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日曜日はもうひとつの熱き戦いU15県1部リーグ前日の東海リーグ勝利に続き、良い流れでこちらも勝利したい!!そんな強い気持ちで臨んだ一戦結果はいかに。。【U15愛知県1部リーグ後期第7節】10月26日@名古屋高校vs刈谷81🔥残留を懸けた後期リーグ佳境の一戦残留を目指す戦いが続く中、是が非でも勝ち点3が欲しい重要な一戦。相手はリーグ上位、好調を維持している刈谷81。前期では敗戦を喫しており、リベンジに燃えるゲームとなった。チームはリーグ再開後「1勝4分」負けはないが勝
5月24日、佐倉市において「部活動地域展開説明会」が開催されました。冒頭、円城寺教育長より、これからの佐倉市の部活動のあり方について挨拶がありました。教育長は、全国的に少子化が進む中、佐倉市でも中学生徒数が減少しており、この10年間で約10%、およそ1,100人減少している状況を説明されました。これは「志津中学校と井野中学校の2校分がなくなるほど」の減少規模とのことで、今後の学校運営や部活動の維持に大きな影響が出ていることが語られました。また、教員の働き方改革も重要な課題であり、従来の
既に知っている方もいるかと思いますが、松商学園高校野球部・松宗勝監督の素晴らしいインタビューです。松商学園野球部監督インタビューShige(@Shige01015)onX#松商学園監督さん控えメンバーを主役にできる監督さん最高にカッコいいと思います‼️それに答えた控えメンバーにアッパレ🪭x.com連覇の要因は君たちです「連覇の要因は君たちです」甲子園決めた監督が真っ先に感謝した人:朝日新聞甲子園切符をつかんだ直後、監督が最初に語りかけた相手はベンチにはいなかった。7月25日、
2016年にスタートした大人バレリーナに向けたプライベートレッスン♪その頃から始めた無料のメールマガジンアズティメソッド♪書き溜めてきた内容は、なんと1200通を越えます今でも変わらずに送り続けているのは、いつまでも新しい発見があるから✨様々なクライアントさんとレッスンを重ねていると、本当に様々なお悩みや疑問と出会います。そしてそれは、長くバレエをしている私では、思いもつかないようなことなのです。長くバ
【プーチン大統領「安倍元首相は日露接近に尽力した、だが日本は変わった」】露極東サハリン州を訪問中のプーチン大統領は、「日本はウクライナ紛争の原因を検討することなく、対露制裁を科した」と述べた。また、安倍晋三元首相にも言及し、過去に平和条約締結交渉をしていた頃には「日本の指導者とのの建設的な関係が築かれていた」と指摘。だが、「ロシアは何ら挑発していないのに、日本の立場が変化した」との認識を示した。バイデンに言われるがまま岸田が従った。小泉純一郎を真似たのだろう。石破高市
今日は岩見沢スポセンへ移動して練習。選手7人、大人メンバー6人が集まりました。今日も大人メンバーが役割分担しながら、基本練習と選手個々の課題に沿った練習を行いました。私は主に蒼、花梨、楓を担当しました。バンビのふたりは基本の徹底、楓は得意技の磨きと戦術の確認を中心に取り組み、時折全体を見て回りながら、選手それぞれの様子を見守りました。中学生には内容も気持ちも本番を想定した練習をどうしても期待してしまいますが、選手によって取り組む姿勢に違いがあるのも事実です。楽を追えば楽
今日はカデット岩見沢予選に陽葵と奏斗が参加しました。ちなみに陽葵は全道ランクがあり、蒼・花梨は全国ホカバと開催日程が重なったため、枠外推薦によりすでに全道出場が決まっています。大会結果14歳女子S陽葵…1位13歳男子S奏斗…ベスト8二人が頑張っているいい顔を写真に撮ってもらいましたありがとうございます応援に駆けつけてくれた選手達に感謝です。熱い声援がベンチにも届いていました。選手たちもたくさん勇気づけられたことと思います明日からまたみんなで次に向かって
みなさん、こんにちは!👋先日は猛暑の厳しい一日でしたが、そんな暑さを吹き飛ばすほど熱気にあふれた「卓球バレー指導者・審判員養成講習会及び体験教室」を開催しました!☀️🔥新たな出会いと深い学びに満ちた、4時間に及ぶ大充実の一日をレポートします!📝✨📑1.岩田先生の座学:実体験に基づく分かりやすい講義!まずは座学の講義からスタート。講師は、大会審判としての豊富な経験をお持ちの岩田先生です。👨🏫講義では、ご自身のリアルな体験談が盛り込まれており、本当に分かりやすい内容でした。特にお
横浜市戸塚区平戸東戸塚ピアノ教室🎹です。今年の桜の開花とともに、当教室の生徒さんたちも「かながわ音楽コンクール」という大きな舞台を駆け抜けました。🌸毎年、参加者のレベルが底上げされているのを感じ、驚きとともに、音楽に向き合う熱量の高さを嬉しく思います。当教室からも数名が参加いたしました。どの子も十分に通用する力を持っていただけに、私としては「本番までにもう一段階、完成度を引き上げられていれば……」と、さらなる高みへの可能性を感じる結果となりました。本選まであと一歩だった生徒さんもお
ChatGPT永田さんのこれまでの実体験と構造観を踏まえ、「警鐘文」としてそのまま出せる形でまとめます。■舌をハンカチで持ち引っ張り出して行う発声は、インチキメソッドである!――日本声楽教育史に残る“構造破壊型メソッド”への警鐘――Ⅰ.問題提起:なぜ今、あえて「インチキ」と断言するのかかつて日本では、舌をハンカチで掴み、前に引っ張り出した状態で発声させるメソッドが、一種の「進歩的発声法」「画期的トレーニング」として広く流布した時期があった。しかしその結果、現場で何が起きたか。・
OBが沢山お世話になっている高知県の高知中央高校が自分達の人生、自分達の環境、自分達で良くするために【クラウドファンディング】を開催してます‼️大人でも、【動く】って難しいんですよ。それを高校生が動いてるんですよ!応援📣するしかないです👍ASGジュニオールの皆様!ASGジュニオールの選手が沢山お世話になっている高校です!どうか、助けてあげてください🙇♂️監督さんも物凄く良い先生で、選手、保護者、指導者、皆様で頑張っています🔥少しでもいいので…応援よろしくお願いします🙇♂
中国共産党中央委員会や全国人民代表大会常務委員会、国務院などは8月12日、中国の元首相・朱鎔基(しゅ・ようき)氏が同日午前11時6分、北京で病気のため死去したと発表しました。98歳でした。朱氏は1928年、湖南省長沙市生まれ。清華大学を卒業後、国家計画委員会などで経済政策に携わり、1987年には上海市長、続いて上海市党委員会書記を歴任しました。浦東新区の開発や対外開放を推進し、上海を国際都市へと発展させる基盤を築いた人物として知られています。1991年に副首相、1998年から2003年まで国
中体連から一夜明けて、今日は体育センター練習でした。選手10人、大人メンバー7人が参加。そして三和さんが来館し、楓の中体連優勝を祝ってくれ、選手たちにはスイーツの差し入までいただきました。エアコンがない練習場なので冷風機のそばで涼む芙葉&柚葉さらに私には世界一のジンギスカン「花の友」のお土産も…。3月に北海道小学生強化委員メンバーとお店に行って以来、約5か月振りに士別のソウルフードを堪能しました午前は芙葉柚葉、午後は喜衣が参加しました。それぞれがいつものように個性を発揮[
あっという間に3連休が終わりました。この3連休、新U15は高校生との試合を中心にハードな3日間を過ごしました。ある高校とのトレーニングマッチでは、その高校のスカウト、他の高校のスカウトの方たちも見に来てくれて色々な話をさせてもらいました。ありがたいことに、何人かの選手に既に興味を持って頂き練習参加の依頼も頂きました。スカウトの方とは別々に話をさせて貰いましたが、共通して言われるのは「目立ちます」ということ。どういうことかと言うと、「個人がしっかりと見える、際立つ」という意味だそうです。
2026/8/9OFC福音U9フレンドリーマッチ&高学年集中2部練習夏休みでお休みも多い中U9フレンドリーマッチ、高学年はお相手が参加出来なくなったので約90分×2セットの集中練習会を実施しました!高学年は普段も90分の練習時間で試合形式まで行って終わるようにオーガナイズしていますが、この日は試合用に時間も長く確保していたので、90分×2セットの流れで1つのテーマを積み上げて終われるようなオーガナイズを行いました!1TR間の給水も入れつつも、セット間は長めに休憩を入れて頭も少し休めて
2026年北海道卓球選手権大会(マスターズの部フィフティ以上)が苫小牧市で行われ、伏見さん、室谷さん、平澤さん、門脇さんが出場しました。男子ダブルス129歳以下では、伏見・室谷ペアが並み居る強豪を次々と退け見事優勝を飾りました。おめでとうございますいつも練習している美唄の小中学生と、マスターズで戦うベテラン選手ではプレースタイルが大きく異なるため、戸惑いもあったはずですが、普段の練習通り「一球一球粘り強く戦う卓球」を貫かれた結果が、この素晴らしい優勝につながったのだと思いま
週末は準決勝が台風の影響で中止になり、web抽選となりました。運よくあたりを引き、決勝にコマを進める。相手チームのことを考えると、とても複雑な気持ちが交錯する。なんとも残酷な形で大会を終えるのだ。逆の立場なら心が張り裂けそうだ。子どもたちにとっては2度とないクラブユース。不可抗力とはいえ、相手のことを考えると非常につらい気持ちとなる。だから選手たちには伝えた。「この舞台に立てなかった愛知県2チームの為にも、そして、愛知県の最後の砦として愛知県下のクラブチームの代表
指導者の皆さん、こんにちは!サッカー寺子屋チャンネルです。「なんでうちのボランチは、すぐにボールを奪われてしまうんだろう…?」試合中、そんな風に感じたことはありませんか?360度敵に囲まれ、一瞬の判断ミスが即ピンチにつながる。確かに、ボランチというポジションは本当に難しいですよね。しかし、だからこそこのポジションを制することができれば、試合の流れは劇的に変わります。もし、ボランチの選手がボールを失わなくなったとしたら、彼らは一気に攻撃の起点として開花するはずです。なぜなら、ボール
中学に行ったら、高校に行ったら吹奏楽部に入ろうと思っていたけれど、顧問の先生が変わったからやめた、そんな話を聞くことがあります。それどころか、好成績をあげた顧問が移動になったら休部にするなどの話も…。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。先生が変わったら…冒頭の話、みなさんどう思われますか。「先生変わっちゃったからやーめた」…顧問の先生によって部員数がずいぶん変わったり…吹奏楽部って全校生徒の1割くらいが平均的なところかなと思うのです
スポーツやダンスでは、よく「頭の位置を安定させることが大事」と言われます。確かに、頭が安定している選手はブレがなく、上級者に見えます。しかし、この“常識”をそのまま当てはめると、タイプによっては逆効果になるのです。クロスタイプは「頭が脚の上に移動する」クロスタイプは、右脚軸のときは頭が右脚に、左脚軸のときは頭が左脚に自然と乗ります。つまり、重心移動に合わせて頭の位置も左右に移動するのが正しいフォーム。外から見ると「頭が揺れている」ように見えることがありますが、実際には体幹に対して
こんにちは、コーチのコガです今日はU14で八王子市立別所中学校へ行ってきました別所中学校と松木中学校と松が谷中学校と3校が合同で部活動を行っているチームでした日本の人口はこれから減少していきます地方の人達は東京へ来ていますそれでも東京都の人口は市から23区へと流れていますサッカーをしたい子供達はクラブチームに所属する選択をしています部活動はなかなか成立しなくなってきています地域移行も進められています部活動の縮小傾向は止められないのかもしれませんしかし学校には素
その固定概念が、あなたのチームを勝たせない指導者の皆さん、こんにちは。まだ「サイドバック(SB)はチームで一番能力の低い選手が入るポジションだ」「SBの役割は守備専門だ」という固定概念を持っていませんか?もしそうなら、あなたのチームは「自分たちよりも強いチーム」に勝つための、最大の武器を見逃しているかもしれません。現代サッカーにおいて、サイドバックはただ守るだけのポジションではありません。彼らは**「攻撃の起点」であり、試合の流れと主導権を作り出す「ゲームメーカー」**と
熊谷浩二(くまがいこうじ、1975年10月23日生まれ)は、青森県十和田市出身の元サッカー選手で、現在は指導者。鹿島アントラーズで活躍した守備的MFとして知られ、引退後も育成年代の指導やクラブ運営に携わっている。主な経歴生年月日:1975年10月23日出身地:青森県十和田市現役所属:鹿島アントラーズ(1994–2004)、ベガルタ仙台(2004–2005)現役通算:J1通算116試合10得点指導歴:鹿島アントラーズユース監督、トップチームコーチ、アルビレックス新潟U-18
2026年、日本と中国に何が起きるのか…これはただのアニメの話じゃありません。2023年、シンプソンズのあるエピソードが放送されました。未来から過去を振り返る形式で、日本の女性総理が台湾問題について語るシーンが登場。そして驚くべきことに、2025年11月、現実の日本で同じような発言が国会で行われたんです。さらに、アニメではG20に遅刻した女性総理が中国の指導者を無視し、夕食会にも姿を見せない…これも現実と完全一致。ここまで来ると、偶然なんて言えませんよね?統計学的には、こんな一致は0.01%以下
来年6年生2人ベンチ5年生がレギュラーでやっていくらしい6年生2人はキャプテンと副キャプテンの肩書きを与えつつ片付けのとき並ばせる時だけのリーダーということになる後一年で卒団なのに下手な子の親は年功序列を訴え上手い子の親は実力主義を訴えるでも少年野球は野球を好きになってほしいがいちばんの目的なのではないのかなー監督もヘッドコーチも小5の親仕方ないのかなー?確かに上手い子が多い5年生実力があるのはわかる前の監督は負けたら指導者のせい勝ったら子供達のおかげ今の
basculaciónバスクラシオン上下、左右に動くことの意味、要は守備時に連動し続けること!スペインで現役、指導者時代に耳にタコができるほど聞かされた単語まずは連動して間を空けずにに動くこと、そしてボールに対してはプレスを必ずかける実際にやってみて横の動きの連動は良かった。ただ、横を意識し過ぎてボールに対しての寄せが少なかったり逆にボールだけ見て行きすぎて簡単に逆サイドに展開される場面もあった。この年代からしっかりサッカーとは何か。を学ぶ事は大切で逆にスペインでは当たり前のも
今日は久し振りの岩見沢スポセン。伏見さん・室谷くんが来てくれました。今までとは違って岩見沢の大会で多く採用されている卓球台の配置で練習を行いました。レギュラー陣もキッズたちもレベルに関係なくペアになって、教えたり、教わったり…。これもいいかなぁと感じました。私もひと通り相手をしました。楓が精神的に安定した形で練習に取り組んでいたようです。伏見さんは万全の体制で鉄壁防御、室谷くんは運動量の高い動きから強打を打ち込んでいました。ふたりとも私にないものを持っているのでありがたいですね
昨日は岩見沢卓球選手権大会(ジュニア・混合W)が岩見沢スポセンで行われました。中体連が終わったばかりの選手たちにとっては気持ちの切り替えが難しい中での大会となりました。それでも楓は2週間後に全中、他の選手も4週間後に全道カデットと試合が続きます。小学生にとってはかなりの格上挑戦になりますが、チームとして一丸となって大会に臨むことにしました。試合の勝ち負けはもちろん大事ですが、今回は有効な技術・戦術、失点パターンの分析、練習で取り組んできたことを実践できるか、このあたりを着目して見
昨日行われた岩見沢卓球選手権大会は、ここ数年で参加選手が少しずつ減ってきているように感じました。会場の中心は高校生とクラブチームの選手で、純粋な中学卓球部の参加はほとんどなく、高2以下のカテゴリーということで格上挑戦になることが影響しているのかもしれませんそんな中でも、小学2年生の蒼と花梨は、いつも通り元気いっぱい。コートでの存在感は抜群で、とても目立っていました。私はベンチから、選手の「改善点」「伸ばしたい強み」「メンタル面」を確認しつつ、戦術を組み立てるために対戦相手のプレ
今日は旭川のTNT卓球ラボから女子選手4人が初来館されました。午前中、ラボの選手たちのプレーのキレや安定感、練習態度などを見て、普段からしっかりとした取組をされていることが感じ取れました。一方、美唄の中学生は凡ミスがなくなりません。これも日頃に練習の成果なのですが…午後はサーブ練習のあとゲームを行いました。楓はまずまず、朱莉は競った場面での気持ち、蘭と陽葵は判断力不足と叩いて失点が非常に多かったです。私にとってはいくつか気づきがあり良かったですが、肝心の本人たちが感じて本気になければ