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KISHINOHaruka,6thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)まず6位は、エントリー番号67番の岸野悠佳(はるか)選手(愛知)でした。当初はボディフィットネスの選手でしたが、2024年のSPORTECCUPで新設されたウェルネスに挑んだところ、3位と上位で入賞しました。さらに、オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは163cm超級で見事優勝して、東京世界フィットネス選手権の代表にも選ばれています。その
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
「ロブスターを食べている時のプリンセス」って、結局どういう意味なんだろうM-1のたくろうの決勝ネタ、あとからじわじわ思い出してしまう言葉、多くないですか。私の場合、完全にこれでした。「まるでロブスターを食べている時のプリンセスだな」聞いた瞬間、「え、今なんて?」ってなったのに、なぜか笑ってしまって。でも正直、意味はよく分からない。なのに、ずっと引っかかってる。この一言、前後の流れも含めて見ると、余計にじわじわ来るんですよね。「いや『行きたがってる』は、ニュアンスがだいぶ、
KONDOHarumi,2ndplaceof2025EastJapanChampionships(WomenPhysique158cm-)そして2位は、エントリー番号187番の近藤晴美選手(茨城)でした。初めて見たのは2022年の東京ノービスでしたが、今はなき「ミスビギナー」で3位に入賞していました。2024年には再び東京ノービスに参戦して、今度はビギナーズフィットネスに参戦していました。2024年の北区オープンで女子フィジークに転向しましたが、2025
ホビーショップてづかのGEKI店でっす!今回は2026年度2月のてづかミニ四駆大会でした!当店ではストッククラス(ステチャレ表彰は両軸マシンのみ)とLE(ローエンド)クラスを行っています気になる方はレギュをご覧くださいこの動画は大会の簡易リザルトと決勝走行動画をまとめたものです個別のトーナメントバトル動画は別でUPいたしますので楽しみにお待ちください大いにワイワイ楽しみました今回もMCはナギさんが担当していただきました本当に助かりますありがとうご
TV朝日「Qさま!!」を見てたら、「Fairlife」で「woman」を歌っておられるシンガーソングライター「古内東子」さんが出演されていてビックリ。インテリ歌手・古内東子が『Qさま!!』初参戦!“日本の温泉地ベスト15”からの出題で学力王を決定本日2月9日(月)の『クイズプレゼンバラエティーQさま!!』は、3時間スペシャルを放送。今回は番組初となる、寒い冬にぴったりの温泉地ランキング。「旅のプロが選ぶ!冬に行きたい!日本の温泉地ベスト15」と題し、日本の温泉地に関する問題で学力王を決定
NISHIMURAYuko,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介してまいりましょう。今日は5位からですが、5位はエントリー番号107番の西村裕子選手(兵庫)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上49
SUSAJunko,2ndplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness-158cm)そして2位は、エントリー番号75番の須佐純子選手(東京)でした。初めて見たのが2022年の北区オープンで、このときはボディフィットネスで3位に入賞しています。さらに、2023年の北区オープンでもボディフィットネスで3位でした。そして2024年の北区オープンのボディフィットネスでようやく優勝して、北区オープンはめでたく「卒業
♪霞んでる先のその向こうは?新しい世界見えてるのか?♪日々押し寄せる焦燥感でも、目の前にちゃんとあるさほら♪歩いていこうよ光のほうへいつしか繋がる道しるべ♪霞んでる先のその向こうにゃ新しい世界が見えてるんだミチシルベ~aroadhome~/ORANGERANGEでは本題、今年の集大成、漫才頂上決戦、M-1グランプリ、その決勝戦が行われました!✨先ずは優勝したたくろうさん!おめでとうございまーす!!🎉👏👏👏個人的にも毎年決勝進出者決定時に投稿する記事で優勝予想
フィギュア日本は「金メダルを盗まれた」「あり得ない!!」佐藤駿の採点に海外不満、ISUに抗議する声もミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦は8日(日本時間9日)に最終日を行い、日本は2大会連続で銀メダルを獲得した。米国と首位タイで迎えた最終種目の男子フリーで、佐藤駿(エームサービス・明大)は自己ベストの194.86点をマークしたが、200.03点のイリア・マリニンに及ばなかった。ただこの採点には、疑問符をつけている海外のファンも多い。佐藤は「火の鳥」の壮大な音楽に乗っ
台風の接近で数日の間、天気が心配でしたが13日㈪、スポーツの日に鈴木杯の準決勝と決勝が行われました結果はこちらです↓高学年の部、優勝した毛呂山DEOさんは2連覇おめでとうございます決勝まで白熱した試合をたくさん観ましたこの大会で経験したことを糧にして、次の試合で発揮してくださると嬉しいです本大会に出場してくださった全チームの皆さま、ありがとうございました🙇♀️そして本大会の開催におきまして、ご協力いただいた皆さまにも感謝、申し上げます🙇♀️
M-1を見て、久しぶりに泣くほど笑わせてもらいました。最初はながらみだったので、全員をしっかりと見てませんが、決勝はしっかりと見ました。最後のたくろうでここ数年で一番笑ったような気がします。面白かった。で、気になったのが、エバース。エバースは予選もタイミングが合って結構しっかりと見ていて、予選ではやはり一番面白かった。でも、決勝では、まず最初のドンデコルテをみて、これ優勝では?と思い、エバースは、あれ!?となり、たくろうで、完全にこっちが優勝、って感じでした。
昨夜はちょっと早めの11時に就寝し、今朝3時に起きてフィギュア団体戦が始まるまで女子ジャンプを観ていました。昨日の全選手の素晴らしい演技に鼓舞されたように今日も素晴らしい演技が続きました。予選最終は男子シングルSP。ここでフリーに進めるかが決定します。それがプレッシャーになってしまったかな?と思われる選手もいましたがジャンプが詰まっても堪え、しっかりと次に繋げていく演技も素晴らしいのですよね!決勝進出ギリギリのライン、5位という位置で出て来たゴゴレフ選手。まだ若い彼が
KATAYAMAAura,9thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)それではここからは、時間が許す限り「Iウォーク」をカウントダウン式にご紹介してまいりましょう。まず9位は、エントリー番号92番の片山あうら選手(静岡)でした。もちろん初めて見る選手ですが、注目すべきは年齢です。プログラム上は16歳ですが、今大会が行われた時点ではまだ15歳とのことで、2022年の世界フィ
熱戦が続いているミラノオリンピックスキージャンプ団体混合で日本が銅メダルを獲得しました。フリースタイルスキー女子モーグルで中尾春香選手が決勝に進出しました。引き続き皆さんで日本代表を応援していきましょう。https://www.ekiten.jp/shop_1251416/
SEKINEAyaka,7thplaceof2025JapanWomen'sChallengecup(Women'sPhysique)次に7位は、エントリー番号8番の関根彩花選手(埼玉)でした。初めて見たのは2024年の関東クラス別選手権でしたが、このときは女子フィジーク158cm以下級の予選6位で、惜しくも決勝に進めませんでした。それ以来に見るので、今回初めてフリーポーズをご紹介できる運びとなりました。まだ粗削りな部分もありますが、バルクは相当なもので
湿気で髪の毛がまとまらない時に「メルモちゃんみたい」と言われました…🫨試合などいざっ!と言うときに引っ掛けてしまいましたね…自分なりの対応策でなんとか💦乗り切りましたが、師匠下井プロ曰く「トップを作ったらそこからグリップエンドを下に水平落下してそこからダウンや。」そんな感覚はあまりなかったので→多分それでいきなりダウンでかぶる。「田辺(シニア決勝)には間に合わないのでぼちぼち覚えて行きます。」と言うと師匠下井プロが「そんなもん20球打ったらわかるわ」といいました💦頑張ります!あなたの
毎年8月に開催される全国高校野球選手権大会(夏の甲子園)。「優勝するには何試合勝たなきゃいけないの?」って意外と知らない人も多いんです。🏟記念大会以外の出場校は49校!全国47都道府県から1校ずつ北海道と東京だけは2校ずつ(南北・東西)合計49校が参加します。🏟記念大会とは?夏の甲子園では、大会の回数が5や0で終わる節目の年に「記念大会」として開催されます。この年は、より多くの学校に甲子園のチャンスを!ということで出場校数が増えるのが特徴です。📅最近の例:第10
言語学習アプリのDuolingo(デュオリンゴ)で韓国語を勉強していたのですが、今朝、「デイリーリフレッシュ」という画面になって、移動できなくなりました(^-^;ネットで調べてみたら、Duolingo(デュオリンゴ)の「デイリーリフレッシュ」は、その言語コースをすべて修了したことを意味すると説明されていましたということは、今日で107日目だったのですが、これで韓国語コースは修了のようですXPという得点によって○○リーグというのに振り分けられて、最上位のダイヤモンドリーグ
MIYASHITAAkina,7thplaceof2025JapanOpen.(Women'sPhysique)今日は、7位までのご紹介とさせていただきましょう。7位は、エントリー番号81番の宮下明菜選手(東京)でした。初めて見たのが2023年の東京選手権でしたが、いきなり女子フィジークで10位と早くも決勝に進んでいます。さらに、関東クラス別選手権では女子フィジーク158cm以下級で優勝、日本女子チャレンジカップでも2位と好調でした。2024年に入っては、
SATOTokuko,4thplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness158cm-)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続き2025関東フィットネス選手権のボディフィットネス158cm超級決勝「Tウォーク」の続きを、ご紹介いたしましょう。まず4位は、エントリー番号85番の佐藤とく子選手(東京)でした。今大会のボディフィットネスの選手としては、最も長身であるとともに最も年長でした(爆)。しかし、このプ
いよいよ明日第107回全国高校野球選手権大会の決勝我らが日大三高と沖縄尚学⚾️正直、町田はめちゃくちゃ盛り上がっていますねうちのお客様達の応援も熱いこと熱いこと何せ今大会の日大三は1試合平均10安打を記録し、チーム打率は3割超。特に2年生の4番田中諒が打率4割4分4厘、2本塁打と絶好調なんだとか明日も私は忙しくて✂︎TVは見れませんが、みなさま実況中継お願いいたしますね
SAKOTARyoko,1stplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)ビキニフィットネス163cm超級の優勝は、エントリー番号113番の迫田涼子選手でした。初めて見たのは2024年の愛知県フィットネス選手権でしたが、そのときは同じビキニフィットネス163cm超級で2位に入賞しています。今回満を持して優勝した形になりましたが、171cmの長身でスタイルもよく笑顔も出ていましたね。今年
KUMAGAIYoshie,3rdplaceof2025AichiFitnessChampionships(Bodyfitness)続いて3位は、エントリー番号118番の熊谷良恵選手でした。熊谷選手を初めて見たのは、2019年の愛知県選手権だったかと思いますが、当時はビキニフィットネスの選手でした。その後2022年まで見る機会がなかったのですが、その年の東海フィットネス選手権からボディフィットネスに転じています。先ほど4位でご紹介した石原選手とも158cm以
HIWATASHISakie,3rdplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness160cm-)さらに3位は、エントリー番号117番の樋渡咲笑(ひわたし・さきえ)選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、27歳と石原選手に次ぐ若さでした。スタイルもいいしウォーキングにもソツがないので、あとは笑顔があればさらに上位に入れるでしょう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/05051cdcd61b9bdb9d09193aa8353054110b34f3【THEW】粗品「笑い飯」哲夫の“取り返しのつかない”ミスを指摘「ありえなくないですか?」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース「霜降り明星」の粗品(32)が19日に自身のYouTubeチャンネルを更新。「女芸人No.1決定戦THEW2025決勝」にて、同じく審査員を務めた「笑い飯」哲夫(50)の認識に“取り返しのつnews.
HappyDance☆EnjoyDancing♪本日はJBDFスーパージャパンカップ一日目が開催されました予選の様子一日目カテゴリーは→エントリーセグエ選手権ラテン部門11組選抜選手権プロスタンダード194組ライジングスター・スタンダード82組アマチュアラテン82組ライジングスター・ラテン81組他シニア・スタン&ラテン戦ジュニア&ジュブナイル・スタンアマチュア
どもっ!いまこうですぅ(^ω^)1月31・2月1日と2日間で開催されたうるま市主催、第三回うるま市長杯2&4レースin伊計島に参戦してまいりましたぁ!今年で三回目となったこちらレースは年に1度だけ開放されるサーキットで通常の日も練習走行が出来ないサーキットとなります。ミニバイクサーキットとしては珍しいアップダウンと高低差もあり海が眺めれる素晴らしいコースとなります。今回T2レーシングとしては4台の車両を用意し県外から3名のサポートライダーを招待し参戦しました。先ずは私からぁ結果を。
こんばんは14期生さくらぴんく担当のりのです決勝まであと3日ですね。予選が終わった直後はまだ先だと思ってたけど、あっという間に当日になりそうです。予選が終わった直後はずっと嬉しくて嬉しくて舞い上がっていたし、夢みたいでふわふわしていたし、本当に幸せだなって思っていました。でもずっと同じ気持ちでいられる訳でもなく、決勝の期間は予選の期間より短いのに予選よりはるかにしんどくて辛くて、初めての経験もいっぱいしました。でも自分自身が予選よりもっと成長できた期間だったなとも思います。既
都県選抜対抗水泳競技大会選考会兄くん2種目にて予選通過・・決勝に駒を進めるも4位迄に入賞ならず特に本命の1バタではベスト更新するも代表権まで0.5秒足らず・・悔しい結果でした。。娘ちゃん3種目エントリーするも、、全て補欠ーーーっ泣泣泣決勝の舞台で泳いで欲しかった。。本命の半フリではベストに僅かに届かない結果に悔し涙、、種目によってはエントリー数も薄い所もあったのですが、やはり自分の1番の得意種目にてエントリー!!それは2人ともエントリー数も多いのは承知兄くんに関しては