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明後日の日曜日、いよいよ新生・栃木SCが初の公式戦に臨みます。天皇杯本戦出場を懸けた戦い。NEZASカップ決勝戦の相手は、栃木シティU-25です。リーグ開幕となるツエーゲン金沢戦に向けた試金石となる試合です。当然に、負けてはならぬ試合ですし、天皇杯本戦出場を逃すことは、リーグ戦の士気が下がることから絶対に避けなければなりません。栃木県代表として本戦に出場したのは過去10回。昨シーズンは栃木シティとの決勝戦で快勝しての代表でした。今回の相手は同じシティではあるもののU-25が
熊本県で震度7の地震が発生し、多くの犠牲者が出ているとの報道があります。ご冥福をお祈りいたします。暑さもあることから、避難所生活は過酷を極めることと思いますし、かなり大変な思いの中、いつ、自宅へ戻れるのかも不透明で、精神的にもきつい状況にある方も大勢いるはずです。少しでも早く、状況が好転しますように。日常生活が戻って来ますように。そう願っています。東日本大震災で、ブログ主の自宅にも被害が出ました。ただ、それはとても小さなものです。それでも、日常を取り戻すのに時間は掛かりまし
2025-27シーズンの入場待機列は、昨シーズン実施されていた事前申込みは実施されず、確保順での入場になりました。確保については、試合当日のキックオフ5時間前から。レジャーシートや折り畳み椅子での確保ができるようですが、縦・横共に1メートル以内であることが条件になっています。布テープか養生テープに、①待機列番号、②代表者名、③人数を記入しての確保になりますが、キックオフ5時間前から貼られていたものについては予告なく撤去・処分されるとありました。1つのシートにつき5名まで。当然
百年構想リーグにおいて、ここまで離脱者が多くなるとは思ってもみませんでした。新シーズン開幕までに復帰できる選手がどこくらいになるのか。コンディションが上がるまでは時間も必要でしょうし、栃木SCとしては厳しい状況になるのかもしれません。これまでにリリースのあった怪我による離脱者は次のとおり。GK川田修平※復帰済GK櫻庭立樹DF鈴木俊也DF内田航平DF五十嵐太陽MF青島太一FW西野太陽これだけ主力級の選手が離脱した中で、四苦八苦しながらも
6月16日(火)に、2026-27シーズンの対戦カードが発表になりますが、それに先立ち、栃木SCの開幕戦の相手がどこになるのかを予想したいと思います。この予想、2022シーズの開幕カードは見事に的中していますが、それ以外は大きく外しています。2022シーズン以来、4シーズンぶりの的中となるのでしょうか。参考までに、過去の栃木SCの開幕カードがこちらです。【栃木SCの開幕カード】・2009【H】FC岐阜・2010【A】水戸ホーリーホック・2011【H】ザスパ草津・2
徐々に近づく新シーズンの開幕戦。栃木SCの開幕戦は、8月9日(日)にカンセキスタジアムとちぎで、19時キックオフ。対戦相手は、ツエーゲン金沢。金沢とホームで開幕戦を戦うのは2019シーズン以来、2度目です。そのときのカテゴリはJ2でしたが、残念なことに、今回の対戦はJ3になっていて、お互いに昇格を至上命題としていることから、絶対に負けられない、勝たねばならない開幕戦になっています。金沢との相性は決して良くない、正直なことろ、勝つイメージが沸きません。これまで、3勝-8分
百年構想特別リーグが終了し、新シーズンに向けたJ3チームの実力が何となく分かりました。ストーブリーグが動き出したことから、各チームの戦力は変化することになりますが、それほど大きなブレ幅はないのではと思っています。上位で終えたチームはやはり強い。下位で終えたチームは実力不足。そう捉えて間違いありません。ストーブリーグは上位チームほど優位に働くでしょうし、上位と下位では、チーム力の差が更に開くことも考えられます。栃木SCとしては、本当に厳しい結果でした。主力選手の離脱が多かっ
もはやMr水戸、大崎航詩が契約更新しましたね。彼は結構契約更新の知らせが遅くて心配になるが、不思議と水戸に残ってくれると信じてしまう選手。彼の契約更新のニュースはやはり嬉しい。しかし水戸って、名前に「航」ってつく選手、多いよなー。思いつくだけで大崎航詩、内田航平、村田航一、小川航基、川上航立、内野航太郎、など。名前に航ってつくの、なかなか珍しいと思うんだが。あとは仙波の広島からの完全移籍はおおきなニュースだった。レンタルからの完全移籍ってこれまで水戸ではなかった事。水戸と言うクラブがよう