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『İSTANBUL魅惑の古都と周辺都市』のvol.2のエピソード集に、ソファ・カフェで知り合ったメフメトという男性の話を書いた。数年前に開催したオンラインツアー中にヌルオスマニエ門の前ですれ違って以来、顔は見ていない。そういえば、ギュルハネ公園横のレストランで働いているから近くに来たら寄って、と言われていたのを、ギュルハネ公園をたまたま歩いていたときに思い出し、予定にはなかったけど、立ち寄ってみた。受付の女性に、メフメト・ダヤンっていう人、ここで働いてますか?と尋ねると、「彼は私の上司で
タイトル詐欺のニュースであってほしいです。当院のあるアパート多国籍(ベトナムフィリピンインドネシア)です。交流はない様子です。過去フィリピン人インドネシア人全く問題ありません。マナー守られてます。本日某国人の友人の🚙大阪ナンバーでした。在日クルド人は約2000人ほどといわれ[9]、その多くはトルコ南東部(北クルディスタン)出身のトルコ系クルド人(英語版)が中心[10]だが、シリア[11][12][13]やイラン[14][15]から入国した者もいた。トルコ系の在日クルド人が多い
こんにちは、えーちゃんです🌿今回は、トルコ旅行記!「トルコの治安って実際どうなの?」「女性一人旅でも安心して行けるの?」そんな不安にお答えしていきます。正直に言うと、私もトルコに行く前は少し怖かったんですというのも、「中東っぽいイメージ=ちょっと危険かも?」という先入観がずっとありました。しかも“女性一人旅”というと、なおさら不安…。実際、行く前は「本当に大丈夫?」「危ないんじゃないの?」と周囲からも心配されていました。でも!実際にトルコに行ってみたら…びっく
クルド人問題で心配される川口市(埼玉県)で川口市長選挙があります。投票日は2月1日(日)、告示日が1月25日(日)なのですが、警戒せざるを得ない立候補者が現れる見込みにあります。バシャラ・セルダルアティラ(52歳)クルド人かどうかは分からないが、トルコ人ではあるからしてクルド人に有利な行政をし兼ねないと、つまり川口市がトルコ人とクルド人に乗っ取られると警戒せざるを得ない。そもそも川口市長選挙になぜ立候補するのか本心を探りたくなります。また、バシャラ・セル
むかーしむかし、職場に3歳ほど年上の男性がいました。顔は普通なんですが、髪型や私服のセンスがすごくよくて(この上なくシンプルなのですが)、すごくかっこいいなと思っていました。タカシさん(苗字が細川というだけでそう呼ばれていました(笑))の彼女も、美人でした。二人で歩いているとみんな振り返るようなカップルでした。タカシさんがその彼女と別れて、何か月かして新しい彼女ができたと聞き、本人に写真をみせてもらうと、まぁ次の彼女もキレイな人なのです。よくこれだけ毎回美人さ
移民がどんどん増えている日本。特に川口市はクルド人問題で知られています。うちの患者さんの中にも川口市に住んでいる人が数名おられるので、状況は聞いていましたが、ついに川口市長選に帰化したトルコ人(クルド人?)が立候補しました。XやFacebookで話題になっていて知りました。ご報告:事前審査書類の提出が完了しました。市長選に向けた、法令・手続き面での確認を行う正式なプロセスです。「なぜまだ報道がないのか」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、日本の選挙報道で
あっという間に1月もおしまい。皆さまお疲れ様でした!1月のイスタンブールはたくさん雪が降り、かといって何日も積もるわけではなく、そこそこ寒い日が続きました。日曜日も雨や雪、気温も低い日が多く、あんまり目立ったアクティビティはなかった気がしますが、毎日地味に生活してまいりました。今月は咳が辛く、つい先日、一度病院に行く決心をしたものの、どこも予約が取れず、半月後にようやく予約が取れました。治っていたらキャンセルしようと思います(笑)来月から本の予約を募るために、今月はその準備もレッスンと
レッスンでの受講生さんとの会話でたびたび話題になるのが物価の話。日本でも物価高。値段が同じかと思ったら中身が減ってた。値段は同じだけどケーキが小さくなった。などなど…トルコの物価のこともよく尋ねられるので最近の外出時の“お値段”を参考までに書き記しておきます。カフェでコーヒー150リラ〜(555円〜)カフェでスイーツ(ケーキ一切れ)250リラ〜(925円〜)この前の外食(二人分)3,300リラ(12,210円)そのあとのバクラヴァとチャイ×2杯480リラ(1,776円)
私とトルコ語、に関しては何回かブログでも書いて、YouTubeにもアップしていますが、最近通信講座をスタートされた受講生さんや、私のトルコ語のレッスンのことを新しく知られたかたから質問をいただくので、ざっくりこれまでを振り返ろうと思います。2017年(スタート)あんまり覚えてないのですがたぶん秋ごろ?にはトルコ語の学習を始めていた気がします。でもまだ全然話せないので、秋にイスタンブールに行ったときは友達とは英語で話していました。2018年(1年後)ガッツリ勉強してきた記憶はないのですが、
春はチューリップをはじめとする色んな花が咲き、夏はカラッとした暑さ、真夏を乗り越えた秋は散策するのにぴったり、、、イスタンブールでは一年を通してそれぞれの季節の良さを活かして暮らしています。が、冬はちょっと退屈です。外で出歩くには寒すぎるし…ウインタースポーツをするのが特に好きでもないし…かといってせっかく週一の休みを家で過ごすのも…(週6で家にいるので…)なので冬は、歩くためにショッピングセンターや気分転換にカフェなど、寒くないところで過ごすことが多いです。それはそれで楽しいけれど
「トルコでは物価はどうですか?」とときどき質問をいただくので最近の物価を記しておきましょう。本日のレートは1リラが4.06円くらいです。トマト42リラキュウリ70リラ玉ねぎ22リラじゃがいも25リラピーマン各種80リラ〜マッシュルーム120リラオレンジ39リラ骨なしの鶏肉220リラ牛挽肉675リラ(いずれも1キロあたりなので、だいたいトマトだと3〜4個の値段です)ネギひと束45リラ卵10個入り100リラ?(記憶が曖昧)ここ数日買い物に行った
●室井大樹(32)・5月29日トルコ人監禁事件で逮捕。・口座の捜査から今回のマネロン事件が発覚。◆室井大樹(32)と会社員の梶本諒太(21)を再逮捕。。◆6人のうち2人は、逮捕監禁などの容疑で先月逮捕。。って書いてるから。。梶本もトルコ人監禁事件に関与っぽい。。・深沢加瑞磨(30)、室井大樹(32)、梶本諒太(21)、谷口伸太朗ら男6人が共謀していたSNS型投資詐欺のグループは、2024年4月から8月、28都道府県の男女200人以上から約68億円をだまし取った。。深沢加瑞
去年、『İSTANBUL魅惑の古都と周辺都市』vol.1の発売を発表してからもう一年が経とうとしています。続編はいつになるのか(そもそも続編があるのか…)、去年の時点では未定だったのですが、この度、続編となる第二弾(vol.2)が仕上がりました。vol.1ではイスタンブールを「広く、浅く」紹介するとともに、オスマン朝の古都を含む周辺都市などにページを割きました。vol.2では、vol.1で書ききれなかったことを「狭く、深く」を意識し、イスタンブールでは、トプカプ宮殿のハレムやビュユクアダ