ブログ記事24,900件
ミラノ・コルティナオリンピックは21日午後8時(日本時間、22日午前4時)からフィギュアスケートのエキシビションが行われる。発表された滑走順を紹介する。エキシビションのゲストにカロリーナ•コストナーさん出演。自分のミラノ•コルティナオリンピックテレビ観戦は、明日のカーリング決勝までどうしても、UNIQLOを着るスウェーデンを応援したくてね。
MACHIDAEmika,7thplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness-160cm)ではここからは、各選手の「Iウォーク」をカウントダウン式にご紹介させていただきます。まず7位は、エントリー番号107番の町田英美果(えみか)選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、27歳という若さが光ります。まだ体は絞られてはいませんが、ボディラインはきれいに出ているのではないでしょうか。ウェルネスに進
どもっ!いまこうですぅ(^ω^)先日の日曜日、ククル読谷サーキットで開催されたスパイス‼︎主催、S-1GP沖縄round1に参戦してまいりましたぁ!一日中よく晴れ気温も24度程とレースをするには丁度いい気持ちい日でしたぁ♫今季はSP-12仕様だった6号機を80ccにして去年に引き続きMB-Rクラスに参戦していきます。今季の開催日5戦は他のレースと重なっていないので全戦出場出来そうなのもありますので年間ランキング3位以内を目指して頑張ってまいりますっ!80cc化だけでなく外装も新しく
Finalof2025JapanOpen.(Bodyfitness)続いては、2回目のクォーターターンの模様です。2回目は、カメラを持ち替えて望遠ズームレンズを装着したカメラで撮影したので、全体の写真はありませんが3人1枚とよいアップで撮影した写真を、各ポーズ4枚づつご紹介しています。引き続き、各選手の「Tウォーク」をカウントダウン式にできるところまでご紹介します。
TANAKA"Blamagi"Mio,1stplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)ウェルネスの優勝は、エントリー番号66番の田中美緒選手(千葉)でした。筋肉系Youtuberの「ブラマジ田中」として知られる田中選手ですが、このウェルネスでの活躍ぶりはその名声をさらに高めているようですね。2024年のSPORTECCUPで初めて見ましたが、そのとき早くもウェルネスで2位とその力のほどを見せていました。さらに、オールジャ
「ロブスターを食べている時のプリンセス」って、結局どういう意味なんだろうM-1のたくろうの決勝ネタ、あとからじわじわ思い出してしまう言葉、多くないですか。私の場合、完全にこれでした。「まるでロブスターを食べている時のプリンセスだな」聞いた瞬間、「え、今なんて?」ってなったのに、なぜか笑ってしまって。でも正直、意味はよく分からない。なのに、ずっと引っかかってる。この一言、前後の流れも含めて見ると、余計にじわじわ来るんですよね。「いや『行きたがってる』は、ニュアンスがだいぶ、
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
本日もご来場ありがとうございましたーーーーーーーーーーーーーーー2月22日[日曜日]は【10時から13時まで】3時間のみのレンタル営業となります。以降は車のイベント貸切となりますのでご注意ください。ーーーーーーーーーーーーーーー本日は箱入娘カート大会でしたー!ご参加頂きました皆様、ありがとうございました!練習走行→タイム計測→耐久平均的なチーム編成をしていざ決勝‼️ぜひ次戦もご参加お待ちしております!カート初心者さんからベテランさんまでOK🙆♂️また日にちなど決まり
SUSAJunko,2ndplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness-158cm)そして2位は、エントリー番号75番の須佐純子選手(東京)でした。初めて見たのが2022年の北区オープンで、このときはボディフィットネスで3位に入賞しています。さらに、2023年の北区オープンでもボディフィットネスで3位でした。そして2024年の北区オープンのボディフィットネスでようやく優勝して、北区オープンはめでたく「卒業
こちらの記事に関する情報です。明日(4時間後)のフィギュアペア決勝フリーは・・・・【全俺が泣いた】嗚咽が止まらないりくりゅうペアのフリー決勝での素晴らしい演技が、日本国内のみならず世界中で大きな話題となっていますがニューヨークタイムスの公式Xにアップされた、りくりゅうのラストシーンが今現在2364万回再生になっています!まさかこんな日がくるなんて"りくりゅうラストシーンに全米も泣いた!NYタイムズのX投稿が2000万再生突破「ただただ伝説的」「ギリシャ
オリンピックだ!自分、普段スポーツ系番組なんて見ないくせにねあ、去年MLBのドジャースの試合は結構見たな、、あいかわらずそれ以外のスポーツ関係は普段全然見てない、、はいはい、そんな日本人にありがちなニワカな感じですまあいいよねで冬季オリンピック!虹と雪のバラードだ!トワエモアだ!いつのハナシやねん笑なまらいい曲だ!で、これから、幕別町札内中学校の後輩、髙木美帆選手の1500mの決勝!がんばれ!
SHIRIYAMitsuyo,5thplaceof2025JSBBFitmodelOpen(50years-)続いて5位は、エントリー番号41番の尻屋三津代選手(石川)でした。今大会で初めて見た選手ですが、自然な笑顔が出ていて華やかな雰囲気を持っていますね。石川といえば北陸地方ですが、ボディビル・フィットネスの世界では北陸甲信越ブロックに含まれ、さらに北陸甲信越ブロックは東日本に含まれるのです(爆)。逆に、静岡は神奈川に隣接しますが東海ブロックに属し、東海ブロッ
ISHIDANoriko,5thplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)こんな時間にこんにちは。今日も午後から夜まで忙しいので、この時間にやってしまおうというわけです。昨日に引き続き、2025神奈川県選手権の女子フィジーク決勝フリーポーズをご紹介いたします。前回6位までご紹介したので、今日は5位からですね。5位は、エントリー番号153番の石田典子選手でした。実は石田選手は、2011年にすでに神奈川
いやー決勝のラーメン対決は本当に死闘だったな、ジェームスは止まって食べれないんじゃないかとおもっていたけど、マッスル鍋島の追い上げも凄かったし、木下も追い付いただけに勝ってほしかったな、木下は是非リベンジしてほしいな、でも今回はアメリカがやっとちゃんと予選から戦ったからやっとやっと普通に戻ったな、そしてアメリカのパトリックに日本人が金田とマッスル鍋島と二人も勝ったのは日本の強さを証明したな、でも決勝で金田が体調不良で辞退したのは残念だったな、決勝での金田も見たかったから次は金田頑張ってほしいな、
DOYAMAAkemi,2ndof2025JSBBChampionships(Women'sPhysique)そして2位は、エントリー番号87番の堂山明美選手(愛知)でした。堂山選手は、名古屋市役所ボディビルクラブに所属しています。初めて見たのは2021年の愛知県選手権でしたが、そのとき早くも女子フィジークで優勝しています。また、2022年には日本女子チャレンジカップを、2023年には日本社会人選手権を制覇している、実力のある選手です。それだけに、今回も優勝
♪Wecanmakeittrue本当の夢はいつもそばにある♪果てしなく広い世界ひとつだけ輝いた♪Wecanmakeittrue揺るがない夢はいつもそこにある♪果てしなく広い世界今すぐにつかみとれYourDream!YourDream!Wecanmakeit!/嵐では本題、準決勝進出者が決まった段階で1度記事を出しましたが、先日準決勝が行われて、遂に今年のR-1グランプリの決勝進出者が決定しました!🥳早速チェックしたいところではありますが、先ず
ISOYAMANoriko,1stplaceof2025JSBBChampionships(Women'sPhysique)2025日本社会人ボディビル選手権の女子フィジーク優勝は、エントリー番号88番の磯山範子選手(東京)でした。磯山選手は、2015年以来毎年この日本社会人選手権女子フィジークに参戦を続けている、「顔」ともいえる選手です。年によっては、磯山選手がただ1人の参加選手だったこともありましたが、それでも参戦を続けたことにより最近では3,4人参戦する
♪霞んでる先のその向こうは?新しい世界見えてるのか?♪日々押し寄せる焦燥感でも、目の前にちゃんとあるさほら♪歩いていこうよ光のほうへいつしか繋がる道しるべ♪霞んでる先のその向こうにゃ新しい世界が見えてるんだミチシルベ~aroadhome~/ORANGERANGEでは本題、今年の集大成、漫才頂上決戦、M-1グランプリ、その決勝戦が行われました!✨先ずは優勝したたくろうさん!おめでとうございまーす!!🎉👏👏👏個人的にも毎年決勝進出者決定時に投稿する記事で優勝予想
SATOTokuko,4thplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness158cm-)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続き2025関東フィットネス選手権のボディフィットネス158cm超級決勝「Tウォーク」の続きを、ご紹介いたしましょう。まず4位は、エントリー番号85番の佐藤とく子選手(東京)でした。今大会のボディフィットネスの選手としては、最も長身であるとともに最も年長でした(爆)。しかし、このプ
SUGAHARAChigusa,2ndplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness-160cm)そして2位は、エントリー番号110番の菅原千草選手でした。35歳以上160cm以下級では3位でしたので、そこで2位だった長谷川選手をこちらでは逆転したことになりますね。35歳以上のときとは審査員が一部入れ替わっていますので、その影響も多少はあったのかもしれません。
こんばんは!!昨日に続いて関東学生選手権2日目の競技結果をお届けします!!早速、本日の結果です!!!!〈予選競技〉女子200m自由形1年廣光恵奈2:04.02第5位A決勝進出3年松崎江里子2:04.53第6位A決勝進出1年長谷川彩美2:04.56第7位A決勝進出男子200m自由形3年戸倉晴城1:51.34第13位B決勝進出4年庄司洸雅1:53.211年山田太陽1:55.40女子200mバタフライ3年山川陽菜2:1
全国高校サッカー選手権大会・山梨県予選準決勝。山梨学院が東海大甲府を相手に2−0の勝利試合を見たわけではありませんが、結果を見ただけでも「戻ってきた3年」と「2年エース」がそれぞれ得点を挙げたと聞き、チームの攻撃力と“個の力”を感じましたそれだけに、次の決勝・韮崎高校戦に3年エースが出場できないというのは非常に残念😞今季3度目の出場停止という事実。実力があっても、ピッチに立てなければ“プラス”にはならない。試合に出続けてこそ、チームにとっての本当の戦力になる。そう考えると、稼働
フィギュア日本は「金メダルを盗まれた」「あり得ない!!」佐藤駿の採点に海外不満、ISUに抗議する声もミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦は8日(日本時間9日)に最終日を行い、日本は2大会連続で銀メダルを獲得した。米国と首位タイで迎えた最終種目の男子フリーで、佐藤駿(エームサービス・明大)は自己ベストの194.86点をマークしたが、200.03点のイリア・マリニンに及ばなかった。ただこの採点には、疑問符をつけている海外のファンも多い。佐藤は「火の鳥」の壮大な音楽に乗っ
言語学習アプリのDuolingo(デュオリンゴ)で韓国語を勉強していたのですが、今朝、「デイリーリフレッシュ」という画面になって、移動できなくなりました(^-^;ネットで調べてみたら、Duolingo(デュオリンゴ)の「デイリーリフレッシュ」は、その言語コースをすべて修了したことを意味すると説明されていましたということは、今日で107日目だったのですが、これで韓国語コースは修了のようですXPという得点によって○○リーグというのに振り分けられて、最上位のダイヤモンドリーグ
【M-1決勝ネタ】チャィナボーイ「C国」石破&岩屋【漫才】
現地時間2月18日、ミラノ・コルティナ冬季五輪のスノーボード女子スロープスタイル決勝で、歴史に残る大接戦と、それに勝る大論争が巻き起こりました。歴史的な接戦の裏で起きた「採点の違和感」リヴィーニョ・スノーパークで行われた決勝は、まさにハイレベルな戦いでした。結果は、日本の深田茉莉が87.83点で金メダルを獲得。2位にはゾイ・サドフスキシノット(ニュージーランド)、3位には日本の村瀬心椛が食い込み、日本勢が表彰台を席巻する快挙を成し遂げました。しかし、この結果に待ったをかけたのが、米放
OKITARisa,12thplaceof2025JapanOpen.(Bodyfitness)まず12位は、エントリー番号110番の沖田莉沙選手(大阪)でした。初めて見たのが2025年のSPORTECCUPで、このときは予選7位で惜しくも決勝には進めませんでした。ですので、今回初めて「Tウォーク」をご紹介することができました。身長151cmと小柄ですが、整ったプロポーションとさわやかな笑顔が印象的でした。ただ、オールジャパンフィットネスチャンピオンシップ
ロコソラーレは決勝に行けなかったけれどカーリングを見てしまうまみぃです今日は決勝2試合ですとってもいい試合でした若さの軽井沢もいいけれどベテランのフォルティウスもいいねどちらも応援しながら見ました2試合目はこの試合に勝った方がオリンピックの最終予選に行ける大事な試合です10エンドまでもつれました最後の1投を投げる吉村さん真剣な目ですどちらが近いか自分たちで決めるところが好きです第三者(審判)が決めるのではなくたちで納得して試合を進め
HappyDance☆EnjoyDancing♪タイトルの「通常の競議とプロアマは違う」はちょっとばかり勘違いされては困るんだけど、、見ている途中で話題に上がったのが「なんで一時間も遅れたん?」「あ~それな、プロアマで遅れたらしいで二面でやったらしいわ」「そっか~ややこしかってんな」ま、これだけでは無いと思いますがいろんな要素で遅れたのかもしれません若干特殊な事情であって誰が失敗した、とか誰が悪い、とかは無
KATAYAMAAura,9thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)それではここからは、時間が許す限り「Iウォーク」をカウントダウン式にご紹介してまいりましょう。まず9位は、エントリー番号92番の片山あうら選手(静岡)でした。もちろん初めて見る選手ですが、注目すべきは年齢です。プログラム上は16歳ですが、今大会が行われた時点ではまだ15歳とのことで、2022年の世界フィ