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いつも兵庫夙川ボーイズのブログをご覧いただきありがとうございます。本日は淡路島佐野野球場にて行われた、スターゼンカップ第56回春季全国大会兵庫県東支部予選の決勝の模様をお伝えします。前日には平日練習を実施し、気合十分の選手達。気持ちを一つに、全国大会への切符をとりに行きます!試合は序盤から動きます。後攻の夙川ボーイズ、初回の守備では立ち上がりを攻められ2点を先制されます。この大会初めてリードを許す展開。しかし、お返しとばかりにこちらも相手投手の立ち上がりを攻め、3点を奪い逆転!2回
どもっ!いまこうですぅ(^ω^)先日の日曜日、ククル読谷サーキットで開催されたスパイス‼︎主催、S-1GP沖縄round1に参戦してまいりましたぁ!一日中よく晴れ気温も24度程とレースをするには丁度いい気持ちい日でしたぁ♫今季はSP-12仕様だった6号機を80ccにして去年に引き続きMB-Rクラスに参戦していきます。今季の開催日5戦は他のレースと重なっていないので全戦出場出来そうなのもありますので年間ランキング3位以内を目指して頑張ってまいりますっ!80cc化だけでなく外装も新しく
KAYOKaori,4thplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続き2025関東選手権女子フィジークの決勝フリーポーズをご紹介いたします。昨日5位までご紹介したので、4位以上のご紹介となります。まず4位は、エントリー番号275番の鹿養(かよう)香選手でした。初めて見たのは2021年の北区オープンでしたが、そのときはフィットモデルで出場していました。2022年には
OverallFinalof2024IFBBWorldCup(WomenFit-model)Results1HONDAYukiko(Japan,-158cm)2BrigittaKariko(Hungary,168cm-)3BrianaKorniltsev(Estonia,-168cm)そしてオーバーオール優勝は、我らが日本の本田有希子選手でした。1か月前にリトアニアで行われた世界フィットモデル選手権で、158cm以下級で優勝した本田選手が
https://news.yahoo.co.jp/articles/05051cdcd61b9bdb9d09193aa8353054110b34f3【THEW】粗品「笑い飯」哲夫の“取り返しのつかない”ミスを指摘「ありえなくないですか?」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース「霜降り明星」の粗品(32)が19日に自身のYouTubeチャンネルを更新。「女芸人No.1決定戦THEW2025決勝」にて、同じく審査員を務めた「笑い飯」哲夫(50)の認識に“取り返しのつnews.
MAEDAMiyu,5thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)さらに5位は、エントリー番号91番の前田美優選手(東京)でした。初めて見たのは2024年の東京選手権で、ビキニフィットネス35歳以下級に参戦していました。その次に見たのが、2024年のオールジャパンジュニアフィットネスチャンピオンシップスで、同じビキニフィットネスで3位に入賞しています。この後は、オールジャパン
準々決勝vs長野FC3-1勝ち‼️準決勝vs岩田FC1-1PK勝ち‼️みんなの熱い想いがPK戦の大逆転を生み出した👍4年ぶり2回目の決勝戦進出‼️そして、決勝はジュニア1期生と同じ対戦カード‼️ASGジュニオールvsDREAMさぁ、みんなでリベンジだ🔥🔥🔥ふみやコーチを胴上げしよう❣️金城
TANAKA"Blamagi"Mio,1stplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)ウェルネスの優勝は、エントリー番号66番の田中美緒選手(千葉)でした。筋肉系Youtuberの「ブラマジ田中」として知られる田中選手ですが、このウェルネスでの活躍ぶりはその名声をさらに高めているようですね。2024年のSPORTECCUPで初めて見ましたが、そのとき早くもウェルネスで2位とその力のほどを見せていました。さらに、オールジャ
KASUGAChiharu,5thplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-158cm)続いて5位は、エントリー番号205番の春日千春選手(東京)でした。2021年と2022年には日本選手権で入賞し、2024年には日本マスターズ選手権で女子フィジーク60歳以上級で2位に入賞して、東京世界フィットネス選手権にも参戦と、華々しい活躍を見せています。また、今大会の1週間前に行われた日本マスターズ
IJIMAHaruka,1stplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(Bodyfitness)そして優勝は、エントリー番号95番の飯島遥香選手(東京)でした。こちらももちろん初めて見る選手です。ただ、2025年の東京選手権にも出場していて、ボディフィットネスで5位に入賞しているとのことです。ボディビルの名門・早稲田大学バーベルクラブに所属し、パワーリフティングも手掛けているそうで、これは逸材といえるでし
「ロブスターを食べている時のプリンセス」って、結局どういう意味なんだろうM-1のたくろうの決勝ネタ、あとからじわじわ思い出してしまう言葉、多くないですか。私の場合、完全にこれでした。「まるでロブスターを食べている時のプリンセスだな」聞いた瞬間、「え、今なんて?」ってなったのに、なぜか笑ってしまって。でも正直、意味はよく分からない。なのに、ずっと引っかかってる。この一言、前後の流れも含めて見ると、余計にじわじわ来るんですよね。「いや『行きたがってる』は、ニュアンスがだいぶ、
HappyDance☆EnjoyDancing♪本日はJBDFスーパージャパンカップ一日目が開催されました予選の様子一日目カテゴリーは→エントリーセグエ選手権ラテン部門11組選抜選手権プロスタンダード194組ライジングスター・スタンダード82組アマチュアラテン82組ライジングスター・ラテン81組他シニア・スタン&ラテン戦ジュニア&ジュブナイル・スタンアマチュア
SHIMIZUEriko,4thplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-158cm)次は4位ですが、ここでエントリー番号199番の清水恵理子選手(東京)を、早くもご紹介することになりました。清水選手に関しては、今さら詳しくご紹介するまでもないと思いますが、このブログでも最もご紹介している選手の1人と言っていいでしょう。この日本クラス別の158cm以下級では、2021年を最後に優勝から遠ざ
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
NISHIMOTORiri,6thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)次に6位は、エントリー番号90番の西元りり選手(東京)でした。今大会で初めて見た選手です。といいますか、そもそもこのオールジャパンジュニアフィットネスチャンピオンシップスでは、初めて見る選手がほとんどでして、しかも見るものこの大会一度限りとなった選手も少なくありません。実際、2023年のオールジャパン
こちらの記事に関する情報です。明日(4時間後)のフィギュアペア決勝フリーは・・・・【全俺が泣いた】嗚咽が止まらないりくりゅうペアのフリー決勝での素晴らしい演技が、日本国内のみならず世界中で大きな話題となっていますがニューヨークタイムスの公式Xにアップされた、りくりゅうのラストシーンが今現在2364万回再生になっています!まさかこんな日がくるなんて"りくりゅうラストシーンに全米も泣いた!NYタイムズのX投稿が2000万再生突破「ただただ伝説的」「ギリシャ
今年は予選の開催時期がいつもより早い気がしますね〜釣れる大会になることを願ってます!また決勝の舞台で、お待ちしておりま〜す!オラも選手で行けたらなぁ…😅
こんばんは14期生さくらぴんく担当のりのです決勝まであと3日ですね。予選が終わった直後はまだ先だと思ってたけど、あっという間に当日になりそうです。予選が終わった直後はずっと嬉しくて嬉しくて舞い上がっていたし、夢みたいでふわふわしていたし、本当に幸せだなって思っていました。でもずっと同じ気持ちでいられる訳でもなく、決勝の期間は予選の期間より短いのに予選よりはるかにしんどくて辛くて、初めての経験もいっぱいしました。でも自分自身が予選よりもっと成長できた期間だったなとも思います。既
KOBAYASHIAya,2ndplaceof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness-163cm)こんばんは。今日はまず、昨日途中で終わってしまった2025年関東フィットネス選手権のビキニフィットネス163cm以下級の、決勝「Iウォーク」の続きから始めたいと思います。昨日3位までご紹介したので、2位からとなります。その2位は、エントリー番号19番の小林綾選手(東京)でした。初めて見たのが2023年の湘南
女子ゴルフペアマッチ選手権シーズン18決勝マッチ15いよいよシーズン18🏆が決定全18ホール放送の為前半・後半2週に渡り放送です政田夢乃・菅楓華ペアVS熊谷かほ・新田彩乃ペア対戦コースは1番ミドルティーショットはチーム同期生政田プロから続いて菅プロチームリベンジは新田プロから最後は熊谷プロ1打目2打目チーム同期生政田プロアプローチまあまあかなチームリベンジ新田プロ✊アプローチ少し膨らまし過ぎか熊谷プロ✊PT残念政田プロ🖐️PT落ち
Finalof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-158cm)つづいてこちらが、左右半分が入れ替わっての2回目の規定ポーズの模様です。2回目は、3人1枚でアップで撮影した写真も交えて、丁寧にご紹介させていただきました。選手全員でのプログラムはここまでで、最初にフリーポーズを行う選手を残してほかの5人の選手は退場しました。引き続き、各選手のフリーポーズをカウントダウン式にご紹介させていただきます。
NARITAKaede,1stplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)ビキニフィットネスの優勝は、エントリー番号85番の成田楓選手(北海道)でした。今大会で初めて見た選手ですが、23歳ということでこれが最初で最後のオールジャパンジュニアフィットネスチャンピオンシップスだったわけですが、見事一発で優勝を決めてしまいました。また、この優勝によって2025年11月にスペインで行われ
OKUDERAAoi,6thplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)続いて6位は、エントリー番号142番の奥寺蒼(あおい)選手でした。今回の女子フィジークの選手としては、最も若い29歳でした。しかしながら選手としてのキャリアは意外と長く、初めて見たのは2019年の関東選手権でした。2022年の神奈川県選手権では、女子フィジークで5位に入賞してますので、今回はそれ以来の入賞ということになるかと思います。
SUSAJunko,2ndplaceof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness-158cm)そして2位は、エントリー番号75番の須佐純子選手(東京)でした。初めて見たのが2022年の北区オープンで、このときはボディフィットネスで3位に入賞しています。さらに、2023年の北区オープンでもボディフィットネスで3位でした。そして2024年の北区オープンのボディフィットネスでようやく優勝して、北区オープンはめでたく「卒業
こんばんは。阿保夕希です😊展望番組を担当していた玉野記念も終了いたしました‼️優勝は吉田拓矢選手。関東も好メンバーで挑んだ今シリーズでしたが、唯一の勝ち上がりとなり、決勝は単騎となりましたが、前段もつれていたところを後方から捲って、3番手から捲った犬伏選手をもとらえ、昨年6月以来の記念優勝となりました🏆近況、吉田選手もアクシデントが続き厳しい状況だっただけに、嬉しい優勝だったでしょうね😊そしてこの決勝はホームからは、取鳥選手、岩津選手、柏野選手が勝ち上がり、また清水選手に
今日で2025年(2024年度)春季全国JO終了しましたね。今回のJOは我が岐阜スイミングスクールから5名の選手が出場!昨年は14名出たんですがねぇ~、、、残念ながら私の担当するJ2チームからはJOはゼロ。情けないです、、、相方コモちゃんのクラスからKちゃんと昨年春JOで優勝したRくん、ファイナリストTくん小学生組が出場!そして永田くんクラスからKくん&Kくんの中1コンビが参戦!!どの子も過去は私のクラス。Rちゃんは昨年の夏に50F
環太平洋大学FC井上頭です。あ、やべ井上碧斗です。拙い文章になりますが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。私は2024シーズントップチームとして1年間活動させてもらい、今年からはFCとして活動しています。先日はたくさんの応援ありがとうございました。4/13環太平洋大学VS環太平洋大学FCの試合が行われました。この試合は自分にとって大きな成長に繋がったと思っています。去年Aチームとして試合に一度も出場することが出来なかった悔しさをこの試合全てをぶつけようと思っていました。だ
私は定期的にポッドキャストのコメディーランキングをチェックしているのですが、そうしたらカナメストーンのラジオ番組が2つとも上位にあったので初めて聴いてみました。(私は真空ジェシカのおかげでカナメストーンは知っていましたがラジオは聞いたことはなかったので)ひとつは「カナメストーンのカナメちゃん村」もうひとつは「カナメストーンのカナメちゃんシティ」というものですが、後者はもともとあった「村」を「シティ」にしてTBSの番組として2年前にお試しで半年間だけ放送さ
こんばんは!1年マネージャーの石崎です。本日は最終日、ジャパンオープンも3日目を迎えました!早速ですが、結果報告をさせていただきます🙇〜予選〜女子200m個人メドレー2年安達真美2:18.182年山本礼羅2:18.933年山川陽菜2:20.12女子50m背泳ぎ3年笹生舞琳28.87→🔥BEST&決勝進出2年長岡愛海29.26→B決勝進出1年芝怜菜29.58→B決勝進出女子50m自由形2年鈴木月渚26.78男子50m
2005年2月12日のラグビー日本選手権の準々決勝トヨタ自動車対早稲田大学という好カードそのゲームをNHKが生放送する予定でしたしかし、当時朝日新聞と喧嘩していたNHKは、レフリーの胸の「朝日新聞」の広告にクレームをつけ、生放送を中止し、同日深夜に録画放送すると、前日に発表当然、ラグビーファンは怒ってNHKに抗議の電話が殺到慌てたNHKは生放送を復活させたわけですが、但し、カメラは引きの画面を多用して、レフリーがアップで映らないように苦心した一方、ラグビー協会は朝日新聞に広告