事な開脚ポーズを盛り込むとは、ただ者ではありませんね。なんでもヨガインストラクターをやっているそうで、なるほどだから体が柔ら
12月第1日曜の早明戦が終わると、組み合わせが決まる仕組みになっているラグビー大学選手権。(テレビで見そびれましたが結果は「明治25-19早稲田」)ブログ友のゆるふわさんと決勝を観に行く予定なのでそのカードを勝手に予想してみたいと思います。■関東大学ラグビー対抗戦結果を見ると”明治・筑波・早稲田・帝京”の差はほとんどなく4強と言って良いと思います■関東大学ラグビーリーグ戦こちらも結果から見ると東海と東洋の2強という感じ。(失礼ながら東洋大学が強いことを知りませんでした
ARAIRie,4thplaceof2025TochigiChampionships.(Women'sPhysiqueOpen)こんばんは。今日は、最初に2025栃木選手権の女子フィジークオープンの決勝フリーポーズを、カウントダウン式にご紹介させていただきます。まず4位は、エントリー番号154番の新井理江選手(群馬)でした。初めて見たのは2023年の関東クラス別(158cm超級)で、その次に見たのが2024年の北区オープンでしたが、女子フィジークで予選11
MIYAMORIKatsura,6thplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness163cm-)まず6位は、エントリー番号131番の宮守かつら選手(東京)でした。前日のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスではボディフィットネス45歳以上160cm超級に出場していましたが、予選9位で決勝には進めませんでした。しかし今回、見事決勝に進んでしまうのですから、どちらがレべレが高いのかわ
KISHINOHaruka,1stplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)ウェルネス163cm超級の優勝は、エントリー番号124番の岸野悠佳(はるか)選手(愛知)でした。2024年のオールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでも、同じ163cm超級で優勝いますので、これで2連覇ということになりました。2024年には、東京世界フィットネス選手権にも参戦してウェルネス168cm以下級で4位に入賞していま
さすがに今回も優勝ないかと思ったんだけど。ギッリギリさしてくれたぁあああ(∩´∀`)∩やったねぇ!(∩´∀`)∩5番人気だったし。UA7とかとんでもないの相手だったんだけどね。うっれっすぃ。もう、Bだろうと優勝ないだろうなーって思ってので!(∩´∀`)∩・・・で、今回優勝したタマモクロスなんだけど。決勝ギリギリにできてねじこんだ秘密兵器だったんです!なので1戦1勝!!!!(・∀・)ニヤニヤで。
YAMAMOTOSatomi,1stplaceof2025EastJapanChampionships(WomenPhysique-158cm)女子フィジーク158cm以下級の優勝は、エントリー番号176番の山本里美選手(千葉)でした。今大会で初めて見た選手でしたが、いきなり優勝とは驚きました。確かにプロポーションは抜群ですしバランスよく筋肉も付いていましたね。またご覧のとおりポージングにもソツがありませんね。それと、38歳という「若さ」も持ち味かもし
KISHINOHaruka,6thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)まず6位は、エントリー番号67番の岸野悠佳(はるか)選手(愛知)でした。当初はボディフィットネスの選手でしたが、2024年のSPORTECCUPで新設されたウェルネスに挑んだところ、3位と上位で入賞しました。さらに、オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは163cm超級で見事優勝して、東京世界フィットネス選手権の代表にも選ばれています。その
TAKAHASHINoriko,3rdplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique158cm-)続いて3位は、エントリー番号135番の高橋典子選手でした。2015年の東京オープン(現東京ノービス)以来、10年以上にわたって活躍を続けている、ベテラン選手です。2016年には、日本マスターズの女子フィジーク40歳以上級で優勝したこともあります。その日本マスターズには、毎年参戦しています。それにしてもこの若々しさ、と
TOKUNAGAMioko,2ndplaceof2025TochigiChampionships.(Women'sPhysiqueOpen)そして2位は、エントリー番号153番の徳永澪子選手(東京)でした。初めて見たのは、2023年の東京ノービスで今はなきミスビギナーで8位でした。2024年に入って女子フィジークに転向し、東京ノービスでは6位、東京クラス別では158cm超級の予選12位でした。2025年の東京ノービスでは女子フィジークで5位で、東京クラス別
FUJIIYoko,4thplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)次に4位は、エントリー番号123番の藤井陽子選手(京都)でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり4位入賞とはただ者ではありませんね。そういえば名前が、ビキニフィットネスの藤井裕子選手と長瀬陽子選手を足して2で割ったような感じではありませんか(爆)。というのはともかくとして、スタイルもよく笑顔もよく出ていたのはよかったと思います。
TAKADAChihiro,6thplaceof2025JBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPS.(BikiniFitness)まず6位は、エントリー番号7番の髙田千広選手(神奈川)でした。初めて見たのが2022年の横浜オープンでしたが、そのとき早くもビキニフィットネス(40歳以下級)で優勝しています。さらに、2024年にはSPORTECCUPのビキニフィットネスで優勝し、オールジャパンのビキニフィットネス158cm以下級でも3位に入賞
SUGOShion,3rdplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号93番の菅生栞音(すごう・しおん)選手(千葉)でした。やはり、今大会で初めて見た選手です。身長170cmの長身が持ち味ですが、さわやかな笑顔が好印象でしたね。千葉科学大学の学生とのことで、千葉大学出身の私としては気になるところですが、銚子市の方に
URUSHIMAMiki,3rdplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-158cm)そして3位は、エントリー番号204番の漆島美紀選手(東京)でした。もともとはボディフィットネスの選手で、2022年にはJBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPSでボディフィットネス4位に入賞するほどの選手でした。それが2023年からは女子フィジークに転向し、東京選手権でいきなり2位
FUJIWARANika,2ndplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(-163cm)そして2位は、エントリー番号117番の藤原仁香(にか)選手(埼玉)でした。初めて見たのが2023年の関東フィットネス選手権でしたが、当時はボディフィットネスの選手でした。しかし、2024年に入ってウェルネスに転向すると、SPORTECCUPでは5位、オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは163cm以下級で4位と、早くも全国