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週末はU15東海L、県Lともに開催されました土曜日の東海Lレポートです。HOME口論義で開催された今節のお相手はフェルボール愛知さん同地区の街クラブ対決です🔥いつも熱いゲームになる!今回も激戦必至の一戦🔥結果はいかに。。この日も風が強く難しいゲーム展開が予測された。前半の入りはこちらのペース右サイドからCKのチャンスを得る風の影響もあり中々合わせることが出来ない。相手は前線の長身FW目掛けてロングボールからの攻撃を狙う。2ndボールの回収は相手に分があった。前半20分
今年度も「EASTフットボールアカデミー」を開催しています。「EASTフットボールアカデミー」とは?12歳(小学校6年生)を対象にしたスクールです。他のチームに所属している選手が参加可能です。EASTフットボールアカデミーは、クラブユース・高円宮杯全国大会・U15東海リーグを経験してきた監督である私がジュニアユース年代以降に本当に必要となる能力を、小学生年代から育成するアカデミーです。重視しているのは、「技術が身につける」だけではなく、その技術を“いつ・どこで
週末の日曜日は2日連続、HOME口論義でU15の公式戦でした。前日の県リーグALONZA戦の善戦から一夜明け、東海リーグでも良い流れを続けたい!今週のお相手は藤枝東FCさん言わずと知れた、高校サッカーの名門、藤枝東高校の下部組織今シーズンの静岡勢はこの名門高体連の下部組織ばかり毎試合が本当に強度が高く、難敵ばかりです。結果はいかに。。試合の入りは、相手に押し込まれる。前線の長身FWをターゲットに迫力のある攻撃が続く。最初のピンチをGKryou
東京招待に参加させていただき、杉並ソシオさん東京成徳中学校さんと対戦しました。3月末から新体制が始まりいよいよ中2年代突入です。中2の1年間は厳しくいかせてください!何を厳しく行くかというと、理不尽耐性を作ること。理不尽な出来ことが良いか悪いかというと良いとは言えません。だけど現実の世界やましてやスポーツの勝敗などで理不尽なことがあるかないかと言えば当然あります。であるならば、理不尽なこと、自分でコントロールできないこと、に不平や不満を抱いて行動と思考を止めるのではなく、
カーロックスリーグ最終節をSCHさんと対戦しました。受験組も復帰してコンディションも上がってきてこの日は20名ほどで戦いました。活動としてはこの日を入れて残り3日。メンバーやアップなどは選手たちに任せて、見守ることに。キックオフ直前。大会主催者の厚木ドリームスさんより、「2点差以上で勝てばカナロアさん優勝です!」と。全くノーマークでしたが、どうせなら優勝目指そう!となり、出来る限りのことをすることになりました。立ち上がりから相手の背後を狙い続け、GKとの1v1を数
2026GrowthCup神奈川に参加しました。1泊2日で4チームでの予選リーグ。各グループ1位が予選突破、6グループの中のワイルドカード上位2位が準々決勝に進出します。カナロアはAIVANCEYOKOSUKA、Fスタジオ、P.S.T.CLONDRINAと同組に。それぞれリーグ戦や高円宮杯で対戦したりとリベンジマッチとしては舞台が揃いました。高校に向けて個人に目を向けることを焦点に活動してきましたが、GrowthCupに関してはチームとして優勝を狙おうとのぞんだ大
日曜日は連戦でクラブユース東海大会2回戦が行われました前日の雨も上がり、蒸し暑い中での戦い。連戦での疲労。タフな戦いが求められる2日目。しっかりと準備はしてきた。お相手は三重県チャンピオンの三重サッカーアカデミーさん。結果はいかに。。試合の入りに成功する。開始1分、raikiからのクロスをraitoが押し込む!1-0幸先の良いゲームの入り。しかしながら、これが心理的にゲーム展開を難しくした。相手は早い時間帯の為、心理的にはノーダメージ。逆にアグレッシブにいくしかない。
【U14強化マッチ第一弾】12月25日@口論義vs長野FCU14はオリエンテーション合宿を終え、年末は県内での強化マッチへ。第一弾は大阪・長野FCさんに来ていただきました。関西サンライズリーグ所属の強豪チーム。■テーマ【発信力を上げる】合宿からの継続テーマ。新チーム立ち上げ時、毎年感じること。トップチームとの明確なギャップ。それは――「おとなしい」当然ではあるが、トップチームの基準に近づけるための要求を、この強化マッチでも要求した。■1本目相手の強度の
週末の土曜日は東海リーグが開催されました。前節の嬉しい初勝利から1週間モチベーション高くトレーニングを積み重ねてきました。しかし、ここから上位陣との厳しい戦いが続きます。簡単に勝ち点を取れる試合は1試合もない。さあ、どれだけ粘り強く戦えるか!?結果はいかに。。相手の刈谷さん例年通り、個人の能力が高い。前節グランパスに勝利し、勢いもあります。立ち上がり10分、やはり相手に分がある。技術のスピード感に差を感じる。しかし、徐々に適応し始める。
週末、日曜日の夜は、U15東海リーグ第8節グランパス戦が行われました。HOME口論義に駆けつけてくれた沢山のサポータたちその声が選手たちのハートに火を灯す!大声援の中での戦い昨年は先輩たちがグランパス相手に見事にダブル!達成その姿を同じ会場で見ていた彼ら今年は俺たちが!そんな気迫を感じる。結果はいかに。。前半、3分相手のファーストアタックさすがにスピード感がある入れ替わってしまい、後ろから不用意なファール痛恨のPK献上き
本日は久しぶりにOBの活躍について報告します全国各地でインターハイ地区予選が行われています。愛知県では、昨日決勝戦が行われ、愛工大名電高校が選手権に続き、優勝🏅全国大会出場を決めました。名電高校のキャプテンは15期生OBの瑛太昨年からレギュラーに定着し、全国大会も経験している。今年はチームの大黒柱としてリーダーシップを発揮し、2年連続全国出場の原動力となった。[MOM5103]愛工大名電DF山崎瑛太(3年)_試合の流れを決定付けた価値あるクリア!!的確なコーチン
神奈川県U152部リーグ第8戦をFC厚木DREAMSさんと対戦しました。前回の7節が4/7と約1ヶ月空いてのリーグ戦。この期間はクラブユースがありBのメンバーで試合に絡む選手も多々いて、しっかりと底上げが出来ている嬉しいこともありましたが、Bチームとしての活動としては十分に行えていたかというとそうではない。毎年この時期のBチームは同じ状況なので、折り込み済み。加えて前日にクラブユース準決勝を戦い12時間後にはゲームというオマケ付きの素晴らしい逆境での試合。クラブユース県予選
2026EASTフットボールアカデミー体験会&セレクションについて、最新の空き状況をお知らせします。現在の募集状況•2/9(月)満員御礼•2/16(月)残り1名•3/9(月)残り2名•3/16(月)募集中各日程とも少人数制(定員8名)で実施しており、定員に達し次第、受付を終了いたします。⸻EASTフットボールアカデミーとはEASTフットボールアカデミーは、クラブユース・高円宮杯全国大会・U15東海リーグを経験してきた指導者が、ジュニアユース年代以降