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トルコで、というかイスラーム世界全体で共通だと思いますが、子供が生まれると生後40日のお祝い👈があって、その次にやってくる通過儀礼は男子限定にはなりますが、割礼sünnetです。割礼を行う年齢に宗教上の決まりはないですが、最近は、1歳になるまでくらいか、6歳以降にするのが良いという見解の医者が多いようです。2〜6歳の間は推奨されませんが、する家族もいると思う。オスマン帝国時代は10-13歳くらいに兄弟揃ってやってたみたいオットが子供時代は、そこら
毎晩夕食後にムスと30分〜小1時間ほど、ソファに座って果物を食べてハーブティーを飲みながら、ドラマを観るのがここ数年間変わらない習慣です。去年の年末ぐらいから、ピタっとハマるドラマがなかなか見つからなくて、1話みては「これはナシ!」「イマイチやな…」、ひどい時は最初の10分で「ボツ!」になることが多々あり、しばらくみたいものを定めることができずにいました。あるとき、「今日はこれ観てみよう!結構昔のドラマだけど、気に入ると思う!おれたまも好きだからもう一回観たい。」とムスが提案してくれました。
ムス友のビラルが家に遊びに来てくれたとき手土産を持ってきてくれました。その中にあったのが、cevizsucuğu(ジェヴィズ・スジュウ)クルミをペクメズとコーンスターチでコーティングして乾燥させたものです。久しぶりに食べて「唯一、トルコで好きな甘いものかも。」と思いました。バクラヴァもロクムも美味しいけど…甘すぎます(笑)私がcevizsucuğuを初めて食べたのは2019年に大阪で開催されたツーリズムEXPOでトルコ大使館のブースで働いていたときに、アダナから出張でやっ
OutrageinJapanaftertwoMuslimsinhijabsbrokeintoaShintoshrineandvandalizedit,smashingallthewindows.TheylaterdidthesameataBuddhisttemple.VandalismofreligioussiteswasunheardofinJapanuntilveryrecently.Thiscomes
暑い夏は涼しいところに引きこもって冷たい飲み物を飲みながらドラマや映画をみるのもいいですよね。ということで本日は、私がトルコ語のレッスンを開講する前(トルコ語学習歴2〜3年目)に日本で見ていたトルコドラマを3つご紹介します。日本にいたとき、Netflixは契約していなかったのでトルコドラマはYouTubeでみていました。なので本日ご紹介するドラマはNetflixを契約していない方でもみることができます。1.MuheteşemYüzyılhttps://youtube.com/@muht
さて本題に入って、割礼式の例の衣装👈をバザールに買いに行きます。最初、キルヴェ氏のお姉さんに、オーソドックスなケープスタイルを推されるも……最終的には、息子が気に入った皇子スタイル(二つ前のブログ👈参照!)のものに決めました。ちゃっかりワンピースを試着してた娘の分も合わせて、キルヴェ氏がお支払い🙏着替えてから、記念撮影なんかをして……少し休憩していると、外からピーヒャラドンドンと音がしてきましたキルヴェ氏に手を引かれる息子を追って、ロビ
トルコが、イスタンブールが好きで結婚もして引っ越しもしておきながらトルコ人のあの独特の性格を苦手だと思うことも実は多々あります。でも今日、私の目の前に現れた人たちは運良く全部“当たり”でした。客引きをしないグランドバザールのカーペット屋のおじいちゃん、実は朝から胃の調子が悪くて、「水だけ買ってこのお店に座るのはだめかなー」と思いながら立ち寄ったbüfeの脇にあるテーブルをみてた私に、アブラ!水だけでもいいから日陰に座って休みな!と優しく声をかけてくれた若者、帰りの混雑したバスで、
トルコで得た免疫、というブログを書いてそういえばこんなことにも慣れたかも…ということが頭に浮かびました。『【トルコ生活】トルコで免疫ができたなと思ったとき』日本で生活しているときよりもトルコでの生活は明らかにハプニングも多く日本では“ハプニング”と捉えることですらここでは“よくある日常”と脳が勝手に解釈するように…ameblo.jpそれは、「公共の場面での大喧嘩を目撃してもビビらない」免疫。日本はもとから公共の場での喧嘩が少ないので、日本で見かけたら逆にすごく警戒してしまうかもしれませ