ブログ記事20,731件
10/10(土)U-10セレソン@鶴見緑地人工芝第2大阪市地区デポカップ予選トーナメント準決勝vsスポーツネット3-0勝利❗️⚽️得点者⚽️あきと.ゆうが.しゅんせい10/12(月.祝)U-10セレソン@Jグリーン堺S11大阪市地区デポカップ予選トーナメント決勝戦(代表決定戦)vsENC4-0勝利❗️⚽️得点者⚽️しゅんせい.らいぞう.らいぞう.ゆうが優勝🥇大阪市の予選を勝ち抜きU-10スポーツデポカップ(中央大会)出場が決定しました🔥ASG
「ダイヤのAact2の夏大会、結局青道は甲子園に行けたんだっけ?」⚾😳試合数が多いから、久しぶりに読み返すと対戦順までごちゃっとしませんか?😂しかも最後に待っているのは、あの稲城実業。前年夏の決勝を知っていると、「またここで稲実なの!?」って緊張感がすごいんですよね🔥ここからは原作の結果をそのまま扱うので、夏大会の勝敗・決勝の結末までネタバレありです⚠️結論からいうと、青道高校は西東京大会決勝で稲城実業を2対1で破り、夏の甲子園出場を決めます。🎉⚾ついに、あ
2026秋季東海地区大会準決勝の結果(^。^)bこんばんは~、監督の伏姫で~す(*^。^*)ノシシ。今日の対戦校は静岡県の濱松西さんです。公式戦初対戦なんですが練習試合もゼロ💦。履歴を見ると1年投手森田くんと2年SR投手吉田くんのコンビが素晴らしい投球で勝ち上がってきていますね~、1年生とSRのMIX軍でこれだけの戦績で勝ち上がってきているのは監督采配がすばらしいんでしょうね~、特集号や岩手の上南高校さんのブログでのランキング(犬柴独自の戦闘力スカウターでも同じ)は低いのです
だいぶ前の話題になってしまうのですが…第13回アメリカ横断ウルトラクイズで準決勝まで勝ち進んだ「ターにいっ」こと、田川憲治さんの七回忌の集まりがありました。ターにいっが亡くなったのは、2019年9月。ちょうど新型コロナウイルス感染症が流行り始めて自粛することが多く、三回忌の集まりができなかったのです。あれからもう6年も経つのかと、時の流れの早さにビックリしますね…。社会情勢も変わってきたこともあり、今年が節目ということでの開催だったのですが、私も参加させていただきました。ご家族がいろい
オールジャパンの全国大会決勝戦で北海道のチームに惜しくも敗退し準優勝でした😢☆残念だったね😓でも立派な成績です猛暑の中、連続での準決・決勝戦😓休憩が無く、昼食もまともに食べられなくてちょっと過酷だったね😓でも、それを言い訳にはできないししたくはないよねやっぱりミスが多かったと聞いたし・・・😒気持ちはわからなくも無いんだけどね😓大事な場面で「ミスしちゃいけない😨」って思えば思うほどミスしてしまう・・・😓誰かがミスすると「俺はミスの無いように😨」って
HappyDance☆EnjoyDancing♪WEB観戦記@バルカーカップの続き惜しくも決勝に進めなかったペアの中にも面白いものがありましたおさらいしておきましょうかね?★マークは決勝進出組(出演順敬称略)・ひとりでできるもん&スヌービーJ(ストリート)・大野愛地&Hal(ストリート)・GustavoAlvarez&青木舞子(社交ダンスアルゼンチンタンゴ)・Karim&AITO(ストリート)
こんにちは😊キャストの福田友紀です🍀9月23日に広島県・岡山県で行われた「全日本コルトリーグ中四国大会」にて、電光石火きんさいスタジアム三次で準決勝のアナウンスを担当させていただきました⚾️3年生にとっては仲間たちと戦う最後の大会。これまで積み重ねてきた努力や想いが詰まった熱い試合となりました✨〈結果〉福山ポニーウエスト10-0広島-TIMEポニーそして、いよいよ9月27日には決勝戦・3位決定戦が行われます!残された試合はあとわずか。仲間と過ごす大切な時間を胸に、最後の一球
劇的な奇跡のバックホームの後の主役はどこか?また誰か?目指す頂点に向かう球児たち。東日本編となります。まずは秋田県、東北、そして東日本から平成8年秋の秋田県大会準々決勝①大曲工8対2鷹巣農林②能代4対3秋田経法大付③能代商12対5横手工※七回コールド④西仙北12対2鷹巣※七回コールド準決勝①能代8対7大曲工※延長10回能代410200000大曲工101000500能代18大曲工07②能代商8対1西仙北※七
12月第1日曜の早明戦が終わると、組み合わせが決まる仕組みになっているラグビー大学選手権。(テレビで見そびれましたが結果は「明治25-19早稲田」)ブログ友のゆるふわさんと決勝を観に行く予定なのでそのカードを勝手に予想してみたいと思います。■関東大学ラグビー対抗戦結果を見ると”明治・筑波・早稲田・帝京”の差はほとんどなく4強と言って良いと思います■関東大学ラグビーリーグ戦こちらも結果から見ると東海と東洋の2強という感じ。(失礼ながら東洋大学が強いことを知りませんでした
こんにちは。3年#47増田壮馬です。6/14に秩父宮杯Bグループ準決勝が行われ、東京大学は苦戦の末、上智大学を3-2で下して決勝進出を決めました!上智大学は毎年苦戦を強いられることが多く、3月には練習試合で大敗した相手。さらに新体制となってから、初の大一番ということで、部員一同、尋常ではない気合をもって臨んだ一戦でした。OB・OGの方々をはじめとして、保護者の方々、応援団の方々にも駆けつけていただき、素晴らしい雰囲気の中で試合を行うことができました。いつもありがとうございます!今回のブログ
2025年は、日本ラクロス史に新たな章が付け加えられた年として後年述べられるかもしれない。そして11月24日はその中でも、多くのページが割かれるだろう。(11月15日は中四国代表/岡山大学が初めて全国大会で関西代表を破った日となっていたが)今日1日の結果についての考察には多くのページを割きたい。とりあえずここでは結果のみ速報でお伝えしておく。【第16回全日本大学選手権】準決勝東京ラウンド/大井ホッケー競技場メインピッチ<男子>明治学院大学(関東1位)vs名古屋大学(東海1位)
ホール着18時10分頃。第1試合ミニマム級の第3ラウンド途中。関純輝(角海老宝石)vs本田優貴(八王子中屋)東日本新人王戦の準決勝。昨年は両方来れなかった。一昨年は2日目のみ。遠藤龍匠、片渕龍太、北本慶吾、本多俊介、金子佳樹、伊吹遼平を見るために。2023年も両方お休みして、両方出陣は2022年まで遡る。石井武志、磯谷大心、左右田泰臣vs赤井英五郎。準決勝のわりに客が少なく感じる。今年は目玉がいないからかな。昨年もそんなことを思った気がするが、決勝は面白かった。出畑力太
智辯和歌山の扇の要は、山田凛虎捕手です。有数の野球強豪校智辯和歌山で、下級生の時から、捕手としてレギュラーを張ってきたのは伊達ではありません。一部では、高校生捕手No.1との評価もあるほどです。元々、強肩で、キャッチングも上手く。守備では、飛び出しも早く、指示も的確なのです。上級生になりますと、177cm76kgとなり、打順も3番に。現ベイスターズの、松尾汐恩捕手のようなイメージで成長しています。飛距離充分な当たりもありましたが、マークが厳しく。フォアボールは得られましたものの。