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明日は、栃木シティとのホーム戦。残念ながら互いに成績は低迷し、9位と10位の対決になってしまいましたが、この一戦を契機に順位を上げて行く戦いになるのではと感じています。栃木SCとしては、栃木シティ戦の次に控えるのはザスパ群馬とのダービーであることから、絶対に勝利して勢いを取り戻し、正田醤油スタジアム群馬に乗り込みたいことろです。3試合ぶりのホーム戦ですし、きっと多くのサポーターがカンセキスタジアムとちぎに足を運んでくれると期待しています。バックスタンドはチケットの売れ行きが好
正直言うと、今年の群馬の投擲に期待していなかった2024年女子砲丸投げで日本一まで上り詰めた皆川美香。2025年高崎が生んだ円盤投げの英雄、小實愛理。もうこの2名の選手は居ない。(小實はまだ中3だけど、北関東に中3は出場出来ない)そう考えていた私。しかし小實愛理が居なくても、昨年1年だった大島美咲は今年まだ2年❗この北関東陸上に今年も出ているはず‼️とりあえず砲丸を見に行こうという話になり、女子砲丸投げは女子800mと同時に進行しているので、ギリギリ見に行くことが出来た❗
今日は3月20日、今は午前5時祝日の早朝から、何でこんな事してるかと言うと今日は栃木でこれがあるからです↓2026年北関東中学陸上競技会トラック種目、フィールド種目において、群馬・栃木・茨城・埼玉県の中1もしくは中2の、各県上位6名までが出場出来る大会で、総合結果として県対抗で得点を競うちなみに昨年、群馬県は女子が優勝を決めている✨🥇🏆昨年の女子は…棒高跳びで山崎菜南子を筆頭に3位独占‼️円盤投げで萩原真衣が優勝‼️フィールドがめちゃくちゃ強く❗点を稼ぎまくって群馬県女子は
優先入場でスタジアムに入ると、そのまま退場。夜の仕事に備えて自宅に戻りシャワーを浴びて職場へ向かいました。情報を遮断し、日付が変わった頃にDAZNで試合を観戦しています。開始早々に五十嵐選手の抜け出しから福森選手が決めて先制点を奪うと、ボールを保持しながら優位に試合を進めていて、追加点にも十分に期待が持てる展開が待っていました。その結末が、大誤審による失点での敗戦とは思ってもみませんでしたし、誤審の内容も明らか過ぎるほどのものだったことから、こんな判定が許されて良いのかと怒り
今週末の日曜日、7月26日(土)に開催されれる第22節、アウェイ、栃木シティ戦のチケットが一般販売開始となります。ゴール裏自由席の価格は4,500円。ん、4,500円???この価格設定には賛否がありますが、試合内容云々を抜きにして考えて、その価格に見合ったおもてなしを受けることが可能なのか、個人的には疑問を感じました。栃木シティがJFLだったシーズン、何度か試合観戦で行ったことがありますが、そのときのことを思うと、かなり無理な価格設定だと感じています。ただ、それでも、チ
大変遅くなりましたが、3月末にカンセキスタジアムとちぎで行われた、J3第7節栃木SCvs栃木シティ戦、いわゆる栃木ダービー戦を振り返りたいと思います。この日のカンスタは、同じカテゴリーでの栃木ダービーとあってか、SCやシティのサポーターやファンが来ていて、待機列もかなり並んでいました汗。カンスタ内の電光掲示板にお互いのエンブレムが写しだされてました。自分もかつて昔、シティの前身の栃木ウーヴァFCを応援していて、いつかはSCと同じカテゴリーでダービーを見たいと思っていました。こんな形でダービ
歴史的な一戦となった試合でした。栃木県内に2つのJリーグチームが誕生し、その両チームが初めてリーグ戦で相対することに。各方面がその試合を“栃木ダービー”と呼び、対戦構図を煽ることになりましたが、スタジアムの雰囲気はそのダービー感が満載で、これがJ3の試合なのかと思わせるほどに熱気があって、心が震える感覚を呼び覚ましてくれています。正直、ダービーと呼ぶことに対しては疑問もありました。栃木SCのダービーといえば、その相手はザスパ群馬です。過去の経緯、お互いのライバル意識、そ
悔しい逆転負けでした。結果は1点差での敗戦でしたが、しかし、その得点差以上の差を感じさせられた敗戦です。流石はJ1昇格に近いと言われるチーム。完全に力負けでした。特に、同点ゴール、逆転ゴールを決められた後半。栃木SCとしてはシュートどころかクロスすらも入れられない展開が続き、それを少しも打開させてもらえず、守備の強度が怖いほど高かったことから、事実上、好機が作れないような苦しい内容になりました。終盤の競り合いも圧倒されましたし、ハイボールの処理でも競り負けることが多く
アディショナルタイムは6分の表示。しかし、痛んだ選手もいたことから、その6分が経過しても笛は吹かれません。栃木シティの攻撃が展開され、右サイドからクロスが上がると、栃木SCの選手たちは必死にクリアを続けました。ウタカ選手のシュートを弾き出し、ボールが流れると、堀主審が試合終了の笛を響かせています。栃木ダービーでの勝利が決まった瞬間、黄色のサポーターが歓喜に沸きました。3連敗で降格圏内が迫った中、しかも、首位を相手に戦ったダービー。勢いは完全に栃木シティにありましたし、多くの
アウェイでの栃木シティ戦ですが、ビジターゴール裏が完売になると予想し、確保できなかったサポ友さんがいた場合に定価でお譲りしようと、4枚で良いところ8枚も購入してしまい、2枚が余ってしまいました。既に試合の2日前です。ここからチケットを欲しがるサポさんもいないでしょうし、この2枚を無駄にしてしまいました。合計で9,000円。まあ、仕方がないですよ。一枚4,500円という超高額設定ですし、これでは遠征を躊躇するのは頷けます。カンセキスタジアムとちぎで無料のパブリックビューイングも開催さ
悔しい敗戦に終わったFC岐阜戦。プレーオフ圏内への信号は、黄色から赤色に変わりそうな状況ですが、まだ可能性は残されています。黄色から青色に変えるためには、もう引き分けすらも許されない4試合4連勝しか道がありません。ただ、敗戦を喫しても、サポーターの表情に諦めた様子がなかったことは心強いことでした。栃木SCが目指すのはあくまでJ2昇格です。諦めるのはその可能性が0になったときだけ。少しでも可能性がある限り、声を出して応援して行くしかありません。ブログの内容は、そのFC岐
昨日、日曜日は栃木SCのファン感謝祭でした。CLBU.T会員限定ながらも、多くのサポーターが集まって、楽しく選手との交流を図れています。雨だったのが残念ですが、イベントに支障が出るような激しい雨ではなく、小雨だったのが救いです。自宅から宇都宮清原地区へ。そこからLRTに乗車。宇都宮駅から東武宇都宮駅まで徒歩で移動。東武宇都宮線で西川田駅下車。駅から会場となるカンセキスタジアムとちぎまで徒歩で到着。自家用車であれば30分ほどの移動時間でしたが、この日は、約2時間50分を要し
栃木ダービー。栃木SCと栃木シティ戦を観に行ってきました。入場者数12000人オーバー。通常の倍以上の入り。誰ですか煽ったの(笑)取りあえず栃木ダービーはホームゲーム側の応援すると決めているんで本日はSCのバック自由席。人多すぎてスタグル並べないし、座ったら移動しにくいしで超窮屈(笑)試合結果はSC先制の後半終了間際にシティに追いつかれてドロー、、という何度も観た展開。SCは今節は皆動き良かったし連係取れていたし悪くなかった思います。Jの先駆者の維持かな。ですがドロー