ブログ記事4,120件
前回の記事のラストに一の坂川でのロードバイク写真をお見せしました。その時に、その川が京の鴨川を模したものであるとお伝えしていました。実はその翌日に向かった先、京都出張の伏線でありました(誰もわかりませんよ…)コロナ禍以前、仕事関係のミーティング参加で京都出張の機会はあったのですがタイミングが合わず。大学院時代に発表で行った記憶があるので、それ以来かもしれません。非常にお久しぶりの京都なのです。新山口駅から2時間ほどで京都駅に到着。駅前のタワーがありそちら方向に向かい…、もとい
昨日言っていた『蛤と鶏モモ肉のテリーヌ』がめっちゃ美味しく出来上がりました❗️蛤の火入れサイコー瑞々しい。付け合わせの豆もピカピカ✨是非ある内に食べに来て下さいませ豆の季節なんですが「そら豆が食べたい」とリクエストがありそら豆だけ天ぷらにしました↓ちょっと前まで桜エビの生が入っていたのでかき揚げに入れていたのですが桜エビも終わってしまったしな〜と。見栄えはしませんがそら豆だけ揚げてみた。お客様は大喜びまあ、贅沢な食べ方ではあり
「野菜を美味しく食べたい!」とよく言われるのでお野菜単体のお料理をいろいろ考えております。昨日から始めたカリフラワー料理。『揚げカリフラワーのバーニャカウダーソース』正確にはソテーして自家製バーニャカウダーで和えています。「カリフラワーってスーパーで見ない」「どうやって食べていいか、よく分からない」ともお聞きしていたので作って見ました。バーニャカウダーに良く合ってて美味しいです是非✨昨日のブログのお肉がウケたのかお肉もよく出ました。
鞍馬から1時間ほどで寺田屋近くのコインパーキングに到着前回寺田屋に来たのは平成2年頃、もう30年以上前になりますあの頃から寺田屋についての評価が随分変わりましたなんと本物は鳥羽伏見の戦(1868年)に焼失、のちに船宿として再建された建物であることその建物をのちに買い取り、幕末当時のままの『寺田屋』と偽ったのが第14代寺田屋伊助(明治38年5月1日に寺田屋伊助は江崎権兵衛から南浜263を「契約」により登記)どのサイトでも再建として紹介されていますので、室内にある弾痕や刀
2026・1月訪問この日は車検の見積もりがあったので買い出しを済ませてから伏見へ。人通りの静かな真冬の納屋町商店街を通り抜け。この辺りから通りの名前が竜馬通り商店街に。伏見の酒蔵が集まる観光名所近く。寺田屋から坂本龍馬が逃げた道と言われる竜馬通り商店街の中の蕎麦屋さん。というほぼほぼ観光立地だが地元利用もいくらか見込めそう。元は上鳥羽に移られたミュラーさんの後の居抜き。実は移転されるときにうちにも紹介いただいたのだが。立地的にうちの料理と合わないような気