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KISHINOHaruka,6thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)まず6位は、エントリー番号67番の岸野悠佳(はるか)選手(愛知)でした。当初はボディフィットネスの選手でしたが、2024年のSPORTECCUPで新設されたウェルネスに挑んだところ、3位と上位で入賞しました。さらに、オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは163cm超級で見事優勝して、東京世界フィットネス選手権の代表にも選ばれています。その
とある理由で卓球を観に行くことになり行ってきた!場所は東京体育館。東京体育館なんて久々。10年近く前に行ったケイティーペリーのライブ以来(笑)人生三度目だ。準決勝と決勝。朝10時00分〜。卓球の試合を観たのが初めてだったけど、まず始まる前から選手入場まではライブかのようなアゲアゲの音楽!卓球ってこんななの??びっくり。入場の時も格闘技みたいでかっこよ。※決勝の早田ひなさん入場シーン(爆音注意)でも撮影できるのは試合前までで試合が始
MIWAYuka,3rdplaceof2026YokohamaOpen.(Wellness)まず3位は、エントリー番号10番の三輪由佳選手(神奈川)でした。初めて見たのが2019年の横浜オープンでしたから、だいぶ選手としてのキャリアも長くなっています。当時はビキニフィットネスの選手でしたが、2024年にはボディフィットネスに転向し、さらに2025年にはウェルネスに転向して現在に至ります。フィットネス競技にはさまざまなカテゴリーがありますので、さまざまなカテゴリ
SEKINEAyaka,7thplaceof2025JapanWomen'sChallengecup(Women'sPhysique)次に7位は、エントリー番号8番の関根彩花選手(埼玉)でした。初めて見たのは2024年の関東クラス別選手権でしたが、このときは女子フィジーク158cm以下級の予選6位で、惜しくも決勝に進めませんでした。それ以来に見るので、今回初めてフリーポーズをご紹介できる運びとなりました。まだ粗削りな部分もありますが、バルクは相当なもので
こんにちは!鹿児島大学水泳部です🌋2026年8月7日〜9日に行われた【第73回全国国公立大学選手権水泳競技大会】に出場いたしました!(九州大学水泳部さんに撮影していただきました。ありがとうございました。)鹿大水泳部からは男子8名、女子4名、マネージャー5名の計17名が参加しました!以下、結果報告です!【3年生】🏊🏼♂️生田大翔200m自由形予選2’00”20🌟Best🌟200m個人メドレー予選2’16”44🏊🏼♂️岩元隼人50m自由形24”88100m自
TOMINAGAHiroko,1stplaceof2025ShonanOpen.(BikiniFitness)ビキニフィットネスの優勝は、エントリー番号176番の冨永紘子選手(千葉)でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり優勝とは恐れ入りました。しかし、164cmの良好なプロポーションもさることながら、笑顔を絶やさず一連の動きもスムーズで、一発があるとしたらこの選手かなと思わせるものはあったかもしれません。ちなみに「とみなが」と聞くと、個人的には燃料
HIGASHIYAMASanae,1stplaceof2026GunmaOpen.(Bodyfitness)ボディフィットネスの優勝は、エントリー番号28番の東山早苗選手(東京)でした。今大会で初めて見た選手ですが、この(公社)日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)の選手になる前は、ベスト・ボッタくり・・・じゃなかった(爆)、ベスト・ボディ・ジャパンで2024・2025年と2年連続で日本一になったことのある、すごい選手でした。それだけに、JBBFデビュー戦
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
久しぶりにこうぼきんさんと富山競輪観戦しました!ますみさんを迎えがてら富山A級決勝戦を観戦しようかなと思っていたらこうぼきんさんからのメールで一緒に観戦することになりましたならばチャレンジの決勝も見ようかなと思って出かけたら途中から土砂降りになり車から降りられない状態結局チャレンジには間に合わずこうぼきんさんと合流してA級の決勝戦と松山オールスターをスマホで観戦楽しかった!富山競輪決勝戦観戦こうぼきんさんと一緒コバケンデスケイリンデスこうぼきん
NISHIMURAYuko,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介してまいりましょう。今日は5位からですが、5位はエントリー番号107番の西村裕子選手(兵庫)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上49
TAGUCHIKiyoko,2ndplaceof2025KanagawaFitnessChampionships.(Bodyfitness)そして2位は、エントリー番号124番の田口貴代子選手でした。選手としてのキャリアは、田口選手が断トツで最長です。なにしろ初めて見たのが2005年の神奈川県選手権で、そのとき女子ボディビル(当時)で優勝しているのですから(爆)。途中ブランクもありましたが、2021年からはボディフィットネスの選手として活躍を続けています。
IMAFUKUMakiko,6thplaceof2025Kita-kuOpen.(BikiniFitness45years-)こんばんは。それでは今日は、2025北区オープンのビキニフィットネス45歳以上級の決勝「Iウォーク」を、カウントダウン式にご紹介させていただきます。まず6位は、エントリー番号120番の今福麻希子選手(東京)でした。今大会で初めて見た選手ですが、初めての大会で11人の中から決勝に進む上位6人に入ったのですから、それだけでもなかなかのも
さぁ、大会2日目⚽️3位トーナメントです!昨日も暑かったですが、今日も朝7時半時点でもう暑い昨日に引き続き熱中症対策をしっかりして試合に臨みましょうでは、試合の様子と結果を...1回戦VS男鹿ユナイテッド○2―0VS今宿B○0―0PK5―4この試合は特に風が強かった!決勝VSKKレガーメ●0−2というわけで、能代マックスは3位トーナメント準優勝となりました🌟がんばりました!とにもかくにも、とりあえず今日は子どもたちのことほめてあげてください!暑い中、2日間よ
11日(祝・火)、近県青少年剣道大会が開催されました。颯志会元キャプテン、けいじの選手宣誓【小学生の部】予選リーグは順当に勝ち進み、決勝トーナメントへ決勝トーナメント1回戦は、大将戦をなっちゃんが制し勝利続く2回戦は、、、、、、惨敗ベスト16に終わりました。県外にもまだまだ強いチームがたくさんいます。現状に満足せず、さらに上を目指して頑張ろう【青少年の部】みろく、まい、あさひ、のあ、竹下先生で優勝を狙います予選
京都選手権20262日目の予選が終了しました。決勝進出者は以下の通りです。決勝進出者女50m自由形村上愛花《4位予選通過!!》流石の泳ぎで、TEAM全員の度肝をぬいてくれました!素晴らしいレース、決勝も頑張って💪女50m平泳ぎ黒飛茉里《4位予選通過!!》本日もやってくれました!茉里さん。女50mバタフライ《3位決勝進出》2種目決勝進出、メダル圏内!!男50m背泳ぎ河合東人《6位決勝進出》やりました!今年もこの舞台への切符を掴みま
TANIMURANoriko,3rdplaceof2025Kita-kuOpen.(BikiniFitness45years-)さらに3位は、エントリー番号119番の谷村典子選手(埼玉)でした。初めて見たのは2024年の北区オープンで、このときはビキニフィットネス45歳以上級で予選7位で、惜しくも決勝に進めませんでした。今回は見事決勝に進み、さらに3位と上位での入賞を決めることができましたね。やはり、初心者向けの大会では、大会経験があるとないとでは大きな差
ARAIMiki,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)続いて5位は、エントリー番号63番の新井美紀選手(兵庫)でした。初めて見たのが2024年のSPORTECCUPでしたが、ウェルネスで予選11位という成績でした。オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは、163cm以下級で6位に入賞しています。ウェルネスに参戦する選手が急速に増えている中で、SPORTECCUPで11位から5位まで躍進するというのは、
女子ゴルフペアマッチ選手権シーズン18決勝マッチ15いよいよシーズン18🏆が決定全18ホール放送の為前半・後半2週に渡り放送です政田夢乃・菅楓華ペアVS熊谷かほ・新田彩乃ペア対戦コースは1番ミドルティーショットはチーム同期生政田プロから続いて菅プロチームリベンジは新田プロから最後は熊谷プロ1打目2打目チーム同期生政田プロアプローチまあまあかなチームリベンジ新田プロ✊アプローチ少し膨らまし過ぎか熊谷プロ✊PT残念政田プロ🖐️PT落ち
FUKAGAWAYoko,3rdplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness45-49years-160cm)ここからは、JBBFFITNESSJAPANGRANDCHAMPIONSHIPSへの出場権が得られる、ベスト3のご紹介です。3位は、エントリー番号52番の深川陽子選手(東京)でした。初めて見たのは2024年の東京選手権でしたが、このときはフィットモデルに参
こんばんは〜🌛算数オリンピック決勝に行ってまいりました!今年はめーっちゃ暑くて💧アラフォーにはしんどかった、、。当の本人🧒は久々のお出かけ気分で気分転換できたみたいだけどね。受けた感想、、、🧒『トライアルの何倍もむずかしかったー。半分くらいしか解けなかったわー。』とのこと。そう、ジュニア算数オリンピックと違って、相当な難易度だったらしいwww💦そりゃそうよね。隣の人は1問も解けなかった、、って言ってたらしい💦なぬーーーーわたしが問題見ても理解すらできなそうw
ここから…(実は影の)N次期監督(次期は未定、笑)に順番に呼ばれていきます…みんな正座して背筋伸びてるのはなぜ!笑笑バシッ!!!あーーーっ!!って、めっちゃ楽しそうやけどこの時初めて話したって…(嘘やん🤣)何この仲良し感🤣!ほんま会話すべてがおもろすぎたんやけどNさんの名誉のために静止画にしておきましょう…🤣もう笑い過ぎて顔痛いから🤣!イェーイ!とフゥー!が永遠に繰り返される…笑楽しい楽しい時間は過ぎて玉置コーチからの締めのご挨拶ですこんな機会を作ってくれた
OYAGIMariko,2ndplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(50years-)そして2位は、エントリー番号83番の大八木まり子選手(東京)でした。少なくとも2007年以来、長きにわたって現役選手であり続けている大八木選手ですが、2024年からはフィットモデルを手掛けるようになりましたが、その初戦の日本社会人フィットモデルオープンでは、いきなり50歳以上級で優勝しています。また、オールジャパンフィットモデル
5月5日晴れ服部緑地公園ミサオさんに先行され悪い走りに今日は今季2戦目の大阪・南部杯前回の京都から練習ができてませんがそんなことは言ってられません大阪の渋川操さんとの10年ぶりの同走となりましたどういうわけか右の腰に違和感があり万全の状態ではありませんが、ミサオさんとの勝負ということでそれなりに気合は入っていました大阪では100mだけなんですが、8名以上参加の場合に限り予選~決勝が行われますまずは予選
いやー決勝のラーメン対決は本当に死闘だったな、ジェームスは止まって食べれないんじゃないかとおもっていたけど、マッスル鍋島の追い上げも凄かったし、木下も追い付いただけに勝ってほしかったな、木下は是非リベンジしてほしいな、でも今回はアメリカがやっとちゃんと予選から戦ったからやっとやっと普通に戻ったな、そしてアメリカのパトリックに日本人が金田とマッスル鍋島と二人も勝ったのは日本の強さを証明したな、でも決勝で金田が体調不良で辞退したのは残念だったな、決勝での金田も見たかったから次は金田頑張ってほしいな、
昨日(8.26)、魚津桃山野球場で行われた、第39回全日本大学女子野球選手権大会の決勝を観戦してきました。運営スタッフの皆様、各校の選手、関係者の皆様、お疲れさまでした。これまでに何度も何度も申し上げてきましたが、この大会は私のスポーツ実況アナウンサーとしての原点です。毎年必ず、短い時間でも観に行けたら・・・と思っています。昨日の決勝は試合途中からでしたが、最後まで観戦できました。至学館大学の皆さん、初優勝おめでとうございます。本当に野球は最後まで何が起こるか分かりません
M-1を見て、久しぶりに泣くほど笑わせてもらいました。最初はながらみだったので、全員をしっかりと見てませんが、決勝はしっかりと見ました。最後のたくろうでここ数年で一番笑ったような気がします。面白かった。で、気になったのが、エバース。エバースは予選もタイミングが合って結構しっかりと見ていて、予選ではやはり一番面白かった。でも、決勝では、まず最初のドンデコルテをみて、これ優勝では?と思い、エバースは、あれ!?となり、たくろうで、完全にこっちが優勝、って感じでした。
TATEOKAHitomi,1stplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness163cm-)そして優勝は、エントリー番号123番の楯岡仁美選手(愛知)でした。2023年から、このクラス3連覇を達成しています。2024年には、東京世界フィットネス選手権にも参戦しています。前日のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ボディフィットネス45歳以上160cm超級で2位でした。ち
沖尚優勝おめでとう金曜のチケット争奪戦に勝ったら行こうと決めた甲子園決勝携帯とPC二台体制で臨んだチケット争奪戦に勝利交通手段も無事確保。おそらく同じことを考えている人がたくさんいて、一瞬で新幹線も飛行機も埋まっていった。。。私・長男・沖縄より参戦の妹(沖尚OG)の三人で決勝の応援行ってまいりました広島に行った後、まさか甲子園に行くことになるとは思ってもいなかったけど、高校野球大ファンの県民の血が騒ぐし、そもそも応援しているチームが決勝に行ってくれることも人生で数回あるかないか、
TONOIKEFumino,2ndplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness35-39years160cm-)そして2位は、エントリー番号11番の外ノ池文乃(とのいけ・ふみの)選手(愛知)でした。初めて見たのは2024年の愛知県フィットネス選手権でしたが、ビキニフィットネス163cm以下級で2位に入賞しています。その後参戦したオールジャパンマスターズフィットネスチャンピ
NAKAMURAMizuho,6thplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)まず6位は、エントリー番号126番の中村瑞穂選手(千葉)でした。以前はビキニフィットネスの選手でしたが、2024年からはウェルネスに転向しています。2024年のオールジャパンウェルネスチャンピオンシップスにも参戦していますが、そのときは163cm超級の予選10位で決勝には進めませんでした。今回は、163cm超級の参加選手が少