ブログ記事25,629件
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
皆様、あんにょん(^0^)た、大変です2026サッカーW杯決勝のハーフタイムショーに、BTSがヘッドライナーとして、MadonnaとShakiraと共に、出演決定おめでとうバンタンTheworld'sbiggeststage.Anevenbiggerpurpose.OnJuly19,theFIFAWorldCup2026™FinalHalftimeShowiscomingtoNewYorkNewJerseyStadium,feat
いよいよ!決勝の舞台に辿り着きました。あと一つ勝てば、優勝🏆金メダル🥇気持ちよく勝って、みんなで盛り上がりたい!イメージはできていました。お父さん、お母さん弟、妹後輩たちいろんな人の応援が聞こえてくるグラウンドで、守備ではミス連発!!攻撃では打てない、出塁できない!!負ける時の典型的な悪い流れ。どうにかして流れを変えたいが、変えられない。本当、負ける時の「あるある」です。誰か、流れを変えられるラッキーボーイとか、良いプレーとか、ガッツあるプレーだったり、チャンスに
MIYAMORIKatsura,6thplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness163cm-)まず6位は、エントリー番号131番の宮守かつら選手(東京)でした。前日のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスではボディフィットネス45歳以上160cm超級に出場していましたが、予選9位で決勝には進めませんでした。しかし今回、見事決勝に進んでしまうのですから、どちらがレべレが高いのかわ
FUJIIYuko,6thplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(BikiniFitness163cm-)まず6位は、エントリー番号68番の藤井裕子選手(東京)でした。前日のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上160cm超級で2位でした。2024年の東京世界フィットネス選手権では、ビキニフィットネス45歳以上49歳以下級で3位に入賞した実力者ですが、なぜか国内
MIYOSHIAsako,1stplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)女子フィジーク158cm超級の優勝は、エントリー番号11番の三善麻子選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり優勝とは驚きました。しかし、このフリーポーズを見れば優勝にも納得がいくというものです。特に、見事な開脚ポーズを盛り込むとは、ただ者ではありませんね。なんでもヨガインストラクターをやっているそうで、なるほどだから体が柔ら
5月5日晴れ服部緑地公園ミサオさんに先行され悪い走りに今日は今季2戦目の大阪・南部杯前回の京都から練習ができてませんがそんなことは言ってられません大阪の渋川操さんとの10年ぶりの同走となりましたどういうわけか右の腰に違和感があり万全の状態ではありませんが、ミサオさんとの勝負ということでそれなりに気合は入っていました大阪では100mだけなんですが、8名以上参加の場合に限り予選~決勝が行われますまずは予選
IMUTA(YUMOTO)Naoko,2ndplaceof2026YokohamaOpen.(Wellness)続いて2位は、エントリー番号12番の藺牟田(いむた)直子選手(東京)でした。初めて見る選手ですが、珍しい姓ですね。確か鹿児島県に、「藺牟田温泉」というのがあったかと思います。スタイルも良好で笑顔もよく出ていたので、初戦としてはよかったのではないでしょうか。これからの活躍に、期待したいですね。(4/5訂正)初めて見た選手だと思っていたのです
私の姪がバレー部主将。15日が京都決勝試合です。スポーツ推薦で高校に入学した姪。主将にも選ばれた彼女は自分自身とチームを引き上げて決勝の舞台。期待と応援を背負いながら、最後のひと踏ん張りに臨みます!新聞記事にも掲載されたので読んで下さい。女子・北嵯峨コート外からチーム鼓舞する主将元日本代表の監督が心動かす春高バレー京都府予選注目校紹介④府立北嵯峨(右京区)は明治国際医療大(南丹市)の女子バレー部監督も兼任する橋本純一総監督と、北嵯峨で橋本総監督の指導を受け、卒業後にバレー
こんにちは!全日本ロードレースST600クラスに参戦している保坂洋佑選手よりレポートが届きました。『2025全日本ロードレース選手権inもてぎ』予選21番手決勝17位気温と路面温度が高く、一発タイムだけを狙いスタートは1番前から出走したのですが、前方のライダーに詰まってしまいタイヤのグリップがいい時にタイムを出せず、終了してしまいました。自分の苦手なスタートだったのですが、今回は柴田義将選手に教わったスタートのやり方を実践したら上手くスタートができ
♪そう笑ってそっと笑ってLaughaway♪そう笑っていつも笑ってLaughaway/YUIでは本題、今年もコント日本一を決める時期が来ました!!✨キングオブコント、その準決勝進出者が決定したタイミングでも記事を書きましたが、先日準決勝が行われて、決勝進出者が決定しました!!🥳結果を見る前に、先ずは改めて準決勝進出者を確認しましょう!☝️ここから俺の決勝進出者10組の願望込みの予想はとしたのてすが、結果はこうなりました!!🫵おめでとうございまーす!!🎉👏👏👏俺
7時15分からドラミ8時25分から練習10時30分から予選12時5分からパレード決勝は14時だそうです。新潟のF様お会い出来る可能性あればご参考までに!w
ENOMOTONozomi,6thplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness35-39years160cm-)まず6位は、エントリー番号13番の榎本希(のぞみ)選手(静岡)でした。今回初めて見た選手の1人です。しかし、最近はこの榎本選手のみならず静岡の選手の活躍が目立っていますね。女子フィジークでも、ジャパンオープンを優勝した澤下美香選手がいますし、このクラスには榎本
世界陸上は毎日テレビで観戦していて、日本人選手の活躍や海外選手の驚異的な記録に一人で盛り上がっていた私。デュプランティス選手の棒高跳びの世界記録更新には鳥肌が立ちましたよねー!!!そんな中、ついに昨日、家族で初めての現地観戦に行ってきました!!4歳と1歳の子どもたちも一緒。家を出るまでもドタバタでしたが、とても楽しい体験になったので記録しておきます国立競技場出発までいつもは長女ちゃんは17時に保育園お迎えですが、この日は早めに15時半にお
昨日のM-1のネタを生放送で初めて見たんだけど・・・。確かに可笑しくて優勝だろうな・・と思っていた。優勝者のその後は、周知の通りテレビ等出ずっぱりです。朝の「めざましテレビ」にも出演して、決勝のネタを披露(短め)テレビ朝日だけでなく、M-1優勝者はテレビ局の垣根を超える扱いです。だから・・・今日は各局で何回もネタを見ることに・・。・・で・・・思ったことが・・・。今回のネタは、初見が一番面白くて・・・2回目は・・・どうもそんなに・・(苦笑)ネタを知っていると・・・意外と大笑いはない
OKUBOHiromi,1stplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness45-54years-160cm)ボディフィットネス45歳以上160cm以下級の優勝は、エントリー番号112番の大久保裕美選手(東京)でした。大久保選手も2024年の東京世界フィットネス選手権に参戦していて、先ほどご紹介した篠原ゆかり選手と同じボディフィットネス45歳以上49歳以下級で3位に入賞しています
NAGASHIMAMichiko,4thplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)次に4位は、エントリー番号5番の永島美知子選手でした。初めて見たのが2024年の東京ノービスでしたが、そのときはビギナーズフィットネスで8位でした。ついで北区オープンには女子フィジークで参戦しましたが、ピックアップ審査止まりとなっています。今回2年ぶりに見ることになりましたが、このように決勝に進んでフリーポーズも初めてご紹介でき
SHIKATAChie,3rdplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique163cm-)続いて3位は、エントリー番号226番の四方千枝選手(京都)でした。四方選手といえば、思い出すのは2024年の東京世界フィットネス選手権での活躍ですね。このときは、女子フィジーク163cm超級で5位に入賞していますが、その出場権は2024年の日本クラス別選手権163cm超級で2位に入賞して得たものでした。初め
IMANISHIAyako,10thplaceof2025JapanOpen.(Women'sPhysique)次に10位は、エントリー番号107番の今西綾子選手(大阪)でした。今大会で初めて見た選手ですが、身長170cmと今回女子フィジークの選手の中では最も長身の選手でした。しかし、その長身に負けない筋肉がしっかり付いていて、プロポーションもよかったと思います。この後は、日本選手権に参戦しています。
MIYASHITAAkina,6thplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-158cm)まず6位は、エントリー番号190番の宮下明菜選手(東京)でした。約1か月前のジャパンオープンでは、女子フィジークで7位に入賞しています。東京選手権でも、2025年こそ6位でしたが2024年には3位に入賞しています。この日本クラス別でも、2024年に同じ158cm以下級で6位に入賞しています。17人
この夏の甲子園決勝は球史に残る歴史的な名勝負となります。また上位に公立校が多数残る、印象的な大会となりました。まずは秋田県の予選から。第1シード・秋田経法大付、第2・金足農、第3・秋田南、第4・秋田商の4校は順当に勝ち進んだのか?選抜出場、秋の東北、秋田大会の覇者・秋田の後藤は再び甲子園の土を踏めるのか?この年は、秋田南が三回戦で秋田と対戦、秋田商は準々決勝で鷹巣と激戦を繰り広げた。秋田南は後藤を打ち崩し6対2と大量リード。八回、秋田が3点を返すも6対5で逃げ切った。秋田商は鷹巣に5対1とリ
どもっ!いまこうですっ(^ω^)バレルンガ入りして二日目の午後です。この日、午後にround1の決勝が行われました。因みに、round2は3日目午後になります。決勝少し前にレーシングをしてキャブセットを決めました。決勝前にオランダ人のポストマスとイタリア人のアルヴィーゼとパシャリ♫タイムも私の前後に位置する二人。決勝では負けられませんp(^_^)qさぁーっ決勝です!コースインゲートが開かれる寸前ですねっ!ドキドキしてますっ(´∀`)そしてこの後…事件が起こりました。。。コー
HappyDance☆EnjoyDancing♪JBDFスーパージャパンカップ二日目ですセグエ選手権※詳細については後日追記優勝福田裕一&エリザベスグレイ2位景山雄紀&和田有可3位金野哲也&井之口香織4位若代愼&辰巳友莉亜5位島田寛隆&村松明香6位室伏宏明&室伏彩7位小林恒路&赤沼美帆8位井﨑健太&&井﨑沙織9位福田健一郎&深井千浩10位大西亘&大西ちかる11位杉野
BOSKOVICDijana,6thplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(163cm-)まず6位は、エントリー番号56番のボシュコヴィッチ・ディヤナ選手(東京)でした。モンテネグロ系日本人で、2024年の東京選手権ではフィットモデル163cm超級で4位に入賞しています。日本のフィットモデル界に、ヨーロッパの風を感じさせてくれていますね。ちなみに、モンテネグロの首都はポドゴリツァですが、私はどうしても「チトーグラー
HARASAWAMiki,5thplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)続いて5位は、エントリー番号10番の原澤美紀選手でした。初めて見たのが2022年の東京ノービスですから、意外と長く活躍していますね。当時は今はなきミスビギナーに参戦していましたが、2023年から女子フィジークで活躍しています。2023年には、東京クラス別選手権の158cm以下級で6位に入賞しています。また2024年には、群馬オープンで