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本日の準決勝で、兵庫県代表の滝川第二高等学校に0対0(PK4対3)で勝利を収めて、初のインターハイの決勝に進出します。大会名:令和8年度全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会決勝戦日時:令和8年8月1日(土)12時30分kickoff相手:静岡学園高等学校(静岡県代表)場所:Jヴィレッジスタジアム(ローン)大会日程・結果はコチラ→https://www.jfa.jp/match/koukou_soutai_2026/men/schedule_result/イ
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
KUJIRAITomono,3rdplaceof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)ここからは、オールジャパンへのクォリファイが得られるベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号36番の鯨井朋乃選手(東京)でした。初めて見たのは2023年のマッスルフェスタ横浜(横浜オープン)で、このときいきなりビキニフィットネス40歳以上級で優勝していますが、先ほどご紹介した6位の高杉選手がこのとき2
TANIMURANoriko,3rdplaceof2025Kita-kuOpen.(BikiniFitness45years-)さらに3位は、エントリー番号119番の谷村典子選手(埼玉)でした。初めて見たのは2024年の北区オープンで、このときはビキニフィットネス45歳以上級で予選7位で、惜しくも決勝に進めませんでした。今回は見事決勝に進み、さらに3位と上位での入賞を決めることができましたね。やはり、初心者向けの大会では、大会経験があるとないとでは大きな差
TOMINAGAHiroko,1stplaceof2025ShonanOpen.(BikiniFitness)ビキニフィットネスの優勝は、エントリー番号176番の冨永紘子選手(千葉)でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり優勝とは恐れ入りました。しかし、164cmの良好なプロポーションもさることながら、笑顔を絶やさず一連の動きもスムーズで、一発があるとしたらこの選手かなと思わせるものはあったかもしれません。ちなみに「とみなが」と聞くと、個人的には燃料
NAKAZATOKeiko,2ndplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique-158cm)そして2位は、エントリー番号131番の中里啓子選手でした。初めて見たのが2025年の神奈川県選手権で、そのとき早くも女子フィジークで2位に入賞しています。それから1ヶ月経たないうちに「再会」することになりましたが、今回も好成績を挙げましたね。若い選手ではありませんが、十分に力を蓄えてから挑戦することに、決して遅いという
今日は、下位メインからの決勝レースです。本日のスケジュール(現地時間です)決勝のトップバッターは、1/128FinalAからリザルトページです。
KANEKOMakiko,3rdplaceof2025JBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPS.(Bodyfitness)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号48番の金子真紀子選手(東京)でした。2014年からボディフィットネス一筋に10年以上活躍を続けている金子選手だけに、その体はもはや完成の域にあるように思います。2018年には、日本のボディフィットネス界の頂点に立ったこともありますが、それ以降も常に頂点を狙
SAKOTARyoko,1stplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)ビキニフィットネス163cm超級の優勝は、エントリー番号113番の迫田涼子選手でした。初めて見たのは2024年の愛知県フィットネス選手権でしたが、そのときは同じビキニフィットネス163cm超級で2位に入賞しています。今回満を持して優勝した形になりましたが、171cmの長身でスタイルもよく笑顔も出ていましたね。今年
HIGASHIYAMASanae,1stplaceof2026GunmaOpen.(Bodyfitness)ボディフィットネスの優勝は、エントリー番号28番の東山早苗選手(東京)でした。今大会で初めて見た選手ですが、この(公社)日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)の選手になる前は、ベスト・ボッタくり・・・じゃなかった(爆)、ベスト・ボディ・ジャパンで2024・2025年と2年連続で日本一になったことのある、すごい選手でした。それだけに、JBBFデビュー戦
HIWATASHISakie,3rdplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness160cm-)さらに3位は、エントリー番号117番の樋渡咲笑(ひわたし・さきえ)選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、27歳と石原選手に次ぐ若さでした。スタイルもいいしウォーキングにもソツがないので、あとは笑顔があればさらに上位に入れるでしょう。
TAGUCHIKiyoko,3rdplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness158cm-)続いて3位は、エントリー番号82番の田口貴代子選手(神奈川)でした。初めて田口選手を見たのは、実に20年前の2005年の神奈川選手権でした(爆)。そのとき、神奈川選手権の女子ボディビル(現女子フィジーク)で優勝しています。途中ブランクもありましたが、2021年からはボディフィットネスも手掛けるようになりました。長
SUMINOEri,4thplaceof2026GunmaOpen.(BikiniFitness163cm-)さらに4位は、エントリー番号12番の住野絵里選手(千葉)でした。住野選手はフィットモデルとのダブルエントリーで、フィットモデルでは2位に入賞しています。今大会ではまさに、「二刀流」の活躍をしたわけですね。両方で結果を出せて、よかったと思います。
毎年8月に開催される全国高校野球選手権大会(夏の甲子園)。「優勝するには何試合勝たなきゃいけないの?」って意外と知らない人も多いんです。🏟記念大会以外の出場校は49校!全国47都道府県から1校ずつ北海道と東京だけは2校ずつ(南北・東西)合計49校が参加します。🏟記念大会とは?夏の甲子園では、大会の回数が5や0で終わる節目の年に「記念大会」として開催されます。この年は、より多くの学校に甲子園のチャンスを!ということで出場校数が増えるのが特徴です。📅最近の例:第10
FUJIMIRASatoe,2ndplaceof2025Kita-kuOpen.(Bodyfitness)そして2位は、エントリー番号12番の藤村里枝(さとえ)選手(東京)でした。この選手も、今大会で初めて見た選手です。しかし、いきなり2位に入賞するとはただ者ではありません。TSUCHIYAMakiko,1stplaceof2025Kita-kuOpen.(Bodyfitness)ボディフィットネスの優勝は、エントリー番号15番の土屋真紀子選
KOSUGINaomi,4thplaceof2025Kita-kuOpen.(BikiniFitness35-44years)続いて4位は、エントリー番号110番の小杉直美選手(東京)でした。初めて見たのは2023年の北区オープンですが、2025年の神奈川フィットネスオープン大会において、ビキニフィットネス35歳以上160cm超級で2位、ビキニフィットネス160cm超級で5位と、大いに活躍を見せていました。今年は、さらなる活躍を期待したいですね。では3
TAIRATomomi,3rdplaceof2026GunmaOpen.(Bodyfitness)続いて3位は、エントリー番号26番の平知美選手(東京)でした。初めて見たのは2025年の栃木フィットネスオープンでしたが、そのときはビキニフィットネスで5位に入賞しています。さらに、関東フィットネス選手権のビキニフィットネス35歳以上級では4位に入賞しています。今年は、オールジャパンへの参戦も考えてみたいところですね。
SUSAJunko,2ndplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness-158cm)そして2位は、エントリー番号75番の須佐純子選手(東京)でした。初めて見たのが2022年の北区オープンで、このときはボディフィットネスで3位に入賞しています。さらに、2023年の北区オープンでもボディフィットネスで3位でした。そして2024年の北区オープンのボディフィットネスでようやく優勝して、北区オープンはめでたく「卒業
こんばんは!!関東学生選手権も最終日となりました!!最終日も熱いレースを繰り広げました!それでは本日の結果です↓〈予選競技〉女子50m自由形2年鈴木月渚26.65第13位A決勝進出2年西雄愛莉26.69第14位A決勝進出3年笹生舞琳27.21第18位男子50m自由形2年佐藤琥珀23.42第14位B決勝進出3年篠﨑翔23.53第20位女子100mバタフライ4年西澤七海1:00.21第3位A決勝進出3年渡辺杏
NISHIMURAYuko,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介してまいりましょう。今日は5位からですが、5位はエントリー番号107番の西村裕子選手(兵庫)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上49
TANAKA"Blamagi"Mio,1stplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)ウェルネスの優勝は、エントリー番号66番の田中美緒選手(千葉)でした。筋肉系Youtuberの「ブラマジ田中」として知られる田中選手ですが、このウェルネスでの活躍ぶりはその名声をさらに高めているようですね。2024年のSPORTECCUPで初めて見ましたが、そのとき早くもウェルネスで2位とその力のほどを見せていました。さらに、オールジャ
ARAIMiki,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)続いて5位は、エントリー番号63番の新井美紀選手(兵庫)でした。初めて見たのが2024年のSPORTECCUPでしたが、ウェルネスで予選11位という成績でした。オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは、163cm以下級で6位に入賞しています。ウェルネスに参戦する選手が急速に増えている中で、SPORTECCUPで11位から5位まで躍進するというのは、
HIRATAManami,3rdplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique-158cm)続いて3位は、エントリー番号130番の平田真奈美選手でした。初めて見たのは2023年の北区オープンで、いきなり女子フィジークで優勝するという、インパクトのあるものでした。さらに2024年初戦の東京ノービスでも、女子フィジークで優勝して大いに期待させてくれました。東京クラス別選手権の女子フィジーク158cm以下級では、20
TAGUCHIKiyoko,2ndplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(Bodyfitness)そして2位は、エントリー番号124番の田口貴代子選手でした。選手としてのキャリアは、田口選手が断トツで最長です。なにしろ初めて見たのが2005年の神奈川県選手権で、そのとき女子ボディビル(当時)で優勝しているのですから(爆)。途中ブランクもありましたが、2021年からはボディフィットネスの選手として活躍を続けています。
Finalof2025AllJapanWellnessChampionships.(-163cm)こんばんは。今日は、2025オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスの163cm以下級の決勝の模様を、お送りいたします。さっそく、1回目のクォーターターンの模様からご覧いただきましょう。2024年は、158cm以下の選手も163cm以下級に含められていましたので、今回はだいぶメンバーも変わりましたね。
台風の接近で数日の間、天気が心配でしたが13日㈪、スポーツの日に鈴木杯の準決勝と決勝が行われました結果はこちらです↓高学年の部、優勝した毛呂山DEOさんは2連覇おめでとうございます決勝まで白熱した試合をたくさん観ましたこの大会で経験したことを糧にして、次の試合で発揮してくださると嬉しいです本大会に出場してくださった全チームの皆さま、ありがとうございました🙇♀️そして本大会の開催におきまして、ご協力いただいた皆さまにも感謝、申し上げます🙇♀️
SUGAHARAChigusa,3rdplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(MasterBikiniFitness35years-,-160cm)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続き2025神奈川県フィットネス選手権のビキニフィットネス35歳以上160cm以下級決勝「Iウォーク」の続きを、ご紹介させていただきます。昨日4位までご紹介したので、まず3位はエントリー番号39番の菅原千草選手でした。初めて
NAKAMURAMizuho,6thplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)まず6位は、エントリー番号126番の中村瑞穂選手(千葉)でした。以前はビキニフィットネスの選手でしたが、2024年からはウェルネスに転向しています。2024年のオールジャパンウェルネスチャンピオンシップスにも参戦していますが、そのときは163cm超級の予選10位で決勝には進めませんでした。今回は、163cm超級の参加選手が少
OZAWATerumi,1stplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique158cm-)女子フィジーク158cm超級の優勝は、エントリー番号136番の小澤輝美選手でした。初めて見たのが2024年の神奈川県選手権で、そのとき女子フィジークで3位に入賞しています。また、北区オープンの女子フィジークでも3位に入賞しています。2025年は今大会で初めて見ましたが、ここで見事タイトルを手にすることができました。このよ
KISHINOHaruka,6thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)まず6位は、エントリー番号67番の岸野悠佳(はるか)選手(愛知)でした。当初はボディフィットネスの選手でしたが、2024年のSPORTECCUPで新設されたウェルネスに挑んだところ、3位と上位で入賞しました。さらに、オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは163cm超級で見事優勝して、東京世界フィットネス選手権の代表にも選ばれています。その