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ENMANMiha,1stplaceof2025JapanWomen'sChallengecup(Women'sPhysique)2025日本女子チャレンジカップの優勝は、エントリー番号13番の円満美葉選手(神奈川)でした。2015年の神奈川県選手権の女子フィジーク優勝選手でもありますが、2022年の日本女子チャレンジカップ3位を最後に大会に出ていなかったので、引退したものと思い込んでいました(苦笑)。しかし、2025年に入って東日本選手権に参戦し、女子フ
KATAYAMAAura,9thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)それではここからは、時間が許す限り「Iウォーク」をカウントダウン式にご紹介してまいりましょう。まず9位は、エントリー番号92番の片山あうら選手(静岡)でした。もちろん初めて見る選手ですが、注目すべきは年齢です。プログラム上は16歳ですが、今大会が行われた時点ではまだ15歳とのことで、2022年の世界フィ
「ロブスターを食べている時のプリンセス」って、結局どういう意味なんだろうM-1のたくろうの決勝ネタ、あとからじわじわ思い出してしまう言葉、多くないですか。私の場合、完全にこれでした。「まるでロブスターを食べている時のプリンセスだな」聞いた瞬間、「え、今なんて?」ってなったのに、なぜか笑ってしまって。でも正直、意味はよく分からない。なのに、ずっと引っかかってる。この一言、前後の流れも含めて見ると、余計にじわじわ来るんですよね。「いや『行きたがってる』は、ニュアンスがだいぶ、
https://news.yahoo.co.jp/articles/05051cdcd61b9bdb9d09193aa8353054110b34f3【THEW】粗品「笑い飯」哲夫の“取り返しのつかない”ミスを指摘「ありえなくないですか?」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース「霜降り明星」の粗品(32)が19日に自身のYouTubeチャンネルを更新。「女芸人No.1決定戦THEW2025決勝」にて、同じく審査員を務めた「笑い飯」哲夫(50)の認識に“取り返しのつnews.
OZAWATerumi,3rdplaceof2025JapanWomen'sChallengecup(Women'sPhysique)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号16番の小澤輝美選手(神奈川)でした。小澤選手も1週間前の関東選手権に出場していて、女子フィジーク158cm超級で優勝しています。それだけに、今回の上位入賞も納得のいくところでしょう。今年は、神奈川県選手権の優勝や全国レベルの大会での活躍などを期待したいところ
3月5日から始まる第6回WBCが今大会は準々決勝からアメリカラウンドになる事について、マスゴミは‘準々決勝からアメリカラウンドは不利’と騒いでいる。今大会で優勝するには予選リーグ4試合と準々決勝以降の3試合、合計7試合を勝ち抜く必要があるが前回の第5回も同じスケジュールだった。歴史を紐解いてみると第1回は第1ラウンド3試合&第2ラウンド3試合に準決勝~決勝の8試合。第2回は第1ラウンド3試合&第2ラウンド4試合に準決勝~決勝の9試合。第3回&第4
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
八代が大好きな俺は今日も県南へ。日奈久ドリームパークでカップ戦。ストレスたまってる保護者が応援にきてるから、今日は何が何でも勝ちたい(笑)決勝は、前回と同様のカード。相手も2度は負けられないと気合いが入ってる。そして6年生は3-1で勝利し優勝!!5年生以下は3位決定戦に敗れて4位。でも6年生相手に4試合戦っての4位は素晴らしい。しかもストライカーは3年だし暑い中、選手達はよく頑張ってくれました。あと、1個で6年生全員にトロフィーがいきわたる。次のカップ戦も頑
HIRATAManami,5thplaceof2025JapanWomen'sChallengecup(Women'sPhysique)続いて5位は、エントリー番号7番の平田真奈美選手(東京)でした。今大会の開会式で、選手宣誓を務めていましたね。このフリーポーズも、2025年に何度見たことでしょうか(爆)。今大会の1週間前に行われた関東選手権では、女子フィジーク158cm以下級で3位、女子フィジークでは5位に入賞しています。そういう意味では、今回はもう
田中佑美=石川周平田中佑美(たなかゆみ)1998年12月15日-陸上競技選手(女子100メートルハードル)大阪府大阪市出身女子60mハードル日本記録保持者関西大学第一中学校・高等学校立命館大学経済学部卒業富士通所属当初は宝塚歌劇団に入団することを目指しており男役希望で芸名も考えていたが高校2年時にインターハイで優勝したことなどもあり陸上競技を続けることになった2023年4月第57回織田記念12秒97優勝日本人4人目12秒台をマーク5月第10
HIWATASHISakie,3rdplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness160cm-)さらに3位は、エントリー番号117番の樋渡咲笑(ひわたし・さきえ)選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、27歳と石原選手に次ぐ若さでした。スタイルもいいしウォーキングにもソツがないので、あとは笑顔があればさらに上位に入れるでしょう。
昨日までの3日間は松阪F1ナイターでしたが最終日の決勝3本立ては見応えありましたね今日は奈良記念の前検日で明日から松戸F1ナイターと被りますが平日の今日から3日間は松戸F1ナイターでゆるゆる楽しみましょう奈良記念のライブは土日になりますでも今日の夜から展望動画は配信します!松戸F1ナイター1日目DMM競輪×KobakenLive今回の松戸F1ナイターは近況よくなってきた杉浦侑吾と地元の岩本俊介が中心です2月4日19時スタート!↓https://yout
いよいよ明日2月6日にミラノ・コルティナ五輪がイタリアで開幕します♪開会式は日本時間で2月7日の4時~イタリアは時差が日本より8時間遅れているため決勝種目が深夜になる事が多く寝不足になるけど…サイト運営を頑張ります。===運営中のサイト======ランキングサイト==
https://poddtoppen.se/podcast/1738623973/studio-peking/moberg-karlssons-hjarnspokenモーベルグは以下のように語っている。「国外で本当につらい時期を過ごしてきた。最後の1年、いや1年半近くは、精神的に極めてつらかった。正直、うつ状態と言っていいほど、かなりどん底だったと思う。でも、ここ(ノルシェーピン)では喜びしかない」「日本でのスタートは最高だった。生活面も申し分なかったし、パフォーマンスもとても良かった。何
SAWASHITAMika,1stplaceof2025JapanOpen.(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号76番の澤下美香選手(静岡)でした。これまでビキニフィットネスやボディフィットネスの選手として活躍してきた澤下選手が、女子フィジークに転向した初戦でいきなりジャパンオープンを制覇してしまったとは、これこそまさに「青天の霹靂」でした。初めて見たのが2019年のオールジャパンビキニフィットネス選手権でしたが、2022年
TAKASUGIMakiko,6thplaceof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)まず6位は、エントリー番号31番の高杉真樹子選手(神奈川)でした。初めて見たのが2023年のマッスルフェスタ横浜(横浜オープン)でしたが、このときはビキニフィットネス40歳以上級で2位でした。同じ2023年の神奈川フィットネス選手権では、ビキニフィットネスで6位に入賞しています。ちなみに今大会では45歳以上
♪どこまでどこまで道は遠くいつまでいつまで旅は続く♪誰だって誰だって足跡残す知られざる景色へ♪どこまでどこまで日々は遠くいつまでいつまで今は続く♪誰だって誰だって証を残す今まだ見ぬ世界へSTAIRS/RIPSLYMEでは本題、ピン芸日本一、言うなれば日本で1番面白い人間を決めると言っても過言ではない…過言か?🤔…その時期がやってきました!✨発表されてから数日経ってしまいましたが、既に準決勝進出者が決定したところまで進んでいます!🏃💨決勝進出者が決
お疲れ様です!先日真正会全日本大会が開催されました以下が今回の入賞者になります↓上級クラス小学1年生男子無差別準優勝🥈廣井瑛斗🥈無差別級でも動き決勝も粘り強く頑張ってました👊トロフィーめっちゃ大きく身長とあんまり変わらないかも上級クラス中学1年生男子52kg以上の部準優勝🥈常山大和🥈決勝は同じ支部同士の戦いになり惜しくも判定で負けてしまいましたが気持ちも切れず最後まで戦い抜いていました次は絶対勝とう一般男子-65kg級準優勝🥈反町洸太🥈他団体の試合で見事に準優勝
NISHIMURAYuko,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介してまいりましょう。今日は5位からですが、5位はエントリー番号107番の西村裕子選手(兵庫)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上49
HIRATAAyumi,5thplaceof2025JapanOpen.(Bodyfitness)さらに5位は、エントリー番号133番の平田歩選手(徳島)でした。初めて見たのは2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスで、ボディフィットネス35歳以上160cm超級で2位に入賞しています。ちなみに、このときの3位が今回8位の中村選手でした。ただ、その年のJBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPSには参戦していなかっ
SUGOShion,3rdplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号93番の菅生栞音(すごう・しおん)選手(千葉)でした。やはり、今大会で初めて見た選手です。身長170cmの長身が持ち味ですが、さわやかな笑顔が好印象でしたね。千葉科学大学の学生とのことで、千葉大学出身の私としては気になるところですが、銚子市の方に
OverallFinalofof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness)こんばんは。2025愛知県フィットネス選手権のご報告も、今日で千秋楽を迎えました。まずは、ビキニフィットネス各クラスの優勝選手同士による、オーバーオール決勝の模様からご覧いただきましょう。158cm以下級優勝の渡邊しおり選手・163cm以下級優勝の外ノ池文乃選手・163cm超級優勝の迫田涼子選手の3人により、行われました。オーバーオール
AMANOEtsuko,1stplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(MasterBikiniFitness35years-,-160cm)ビキニフィットネス35歳以上160cm以下級の優勝は、エントリー番号42番の天野悦子選手でした。このクラスの選手の中では最もキャリアの長い選手で、初めて見たのが2019年の横浜オープンでした。今年は関東フィットネス選手権で、ビキニフィットネス163cm以下級で3位に入賞し
ENOKIDAYumeka,8thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)こんばんは。昨日は、帰りが遅くなったので失礼させていただきました。そのかわり、今日一気に2025オールジャパンジュニアフィットネスチャンピオンシップスのご報告を、終わらせてしまおうと思います。というわけで、ビキニフィットネスの決勝「Iウォーク」を続きから始めましょう。8位は、エントリー番号86番の榎田夢叶(
KISHINOHaruka,6thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)まず6位は、エントリー番号67番の岸野悠佳(はるか)選手(愛知)でした。当初はボディフィットネスの選手でしたが、2024年のSPORTECCUPで新設されたウェルネスに挑んだところ、3位と上位で入賞しました。さらに、オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは163cm超級で見事優勝して、東京世界フィットネス選手権の代表にも選ばれています。その
KUMAGAIYoshie,3rdplaceof2025AichiFitnessChampionships(Bodyfitness)続いて3位は、エントリー番号118番の熊谷良恵選手でした。熊谷選手を初めて見たのは、2019年の愛知県選手権だったかと思いますが、当時はビキニフィットネスの選手でした。その後2022年まで見る機会がなかったのですが、その年の東海フィットネス選手権からボディフィットネスに転じています。先ほど4位でご紹介した石原選手とも158cm以
OSHIBUCHINatsuko,2ndplaceof2025JapanWomen'sChallengecup(Women'sPhysique)そして2位は、エントリー番号12番の鴛渕奈津子選手(大阪)でした。毎年東京で行われる、この日本女子チャレンジカップでは西日本からの参戦は珍しく、今回も愛知の木村和美選手とこの鴛渕選手の2人だけでした。2023年や2024年も鴛渕選手は参戦していて、2023年は3位、2024年は6位と3年連続で決勝に進んでいます。
ISOYAMANoriko,4thplaceof2025JapanWomen'sChallengecup(Women'sPhysique)次に4位は、エントリー番号17番の磯山範子選手(東京)でした。磯山選手といえば、日本社会人選手権女子フィジークの「顔」ともいえる選手で、ここ10年ほどきゅりあんで見続けています。日本社会人選手権と並行して、同時開催のこの日本女子チャレンジカップにも参戦を続けています。日本社会人選手権に参戦する選手は、しっかりした本業を
NUKITAEri,3rdplaceof2025GunmaOpen.(BikiniFitness)こんばんは。今日は昨日に引き続き、2025群馬県オープン大会のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介いたします。昨日4位までご紹介したので、今日はベスト3のご紹介となります。まず3位は、エントリー番号4番の貫田英里選手(茨城)でした。初めて見たのが2024年の北区オープンで、そのときビキニフィットネスで優勝しています。それをまだご紹介していない段階で、
AMANOEtsuko,1stplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness-160cm)ビキニフィットネス160cm以下級の優勝は、エントリー番号112番の天野悦子選手でした。これで、35歳以上160cm以下級に続く「二冠」を達成しました。さすが、2019年以来活躍を続けているベテランだけに、力の差を見せてくれたのではないでしょうか。オールジャパンでの活躍も、期待していたところです。以上が