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Finalof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)こんばんは。今日は、2025オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスの163cm超級の決勝の模様を、お送りいたします。このクラスは、出場選手がちょうど6人だったのでいきなり決勝からのスタートとなったため、これが初めてのご紹介となりました(苦笑)。さっそく、1回目のクォーターターンの模様からご覧ください。ではここで、出場選手を簡単にご紹介しておきましょう。エン
MURAKAMIHikaru,2ndplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)そして2位は、エントリー番号112番の村上緋伽留(ひかる)選手でした。初めて見たのが2023年の愛知県フィットネス選手権でしたが、このときはなんと母親の村上真由美選手と、このビキニフィットネス163cm超級で「親子競演」を行ったのです(爆)。ちなみにそのときは「村上ひかる」と名前がひらがなで、真由美選手が3位
Finalof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)続いては、左右半分が入れ替わっての2回目のクォーターターンの模様です。以上が、選手全員でのクォーターターンの模様でした。引き続き、各選手の「Iウォーク」をカウントダウン式にご紹介させていただきます。
FUJIWARANika,2ndplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(-163cm)そして2位は、エントリー番号117番の藤原仁香(にか)選手(埼玉)でした。初めて見たのが2023年の関東フィットネス選手権でしたが、当時はボディフィットネスの選手でした。しかし、2024年に入ってウェルネスに転向すると、SPORTECCUPでは5位、オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは163cm以下級で4位と、早くも全国
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
日光無線杯が終わるとだいたいダラダラと話したり走らせたりで夕方までいるのですが、今回は逃げるように帰りました。その理由はシークレット㊙️ベースさんでのMZフォーミュラーレース^^今回初の開催で夕方からだったから間に合いました。まー私の家と日光無線サーキットさんの丁度真ん中辺なんで良かった^^予選は15分の中で自由に走りベストラップを計測します。私、予選2位(◠‿◠)決勝は50周なんかかっこいい😎7台のエントリー^^タイム出すよりいかに当たらず走るか作戦で🏃➡️な
KISHINOHaruka,1stplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)ウェルネス163cm超級の優勝は、エントリー番号124番の岸野悠佳(はるか)選手(愛知)でした。2024年のオールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでも、同じ163cm超級で優勝いますので、これで2連覇ということになりました。2024年には、東京世界フィットネス選手権にも参戦してウェルネス168cm以下級で4位に入賞していま
https://news.yahoo.co.jp/articles/05051cdcd61b9bdb9d09193aa8353054110b34f3【THEW】粗品「笑い飯」哲夫の“取り返しのつかない”ミスを指摘「ありえなくないですか?」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース「霜降り明星」の粗品(32)が19日に自身のYouTubeチャンネルを更新。「女芸人No.1決定戦THEW2025決勝」にて、同じく審査員を務めた「笑い飯」哲夫(50)の認識に“取り返しのつnews.
OSOGUCHIMai,3rdplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)さらに3位は、エントリー番号121番の獺口(おそぐち)真衣選手(神奈川)でした。26歳と、今大会ではフィットモデルを含むすべての女子選手の中でも最も若い選手でした。しかし選手としてのキャリアは意外と長くて、初めて見たのは2019年の神奈川フィットネスオープン大会でした。ビキニフィットネスの選手として活躍していましたが、2025年に
「ロブスターを食べている時のプリンセス」って、結局どういう意味なんだろうM-1のたくろうの決勝ネタ、あとからじわじわ思い出してしまう言葉、多くないですか。私の場合、完全にこれでした。「まるでロブスターを食べている時のプリンセスだな」聞いた瞬間、「え、今なんて?」ってなったのに、なぜか笑ってしまって。でも正直、意味はよく分からない。なのに、ずっと引っかかってる。この一言、前後の流れも含めて見ると、余計にじわじわ来るんですよね。「いや『行きたがってる』は、ニュアンスがだいぶ、
まだ興奮覚めやらず😆12/7(日)J1昇格プレーオフ準決勝ジェフ千葉🆚大宮アルディージャジェフのホームフクアリでの対戦もしドローだった場合、順位が上のジェフの勝利となりますドローでも勝利❕なんだか油断しそうで💦これも怖い😅見て‼️このコレオテンション上がるわ~✨ひらさん、画像お借りしましたこういうの見るとスタジアム観戦したかったなぁ~チケットは早々完売してた😅どっちにしてもフクアリには行けなかったけど😢なので自宅でDAZN観戦椿選手が怪我で離脱は大きな痛手😢⤵️⤵️
さすがに今回も優勝ないかと思ったんだけど。ギッリギリさしてくれたぁあああ(∩´∀`)∩やったねぇ!(∩´∀`)∩5番人気だったし。UA7とかとんでもないの相手だったんだけどね。うっれっすぃ。もう、Bだろうと優勝ないだろうなーって思ってので!(∩´∀`)∩・・・で、今回優勝したタマモクロスなんだけど。決勝ギリギリにできてねじこんだ秘密兵器だったんです!なので1戦1勝!!!!(・∀・)ニヤニヤで。
お立ち寄り有難うございます😊本日、No.2予選は指輪をつけてなかったけど…決勝はつけていた😃奥さんや子供を大切にしてそうに見えるなぁ❤️平野歩夢選手みたいな人は、凄くモテると思うけどスルーしそう。だから長年付き合っていた人と結婚する訳だよね。そういうところも良いなと思う👍本当にモテる男は女遊びしない気がする…一途だったりする。だから余計モテる🤭画像お借りしました。有難うございました🙇♀️
SUSAJunko,2ndplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness-158cm)そして2位は、エントリー番号75番の須佐純子選手(東京)でした。初めて見たのが2022年の北区オープンで、このときはボディフィットネスで3位に入賞しています。さらに、2023年の北区オープンでもボディフィットネスで3位でした。そして2024年の北区オープンのボディフィットネスでようやく優勝して、北区オープンはめでたく「卒業
TAKEKOSHIKyoko,5thplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)続いて5位は、エントリー番号122番の竹越京子選手(東京)でした。初めて見たのが2023年の関東フィットネス選手権でしたが、そのときはフィットモデルの選手でした。2024年にウェルネスに転向し、SPORTECCUP・オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスに参戦しています。2024年のオールジャパンでは、163cm超級
先日の日曜日はFreexのマスターズジョイバレー戦がありました。運よく、足柄予選を通過してしまってた私、ほぼ経験のないジョイバレーって事なので気合い入れて木曜日からプラに行きました。仕事しろよ~って感じですがね・・・💦ジョイバレーさんはほんとマッディーなんですが、魚影も濃くちゃんと正解を見つけるとちゃんと釣れるっていうエリアです。ただ、今まで使ってたルアーのカラーでは心もとない感じもあって現地のキャスティングさんで現地調達もしました(笑)プラをすればするほど不安にな
HappyDance☆EnjoyDancing♪ニューチャンピオン誕生JBDFスーパージャパンカップ一日目アマチュア・ラテン選抜選手権(全て敬称略)※順位・詳細については後日追記総合結果(敬称略)優勝高橋海&小西乙愛(決勝決勝決勝決勝決勝)2位町田篤人&山﨑笑夢(決勝決勝決勝決勝決勝)3位津田琥汰朗&津田マリア(決勝決勝決勝決勝決勝)4位大木大樹&大木風香(
いやー決勝のラーメン対決は本当に死闘だったな、ジェームスは止まって食べれないんじゃないかとおもっていたけど、マッスル鍋島の追い上げも凄かったし、木下も追い付いただけに勝ってほしかったな、木下は是非リベンジしてほしいな、でも今回はアメリカがやっとちゃんと予選から戦ったからやっとやっと普通に戻ったな、そしてアメリカのパトリックに日本人が金田とマッスル鍋島と二人も勝ったのは日本の強さを証明したな、でも決勝で金田が体調不良で辞退したのは残念だったな、決勝での金田も見たかったから次は金田頑張ってほしいな、
12月第1日曜の早明戦が終わると、組み合わせが決まる仕組みになっているラグビー大学選手権。(テレビで見そびれましたが結果は「明治25-19早稲田」)ブログ友のゆるふわさんと決勝を観に行く予定なのでそのカードを勝手に予想してみたいと思います。■関東大学ラグビー対抗戦結果を見ると”明治・筑波・早稲田・帝京”の差はほとんどなく4強と言って良いと思います■関東大学ラグビーリーグ戦こちらも結果から見ると東海と東洋の2強という感じ。(失礼ながら東洋大学が強いことを知りませんでした
※『BLUEGIANTMOMENTUM5』無数の線が走る、数えきれない観客の刻々変わる姿勢、表情。聞こえるはずのない音が見える。決勝である。ダイにはコンテストに思い入れはなかった。だが、ダイは勝つ必要があった。決勝前夜、ダイがジョギング中にミシシッピ川にかかる橋で立ち止まると、スマホが受信を知らせる。(以下、シ:シェリル、ダ:ダイ)<…略…シ(キンチョーしてるってことね‼)ダ(えっ———)ダ(いやいや別に———)シ(ポートランドのコーヒ
Final(round1)of2025AllJapanFitmodelChampionships.(40-49years)こんばんは。今日も、昨日に引き続き2025オールジャパンフィットモデルチャンピオンシップスの決勝第1ラウンドの模様を、お送りいたします。まずは、40歳以上級からまいりましょう。最初の「Vウォーク」の前半3人です。エントリー番号59番川口知子選手(愛知)63番塩谷暁子選手(兵庫)68番金城津奈子選手(沖縄)各選手とも、最初のウ
Final(round1)of2025AllJapanFitmodelChampionships.(163cm-)ここからは、フィットモデル163cm超級の決勝第1ラウンドの模様を、お送りいたします。まずは、「Vウォーク」の前半3人です。42番金城津奈子選手(沖縄)45番小川ひとみ選手(静岡)51番鈴木由香(ゆかり)選手(静岡)フィットモデルは、決勝が2ラウンドあるのでご紹介するのに正直手間がかかります(苦笑)。
KAYOKaori,4thplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)続いて4位は、エントリー番号154番の鹿養(かよう)香選手でした。初めて見たのは2021年の北区オープンで、そのときはフィットモデルで5位に入賞しています。また、2022年には日本社会人フィットモデルオープンで、50歳以上の部で優勝したこともあります。2023年にはビキニフィットネスも手掛けていましたが、2024年に入って神奈川県選手権
NowIstartareportof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships.(AUG24,2025,Chigasaki,Kanagawa)Finalof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(Bodyfitness)こんばんは。今日からは、2025年8月24日に神奈川県茅ヶ崎市の茅ケ崎市民文化会館で行われた、オールジャパンジュニアフィットネスチャンピオンシップス2
NAKAHATAMaki,5thplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(BikiniFitness163cm-)続いて5位は、エントリー番号77番の中畑真希選手(北海道)でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなりオールジャパンで入賞するとは、ただ者ではありませんね。決勝進出選手の中でも最も若い29歳でしたが、名前が「中畑」だけに今大会では「絶好調」だったということでしょうか(爆)。
KINJOTsunako,3rdplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness40-44years160cm-)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号38番の金城津奈子選手(沖縄)でした。当時40歳の金城選手は、このときがこのクラス初参戦でしたが、早くも結果を出していますね。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでも、
OKOSHIMizuki,4thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)そして4位は、エントリー番号87番の大越心月(おおこし・みづき)選手(千葉)でした。今大会で初めて見た選手ですが、SBC東京医療大学(旧称・了徳寺大学)の学生とのことです。身長は156cmとそれほど高くないのですが、脚が長いせいかもっと大きく見えますね。この後、9月末の全日本学生ボディビル選手権にも出場
HAGIWARATamami,5thplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness163cm-)続いて5位は、エントリー番号120番の萩原環美(たまみ)選手(富山)でした。今回初めて見る選手でしたが、このクラスの決勝進出選手の中ではただ1人の「非マスターズ世代」(34歳)です。「Tウォーク」はトップバッターでの登場でしたが、しっかりこなしていたのではないでしょうか。今年からはマスターズにも参戦でき
MIYASHITAAkina,6thplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-158cm)まず6位は、エントリー番号190番の宮下明菜選手(東京)でした。約1か月前のジャパンオープンでは、女子フィジークで7位に入賞しています。東京選手権でも、2025年こそ6位でしたが2024年には3位に入賞しています。この日本クラス別でも、2024年に同じ158cm以下級で6位に入賞しています。17人
KASUGAChiharu,5thplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-158cm)続いて5位は、エントリー番号205番の春日千春選手(東京)でした。2021年と2022年には日本選手権で入賞し、2024年には日本マスターズ選手権で女子フィジーク60歳以上級で2位に入賞して、東京世界フィットネス選手権にも参戦と、華々しい活躍を見せています。また、今大会の1週間前に行われた日本マスターズ