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スペイン人が言っていました。「マラッカ海峡を渡る第二団はかなり現実的だ。彼らはアフリカの他の国から来た人々を、モロッコとスペインのセウタ国境に定住させ、モロッコ人を優先的にヨーロッパへ進ませ、それからそのアフリカの人々を入れるんだ。もしヨーロッパが右派に転向しなければ、最終的にアフリカのほとんどの人々があらゆる方法でヨーロッパに駆け込み、ヨーロッパはアフリカの「植民地」になるだろう。最後に左派国家が選ぶ政府指導者は必ずアフリカ人になるだろう。」この予言が本当にならない事を願い
今日は岩見沢スポセンへ移動して練習。選手7人、大人メンバー6人が集まりました。今日も大人メンバーが役割分担しながら、基本練習と選手個々の課題に沿った練習を行いました。私は主に蒼、花梨、楓を担当しました。バンビのふたりは基本の徹底、楓は得意技の磨きと戦術の確認を中心に取り組み、時折全体を見て回りながら、選手それぞれの様子を見守りました。中学生には内容も気持ちも本番を想定した練習をどうしても期待してしまいますが、選手によって取り組む姿勢に違いがあるのも事実です。楽を追えば楽
既に知っている方もいるかと思いますが、松商学園高校野球部・松宗勝監督の素晴らしいインタビューです。松商学園野球部監督インタビューShige(@Shige01015)onX#松商学園監督さん控えメンバーを主役にできる監督さん最高にカッコいいと思います‼️それに答えた控えメンバーにアッパレ🪭x.com連覇の要因は君たちです「連覇の要因は君たちです」甲子園決めた監督が真っ先に感謝した人:朝日新聞甲子園切符をつかんだ直後、監督が最初に語りかけた相手はベンチにはいなかった。7月25日、
ダンスを続けていると、思うようにできないこともあります。そんな時、先生のせい、相手のせい、環境のせいにすることは簡単です。でも、最終的にどう向き合うかを決めるのは自分自身です。誰に習うのか。何を学ぶのか。どんなダンスを目指すのか。そして、続けるのか、やめるのか。すべて自分で選ぶことができます。だからこそ、自分が選んだことには、自分で責任を持つ。私は、それがとても大切だと思っています。指導者は、考え方を伝え、成長するためのお手伝いはできます。でも、代
いよいよ8月に入りました。涼しい日が続いていましたが、明日からは気温がぐっと上がるようです。今日の練習は選手6人、大人メンバーは及川・太田コーチ、伏見さんと私。マスターズで及川コーチとダブルスを組む門脇さんも来館。中体連前の大事な週末ということもあり、三和さんと歩夢も来てくれました。本当にありがたかったです。歩夢は美唄StarJr.の“卒業生”のような存在です。今日は後輩選手たちのリクエストに応えながら、気を抜くことなくしっかり相手をしてくれました。やはり現役大学生のボールはスピ
みなさん、こんにちは!👋先日は猛暑の厳しい一日でしたが、そんな暑さを吹き飛ばすほど熱気にあふれた「卓球バレー指導者・審判員養成講習会及び体験教室」を開催しました!☀️🔥新たな出会いと深い学びに満ちた、4時間に及ぶ大充実の一日をレポートします!📝✨📑1.岩田先生の座学:実体験に基づく分かりやすい講義!まずは座学の講義からスタート。講師は、大会審判としての豊富な経験をお持ちの岩田先生です。👨🏫講義では、ご自身のリアルな体験談が盛り込まれており、本当に分かりやすい内容でした。特にお
中学に行ったら、高校に行ったら吹奏楽部に入ろうと思っていたけれど、顧問の先生が変わったからやめた、そんな話を聞くことがあります。それどころか、好成績をあげた顧問が移動になったら休部にするなどの話も…。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。先生が変わったら…冒頭の話、みなさんどう思われますか。「先生変わっちゃったからやーめた」…顧問の先生によって部員数がずいぶん変わったり…吹奏楽部って全校生徒の1割くらいが平均的なところかなと思うのです
今年の夏休みも中間地点に差しかかりました。お盆休みの時期ですが、練習に来てくれる子が16人もいてくれることは、本当にありがたいことです。そしてみんながバレーボールを楽しんで笑顔で練習している。指導していて、これ以上嬉しいことはありません。さて、今日の練習に参加してくださった2名のパパさんから、月末の指導者ベイシック講習会に参加することを伝えられました。そこで、今日の練習は内容変更し、まず私がお手本の球出しをして、その後、お二人に同じように球出しをしてもらうということにしました。一
昨日行われた岩見沢卓球選手権大会は、ここ数年で参加選手が少しずつ減ってきているように感じました。会場の中心は高校生とクラブチームの選手で、純粋な中学卓球部の参加はほとんどなく、高2以下のカテゴリーということで格上挑戦になることが影響しているのかもしれませんそんな中でも、小学2年生の蒼と花梨は、いつも通り元気いっぱい。コートでの存在感は抜群で、とても目立っていました。私はベンチから、選手の「改善点」「伸ばしたい強み」「メンタル面」を確認しつつ、戦術を組み立てるために対戦相手のプレ
週末は準決勝が台風の影響で中止になり、web抽選となりました。運よくあたりを引き、決勝にコマを進める。相手チームのことを考えると、とても複雑な気持ちが交錯する。なんとも残酷な形で大会を終えるのだ。逆の立場なら心が張り裂けそうだ。子どもたちにとっては2度とないクラブユース。不可抗力とはいえ、相手のことを考えると非常につらい気持ちとなる。だから選手たちには伝えた。「この舞台に立てなかった愛知県2チームの為にも、そして、愛知県の最後の砦として愛知県下のクラブチームの代表
『靴下の穴と「足のニオイ」に隠された秘密〜骨格が整うと、汗の種類まで変わる!?』『足裏の「カチカチ」は体からのSOS?』「足の裏の皮膚がカチカチに硬くなっている…」「削っても削っても、同じ場所に魚の目ができる…」「ヒールを履くと、外反母趾…ameblo.jp前回、正しい体の使い方を手に入れると「魚の目が消え、靴が長持ちし、足のニオイまで消える」というお話をしました。■廣戸聡一先生の教え廣戸聡一先生の著書『健康な身体は土踏まずが知っている』の中に、こんな一節があります。
今日は北海道菊卓会交流会が川沿公園体育館で開催され、チームから選手9人が参加しました。いつもお誘いいただきありがたいです道内各地から11チームから選手80数名が集結。男子9リーグ、女子7リーグのクラス別(5〜6人編成)に分かれて3ゲームマッチで試合が行われ、リーグ戦終了後は申込試合も実施されました。試合はゲーム間のアドバイスなしのため、「選手自身の実力」が試される貴重な機会となりました。男子は良いプレーが随所に見られましたが、経験不足から詰めの甘さが目立ちました。本人たちも
全国大会行ってきましたまずは優勝したMIRACLEさん(東京)おめでとうございます\(^o^)/惜しくも準優勝の緑台さん(神奈川)お疲れさまでしたm(__)mさらにはベスト4の宮原さんベスト8のあみ桜輝さん、鎌田さんお疲れさまでした!(^_^)仲良くさせていただいているチームの活躍は
2026年北海道卓球選手権大会(マスターズの部フィフティ以上)が苫小牧市で行われ、伏見さん、室谷さん、平澤さん、門脇さんが出場しました。男子ダブルス129歳以下では、伏見・室谷ペアが並み居る強豪を次々と退け見事優勝を飾りました。おめでとうございますいつも練習している美唄の小中学生と、マスターズで戦うベテラン選手ではプレースタイルが大きく異なるため、戸惑いもあったはずですが、普段の練習通り「一球一球粘り強く戦う卓球」を貫かれた結果が、この素晴らしい優勝につながったのだと思いま
インターハイ陸上が終わりました女子1500mで…大阪の村井さんが優勝🏆小学生の頃からずっと速くて、高校生で日本一に女子は小陸勢が全国インターハイに3人出てましたし、女子はそのまま行くパターンが多いです✨そもそも小学生で1500m5分切れたら高校でも通用する訳ですしねさて先日…MDC三重大会!がありました◎そこにJRCみはらからエースのハヤトがFastest1k要するに1000mに出場してなんと…2分55秒にて優勝🏆いや凄すぎるやろ興奮してチームインスタにも書かせてもらい
こんにちは。アルビレックス・ジュロンFCでU15チームのコーチをしている「コーチMasa」こと、加藤です。昨日まで笑顔でボールを追いかけていた選手から、突然「サッカーを辞めたい」と打ち明けられる。指導者なら誰しも一度は経験し、そのたびに胸を締め付けられるような思いをするのではないでしょうか。今回は、選手がチームを離れたいと言ってきた時、私たち指導者はそれをどう捉えるべきかについてお話しします。「コントロールできない理由」の裏側にあるもの選手が辞める理由は多岐にわたります。学業に専念
天国と地獄の分岐点:中学生になった瞬間、あなたの子供のサッカー人生は決まるサッカー指導者の皆さん、そしてわが子の成長を心から願う保護者の皆さん、こんにちは。小学校を卒業し、輝かしい中学校生活のスタートと同時に、一つの大きな、そして将来を左右する決断が迫られます。それは、**「部活動に入るか、それともクラブチームに入るか」**という、子供のサッカー人生における最大の分岐点です。「部活動は友達と一緒で楽しそう」「移動も費用もかからないから、なんとなく部活でいいか」—そう考
あっという間に3連休が終わりました。この3連休、新U15は高校生との試合を中心にハードな3日間を過ごしました。ある高校とのトレーニングマッチでは、その高校のスカウト、他の高校のスカウトの方たちも見に来てくれて色々な話をさせてもらいました。ありがたいことに、何人かの選手に既に興味を持って頂き練習参加の依頼も頂きました。スカウトの方とは別々に話をさせて貰いましたが、共通して言われるのは「目立ちます」ということ。どういうことかと言うと、「個人がしっかりと見える、際立つ」という意味だそうです。
OBが沢山お世話になっている高知県の高知中央高校が自分達の人生、自分達の環境、自分達で良くするために【クラウドファンディング】を開催してます‼️大人でも、【動く】って難しいんですよ。それを高校生が動いてるんですよ!応援📣するしかないです👍ASGジュニオールの皆様!ASGジュニオールの選手が沢山お世話になっている高校です!どうか、助けてあげてください🙇♂️監督さんも物凄く良い先生で、選手、保護者、指導者、皆様で頑張っています🔥少しでもいいので…応援よろしくお願いします🙇♂
7月18~20日、第77回横浜国際プールで関東高等学校選手権水泳競技大会が開催されました。日大豊山高校は、50回目となる男子総合優勝を果たしました。最初の優勝が昭和35(1960)年であり、令和8(2026)年まで、66年間にわたり関東地域での上位校としての地位を保ってきたことになります。77回のうち(実際にはコロナ中止があり76回目の開催)、50回は日大豊山が優勝しており、優勝できなった年もほとんどが2位か3位でした。日大豊山水泳部の特長は、「学校水泳」です。
「オノマトペ」ってなに🤔?「早く片付けなさい!」「静かにしなさい!」ちゃんとしなさい等、少林寺拳法の修練だと、結手!結手!結手!何回言うねん😩と、毎日子どもに同じ注意をしていて、何回同じ事を言えばいいんだと、ドッと疲れてしまうことがあります🫠※実は、子どもの脳は抽象的な指示を処理するのに少し時間がかかるそうです。そんな時におすすめなのが「オノマトペ」を使った声掛けだそうです。私も知らず知らずのうちに、日頃の修練で指導をする際も、言葉で長々と説明するより「バシッ!と
今日は荒木さんと伊東さん(カットマン・卓正会)が来館されました。伊東さんは5月のONENESS強化練習会以来2度目の訪問。再び足を運んでくださりありがとうございました今回は楓・蘭のカット対策を中心に、一球・多球練習をみっちり行っていただきました。1日でかなり改善が見られ、本人たちも手応えを感じているようでした。あとはこの意識をどれだけ継続できるか…ここが勝負ですね他の7選手は、4人のコーチ陣+私、伏見さん、片桐くん、長峰くんと一緒に練習。選手ではWカナト(空斗・奏斗)と湊祐
この春、高校進学で地元を離れる奏音とスマイルクラブのメンバーが来てくれ、小学生時代から練習を共に練習してきた奏音にとっては兄貴分の伊佐治コーチ、深尾コーチも集合しました奏音が初めて美唄の練習に参加したのは、年長の頃だったと思います。あの時は泣いてパパの後ろに隠れていた奏音ですが、その後の活躍は皆さんご存じの通りです昨日の歩夢も今日の奏音もそうですが、今ではすっかり逞しく成長し、時の流れをしみじみと感じますね前半の2時間で練習したあとはすべて試合を行いました。春からは厳しい世界に
週末の土曜日はU15県L第7節が行われました。約3週間ぶりのU15県Lお相手はこのリーグ首位を走るALONZAさん結果はいかに。。相手はほとんどの試合を大量得点で勝利している為、守備戦術を改めて共有する。許していいところ、許してはいけないところボールの奪い所を設定して意図的な守備で臨んだ。試合の入りはバタつく。緊張?相手へのリスペクト?「ミスができない」という思考が身体を硬直させ、逆にミスを生む。いや、冷静に認知できれば、周りを見ること
週末、日曜日の夜は、U15東海リーグ第8節グランパス戦が行われました。HOME口論義に駆けつけてくれた沢山のサポータたちその声が選手たちのハートに火を灯す!大声援の中での戦い昨年は先輩たちがグランパス相手に見事にダブル!達成その姿を同じ会場で見ていた彼ら今年は俺たちが!そんな気迫を感じる。結果はいかに。。前半、3分相手のファーストアタックさすがにスピード感がある入れ替わってしまい、後ろから不用意なファール痛恨のPK献上き
2026/2/23OFCラニーニャ新居浜女子サッカー大会合同参加6年生女子最後の大会に今治プリンセーザ様と合同参加させていただきました!久しぶりに8人制試合で8人で試合が出来る人数でプレー出来ました✨どの試合も良いプレー展開や声かけ、サッカーを競い合う気持ちと勝負にチャレンジしていて成長を感じられました✨大会自体も3位になれたりと結果もついてきてくれて本人達も手応えを感じれた大会になったのではないかなと✨これにて6年生女子の試合は終わりです✨OFCの取り組みとして女子練習会を開催し
夏休みに入り忙しい日々を過ごしています。夏休みは非日常を体験するチャンスが沢山ある。県外へ遠征へ出かけ、様々な地域の全国トップレベルに触れる。ありがたいことにEASTは沢山、招待の依頼を頂き交流させて頂いている。それも、これまでのOBたちの活躍が認められての事だと思います。先日の3連休、U13を連れて大阪のJ-GREEN堺へそこで沢山のOBたちと遭遇しました。ベンチでU13の試合を見ていると、「こんにちはー」振り返ると16期生のトシキ立正大湘南に
タイトルの通りまずは八月初戦良いスタートを切りました!1500m4’26”42今年度入ってから5回のレース中4回目の30秒切り!しかも一回は通信大会前夜に39度近い発熱から下がったばかりでしたが標準記録を切っておきたいと強行したもの4’32”その時は今日2位の2年生に完敗贔屓目に見ても現状中学生の中では頭一つ飛び抜けた存在かなそれもやはり経験。今年に入ってからは銀座マイルでトップ選手達と走ったり経験値が飛躍的に上がり目指すところも一つ上になったかな。安定
新人戦は男子総合準優勝と女子総合優勝でした記録のインフレで、どのレベルが凄いのかよく分からなくなってる府大会で現時点での自身の指導者としての限界を感じてから、早二ヶ月再び西京極での京都府秋季大会男女共に決勝に残せたのは、とても良かった高跳び195は、もはや異次元でも、常に現状に満足せず、向上心を持って日々鍛錬を積むのみ学習発表会も実行委員長として、運営中月曜日には駅伝の試走が来るそして、駅伝本番今は陸上に専念するために、他の業務に専念するしかない
先日、サポートしている大人バレリーナからいただいたメールの内容に、「ハッ!」とさせられました!!☆いつもあずさ先生が仰るように「感覚」を掴まないといけないので、先生がそれを言語化でき、かつ、生徒側も「感覚であること」を理解していなければならないのかなと思い至りました。「感覚で掴むもの」と理解していなかったとも言えます。じゃあ何だと思っていたのでしょうね??☆コレを読んで私、あぁぁぁぁー!悲劇やな…と、感じたんです(笑