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11日(祝・火)、近県青少年剣道大会が開催されました。颯志会元キャプテン、けいじの選手宣誓【小学生の部】予選リーグは順当に勝ち進み、決勝トーナメントへ決勝トーナメント1回戦は、大将戦をなっちゃんが制し勝利続く2回戦は、、、、、、惨敗ベスト16に終わりました。県外にもまだまだ強いチームがたくさんいます。現状に満足せず、さらに上を目指して頑張ろう【青少年の部】みろく、まい、あさひ、のあ、竹下先生で優勝を狙います予選
TONOIKEFumino,1stplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness-163cm)ビキニフィットネス163cm以下級の優勝は、エントリー番号110番の外ノ池文乃(とのいけ・ふみの)選手でした。外ノ池選手も、2024年の愛知県フィットネス選手権で初めて見た選手でしたが、そのときはビキニフィットネス163cm以下級で2位でした。そして2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップ
TOMINAGAHiroko,1stplaceof2025ShonanOpen.(BikiniFitness)ビキニフィットネスの優勝は、エントリー番号176番の冨永紘子選手(千葉)でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり優勝とは恐れ入りました。しかし、164cmの良好なプロポーションもさることながら、笑顔を絶やさず一連の動きもスムーズで、一発があるとしたらこの選手かなと思わせるものはあったかもしれません。ちなみに「とみなが」と聞くと、個人的には燃料
ここから…(実は影の)N次期監督(次期は未定、笑)に順番に呼ばれていきます…みんな正座して背筋伸びてるのはなぜ!笑笑バシッ!!!あーーーっ!!って、めっちゃ楽しそうやけどこの時初めて話したって…(嘘やん🤣)何この仲良し感🤣!ほんま会話すべてがおもろすぎたんやけどNさんの名誉のために静止画にしておきましょう…🤣もう笑い過ぎて顔痛いから🤣!イェーイ!とフゥー!が永遠に繰り返される…笑楽しい楽しい時間は過ぎて玉置コーチからの締めのご挨拶ですこんな機会を作ってくれた
SEKINEAyaka,7thplaceof2025JapanWomen'sChallengecup(Women'sPhysique)次に7位は、エントリー番号8番の関根彩花選手(埼玉)でした。初めて見たのは2024年の関東クラス別選手権でしたが、このときは女子フィジーク158cm以下級の予選6位で、惜しくも決勝に進めませんでした。それ以来に見るので、今回初めてフリーポーズをご紹介できる運びとなりました。まだ粗削りな部分もありますが、バルクは相当なもので
頑張ってくれた子供たちと一緒に頑張ってきた大人たちとこの喜びを分かち合う時間を😊わーい♡なに飲もう〜♡めっちゃ料理男子風ですが…家では何もしてない言うてはりました🤪こちらも鍋奉行風ですが…めっちゃ九州男児です🤪‼︎あ、玉置コーチは日清焼きそばだけは作れるそうですよ‼︎(料理という定義かどうかは謎🤪)ビールを注ぎたいお年頃♡こりゃ美味しさも倍増です♡
こんにちは!鹿児島大学水泳部です🌋2026年8月7日〜9日に行われた【第73回全国国公立大学選手権水泳競技大会】に出場いたしました!(九州大学水泳部さんに撮影していただきました。ありがとうございました。)鹿大水泳部からは男子8名、女子4名、マネージャー5名の計17名が参加しました!以下、結果報告です!【3年生】🏊🏼♂️生田大翔200m自由形予選2’00”20🌟Best🌟200m個人メドレー予選2’16”44🏊🏼♂️岩元隼人50m自由形24”88100m自
こんにちは!鹿児島大学水泳部です🌋2026年7月4日〜5日に鴨池公園水泳プールで行われた【令和8年度鹿児島県選手権水泳競技大会】に出場いたしました!鹿大水泳部からは男子16名、女子1名、マネージャー5名の計22名が参加しました!以下、結果報告です!【4年生】🏊🏼♂️岩井尭200m個人メドレー予選2‘26”68🌟初計Best🌟🏊🏼♂️平山翔留50m平泳ぎ予選31”41🌟Best🌟📍B決勝進出📍🎖️歴代2位更新🎖️400m個人メドレーT決勝5’33”365
MIWAYuka,5thplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(Bodyfitness)まず5位は、エントリー番号120番の三輪由佳選手でした。初めて見たのが2019年の横浜オープンでしたから、相当キャリアの長い選手です。2023年まではビキニフィットネスで活躍していましたが、2024年からはボディフィットネスに転向しています。体があまり絞られていないのは確かですが、むしろこれぐらいの体の方が魅力的に思えることも、ま
ワールドカップも佳境です日本🇯🇵も大好きなブラジル🇧🇷も負けちゃってベスト4がほぼヨーロッパ勢でヨーロッパ大会じゃないんだから…と少し面白くなかった私イギリス🇬🇧は好きだからイングランド🏴も応援してたけどサッカーについては南米好きなのでアルゼンチン🇦🇷の勝利は嬉しい決勝はスペイン🇪🇸VSアルゼンチン🇦🇷7/204:00キックオフ⚽️月曜日だけど海の日なので二度寝出来て嬉しい
SAKOTARyoko,1stplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)ビキニフィットネス163cm超級の優勝は、エントリー番号113番の迫田涼子選手でした。初めて見たのは2024年の愛知県フィットネス選手権でしたが、そのときは同じビキニフィットネス163cm超級で2位に入賞しています。今回満を持して優勝した形になりましたが、171cmの長身でスタイルもよく笑顔も出ていましたね。今年
TAGUCHIKiyoko,2ndplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(Bodyfitness)そして2位は、エントリー番号124番の田口貴代子選手でした。選手としてのキャリアは、田口選手が断トツで最長です。なにしろ初めて見たのが2005年の神奈川県選手権で、そのとき女子ボディビル(当時)で優勝しているのですから(爆)。途中ブランクもありましたが、2021年からはボディフィットネスの選手として活躍を続けています。
26日の日曜日は県大会の決勝を観にほっともっとフィールド神戸に行きました。日曜日決勝だからお客さんは多いかと思ってある程度覚悟してましたが、10時試合開始の9時45分頃球場に着いて、入場券売り場は8窓開いてるにも関わらず10分ほど並ぶぐらいで流石だなと感じました。もう少し前なら列はもっと長かったかも知れません。席探しはネット裏や日陰になる場所はこの様にパンパンなので空いてる1塁側の外野寄り日向に座りましたが、そこも時間が経つにつれ幾分入ってきました。開放エリアだけでも1万人以上は入れる
NISHIMURAYuko,4thplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(BikiniFitness163cm-)前日のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、45歳以上160cm超級で3位に入賞しています。つまり、そのとき2位だった藤井選手をこちらでは逆転したことになります。国内の大会と国際大会ではよくこういうことが起こりますが、国内の大会でも最近はけっこう起こりますね。この後は、JBBFFI
夫婦で社交ダンス競技会に出場し楽しんでいます。今年でるようになったのはシニア戦。シニア戦は2〜3種目。参加者も少ないことからいつも準決勝と決勝だけです。もしも、シニア戦ではなく持ち級のA級戦にでるとすると4種目です。万が一、1次を勝ち残ると8曲か9曲踊ることに。。まだ無理だなぁ。。。ということで、決着するまで踊れるシニア戦を楽しむことにしています。7月の試合は2回参戦しました2回とも、数は踊っていないはずなのですが、次の日昨年痛めた足が少し痛みます。いきなり全快、復帰にはならない
一生懸命実況しますので是非遊びに来てください【D-TOURseason5CONNECT】シングルエリミネーション(128名)GAME:PRO501(15ラウンド)ミドル:シンプルミドル(中心からの距離で判定)Best128~Best8:BESTOF5LEGS(3LEG先取)準決勝~決勝:BESTOF7LEGS(4LEG先取)トーナメント表試合速報D-TOURseason5CONNECT第4戦大会形式シングルエリミネーション(128
KOBAYASHINaomi,4thplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(BikiniFitness-163cm)次に4位は、エントリー番号39番の小林尚美選手(東京)でした。前日のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス40歳以上160cm以下級で2位に入賞しています。ここで、2025年の小林選手の大会シーズンは、幕を閉じました。JBBFFITNESSJAPAN
KATAHIRAAiko,3rdplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness35-39years160cm-)ここからは、JBBFFITNESSJAPANGRANDCHAMPIONSHIPSへの出場権も得られるベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号17番の片平愛子選手(静岡)でした。初めて見たのは2019年のオールジャパンビキニフィットネス選手権で、そ
YAMAMICHIKaori,4thplaceof2025TokyoClassbyChampionships(Women'sPhysique158cm-)次に4位は、エントリー番号20番の山道香織選手でした。初めて見たのが2023年の東京ノービスで、そのときはミスビギナーで7位でしたが、その後女子フィジーク一筋にがんばっています。東京クラス別では158cm超級で2023年・2024年とも4位に入賞しています。また2024年には日本マスターズにも参戦して
KAKIMIMegumi,2ndplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness)そして2位は、エントリー番号105番の垣見恵美(めぐみ)選手でした。このクラスの中でも最もキャリアの長い選手です。なにしろ初めて見たのが、2016年のオールジャパンビキニフィットネス選手権だったのですから(爆)。ただ、その後長らく大会で姿を見かけていなくて、今回久々に見ることになりましたが、それでいきなり2位とはさすがですね
千葉ポートアリーナで開催された首都圏大会に就職後3年ぶりに出場した健全結果は準優勝ながら変わらぬ柔らかい動きから強烈な突き決勝も延長戦JFKOベスト16の秋葉選手を追い込んだ健全にとってNOKARTEISNOLIFEまた勇姿を見たい駆けつけてくれた杉原他仲間たち絆を感じた
NISHIMURAYuko,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介してまいりましょう。今日は5位からですが、5位はエントリー番号107番の西村裕子選手(兵庫)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上49
HARAErina,4thplaceof2026GunmaOpen.(BikiniFitness-163cm)次に4位は、エントリー番号2番の原江里奈選手(埼玉)でした。今大会で初めて見た選手ですが、24歳という若さが光ります。また、「Iウォーク」ではトップバッターだった原選手に関しては、写真の方もピントが終始しっかり合っていて、いい形でご紹介できたのが幸いでした。
京都選手権20262日目の予選が終了しました。決勝進出者は以下の通りです。決勝進出者女50m自由形村上愛花《4位予選通過!!》流石の泳ぎで、TEAM全員の度肝をぬいてくれました!素晴らしいレース、決勝も頑張って💪女50m平泳ぎ黒飛茉里《4位予選通過!!》本日もやってくれました!茉里さん。女50mバタフライ《3位決勝進出》2種目決勝進出、メダル圏内!!男50m背泳ぎ河合東人《6位決勝進出》やりました!今年もこの舞台への切符を掴みま
IMAFUKUMakiko,6thplaceof2025Kita-kuOpen.(BikiniFitness45years-)こんばんは。それでは今日は、2025北区オープンのビキニフィットネス45歳以上級の決勝「Iウォーク」を、カウントダウン式にご紹介させていただきます。まず6位は、エントリー番号120番の今福麻希子選手(東京)でした。今大会で初めて見た選手ですが、初めての大会で11人の中から決勝に進む上位6人に入ったのですから、それだけでもなかなかのも
さぁ、大会2日目⚽️3位トーナメントです!昨日も暑かったですが、今日も朝7時半時点でもう暑い昨日に引き続き熱中症対策をしっかりして試合に臨みましょうでは、試合の様子と結果を...1回戦VS男鹿ユナイテッド○2―0VS今宿B○0―0PK5―4この試合は特に風が強かった!決勝VSKKレガーメ●0−2というわけで、能代マックスは3位トーナメント準優勝となりました🌟がんばりました!とにもかくにも、とりあえず今日は子どもたちのことほめてあげてください!暑い中、2日間よ
YAMAOKAYuki,4thplaceof2025JapanOpen.(Bodyfitness)そして4位は、エントリー番号112番の山岡由紀選手(茨城)でした。2025年の関東フィットネス選手権で初めて見た選手ですが、このときボディフィットネス158cm以下級でいきなり優勝しています。さらに158cm超級優勝選手とのオーバーオール決勝でも優勝し、早くも力を見せています。そういう意味では、今回の4位入賞も納得のいくところでしょう。そしてその活躍は、オールジ
Finalof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)こんばんは。今日は、2025オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスの163cm超級の決勝の模様を、お送りいたします。このクラスは、出場選手がちょうど6人だったのでいきなり決勝からのスタートとなったため、これが初めてのご紹介となりました(苦笑)。さっそく、1回目のクォーターターンの模様からご覧ください。ではここで、出場選手を簡単にご紹介しておきましょう。エン
FUJIMIRASatoe,2ndplaceof2025Kita-kuOpen.(Bodyfitness)そして2位は、エントリー番号12番の藤村里枝(さとえ)選手(東京)でした。この選手も、今大会で初めて見た選手です。しかし、いきなり2位に入賞するとはただ者ではありません。TSUCHIYAMakiko,1stplaceof2025Kita-kuOpen.(Bodyfitness)ボディフィットネスの優勝は、エントリー番号15番の土屋真紀子選