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第一子の後期流産、死産から今日で2ヶ月が経ちました。直後に比べたら少しずつ立ち直ってきたかと思います。でもなぜか8月お盆入ったくらいから毎日、特に寝る前に悲しく悔しくなって泣いている気がします。どんどん泣くことは減っていっても、何年たっても、あの子が無事に産まれてたら何ヶ月、何歳になっていたのになと思うとおもいます。2ヶ月たった今の現状は、ずっと実家にいて平日は親と一緒に過ごすし1人で買い出しやジムに行き土日はパートナーが来てくれます。仕事は10週間産後休暇で、
この「第二子の妊娠」のお話しには、「後期流産」に関する内容が含まれます。同じご経験をされた方の心に触れてしまうかもしれません。読むかどうかは、ご自身のタイミングを大切になさってくださいするっと短時間で出てきてくれたおかげか、分娩後は生理痛のような痛みはあったものの、それ以上の強い痛みはありませんでした。病室で休んでいると、A先生が赤ちゃんの状態や亡くなった原因について説明に来てくださいました。知らされた原因―羊膜索症候群死因は「羊膜索症候群」でした。羊膜索症候群と
仕事と子どもたちの体調不良の看病に追われて、2週間はあっという間に経った。前回の診察を思うと怖いけど、、、今更どうにもできない「運命」だと思うしかないって自分に言い聞かせて妊婦健診のため病院へ向かった。前回と同様のドクター診察。腹部エコーを当てると、しばらく沈黙。なんか赤ちゃんぷかぷか〜って浮いてるみたいでいつもとなんか違うなって思いながら見ていた。「残念ですが、赤ちゃんの心臓が止まってしまっています。」一瞬、何て言われたか分からなかった。