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どもっ!いまこうですぅ(^ω^)先日の日曜日、ククル読谷サーキットで開催されたスパイス‼︎主催、S-1GP沖縄round1に参戦してまいりましたぁ!一日中よく晴れ気温も24度程とレースをするには丁度いい気持ちい日でしたぁ♫今季はSP-12仕様だった6号機を80ccにして去年に引き続きMB-Rクラスに参戦していきます。今季の開催日5戦は他のレースと重なっていないので全戦出場出来そうなのもありますので年間ランキング3位以内を目指して頑張ってまいりますっ!80cc化だけでなく外装も新しく
こちらの記事に関する情報です。明日(4時間後)のフィギュアペア決勝フリーは・・・・【全俺が泣いた】嗚咽が止まらないりくりゅうペアのフリー決勝での素晴らしい演技が、日本国内のみならず世界中で大きな話題となっていますがニューヨークタイムスの公式Xにアップされた、りくりゅうのラストシーンが今現在2364万回再生になっています!まさかこんな日がくるなんて"りくりゅうラストシーンに全米も泣いた!NYタイムズのX投稿が2000万再生突破「ただただ伝説的」「ギリシャ
連日TVを賑わしている冬季オリンピック。ウインタースポーツはほとんどしないので(若かりし時ちょっとスキーをしたけど、寒いし疲れるしで好きではありません。あのスピード感も苦手です。)私的にはニュース番組でちょっと見るだけでしたが、スノーボードの平野歩夢さんの滑りを見た時『なんてかっこよくて素敵なの!』と感激しそれ以来ちょくちょく見るようになりました。凄い怪我をしているのに決勝まで行ってあのパフォーマンス。仲間を称える穏やかな笑顔や受け答えに魅了されました
「ロブスターを食べている時のプリンセス」って、結局どういう意味なんだろうM-1のたくろうの決勝ネタ、あとからじわじわ思い出してしまう言葉、多くないですか。私の場合、完全にこれでした。「まるでロブスターを食べている時のプリンセスだな」聞いた瞬間、「え、今なんて?」ってなったのに、なぜか笑ってしまって。でも正直、意味はよく分からない。なのに、ずっと引っかかってる。この一言、前後の流れも含めて見ると、余計にじわじわ来るんですよね。「いや『行きたがってる』は、ニュアンスがだいぶ、
NUKITAEri,3rdplaceof2025GunmaOpen.(BikiniFitness)こんばんは。今日は昨日に引き続き、2025群馬県オープン大会のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介いたします。昨日4位までご紹介したので、今日はベスト3のご紹介となります。まず3位は、エントリー番号4番の貫田英里選手(茨城)でした。初めて見たのが2024年の北区オープンで、そのときビキニフィットネスで優勝しています。それをまだご紹介していない段階で、
フィギュア日本は「金メダルを盗まれた」「あり得ない!!」佐藤駿の採点に海外不満、ISUに抗議する声もミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦は8日(日本時間9日)に最終日を行い、日本は2大会連続で銀メダルを獲得した。米国と首位タイで迎えた最終種目の男子フリーで、佐藤駿(エームサービス・明大)は自己ベストの194.86点をマークしたが、200.03点のイリア・マリニンに及ばなかった。ただこの採点には、疑問符をつけている海外のファンも多い。佐藤は「火の鳥」の壮大な音楽に乗っ
元総務部所属のアラフィフで毎朝シャワーを浴びてる私加齢臭を消すためです今日は長女のお弁当担当日月水金は私が作ります4時半に起き出してお弁当を作ったチキンステーキの塩麹レモンタレがけコレをかけてます素材の美味しさマシマシサクサク塩糀レモンカシューナッツ万能調味料ご飯のお供お取り寄せおにぎりの具お弁当のおかずおつまみ発酵のちからシリーズフリーズドライの塩糀パンのお供楽天市場1,580円${EVENT_LABEL_01_TEXT}作り終えてTV
♪Wecanmakeittrue本当の夢はいつもそばにある♪果てしなく広い世界ひとつだけ輝いた♪Wecanmakeittrue揺るがない夢はいつもそこにある♪果てしなく広い世界今すぐにつかみとれYourDream!YourDream!Wecanmakeit!/嵐では本題、準決勝進出者が決まった段階で1度記事を出しましたが、先日準決勝が行われて、遂に今年のR-1グランプリの決勝進出者が決定しました!🥳早速チェックしたいところではありますが、先ず
30日のF1川崎競輪初日ガールズ「予選1」で落車事故が相次ぎ、失格を含めて欠場者が6人出た。補充選手も見つからず2個レースが組めないため、2日目はレースカットとなった。残った8人のうち半田水晶が強制帰郷となり「予選2」は6Rのみで行われる。つまり予選2の全員が無事完走で決勝に進出することになった。「そんなことが可能?ありなんですね」事故のあと落ち着いたまくりで初日6Rを快勝した小林優香は、「そんなことが可能?ありなんですね。半田さんは気の毒でしたが。自力で頑張ります」と、複雑な表情
TV朝日「Qさま!!」を見てたら、「Fairlife」で「woman」を歌っておられるシンガーソングライター「古内東子」さんが出演されていてビックリ。インテリ歌手・古内東子が『Qさま!!』初参戦!“日本の温泉地ベスト15”からの出題で学力王を決定本日2月9日(月)の『クイズプレゼンバラエティーQさま!!』は、3時間スペシャルを放送。今回は番組初となる、寒い冬にぴったりの温泉地ランキング。「旅のプロが選ぶ!冬に行きたい!日本の温泉地ベスト15」と題し、日本の温泉地に関する問題で学力王を決定
HappyDance☆EnjoyDancing♪スタンダードの続きあくまで統計、選手の動向を探る為に記載しておりますラテン総合順位(出場80組、欠場9組)(数字はWTVFQ順位準決は準決勝準々は準々決勝)1位鈴木佑哉&原田彩華組1位1位1位1位1位2位松岡孝宣&三橋櫻組2位2位2位2位2位3位服部一眞&牧野果礼組3位4位4位3位3位4位太田喜之&宮﨑茉莉
SEKINEAyaka,7thplaceof2025JapanWomen'sChallengecup(Women'sPhysique)次に7位は、エントリー番号8番の関根彩花選手(埼玉)でした。初めて見たのは2024年の関東クラス別選手権でしたが、このときは女子フィジーク158cm以下級の予選6位で、惜しくも決勝に進めませんでした。それ以来に見るので、今回初めてフリーポーズをご紹介できる運びとなりました。まだ粗削りな部分もありますが、バルクは相当なもので
今年は予選の開催時期がいつもより早い気がしますね〜釣れる大会になることを願ってます!また決勝の舞台で、お待ちしておりま〜す!オラも選手で行けたらなぁ…😅
TANIKaori,3rdplaceof2025TokyoClassbyChampionships(Women'sPhysique158cm-)ここからはベスト3のご紹介となりますが、3位はエントリー番号15番の谷かおり選手でした。2023年の東京ノービスからまだ3年目ですが、すでにかなりの活躍を見せています。2024年には日本女子チャレンジカップで3位に入賞しただけではなく、関東クラス別選手権の158cm超級で優勝しています。ということは、関東クラス
Cチーム2025.11.24⚾️Cチーム区大会(教育リーグ)決勝⚾️vs川和シャークスさん決勝が川和シャークスさんと分かり、選手たちはいつも以上に緊張気味…普段ならできるプレーも思うようにいかず、ミスが重なってしまいました一方の川和シャークスさんは、シングルヒットからでも積極的に次の塁を狙い、確実に得点へ…結果は、12-1で完敗でした今回の悔し涙を、来年こそ嬉し涙に変えられるように…川和シャークスさん、そのときはリベンジお願いします対戦ありがとうございました
こんばんは!インカレ1日目決勝競技の報告をさせていただきます!!女子400m個人メドレーB決勝2年安達真美4:50.22第9位男子400m個人メドレーB決勝2年後藤太獅4:23.25第16位明奈/太獅女子400m個人メドレーA決勝2年山本礼羅4:43.59🔥BEST🔥第5位4年本田志帆4:49.47第8位礼羅/志帆女子200m背泳ぎB決勝4年伊藤亜香利2:15.83第11位亜香利女子200m背泳ぎA決勝
春高バレー(全日本バレーボール高等学校選手権大会)@東京体育館行ってきました!女子と男子の決勝です🏐女子の決勝は金蘭会(大阪)vs就実(岡山)。そう!岡山代表の就実が決勝!行くしかない!と思って行きました。ただし、チケット持ってないので当日券。さて、今大会。金蘭会はシードで、2回戦から三重、誠英、熊本信愛女、東九州龍谷を倒しての決勝一方で就実もシードで、2回戦から京都橘、細田学園、八王子実践、大阪国際を倒しての決勝。バレーにすごい詳しいわけじゃないけど、今大会のベスト8を見ると「
ピアノ弾き時々投資家かっくんです調子に乗ってピアノを弾きすぎて再発した腱鞘炎も、だいぶ回復しつつあります。回復しても微妙に炎症が残っている可能性もありますので、今度は焦らず少しづつ練習を増やし行った方が良さそうですね。ピアノだけではなく、仕事で使うパソコンのキーボードへは、特定の指を使いすぎないように注意していきます。そして今回は、最近進めている語学について、また書いていきます。Duolingoダイヤモンドリーグ決勝1位達成以前、語学学習アプリのDuol
KURIYAMAEmi,12thplaceof2025JapanOpen.(Women'sPhysique)こんばんは。今日からは、2025ジャパンオープンの女子フィジーク決勝フリーポーズを、カウントダウン式にご紹介させていただきます。なにぶんジャパンオープンでは、決勝進出選手が12人もいますので、1日ですべてご紹介することは難しいので、今日は12位から7位までの選手のフリーポーズを、ご紹介します。まず12位は、エントリー番号90番の栗山恵美選手(大阪)でした。
M-1を見て、久しぶりに泣くほど笑わせてもらいました。最初はながらみだったので、全員をしっかりと見てませんが、決勝はしっかりと見ました。最後のたくろうでここ数年で一番笑ったような気がします。面白かった。で、気になったのが、エバース。エバースは予選もタイミングが合って結構しっかりと見ていて、予選ではやはり一番面白かった。でも、決勝では、まず最初のドンデコルテをみて、これ優勝では?と思い、エバースは、あれ!?となり、たくろうで、完全にこっちが優勝、って感じでした。
今回は、偶数月開催でした。AWD⇒WT⇒LM⇒ENV⇒NT&MSの順に開催されました。MoNは4カテ参戦。とにかくこのレイアウトのレース感を経験しておきたかったのと11月は仕事のため出場できなかったのでレース慣れのためもあってできる限り出場しました。AWDはA6WTはB7LMはB7でした。ちょっとENV以外はしばらく考えないようにしないといけませんね。AWDはYYRCのロッカーへ。LMはしばらく封印かな。そしてメインのENV直前まで自分の積み上げ
KAIEDAYumiko,4thplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique158cm-)こんばんは。それでは今日は、2025関東選手権(クラス別)の女子フィジーク158cm超級の決勝フリーポーズをお送りいたします。まず4位は、エントリー番号140番の海江田由美子選手でした。この野性味あふれるフリーポーズには、インパクトがありました。ありきたりのポーズの組み合わせではない、オリジナリティあふれるフリーポーズ
KOBAYASHINanatsu,7thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)続いて7位は、エントリー番号88番の小林菜夏(ななつ)選手(学生)でした。初めて見たのは、2024年のSPORTECCUPでビキニフィットネスに参戦していましたが、決勝には進めませんでした。ですので、今回はじめて「Iウォーク」をご紹介できました。2024年のオールジャパンジュニアフィットネスチ
OTAAoi,3rdplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)3位以上は、JBBFFITNESSJAPANGRANDCHAMPIONSHIPSに出場する権利を得ることができます。3位は、エントリー番号110番の太田葵選手(東京)でした。決勝に残った6人の選手の中では、最も若い30歳でした。2024年には、東京選手権でビキニフィットネス160cm超級で2位に入賞して、オールジャパンフィットネスチャンピオンシ
OSHIBUCHINatsuko,2ndplaceof2025JapanWomen'sChallengecup(Women'sPhysique)そして2位は、エントリー番号12番の鴛渕奈津子選手(大阪)でした。毎年東京で行われる、この日本女子チャレンジカップでは西日本からの参戦は珍しく、今回も愛知の木村和美選手とこの鴛渕選手の2人だけでした。2023年や2024年も鴛渕選手は参戦していて、2023年は3位、2024年は6位と3年連続で決勝に進んでいます。
KISHINOHaruka,6thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)まず6位は、エントリー番号67番の岸野悠佳(はるか)選手(愛知)でした。当初はボディフィットネスの選手でしたが、2024年のSPORTECCUPで新設されたウェルネスに挑んだところ、3位と上位で入賞しました。さらに、オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは163cm超級で見事優勝して、東京世界フィットネス選手権の代表にも選ばれています。その
KINUGASATomo,8thplaceof2025JapanOpen.(Women'sPhysique)そして8位は、エントリー番号77番の衣笠朋(とも)選手(京都)でした。初めて見たのは2022年の日本クラス別選手権でしたが、フリーポーズを見たのは2024年のジャパンオープンが初めてでした。そのときは、女子フィジークで7位に入賞しています。金髪で個性的な髪型に、インパクトがありました。この後は、日本クラス別選手権に参戦しています。
SHIRIYAMitsuyo,5thplaceof2025JSBBFitmodelOpen(50years-)続いて5位は、エントリー番号41番の尻屋三津代選手(石川)でした。今大会で初めて見た選手ですが、自然な笑顔が出ていて華やかな雰囲気を持っていますね。石川といえば北陸地方ですが、ボディビル・フィットネスの世界では北陸甲信越ブロックに含まれ、さらに北陸甲信越ブロックは東日本に含まれるのです(爆)。逆に、静岡は神奈川に隣接しますが東海ブロックに属し、東海ブロッ
MURAKAMIHikaru,2ndplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)そして2位は、エントリー番号112番の村上緋伽留(ひかる)選手でした。初めて見たのが2023年の愛知県フィットネス選手権でしたが、このときはなんと母親の村上真由美選手と、このビキニフィットネス163cm超級で「親子競演」を行ったのです(爆)。ちなみにそのときは「村上ひかる」と名前がひらがなで、真由美選手が3位
ETOMisaki,3rdplaceof2025JSBBFitmodelOpen(50years-)続いて3位は、エントリー番号46番の江藤美咲選手(千葉)でした。福士選手同様に、初めて見たのが2022年の日本社会人フィットモデルオープンでした。2024年の日本社会人フィットモデルオープンでは、50歳以上の部で2位と好成績を挙げています。今回も3位と、安定して好成績を挙げています。この後は、オールジャパンフィットモデルチャンピオンシップスに参戦しています。