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立春が過ぎて暦は春ですが、私の住む愛媛でも大雪の警戒が必要な日となっています今年も絵本専門士養成講座(第12期)の募集が始まりました。人気が非常に高い資格取得講座で募集定員70名に対し昨年は1300人近くの方々の応募があったと言われています。保育士がとりたい資格としてよく知られているようですね。絵本専門士とは・・・国立青少年教育振興機構が養成し、認定する資格です。絵本に関する高度な知識、技能及び感性を備えた絵本の専門家です。子供のの読書活動の重要性、とりわけ絵本と親
昨日は2か月振りに円山クラブの選手9名が来館。大人は及川・長山・太田・伊佐治コーチ、三和さん、片桐さん、午後から久しぶりに佐々木さんも来てくれました。卓球台を10台設置しても足りず…、嬉しい悲鳴。いつもこんな感じで練習できたらいいなあと思いました午前は多球練習と一球練習に分かれて基本・課題練習に取り組みました。三和さんや荻原さんにも相手をしてもらい、あっという間の3時間でした。皆さんが期待していた三和さんの回転レシーブは見られず…残念(笑)午後からはコーチ陣のほか、円山クラブ
本日は高校の指導者の方と話をした時のこぼれ話です。この年末年始に中学3年生は進学先の高校のトレーニング、フェスティバルに一足早く参加させて貰いました。参加した際、選手からのフィードバックと指導者からのフィードバックを貰います。選手からのフィードバックは、「フィジカルが強くて、、」「走りが、、」など、足りなかった要素を報告してくれます。一方、指導者からは「やっぱりできますね〜」という評価をいただく。この、「できますね〜」を紐解いていくと、順応するという意味に置き換えられます。高
中上級エアロとダンスエアロの・2本立てクラス久保田と藤野。@武蔵浦和インストラクターの駆け出し時代から20数年来の心の友である久保田温郎さんと中上級エアロビクスとダンスエアロのレッスンを一緒にやらせていただきます!中級以上のレベルのエアロは参加者ができる・できないは指導者の腕が大きく影響します。久保田温郎さんは同業者のインストラクターも唸らせるほどの技術の持ち主!私の知る限り日本一安全に、そして丁寧にレッスンを提供している人の1人です。ぜひこの機会に彼
今年最後の地下練を楓・蘭が行いました。地下練はチーム練習とは違って自主的な取組です。柚來が卒業してからはこのふたりで継続して頑張っています。以前は6~8人のメンバーが参加していた時代もありました。懐かしく思い出されます今日の練習はいつも以上にコースを意識した内容で実施。ふたりは一球一球に気持ちを込めて練習に励んでいました。来たる2026年も「やれることをしっかりやって」さらに良い年にしていきましょう。1年間お疲れさまでした帰省した柚來が来てくれ元気な顔が見れて安心しました
帝国ホテルで開かれた「金子勝子先生ピアノ指導60周年記念感謝の会」に参加させていただきました。120名ほどの音楽界の素晴らしい方々がたくさん集まっていて、華やかであたたかい雰囲気の中、本当に心に残る素敵な時間を過ごさせていただきました。隼斗は門下生を代表して、30分ほど演奏とトークを担当させていただきました。金子先生への感謝の気持ちを込めて、一音一音に想いを乗せて演奏していたのがとても印象的でした。トークでは、先生との思い出や、「今の自分があるのは先生のおかげです」という気持ちを、まっ
宿題をやってこない生徒がいました。前はやってきていたんだけど、最近全然やって来ない。やってこないというか、適当に数字を書いて答えを埋めてくるので正答率がほぼゼロパーセント。一応、やらなきゃいけないという気持ちはあるから埋めてくるのだと思う。まったくやってこないわけじゃないけど、採点する気にもならない。そういうことが1ヶ月くらい続いていた。教室に来ても、やりたくない、帰りたい、教材減らしてほしいとわめき続ける。だめだ、と言うと諦めてやる。やれば早いし
公文式といえば、言わずとしれた世界62カ国で350万人以上、国内だけでも130万人以上に利用されている(2025年3月時点)、圧倒的と言っていい教育サービスです。これは、某大手のNやSやYといった進学塾全部合わせた数10倍の生徒数です。まあ、これだけですでに、評判もなにもない気はする。教室を運営してて、やっぱり生徒さんの入塾理由No.1はお友達(と保護者のママ友さん)の口コミですし。公文式の教室数はセブンイレブンよりは少ないけど、ローソン、ファミマ、マクドナルドよりも多いで
'26初春お年玉企画(1/12まで)《高島ピアノ塾》内部資料バッハ《インヴェンション》のアナリーゼ&解説のPDFを大公開いたします!メルマガ登録してくださった方には1番を…公式メールマガジンLINE公式ご登録の方には4番を…LINE公式アカウント…お届けします。1/7の18時現在でご登録の方には一斉配信で。それ以降、1/12までにご登録の方には個別でお送りいたします。'26年も拙文のご愛読、どうぞよろしくお願いいたします❤️🩷🧡①目的地の把握②現在地の把握
いつもブログをご覧いただきありがとうございます群馬県のある指導者が指導者はボランティアだからもっと感謝するべきか?いやいや自分の快楽のためにやっているのだからそこまで感謝はいらないというブログを書いていて思わず噴き出してしまった(笑)共感はしないが共鳴しましたよボランティアであっても有償であっても相手に響く指導者であれば自然と感謝されますそもそも相手に感謝を求めるなんて恥ずかしくて出来ないでしょう!?一生懸命に指導している指導者に対して自然と感謝できないのはその人個人の人間力や人間性の
いつも思いつくままに徒然に書いているだけのブログをご覧いただきありがとうございます千葉市で活動している小学生バレーボールチーム千葉中央JCの応援ブログです4月29日は午後からミサキジュニアさんにお世話になりましたAチームの午前中はミサキさんたちと富津市主催のウォークラリーに参加してきましたが子どもたちは楽しかった様子でバレーボールとは違うことができて良かったなと思います私はというとBチームの練習試合を主催していましたので松ヶ丘小学校へGO!てっぺん男子B.C、銀河B、鷹の台をお招きして
関東遠征2日目は朝から雨☔️気温も下がり寒い中での試合でした。2日目のお相手は横浜Fマリノス追浜さん昨年に続いて対戦させて頂きました。試合前MTGでは前日のパフォーマンスがなぜ良かったのか?を全員で共有する。成功したこともしっかり分析し、この試合でも継続しようと、再現性を求めました。前日に選手たちだけで振り返り時間を設けたことにより、この日もコミュニケーションを取る場面が試合中に多く見られた。CBコンビを中心に発信力が増した為、前線からの守備が連動し始めた。ここにVOの発信力が高
人の身体の使い方には、4つのタイプがあります。それにもかかわらず、現実のリハビリ現場では——ほぼ全員が、同じような運動をさせられているのが現状です。問題は「知らないこと」ではない「身体の使い方は人それぞれ」この認識は、すでに多くの医療従事者や指導者の間で共有されています。つまり問題は、知らないことではなく、分かっているのに、やっていないということ。なぜ、同じリハビリになるのか個人差を扱えない仕組みだから。・誰が担当しても同じ内容・時間の短縮・事故が起きにくいこ
練習と試合。この二つは、同じ1点でもその重みが全く違うと思っています。試合になれば、どんな形であれ1点は1点。それでいいんです。ただ、練習は「どうやってその1点に結びついたか」、そこにとことんこだわってほしい。アタッカーなら、ちゃんとミートして自分で狙って打てたか?セッターなら、自分の狙ったところにトスを上げられたか?レシーバーなら、どれだけセッターを動かさずに返せたか?サーブは、狙い通りに打てているか?これを1プレーずつ、自分自身で確認するべきではないでしょうか?どんな形であ
親父の話(丸岡高校小阪清吉先生の話)小阪清吉先生丸岡高校サッカー部皆さんの恩師若い(笑)先生にも歴史あり現丸岡高校コーチでもあり日体大の先輩でもある野坂先生歴代のキャプテンの言葉や歴代の映像が流れていましたこれは僕らが高校1年生の時の映像今も懐かしくさっきまでのように思い出します1年、1年と近づいて…自分達の代に近づいたと思ったら…そこから数年間いきなりぶっ飛ぶ😛自分達の世代が無かったこととても寂しい映像に感じてしまいました😞それでも後輩達の映像が流れて現
オツカレ様です。YahooNEWSに、ダンディ監督がなかなか出来そうで、出来ませんよね・・・真似しようとも、真似できませんからYahooNEWSで、西宮の指導者が取り上げられるんは、あれ以来かなそんな感じです。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。東京都世田谷区で活動している小学生バレーボールチーム太子堂VC監督の齋藤です。さて、明日にミカサ杯1次予選を控える太子堂VCは小金原さんをお迎えして1日練習試合をさせていただきました。新年初の練習試合セットを取れたのはたった1つ…正直苦しいですが、いいプレーもたくさん出ていて冬休みの自主練の成果も少し見えました。6年生の要望で指導者vs6年生の試合を2セットだけやりました。指導者も手加減なし!6年生も本気で戦い指導者が
その固定概念が、あなたのチームを勝たせない指導者の皆さん、こんにちは。まだ「サイドバック(SB)はチームで一番能力の低い選手が入るポジションだ」「SBの役割は守備専門だ」という固定概念を持っていませんか?もしそうなら、あなたのチームは「自分たちよりも強いチーム」に勝つための、最大の武器を見逃しているかもしれません。現代サッカーにおいて、サイドバックはただ守るだけのポジションではありません。彼らは**「攻撃の起点」であり、試合の流れと主導権を作り出す「ゲームメーカー」**と
昨日はOBがトレーニングに参加してくれました。・福田優成(EASTU12→EASTU15→松本山雅ユース→専修大学1年)・横山俊介(EASTU12→EASTU15→横浜F・マリノスユース→中央大学1年)関東の強豪大学において、2人とも1年生からトップチームの試合に出場しています。このブログでも何度か紹介していますが、同級生の彼らは今のEASTの礎を築いた世代の一つです。・U13東海リーグ昇格・U15東海リーグ昇格この2つを成し遂げた世代の⑧番
格上撃破は戦略で叶う!中学生サッカーで「強い相手に勝つ守備戦術5選」「あのチームには絶対に勝てない…」そう思っていませんか?でも、諦めるのはまだ早い!技術もフィジカルも上の“格上チーム”に勝つには、「守備戦術」がカギを握ります。個で勝てないなら、チームで勝つ。1対1で勝てないなら、2対1を作る。今回は、中学生世代でも実践可能な「格上に勝つための守備戦略」を全公開します!春の大会やトーナメントで強豪と対戦する可能性のある指導者・保護者の皆さん、最後まで読んで
NEWスパイクはP革が付けづらいタイプですネットでは「塗りPのみ可」との表示もありました探したところ、P革を加工してくれるショップがあったのでお願いしましたが完成品を見たときに構造上2度目のP革交換は無理だな・・と判断しP革をさらに塗りPで補強することにしました以前買った塗りPは耐久性に難ありでヤメ今回選んだ塗りPは↓こちら↓ミズノMIZUNO野球ガチP11GZ2222野球用品メール便可本体別売り【
『指導者はボランティア』だから、もっと感謝が必要かどうか問題(^_^)多くのバレー指導者たちは自分の時間を使い土日は全部平日も仕事の時間を削り指導している週末も朝早く起きて練習も大会も体育館までの移動は自分の車ガソリン代も自分持ち様々な場面で自腹を切ることもしばしば家庭を顧みず仕事もそこそこ…(-_-)ほぼほぼそんなカンジか
指導者の皆さん、こんにちは!サッカー寺子屋チャンネルです。「なんでうちのボランチは、すぐにボールを奪われてしまうんだろう…?」試合中、そんな風に感じたことはありませんか?360度敵に囲まれ、一瞬の判断ミスが即ピンチにつながる。確かに、ボランチというポジションは本当に難しいですよね。しかし、だからこそこのポジションを制することができれば、試合の流れは劇的に変わります。もし、ボランチの選手がボールを失わなくなったとしたら、彼らは一気に攻撃の起点として開花するはずです。なぜなら、ボール
まず、流れてきた大輔さん情報から・・・『日本フィギュアスケーティングインストラクター協会』について「フィギュアスケートの指導者を育成するための専門団体。本部は千葉県松戸市新松戸に位置しており、1973年から毎年行われる全国総会や講習会を通じて、会員同士の交流を深めています。フィギュアスケートの質の高い指導者を育成するための組織として、日本全国に広がるネットワークを通じて多様な活動を行っています。これからも協会は、フィギュアスケートの普及と指導者の育成を通じて、より一層の発展を目指し
試合中、あなたのチームは声を出していますか?いや、正確に言えば——「声を出せって言ってるのに、全然出ないんだよ…」と悩んでいませんか?試合前には「声出していこう!」と気合を入れたはずなのに、いざ試合が始まると沈黙…。まるで通夜のような雰囲気。勝っても負けても静かすぎる。一方、対戦相手は試合中ずっと大きな声でコミュニケーションを取り、活気に満ちている。「うちの子たちは、どうしてこうも声が出ないんだ…」そんな悩みを抱えている指導者の方、けっこう多いのではないでし
『世界日報』が韓鶴子総裁の「み言葉公開」を阻止する理由とは?(2025-10-28)2025年7月9日午前10日、韓鶴子総裁が『世界日報』を訪問した。幹部たちを集めて25分間ほどみ言葉を語られた映像が食口たちの間でも共有され、メディアでも公開された。その映像に対し、最近になって『世界日報』側が著作権を主張し、問題提起しているという。問題の映像に写っている韓総裁の訪問は、チョン・ウォンジュの実弟であるチョン・ヒテクが『世界日報』社長の在任時期に行われた。チョン・ヒテク前社長は、7月
相手のプレスを無力化できる「渦の動き」とは?近年のサッカーは、どのチームも戦術的に進化し、簡単に相手の守備組織を崩すことが難しくなっています。それどころか、強烈なプレスを受けてしまい、思うような攻撃を組み立てることができず、ボールを奪われてピンチを招く場面も増えてきました。そんな状況に悩む指導者の方々にぜひ知ってほしいのが、「渦の動き」です。本記事では、この動きの概念と具体的な活用方法について詳しく解説していきます。今日の内容はYoutubeでも発信しています。文字
今日は旭川のTNT卓球ラボから女子選手4人が初来館されました。午前中、ラボの選手たちのプレーのキレや安定感、練習態度などを見て、普段からしっかりとした取組をされていることが感じ取れました。一方、美唄の中学生は凡ミスがなくなりません。これも日頃に練習の成果なのですが…午後はサーブ練習のあとゲームを行いました。楓はまずまず、朱莉は競った場面での気持ち、蘭と陽葵は判断力不足と叩いて失点が非常に多かったです。私にとってはいくつか気づきがあり良かったですが、肝心の本人たちが感じて本気になければ
サッカー戦術の新潮流!ポゼッションしながらカウンターを発動させる「疑似カウンター」とは?はじめにサッカーにおいて、カウンター攻撃は最も効率的で決定率の高い戦術の一つです。しかし、通常のカウンター攻撃は、相手がボールを保持している状態でしか発動できません。そのため、ポゼッション志向のチームにとっては、カウンターを仕掛ける機会が限られてしまいます。しかし、もし自分たちがボールを保持しながら、意図的にカウンターの状況を作り出せるとしたらどうでしょうか?実は、現代サッカーには
荒れるか荒れないか、あるいは荒れる程度という判断は、そのレースだけでなく、1日の流れから推理する方が現実的である。有力馬数頭から穴馬何頭かに流す等という方法は、普通に誰もが考える。ここで難しいのは、有力馬と穴馬を選ぶ因果関係を、通常は考えられない。ワイド馬券や単複馬券が分かっていたらという「たら・れば」では視界は開けてこない。そのワイド馬券や複勝馬券の根拠や因果関係が必要である。それ故、券種から考えるのではなく、その根拠である基底人気や枠の出目から考えて行く事が妥当だ。軸馬については