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今年はアメリカでサッカーのワールドカップがあります。めでたくスコットランドチーム何十年ぶりくらいにワールドカップ出場するんです。昨日、ネット見てたらカウンシル(地方自治体)のお知らせで、スコットランドチームワールドカップ試合日を祝日にするのか、しないのかについての議会での結果が載ってました。我が地域のカウンシル、ワールドカップスコットランドチーム試合日を休日としません。でした。でも、休みにする自治体もあるみたいです。ワールドカップで祝日ってさすが、サッカー大国。日本チー
クラシエカップ。決勝。ベレーザ勝って、岩清水さん、出番あって、お客さんも多かったみたいですね。よかった。おめでとう。
4月29日(水・祝日)13時~~等々力競技場大宮アルディージャウィメンvs日テレベレーザ▲この日はJリーグ(第13節)も開催で、競合して人手は少ないと予想!テレビ中継:BSテレビ東京日テレベレーザには、以前大和競技場で見たおなじみの選手を見られるから。石清水梓で、そのほか土光真代、宇津木留美、猶本光、塩越柚歩が。ちなみに「なでしこジャパンがW杯でアメリカに勝って初優勝」した際のDF:石清水(39歳)は現役で頑張っている。相模原市に在住で、お子さんはこのたび小学校入学したと。そう思っ
4月27日は、王将戦・一次予選の準決勝と決勝が行われました。羽生善治九段○vs●丸山忠久九段羽生善治九段○vs●齊藤優希四段3月4日以降は負けなしの10連勝となりました。5月1日は棋聖戦の挑戦権をかけて服部慎一郎七段と戦います。会長を辞してプレーヤーに専念するようになったことが功を奏しているのかも知れません。順位戦も、現在B級2組ですが、今期は昇級して欲しいと思います。
KOYAMAChiharu,1stplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(50years-)フィットモデル50歳以上級の優勝は、エントリー番号86番の小山千春選手(東京)でした。2022年の日本社会人フィットモデルオープンで初めて見た選手ですが、そのときは50歳以上級で6位でした。以来、フィットモデル一筋に参戦を続け、2023年の日本社会人フィットモデルオープンでは50歳以上級で優勝、オールジャパンフィットモデルチ
OYAGIMariko,2ndplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(50years-)そして2位は、エントリー番号83番の大八木まり子選手(東京)でした。少なくとも2007年以来、長きにわたって現役選手であり続けている大八木選手ですが、2024年からはフィットモデルを手掛けるようになりましたが、その初戦の日本社会人フィットモデルオープンでは、いきなり50歳以上級で優勝しています。また、オールジャパンフィットモデル
MOMIYAMAYoko,3rdplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(50years-)ここからは、ベスト3のご紹介となります。3位は、エントリー番号93番の籾山洋子選手(神奈川)でした。2023年の東日本フィットネス選手権で初めて見た選手ですが、その年のオールジャパンフィットモデルチャンピオンシップスでは、早くも50歳以上級で優勝しています。2024年にも同級での連覇を決め、オールジャパンマスターズフィットネ
MURAKAMIYumi,4thplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(50years-)次に4位は、エントリー番号92番の村上由美選手(広島)でした。2024年のオールジャパンフィットモデルチャンピオンシップスで初めて見ましたが、そのときはこの50歳以上級で5位でした。そのときは確か、兵庫の所属でしたね。今回順位をひとつ上げましたが、ただでさえ激戦区であるうえに新しい選手も続々と参戦してくる中で、順位を上げるこ
SUGAWARAMegumi,5thplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(50years-)続いて5位は、エントリー番号97番の菅原恵選手(岩手)でした。わずか1週間前の岩手県盛岡市で行われた、オールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップス及びオールジャパンフィットネスチャンピオンシップスでは、大会実行副委員長を務めていた岩手県ボディビル・フィットネス連盟の菅原恵理事長が、なんと選手として出場していました
SHINKAWAKumi,6thplaceof2025AllJapanFitmodelChampionships(50years-)まず6位は、エントリー番号77番の信川久美選手(大阪)でした。今大会で初めて見た選手ですが、フィットモデル最大の激戦区だったこのクラスで、決勝に進んだのですからこれはすごいですね。赤いドレスにも、何か情熱が感じられました。
Final(round2)of2025AllJapanFitmodelChampionships(50years-)続いては、2回目のクォーターターンの模様です。2回目は、アップで撮影した写真も交えてポーズに重点を置いてご紹介させていただきました。こうして2回のクォーターターンを終えると、第2ラウンドは終了し選手退場となりました。それでは引き続き、各選手の「Vウォーク」をカウントダウン式にご紹介させていただきます。
Final(round2)of2025AllJapanFitmodelChampionships(50years-)こんばんは。今日からは、2025オールジャパンフィットモデルチャンピオンシップスの決勝第2ラウンドの模様を、お送りいたします。第1ラウンドはモノキニ(ワンピース水着)で行われましたが、第2ラウンドはイブニングドレスで行われます。まず最初に、選手全員でのクォーターターンをご紹介してから、各選手の「Vウォーク」をカウントダウン式にご紹介させていただきます
ルール改定が気になって記載してみた相変わらず難しいけどね(関係ないけど明日からGW12連休です)で、予選;全開で走れるようにする・回生上限が8MJ→7MJに削減・スーパクリップが250→350kW→予選でより全開で走れる為、→充電する為にアクセルを戻すことをなくす為、、かな→少ない時間(ブレーキ)で多く充電できる→→充電量減らせばアクセルを戻すことも少なくなる決勝:電動ブースト時の速度差を小さくする(やはり鈴鹿のベアマン事故対策かな)・ブースト
今月もやってまいりましたウマ娘プリティーダービーのチャンピオンズミーティング今月はダート中距離戦微課金勢の私は勿論今回もオープンリーグに参加しました最高でB3クラスまでしか育てられてないから、上のリーグなんてとてもじゃないが無理ゲー過ぎるのよねさてさて、前回の芝/中距離チャンミでは決勝で惨敗した私何とか結果を残したいと挑みました出だしは好調A決勝までは中々に順調ほぼ、アキュートが勝つか負けるかという2択でしたつーかアキュートが何故かツヨツヨ勝ち星のほぼ全てがワンダーアキュー
レースイベントチャンピオンズミーティングDIRT決勝
熊本12RS級決勝混合レーティング分析2026年4月28日開催:熊本競輪場(最終日)レース:12RS級決勝(2025m・5周)並び:三分戦■並び構造⑦-①-④(九州ライン)②-⑥(中四国)⑤-③(近畿中部)決勝らしい三分戦構造であり、主導権争いと差し展開のバランスが鍵となる。■混合レーティング(MR)上位評価②小川真太郎(105.37)⑦大西貴晃(105.13)①中川誠一郎(104.50)競走得点上位がそのままMR上位となる素直な決勝構造。■ライン別分
KISHINOHaruka,1stplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)ウェルネス163cm超級の優勝は、エントリー番号124番の岸野悠佳(はるか)選手(愛知)でした。2024年のオールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでも、同じ163cm超級で優勝いますので、これで2連覇ということになりました。2024年には、東京世界フィットネス選手権にも参戦してウェルネス168cm以下級で4位に入賞していま
KATAOKAAyaka,2ndplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)そして2位は、エントリー番号125番の片岡彩香選手(神奈川)でした。片岡選手も、もともとはビキニフィットネスの選手だったのですが、2024年にウェルネスに転向してSPORTECCUPで6位に入賞しています。さらに、オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでも、163cm超級で3位に入賞しています。ビキニフィットネスの名残が
OSOGUCHIMai,3rdplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)さらに3位は、エントリー番号121番の獺口(おそぐち)真衣選手(神奈川)でした。26歳と、今大会ではフィットモデルを含むすべての女子選手の中でも最も若い選手でした。しかし選手としてのキャリアは意外と長くて、初めて見たのは2019年の神奈川フィットネスオープン大会でした。ビキニフィットネスの選手として活躍していましたが、2025年に
FUJIIYoko,4thplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)次に4位は、エントリー番号123番の藤井陽子選手(京都)でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり4位入賞とはただ者ではありませんね。そういえば名前が、ビキニフィットネスの藤井裕子選手と長瀬陽子選手を足して2で割ったような感じではありませんか(爆)。というのはともかくとして、スタイルもよく笑顔もよく出ていたのはよかったと思います。
TAKEKOSHIKyoko,5thplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)続いて5位は、エントリー番号122番の竹越京子選手(東京)でした。初めて見たのが2023年の関東フィットネス選手権でしたが、そのときはフィットモデルの選手でした。2024年にウェルネスに転向し、SPORTECCUP・オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスに参戦しています。2024年のオールジャパンでは、163cm超級
NAKAMURAMizuho,6thplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)まず6位は、エントリー番号126番の中村瑞穂選手(千葉)でした。以前はビキニフィットネスの選手でしたが、2024年からはウェルネスに転向しています。2024年のオールジャパンウェルネスチャンピオンシップスにも参戦していますが、そのときは163cm超級の予選10位で決勝には進めませんでした。今回は、163cm超級の参加選手が少
Finalof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)続いては、左右半分が入れ替わっての2回目のクォーターターンの模様です。以上が、選手全員でのクォーターターンの模様でした。引き続き、各選手の「Iウォーク」をカウントダウン式にご紹介させていただきます。
Finalof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)こんばんは。今日は、2025オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスの163cm超級の決勝の模様を、お送りいたします。このクラスは、出場選手がちょうど6人だったのでいきなり決勝からのスタートとなったため、これが初めてのご紹介となりました(苦笑)。さっそく、1回目のクォーターターンの模様からご覧ください。ではここで、出場選手を簡単にご紹介しておきましょう。エン
日光無線杯が終わるとだいたいダラダラと話したり走らせたりで夕方までいるのですが、今回は逃げるように帰りました。その理由はシークレット㊙️ベースさんでのMZフォーミュラーレース^^今回初の開催で夕方からだったから間に合いました。まー私の家と日光無線サーキットさんの丁度真ん中辺なんで良かった^^予選は15分の中で自由に走りベストラップを計測します。私、予選2位(◠‿◠)決勝は50周なんかかっこいい😎7台のエントリー^^タイム出すよりいかに当たらず走るか作戦で🏃➡️な
26日はパーラー月ヶ瀬2でカラオケ会をやった。入り口のモッコウバラトレードマークですね。歌う前にパソコン持ち込んで名古屋競輪GⅢ決勝をみるなんてやっていたら、今日の料理撮るのを忘れちゃって、メニューと、デザートだけになってしまいました。それで歌のほうですが、小生五木ひろしさんのをやったが、よこはまたそがれ、ふるさと、なんか調子悪くて、キーがあってない感じ、67点とか76点とか最悪。千曲川でやっと80点台、細雪で89.998と0.00290点に及ばなかった。あと長良川
お疲れ様です😃続きを😁昼メシ後うーーーんヤバイかもぉ😅ちょっとパラパラうーんギリいけるかうーんて感じでした😅決勝は12時半予定定刻で始まればドライかなぁほんでも微妙遅れてきたメンバーいたんでその、待ち時間で状況はかわったかもまーなんとも言えませんが結果降り出してレイン勢優勢と🫠うーん難しい🫠KT終わった後けっこう降ってます次のカデットはウェットですな😗オープンになったらもうこの雨😅かまっちがなかなか荒ぶってました😁がーーーー途中😅
延長戦までもつれこんでの1-0でアルアハリ優勝。町田も頑張ったが、攻撃面で物足りなさを感じた。退場者が出て数的有利が出た段階では町田としては想定以上の試合運びだった。前半を0-0で折り返すというのも当初の目標通りと思われ、延長も見越していたのではないだろうか。数的有利を得たことがかえって裏目に出たかもしれない、失点の時間帯は少し前掛かりになり出していた。試合全体で言えば、ちょっと物足り無い試合でもあった。点が動かないからというのもあるが、アルアハリがシンプルに長いボールを放り
予選は1組目のトップ・・自分の1打目で予選会スタートナイスショツトでパー発進決勝も9位通過なのでまたまた1組目のトップ・・自分の1打目から決勝スタートです皆さんの視線が気になる中クソダフリで酷い斜面に・・1mを外してダボスタート・・その後はバーディーも有り偶に大叩きも有りの+5まずまずでしたが11番でセカンドをOBダブルパーの+4・・15番で10mを入れてバーディーですが16番でアプを
令和8年全日本柔道選手権大会2026/04/26(日)優勝:田嶋剛希選手(パーク24)準優勝:村尾三四郎選手https://www.youtube.com/watch?v=RL-O10vjKsY田嶋×村尾決勝|令和8年全日本柔道選手権大会https://www.youtube.com/watch?v=nySZQNFLs6Q村尾×新井準決勝|令和8年全日本柔道選手権大会払い腰1本https://www.youtube.com/watch?v=QdIssB7hR5